縁側 > その他 > 日出づる処の天子
「縁側」-みんなが作る掲示板-からのお知らせ
縁側からのお知らせ

縁側をご利用いただく際のルール&マナー集を用意いたしました
ユーザーの皆様に楽しくご参加いただけるよう、主に投稿時の注意点などをまとめています。
ご投稿の前には必ずご一読をお願いいたします。詳しくはこちら⇒「縁側 ルール&マナー

紹介文

日出づる処の天子、書を日没する処の天子に致す

聖徳太子さまは今頃何をしておいででしょう?
キントーンならお会いすることが叶うかも知れませんね。

縄文時代より日本は豊かな自然に囲まれ戦争のない自由と平等と自然を神様として平和な日々を送ってました。
(縄文文明)

弥生時代は戦争難民が大勢移住して人口が膨れ上がりました。
水耕栽培もそのころ始まり、増えた人々の胃袋を満たしました。

仁徳天皇は民のため多くの政策を実行。
土木工事で水路を大阪湿地帯で行い稲作耕地を庶民に与えました。
そのころの土木工事の跡が多く存在します。

そして現代の大阪・日本があるのですね。

  • 日出づる処の天子の掲示板
  • 日出づる処の天子の伝言板
  • 日出づる処の天子の投稿画像
日出づる処の天子の掲示板に
日出づる処の天子の掲示板に新規書き込み

でっちあげ「でっちあげ 福岡殺人教師の真相」福田ますみ

<武田鉄也・今朝の三枚おろし>

偶々ラジオをつけてたらこんな話をしてました。

【でっチあげ】
福岡の小学校で実際に起きた児童の母親の『でっちあげ』があったときき驚きました。
児童の担任は評価の高い方のようです。川上先生
話は母親の嘘が担任を・人種差別・暴力教師へと全国ニュースにまで発展してしまった事件です。

9月2日から武田鉄也氏が語ってます。(自分は昨日から)
内容はつぎに
http://blog.livedoor.jp/ken2bjijikai-ido
ling/


※福岡市「教師によるいじめ」事件
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A6%8F%
E5%B2%A1%E5%B8%82%E3%80%8C%E6%95%99%E5%B
8%AB%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8B%E3%81%84
%E3%81%98%E3%82%81%E3%80%8D%E4%BA%8B%E4%
BB%B6


※ちょっと怖い果なしですが、自身の周りでも起きたことがあります。
 それが発展して、事業に影響・夜逃げされてしまいました。
 火の元は同和人の3人によるものと思われます。
 名前は控えますが・・

 知らないうちに阻害されるなども同等なのかも知れません。
 怖いですよ。
 実際に起きてます。

 【でっちあげ】




2019/9/6 22:20  [2261-435]   

<でっちあげ>

今日もラジオありました。
面白い(不謹慎かな?)ですよー
いよいよ裁判が確信をついた質問が飛び出します。

明日が楽しみです。

◆2019年09月10日(火)「でっちあげ」その7『でっちあげ 〜福岡「殺人教師」の真相〜』福田ますみ
http://blog.livedoor.jp/ken2bjijikai-ido
ling/archives/30257351.html#more

http://blog.livedoor.jp/ken2bjijikai-ido
ling/


※被害者を反日韓国、加害者を日本として置き換えると酷似してることに気づきます。
 また、自分たちの周りでも気づいたことありそうに思えます。
 存在を消された人々・・
 同和の影が・・
 彼等ウソは得意ですからね。
 日本人はどうしてもそこまで踏み切れない弱さがあります。

 ーー村八分ーー

2019/9/10 22:40  [2261-447]   

磐井の乱の謎 関 裕二

【武田鉄矢・今朝の三枚おろしの残り】

■2019年10月09日(水)「続・磐井の乱」その8『磐井の乱の謎』関裕二
http://blog.livedoor.jp/ken2bjijikai-ido
ling/archives/30502132.html#more

http://blog.livedoor.jp/ken2bjijikai-ido
ling/


↑磐井の乱、先週から朝のラジオで武田鉄也氏が語ってました。
 始めから読みたいならば読めます。

今日の語りでお分かりのように磐井の乱はとうに過ぎてますが、以後も気になる内容で面白い。

<磐井の乱の謎 関 裕二>
この本を元に語る話の内容が役だちます。

「続・磐井の乱」その1からおすすめです。


※去年だったか、磐井の乱について取り上げてます。
 それで、続なんですね。



2019/10/9 20:23  [2261-664]   

<武田鉄也今朝の3枚おろし>

■2019年9月30日(月)「続・磐井の乱」その1『磐井の乱の謎』関裕二

<<「磐井(いわい)の乱」>>関裕二書

>さあ『磐井の乱』これ筑紫国造(みやつこ)磐井という豪族が北部九州、福岡県の八女(やめ)のほうにおりまして。527年。

>西暦527年、6世紀のこと。ヤマトに対し反乱を起こしたという。

>で、なにゆえにその反乱を起こしたかと言うと、
朝鮮半島問題なんですよ。

・ちょうど朝鮮半島が3つの国に分かれておりまして。
・高句麗(こうくり)、新羅(しらぎ)、そして百済(くだら)。

>この三カ国のもみ合いのうちポリス国家を日本は、ヤマトは、半島国に持っておったんでありますけども。
・そこの利権も絡みまして朝鮮半島の政治的状況の中に日本が巻き込まれている。
・で日本はまだヤマト連合がそれほどしっかりしておりませんで。
・九州は北部九州独自の外交で新羅とどうも手を結んでたのではないか。

・それに比べて連合ヤマトは百済だった、という。だから百済に味方すべきところを磐井は新羅に味方をした。

↑そのことで連合ヤマトから戦を仕掛けられたんですけども。
・不思議なことに息子が詫びると許してるんですね。
・岩井は殺されたんですが。で岩井の古墳、お墓もありますが、壊してないんですよ。

※反逆者でありますから徹底してやっつけるかと思いきや。
・連合ヤマトは何を考えたかと言うと、「やっぱり北部九州は怖い」
・こういう時代ですね。


◆6世紀に起こった磐井の反乱。その前にどういう事情があったかと言うと。
・日本にはいろんな豪族が居て、その豪族たちが連合体を作り始めた。
・防衛上の立場から西側が見えやすく東側が逃げやすいという、奈良の地が選ばられた。ということですね。

・この連合ヤマトは奈良桜井の纒向(まきむく)という所にコンベンションセンターを置きまして。
・主に東海、山陰、山陽の豪族たちがそこに集まりまして。
・その議長に天皇というポジションを置いたんであります。
・で十代目の崇神(すじん)理由があって天皇の地位をしっかり固めようということになった。


◆あのね、北部九州があるでしょ? そこはね朝鮮半島との交流が盛んで。
・とくに新羅と仲が良くて。
・で、もう片っぽの百済。朝鮮半島の左側はヤマトと仲が良かったわけですね。
・その朝鮮半島から新しい文化とか、とくに「鉄」が入ってくる。
・とにかく鉄の武器を持ってれば最強の武器になりますから。
・新羅は何を持っていたかつったら、「しら」ですから「金」ですよ。
・そういう鉱物資源に半島は恵まれていた。

・それで朝鮮半島から生まれるものがものすごく貴重だったし、それで強力な国も出来るんですけども、もうひとつ。
・これ関さんの発想だと思いますが、病も入ってきた。
・これが天然痘なんですよ。
・これ国を開く時に必ず伝染病が入ってくんですね。

<<ぺりー来航でコレラ>>

◇明日からね、このあたりから。
・とにかく外国から入ってきた病があまりにも悪さをするんで、連合ヤマトは何か心の拠り所が欲しかった。
・それが天皇ではないか。



2019/10/9 22:17  [2261-672]   

<武田鉄也今朝の3枚おろし>

■2019年10月02日(水)「続・磐井の乱」その3『磐井の乱の謎』関裕二
http://blog.livedoor.jp/ken2bjijikai-ido
ling/

http://blog.livedoor.jp/ken2bjijikai-ido
ling/archives/30442415.html#more


>武田)
 日本の始まりでございますが三世紀から四世紀。

>これは関さんという方のお考えですけども。
・日本は柔らかな連合国家を作って、それで大和の地でまとまり初めた。

ーどうしても従わないのが北部九州ー

※何度も何度も大和はこの北部九州に「従え」と「俺たちの仲間になろう」と言うんですが、北部九州なかなか言う事を聞かない

ー筑紫には独特の王女が居た。これが卑弥呼なんですよー
・この卑弥呼を倒した。
・そして奴国(なこく)伊都国(いとこく)も従えたんでありますが。

◇また時が経つとこの奴国、伊都国、筑紫の国あたりが言う事を聞かない。

↑そのひとつが磐井の乱で。
・百済と手を結ぼうという大和に対し磐井は「ダメだ」と「我々は新羅のほうを応援する」という。

ーつまり朝鮮半島にあった反日勢力と親日勢力の激突。ー

↑それが磐井の乱を招いたんだと。
・それが六世紀のことなんです。

◇連合大和。その大和の国は天皇という「巫祝(ふしゅく)王」ですね。

↑いわゆる祈りを力に変えるパワーを持った、霊力を持った天皇家を作っていく。
ーその時に磐井が反乱を起こす。ー

↑これに対して大和軍が糸島方面からやってまいりまして。豊前(ぶぜん)。大分方面から物部(もののべ)の兵が乗り込んで
激戦のうち磐井を打ち破る。

※任那(みまな)。これ日本が朝鮮半島に持ってたポリス国家。
・小さなエリアを所有してた。
・これが新羅に攻め込まれてピンチになった。537年ですね。

・さえきし(※ 大伴 狭手彦?)百済へ救援に出かける
・百済王が戦死する。
・任那日本府滅ぼされる。
↑ここ日本府ていう出先機関、領事館を持ってたんですが、それが562年滅ぼされる。


<海峡を挟んで日本と朝鮮半島の3つの勢力。>

↑高句麗、百済、そして新羅と絶えず戦闘状態にあったという。半島でね?

◇連合大和が百済対新羅の争いに巻き込まれてるうちに高句麗が力をつけて何かを開始するんですね。

>>ええとね、これね、今で言うとさらにわかりやすいんだ。

◇韓国が反日と親日に分かれるんです。今の状況と同じですね。
・で高句麗てのは皆さん、北朝鮮だと思って下さい。

◆デイブ・スペクター
>「韓国のことをこんなに熱心にニュースにしているのは日本だけですよ。北朝鮮もそんなに報道してないし、中国もほとんど報道してないし。ロシアもそんなに報道してないし。アメリカABC観てもあんまり出てきませんよ?」

<チョ・グク(゙國)さん。>

>武田) 問題が色々あるんでしょ? ピョンさんがたった一言(ピョン・ジンイル(辺真一))

ー「一番の問題はですね、娘が頭が悪いていうことですよ!」ー


※「続・磐井の乱」その3へ


2019/10/10 21:42  [2261-681]   

推古天皇 聖徳太子(厩戸皇子・厩戸王)

<武田鉄也今朝の3枚おろし>

■2019年10月03日(木)「続・磐井の乱」その4『磐井の乱の謎』関裕二
http://blog.livedoor.jp/ken2bjijikai-ido
ling/archives/30450957.html#more

http://blog.livedoor.jp/ken2bjijikai-ido
ling/


◆武田)
 「磐井の乱」というタイトルでありますけども。日本はどうも5、6世紀多重外交だったという。

◇朝鮮半島に対して新羅と仲良くする北部九州の国々と、それからその隣の百済と仲良くする連合大和。2つの外交勢力があった。

ーー相反する外交体制にあったのではないか。

◇それで高句麗・百済・新羅に、任那と大和つんで半島で大騒ぎしてましたけど、わりとねスーッと収まるんだよ。

ーー何で収まったか。それどこじゃなくなったんですよ。

◇中国に強力な大帝国が出来た。隋(ずい)が出来る。

・なんとなく今と似てるでしょ?

◇で皇帝の煬帝(ようだい)はですね半島情勢に乗り出してきた。

・なんと高句麗を隋がやっつけたんですわ。
・今で言うと北朝鮮と中国が戦争を開始したんですよ。
・その隋がグングン半島を降りて来るわけです。もう連合大和真っ青!

◇言う事聞かない北部九州横に置いといて「とにかく集まれ」て。
・「隋てのが出てきたぞ!」ていうわけでありますね。

◇この時にその日本の連合大和のほうで力を持ったのが推古天皇。これ女帝です。

<<武田)聖徳太子。>>
・とにかく補佐役に回ってクイーンとプリンスで守るわけだよね、日本を。

・とにかく北部九州ほっとこうと。お前たちいい。
・そのかわり他のとこしっかり集まれ!つって強力に結びつく。

◆それ故にプリンス聖徳が言った名言が「和を以て貴しとする」という和の精神なんだ。

↑で隋が起こったことにより日本を隋に気に入られる国にしなきゃいけない。それは何か。
・仏教だったの。

↑その仏教導入と共に百済が「仏教なら任せて」お経はこう読む。仏像はこう作る、ていうノウハウを教え初めて プリンス聖徳のお気に入りになっていくわけであります。

◇で新羅のほうもプレゼント持って連合大和に来てるんですね、奈良まで挨拶に。
・それは隋が怖いから。

◇聖徳は、推古天皇の補佐しながら聖徳は何を思ったか、つうと。
・「絶対に隋とケンカすまい!」と思ったの。

▼ところが北部九州が二重外交だから、しょうもない手紙を隋の煬帝に送ってんのよ。

ーーその北部九州が送った文章がーー

▼「日出る処の天子、日沈む処の天子にこれを送る。つつがなきや」
 <(※ 日出處天子 致書日沒處天子 無恙)>

>すごいですよね、上から目線で。

◇「日が昇ってくるという勢いの良い我が国。おメエん所には日が沈んでいく。
・どうだ、元気かい?」ていう。

・それを見せられた煬帝が呆れ返っちゃって部下に言った名言がこうです。

ーー「蛮夷の書 無礼なる者有り 復た以って聞する勿れ」ーー

◇「わぁ・・こいつらホントバカだなぁ。まあ、無礼にもほどがある。
・よ、俺の秘書。二度と持ってくんじゃない、俺んとこ見せに」呆れ返っちゃう。

・これで呆れ返ってくれたおかげで戦争にはならなかったけども。

◇とにかく聖徳は真っ青になりながら、すぐに隋にお勉強!
・それで小野妹子が出かけちゃう。

・だから煬帝もある程度知ってた、日本が二重外交の国だって。
>そうだと思わない? そう思うとぱあっと解けると思わない?

・それで小野妹子を派遣したらオッケーオッケーて向こう言うわけだから。
・それで「仏教導入オッケー。勉強すんのよー?」ちゅなもんで。
・それで百済からやって来てた百済人が一生懸命仏教を日本に教え初めたとい。

>>ところが、前にも話したよな?御柱のところで。
・どんどん仏教が入ってくると物部(もののべ)がふくれ初めた。

◇「なに? うち、神道あるけどー?」

↑「いや、そんなもん良いじゃないですか。神道なんか要らない。もう仏教勉強しなきゃダメ。国際的になれない」

◇ところが物部は自分のところはちゃんと神様持ってんだから
・「べつに俺やんなくていいよー」ちゅなもんでありますな。

・この対立の中から物部対聖徳太子の対立の構図になっていく

ーー連合大和は百済と仲良くして仏教、そして鉄を手に入れたい。

◆新羅と結びついた磐井の反乱が6世紀。
・それはペッチャンコに押しつぶしたんでありますけども。

・百済系の人々はその頃はたくさん大和に紛れ込んでた。
・ところがねそん中でね、ちょっと至らぬことする人も居るんだよ。
・嘘情報を流す百済人が出始めたんだよ。
・ミスリード。操るわけよな?

↑そういう事が奈良の地、連合大和のコンベンションセンターで起こり始めた、古代。


聖徳太子
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%81%96%
E5%BE%B3%E5%A4%AA%E5%AD%90

推古天皇
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8E%A8%
E5%8F%A4%E5%A4%A9%E7%9A%87


2019/10/11 21:58  [2261-696]   

<武田鉄也今朝の3枚おろし> 検閲です。

■2019年10月04日(金)「続・磐井の乱」その5『磐井の乱の謎』関裕二
http://blog.livedoor.jp/ken2bjijikai-ido
ling/archives/30459472.html#more


◇武田)
 これ日本史の教科書に載っておりませんけどもですね。

・日本書紀によれば磐井の死から50年後の583年。
・連合大和に出入りしている百済の日羅(にちら)という、この人が連合大和に密告をしてる。

・百済人が300隻の船で筑紫の国に向かった。
・かつて磐井が治めていた土地を占拠してこの百済が 自分の領土にしようと画策しておりますと。

ーーだから壱岐対馬を急いで固めて下さい、ていう。



2019/10/12 23:15  [2261-711]   

検閲理由・・・○○人に都合の悪い内容。工作員

http://blog.livedoor.jp/ken2bjijikai-ido
ling/


↑ 表現の自由がつぶされ、反日芸術が許される?


※はんとう人がキーワード?



2019/10/12 23:26  [2261-712]   

<百済人が300隻の船で筑紫の国に向かった。>
・かつて磐井が治めていた土地を占拠してこの百済が 自分の領土にしようと画策しておりますと。

ーーだから壱岐対馬を急いで固めて下さい、ていう。

◆◆◆◆◆
どうしてもこの後の記述が丸ごと検閲工作仕掛けられてます。
相当、同和工作員が反日工作を仕掛けてるようです。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

※このように、日本メディアに住む反日工作同和人たちが、韓国の不利な話題を消してる真実が浮かび上がります。涙!
 う〜ん、ここは日本なんですがね。




2019/10/13 20:32  [2261-714]   

■2019年10月18日(金)「皆様からのお手紙おハガキ」その5

ちょっと面白いのでご紹介します。

※武田)
 山口県萩市ラジオネーム「なんとなくハーフムーン」から頂いたお手紙です。

*おはようございます。磐井の乱大変興味深く拝聴致しました。
*その中で仲哀(ちゅうあい)天皇の話に触れられ思わず聞き入ってしまいました。
*山口県下関市の長府に忌宮(いみのみや)神社があります。
*境内に「豊浦皇居趾」と記された石碑があります。
*本殿の正面の地面に長方形の石で八角形に区切った、「鬼石」でいいのかなあ?
*と言われるものが置いてあり説明文に

*仲哀天皇の御代、九州の熊襲(くまそ)が反乱を起こし、新羅の軍勢が押し寄せて来て熊襲に加担した。

*これわかります?
*仲哀天皇の時代であります。4世紀か5世紀ぐらいじゃないかなあ。

*その頃に九州に大和朝廷に従わぬ熊襲という反逆児が居て、反乱を起こした。
*そしたら朝鮮半島にある新羅という国がこの熊襲と組んで大和朝廷に逆らった、
 というわけであります。
*その新羅軍の大将が塵輪(じんりん)で、鬼のような顔をしていたと。

*その強さに天皇の軍勢も歯が立たず、ついに天皇自ら出陣し、豊浦の地に皇居を置かれた。
*天皇は自分が一番信頼してた兄弟の武将を戦いに向かわせて、新羅軍に二人とも殺されてしまったと。

*激怒した天皇は御自ら弓矢をとり、塵輪を矢で射った。
*その時の塵輪の首と胴体が千切れ、その首を埋めたのが鬼石のある場所だそうでありますと。

*だから5世紀6世紀ぐらいは日本も出撃してますけども、向こうからも九州を攻めに来てた、というね。

*日韓関係はまさしく平和な時代と対立、戦争の時代。
*これが裏表裏表で繰り返されてるんですね。

*その時の模様が神楽の踊りの中で記録されているそうであります。

*この仲哀天皇が攻め返すんですよ。新羅に向かって反撃を開始するんです。
*その時に仲哀さんは香椎(かしい)宮という所。
*最前線の陣地で突然死なさって。
*奥さんの神功(じんぐう)皇后ていう人が代わりに出撃したといのが 磐井の乱の時にお話した話であります。
http://blog.livedoor.jp/ken2bjijikai-ido
ling/archives/30579756.html

http://blog.livedoor.jp/ken2bjijikai-ido
ling/






2019/10/19 21:46  [2261-784]   

磐井の乱 その5−1 磐井の乱 その5−2 磐井の乱 その5−3 磐井の乱 その5−4

磐井の乱 その5 検証
https://engawa.kakaku.com/userbbs/2261/P
age=2/SortType=WriteDate/#2261-711


内容は問題なく検閲管理人さんの中におひとり反日工作員による検閲が行われたわけです。

2019/10/22 21:45  [2261-804]   

ケーキの切れない非行少年たち (新潮新書) [ 宮口 幸治 ]

<ちょっと面白い話題がラジオで流れた。> 検閲です。

<武田鉄也・今朝の三枚おろし>
http://blog.livedoor.jp/ken2bjijikai-ido
ling/archives/30677452.html#more

https://youtu.be/kv1VAqQtBww

※何故の検閲なのか皆目分かりません。
 非行少年が、あることをきっかけに立ち直ると言う事実報道ですから。

▼反日工作員の悪戯・・・過ぎではありませんか?

同じ管理の仕事をされてる方の殆どはそんな行為はしません。
しっかり人としてどうあるべきかお考えくださいますよう心からお祈り申し上げます。
うそつき韓国朝鮮人民族の反日工作から目覚めること期待しております。




2019/10/30 21:36  [2261-878]   

<武田鉄也・今朝の三枚おろし>

今週のラジオトークも面白い。ラジオ動画あり
http://blog.livedoor.jp/ken2bjijikai-ido
ling/


◇2019年11月04日(月)「日本語を学ぶ」その1『白川静さんに学ぶ これが日本語』小山鉄郎
http://blog.livedoor.jp/ken2bjijikai-ido
ling/archives/30720041.html#more


◇2019年11月05日(火)「日本語を学ぶ」その2『白川静さんに学ぶ これが日本語』小山鉄郎
http://blog.livedoor.jp/ken2bjijikai-ido
ling/archives/30727847.html#more



<白川静氏>
http://www.heibonnotomo.jp/japaneseworld
/id145.htm

*白川 静(しらかわ しずか、1910年4月9日 - 2006年10月30日)は、日本の漢文学者・東洋学者。学位は文学博士(京都大学)。立命館大学名誉教授、名誉館友。福井県福井市出身。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%99%BD%
E5%B7%9D%E9%9D%99

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%99%BD%
E5%B7%9D%E9%9D%99#/media/%E3%83%95%E3%82
%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:China_Wei_3style_t
ext.jpg


ーー文字を通して歴史を読み解くーー

2019/11/5 22:36  [2261-962]   

「日本語を学ぶ」その4−1 「日本語を学ぶ」その4−2 「日本語を学ぶ」その4−3 「日本語を学ぶ」その4−4

<武田鉄也・今朝の三枚おろし>

◎今日のも面白い♪

■2019年11月07日(木)「日本語を学ぶ」その4『白川静さんに学ぶ これが日本語』小山鉄郎
http://blog.livedoor.jp/ken2bjijikai-ido
ling/archives/30744029.html#more


音声動画
https://youtu.be/EOZZ1CZh2NI


2019/11/7 21:37  [2261-984]   

「日本語を学ぶ」その4−5 「日本語を学ぶ」その4−6 「日本語を学ぶ」その4−7

続き <武田鉄也・今朝の三枚おろし> 「日本語を学ぶ」その4

◆「日本語を学ぶ」その4 音声動画
https://youtu.be/EOZZ1CZh2NI

2019/11/7 21:41  [2261-985]   


この掲示板の新着スレッド

全員投稿可
日出づる処の天子
日出づる処の天子をお気に入り登録
運営者:
大和はんとうさん
設立日:
2019年6月19日
  • 注目度:

    15(お気に入り登録数:2件)

タグの登録はありません

該当者はいません

該当掲示板はありません

ページの先頭へ