縁側 > カメラ > カメラ本体 > デジタル一眼カメラ > SONY > αで野鳥撮影
「縁側」-みんなが作る掲示板-からのお知らせ
縁側からのお知らせ

縁側をご利用いただく際のルール&マナー集を用意いたしました
ユーザーの皆様に楽しくご参加いただけるよう、主に投稿時の注意点などをまとめています。
ご投稿の前には必ずご一読をお願いいたします。詳しくはこちら⇒「縁側 ルール&マナー

紹介文

ここなら機材ネタに縛られないでやりとりできますね。
よろしかったらお付き合い下さい。

  • αで野鳥撮影の掲示板
  • αで野鳥撮影の伝言板
  • αで野鳥撮影の投稿画像
αで野鳥撮影の掲示板に
αで野鳥撮影の掲示板に新規書き込み

ヤマガラ:コケの間にいる虫を探索中だったのでこんなに寄せてもらえました キバシリ:横枝にとまっている姿を見るのは稀です♪ エゾリス:ISO1600の画質、Lrで現像する分にはα900と同等以上です クマゲラ♀:木の実を菜食するレア・シーン、木の枝のかぶりっぷりに大苦戦

11月は色々あって野鳥撮影に出かけられたのは5回。
現在α77IIの掲示板を騒がせている手ぶれ補正問題、
11月は私の機体のデータを集める意味もあって77IIでの撮影が多くなりました。
12月にファームウェアのアップデートがあるとの発表があったので調整出しは延期しましたので。

私は77IIで使用するレンズは500Gを中心に超望遠+一脚が多いのですが、
どんなにしっかり構えて連写のアングルがほとんど動かない場合でも、
「何これ?」というぶれた画像が撮れる場合があるのは間違いないです。
「何これ?」と思えるのはα-7D、100、700、900二台とαの手ぶれ補正を使い続けてきた感覚からです。

発生率が決して高くないこの現象、77IIをお持ちで遭遇していない方も気が付いていないだけという可能性はあります。
測距点、露出、絞り変更のレスポンスがあれほど激遅なのにレビューの評価で「操作性」に☆5つ付けるような
  全てをカメラに委ねて連写して「あたり」の画像が以前より増えたので総合評価☆5つ
というような方には、「はずれ」の画像が多少あろうがなかろうがどうでもいいことでしょうし。

撮り直しのきかない唯一無二の一瞬を撮影するには、いつ出るかわからない手ぶれ補正の誤動作と思しき現象を抱えた
「現状の」77IIは不向きです。ファームウェアのアップデートで解決されることを祈っています。

2014/12/7 15:00  [97-140]   


この掲示板の新着スレッド

全員投稿可
αで野鳥撮影
αで野鳥撮影をお気に入り登録
運営者:
α-7D&α100さん
設立日:
2010年3月1日
  • 注目度:

    81(お気に入り登録数:6件)

該当掲示板はありません

ページの先頭へ