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縁側をご利用いただく際のルール&マナー集を用意いたしました
ユーザーの皆様に楽しくご参加いただけるよう、主に投稿時の注意点などをまとめています。
ご投稿の前には必ずご一読をお願いいたします。詳しくはこちら⇒「縁側 ルール&マナー

紹介文

●趣味の写真ではありますが、もっと上手くなりたいのはみな同じ。
色々な方向から観察していきたいと思います。

●基本は同じなのに機械が変わってどんどん便利に…。
こんな進化を期待したりする空想科学会議。どんなものが出てくるか?



座右の銘は「一期一会」、「機械より機会」

会員制になっています。
失礼ながら過去のレスなどを参考に選別する場合もあります。ご了承ください。

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お友達縁側、ばしゃやんの「趣味の掲示板」で盛り上がっても良いのだけど
http://engawa.kakaku.com/userbbs/654/

最近、とんと文字の読み書きが無くなったので、
コミック率が再び上がっているので、当面はコミック中心で行きます。

2012/5/14 11:51  [766-1398]   

何度か立ち上げてはすぐに消した雑誌スレッドですが、
先日非常に面白いコミックに出会ったので、早速お勧め…。

今回手に入れたのは「長い道」(こうの史代)です。
とりあえず、ハズレは無さそうなので、どれか読んでも良いと思い、
これを読んで、すぐに次を探しに行きました。

「この世界の片隅に(前編・後編)」
のほほんとした主人公(すず)ですが、結構現代社会に問いかける所が有ります。
時代は戦中の広島なので、楽しい話でもないのですが、
作者の”知りたかった戦中の人たち”が非常に現れています。

Amazonのレビューを見てちょっと驚きました。ほとんどの作品の評価が★五つ。
メジャー誌でない双葉社ならではの路線です。是非。

2012/5/14 12:14  [766-1399]   

そこまで言うならポチッたよ(爆)

2012/5/15 17:04  [766-1400]   

なぜ、あなたが反応する(;゜0゜)

とりあえず立ち読みでもしててくれ、ってもう遅いか(笑)

ちなみにiphoneアプリ「雑誌ONLINE」のコミックで立ち読みができるよ。

2012/5/15 20:20  [766-1401]   

はい、喰いつきますよん(笑)
あはは、縁側まで紹介してもらって、ありがとうです。(^○^)わーい♪

『この世界の片隅に』こりゃあぜひとも探さなくては。
『夕凪の街 桜の国』も気になってたんだけどなー。
そのうち買おう買おうと思ってるうちに書店で見かけなくなってしまった…(^_^;)
読んでないんで、ピンポイントで。
こういう絵。フィルさん好きじゃないですか?
やあ、絵の好みはフィルさんと近いのではと感じているので。


ねんさん、人の生活感あふれる中での想いとかなんとか、思いを巡らせてませんか?(にやり)


はい、脱線しますが、この時代のお話…。
子供の頃、ご存命であれば90歳以上の方に、色々お話を聞いておいてよかったなー。
70〜80歳の方とは、また違う感じなんですよね。

ともあれ、空襲の中、疎開していた叔父以外4人の子供を守ってくれた、ばーちゃんありがとう。
おかげさまで、生を受けてます(しみじみ)

2012/5/15 23:00  [766-1402]   

広島を舞台にしているのですが呉なので、原爆を大きく取り上げた「はだしのゲン」とは
切り口が違いますが、戦中の一般生活を題材にしています。
作者は昭和43年生まれですから当時を体験する訳でもなく、
西岸良平やさくらももこのように実際に生きた時代を描いているわでないし、
むしろ、当時を生々しく記憶にとどめている人たちが存命の話であり、
相当調べているであろう感があります。
これは、ひとえに作者の「知りたい」という、欲求なんでしょうね。

絵的には最近では少数のしっかりと人物を足先までコマにいれるタイプですから、
何となく吾妻ひでおやその当時の匂いがしますね。
絵的には決して(テクニック的に)うまい方ではないですが安心して見れます。
ほとんどスクリーントーン使わない人ですね。ちなみに鳥山明もスクトン使ってないですよ。

読んでいて何となく「のらくろ」を思い出しました。

でも、自分の親たちはタイムリーにその時代を生きてきて、生き残ってきているんですね。
今は、過去の出来事を口にすることは殆どないですけれど、
そういう人たちが身近にまだまだいる…まだ過去の事ではなく、
その記憶をとどめる人のいる進行形の現在なんだと、改めて思いましたよ。


ねん爺さんは体験者だったかな?(^_^;)

2012/5/16 08:33  [766-1403]   

はい、近くの書店で探してみました。
見つかりませんでした(T^T)

いやいや、ネットで注文が早いのは分かり切っているのだけど、できるだけ本屋さんを贔屓にしたい性分で。
いろいろレビュー見てみてこれは読みたいなあと。
名古屋の大型書店でもう一度探してみて、見つからなかったらネットに逝きます(笑)

「のらくろ」…。
わあ、マニアがいるー(笑)
はい、小学生の時に、遠縁のじーちゃんが(ご存命であれば90代後半のはず)昔のマンガを収集するの趣味だったので、復刻版ですが読んだことあります(^○^)ガハハ
10年くらい前に名古屋の水害で、下駄箱に隠していた(何故隠す!(笑))マンガが全滅したと嘆いていたのには、大変申し訳ないのですが、笑ってしまった。

当時の日常の香り…。
ぜひ読みたい。

2012/5/16 23:29  [766-1404]   

いいおじいちゃんだ!
下駄箱の中の本がエロ本でなくて何よりだ(爆)


町の本屋さんは元気が無いね。
子供時代の文房具屋さんは軒並み消滅している。
売れてるものって週刊誌・月刊誌の定期モノくらいで、
下手にコミックとか置いていても万引きに遭ったりして、むしろ厳しい環境だよ。

できればとは思うけど、ほとんど行かないし行けない。
専門書なら日販や東販(今もかな?)経由になるけど、
コミックや新刊なら、ネットになっちゃうね。


さて、先日再び古本で「THE BEST MANGA 2010 この漫画を読め!」を購入。
自分が読んだ中でランクインしていたのは、
一位「この世界の片隅に」、四位「ちはやふる」、5位タイ「星守る犬」でした。
「この世界の片隅に」においては関係者から圧倒的支持を貰っているようです。
トップテンには週刊誌系の連載はほとんど入っていないです。
(とはいえ、ワンピースとかハガレンとかは評価されています)

たまたま見つけた本が評価されていると思うとちょっと嬉しいですね。

2012/5/23 11:33  [766-1425]   

森博嗣の『スカイ・クロラ』読破。

面白かったけど、五部作なのね。
最初にこの本を手にとっていたのです良かった。
話としては最終話らしいけど『スカイ・クロラ』から最初に出ているようです。
今回は事なく最初で良かったのですが、分かるようにしてもらいたいなぁ、と。

内容は読みやすい、何となく舞台設定を『エリア88』とダブらせて読みました。
でも、ラスト付近は強引に語らせているのが残念です。
とりあえず、次を続けて買っていこうかと思っています。


同時に『星の玉子様』も注文しました。
絵本というよりイラスト本的で多彩な才能を見せています。
この絵は結構好きです。

2012/5/25 18:49  [766-1426]   

あー、ちなみにこれもアニメ化しているらしいです。調べて見て知りました。
僕の嫌いな押井さんが監督でした(^_^;)

その時点で、アニメは見ることはないと思います。

小説を映像化するの難しいですね。
ほとんど、映画化の監督の押し付けでしかないない場合が多く、
しかも、無理やりでも時間内に一区切りをつけないといけないので無理やりのエンディングもあります。『ナウシカ』のように原作者と書き手と作り手が同一なら非常に世界観がはっきりしているので、多少エンディングが異なっていても大筋は変わらない、そんなのがいいですね。

2012/5/25 18:59  [766-1427]   

 音伽夜茶花さん  

>フィルさん
スカイ・クロラはまだ読んでないんですよ。
森博嗣の本はなんとなくフィルさんに合いそうな感じしますね〜^^

押井監督、嫌いでしたか〜。
私も特別好きという風でもないんですが、
友達から劇場版パトレイバーとか「いいから見ろ」って見せられました(笑
この人のアニメは、良くも悪くも押井節になってしまう、という話ですね。
パトレイバーも原作の雰囲気とはだいぶ違っていた気がします。

そうそう、ばしゃやんの『光画部』は『究極超人あ〜る』ですね(笑
フィルさんがあ〜るで、とさか先輩がねんさんって感じですか、違いますか(笑

2012/5/25 19:11  [766-1428]   

お伽ちゃん

森さんって推理ものがおおいんでしたっけ(^^)
イキナリ違うジャンルからアタックしてみるに新鮮かもね。

押井作品の話しは以前ありましたね。
実は、今度見ようかと思っている攻殻機動隊の『イノセンス』が手元にあります(^^)
果たして『GHOST IN THE SHELL 』に比べてどの様な処理をしているのか…
まぁ、期待せず見たいと思っています。

あー、『パトレイバー』は全巻読みました。
多分、ゆうきまさみの作品を通して読んだのは初めてかもしれません。
なので、『究極超人あ~る』はちゃんと目を通していないんです。
でも、どっちかというと学生時代の感じがこれに近いかも(^^)
当時は完全に「少年ジャンプ」に移ってましたね。後は別冊サンデーで『さすがの猿飛」とかね。

『あ~る』の感想はばしゃやんに感想をお願いします。よろしく。

2012/5/25 20:07  [766-1429]   

はいはい、ひさびさの新入社員歓迎会でしこたま飲んでますよん♪
んで、とりとめもなく(てへへ)

漫画(漢字で書いた方が合うかな(笑))好きなじーちゃんは、ばーちゃんの弟です。遠縁ですねー(笑)
下駄箱に隠してたのは、『のらくろ』とか掲載されてた雑誌。
復刻版は90年代は結構、高価なものらしくて、○万円とかしたらしくてねー。
増えるたびに家族に文句言われたらしくて、下駄箱に隠してあったらしいです。
いや、もちろん直系の孫でもない私が知ってるくらいでしたから、周知の事実でしたけど(^○^)ガハハ


森博嗣さん、おもしろそうかな?近場の本屋でも見つけれそうだから、チャレンジしてみるかなあ。
フィルさん『陽だまりの彼女』試してみません?
すんません、フィルさん、ちょっと泣くかも…。
でも、いい意味でマンガちっくで、最期まで、軽やかに読めますよん♪
あっ、書評とかにある以外性は、マンガ読みなれた人にはないかもです。
けっこう、ネタは古くからマンガにあるベタネタなんですよねー。
ですんで、途中から結末は予想できるんですが、それでも面白いですよん。

惜しい(笑)守さんは…。
うる星やつら、ビューティフルドリーマーなんてどうでしょう?
この人、ある程度『枷(とぎじゃなくてかせね(笑))』をつけたほうが(原作付とか)、本人の意にあってるかどうかは別として、本領を発揮できる気がします。
パトレイバーは当時、地球温暖化やら、テロの予兆(マンガでは結構先取りして予想してましたねー)をテーマにしてますが、やっぱり原作の枷がありますね。いや、その方がいいかんじ(笑)
枷を外したところでは、私が中学生の頃は『天使の卵』ってのが話題でしたね。結局みてませんが(笑)

実はですね、私おたくっぽいですが(っていうかおたくですが(笑))アニメって割りと苦手なんですよねー。
マンガや小説と違って、自分のテンポで楽しめないんで。
あっ、好きなものは好きなんですよー。でも知識は実は活字から結構、仕入れてます。

あっ、あ〜るネタお姫様からツッコミ入ってますね(笑)
はい、青春ですよ。あおはるですよー。(^○^)ガハハ
連載は中学時代からですが、はまったのは高校生からですねー。
(っと、若さをフィルさんにアピールしてみる(爆))
ああいう、ドタバタものいいですねー。ほどよく当時はやりの『家』ものですし。
ちなみに、音伽さんが言ってる、フィルさんが、あ〜るというのは納得しましたが(爆)とさか先輩は私のなかでは、まさかの「びもたさん」なんですが…(爆爆爆爆爆爆)

っとさりげなく(どこがじゃ?)、呼んでみる(笑)

しかし、音伽さん、お友達から勧められたからといって、深いねー(笑)
会うことがあれば、別冊サンデー拳児の翻子拳套路を披露しましょう(いや、やりませんが(笑))
残念ながら、拳児のおかげで、人生3回ほど救われました。
はい、3回目でヨメにしこたま説教されました。
(実はどろぼー捕まえました)
しくしくしく…。次回からちゃんと逃げるから、これ以上、怒らないでー。(+_+)ヨメニオコラレタカラモウタクサン

はい、めぐみの大吾のおかげで2人ほど、助けれました。
(おやあ、これは褒められるらしい(喜))

いやあ、マンガって本当に役立ちますねー。
それでは、おやすみ、おやすみ、おやすみー。
(^○^)ガハハハハハッハ

2012/5/26 00:07  [766-1430]   

ばしゃやん

武勇伝が色々ありそうですね。
まぁ、奥さんに心配かけないように(^^)

ちょっと考えるに、
正義は悪に対して対比的に存在するのですが、悪は平静に対して発生するんですよね。
いわゆる光があるから影がある。光がなければ影ではなく闇がある。

正義の見方は「正義の鉄拳」を振るうためには正当方で立ち向かわなければならない。
これが、イキナリ非合法の対応すれば(例えば強盗を刺すとか)すれば、
これは正義として認められにくくなる。
誰もが認める悪者(^^)に対してならライダーキックもOKな訳ですが、
世の中にはむしろそのような悪はいない。
正義としての志は理解されにくい中で、業務として認められているのが、
警察や自衛隊?と思いますが、これまた、最近では悪に傾いた輩が多すぎる(^_^;)
でも、組織というものに守られつつ、正義を遂行することが出来るのは、お国直轄なのかなぁ。

個人が悪を懲らしめる桃太郎侍は非常に難しく、時には危険な行為になりかねない。
難しいところです。



で、オススメの『陽だまりの彼女』ですが、まだ、古本100円にはまだまだなので、
当分先か、忘れてしまいそうです。
中古流通や貸本は作者に印税が入らないので泣いているとは思いますが、
まぁ、一応合法なので古本流出待ちが多いです。

何となく気になり出した「究極超人あ~る」でも漁ってみます。
これなら、100円セールで流れているはず(^-^)/

2012/5/26 08:58  [766-1431]   

はい、ありました。『究極超人あ~る』。

ワイド版全4巻、すべて105円で、計420円。
ちょっと目を通していますが、1980年代のギャグの流れがありありと、
思い出しています。
ギャグも年代ごとに相当特徴があるのです。例えば、マカロニほうれん荘とか、
がきデカとかのチャンピオン系や、江口寿史などのジャンプ系。
ゆうきまさみはOUTとかのアニメパロディ系でしょうか。
20年くらいからギャグはあまり読む機会もなく、ゴーダくんとか先日亡くなられた、
中島さん?とかのヤングジャンプ系は『AKIRA』のついでに楽しく読んでいました。

でも、最近の少年誌系の四コマギャグは乾いてる感じがで面白くない。
もっと、時代風刺が効いていないとね。

2012/5/26 14:06  [766-1432]   

訂正ですm(_ _)m

上で話した中島さん。
中島徹さんで作品は『玄人のひとりごと』(1989年~2010年)、
雑誌はビックコミックオリジナルでした。
たぶん、西岸良平さんの『三丁目の夕日』のついでに読んでいたのかと思うんですが、
どうも、何かとごっちゃになっている様です。
昨年の4月に大腸がんにより亡くなられています。

今度整理してみます。

頭ん中を。

2012/5/27 09:16  [766-1434]   

「究極超人あ~る」
久々にゆうきまさみの作品らしい作品を読破。
ギャグ漫画はリズムが大切なんですが、当時のストーリーギャグ漫画ですね。

アニパロ、特撮パロなど一時、文芸雑誌部に所属(内容は放送とアニメ、特撮、
小説、さらに掛け持ちの部員の関係で化学系のごった煮)した身としては、
何とも懐かしき学生時代を思い出すものでした。
実際、合宿になれば、当時はレーサーレプリカのバイクに乗ったOBがこぞって参加。
合宿所はさながら暴走族の集まりでした(笑)。部活は何をやっていたのか分からないけど、
一応文化祭では放映、冊子販売を行っていました。
まぁ時代がそんなところなのでどこのクラブでも流れは同じなんでしょうけど。

僕が「あ~る」ですか(^^)
思考の方向が似ていると言えなくもないですねσ(^_^;)
日常生活はそんなことないはずですが(爆)

ちょっと、横道ですが、
何故に押井作品が好きになれないかというと、連載当時は週刊ベースで睡眠さえも
十分に取れない状態で、毎回ストーリーを考えて、
その積み重ねで勝ち取ったであろう作品の人気を、
横からきてそのキャラクターと創り上げた舞台をたやすく乗っ取り、
かつ、自分の世界観に変えてしまう。

なんだかね、連載打ち切りの恐れの中、時間と戦いながら、
読者の好みに合わせて書いていかないといけなかった原作者を思うと、
それがいい作品になろうとなかろうと、オリジナルで無いものには、
評価を与える価値がないと思っています。

結構偏った偏見かもしれませんが、監督なんてオリジナル作品でなければ、
語る事は許されないとさえ、思っています。作画監督と同じ程度です。
いや、むしろ、作画や背景の方のほうがもっと素晴らしいでしょうね。

洋画の「ドラゴンボール」」の監督て誰でしたっけ?
「ゴジラ」の監督は?

そんな、もんですよ。原作付きの監督って。




すみません。ちょっと、過激で(^_^;)

2012/5/27 21:23  [766-1435]   

 音伽夜茶花さん  

>ばしゃやん
拳児やめぐみの大吾をリアルでやっちゃうとはすごいですねー!
結構腕っぷしが強いのかな?

あ〜るは弟がハマっていて、アニメサントラとか、ドラマCDとか聴きましたよ。案外面白かった♪
とさか先輩がびもたんかぁ(笑)軽いノリは似てるかなぁ(笑

アニメはですね、私もあまり得意じゃないんですよ、実は。
エヴァンゲリオン嫌いだし。
カウボーイビバップが好きかな〜。あれは音楽が秀逸。

>フィルさん
あ〜る、読みましたか^^
実はパトレイバーはアニメ色が強すぎて読みきれずで、あ〜るの方がお気に入りだったりします。
ドタバタ感がなんとも和みます^^

確かに、原作を壊しちゃう感じは、あまりいただけないですね。
自分の感覚に浸さない作れない、というのは分かるんですけどね。
その辺は、原作者との意思疎通があっていれば、まぁどちらもアリなのかなぁ。

「鋼の錬金術師」のアニメが、2種類あってですね。確か監督も違う。
一つは監督の好きなように作ったやつで、雰囲気もラストも原作と違う(連載終わってもいなかった・・・)でも、見せ方は上手い。

もう一つは原作に忠実なんだけど、イマイチテンポが悪い・・・。

どっちもどっちだなぁって思いながら見ましたが。
やはり原作のファンは、後者の方がいいらしいですね。

ヲタじゃないですよ、っていうか、ヲタにもなれないというか。
たしなむ程度に・・・です(笑

2012/5/27 23:32  [766-1437]   

>フィルさん
あわわ…。フィルさんに怖い人と思われてたらどうしよう(^_^;)
はい、こわくないですよー(笑)

あ〜る読みましたか。わたしゃ、当時リアルタイムだったので、あの世界にあこがれましたねー。
んで、水泳部なのに化学部やら出入りしてましたし(笑)

ギャグマンガの時代ってやつは、なんか納得してしまったなー。
結構リアルタイムで見てたものに、のちのちまで影響されませんかね?
ああ、あ〜る発言は失礼でなければと…(^_^;)
そうですねー。ちなみに私は「GS美神」にでてくる成長しない、横島でしょうか(^○^)ガハハ
「椎名高志」は4コマ時代から結構好きでしたねー。
あの手のは、どうですか?

>音伽さん
はい、そんなわけで、リアル拳児は、たぶん、やったことないですよー。
はいはい、怖くないですよー(爆)
ああ、でもプチ大吾は、なんどもやったかも(^_^;)
いや、外回りしてると交通事故遭遇するの多いんですよ。
社名を背負ってると見捨てるわけにもいかず…。
「わかったから、動くな!」このセリフ何度言ったことか…。
(時間に追われてる時は半泣き)

そういえば、「鋼の錬金術師」も音伽さん読んでるんですよねー。
あれ、結構、重いんですけど、そんなとこ含めて好きですねー。
フィルさん、次はコレいっちゃいません?(笑)


2012/5/28 00:07  [766-1438]   

びもた さん  

2012/5/28 08:28  [766-1439]  削除

とさかです(爆

フィルさんの気配を感じて久しぶりに覗いてみれば
ばしゃやんに呼ばれてるし(笑

アニメ話ですか^^
アニメは見てますよ。良い年して(笑

ガンダムは言うに及ばずエウレカ7、ハガレンは全部制覇。グレンラガンも先頃制覇(笑
まあ、ハガレンは違うけど、好みはロボット関係が多くて偏ってるんですけどね(笑

最近見たロボットもので特に印象に残ってる物は鬼頭莫宏の「ぼくらの」でしょうか。
ああ、また来ます(笑

んじゃあ〜


焦って書いてて、結構間違えてるんで再掲載です(ゴメンして^^;

2012/5/28 08:31  [766-1440]   

「こう見えても空手やっとったんやぞ。まあ、通信教育やけどな」



★ばしゃやん
吉本新喜劇ですか(爆)

読んでないタイトルが目白押しですなぁ。
ハガレンは終わってる事だし、先日の「読んどけ」でも高評価のようでした。
全27巻かぁ〜。


★びもたん
気配を隠しているのびもたんじゃん(笑)自分の縁側やっと更新だし(^^)
とさか先輩…見た目がそれかも(笑)連勝しそう(爆)

アニメも漫画も子供のモノでは無くなっていますから、良いんじゃないですが。
うちは子供と一緒に「ジュエルペット」見て大笑いしています。あんな設定とは知らなかった…(笑)
  「ジュエリーナ様はゴーゴーを踊ってました…」
子供番組にしては遊び過ぎだわ(笑)


★お伽ちゃん
色々ありがとう。お伽ちゃんは貴重な人災です…いや人材です(汗)
『め組の大吾』もチョイと読んでみたいけど、あまり集め過ぎると家が傾きますから(爆)

ゆうきさんはアニメ・特撮系雑誌出身ですからアニメ的な書き方をしますね。
むしろアニメの方が本領発揮出来ているのではないかと思います。


先日紹介の森博嗣もどちらかと言うと漫画世代の小説と言えるんじゃないでしょうかね。
各シーンや説明文で何となく漫画的コマ割りが感じられるんです。
多分、そのままでも、コミックやアニメ化し易いタイプの表現ですね。
ご自分がイラスト書く所も大きいと思います。

ドラマ的な人の場合はその空間が時間と同列に進んで行く感じ。
近代は難解な文章を自分の想像力に当てはめて解いて行く感じ。
昭和初期?は一つひとつ立ち止まって考える感じ。

『家守綺譚』は舞台的にも昭和初期を連想させる感じですね。


あー、少ない読書数からの偏見なので、ご意見あればどうぞ。

2012/5/28 09:30  [766-1441]   

やっぱね、ドラえもんにジャンレノを当てた人が超ファインプレイでしょう。

2012/5/28 13:22  [766-1442]   

うむ!

無理矢理話題をねじ込んで来たなぁ!




ダイハツのブルース・ウィリスと綿引 勝彦さんも良いと思うんだが。


(あー、もう一つのネタの方が面白いんだが、危なくって出せない:爆)

2012/5/28 14:24  [766-1443]   

 waterman3007さん  

『め組の大吾』・・・これはリアルタイムで見てましたね。サンデーでしたよね。
この頃の少年誌は、ほぼほぼ見てましたね(笑)週刊・月刊問わず。
この危機察知能力・・・『ゴッドハンド輝』にも通じる要素ですかね。

『玄人のひとりごと』・・・これは見てました(笑)人の行動を見てつぶやく様や
たまに間違ったりするところ、よく美容室で髪を切りながらクスクスしたもんです(笑)

おとぎさん、エヴァ嫌いか〜^^;といいつつ途中から見るの放棄しましたけどね・・・
最初はテレ東系のアニメは結構見てたんです。なでしこやらブルーシードや
その類・・・結局意味フで不完全燃焼するんです・・・

「GS美神」なんとも懐かしい〜僕の中でのサンデー黄金期に見てましたよーお金に
シビアな主人公でしたかね?霊能力関係・・・うーん、記憶が薄れているなー

この時期見てたのは『モンキーターン』その前の『帯をぎゅっとね』なんかは好きでしたね。
あー『ガンバ!FLYHigh(こんなタイトル?』のスポコンも見つつ、なぜかマガジンの
『コータロー・・・』を買い集めてましたよ・・・ヤンキー系も嗜んでましたよ(笑)『ヤンキー烈風隊』
は全巻ありますね・・・特攻の拓・・・あーこれはかなり濱ってこの続きを読むためにラーメン屋に
通ったことがあります・・・・・・ちなみに僕はヤンキーになったことはありません(笑)憧れは
あったかもしれませんね・・・

あーこの手の話しは止まらない、あっという間にタイピングできました(笑)

2012/5/28 14:51  [766-1444]   

 音伽夜茶花さん  

子供を寝かせる前に一件だけレスを・・・

>フィルさん
サンリオ系のアニメは、たまにはっちゃけます(笑)
『おねがいマイメロディ』のうさみみ仮面、知ってますか?
前半での悪の黒幕(イケメン)がおしおきとしてうさみみの刑に処されるんですが・・・

・・・うさみみコレクション動画、見てみますか・・・娘さんとどうぞ♪
http://www.youtube.com/watch?v=Pm1rly3aO
yE

2012/5/29 21:21  [766-1445]   

>びもさか先輩(笑)
ああ、酔った勢いで色々アホなことを書いてますね。
びもたさんが笑って許してくれて良かった^^;
では、優しさに甘えて…。
オフ会で会えることがあれば、びもさか先輩と、お呼びしてもいいですか?
ああ、高らかに「却下ぁぁぁ!」っと言う声が聞こえてきそうだ^^;
じゃあ、音伽姫の隣に座って口説いてもいいですか(笑)
んっ?
あわわ、粉砕バット片手に、にじり寄るのは止めて〜(>_<)

>フィルさん
おやあ?読んでないタイトル目白押しですか?
サンデーとか読んでませんでしたか?

ほら、「COM」とか「リュウ」とか読んでばかりいたから(笑)
えっ?漢は黙って「ガロ」ですか?
はい、読んでませんね、私もです(^O^)ワハハ

>森博嗣もどちらかと言うと漫画世代の小説

ほうほう、そうなんですか?っというか、若手作家でマンガの影響がない人はあんまりいない気が…。
時代ってやつですかねー。

>ねけじーちゃん
ドラえもんは、さておき。
「この世界の片隅に(前編・後編)」はどうでしたか?
若かりし頃を思い出して涙しましたか?そーですか。

>manさん

なんだか、manさんにマンガを語らせたら、メジャー所ではフィルさんをも凌ぎそうですねー。(^O^)

サンデー黄金時代。
ありましたねー。
そして微妙に自分が年寄りだということを実感しました…orz
GS美神、覚えてませんか?
じゃあ、思い出すかもしれませんから、一緒に叫びましょう。
「ち○、し○、ふ○も○〜!」

Σ(°°;)
はっ!
ここ音伽さんも見てましたね^^;

2012/5/30 11:47  [766-1446]   EZwebからの書き込み   

★ばしゃやん
「リュウ」は見てましたね(笑)
以前取り上げたふくやまけいこさんが書いていましたね。
そのあとは良く分らないけどジュネとかにも書いてたし(爆)
あー、よい子はジュネは知らなくていいです(笑)

なぜか少年マガジンは買った覚えが無い(爆)
週刊ジャンプと別冊サンデーとヤングマガジンが主でした。
でも、就職して週刊誌の山を処分するのが大変なので、徐々に通りすがりの立ち読み人になって行きました。とりあえずヤングマガジンは「アキラ」のためだったので、
連載から最終まで買ってたと思います…?あれ?いつからかコンビニ読書だった気も(笑)
なので、サンデーの黄金期っていつ?って所です(^^)
そう考えるとみなさんの全開の時にはもう、隠居だったということです(ズズズズ…)


★お伽ちゃん
…、酷いアニメだ(爆笑)
多分、流れで見ていれば気にならないのでしょうけど(今のジュエルペットもハチャメチャ)
動画が1000枚も無いんじゃない?
「プリキュア」のエンディングみたいにPCソフトで動かしているのも
びっくりしたけど、商業アニメもなんだか相当酷い気がする…。
そういうウチも、なんたらフォンとか言うおもちゃに夢中です。出来はよくないおもちゃだけど。


★わたまんさん
年代的にはばしゃやんよりチョイ若い所ですよね。
僕とは10年は違うでしょうね(爆)
エヴァは東テレ系でして、中国地区では岡山しか見れなかったはずです。
なので、当時山口にいた僕はキー局をまたいで、深夜に再放送されたので、
やっと見ましたから(それも、途中から:笑)よく分らなかったですね。
ビデオで手軽にレンタル出来るようになったは随分助かりました。


そういえばうちの嫁さんは「うしおととら」は全館読んだはずだけど、
最終巻を忘れたと言って最終巻だけ中古で買って、
読み終わったらとっとと、売りに行ってました。
僕はと言うと、読んだ作品は端から忘れていくので、何度読んでも新鮮(爆)
だから捨てれないのはもちろん、古本屋で同じ巻まで買ってくる始末。

さっさと捨てなければ(笑)

2012/5/30 22:10  [766-1447]   

 音伽夜茶花さん  

>フィルさん
なんでそんなトコに気づくのか・・・(笑

サンリオのアニメは予算が少ないのかもしれませんね。
マイメロも最初のほうはつまんないなーって見なかったんですが、
たまたま付けたらこんな変な事になってて、びっくりしちゃいました。

最近はフルCGみたいなアニメも多いですよね。
子供たちはそんなこと気にしないんでしょうが。

しかし歴代プリキュアの最後の踊りを見ていると、3D技術の進歩を感じますね。
最近のは全く違和感を感じません。

>manさん
『モンキーターン』『帯をぎゅっとね』私も読んでました(笑

>ばしゃやん
ハガレンはいいですね、最初の構想がちゃんと最後までつながってて。
ジャンプじゃこうはいかないなーと。
『BLEACH』も最初はギャグ要素も豊富で、絵もかっこよくって面白かったけど、
長々と続くから、どんどん間延びしていってる感じ。
あれだけ続いてることを思えば、それなりに頑張ってる方かも知れないけどね〜。
これがガンガンだったら・・・と思ったり。まぁ、作者が儲かるのはジャンプだろうけどね。

2012/5/31 12:18  [766-1448]   

>フィルさん
『リュウ』見てたんですね(笑)
いやあ、『夢幻紳士』の単行本を何故か目にして買ってしまい。その後、キャプテンで連載が始まって、それで、リュウの単語は覚えたんですよ。
でも、書店で見ることはなかったなあ。
そうそう、キャプテンの『危険がウォーキング』って知りません?
爆発娘は萌えますよん(((((爆爆爆爆爆爆爆)))))

ちなみに私が隠居したのは、『ヒカルの碁』が最後かなあ。
影響されやすい私は結婚する前に碁盤を購入してます(笑)

>音伽さん
鋼錬は一貫したストーリーかー。なるほどなあ。
ガンガンは実は本誌を読んだことがなくて、『魔方陣ぐるぐる』いらいでしょうか?(ははは、何読んでるんでしょう私)

ジャンプの強引な人気取り編集介入は、おいおいと思う時が当時、多々あったけど、今思うと、ドラゴンボールやJojoは、それが幸いしたところもあったのかなあと、しみじみ思います。
しかし…。
色々、少年誌も読んでますね(むふっ(笑))

2012/5/31 23:16  [766-1449]   

ばしゃやん

「リュウ」は安彦良和さんの「アリオン」やってましたからね。
高橋葉介さんですね。独特のタッチで自分の世界観が有って面白かったです。
「リュウ」は吾妻ひでお、聖悠紀、柴田昌弘など名を連ねてますね。
あさりよしとおの「中空知防衛軍」もリュウか?

「リュウ」の前身「月刊ベティ」は買ったと思うけど、「少年キャプテン」の時には、
もう離れていましたね。


碁盤買ってどうするんですか(爆)
(ちなみに、岡山県北には「千屋牛 の碁盤乗り」と言って、
牛を碁盤の上に上がらせる芸がありますよ)

まぁ、真面目にこんなことする人もいますけどね(笑)
http://www.asahi.com/national/update/052
4/OSK201205240090.html

2012/5/31 23:55  [766-1450]   

>フィルさん

>碁盤買ってどうするんですか(爆)

神の一手を極める為に決まってるじゃないですか〜(爆爆爆)

「アリオン」…。
なるほど、単行本で結構、「リュウ」に触れてるかもです^^;
さて、大型書店が開いていて、ゆーちゃんのお風呂にも間に合わないビミョーな時間…。
「この世界の片隅に」やっと手に入れました〜(^O^)きゃっほ〜

2012/6/1 20:09  [766-1451]   EZwebからの書き込み   

ばしゃやん

それなら、碁盤じゃなくて背後霊でしょう。(まぁこれも違いますけど^^)



「この世界の片隅に」はお勧めですけど、これを読むと「街角花だより」「長い道」
「ひっぴら帳(ノート)」は物足りないですね。
今度「夕凪の街桜の国」を読んでみます。

でも、ねんさんも読んでるはずだけどレスポンス無いなぁ(笑)

2012/6/1 21:15  [766-1452]   

読んでないんだよ、まだ(爆爆爆爆爆爆爆爆爆爆爆)

2012/6/1 21:19  [766-1453]   

今更で申し訳ないんですけどねぇ(笑)

この人、偉大ですわ(笑)
http://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=10607
262/

こんな所にも出向いているし、ふくやまジックブック知ってるし(笑)


子育て落ち着いたらまた遊んでほしいなぁ。



あー、ばしゃやん。
新しく出来たマイ本棚って使えないね。
それなりに登録しないとお勧めも出てきそうにない。
なにより、気になる人のレビューを探し当てるのに難儀しそう。

アマゾンのレビューのほうが面白いし参考になる(爆)

2012/6/3 10:19  [766-1467]   

はい、今更ながら「この世界の片隅に」上中下巻読んでみました。(このバージョンしか在庫なかったんだよぉぉぉぉ(泣))
うん、いいね。本当に。
なかなか、この時代は話つらい所があるし、作者もあとがきで描いてますが…。

作品の感想ではないですが…。
20年前。こういうマンガが描けない、掲載できない時代があったことも確かにあったのです。
そんな記憶も残しておきたいかも。
あっ、やばい?(^_^;)(^_^;)(^_^;)

マイ本棚ねー。確かにつかえないなあ(笑)
やー、Amazonにでもレビューするかなあ。
しかし、沖縄のおばちゃんには、いつか遊んでほしいですね。

2012/6/4 00:21  [766-1469]   

この手の漫画ってほとんど流れて来ないんですよね。

昔なら「はだしのゲン」が金字塔としてあるけど、
今のアニメやマンガでは、人がどんどん死んで行くけどストーリー上の必要性しかなく、
そのキャラの人生とかは全くない。むしろその為に(死ぬために)出て来るキャラが多く、
そのため、内容はRPG化してしまい、さらにどんどん死んでいく。

フィクション・ノンフィクションでのリアリティの違いが大きいとは思うけど、
今の漫画ではあまりにも表現が軽すぎる。

読んでる最中に思ったのが、
今、目の前にいる自分の親もしくは祖父母はその時代を現実に生き抜いた人たちなんだよね。
ほとんど、当時の話を語る事は無いけれど、戦争に徴集されたり、また、
家を取られたり、焼け野原の中生活したり…。
そんな当時の日常生活と戦時中の狭間をこの本に見る気がする。

最近のTVで何気なく言ってたけど、
「満腹するまで食べれる様になったのはつい最近の事…」
戻る必要は無いけれど、今までその世界で生きて来た人たちが繋がって、
僕たちが今、ここにいるのであれば、そのことは、考えるべきと感じています。


そういえば、この時代より前には飛行機雲ってなかったんだよなぁって、
改めて思ってしまった。



忘れて行く記憶って多いよね(笑)

2012/6/4 09:11  [766-1470]   

こちらのスレッド放置中!
手持ちのコミック増殖中!
ついでに小説読書中!


「ホーリーランド」(森恒二)(全18巻中8巻まで読)
いじめられっ子の主人公が強くなって行くストーリー。
大筋では敵を倒しながら味方になっていくと言う、バトル系漫画の王道ではあるが、
相手が多数の不良で話の落としどころに毎回ハラハラさせられる。
これが、スポーツ系になればメジャー誌のそれと遜色ない。
ただし、絵柄と内容の暗さは青年誌向けか。
読み終わればちょっと強引とも取れるが、話は練りこんであるので面白い。
絵は上手くない(笑)が徐々に深みが増しているので、これはこれで良し。
でも、これと言って登場が少ない女の子はやはり上手く書けない感じ。

2012/7/2 21:37  [766-1497]   

それは何かな?ボキに読めということかな?
だめです、「拳児」を読んで床板踏み抜きまくった私ですから(爆爆爆爆爆)

2012/7/3 00:15  [766-1498]   


ふふふっ

「ホーリーランド」は格闘マンガだけれど、話の構成がいいよ。
暴力描写は掲載雑誌を考えると妥当かな。
”痛快”でなく、”これからどうなるの?”のドキドキ感はあるね。
読んでみるといいよ。

ところで、ばしゃやんはコミックレンタルしているけど、こっちでは見ないんです。
いくら位するの?

2012/7/3 12:27  [766-1499]   

うーん、ご近所ですと、レンタルコミック。
TUTAYAとGEOが値下げ合戦してます(笑)
一週間1冊50〜60円でしょうか?(10冊500円か600円)
(通常価格80円のはずだけど、いつでも特別価格だから(爆))
ちなみにDVDは旧作100円以上の時はあるんだろか?
(これも通常価格の時がほとんどない)
だいたい、コミックの新作は1月ほどたってから、レンタルできるようになるようです。

やあ、古本屋での値段とほとんど変わらないのは分かるんですが、物に執着してしまう私は、買っちゃうと捨てれなくなるんでねぇ。
マンガはなるべくレンタルにしてます。
(^^ゞてへっ

2012/7/3 22:15  [766-1503]   

私は何度読んでもすぐ忘れちゃうから、書棚に有ると何度でも楽しめるのよ。
JOJOなんて10回は読んだんじゃないかしら。

でも、最近ドンドンづ増えているのは困ったものだわ。
ほとんど100円で仕入れていることだし、デジタル化しちゃおうかしら。
最近、目が悪くなってきたから、拡大できるって便利だわ。

でも、”本”も好きだったりすると、分解するのも後ろめたいな…。


2012/7/6 23:34  [766-1504]   

書棚にあるの私も好きなんですよねー。
「ヒカルの碁」なんど読んだことか。
でもねー。本棚パンクして、処分する時は娘を嫁に出すような気分に…。
本が好きだからデジタル化はどうかなー、と思いつつ、普及したら、その便利さにあっさり寝返りそうな自分を自覚しています。
(^○^)ワハハ

2012/7/6 23:46  [766-1506]   

 音伽夜茶花さん  

フィルさん、おひさしぶりです^^

本屋で『理系の人々』っていうのを立ち読みしたら、なんかフィルさんを思い出したので、こっちにご紹介。

http://www.amazon.co.jp/%E7%90%86%E7%B3%
BB%E3%81%AE%E4%BA%BA%E3%80%85-%E3%82%88%
E3%81%97%E3%81%9F%E3%81%AB/dp/4806131571



フィルさんが理系かどうかは未確認ですが、文系の私と思考回路が違うからそうなのかなーと。
内容は理系あるあるって感じです。
買うほどではないけど、立ち読みすると、くすっと笑ってしまう感じかな^^

・・・ブログ連載やってるみたいですね。

http://rikunabi-next.yahoo.co.jp/tech/do
cs/ct_s01300.jsp?p=037


拳児の真似して床板踏み割るって・・・ばしゃやんは文系なんだろうか、体育会系なんだろうか・・・

2012/7/8 08:56  [766-1507]   

お元気?気になってたのよね。

立ち読みかぁ〜
最近出来てないなぁ…。


そんな時間がとれないのが辛いかも(泣)

2012/7/8 20:29  [766-1508]   

早速、ネットの方で読みました。

マニアック過ぎますσ(^_^;)
作者=理系の人(人々)で、血液型本のようなあるあるネタというより、
理系の人なら読んでいて納得できそうな感はありますね。
三割ほど共感(*^_^*)

僕は学業的には理系ですが、厳密にいうと、国語・英語が苦手(嫌い)なのです。
国語が嫌いなので読解力も低いため、歴史もごじゃごじゃになってよくわかりません。


ばしゃやんは何系でしょう?文系かな?

今、頭に浮かんだのが「ホルモン系」(なぜか)

2012/7/9 11:56  [766-1509]   

こらこら、2人とも。
超ロジカルな私を捕まえてなんてことを言ってるんですかー(笑)
はい、バリバリの理系ですよん♪
得意な科目は現国でしたが何か…(爆)

はいついでに、学生時代はステージに立つような文化系サークルでしたよん♪
後輩に殺陣指導してましたが何か…(^○^)ガハハ

はい、意味もなく…「ホルモンじゃのう。」by蛍川:宮本 輝

そうそう、

ぼく、オタリーマン。
理系の人々

私も立ち読みですが、違和感なく、こういう人達もいましたね〜。
フィルさんの周りにもいませんでしたか?こういう人達(笑)

ちなみに、ちょっと傾向は違いますが、こんなのもあります。

「新卒はツラいよ」:きたみ りゅうじ

http://www.amazon.co.jp/%E6%96%B0%E5%8D%
92%E3%81%AF%E3%83%84%E3%83%A9%E3%81%84%E
3%82%88-%E3%81%8D%E3%81%9F%E3%81%BF-%E3%
82%8A%E3%82%85%E3%81%86%E3%81%98/dp/4344
010493


はい、私にしては立ち読みではなくて買ってます。
いやー。業種は違えど、似たような境遇で共感しまくりで…(^_^;)

2012/7/10 00:25  [766-1510]   

やはりホルモン系でいいんじゃないの?(笑)

王道のカルビとかロース(理数系)でなく、レバーとか(現国)を愛するというところ。
まぁ、ちゃんとした肉出してくれる所ならどの箇所食べても美味しい。
馬肉もあるし(爆)、蹴り足は十分凶器(爆爆)

個人的に僕は総合格闘系。
多趣味なので、色々な物欲と格闘しなければならないのでね(笑)



うちは理系の職場とは言えないですね。
友達少ないし(爆爆爆)。飲みにも行かないから話す事も無い(爆〜〜〜〜〜〜)
PCは道具としては使いますけど、一人一人のスキルで現場対応するので、
理系の人々的出来事はほとんど無いなぁ。

効率を優先する事はありますケドね。

2012/7/10 11:29  [766-1511]   

超マジカルなヒトが出没するスレはここですか。

2012/7/10 12:18  [766-1512]   

奇術部でしたが何か…(爆)

雑誌と全然ちゃうやんけ!

2012/7/10 12:32  [766-1513]   EZwebからの書き込み   

わ〜

爺アイコンの駄レス拡散ウイルスがこっちまでやって来た〜〜〜!


バル◯ン焚いとこう(笑)
あー、ソンくらいじゃ、やっつけれないか?

2012/7/10 16:39  [766-1514]   

ばしゃやんはやっぱりホルモン系と言いましょう。

2012/7/10 16:41  [766-1515]   

はい、たまには出張して文字系も押し売りです(笑)
『声の網』 星 新一
なんてのは、フィルさのお口に合わないでしょうか?

中学生の頃に読んで、その時もすごい(純粋な)SFだと心震えたものですが、その後、ますます、怖いくらいに、凄い物語だと思えてきてます。
これを読んでから「攻殻機動隊」を再読すると、またさらに面白いかも?

っていうか、これが1970年に書かれたことを再認識すると、ホラー級に怖いかも(爆)
(注:SFです、ホラーではありません(笑))


2012/7/17 00:07  [766-1526]   

ムシャムシャ…

僕ら学生の時には食べて覚えるって話もありました。
ドラえもんで「暗記パン」ってのがありましたね。


今月に入って撮影がありまして、整理に時間がかかりそうです。
落ち着いたら読んで見ましょう。

2012/7/17 11:32  [766-1527]   

楽天のkoboという電子書籍端末が来ました。

価格は7980円ですが、楽天ランクとポイントで実質半額位です。
とりあえず、箱から出そうとすると、説明書が梱包の両面テープにひっついてとれません。

早速、萎えてしまいそうでしたが、とりあえず手順通り、PCにソフトをダウンロード。

あれ?


う〜ん、インストールがちゃんと進まずに4ステップなのに各10回ほどやりました。
で、出てきたソフトは動きが悪い。
さらに、書籍の値段も高い。


果たして、活用できるのだろうか…(不安)

2012/7/19 22:34  [766-1528]   

こういうのってソフトの価格が普及のカギを握ってる気がしますねー。
TV買い換えた時に、TVについているネット配信機能でファーストガンダムの最終話を見たのだけど(笑)
1話、数百円…。映画なら1本500円くらい…。
これなら、100円でDVD借りてきますわー。
でも、仮に1話30円とかで配信され始めたらレンタルビデオ屋さんに確実にいかなくなるなー。
そしたら、レンタルビデオ屋さんは廃業だなー(^_^;)
デジタル書籍も同じかな?
この辺は商慣習とかあるのだろうけど、本屋がなくなるとしたら複雑な気分…(^_^;)
ですので、デジタル書籍は少ないのが残念なような、このままでいいような複雑な気持ちです(てへっ)

2012/7/20 00:35  [766-1529]   

本としては小説やコミックなどは”コレクター要素”が含まれているので、
今の値段でもやって行けるでしょうけど、”情報”と考えると、そのまま、
電子媒体の値段として計上すると高すぎるでしょうね。

昔から、”初版本”や”サイン本””限定”というコレクター心をくすぐる
内容で定価以上の価値を見いだしている人には、受け入れがたいです。
僕もその類いですから、「自炊」するには相当悩みました。
ばしゃやんのようにレンタルと言う手もあるのですが、内容を忘れては
度々読む人としては古本として売るのもままならず、さらにその習慣が無いので、
もう読まないだろうと思っている本まで、棚で幅を利かせています。

この手の電子書籍で原則コピーが出来ない(勝手に複製が広まらない)のであれば、
価格を落としても”薄利多売”でいくべきでしょう。
でも、そうなると作家や作者の収入形態も考えないといけないのですが、
それを言い出すと切りがないので、末端の読者として考えるべきで、
それに合わせて値段を切り詰めて行くことが望ましいです。

電子書籍は情報としての価値と考えると、
例えば,カバー装丁やデザインの必要性の無いことや、挿絵の有無、
印刷コスト、紙代、運搬費、卸などの中間マージン、などなど。
繰り返し読まない人には購読後は古本売却の買取値段。
期待の新刊が1500円であったとしても、500円までですね。コミック
なら210円くらいかなぁ。それ以上なら本を買うと思います。

でも、出版や映像を扱う業界は”いつでもどこでも”と考えている様ですが、
それ自体が、隙間商法である事を気がついていないのでしょうね。
普通の人はそんなに暇な時間って無くって、”あえて趣味の時間を設ける”
ものですから、趣味性の失われたコンテンツには魅力が無いです。
電子書籍は趣味性の多くは存在しませんから、そこの価値が分かっているかどうかで、
今後の展開が変わってくるでしょうね。


そうだ、いっその事期限付きのものにして、安くすれば良いんじゃないかな?
ユーザーもデータが溜まるばかりで困るだろうし。

2012/7/20 15:55  [766-1530]   

「あのね、ものにはちょうどいい値段ってものがあるっしょ」
「いいひと。」番外編「さよならパパ」より(笑)

ちょうどいい値段ってのが難しいですねー。
”薄利多売”でいくべきでしょう、ってのは普通に納得できるし私の信条でもあるのですが…。

そんなに行ってるわけではないけど、海外旅行することがあれば、意識して、地元のスーパー、本屋、飲食店に入るようにしてます。(あとマックとね、相場が分かるから(笑))

本屋に関しては、アメリカ、オーストラリア、ニュージーランド、お洒落なんだけど、品揃えは貧弱に見えました。
売れ筋のペーパーバックは平積みで、どかーんて置いてあるんだけどね…。
(この辺は、海外旅行一杯してそうな、はっちゃんに聞いてみたいな)

まだまだ勉強不足ですが、再販制度ってやつが、こと書籍に関する文化的多様性を維持するのに一役かっていると感じることがあります。

でもねー、デフレの時代に入ってからも一貫して書籍は値上がりしてるから、色々考えちゃったりもします。

>でも、出版や映像を扱う業界は”いつでもどこでも”と考えている様ですが、
それ自体が、隙間商法である事を気がついていないのでしょうね。

これには、一部賛成です。
ですが、価格を下げない、ソフトを広げないのは出版社全体で、滅びの道を歩むことが見えてるからではないでしょうか?

うーん、まだ考えがまとまらないのですが、いったん投下(笑)

ちなみにbasyauma家、家訓。
「悪貨は良貨を駆逐する」

まとまらないままで、すんません(^_^;)(^_^;)(^_^;)

2012/7/21 00:00  [766-1531]   

高橋さん、この前NHKにでてましたね。ペンダブレットで書いてましたわ。
まぁ、スクトン代も浮くし、ベタも一発!
ペン入れてる人もその後にスキャンして処理している人も多い様で。
でも、男性と女性の書き分けをレクチャーしていましたけど、
あの人がやっちゃぁあかんでしょう(笑)
そういえば、「最終兵器彼女」以降、何となくぱっとしないんですけど。
あー、「いいひと」は最初に5巻ほど買いましたが、面白くなくなって止めました。

新規の商売を成功させるには、相当なリスクの元、勝負に出る必要がありますね。
kindleなど同じ形態の端末が増えてますから、どこまで頑張れるか…
最近の流れから言うと早い時期に決着が付き統廃合されますね。
今の様なデフレ状態状態では体力のない企業は生き残れないのですが、
その後を受け継いでも、やはり無理なものは無理。
そこら辺は素早く処理されてますから、消費が落ち込めば中止もあるでしょうね。

うん、どちらかと言うとこの端末がコケる予想に500点!

2012/7/21 20:44  [766-1532]   

koboは相当やられていますね(笑)
http://www.toyokeizai.net/business/inter
view/detail/AC/4497ab666f3b559b88a3962aa
a795a96/


まぁ、当然と言えば当然の内容ですが、楽天の対応と三木谷社長のコメントは
今後の火種となる可能性は十分あります。

個人的に完成度は20%。
もとより情報にお金を出しにくい日本人にとって、使い勝手も悪い、価値も無い、
おまけに料金も決して安くない電子書籍にブレーキをかけるようなモノです。
せめて無料版を5冊分くらいはインストールして出荷するくらいの手間は必要だったと思います。
当然、無難な所の4コマコミックなども入れて置くべきだったでしょう。
いわゆる”試食なしでネット購入”は、ハードル高いのでは?
これが、この端末でしか見れないコンテンツなどの価値があれば、
少しは変わってくるでしょうけど…

今後、小説をフリーペーパー的に読み捨てるか、コミック用に容量アップで、
通常利用で20年分の保管を可能とするか…
たぶん、コミックだと一年もせずいっぱいになる人も多いでしょう。
さらに、ドットが荒く、白黒でちゃんとみようとすると目が疲れる。
文字、画像、どちらとしても満足いかないと思います。
やはり、読み捨ての出来る人用ですね。

kobo本体自体の価値はないので儲けるつもりもないはずですけど、
あまりにのチープさは持ち歩くスタイルを限定さえするカモしれません。

小説のみとしての端末と考えるなら成功してもらってもいいのですが、
あまりに、先見性がないのでは?

2012/7/28 22:42  [766-1541]   

買って早々、見放しがちなKoboですが(笑)
期待するポイントの使い道として考えているレンズが着実に下落。
ニコンの供給が正常化している証でしょうね。

只今、古本屋を物色して「ハガレン」収集中!1~16、25、27巻が揃っています。
あー、飛びとびなのは105円収集家なので仕方ないですね。

評判通り面白いですね。
悩みを持つ主人公(達)の冒険活劇。高校時代に読んでいたらハマってるw。
若干、女性キャラの書き分けが弱いけど、少年誌ととるなら、これもあり。
アニメもやっていたはずだけど、その時は個人的暗黒時代(爆)
っていうより、今でも民放アニメは見てない見れない。NHKくらい。


血は争えない

ウチの娘は「しずくちゃん」シリーズに目覚めて、こちらも収集中。
読む。だけでなく、真似て書く・想像して書く。
教育的にはよく解んないけど、好きで手を動かしているので良しとする。

2012/7/30 14:41  [766-1546]   

はいよー!
「ホーリーランド」10巻まで一気読みしました〜(笑)
柔道をちびっとだけ齧ったので、なんかわくわく〜♪
作者の語りもなんか、しんみり〜。

ってなご報告です(^○^)ガハハ

そうそう、娘さん。
いい感じにパパに似てますね〜。
うちは、パパに似ずに「でんちゃ(電車)」ばっかりです。
パパとしては、わんことか虫とりしたいんだけどなー。

2012/8/1 00:03  [766-1561]   

結構リアリティ感を含んでいて面白いでしょ?
通信教育格闘家のばしゃやんのツボっぽい気がします。

まぁ、ここら辺は少年〜青年マンガの範囲ですから、
さすがに”実録!”って訳にはいかないですし、
一見無理っぽいところや、主人公強すぎたりしますけど
話の盛り上げ方が上手だと思います。

くれぐれもそっちの為に夜の町を徘徊しない様に(笑)



で、年を重ねると男女問わず虫に反応する様です。
今は公園に行ってはセミの抜け殻を採ってきています。
そのうえ、採ってきた抜け殻をそこら辺に置いては忘れるので、
多分,衣替えの時期になると、隙間から出てきそうです。
困ったものです。

あー、そういえば、一時ねんさんがセミの抜け殻を撮る事に凝ってましたね。
”撮る”じゃ無くって家の中のを”採る”でお願いしようかな。

2012/8/1 09:23  [766-1562]   

ごるあっ!だ・れ・が通信教育格闘家じゃ〜あ(爆)

一応、柔道に関しては初段までは取ってますσ(^^;)

さすがに、組技の練習は1人ではできないからね〜。

ヲタなら本気でっ!

Σ(-_-;)はっ!
しまったフィルさんの罠にハマって自爆した気がするぞ…orz


気を取り直して…。
今年こそ質の良い蝉の脱け殻を確保しよう(笑)

2012/8/1 13:58  [766-1563]   EZwebからの書き込み   

週に一冊少年サンデー(笑)読めばあなたも強くなる!

あれぇ?違った?

一人でも受け身なら出来るよね。
あとは、大木に柔道着を着せて背負い投げとか、案山子相手に巴投げ、
仕上げはピアノに飛び乗り脚で弾く、と(爆)


さ、乱取り、乱取り(ニィー)

2012/8/1 14:18  [766-1564]   

いやいや、マガジンでボクシングを。
ジャンプでカメハメ波も押さえておかないと(笑)

2012/8/1 14:50  [766-1565]   EZwebからの書き込み   

久しぶりに男キャラで!(意味不明)

ホーリーランド、15巻まで来ています。あと3巻。
ネット中古でもまだ高いので、立ち読みしてます。

ホルモン系ばしゃやんとフェロモン系お伽ちゃんのチェック(笑)、
よしたに著:「ぼく、オタリーマン」(1・2巻)
読ませて頂きました。
65点!
微妙?
自分の体型を生かしきれていない(多分相当ぷっちょのはず)
ネタがマニアックすぎるので、安定していない。
まぁ、日記だから仕方ないんですけどね。

ネット上のブログマンガもある意味流行でしょうか。
ゆみぞう著:「絵日記でもかいてみよう」ってのもあります。
一コマ漫画で平日更新。元ネタが分からないのも結構有ります(笑)
(あれ?継続中なのにこちらも2巻まで?)
過去に僕のコメントの採用歴有り!(爆笑)

それはそうと、そろそろ「ハガレン」16巻以降をチェックしなければ(!)

2012/8/10 16:38  [766-1611]   

フィルさんの中の私は暑苦しそうだなあ(爆)

ホーリーランドはこないだの日曜日に続きを借りにいったら、棚が移動していて発見出来なかった。トホホ…^^;

まあ、その後それどころではない状況になってたんだけど(笑)

日曜日にまた探しに行けるかなあ?

とりあえず、明日のために、打つべし!打つべし!打つべし!
(^O^)ガハハ

2012/8/10 19:58  [766-1612]   EZwebからの書き込み   

いえいえ、素敵なナイトよ。
夜歩きの時には守ってもらえそう(爆)

それどころじゃないって!

お店が?それともばしゃやんが?


「じょぉぉぉぉ!立つんだ!じょぉぉぉぉ」



「おっさん、燃え付きたよ…真っ白に…」

早っ!

2012/8/10 21:52  [766-1613]   

ナイトねえ、基本は逃げろっ!をモットーとしてますが(笑)

ああ、非常事態の逃げろっ!一応一口メモしときます。
人間逃げる時は、不思議と路地裏へ逃げ込んでしまいます。
意識して人混みに向かいましょう。

……………………。

危ない人じゃないからね…。
ホントだよ…(^○^)ガハハ

ホリーランドはやはり発見できず。
鬱憤を晴らすために修羅の門、第2門を借りてくる。
いえ、荒唐無稽っといってしまえばそれまでですが、結構好き。
ただ、発頸の考察は勉強してほしいなあ。

結構、技術的には裸にされてます。

日本人はアホな人多いですなー。
昔は握力×速さ。なーんて説が平気でまかりとおってましたが(空手バカ一代の時代)
いつのまにか、力積測定までやってます。

まあ、今の時代、神秘の技術で残っているのは合気くらいでしょうか?
っとマニアックな、格闘ネタを振ってみます。

2012/8/12 00:05  [766-1621]   

ばしゃやんは”危ない人”、では無く、”危ない所に出くわす人”なのね。

真面目な話をすれば漫画は漫画だから教科書には遠いんだけど、
精神論的な夢は育つから(キャプ翼とか)負の要員だけじゃ無いんじゃない?
ただし、現実との違いを認識できずに頭文字Dのごとく、
突っ込んで刺さったり、落ちたりするのもいるけどね。


さて、本の話題(これぞ本題;笑)に戻すと、
無医村の様に無書店町が増えているって話
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2012
081290070300.html

分かっていた事だけど、今の販売形態では今後も明るい話題はなさそうね。
電子書籍に期待もするけど結局、、町の本屋は廃れるわ。
コンビニもほとんど”読み捨て”雑誌しか扱っていないしねぇ。

と、言っても最近古本流通は元気かも。
私が頻繁に利用しているからかもしれないけど。
古本屋は新書も含めて扱う様になるのも近いんじゃないかな。

2012/8/12 19:32  [766-1625]   

ありゃりゃ、想像はしてたけど本屋の未来ってのは暗いなあ(笑)
古本屋が新書も含めて扱うようになる…。
名古屋近郊、2店舗ほど知っています。
販売形態としては、郊外では増えていくのかな?
いや、それより、ブックオフが雑貨も含めたリサイクルショップ全般になってる方が早く定着しているかも。

古本屋ももちろん好きなんだけど、なんというか、旬の本がその店の選別で置かれている本屋さんが、やっぱり好き。

っというわけで、新刊で欲しいのは本屋さんを応援しちゃうなあ。
これは、私の趣味です(爆)
そういえば、学生の頃、河童横丁を初めて見た時にはパラダイスに見えた(笑)
あそこは今でも古書店屋が並んでいるのかなあ?

2012/8/12 23:42  [766-1626]   

本屋さんが無くなってくるのは寂しいけど、本って趣味思考が強いでしょ。
それを網羅しようとすれば、町の本屋さんじゃ到底無理。
結局、注文して取り寄せる様になっちゃう。
さらに専門書になると専門の取り扱い書店ってことになっちゃうし。

でも、本の価値って中に書かれている情報でなく形としての製品全体だと思うのよ。
だから、個人的考えでは本自体は無くならないし、電子書籍さえ一過性のものに
なってしまうと思っているわ。もし存続するならkoboとかkindleとは
別の形態になるんじゃないかな。
例えば、料理番組のレシピを動画付きで表示したり、自動読み上げ機能で、
読んでくれたり、わからない言葉が出てくるとすぐに調べる事が出来たり…。
結局はタブレットPCの方が拡張性が高いから、そっちに集約されるんじゃないの?

でも、電子書籍って隙間的に空いた時間に読むって感じなんだけど、
買った人ってどんな使い方してるんだろう?

2012/8/16 23:58  [766-1633]   

びもたーん

「ぼくらの」1巻読んだけど「?」だったよ。

なんだか、絵も熟練度が低いし書き分けもうまく行ってない気がする。
多分、ストーリーで読ませるタイプかもしれないけどね。
最終巻まで読めば何か考えるところもあるんだろうけど、
あの内容じゃ次に手が出ませんね。

どうも、同人誌レベルにしか見えないよー。
あー、同人誌が悪いってわけじゃなくって、
メジャー誌って、読者や出版社の意向など、いい意味で抑えが効いているから、
とんでもない話に持っていかないところがあるんだけど、
発行部数の少ない出版社モンとか、同人誌は主張が全面に出たりしますからね。
もとより、絵の好みで読む読まないを決めちゃうから、
そう見えるのかなぁ?

読み始めたので、何処かで立ち読みしまーす。

あー、同時に買った「放浪息子(志村貴子)」、少女漫画?に慣れていない私は、
読み始めがつかめなかったけど面白かったw。
これは、続き行きたいなぁ。

2012/8/21 11:29  [766-1651]   

ちょっと、旅に行ってました。
インナートリップ(注;あの宗教とは違います)


実は最後まで読んでいなかった「ヒカルの碁」完読。
例によってアマゾンレビュー見たりしたけど、
これだけ完成度の高い漫画も少ないんじゃないかな。

最後の方に向かって絵が「デスノート」化していますね。
その上で改めて「バクマン」の絵を見ると非常に質が落ちている。

あ、「バクマン」13巻読んでるけど,絵の荒れ方が酷いので、
話もよく解らない。手抜きでしょう(苦笑)下手の部類と化しています。
たぶん、ネームだけでアシスタントに書かせているんじゃないでしょうかね。
まぁ、背景の細かさは同様なんですけど、そこが同じでもね。
連載終了で最終巻も出ているんだけど、どうなるのかなぁ(不安です)
売れだすとカット一枚にかける情熱が薄れるのでしょうか?

で、ちょいと戻りますけど、オリジナルの絵は一巻の辺とか、表紙とかを
作者(画)が書いている事が多いのですが、作画分担が進んでいる現状では、
主人公+ヒロイン+αが作者で他がアシって事も多いですけど、
主人公までアシに書かせている(であろう)パターンが多くなってきています。
見分け方で特徴的なのが耳の書き方。
注意してみて見ると何となく分かる場合が多いです。


「日本人の知らない日本語」(蛇蔵&海野凪子)
内容は日本語学校での外人さんとの真面目な中のおかしな日常です。
普段は無意識に理解している内容が説明すると変だったりする…笑えます。

特に「ネコの缶詰」はお茶、吹き出ました(笑)


あー、なにかwebマンガ日記(あ、ブログか!)からの出版物に目を通すのが
多いと感じている今日この頃…

2012/8/31 23:48  [766-1674]   

はい、撒き餌がまいてあるので喰いつきにきました(笑)
「ぼくらの」この作者、「ヴァンデミエールの翼」が結構印象に残ってます。
いろんな意味で痛いお話。
でも結構好きです♪
その後のものは、なんとなく、とっつきにくくて読んでないかな?
じっくり読めばおもしろいかなあ?

「ヒカルの碁」はいいっしょ?
努力して成長して勝利をつかむ。友情あり。
まさにジャンプの王道(笑)でもジャンプらしからぬところが好き。
はい、これ読んでて碁盤を買いました(笑)
ただいま甥っこを碁にはめようと貸出中です。
これは原作がすばらしいと思ってます。

「日本人の知らない日本語」
はい、途中テストは一応パーフェクトです。
日本人の面目がなんとか保てた(笑)

私は人によって呼び方が変わるのが、一番小さい子に合わせているというのが目から鱗でしたねー。

2012/9/1 02:08  [766-1675]   

「日本人の知らない日本語」…

「私の知らない日本語」です(笑)
いえ、多分私は日本人でさえないかも知れません。
だから、説明書なんて読むほどに謎が深まります。

んーと、一番小さい子に合わせるのは自然でしょうね。
お父さんはおじいちゃん、お母さんはおばあちゃんですから。
だから、バカボンのパパにムーミンパパなんです(イミフ)。
あ、バカボンのパパでなくてもはじめちゃんのパパでもいいのか!(新発見!)


鬼頭莫宏の他の作品もちょっと見ましたが、
個人的には得られるものが見つからないのでもう語りません。
ごめんなさい。
気になる事が出てくれば話せるかも知れません。

「ヒカルの碁」はジャンプお得意のコースですね。
「佐為編」の17巻まででも終わる様になっていますが、「番外編」、
「北斗杯編」と非常に上手いです。
動もすればマニアックな解説とそのために進むストーリーになるか、反対に、
初心者対象になりすぎて碁としての価値が無くなる所ですが、
上手にまとめています。ただ、「北斗杯編」に入ってはヒカルの成長の危うさも手伝って、
どこら辺で話を引くか、という感じで続いてるので、話としての強さ欠けてしまっている
のが残念な感じです。時々出る中学校時代の仲間も中途半端だし。


現在、最も愛すべき主人公”シャーロック”の物語を再読しようと
探しております。取り敢えず手元に三冊。
目が通せていないですけど本が増殖中。

2012/9/1 22:47  [766-1676]   

ほっほっほ〜。
「日本人の知らない日本語」いいじゃないですかー。
一番小さい子に合わせるのが自然…。
でも、日本人だからでしょう(笑)
いやー、あたりまえだから。。。ってのを言葉で日本人以外の人に説明できるが素敵だなあ。
っていうか、これを当たり前だとか自然だとか思えるのが日本人の良いところではないですかー。
っと気が付いてちょっと嬉しかった項目です。

鬼頭さんの作品。
個人的に得られないって言い方がフィルさん的だなあ。
たぶん、人に見られることを前提に何かをしてきた人はそれが頭にあるのかなあ?

ヒカルの碁は「北斗杯編」はハラハラしてました。
ジャンプお得意の完結してもひっぱちゃうで…。
でも、破条せずに完結してほっとしてます。

娘さんもシャーロック読めるようになったかなあ?
実は友人の娘さんもシャーロックにはまってて、「コロボックル物語」をすすめたら、結構はまってくれて。
ってなわけで、佐藤さとるもよろしくです。
いや、フィルさんにダメだし食らったら娘さんと盛り上がるから(爆爆爆爆爆爆)

2012/9/3 01:34  [766-1677]   

ばしゃやん

そうなんだ?外国人と話す事無いからよくわかんないけど違うの?
日本人でも自分の子供を小さい時から友達扱いでしつけも出来ずに、
挙げ句の果てに言う事聞かないから殺しちゃったりして、ほんと、おかしいよね。
これって、ゲーム感覚の親が相当出てきてるってことかもね。
 殺せばポイントが稼げて自分が偉くなれる。リセットすれば生き返る。
実生活から相当かけ離れた空想の割合が消えない世代かも。

あと、大人になる覚悟が無くても大人になってるってところが問題かも。
そもそも、年齢がくれば大人扱いで社会に出てくるけど、中身は急には変わらないし、
教えてくれる人さえもほとんどいない。まぁ、社会の大人がずるいから、
子供に「大人」を教える事ができないんだと思うけど。

大人を注意できる大人がいないのが問題よね。今は。


子供はまだお絵描きでやっとカタカナの辺ですね。
読めるとしたらもう少し後かな?
「コロボックル物語」は相当に好きなのね(笑)追々見つけておきますね。

「シャーロック・ホームズ」の連載時の読者って凄くわくわくして待ってたんでしょうね。
強烈な個性の登場人物の面々と、巧みな心理操作。
近代探偵小説は現在のSFにも相当するであろうし、大人も子供も楽しめる幅広さ。
当時の実社会とリンクしつつも、作者の医学知識も手伝って、
すぐそこの角を曲がるとベーカー街がありそうで…。


でも、物語は全て最初に出会う時の条件が大切よね。
個人としてあまり良い出会いで無かった例はポアロ、赤川次郎、村上春樹…
でも、多くの書に目を通している人なら、気にならない事かもね。

そう思うと、子供には色んな良い出会いをさせたいと。

2012/9/5 09:50  [766-1678]   

前回、「放浪息子」が少し気に入ったので志村貴子を追加。
「かわいい悪魔」

恋愛ものでちょっと切ない。時に片思い…

ほとんど同じ視線から見てるけど、腰が据わった感じで、嫌いじゃない。

2012/9/8 00:11  [766-1679]   

>でも、物語は全て最初に出会う時の条件が大切よね。

うひゃひゃひゃひゃ〜。
この言葉に反応してごそごそ〜(笑)

「コロボックル物語」相当好きと言われると(^_^;)
ただ、小学時代に「佐藤さとる」「あまんきみこ」は好きだったんでしょうねー。
一生懸命、安価な文庫を探したものです。

本は最初に出会う時の条件というか、「ご縁」ってのもあるかもしれませんね。
自分がすごーく好きで友達に勧めても、「あっ、そう」「まあ、面白いかな」で終わってしまったりすることもあるわけで。
実際上記の作家は今出会ったらどうなんだろうっと思います。
ああ、この説は「新井素子」さんの書評?本のぱくりです。

赤川次郎、ほとんど読んでないけど、「ふたり」ってのを読んだのが最初で最後かな?
ミステリの食わず嫌いだったので(てへっ)
これしか読んでないのでアレなんですが、割といいイメージで定着してます。

ところで「放浪息子」…。
ぜんぜん知らなかったので画像検索してみましたが、ほっほ〜。フィルさんこういう画もいけるんだ。
では、ダメだし覚悟でまた色々ごそごそ紹介しよう(笑)

ちなみに「大東京ビンボー生活マニュアル」ってのはどうかな?
古き良き時代というか…ですが(笑)
学生時代、独り暮らしを始める前に読んだのが、なにか間違った影響があったかもしれません。(^○^)ガハハ

2012/9/10 00:02  [766-1682]   

 waterman3007さん  

おはようございます。ここじゃないかもしれませんが・・・行ってきましたので報告を。『踊る大捜査線 THELASTMOVIE』です。内容は皆さんがご存知の映画ですが、前作3比較してだいぶ『踊る』の原点に戻った印象を受け楽しんで帰ってきました^^

青島の『現場』のプライド、室井の『官僚』としてのプライド、現代の歪は抱える問題に立ち向かう各面々のプライドは、現代人が見習うべきものがあるのではと思います。

http://www.amazon.co.jp/%E3%83%97%E3%83%
A9%E3%82%A4%E3%83%89-%E7%9C%9F%E5%B1%B1-
%E4%BB%81/dp/4103233214/ref=sr_1_2?ie=UT
F8&qid=1347318184&sr=8-2


真山仁の原作『プライド』です。各方面で自分の生き様にプライドを持った人たちの熱い思いの短編小説です。今の自分で何がプライドと呼べるか・・・ちょっと考えていました。

2012/9/11 08:05  [766-1685]   

本は偶然の出会いだよね。まぁ、本に限らないんですけど(笑

漫画なら数ページで流れが分かるけど、小説って時間かかるでしょ?
「表紙買い」が出来ないのよね。漫画でさえ結構失敗しているのに(笑
それと、代表作以外のジャンルもドンドン出してくるから、
内容の期待度が保てない。

赤川次郎は三毛猫ホームズシリーズだったかな?
もう、20年以上前の事なのでよく覚えていません。
それこそ、話題作とか読めば良いんだろうけど、小説は読み手の
レベルで最高にも最低にもなっちゃうから、ここも難しい。

女性誌型?少女漫画とは言わないわよね?
志村さんの絵は私には真似出来ないから。

コミックも間の撮り方やアングル、描き込みの度合いなどが、
心理描写になっているから勉強になるわよ。
それはね、ほとんどの人が何らかの漫画を見て育っているから、
深層的に重ね合うのよ。これがドラえもんでもそう。

面白い漫画のコマには色んなエッセンスが織り込まれているのよ。

2012/9/11 09:23  [766-1686]   

「大東京ビンボー生活マニュアル」…見たかもしれない。

独り暮らしの時ねぇ・・・
これと言って無かったわよ。貧乏じゃなかったし(笑)
ただし、あの当時にカメラにのめり込んでいたら結構キツかったかもね。
って、思い出すとあの当時はケータイ電話も普及していなかったわ(笑)


マンちゃん

およよ?、映画見に行けたんだ。
ってことは、家族が安定しているってことだね。よかった、よかった。

『プライド』
熱いの?
ちょっと苦手かも(爆 色んな意味で

熱い漢、ばしゃやんに読んでもらおう。
あ、でも、その気になって突っ走るかもしれないから、止めた方が良いかな?

2012/9/11 09:37  [766-1687]   

 waterman3007さん  

フィルさん
前振りは生まれる前からしてました(笑)お互いに好きな映画なのもあり、経過が母子ともに良好なのもあり、快く多分了承してくれました。そのまま、ねんさんとこに貼った祭りも行っちゃったんですけどね‥

プライドは織田裕二ほど熱くないですよ。表に出すプライドではなく、内に秘めた芯と言ったところですね。

今は同じ真山仁のベイジンを読むところです。原発のメルトダウンの話みたいです。

2012/9/11 12:59  [766-1688]   

日本で熱い男といえば、修造しかいないわ(爆)

『ベイジン』は読んでいなから批評もできないけど、
例のごとくAmazonレビューでチェックして見たわ。

…え?
何なんでしょう、最近のレビュアー達は(笑)

福島の予言とか堂々と言ってる人の想像力のなさには呆れるわ。
他のその手の小説にも、原発事故があれば「予言か?」って、書き込んだりしているけど、
ある程度の想像力があれば、そうなることはわかるし、過去の事象も同様の傾向が見られるのが、
わからないのかしら。危機想定を隠して原発を推進しているのが実際なのに。
多分、その中での登場人物の行動とか考え方が物語なのに、
表面を見て語るなんて、価値がほとんど無いわね。

真面目に参考にするなら、平成23年の3月以前の分だけね。


まんちゃん、関係無い所で燃えちゃってゴメンね(笑
面白かったらオススメ文、よろしくね。

2012/9/11 13:29  [766-1689]   

 waterman3007さん  

フィルさん
もともと、真山仁は社会的な問題を題材に文章を書く方ではありますが、
僕も購入の際にレビューを見て・・・安易だな^^;と思った次第です。

この方は、他著書でマグマという地熱発電を題材にした本も書いています。
これもあり、実際に福島の後に脱原発の活動や代替エネルギーの議論も
されているので、あのようなレビューになったと思います。

僕の場合、ハゲタカという企業買収の本でファンになったので読み漁っている
感じですけどね・・・

では、読み終わりましたら、純粋に本の内容を読書感想文・・・フィル先生、
提出は何文字ですか?

2012/9/11 13:54  [766-1690]   

その手を題材にするからにはしっかり勉強されているか、自ら興味を持っている事柄か…。
何れにしても、人に伝えようとする為にはちゃんとした知識が不可欠だね。

ネット上で情報発信源が不明確なまま、中継する者も、知識のないまま送ってしまうから、
いとも容易くパニックに陥ってしまう。今の環境は注意深く考察すべきよね。
あー、誤字脱字もあるからそこんとこも読み取らないとね(笑)

『ハゲタカ』も映像化しているのね。
面白そう。こっちを読む方が先かな?


感想の長さはお任せで(笑)

2012/9/11 16:21  [766-1691]   

特に意味無し

『ハゲタカ』は上下で購入したけど読む時間が無い・・・

っと思っていたら、
『デスノート』久々に全巻通しで読破。
改めて読むと面白いよー。しかし、週刊少年誌でよく書けたなぁって思う。凄いわ。

しかし、最近の『ジャンプ』は立ち読みするくらいの価値しか
見い出す事が出来ないくらいツマラナくなってきている気がする。
絵も大して上手でない人が多いし。まず、読もうと思わない。
気になるのはコミックが出てから買う方がお得だし、場所もとらないわね。

2012/11/3 00:36  [766-1757]   

「バクマン」読了。

絵は手抜き(爆まん)
たぶんね、アシスタントに書かせてるんじゃないかと。
身内教育マンガって感じです。
あえて、デザイン落としてコミカルな要素を入れているにしても
「デスノート」が良すぎたね。

内容は漫画家の「デスノート」版。


えーと、突然「銀河鉄道999」が読みたくなっています。
多分、TVで池田昌子さんの声(メーテル)がナレーションとかで
良く流れているからでしょう。(ありえへん∞世界とか)
でも、











池田さん、只今73歳(爆爆爆爆爆爆爆爆爆爆爆爆)

あの声、「ありえへん」(笑)

2012/12/10 15:07  [766-1774]   

週末にホーリーランドを見つけて、ようやく読了。
ラスボスは拳法使いでしたかー(笑)
そういやー、日本拳法、憧れてマネごとしたなあ(爆)

2013/1/15 11:44  [766-1793]   EZwebからの書き込み   

ばしゃやん、忙しかった?(笑)

感想が軽いから、そこまででもなかったかな(笑)


銀河鉄道999が揃う前にキャプテンハーロックが読みたくなって読了。
文庫版だと三冊。
アニメは一年やってたけど、ほとんどオリジナルストーリーだったのね。

2013/1/15 22:19  [766-1794]   

はい、どもー。
風邪ひきさんです。
んっ?どこかで怒られてた子がいたから早く寝ようっと♪

感想軽いかな?
いやあ、結構ワクワクして読みましたよ。
久しぶりにシャドーやってみたりとか(爆)

キャプテンハーロックはどうでしたか?
どうも松本零士は喰わず嫌いなところがあって…。
アニメは好きだけど、マンガは…ってちょっと変わった喰わず嫌いです。
なんかね、権威を嫌っている風を装った権威主義を感じて…。
っとわけわかんない偏見を言ってみたりする。

ううむ、変なこと言うならちゃんと読まなにゃー。

2013/1/17 23:27  [766-1795]   

おっと、ばしゃやん、放置してゴメンm(_ _)m

松本零士は999かハーロックのSFしか知らないけど・・・
あ、「男おいどん」があるわ。

古本屋探してウロウロしてたら、大人向けのちょっとえっちな話もあるのね。
「松本美人」の訳が少し分かった気がしたワ(イミフ)

ハーロックはねぇ、999も合わせて、小〜中学生時代に最も盛り上がったSFマンガの一つだったから、懐旧も含めて再度読めると嬉しいのよ。(アニメはバンダイとかクローバーとかタカラとかタカトクトイスとかいろいろなおもちゃ関係が絡んでいたからイマイチだったかもね。あー、ほとんどバンダイにやられてるわ:爆)

で、只今、ジャケ買いならぬ、105円買いで雑食中。

2013/1/27 20:52  [766-1809]   

<健忘録>

小説はもちろんコミック、映画(セル)、音楽、ゲーム等のレビューが相当数あるようです。

http://booklog.jp/


見つけちゃったので、参考にします。どうぞ。

2013/9/5 15:35  [766-2169]   

フィルさん

こりゃまた面白ろそうなサイトを・・・。

ゆっくり色々みてみようかなっと♪

それにしてもスマホ欲しい・・・。

2013/9/7 00:00  [766-2171]   

>ばしゃやん

圧倒的な量のレビュー!
ちゃんとネタバレにも対応(笑)

個人レベルでのお勧めもあるようですから、話題の作品を探してみるのもいいでしょうね。



さて、本日初めてですがNHKの「花は咲く」のアニメーションを見ました。
最初に、「あれ?このキャラは?」と。
このスレッド当初にお勧めした、こうの史代さんがキャラクターデザインをされていました。
http://www.nhk.or.jp/ashita/pdf/anime_ha
nahasaku.pdf


最初、「アニメまで作る必要があるのか?」とNHKのやっている意義に疑問も感じます。
調べてみると、もう、3月には出来ていてスポット的に放送していたとの事。
そりゃまぁ、最近は子供のアニメ中心ですし、自分にはめぼしい番組を録画して、
空いた時間に見るくらいですから、”たまたま”のNHKさんはほとんど出会う事の無い状態です。

生活の一場面を柔らかく表現していて、こうのさんのキャラクターらしいなぁと感じましたが、
漫画のイメージが強く、町並みがどうしても広島の呉あたりに見えてしまいました。

ついでですが、NHKも受信料を取るのなら、冊子の一つでも送ってきてほしい・・・
と、思っているのは僕だけではないと思います。


さて、このスレッドは【雑誌編】ですが、どうしても漫画〜アニメに傾倒してしまいます。
まぁ、これからも続くのであれば小説関係などは他の方に任せて(爆)趣味性の強い方向に向かうかも知れません。

2013/9/8 18:28  [766-2172]   

現在、読書に関しては違う場所で遊んでいます。


最近はデジタル書籍も充実してきたので、色々読めて楽しいです。
各サービスをiPadにインストール、無料ものも更新されたりするので、
試し読みが出来るのも嬉しいです。

しかし、物理的出版制限の無い電子書籍の値段が書店での紙質や大きさに比例して
値段が決められるのは理解し難い。
弱小出版社では発行部数や在庫管理などで価格もある程度高くなるであろうが、
”デジタル化”としての価値はやはり変動すべきでしょう。
(例えば月刊誌など半年後なら半額とかね)
ここら辺は出版の規則が絡んでいるはずだけど、ちゃんと改革しないとねぇ・・



デジタル書籍も物理的な所有物が発生しないのは善し悪しなのですが、
偶然の出会いも無くなってしまうのも非常に寂しい。

書店には足を運ぶ様にしていますが、子供と一緒ではゆっくり見定めれない。

かろうじて古本関係書店は近場にあるので複数表紙買いでハズレ半分(爆)

処分が苦手だけど、本棚からも溢れているので、そろそろ整理しないと・・・

2014/4/28 10:49  [766-2225]   

最近「チームバチスタ」シリーズを読んでいます。

海堂尊さんの作品ですが、なかなか面白い。

最初はTV版で面白くなりました。
ジェネラル・ルージュはちょっとTV用にいじり過ぎ。

伊藤淳史と仲村トオルがコンビですが、現在映画で「ケルベロスの肖像」をやっていますね。
小説中のコンビとは風貌が異なりますが、掛け合いは見事に再現できていると感じています。

それとは別に映画版も以前からあってそちらは竹内結子と阿部寛とのコンビ。
まぁ、こちらが”映画”としては本道かもしれませんが、全く面白くなかったです(苦笑)
阿部寛は「テルマエ」に出てますから、こちらにも出ていたら今春の邦画は
阿部ちゃんばかりになってたかもしれませんね(笑)



できれば、映画も見に行ってみたいなぁ・・・・

2014/5/13 21:11  [766-2227]   

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