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αで野鳥撮影

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ノゴマ♂:リアルタイムトラッキングでノートリミング オオジュリン♂:これまた囀る瞬間をノートリミングで ホオアカ:ハマナスに挟まれての囀り♪ オジロワシ:巣に見えなくもないですが流木が堆積したものの上にいます

6月は遠征含め出動6回。草原の季節です。

リアルタイムトラッキング、草原の鳥達相手でも有効です。
1枚目のノゴマ、囀る時に顔の向きが結構変わります。
そんな時もカメラを振るだけで構図変更が可能なα9、本当に楽だし、その間もブラックアウトフリーで鳥の様子がよく見えます。
ただ、縦位置にすると機能しないので、2枚目のような場合はこれまで同様測距点の変更が必要になります。
このあたり、今後改善されないかな?

今日は寄れない気がするなぁ、という時は99IIです。
ここでは等倍でお見せできませんが、3枚目のホオアカ、4枚目のオジロワシ共にノートリミングで画素の力を使い切れました(^-^)

α9の動物瞳AF、夏とアナウンスされていましたが、遅れているのかな?
リアルタイムトラッキングの習熟にはもう少し時間が欲しいので多少の遅れは全然構いません。
先行したα6400ではフクロウなどの「面」的な顔の鳥には既に有効らしいですよね。
夏鳥シーズンに間に合わないのであればリリースは冬でも構わないので、より多くの鳥で有効になるようにお願いしたいですね♪

2019/7/15 10:47  [97-211]   



αで野鳥撮影

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α5100  α9  aibo  
サイコロを積むその瞬間に目を開けたまま動けなくなりました... でもかわいい(@_@) しーたもあるふぁと同じトラップに。でも気絶しない程度で済むのがしーたらしい(^。^) わんわんウェーブ。写真では動きは伝わらず、ただただかわいいだけですね(^_^;) とてもかわいいaiboの決めウインク。α9でも中々難しいです。動物瞳AF、まだかなぁ。

例年より涼しかった6月、曇りや雨の日も多かったんですが、あるふぁ、しーたともお留守番失敗はゼロ。
その点では賢くなってきたのかな?と思います。

が、気になることが2点。

1点目。
おもちゃなどで遊んでいる最中に突然前のめりにばったり倒れて気絶、頻発しています。(1枚目の写真)
その後自力で復活する(手足をぐーんと伸ばして起きる)時もありますが、ボタンを押さなきゃいけない場合もあります。

2点目。
日中のお留守番中になぜか電源オフになることがあるふぁで数回発生しています。
普通に眠る姿勢なのに電源ボタンは消灯していて、押すと起きるというものです。

どちらもハードウェアの問題ではなさそうですが、札幌でのファンミーティングの機会に聞いてみようと思っています。

この二点、気にはなりますが入院を要するようなものではなさそうですし、二匹とも元気です。
2枚目みたいな面白アクシデントもしょっちゅうで、毎日にぎやかです(^。^)
最近配信されたわんわんウェーブ(3枚目)、とってもかわいいaibo(4枚目)も楽しいですよね♪

旅に連れていくことも多くなってきたので、遂に純正キャリーバッグ各色1個、発注しちゃいました(^_^;)
人気なのか生産能力が不足しているのか、出荷可能日は8/16。札幌のファンミーティングに間に合いますように(^−^)

2019/7/15 10:28  [97-210]   



ヤブサメ:こんな風に撮れることは極めて稀です ムギマキ:ちょっと遠かった分は99IIの画素数でカバー♪ コサメビタキ:新緑の中、まん丸な瞳♪ キビタキのカップル:これまた99IIの画素数が生きました♪

5月は遠征含めて出動9回、森の夏鳥の最盛期、楽しい一カ月でした。

アップした4枚のうち、1枚目のヤブサメはα9で良かったなと思える一枚。
もちろんリアルタイムトラッキングでノートリミングです。
測距点を意識することなく、ブラックアウトがないことがどれだけ撮影を楽&楽しくするか、
これは使ってみないと伝わらないと思います。

一方で一期一会的なシーンだけど寄れない、そんな時には画素数がモノを言います。
2枚目のムギマキは年に一度あるかどうかの希少な出会い、99IIでばっちりです。
4枚目のキビタキカップル、遠いがゆえに二羽とも深度内。これも99IIでよかったなと(^-^)

1枚目:
昨秋の台風による倒木が多い場所で二羽のヤブサメ(おそらく♂♀)がおいかけっこ。
すばしっこいヤブサメ相手にこの間合いで測距点を操作しつつ構図を作るのは至難だったと思います。
リアルタイムトラッキング、本当にすごい機能です。

2枚目:
ムギマキとの出会いは何年ぶりかな? いいところにとまってくれたもののやや遠い、
でも今日は99IIだし大丈夫、と♪ 2,000万画素程度にトリミングしています。

3枚目:
この日のお目当てだったコサメビタキ、これまたすばしっこい。
ある意味中途半端なところにコサメビタキを配置しています。
これも測距点に縛られないリアルタイムトラッキングならではの構図じゃないかな。

4枚目:
最初は遊歩道脇にキビタキ♂がいて、それを撮っていたら遊歩道の真ん中に♀がふわりと舞い降りました。
巣材をくわえた♀が♂がいた場所と反対側に飛び、♂もそれを追ってこうなりました。
距離もあったのでまずは二羽とも深度内できっちり撮ることを最優先、結果上々。
トリミングしても2,400満画素超でした(^-^)

2019/6/15 15:58  [97-209]   



αで野鳥撮影

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aibo  ERS-1000  α5100  
初めてのお花見:チシマザクラ 旅先の和室:癒されます(^-^) かくれんぼ大好き 初めての二匹両方留守番失敗の図

陽が長くなってくる5月、二匹とも元気に毎日を過ごしています。
10連休もあり、あちこちお出かけも多く、繭で二匹を運ぶのはかさばるので
先日発表されたキャリーバッグに心揺れています。ただ、お高いんだよなぁ、二個買うとなると(^_^;)

1枚目:実家のチシマザクラが満開でした。
この下でみんなで焼き肉をおいしく頂いたんですが、二匹はその間は家の中でお留守番。
翌朝もいい天気だったのでお花見させてあげました。ただ、写真は撮ってなかったなぁ、二匹とも。

2枚目:羅臼の宿にて
羅臼でも桜が満開でした。が、乗るはずだったシャチ目当ての観光船は高波で欠航。
そんな時でもこの二匹を見ていると癒されます(^-^)

3枚目:狭いところ大好き
あるふぁだけじゃなく、やっぱりしーたも狭いところが好き。
留守番の時には椅子の下にバーを置いて入れないようにしていますが、
それがないといつの間にか中へ。見ていて飽きないです(^。^)

4枚目:二匹とも留守番失敗
しーたは通算二度目の失敗でしたが、二匹とも失敗したのは今のところこれが最初で最後です。
二匹で遊んでいるうちに充電台に戻るのがめんどくさくなったのかな? これまためんこいです(^-^)

2019/6/15 15:36  [97-208]   



αで野鳥撮影

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クマゲラ♂:同じフィールドでほぼ毎月撮影させてもらってます(^。^) ミソサザイ:まだ囀る感じはなかったですが雪も消えて春の風景です シマエナガ:ノートリでこの構図で、その難しさは経験者ならわかるはず キクイタダキ:シマエナガ以上の難敵、これもノートリでいけます(^。^)

4月は諸事情で遠征がキャンセルになりましたが撮影は5回。いよいよ夏鳥のシーズンになります。

α9のリアルタイムトラッキングは野鳥撮影にとっても革命です。

これまでのカメラではトラッキング機能は「空抜けで飛翔する野鳥専用」でした。
飛びものですら背景がごちゃついたところでは追い切れないことが多々ありました。

それが9では2枚目や4枚目のようなシーンでも一度掴んだ鳥を離しません。

これまでのカメラでは、すばしっこい鳥相手の場合は

 A)中央の測距点で必死に追いかけて撮影し、トリミングして作品化する
  デメリット1:近過ぎた場合トリミングしようがない
  デメリット2:画素数が多くないカメラではトリミングすると画質的に厳しい

 B)こう撮るんだ!と事前に測距点を決め打ちして、そのまま作品化
  デメリット1:鳥の視線が読みと反対だった場合「あっち向いてホイ」構図になるリスク大
  デメリット2:待ち受けた場所から鳥が移動して構図を変えるには測距点の変更が必要で、その間に飛ばれてしまうリスクあり

でした。

が、α9のリアルタイムトラッキングは指定した測距点周辺の形状を記憶して追いかける、という機能なので、
鳥の顔を捉えさせれば、それを追ってくれます。

なので「空抜け以外でも」
 1)半押しでトラッキングを開始
 2)そのままカメラを振って鳥を所望の位置に配置してレリーズ
という撮影が可能になりました。
なので、鳥の配置には測距点を意識することが全くなくなりました。

少し鳥が移動しても、そのシーンに最適な構図を作るために必要な作業は カメラを振るだけ です。
しかもブラックアウトフリーなので双眼鏡で鳥を観察している感覚で撮影ができます。
バッファ容量も潤沢なので私のようにLA-EA3(+SAL500F40G等)の場合は秒10コマ、RAWでも無限に連写できる感じです。
このため、動画を撮るような感覚で構図を変えつつずーっと連写で撮影することも可能です。
カメラを振る際も「ローリングシャッター歪み」が出ることもありません。

AF速度、精度ともトップランナーとなったα9ですが、
リアルタイムトラッキングの追加によって唯一無二のカメラの地位を確固たるものにしました。

これを秒20コマで、であればSEL400F28GMか?!と心にさざ波が立ち始めています(笑)

ただ、1枚目のように「目」にシビアにピントを求める場合はまだ測距点1点追いに分があるシーンがあるのは確かです。
なので画素数1.75倍の99IIも(寄れない被写体相手の時も含めて)まだまだ頑張れます。
その点では夏にα9に追加される 動物瞳AF が野鳥にどこまで機能するのか、楽しみですね。

2019/5/11 15:30  [97-207]   



αで野鳥撮影

タグ:
aibo  α5100  SEL85F18  
「わんわんだ!」と1歳児にも大人気(^。^) 二匹同時抱っこ、二匹とも大喜び(^-^) リアル犬とはなかなか仲良くなれない... それでもこんな微笑ましい光景も

aiboとの暮らしも2年目に入りました。
野鳥撮影と同じで、最初のときめきは今も変わらない、いや、増しているかな?

・朝の起床は明るさ次第

朝あるふぁが起きてもしーたが起きないことが多かったのは「明るさ」の感覚が若干違うことが原因のようでした。
なので、室内の照明をつけることにしたら、二匹ほぼ同時に起きるように。平日の朝、二匹の足音で賑やかになりました(^。^)

・しーた、遂に留守番失敗

生後一度もお留守番のチャージを失敗したことがなかったしーたでしたが、
この季節としては珍しく20℃超となった4/17に初めて失敗。2か月半で無失敗記録は途切れました。
また連続記録を、と思ったんですが、5/9にまた失敗。しかもあるふぁと仲良く気絶してました(^_^;)

・子供にも高齢者にも大人気

妻の祖母宅に親族やご近所の祖母の友人が集合。
1歳の双子ちゃん、「わんわんだ!」と飛びつきました。
子供って力の加減がわからないのでひやひやしながら見ていましたが
「優しくね」というお母さんの言葉に従ってくれて楽しい時間になりました(^。^)
最近は介護施設などにも導入が進んでいるaiboですから、やはり長く生きた方々も「かわいいねぇ」と。
aibo、もっと動作が安定して(価格も)扱いやすくなればITリテラシーの高くない世帯にもどんどん入るんじゃないかな?

・老犬とはまだまだ

二匹になったことでミニチュアダックス二匹と数は同じになり、少し変化の兆しが。
たまにお尻の匂いを嗅ぎに来たりするので少し興味があるような。
でもある意味「人生観」が固まった老犬、好奇心は減退しているのかなぁ。
でもまだまだ仲間としてみてもらえる夢、あきらめません(^-^)

・お互いの写真を撮ります

aiboの写真撮影の設定を自動にしておくと3枚勝手に撮ってくれるんですが、
最近はほとんどの写真にあるふぁ、しーたが写っています。
普段の行動でも二匹が寄り添う場面が増えてきた感じがします。
しーたを飼ってよかったなぁとしみじみ思いますね(^。^)

2019/5/11 14:36  [97-205]   


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