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「縁側」-みんなが作る掲示板-からのお知らせ
縁側からのお知らせ

縁側をご利用いただく際のルール&マナー集を用意いたしました
ユーザーの皆様に楽しくご参加いただけるよう、主に投稿時の注意点などをまとめています。
ご投稿の前には必ずご一読をお願いいたします。詳しくはこちら⇒「縁側 ルール&マナー

紹介文

P1000は連写枚数7枚縛りがある。
 7枚でも十分機能するが、次の撮影まで息継ぎが必要。

P1000の弱点の一つである連写枚数制約。
  これをM動画(4K)なら解決できると気づいた。

  こうなると 24-3000mm の焦点距離
        SS 実用的にほぼ上限なし
        連写枚数 ほぼ無限
        書き込み速度 撮影(=録画)終了後、殆どすぐに再録画可
  となり、面白い。

  AFやMF、AモードかMモードで 使い勝手の課題はあるが、新しい機能なので慣れておきたい。

  でも、これって、愛機Nikon1 V3のBMCから考えれば、ミラーレスデジタル機なのだから
  当然備わっているべき機能??

  とにかくどんなものか味見が大切なので とにかくtry&error 否 errro&error trial。

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近くの鳥はばっちり写る 遠くの鳥も 少し引いたり ちょっと望遠側に振ったり もっと引き寄せたりできる 但し・・・自由なのは晴れの日ならばの前提が

P1000は多機能なのだが、目下のところ自分の中では鳥専門カメラになっている。
 勿論長所もあれば 不足というか力不足な点もあって現場で少々手こずる場面がある。

 だが望遠端3000mmの魅力というか威力には勝てなくて、もうこの方ずっとメイン機、
 愛機となっている。

 便利なP1000があるから鳥撮りを続けられているということで感謝!!!している。
 本日の鳥撮りのアルバムから・・・

2020/1/29 01:02  [2225-31]   

AFの維持もP1000は合格ライン というかAF設定は細かには無理みたいな・・・ 暗い場所ではAFし難いことがある。 マニュアルも可だが手持ちだと結構気をつかう 込み入った枝の中の鳥も何とかかわせる実力はあって助かっている 顔を見せてくれてカシラダカと判断 やった〜!!

鳥撮りは誰に迷惑かけるでなし、自由気ままに自分のペースで対処できるのが良い感じ。
 天気さえ良ければ、毎日 いつでもやっていたい(^_^)

2020/1/29 01:10  [2225-32]   

チョコチョコ動く小鳥は少し苦手・・・でも鳥の動きを洞察して先読みの楽しさも とは言え、3000mmに近くなると手持ち撮影は神経を使う 暗い森の中では別な大変さがあるが、愛機故 カメラに文句は言えない(^_^) 暗い場面で3000mm ISOレートを上げればいいのだがついつい低めを選び苦労

とにかく 600mmを遙かに超して 1000mm 2000mm 3000mmの世界を手にできたのだから
 何とかその恩恵の全てに浴したい。
 
 よって 同じカメラであれば撮れないシーンは無いはずと覚悟を決めて 試しに試し
 試し打ちを愉しませて頂いている。P1000に感謝〜〜〜!!

2020/1/29 01:22  [2225-33]   

1200mmで ウミネコ級の飛翔速度ならP1000のAFは追随してくれる AF枠の選定はいつも??? ここではワイドだったか?な? 海は明るいので高速シャッターが選べるので楽しい 前のファイルと同じ条件の750mm SS1/1250sec

野鳥に会いに 海浜に行った。
 海鳥は豊富に居るし 行ったり来たりしてくれるので練習にベストと決めている。

 望遠側でトレース訓練

2020/1/29 01:29  [2225-34]   

P1000で辛いところ 絞りがF8.0止まり スローシャッターだと白飛びしやすい 鳥は翼を上下すると身体が上下にぶれるから流し撮りは??  やっぱり高速SSで止めると綺麗に写る・・・けど 目下の課題:遙か遠くの飛翔野鳥をどうしたらより鮮明に撮れるのか

超望遠カメラとしてP1000を愉しんでいますが、超望遠の期待される場面、それは遙か遠くを飛ぶ
 野鳥を引き寄せて大きめに撮ること。

 ついつい期待してこれに挑戦しています。美味く行ったり行かなかったり。

 ここの部分だけはまだ自分の中で見極め切れていません。
 往生が悪いだけかもしれませんが、綺麗に写ることも多々あるので、その多々の確率を上げ
 閾値があるなら肌感覚に刷り込んでP1000を愉しみたいと考えています。

 10万円で愉しめる超望遠カメラ。期待値が大きすぎるのかもですね(*^O^*)!!
 ロマン・・・!!!!

2020/1/29 01:47  [2225-35]   



COOLPIXファンの皆様

  ノスリの飛び出しで 横飛びは綺麗に追えそうなP1000でした(既スレ)
  ノスリが真正面に飛び出して来たらきちんと捉え続けられるかどうかというテーマ
  がもう一つ残っていました。

  今日 それを撮ってきました。

  1.ノスリが電柱に居たので超望遠で一旦ゲットし
    1600mmまでズームダウンして飛び出しに備える。

  2.撮影条件  手持ち(立位)  
            M動画  ISOフルオート(1600)
            SS1/2500(この速度が使いたかったので高ISO選択)

  3.M動画をCaptureNX-i に読み込んで 必要箇所を一コマずつ切り出す
      冒頭の留まり画像からノスリが体位を変えて飛び出し、カメラで追いかけるも
      画面から見失う・・・全67コマゲット

      その後草むらに着地しているのを肉眼で見つけて 再度カメラで追いましたが
      草で殆ど見えませんでした。
    
    得られた60コマ中 カメラブレでフォーカスが甘いものが10コマ程度ありましたが、
    残るコマの画質としてはISO1600の影響があるものの、カメラAFはほぼノスリを捉えて
    いました。
 
  4.切り出したJPG(3840px X 2140px)をムービーソフトで再構築し
    各コマの描写が分かる程度の再生速度で再動画化

    以上の事から、P1000は
    M動画で条件を整えてやれば、少なくとも(動画)カメラのAF性能は良好なものを
    持っている
    M動画で手ぶれなどで動きが急な処では 所謂”コンニャク”現象がありました
    (電柱が傾いた)

    今回選んだSS1/2500は明るい昼間ならさらに好結果をもたらすと期待しますが、
    生憎この日は曇りで暗く、小雨が降る寸前でした。

  今回の結果から
  P1000で望遠側で動体を撮るとくっきり撮れないことがありますが、被写体ブレ 
  手ぶれ フォーカス不十分 大気散乱などの相乗効果で甘い絵になるのかな、
  と改めて考えさせられた次第です。

  少なくとも手ぶれは最小限かなしにできるのが一番なので、飛びものであれ、
  できることなら円滑に動かせる雲台付きの3脚などの利用が望ましいことは間違いない
  ようです。

  なお、動画から切り出した画質は超望遠でISO値とSS値からしてそれなりのものとなります。

2019/12/26 10:18  [2225-28]   

3000mmで一旦収めて 身体の向きを変えて飛びだしの姿勢に 15コマ目 20コマ目 26コマ目

久々縁側を利用してミスしました。アップし追えたと思ったら画像が全く出ていなかった。
  申し訳ないです。アップ画像のファイルサイズに制約があったようでファイルサイズ縮小して
  再度アップしています。

2019/12/26 10:32  [2225-29]   

29コマ目 37コマ目 44コマ目 60コマ目

続きコマを数点アップします

 SS1/2500を選択するために ISOオート(1600)を指定しています。
 晴れた日なら もう少し画質があがるのだろと取らぬ狸の皮算用しています(*^O^*)

2019/12/26 10:38  [2225-30]   



ジョウビタキが跳ねる 1 ジョウビタキが跳ねる 2 ジョウビタキが跳ねる 3 ジョウビタキが跳ねる 4

P1000を使っている。
  Nikon1 V3と比べると 
    AF即反応性、
    連写性能(上限枚数)、
    ファイルサイズ、
    ファイル品質  などの項目で違いを意識せざるを得ない。
 でもP1000って面白い特異なカメラなので 叶うことならあらゆるシーンで使いたい。
 
 Nikon1は鳥やチョウの飛び出しシーン撮影に重宝した。
 P1000が少しでもこれに近い機能を発揮してくれたらとあれこれ模索している。

 結局動画にたどり着く訳だが動画というと何となく一段ランクを下げて見がちな自分がある。
 しかし考えてみると、動画は静止画の集積ファイルでもある。
 ならば、P1000の動画でどこまで、何が可能になるのかというのが関心事となっている。

 小鳥ジョウビタキの枝止まり〜飛び出し撮影を行った。 
 動画は秒間30コマの連写機能。
 それゆえP1000の静止画連写では到底撮れそうにない細やかなジョウビタキの動作が写っていた。

 静止画連写であれば、いくら高速であれ、ある瞬間に突如飛び跳ねるような小鳥の動作は
 まぐれで無い限りまず撮れない。動画は連続記録しているのだから、その瞬間のタイムゾーン
 に戻り個々のコマを切り出せば、突然の飛び跳ねも記録されているということになる。

 画質などにまだ不足点も有り万能では無いが、使える機能だと信じてつき合って行きたい。

2019/2/27 17:12  [2225-23]   

ジョウビタキの飛び出しコマを適宜選んでみた。

 P1000の動画ファイルはサイズが小さいこともあるがJPGそのままである。
 撮影環境が悪いと色乗りなどに不満を覚えることがあるかもしれない。
 これは 後付のレタッチソフトでカバーできる部分があるので必要なら使いこなしたい。

2019/2/27 17:27  [2225-25]   

ツバメの飛び出し 1 ツバメの飛び出し 2 ツバメの飛び出し 3 ツバメの飛び出し 4

飛び出しツバメの連写は本体の方に載せさせてもらっているので、動画からの切り出し分を少し追加します。

 天気が良ければ動画は色乗りも改善される。
 撮影スタイル:手持ち撮影

2019/3/5 00:52  [2225-26]   

ツバメの飛び出し 5

続きコマの最後

 電子シャッターな故か、翼の流れ(屈曲と展伸)はやむを得ない。
 CCDカメラで早い連写カメラを作ってくれると嬉しいが、時代に逆行するので
 CMOSでいいから、情報取りだしシステムを新規に作り出して欲しい。
 
 でもそれをやると、一眼レフ機が売れないか・・・・も。

2019/3/5 00:57  [2225-27]   



飛び出しシーン 1 ISO SSデーターの備忘録のため台紙に貼っている 飛び出しシーン 2 同左 飛び出しシーン 3 同左 飛び出しシーン 4 同左

P1000はミラーレス機なので、動体を撮る時ファインダー表示が実際の場面から少し遅れるだろうし、シャッタータイムラグもありそうだ。

 それゆえ、鳥の飛び出し場面を収めようとすると困難に遭遇する。撮れたと思った瞬間が微妙にずれていたり、鳥が移動してしまっていて半端な写りとなったり写っていなかったりすることがある。

 これらに対応すべく、P1000には所謂past撮影機能があるが、撮れるコマ数に限りがあるし、撮るタイミングによっては思うような記録ができないこともある。これを動画で代替できないか、というのがこのスレッドの趣旨である。

2019/2/25 01:24  [2225-19]   

飛び出しシーン 5 ISO SSデーターの備忘録のため台紙に貼っている 飛び出しシーン 6 飛び出しシーン 7 飛び出しシーン 8

P1000でM動画を撮り、必要なシーンを一コマずつ切り出す。
 それを並べただけだが、連続コマだったり、独立コマだったり、適宜選んだもの。

 M動画は30Pなので 秒間30コマが記録される。
 シャッター連写速度 30コマ/秒と言い換えるとすると、タイミングさえ合えば、好みのシーンを
 記録することはできる。

 ただ、問題もある。

2019/2/25 01:32  [2225-20]   

飛び出しシーン 9 飛び出しシーン 10 飛び出しシーン 11 飛び出しシーン 12

問題というよりどうしようもない課題というのが正しいが、
  動きの速い被写体の場合、歪みが出る。

  ツバメの翼が流れて大きく屈曲したりしているのが歪み。

  歪みが気になれば動画の利用は制約される。
  気にするか、気にしないか。
  できればないに越したことはないものの、現状では致し方ないという感じ(*^O^*)

2019/2/25 01:42  [2225-21]   

飛び出しシーン 12

(アップ写真撮り違い)

  (^∧^) 前のレスの4枚目の写真が間違っていました。

2019/2/25 22:09  [2225-22]   

ツバメが飛び出す 1 ツバメが飛び出す 2 ツバメが飛び出す 3 ツバメが飛び出す 4

動画はP1000の静止画で追えそうにない瞬間の動きを捉えるのに効果的だという結論。

2019/2/27 17:19  [2225-24]   



MP4動画からAdobe PremiereProで必要JPGファイル連続切り出し それらを合成した MP4動画からAdobe PremiereProで必要JPGファイル連続切り出し それらを合成した 2 MP4動画からAdobe PremiereProで必要JPGファイル連続切り出し それらを合成した 3 MP4動画からAdobe PremiereProで必要JPGファイル連続切り出し それらを合成した 4

連写性能7コマ/秒 & 上限連写枚数 7枚
 7&7と吉数が並ぶP1000。

 超超望遠3000mmは色白は7難隠すではないけれど、連写コマ数制限の短所を覆い隠して余りある。
 とは言え、やっぱりコマ数が稼げるものなら稼ぎたい。

 それで思いついたのが動画からの切り出し。
 これで翡翠の飛びこみはゲットできるだろうか。
 思いついたら即実践。これが現役時代からの習い性にて、やってみた。

 題材 : 翡翠の飛びこみ
 動画 : ISO 800
      SS  1/1600  
 天候 : 晴れ
 撮影 :手持ち撮影・・・・ 翡翠が飛び込んだんで つい本能で翡翠を追ってカメラを
               動かしてしまいました。
               翡翠の戻りに、慌ててカメラも戻したのですが 一瞬遅れが
ありました(一部飛翔が欠落)
               本格撮影には3脚固定がいいと思います。
         
          ・・・・枝に戻ったので、餌を撮ってないかズームアップして撮っていたら
              またすぐに飛び込みました。
              想定外で、カメラはズームダウンもなく固定のままだったので 
              2度目の飛びこみは画面下(^_^)に僅かに痕跡を残すのみ・・。

      得られた動画から 一コマずつ切り出して JPGを貼り合わせました。

 感想 : 飛び込むエリアを大方想定して、外れることも覚悟で動画を撮れば、
      それなりに翡翠の飛びこみシーンはゲットできると感じました。
      
      ただ、P1000は30Pですので、細かな瞬間を云々するなら60Pが欲しい処。  
       人間の欲望は果てしないですね。

2019/2/11 23:01  [2225-17]   

MP4動画から切り出したJPGの長辺比30%相当部分をクロップ MP4動画から切り出したJPGの長辺比30%相当部分をクロップ MP4動画から切り出したJPG MP4動画から切り出したJPG

元々画質に難の出やすい動画切り出しJPGファイル
  
   1枚目  取り出した画像ファイルから長辺比30%相当部分をクロップ
   2枚目         同   上
   3枚目  取り出した画像ファイルのまま
   4枚目         同   上

 オリジナル取り出し画像は 属性    3824x2164px (24bit)
              印刷サイズ 12.80×7.2インチ 
              DPI     300x300DPI
              ファイル  約2.4MB〜4.0MB
     もともと小さなサイズなので、それにさらにトリミング加工すると粗が目立つ
     従って、もし飛びこみシーンなどを確保するなら、なるだけ大きな被写体と
     なるように、ズーム率を勘案する必要がある。

     

2019/2/11 23:33  [2225-18]   



ツバメの飛翔 1−1 画面からはみ出しそう! ツバメの飛翔 1−2  ツバメの飛翔 1−3 ツバメの飛翔 1−4 以上動画切り出し無修正

P1000が無敵の連写枚数上限なしの裏技を手にした?? 
  そうです。動画ならもう嫌と言うほど撮りまくれる。
  7枚縛りなんてなくなります。それに再立ち上げが速い。

 連写の代わりに使うのだし、次のシーンにすぐに備えるための動画。
もとより長尺もので名作を狙うためでもないから、   
 1)手持ちで振り回す
 2)ノイズは気にせず とにかくツバメの速度に負けずに”写ってくれる”条件を略把握する。
 3)画面にツバメを入れ込むために焦点距離を 1000mm前後、800〜1000〜2600mmでチャレンジ
 4)録画時間は 数秒〜1分。(二桁秒を越すとファイルから選択映像を探すのが大変)
という前提で、既に36カットMP4ファイルを得ていて、前スレではその中の6ファイルを開けてみた。

 今回はその続き編:

  動画切り出しって、やり始めは楽しかったけど、だんだんストレスになってくる。
それでも何とか頑張って、中盤以降の、カメラ振り回しに慣れて来て、すこしづつツバメを大きく撮る勇気(=焦点距離を上げるた、下げたりする余裕)が付いてきた以降のファイルを6カット開けて動画を切り出した。

 結果:

 画面の端に何とか止めているファイルが多い。
 気付いたが、画面の端でずっとカメラを頑張って追い続けているので いずれAFが効いてきて、頭や尻尾が外れた大写しのものほど克明にAFが来ていた。でも、みんな没(>o<)

 このことは、真面目に真ん中でなるだけずっと捉え続けなさい、というカメラ側からの催促なのだと分かっているけど、これができるなら、通常撮影でどんどん撮れるってことの裏返し。
ツバメ撮りの難しさを 動画をチェックして気付かされた(*´∀`*)

 動画は現場では楽だけど、帰ってから疲れる(*´∀`*)

2019/1/31 12:10  [2225-11]   

ツバメの水飲み 1−1 ツバメの水飲み 1−2 ツバメの水飲み 1−3 ツバメの水飲み 1−4

(連投 1)

 以下 連続したコマから4枚ピクアップして選んだだけです。

2019/1/31 12:14  [2225-12]   

ツバメの飛翔 2−1 こっちに飛んできた ツバメの飛翔 2−2 こっちに飛んできた ツバメの飛翔 2−3 こっちに飛んできた CaptureNX-Dにて 明るさ+38 コントラスト-13 彩度+48

(連投 2)


 以下 連続したコマから4枚ピクアップして選んだだけです。
 最後のファイル だけ CaptureNX-Dにて トーンを調整してみました。

2019/1/31 12:23  [2225-13]   

ツバメの飛翔 3−1 見てくれ改善後 ツバメの飛翔 3−2 見てくれ改善後 ツバメの飛翔 3−4 見てくれ改善後 ツバメの飛翔 3−4 見てくれ改善後

(連投 3)


 以下 連続したコマから4枚ピクアップして選んだだけです。

CaptureNX-D で トーンなどを調整しています。
   トーンディテール : シャドー +50  DレールイングHS +1
   トーン      : 色の濃さ(彩度) +33

2019/1/31 12:36  [2225-14]   

ツバメの飛翔 9-1 多分記憶だけですが 焦点距離2400mm以上??? ツバメの飛翔 9-2 記憶が定かでないが、いずれにせよ1000mm超 ツバメの飛翔 9-3 同左 ツバメの飛翔 9-4 同左

(連投4)

  以下 連続したコマから4枚ピクアップして選んだだけです。

  特別な撮影ノウハウはありません。ただファインダーに入れることに集中するだけ。
 (使ったり使わなかったりしましたが)簡易でも照準器があれば追うのが楽になります。

  動画からの切り出しJPGは 光量不足などでコントラストや彩度があがっていないことが
  ありますので、気になるなら好みでトーンを事後調整することが必要な場面があるようです。

  動画からの切り出しだと撮影成功率は桁違いに上がりますので
  (まずワンカット内に 普通に数枚以上 多いときはもっと撮れていたりします)
  同じような画面ばかりはっても、ここをご覧になる方がおられたら面白くない
  でしょうから、これ位の大きさまで撮れました、否 写っていましたの作例を
  最後に 2カット

2019/1/31 12:55  [2225-15]   

ツバメの飛翔 10−1 明るさ 彩度 微調整 ツバメの飛翔 10-2 ツバメの飛翔 10−3 同左 ツバメの飛翔 10−4 同左

(連投最後)

 P1000は ある意味大きく撮るために買ったので、つい何でも大きく撮りたくなっています。

 ツバメも大きく撮ってみたいとの思いがあります。
 でも 1000mm内外ならツバメの飛んでいる距離次第で慣れれば何とかなりますので、
 最後の方で 1400,1600,2000,と上げていき、その内に訳が分からなくなって
 (要は枠に入れば写るんで)2800mmまでズームアップしてました(*´∀`*)

 でも流石に2800だと超デカいツバメらしき鳥の大きな翼の先端や尻尾が入っていただけでした。

 800mm〜1400mmで 5〜10m内外先のツバメを追うのがよさそうな”Know-how”を得ました。

 (この他の雑多な情報のやり取りは、P1000撮ったら張り逃げの稿に、アナログおじさん他
 との貴重な現場情を交換したり確認するやり取り中ので、包み隠しなく披露していますので、
 スレは雑多な話しもあって面倒ですが、必要ならそちらをご覧下さい。)

2019/1/31 13:24  [2225-16]   


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