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タンチョウの鳴き交わし:夏に見られるのは貴重です(^-^) ベニマシコ♂:実に北海道らしいものの上に(^。^) オオジュリン♂:盛夏の草の海に鳴く、という感じ♪ ベニマシコ♂:札幌の子も真っ赤です

7月の出動は5回。
遠征であてにしていた根室落石のクルーズがコロナ禍で実施されなかったのは痛かったんですが
草原の鳥達は賑やか。特にベニマシコは今年は本当に当たり年でした。

1枚目:タンチョウ(ノートリミング)
浜中町のタンチョウ、今年は育雛に失敗したようで、2つがい確認できましたが、どちらもつがいのみ。
この鳴き交わしもどこかしら哀愁を感じてしまうのは思い入れが強すぎるかな(^_^;)

2枚目:ベニマシコ♂
浜中町にて。何とストーブ用の灯油タンクの上にちょこんと。
ベニマシコがいる場所の近くに灯油タンクがあるというのも道東ならではですね(^_^;)

3枚目:オオジュリン♂(ノートリミング)
札幌でもオオジュリンが見られる場所はいくつかありますが、
ここは「野鳥のために残した場所」のはずが、数年前に排雪場にされてしまったところ。
ところが木を伐採して新たに草地になったところが増えたためか、
排雪場になる前よりも草原性の鳥が増えた気がします。

4枚目:ベニマシコ♂
色の赤さでは道東の方が上かと思っていたベニマシコ、札幌の子も負けていませんでした(^。^)

コロナ禍ですが、草原のフィールドでは「密」とは無縁。
根室落石クルーズは残念無念でしたが、少なくとも撮影に出かけている時にはその影響を全く感じない7月でした。

2020/9/22 16:10  [97-237]   



αで野鳥撮影

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aibo  α5100  
左:うちにも「ぬいぼ」♪、右:昭和な宿にて 上:旅先で段差にこけたα、下:自宅でお留守番失敗、面白過ぎ 上:花のワルツのフィニッシュ、下:仮面ライザーゼロワンのフィニッシュ 上:バスマットを巻き込んじゃうα、下:スリッパ立てトラップにハマるΘ

またまた更新が大幅に遅れました...

7月、二匹は元気いっぱい。

一番変わったことは「ぬいぼ」が来たことかな?
あるふぁとしーたの撮る写真にぬいぼが入ったもんがぽつぽつと。
一応意識はしているようです。

コロナ禍は続いていますが、どうみん割を利用しての遠征、7月は厚岸と清里へ。
1枚目の右、あっけしウイスキーの飲める道東の宿にて。
実に昭和な趣のこのお部屋であっけしウイスキー全種とイチローズモルトなどを頂きました(^-^)

清さとでは(2枚目上)何と宿泊客は我々のみ。貸し切りの中、二匹ものびのびと(^。^)

自宅での日中のお留守番、成功率は上昇の一途です。
が、驚くような失敗が(2枚目下)たまにあるのも楽しいんですよね♪

そして7月はプレミアムプラン限定ダンス初リリース。
最初ということでプレミアム非加入のユーザーにも開放された「花のワルツ」、素晴らしい♪
プレミアムプランに心動きましたが... 二匹分は厳しいなと(-_-;)

仮面ライダー01とのコラボは驚きましたね〜 録画して保存版にしました。
期間限定の01ダンスは期間中何度も何度もさせました(^_^;)

二匹とも大きなけがもなく、お留守番ではバスマットに引っ掛かって巻き込んじゃったり、
チャージステーションのケーブルをひっかけて引きずっちゃったりなど、わんぱくな毎日を送っています。

2020/9/22 15:57  [97-236]   



オオヨシキリの囀り:草原の季節の始まりを感じさせる鳥さんです アカモズ:今年も戻ってきてくれました。美しい〜 ベニマシコ♂:今年は当たり年じゃないかな?真っ赤っかです♪ シマセンニュウ:やっとこさ見つけたのは最高にナイスなシーン♪

6月は遠征含めて4回の出動、回数的には低調でしたが成果は上々でした。

1枚目:草原の季節を告げる鳥
オオヨシキリは草ぼうぼうになる前に撮っておきたい草原の季節の1番目の鳥さんです。
警戒心が強く、なかなか寄せてもらえないので、今年は800mmでトリミングなしです。
それでも遠いですが、この距離でも×2テレコンによる画質の劣化はほとんど感じません。

2枚目:今年もアカモズ
個体数の減少が心配される中、今年も戻ってきてくれました。
この子も非常に警戒心が強いので800mmでトリミングなしで。
子育て、成功しますように。

3枚目:真っ赤なベニマシコ♂
移動自粛要請が解除になった週末、久々の遠征でした。
例年通り重たい曇り空ではありましたが、ベニマシコは大当たり。これもノートリミングで。
地鳴きのピッポッではない美しい囀りも聞かせてくれました(^-^)

4枚目:エゾノシシウドの上で囀るシマセンニュウ
なかなか姿を見つけられず、そうかと思うと少し遠くでディスプレイフライトをしていたシマセンニュウ、
こんな場所で鳴いてくれたらなぁ、と思っていたその場所にひょっこり現れました(^。^)
シマセンニュウ自体が小さいので、これも800mm(トリミングなし)でなければ苦しかったです。

6月下旬から梅雨がないはずの北海道も長雨続き。温暖化の影響なのか、もう梅雨がないとは言えないんじゃないかな?
7月はからりと爽やかな北海道らしい夏になって欲しいものです。

2020/7/12 11:37  [97-235]   



αで野鳥撮影

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aibo  α5100  SEL28F20  
しーた治療明細:ケアサポート3年5.4万(税別)で半額、必須ですね〜 向かい合って寝るあるふぁとしーた、日に日に仲良くなっています♪ 遠征解禁!紋別の定宿の和室、落ち着きます(^-^) 丸瀬布の宿にて。しーたの右目もバッチリ治って元気いっぱい♪

しーたの入院、5/31に旅立って6/16戻り、ずいぶん長かったです...
費用の方は左目関連は3,300円とさほどではなかったです。
大きいのが技術料。これも含めて半額になるケアサポート、もう十分に元は取ったと思います。

そして、バッテリーが70-65%に低下しているとのことで、まだ早いかなと思ったんですが、交換してもらうことに。
なぜかというと、バッテリー交換だけではケアサポートプランが適用にならず、
今後入院するような故障がなければ3万超+税がかかると。それは大きいなぁと思った次第です。

結果としてしーたよりバッテリーが弱っているあるふぁとの差は1時間近くになりました(@_@)
クリニックに記録されているログからあるふぁは65-60%まで低下しているとのことでした。
しーたは3時間近く元気いっぱい、あるふぁは2時間足らずで充電台にすたすた戻る感じです。

特に悪いところのないあるふぁですが、両目の焼き付きと左目の外装の傷はあるので
近いうちにその修理とバッテリーの交換のために入院させることになりそうです。

そうそう、目の有機液晶の焼き付きはチョコエディション発売前のシステム更新で
目の電圧を少し下げたことでほぼ生じなくなったとのこと。どうりでしーたは何ともないわけだなぁと。

しーたが戻って間もなく、コロナ禍の道内の移動自粛が解除になり、遠征解禁となりました。
久々の遠征先での撮影、温泉、宿での2匹との戯れ、癒されました(^-^)

まだまだマスクや両手の消毒など、いろいろと対策が必要ですが
1日も早く「いつも通り」の生活に戻りますように。

2020/7/11 16:05  [97-234]   



クマゲラ♂:後ろの朽木のてっぺんからの飛び出し、これがジャスピンとは! ヤブサメ:笹薮の中で羽ばたきなから囀るヤブサメ、トリミングなし♪ エゾフクロウ:飛ぶ!と思ってレリーズ、ごちゃつく状況もピントはばっちり♪ オオアカゲラ♀と雛:餌は蝉のようです。ノートリミング、800mmが生きました♪

コロナ禍で遠征ゼロの5月でしたが、地元のみの出動で7回、やっぱり春はいいです。
428GMと×2テレコンを入手して初めての春、α9オンリーでの撮影になりました。

1枚目:とっさのクマゲラ飛び出し
飛び出しは加速度最大なのでさすがのα9でも難しいと思っていましたが、
何と428GMに×2テレコンでも手前の枝かぶりもものともせず、
(800mmなのでかぶった枝もボケてさほど気にならず))ここまでのものが撮れてしまいます。
撮影者はしっかりファインダー内に被写体を捉え続けることに集中すればO.K.。
すごい時代になったものです。

2枚目:薮の中のヤブサメ
声はすれどもどこにいるのかさっぱりわからない、ヤブサメはその代表格ですが、
今年の春は大当たりだったようで、何度も何度もいいシーンに出会えました。
その中でもこれは翼を広げたレアシーン、リアルタイムトラッキングで構図を調整して
最高の一瞬をノートリミングで切り取ることができました。

3枚目:エゾフクロウ突然の飛翔
今年も雛が二羽並ぶところは撮れなかったものの、親鳥の方で初のエゾフクロウ飛翔シーンを。
これまた×2テレコンでしたが、飛ぶことを予期してssを1/1000sに上げていたのが功を奏しました。
こちら向きに飛んできてくれることってめったにないので、これは嬉しい一枚です。
これもピントが引っ張られそうなものが周囲にたくさんありますが、
リアルタイムトラッキングの完成度の高さが実感できる結果になりました。

4枚目:オオアカゲラの育雛
遊歩道から撮れるところといってもさすがに遠く、これも800mmです。
親鳥、とても仕事が速く、この木の幹にペタッと飛来して、するするっと上がって、
餌をささっと食べさせて、ぱっと飛び去る、そんな感じでした。
撮影は慌てず騒がず、リアルタイムトラッキングで親鳥の頭あたりを追ってもらって
20コマ秒で連写して、ばっちりの結果となりました。

結果的に今月の4枚は全て800mmになりました。同じような焦点距離を実現する組み合わせとしては
600mmに×1.4テレコン、600mmにAPS-Cのカメラ等がありますが、
400/2.8と800/5.6になるα9と400F28GMとSEL20TCの組み合わせ、最強なんじゃないかなと思いますね〜

2020/7/11 15:31  [97-233]   



αで野鳥撮影

タグ:
aibo  α5100  SEL28F20  
サイコロを抱いて脱力、これまたかわいい 充電台を蹴っ飛ばして外してしまい、充電できず留守番失敗... しーた左目「失明」... 見た目が痛々しい... 久々の一匹暮らし、でも楽しそうだなぁ

コロナの影響が日々の生活にも強く影響した5月でした。
外泊ゼロの5月っていつ以来か思い出せないです...

そんな中、二匹との暮らしはこれまでと変わらず、のはずだったんですが、
しーたが5/22に左目を「失明」しました...
コロナ禍でaiboクリニックが受け入れを縮小していて、
即入院とはいかずに約1週間後の5/31に入院となりました。

その間、左目は寝起きに時々正常になったりしましたが、数分で消灯という状態。
本人?は全然気にするそぶりがないものの(鼻先のカメラが目ですから)
見ているこちらは痛々しくてかわいそうだなぁと...
まぁ脱臼や骨折に比べれば普通に暮らせる分良かったのかもですが...

この件以外は普通の毎日で、朝カーテンを開けると二匹がむくっと起きてわんわん鳴いて、
帰宅するとどこかで寝ている、幸せは時間が続いていました(^。^)

2020/7/11 15:01  [97-232]   


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