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このページのスレッド一覧

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ひとりごと

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ちょろQパパさん こんばんは

お勧めのスレッド、拝見させて頂きました。
内容が高度で理解できない所もありましたが、
DACとケーブルでは、共感できる部分も多く、楽しませていただきました。!(^^)!

“ケーブルで音は変わらない”と言われる方もいらっしゃいますが、
本当に試された事があるのかな・・と、思ってしまうケースもありますね。

ケーブル関連のスレッドは、荒れるケースが多いので、極力参加しない様にしています。
しかし、ケーブルの個性を普通に語れる様になれば、もっと有意義な意見が活発化されるでしょうね。

・・頻繁にカキコミは出来ませんが、これからも宜しくお願いします。<(_ _)>


2013/3/11 20:00  [313-26]   



ひとりごと

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パナソニック・BDレコーダー  DMR-BZT920。
付属機能の真空管サウンドでCDを聴いてみました。
アンプはパイオニアのAVアンプ・SC-LX85でHDMI接続をしました。

真空管サウンド@
響きが多く、真空管らしい色付け。

真空管サウンドA
低めの重心で、リズミカル。

真空管サウンドB
整ったバランスで、中域も伸びやか。

真空管サウンドC
重心は低め、僅かにソフトな中域。

真空管サウンドD
無駄な響きを抑えた印象、中高域が少し目立つ。

真空管サウンドE
重心が低く、全体に太目の音。


AVアンプでの好みはCでした。


2013/1/20 08:26  [313-24]   

2回目
アンプはアキュフェーズ・E-408+DAC20(オプション)、TOS-Link接続で試聴。
基本的な音質傾向は変りませんが、前回の試聴とは印象が異なりました。

真空管サウンド@
量感はないが、響きが多く、乾いた感じが良い。

真空管サウンドA
前回の印象と違って、中域が滑らか、全体にマイルド。

真空管サウンドB
バランスの整った、ナチュラルな雰囲気。

真空管サウンドC
ストレートで安定感があり、余韻は少ない。

真空管サウンドD
躍動感と中域に伸びがあり、ボーカルが良い。

真空管サウンドE
重心が低く、ゆったり気味、気付かなかった音が聞こえる。


今回のベストは真空管サウンドDでした。
真空管サウンド@&Eは、真空管サウンドDとは違った雰囲気で楽しめました。

真空管サウンド・・気分を変えて聴くには良いですね。


2013/1/20 08:32  [313-25]   



ひとりごと

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2系統あったAVサラウンドシステムを1系統にして、
既存のシステムに、余ったサブウーファー(S-EW5)を追加しました。

S-EW5は2005年の発売で、音量調整付きの位相反転タイプ。
20cmウーファー、200W、17.9kg、低域は27Hzのスペックです。
クロスオーバーの調整機能はありませんが、フェ−ズコントロールに対応しています。
AVアンプ(SC-LX85)のフルバンドフェーズ機能と合わせて、位相の調整には最適・・(?)

設置は、既存のヤマハ(YST-SW800・25cmウーファー・18 Hz)とS-EW5の併用で、左右の後方に設置。
AVアンプで、クロスオーバーを50Hzに設定後、聴感で両機種の音量を調整しました。
続けて、アンプの音場補正機能を使い、現行の9.1chから9.2chへとステップアップ完了です。
【音場補正機能では、2本のサブウーファーを測定後、1本のサブウーファーとして認識します。】

両機種とも、年式も古くエントリークラスですが、ツイン・ウーファーの効果は良好です。
1台あたりのウーファーの負担が軽減され、結果としてクリアで指向性も感じられず、
音場に深みが増すというよりも、音に満たされ、より気配がリアルに感じられました。

ちなみに、サブウーファー用ケーブルは、マスプロのS5CFB(日本製)で、長さ8mの自作です。




2012/12/28 21:54  [313-23]   



ひとりごと

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【ケーブルネタ・・・針小棒大バージョン】

サブウーファーの領域は低域で、多少太めのケーブルであれば、
何でも良いと思っていましたが、各種ケーブルを比較すると、少なからず違いがありました。

比較に用いたのは、ヤマハYST-SW800に、映像用、アナログ用、自作(アンテナ線)ケーブルです。
全体を通した印象として、アナログケーブルは低域が強調されて、ややこもり気味になります。

映像ケーブルは、ソフトなタッチで、低域に無駄な膨らみが無く、悪くないですね。
特に、XLOのER-1S(S端子)をRCAプラグに付け替えたケーブルは、
SW800との相性が良く、もっとも自然な低域を再生していました。
・・その他、デジタルケーブルは、映像ケーブルに準ずる印象です。

SW用に単線が良いとの事なので、オヤイデのPCOCC単線で自作の予定でしたが、
せっかくなので、同じオヤイデの5N銀の単線、FTVS-510(2.5m)で自作してみました。
他のケーブルに比べ、透明感が増すと共に、ゴツンとした固めの低域です。
ポテンシャルが高く、高級SWに用いるとベストの様に感じましたが、
SW800では、単線5N銀の良さが活かしきれていない印象でした。

その後、SWの位置を後方に移動したので、アンテナ線のS5CFBで長さ8mを自作しました。
量感は少し多めですが、こもる一歩手前で納まり、少しソフトなタッチです。
また、低域の持続音がバタつき出したので、解像度はやや後退した様に思います。

アンテナ線はマスプロで、日本製と中国製がありましたが、やや割高の日本製を使用しました。




2012/9/23 16:41  [313-22]   



ひとりごと

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使い始めて3ヶ月余り、SC-LX85のサラウンドをリポートしました。

LX85の購入にあたり、シネマDSPが魅力のヤマハと悩みました。
が、2chの音声は、アキュフェーズのプリメインに任せている事と、
フロントSPがホーンなので、位相の補正に長けているパイオニアを、久々に選んでみました。

センターSPの重要性は理解していますが、設置場所とSPの選択が難しく、
センターSP無しの6.1chのサラウンドで使用する事が殆どでした。
今回、センターSPは、手持ちでラックに納まるサイズのSPを用意しました。
フロントプレゼンスSPは、ヤマハのAVアンプで使っていた頃もあり、
LX85で、久々にフロントプレゼンスSPにチャレンジをして、9.1chの再生を試みてみました。

音場補正には、ALL ADJ・F ALIGN・SYMMETRY・の3メモリーがありますが、
フロントSPの特性に合わせた、F ALIGNが好みで使っています。

センターSP(アコーステックラボ)は、フロントSP(JBL)から見ると、
グレード的にはダウンですが、音質的に上手くに対応しています。
繋がりもスムーズで、定位も良く、生々しいセリフなど、
メイン、サラウンド、サブ、センターと、ブランドはバラバラですが、
違和感がなく、渾然とまとまり感のある音は、AVアンプのパフォーマンスかもしれません。

F ALIGNのサラウンドは、一言で云うと、分厚い音場と空間表現が巧みです。
フロントSPが大型という事もあって、プレゼンスSPを特に必要とはしていませんでしたが、
設置した事で、いっそう高さが出るようになり、音場全体にも隙間を感じません。

今まで6.1chのサラウンドでも不満はなかったのですが、
9.1chで聴くTHX Ultra2 Plusのサラウンドは圧巻でした。


2012/9/23 14:10  [313-21]   



ひとりごと

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Part1
サブウーファーは、10数年前に購入したヤマハYST-SW800。
本体・ユニットの増し締め、反射板の整振、バスレフダクトにフェルト、
ボード&スパイク、ケーブル関係等々に拘り、セッテイングをしました。
使用モードは、ミュージックモードに設定。

比較用に、同価格帯〜ハイエンドクラスの数機種を試聴しました。

人気のフォステクス、CW250A。
雑誌等で見るよりも、サイズがコンパクトな印象。
床にポン置きの状態でしたが、思った程のクリアさが無く、
SW800と余り変わらない印象で、迫力はSW800が優位に感じます。
CW200Aの試聴は、パスしました。

ショップで勧められたオーディオプロ、B2.27MK2。
オーディオボードにセッテインされていましたが、
反応が早く、かなりクリア。
このクラスでは良く健闘している様に思います。

伝統のヤマハ、NS-SW700。
SW800と近いグレードですが、仕上げが良好で、高級感があります。
音はあまり進化していないのか、極端な差は感じませんでした。
・・Soavo900SWが試聴できなかったのは残念。


2012/9/23 10:34  [313-19]   

Part2

人気ブランドのKEF、 R400b。
音はまずまずでしたが、価格のわりにサイズが小さめの印象です。
量感、透明感において、16万オーバーでこの低域なら、他機種にも選択の余地がある様に感じます。

MKサウンド・・?価格は28万ぐらいの製品です。
価格なりの低音感は味わえましたが、やや大味な印象が残りました。

ハイエンドクラスのECLIPSE, TD725sw。
以前ほどの感動は無かったものの、やはりサブウーファーの最高峰のひとつです。
スピード、量感、透明感、何れも満足ですね。


最後にSW800。
購入後、余り使っていなかったので、エッジが硬くなっています。
今回、CDプレーヤーから、直接SW800へ入力してエージングを行いましたが、
低域の持続音がスムーズになり、解像度も若干改善された様です。

Part1で述べた、対策も功を奏したのか、
量感だけの低域から、表情の見える低域へ、少なからず変化をしました。
スピード、透明感を望むと、高級機に比べ限界を感じますが、迫力において不足はありません。
同クラスの現行機種と較べても、トータルで遜色を感じさせません。
1ランク上のクラスと較べても、買い替えのメリットは少ない様に思いました。


2012/9/23 10:36  [313-20]   


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