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紹介文

SecondLifeについての縁側です。
今でもアクティブユーザーは大勢いますし賑わいはありますけれど、既に土地は広大で人も滅多に見つからず何のための場所か数時間での把握はまず無理。
ここは現実世界と平行して進行している仮想世界ですから、現実世界の「人生」を数時間で理解できないのと一緒なんです。

たまにSecondLife紹介記事というのがありますが、現実世界に置換えて考えるとわかりやすいです。「世界」を取材対象にしてもこれは範囲が広すぎます。
リアルと同じく、活動してる人間や団体にスポットをあてないとココが何なのか不明のままで終わっちゃいますね。

SecondLifeの理解は活動時間に比例です。1日6時間×最低2週間べったりやってみると雰囲気はつかめますが、それも大変なので参考のためここに私の活動紹介を置いてみました。
紹介ということで掲示板でなくブログっぽいスタイルになってますが、ご質問・ご意見書込み大歓迎です!

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バーチャルアイドルの可能性とか大変興味深い記事です。
江崎グリコ「アイスの実」のCMキャラクターの話題・・・
http://woman.infoseek.co.jp/news/enterta
inment/story.html?q=menscyzo_15Jun2011_7
338


動画はこちら… (再生の際は音に注意です)
http://www.youtube.com/watch?v=2gStYB5tZ
cQ


これ…実在する人物なのかどうか?ってことですよね。
私自身はAKBってよく知らないので、人物がCGか実在か…自体には関心もってないんですけれど、
もし本当にバーチャルアイドルだったとしたら、それが受け入れられるのか拒絶されるのかという点について大変興味があります。

まぁ、CGだったとしてなら…記事の通りリアルアイドルのファンには否定されるのかもしれないですし、既存の(アニメ顔)バーチャルアイドルのファンにはリアルっぽいキャラは否定されるでしょうけれど。。

でも、もしそうだとしても単に過渡期の拒否反応程度のことかもしれないとも思うんです。何れ慣れてバーチャルアイドル自体肯定されるんじゃないかと思うんですよね・・・

既にメディアに出てくるモデルさんの写真は加工されつくしていて、現物とは大違い…写真に見える絵だったりしますよね。
今回の場合の要点は、その被写体が実在してるかどうかの違いで…もちろんファンにとってここが最も重要な点なのは間違いないですが・・・

「会いにいけないアイドル」とはナイスな表現に思いました。

でも、こういう段階をふんで…下地を積み重ねていって、いつかバーチャルアイドルがあたりまえの時代が来ないとも限りません。
気付いたらテレビの画面に映っているアイドルはほとんどがバーチャルだった…とか。
今のこの時代でも疑問符がいくつもつくような話題ですが、どうも分岐点を通過してそっちに進む道を選んで動きだしてるような気もしています。
アイドルとは違いますが、いかりや長介さんもCG復活されてましたよね。個人的にはこちらのキャラクターのほうが好きですが^^


さて、、例えば過去SecondLifeにはこういう話題がありました。
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives
/1018968.html

07年頃のSLのアバターですから、これはあまりにも早すぎだったと思います。
コメントに「バーチャルアイドルも劣化するんだ....」と書かれていますけれど、この頃のSLアバターではこれが限界でした。

今のSecondLifeクオリティはどうかというと、正直まだ弱いと思います。
でも着々と技術面での下地は積み重ねている感じ。。 アイドルデビューとか関係なくですが。
もちろんリアルの人物そっくりのアバターか、アニメキャラ的なアバターに行くのか… そうではないSecondLife風のアバターでいいのか問題はあるでしょうね。

それはともかくとして、これからのアイドルというのは同じ目線で近くにいる感覚で(自分たちと)一緒に成長していく存在がウケるんだと思います。
SecondLifeの場合は、相手の存在感をともかく身近に感じるものですから場所としてはうってつけなのかなとも思えます。アイドル養成グリッドなんていうのもそのうち立ち上がるかもしれないし本当に何が出てくるかわかりません^^

私はSLではライブとかのイベントスタッフ(裏方)をやるのが好きなのですが…
今後の展開・可能性を考えると勝手にマイドリームにすすんでしまいます。

2011/6/16 07:20  [617-386]   

CG合成は本当のことだったようですね。
http://www.youtube.com/watch?v=00MknrHMc
Bc&feature=player_embedded


うちはテレビがないので…これ、テレビで流れてるメイキングなのか確認してないのですけれど
この筋書きは最初から仕組まれてたのかなー
やっぱりネット上ではひんしゅく買ってるようですけれど、反応として見れば今はこんなものなんだろうと思います。

こんなことがこれからもっとあたりまえになっていって、将来はバーチャルアイドルだらけ…というのが、、あえて意識しなくても誰もが知ってることになっていそう。

例えばアニメでは作品の世界観やキャラクターそのものが売り物になっていますし、実在するものではないけれどじゅーぶんに商品になってるんですよね。

提供する側はあるものが商品となって、それでまわしていければいいわけですから場合によってはバーチャルなものの方がメリットあるというケースだって出てくるんだと思います。
アイドル関係が100%がそうなるとはもちろん思いませんが、時間の流れとともにニーズも経済システムも変化していくものですから今回のケースが意図的に仕組まれていたものだとしたら、それはそれで先見の明があるし評価できるんじゃないかなーって思っています。

2011/6/20 08:51  [617-390]   

けいすりーさん、はじめまして、こんにちは。

メンバーに加えて頂き、ありがとうございます。
以前から、こちらの縁側気になっていました。

セカンド・ライフ・・・

実は、第二の人生のことかと、最近までそう思っていまして(汗)
最近、内容について、やっと理解することが出来ました。
宜しく、お願いします。

AKB48についても、やはり、最近までその存在すら知りませんでした。
娘が、テレビなどで、そのグループのことで騒いでいるので知りました。

バーチャルアイドルについては、面白い試みですね。
巷では、一瞬でも騙された方もいらっしゃるようで(笑)


>いつかバーチャルアイドルがあたりまえの時代が来ないとも限りません。

けいすりーさんのご考察のことは、充分にあると思います。
バーチャルのメリットは、考えれば色々とありますね。
例えば、過剰労働をさせることも出来ますし・・・
リサーチして、満を持して、人気アイドルをデビューさせるとか^^;

それにしても、このようなCGの技術、随分進化しましたね。

2011/6/21 22:21  [617-393]   

童 友紀さんはじめまして〜
縁側ではよくお見かけしていました^^

この度はメンバー申請してくださいましてありがとうございました!
毎日なにか書き綴ってますけれど、やや掲示板離れした雰囲気のせいか孤立感もややあるのでとても嬉しいです^^

セカンドライフ…日本では07年頃に話題になっていたのですが
童 友紀さんが仰るように第二の人生というか特に”老後”の何かをイメージして検索・ヒット… そのまま登録して遊んでる60、70代ユーザーさんもいらっしゃいます^^

こればかりは腰をすえて実際にやってみないとなかなか感覚的にわからない部分の多い世界なのですが
例えばIBMなどのグローバル企業等は初期の頃から仮想世界を使ってミーティングを行っていますしAppleは仮想世界内でのショップについて特許もとっていたりと、大きな企業はさすがに手がはやいなーって感じています。

Webが2次元的な情報閲覧・コミュニケーション手段なのに対してSecondLifeのような三次元のクラウド空間を総じてメタバースと呼んでいますが、今の子供たち世代が大人になる頃にはインターネットと言えばこうしたメタバースのことを指しているのかもしれません^^

まだまだ初期の段階なので慌てて飛び込む必要など全くなくって、主にアーリーアダプター層にウケている感じですね。。

そして、このスレッドにあるようなバーチャルアイドルの可能性なども含まれる話題なんです。

これは江崎グリコのCMにAKB48のメンバーのひとりに仮想のキャラクタを制作・使用… 既存メディアのテレビの画面上に登場(デビュー)させるというモデルですが、この発想を進めていくと情報の受け手側… つまり私たち視聴者側もそのバーチャルアイドルの住む仮想世界に自らアバターとなって入っていって会ったりお喋りしたりすることができる…という流れになります。

…と、文字に書くとこんな感じなのですが全くピンとこないかもしれません^^;
私自身はそういう時代が来た時のための訓練として今はSecondLifeにいるようなものなんです。

これからもよろしくお願いいたします^^

2011/6/21 22:46  [617-394]   


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