縁側 > 家電 > AV・情報家電 > その他オーディオ機器 > LINN > LINN製品とその他オーディオ機器全般について
「縁側」-みんなが作る掲示板-からのお知らせ
縁側からのお知らせ

縁側をご利用いただく際のルール&マナー集を用意いたしました
ユーザーの皆様に楽しくご参加いただけるよう、主に投稿時の注意点などをまとめています。
ご投稿の前には必ずご一読をお願いいたします。詳しくはこちら⇒「縁側 ルール&マナー

紹介文

LINN製品とその他オーディオ機器全般について(つまりオーディオ機器全部)コメントできる掲示板です。

内容は様々
・LINN製品等のように製品登録が少ない機器について
・製品感想、思いついたこと、やってみたこと、ノウハウ、知りたいこと、備忘録など
気軽に製品にも縛られず残していく事を目的としました。

○LINN製品へのリンク
リンUK
https://www.linn.co.uk/
リンジャパン
http://linn.jp/

  • LINN製品とその他オーディオ機器全般についての掲示板
  • LINN製品とその他オーディオ機器全般についての伝言板
  • LINN製品とその他オーディオ機器全般についての投稿画像
LINN製品とその他オーディオ機器全般についての掲示板に
LINN製品とその他オーディオ機器全般についての掲示板に新規書き込み

このページのスレッド一覧

前のページへ次のページへ


MAJIK DSM/3 MAJIK裏面

サブシステムとして使用しているLINN製品群です。

○MAJIK DSM/3(LINN製:価格\450,000(税抜))
HDMI入力:4個、2CHアンプ、Airplay対応、ネットワークプレイヤー
このあたりが特色です。テレビ下に入れてオーディオ機器を接続2CHでスピーカーを鳴らすが1台で完結します。AVアンプとは音質は当然違います。LINN製品はオールインワンとしてここから初めてみるのも良いかと思います。

写真のように入出力に全く繋いでいない。LANとスピーカーケーブル後は別パワーアンプへ入力するためにプリアウトを使用してます。

○RCAケーブル(LINN製:ブラックインターコネクトケーブル:価格:\15,000)
○スピーカーケーブル(Chord Company製:Shaw line 2m :価格\54,000(税別))
 スピーカーケーブルは手頃でお薦めです。

-------------------MAJIK DSM/3 諸元(LINN HPより抜粋)-----------
形式         :デジタルストリームプレーヤー+マルチインプット・プリメインアンプ
サポートファイル   :FLAC、WAV、ALAC、AIFF、AAC、MP3、WMA
対応サンプリング周波数:44.1k〜192kHz
対応bit数       :16-24bit
イーサネットインターフェイス:100Base-T RJ45
入力端子       :Ethernet、RCA アンバランス入力4系統(うち1つは MM フォノ設定が可能)、Spdif同軸デジタル入力3系統、Tos 光デジタル入力3系 統、HDMI 入力4系統、プロント AUX ミニジャック
出力端子       :RCAプリ出力1系統、RCAライン出力1系統、Spdif同軸デジタル1系統、Tos光デジタル入力1系統、HDMI出力(パススルー)1系統、フロントヘッドフォン、EXAKT LINK
パワーアンプ部    :100W(4Ω)x2
コントロールプロトコル:UPnP
サイズ        :W381mm x D380mm x H80mm
重量         :5kg

2019/7/13 17:06  [2264-8]   

MAJIK 109 正面 MAJIK 109 裏面 スタンド

○スピーカー
・MAJIK 109 (LINN製:現行品:価格:¥150,000(ペア/税別))
・専用スタンド(LINN製:現行品:価格: \40,000(ペア/税別))

LINNのベーシックラインの小型スピーカーです。手頃な価格でお薦めです。
LINNの特徴はマルチアンプ駆動にありますがしっかり対応しています。
説明書にマルチアンプの場合の駆動推奨が書かれているのもLINNらしいところです、

専用スタンドはスピーカー本体を突き刺すタイプで本体に傷が入ります。しかしこの方がしっかり安定します。

私はこのアンプをバイアンプで駆動してます。
BASS部 :MASJK DSM/3のアンプ部使用
TWEETER&SUPER TWEETER:Akurate 2200を使用


-------------------MAJIK 109 諸元(LINN HPより抜粋)-----------
形式 :3ウェイブックシェルフ形
サイズ :W192mm x D256mm x H327mm
重量 :6kg(1本)
入力端子 :4mmバナナ端子
インピーダンス:4Ω
周波数特性 :72Hz 〜20kHz +
容積 :9
能率 :88dB
その他 :アクティブ(マルチアンプ)方式にアップグレード可能

2019/7/14 16:13  [2264-9]   

前面ネット外し ユニット外し ネットワーク回路部 カプラー外し

○スピーカー構造
majik 109の特徴です。
LINNの特徴である2K-Aray構造です。前面のネットは簡単?(マイナスドライバー等)に外れます。
その後、吸音材を外すとネットワーク回路が見えます。

LINNのスピーカーはこのネットワークを簡単にSKIPしてデジタルチャネルディバイダーを使ってアンプを入力することが出来ます。この回路を通る事をさけ直接ユニットをドライブする事が出来ます。
更にユニット毎の特性をLINN社が測定&データベース化しておりこれを使った再生をLINNではEXACT駆動と呼んでいます。
スピーカーを感じさせない自然な再生が特徴です。

ネットーワーク部スキップのためにはACTIVEとPASSIVEのカプラーを入れ替えるだけです。
MAJIK109は前面のネットとユニットを外してカプラーを入れ替えます。
このコネクタが堅い。指力に自信が無い方はカプラー外しが必須です。

2019/7/14 16:22  [2264-10]   

サブシステム(アンプ構成) サブシステム外観 242 3k-array

○サブシステムの構成
サブシステムのアンプ構成です。MAJIK DSM/3の下はAkurate 2200です。マルチアンプ構成基本に使ってますが今後どうアンプを増やしていくかが課題です。

・Akurate 2200(LINN製¥550,000(税別))
 形式 :2chパワーアンプ
 出力 :200(W/4Ω)
 サイズ:W380mm x D380mm x H91mm
 重量 :AKURATE 2200:5.3kg

サブシステムの外観です。左のスピーカーがMajik109で右がAKURATE242です。
面白い構成だと思います。というか左は今242が一時的に手元に無く仮置きしているだけです。。。
珍しい状態だと思ったのでこれをのせました。当然、右が勝ってしまいます。

Akurate クラス以上の3k-arrayの品質は2k-arrayと比べるとこちらがかわいそうです。
高音部が更に伸びて音質が一段階上がります。購入できるならばこちらをお薦めします。

・Akurate 242(LINN製:\1,400,000(税抜きペア 2000年前半?)
 5 way bass reflex floorstanding loudspea
ker
 incorporating Linn 3K Driver Array and 2
x6 1/2 inch Sandwich cone bass drivers
 Cabinet volume 42litres
 Impedance (passive) 8
 Impedance (active bass) 16
 Impedance (active mid) 8
 Impedance (active tweeter) 6
 Impedance (active super tweeter) 4
 Connection options Up to 5 way by wire o
r amplifier
 Dimensions H 1000 x W 210 x D 380 mm H 3
9 1/2 x W 8 3/8 x D 15inches
 Weight 32 kg / 70 1/2 lbs

なかなかトールボーイながら低音部が出しにくいスピーカーです。BASSにKlimaxあたりをあてがうと良さそうなのですが。

2019/7/20 15:41  [2264-11]   



○テレビ
・KV-29DR5(SONY 1998年頃:ワイドよりも広さが有利であった為選択)
・KD-28HD900(SONY 2000年前半:ワイド化される番組が増えてきた為選択)
・FTV-320H(IODATA 2005年頃:シャープ亀山液晶搭載の為選択)
--------------アナログとデジタルの境目------------
・REGZA 42Z3500(東芝製 2007年頃:高性能に惹かれて。。東芝に勢いがあった)
・REGZA 46Z3500(東芝製 2007年頃:2台目としてちょっと大きさを拡大した)
・TH-P65ZT5(パナソニック製 2012年頃:プラズマ高画質機として購入)
--------------ハイビジョン、4Kの境目-------------------
・TH-58DX950(パナソニック製 2016年頃:液晶ハイビジョン高画質機として購入)
・TH-55FZ950(パナソニック製:2018年頃:現在使用中 有機EL 年末の4K紅白視聴用に購入)

購入を思い出せるものを時系列に並べた。整理すると意外と時間が掛かります。
抜けているTVが有るかもしれない。。。少ないのか??多いのか??

2019/6/30 14:47  [2264-2]   

○録画再生機
ベータは使ったことが無い。。
-------------VHS / S-VHSデッキ-------------
・VHSデッキ(メーカー不明:1980年台頃)
・S-VHSデッキ×2台(ビクター製 1990年台中頃:2台で編集。ジョグシャトル必須の時代)
・HV-V6000(三菱製 1990年代後半:高画質録画再生機として使用)
-------------W-VHSデッキ------------------
・HR-W5 (ビクター製 1990年代後半:W-VHSテープを用いたSDモード高画質録画機として使用、VHSテープも高画質再生可だった)
-------------DVデッキ---------------------
・WV-DR7(SONY製 1990年代後半:DVテープとS-VHSのWデッキ DV側へのダビングとDV同士のダビングに用いた)
・DHR-1000(SONY製 1990年代後半:DVテープ専用機、ジョグシャトルを用いてDR7をコントロールダビング、再生に使用)
-------------D-VHSデッキ------------------
・NV-DH1(パナソニック製 2000年頃:テープメディアの無劣化録画機として導入)
-------------LDプレイヤー-----------------
・CLD-R5??(パイオニア製 1990年代中頃:レーザーディスクプレイヤーとして初購入?)
・HLD-X9(パイオニア製 1990年代後半;普及期からの高画質化を狙って導入、大幅な画質向上)
-------------DVDプレイヤー----------------
・DVP-S9000ES(SONY製 2000年代前半:DVD高画質再生機として導入、CDプレイヤー兼用としたが。。後でCDプレイヤー兼用としたが。。後にCD専用機と比較して愕然とする。)
-------------HDDレコーダー----------------
・DMR-HS1(パナソニック製 2000年代前半:初のHDD搭載DVDレコーダーとして導入)
・RD-X1(東芝製:2000年代前半:初のHDD搭載DVDレコーダーとして導入)
・RD-X3(東芝製:2000年代前半:東芝製が使い勝手が良くX1の次期として導入)
・RD-X5(東芝製;2000年代中頃:東芝製デッキの乗り換え、この頃がの東芝デッキ最盛期)
・BDZ-X100(SONY製:2000年代後半:東芝デッキから乗り換え、この頃はパナソニックと競い合い良かった)
・BDZ-RX100(SONY製:2000年代後半:SONY二代目として導入)
・DMR-BZT665(パナソニック製:2014年頃 SONY製HDDが壊れ急遽導入、この頃は選択肢が無い。。)
・DMR-UBZ1(パナソニック製:2016年頃? 高画質機として導入 現在も使用中)
・DMR-SCZ2060(パナソニック製:2018年 4kチューナーとして導入 現在も使用中)
----------------BLU-RAY専用機--------------------
・DP-UB9000(パナソニック製:2019年 高画質再生機として導入 現在も使用中

抜けているかもしれないが録画再生機としてはこれ位結構多いのか??

2019/6/30 21:26  [2264-3]   

○プロジェクター
・XV-Z4050(シャープ製:1996年発売:価格:\448,000 927,360画素)
当時としては画質は良かったと思います。今のプロジェクターから考えるとボケボケです。

・DLA-550W(ビクター製:2009年発売:価格:\550,000 1920x1080画素)
2台目のプロジェクターです。画期的に画質が向上して驚いた記憶があります。電動スクリーンを設置して使用していました。ここでとことんプロジェクターが自分に向いてないと悟りました。
映画を見るのに暗室が必要、スクリーンを降ろす儀式が必要と私には気合いが必要でした。

プロジェクターは結果処分。今後、導入する可能性は低いと思います。

2019/7/6 07:32  [2264-4]   

○オーディオ機器
AVアンプ
・AVC-A1(DENON製:1996年発売:標準価格:\330,000)
 当時のデノンフラグシップモデルです。この頃から2CHとマルチチャネルの融合が理想でした。

スピーカー
・セレッション(型番失念。ブックシェルフタイプ)
 AVアンプに気に入ったスピーカーを何も考えずに組み合わせてました。
 なおかつ2CHでしか使用していない。何か音が違う。鳴らし切れてなかったのでしょう。

CDプレイヤー
・GENKI(LINN製:1999年発売:価格\250,000)
初めて購入したCD専用機です。DVP-S9000ESを保持していて専用機が欲しく購入。最初聴いた際には違いが分からない。しっかり聴くとその違いが分かって安心しました。外観からは価格の想像出来ないプレイヤーです。不思議と金ピカのプレイヤーではなくこれを選びました。
私にLINNを印象づけた製品です。

ヘッドフォン
・SRM-T1W(STAX製:1995年発売:価格\110,000)
 コンデンサー型ヘッドフォンのドライブユニットです。珍しくA級動作というのも選択したポイントです。SR-404と組み合わせていたと思います。AVアンプで2CHを試みたものの満足する音が出ない。。ヘッドフォンはスピーカー価格比で10倍以上のものに匹敵等の言葉に導入しました。微細な音に満足して5年ほど使った記憶があります。
GENKIと組み合わせるためにセット購入しました。


AVアンプ
・SC-LX77(パイオニア製:2013年製:価格:\248,572)
パイオニア製のAVアンプですが上位機との差分はオプション機能程度。その機能は不要のためこちらを選択しました。5CHで組んでいました。

スピーカー
・TD510MK2(イクリプス製;2012年製:価格:\95,000)×3台 フロント用
・TD508MK3(イクリプス製:2012年製:価格:\47,000)×2台 リア用
天釣りする為に選択。マルチ再生にはそこそこ良いのですが。2CHとマルチの融合を目指しましたが納得する音にはならず。
オーディオ機器が再生する音にどうしても満足できない。
STAXのような微細な音が再生できる。2CHも聞ける。マルチチャネルも再生できる。の理想が実現できない。で悩んでいました。

2019/7/6 08:01  [2264-5]   

○最近まで使っていたオーディオ機器
アンプ
・E-470(アキュフェーズ製:2014年発売:定価:\540,000)AB級プリメインの最上級
 手堅く音楽+TVも楽しもうと選択した機器です。AVアンプは多アンプ構成でピュアオーディオ
アンプに対してまともな費用が掛けられていないのが身にしみて分かったのもこちらを選択した理由の一つです。

スピーカー+スタンド
・KX-5P(クリプトン製:2015年発売:定価:\485,000)
・SD-5(クリプトン製:定価:\70,000)
 高音域が綺麗に伸びて好みのスピーカーでした。ですがTV音声はイマイチでした。
 アキュフェーズとの組み合わせはおすすめします。

ネットワークオーディオプレイヤー
・SONICA DAC(OPPO:2017年発売:定価:オープン11万位?)
 メーカー曰くネットワークオーディオ機能搭載USB DACです。価格にしては高品質のDACを積んで売れ筋の商品でした。上記のスピーカー+アンプに組み合わせて居ましたが。。やはり負けていたかなと思います。

本組み合わせのセットもやはり2CHで音楽とTVと両立させるとどうしても気に入らない。
何かが足りないモヤモヤです。このように気に入らなくなるととどうしようもないですね。。

2019/7/7 14:44  [2264-6]   

番外(論外)
○サウンドバー+リアスピーカー)
・HT-Z9F(SONY製:価格オープン:7万円位)
・SA-Z9R(SONY製:価格オープン:3万円位)
テレビの音よりは高音質&ハイレゾを身軽に体験&サラウンドもと考え購入しました。
高音質で楽しむにだまされました。
・音楽性を全く感じられないテレビよりちょっと良いだけの音、鈍い音と良いところが無い。
サラウンド感ありますが単なるオモチャです。
これならTVのスピーカ使った方が場所も使わなくて済むという事で1ヶ月で処分。最速でした。

2019/7/13 16:47  [2264-7]   



---------運営さんからのお言葉---------
誠に恐縮ではございますが、型番・スペック・カラーなどが異なる別製品に関するレビューは、「AKURATE DSM」の購入を検討されている他のお客様の誤解を招く可能性がございますので、弊社にて該当のレビューを非表示といたしました。
なお、レビュー対象となっていた、「AKURATE DSM/3」につきましては、弊社独自の基準により、現在のところ価格.comにおいて製品情報の登録を見送っております。
--------------------------------------

【デザイン】
ブラックを使用してます。コンパクトでLINNに共通した質感の高いデザインだと思います。

【音質】
2019年に入りリリースされたサラウンドモジュールチップを搭載しました。フロント、リアの4CHで国内のAVプリアンプでは足下にも
及ばない高音質を実現できます。それもコンパクトなサイズでです。AVアンプだと海外モデルしか太刀打ちできないと思います。
2CH環境、マルチ環境を高次元でコンパクトに実現できる機器といえるでしょう。
フロント:LINN AKUBARIKのパッシブ駆動 いずれEXACT駆動へ変更予定
リア  :MAJIK140のEXACT駆動 いずれAKUDORIKへ移行予定
この組み合わせで控えめに言って映画館の音質は超えていると思います。

【操作性】
IPADを使用していますが非常に使いやすいです。常にアップデートされているからでしょうか?

【機能性】
十分ですね。パソコンからKONFIGを使い自分の使用する環境に合わせて設定変更ができます。
ディマーの設定や入力名の変更さらにはスピーカーの位置に応じた定在波低減の処理などユーザのレベルに応じて設定可能です。

【総評】
一見お高いですが非常に満足度の高い製品です。2CH、マルチ環境での高音質化をコンパクトに実現したい方にはおすすめします。

LINNジャパンについて私の見解を書いておきます。
使いこなしの自信がないのでしたらLINNジャパン販売店での購入をお勧めします。
輸入代理店としてLINN製品のノウハウの蓄積やサービスを実施すると妥当な価格だと私は思います。
何をしてくれるのか?
・使いこなしに関する質問への回答。
・輸入機器の国内動作検証から1台毎のチェック
・不具合発生時の動作確認からLINNへの問い合わせ対応
等などを行ってさらに販売ルートの維持を行っているのですから価格に上乗せされて当然だと思います。国内の販売店も各県の有名どころが選定されており安心できると思います。

LINN製品の使いこなしについて
販売店に製品の納入から設定までしてもらう方はそれだけで十分満足に使えると思います。
但し、販売店にもレベルが有りLINN製品を中心に扱っている店と多売の中にLINN製品が入っている店では知識レベルが全く異なります。知識レベルが低い店ではLINNジャパンの方がフォローしている場合もあるようです。

LINNジャパンへの不満
HPが全く更新されない。誤記が多いことなど。。まず不満です。
製品を深く使い出すとHPが情報不足です。自分で細かく使いこなしたい場合にはUKサイト(当然英語です)を読む事をお勧めします。特にEXACT化(スピーカーのネットワークを排したマルチアンプ駆動)はLINNの特徴ともいえるシステムです。
しかし、LINNジャパンのHPには技術的な記載が全くありません。ところがUKサイトには具体的な設定方法含めて記載があります。こういう部分は頂けないですね。
ただし、マルチアンプ駆動は失敗するとスピーカーを破壊する恐れもあり悩ましいところでもあります。

上記を踏まえて購入先を考えては如何でしょうか?

2019/6/29 15:17  [2264-1]   


LINN製品とその他オーディオ機器全般についての掲示板に
LINN製品とその他オーディオ機器全般についての掲示板に新規書き込み
認定メンバーのみ投稿可
LINN製品とその他オーディオ機器全般について
LINN製品とその他オーディオ機器全般についてに認定メンバー申請 LINN製品とその他オーディオ機器全般についてをお気に入り登録
運営者:
kockysさん
設立日:
2019年6月29日
  • 注目度:

    274(お気に入り登録数:1件)

認定メンバーはいません

該当者はいません

該当掲示板はありません

ページの先頭へ