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縁側をご利用いただく際のルール&マナー集を用意いたしました
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紹介文

お勧め頂ける方があって、旧 Fotopus(フォトパス)の「花コミュ掲示板」に私が立てた 「花撮りのためのグッズとチップス」 というトピックの書き込みを元に内容を膨らませて、「メカロクの 偏屈カメラ術 【前篇】」 と題する書籍を、2019年12月1日に発行し、2020年6月1日に <改訂 第1版> を発行しました。

 書籍とはいっても、Microsoft Word で作ったデジタル書籍で、ご希望者に、E-メールに添付して無償配布するものです。

 私は、カメラ弄りの経験だけは長いのですが、「美的(芸術的)センス」 なるものが大きく欠けていて 「芸術面」 について語ることはできないので、書名も 「芸術面」 を含む 「写真術」 ではなく、「自己流の 「技術面」 だけ」という意味を込めて、「偏屈カメラ術」 としました。 詳しくは[常設]スレッド参照。

 本書の記載内容を少しずつご紹介しますので、ご意見やご質問などをお寄せ下さい。

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本書「メカロクの 偏屈カメラ術」では、「挿入画像」/本書内の「参照先」/他のサイトなどをご覧頂くために、リンク(ハイパーリンク)を多用していますので、今回は「リンク」関連内容について転載します。


A.はじめに
 A.2 本書の構成など
  A.2.5 挿入画像(写真・図・表) と リンク

 ※「図番」(「挿入画像」の番号)は「<P-B.2.3 #10>」のような形で示す。
   P:写真(Photograph)や図(Picture)の頭文字で、表やグラフの場合も全て「P」で統一する。
   B.2.3:その「挿入画像」が属する「見出し」の番号(「見出し」のレベルにより字数が異なる。)
   #10:その「見出し」の中での掲載順で、「10」ピッチで採番する。「#」は「avの意味で、「10」ピッチとしたのは、
      将来の改訂などの際の「挿入画像」追加に備えるため。
 ※本書は原則として E-メールに添付して送付するため、ファイルサイズを極力抑えたい(目標:3MB以下。最大でも 4MB 以下
  ・・・だったが、<初版>でも残念ながら 4MB を少し超えてしまった)ので、「挿入画像」を小さくせざるを得ないが、
  その代わりに、デジタル書籍の利点を活かして、「挿入画像」と(文中の)「図番」の双方を、Web アルバム「フォト蔵」に
  アップロードした大きい画像にリンクしてあり、「A.2.7 リンクの開き方など」で説明する手順で、リンク先を開くことができる。
  *「フォト蔵」にアップロードする画像は、「作例」(*1)の場合は原則として長辺 1600 ピクセルとし、
   その一部分を更に拡大した「作例」を追加しているものもある。単なる説明用の写真や図表などの場合は、
   内容が十分に判る範囲で小さめとする。
  *1:前述の通り、私には「写真の善し悪し」が殆ど解らないため、自分の写真を「作品」と呼ぶのは憚られ、
    通常はそのまま「写真」と呼んでいるくらいで、「作例」と呼ぶのは更に憚られるが、用途を「写真」と区別できる
    適切な言葉が思い浮かばないので、已むを得ず「作例」とした。
  *通常の大きさよりも少し大きく(長さで2倍未満)すると内容がハッキリ判ると判断した場合は、
   「挿入画像」そのものを大きくしてある(本書のファイルサイズが限度目標値を超えたのは、これが主因)が、
   この場合も、念のため大きい画像にリンクしてある。
  *「挿入画像」が既出の場合(「<P-B.2.3 #10>(既出)」などの形で「図番」を表示してある)でも、
   その「図番」にも大きい画像をリンクしてあるので、「挿入画像」があるページに遡らなくても、大きい画像は閲覧できる
   (既出の「挿入画像」そのものは、ページを遡らないと閲覧できない)。
 ※本書内の他の部分を参照するために「(「A.1.1 経緯」参照)」などの形で表示してある場合は、これもデジタル書籍の
  利点を活かし、そこに参照先の「見出し」をリンクしてある。


  A.2.6 他のサイトや辞書などへの リンクや 引用

 他のサイトや辞書・事典類などから引用する場合は、原則として次のようにしています。
 ※他のサイトへのリンクは、誰でも閲覧できる(無料かつ会員登録などの必要もない)サイトに限定し、
  当該サイトの URL(インターネット上の所在位置を示す文字列)を貼り付けてリンクする。
 ※誰でも閲覧できるサイト/電子辞書/取扱説明書などから文章を引用する場合は、原則として原文のままとし(*1)、
  出典を明らかにする。
  *1:必要に応じて、文章や用語などに注釈を付けることはある。また、手を加えることを明記した上で、要約したり、
    別のサイトの文章などと組み合わせたりすることもある。
 ※写真・図・表の類は引用を自粛し、「必要だが自分で撮影したり作図したりは難しい。」と判断した場合は、
  適当と考えるサイトの URL を貼り付けてリンクする。

2020/8/1 16:21  [2322-48]   

A.はじめに
 A.2 本書の構成など
  A.2.7 リンクの開き方など

 ※リンクしてある「図番」「見出し」「URL」は Word 既定の青色太字(アンダーライン付き)で表示されている。
  *一度クリックすると Word 既定の赤紫色に変わるが、本書を開き直すと元の青色に戻る。
   ・「挿入画像」の左下に表示している「図番」の色は変わらない。
  *「A.はじめに」内では、原則としてリンクはしていないが、他と同じように「図番」や「見出し」を青色太字にしてある
   (アンダーラインはない)。
 ※「挿入画像」は、外見ではリンクしてあることが判らないが、「挿入画像」の上にマウスポインター(カーソル)を置くと、
  マウスポインターに上下左右の矢印が追加されるとともに、リンク先 URL と開き方を表示したポップアップ画面も開き、
  「Ctrl」キーを押すとマウスポインターが上方を指さした右手の形に変わる。
  *2行目後半〜4行目の部分(ポップアップ画面)は、「図番」「見出し」「URL」の場合も同様。
 ※リンクの開き方(「Word」既定の方法のまま):「Ctrl」キーを押したまま、リンクを開きたい「挿入画像」/「図番」/「見出し」/
    URL 上の適当な位置をクリックするか、これらの上にマウスポインターを置いて右クリックし、
    開いた選択肢画面で「ハイパーリンクを開く(O)」をクリックする。
  *先に「挿入画像」などの上にマウスポインターを置いてから「Ctrl」キーを押しても、リンク先が開くことが多いが、
   少なくとも私の PC では、先に「Ctrl」キーを押す方が確実に開く。
   ・私の PC でも、Windows 10 では、どちらでも、次項の現象発生時以外、ほぼ確実に開く。
  *私の PC の不具合かも知れないが、「挿入画像」から開こうとしても開かないことがあり、そのような場合には、
   Word 画面内の他の場所を数回クリックしてから遣り直すと開くことが多い。
   それでも開かない場合は、本文内の「図番」から開くと良い(これで目的は達成されるが、この後では
   「挿入画像」からでも開くことが多い)。
  *「見出し」以外(リンク先が本書内でない)のリンクを開く場合、開いたリンク先画面がアクティブになるので、
   直ぐに次のリンクを開く場合は、本書画面をアクティブにする必要がある。つまり、本書画面のどこかを一度クリックしてから、
   リンクを開く操作をする(リンクを開く操作を2回行っても良い)。
  *「見出し」の場合は、別画面が開くのではなく、本書画面そのものが、その「見出し」があるページに飛ぶ。
   元のページにワンタッチで戻る方法はなさそうなので、リンク先ページが遠い(「見出し番号」が離れている)場合は、
   閲覧中の部分に近い「見出し」を記憶(または色を変更)してからリンクを開き、用済み後は、一旦「アウトライン」表示にして、
   記憶(または色を変更)した「見出し」をクリックしてから、「アウトライン表示を閉じる」ボタンをクリックする方が早そう。
   既述の通り、リンクを使わず、本書画面を2つ開いて、一方の画面を「アウトライン」表示にして置き、参照先は
   「アウトライン」から開く手もある。
 ※開いた画像が大き過ぎて見難い時は、次のような方法で小さくできる。
  *開いた画像の上に、開いている画像のサイズを含む何種類か(元画像のサイズにより異なる)の表示サイズが
   並んでいるので、希望のサイズをクリックする。
  *ブラウザ(インターネットを閲覧するためのソフトウェア)に「拡大・縮小」機能があれば、それを使う。
   ・IE(Internet Explorer )8〜IE11 や Microsoft Edge の場合は、「Ctrl」キーを押したまま「-」キーを押すと縮小し、
    「+」キーを押すと拡大する。

2020/8/1 16:38  [2322-49]   


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