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みなさま、いつもお騒がせしている、大変迷惑な、6084です。

口コミに書ききれなかったこと

書き漏らしたと思えること

かいてもしょーもないこと

不定期にかきます。

殆どグチ・・・・ごめんなさい(最初から謝ってしまいます。)

宜しくお願いします。

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「カメラ欲しい欲しい病に罹ったかな?と思ったら」是非お読み下さい。

書評 土門拳「写真作法」(しゃしんさっぽう) ダヴィッド社刊

私は写真が趣味で、機材(カメラ)は趣味ではないツモリですが、結局標記の病に罹り、手許には陳腐化したガラクタの山が残りました。

価格コムの「カメラ板」を読んだり、それに参加して思うに、

1)信奉するメーカーの機材をその所有の有無に関わらず、そのスペックの優劣で、自慢し、他社ユーザーとの喧嘩を楽しみにしている「スペオタの変種」

2)次から次へと最新型が欲しくなり買い替えるけれども、撮影と作品作りには無関心の機材マニア。

3)幾らかは実作者であるものの上記1)及び2)では無いと主観的には思っていても実際はアレコレ買っている、私のようなタイプ。(お笑いください。)

どれかに薄々心当たりがあったら、是非、心当たりが無くても、幾らかは感染予防になりますから、健全な実作者の方も、初心者の方も是非、本書をご一読ください。

P89の「カメラは安物で結構だ」はこの問題を痛快に喝破しています。1950年代初頭の当時と比べて21世紀の私たちはあまり進歩していない様です。

難しいいお話しでは無くて、土門拳の随筆は読んでいて笑える楽しさがあります。

他にもスナップの倫理に関する問題など、今日的な問題が多数、既に語られているので、大変興味深い書です。秋の夜長等に、ネットに疲れたらどうぞ。


(ここでの私のアイコンは「猫」でした。)

2017/9/18 21:38  [1993-12]   



GX7+12−100 GX7+旧14−150 GX7+40−150F4−5.6(所謂キットレンズ) 各社ズボラ君を楽しみましょう!

あたしはズボラズームレンズ(高倍率ズームレンズ)の信者!!

割と最近、オリンパスの新型12−100をゲット!

パナ旧GX7にくっ付けてペリケース#1150に突っ込んで、今のところほぼ毎日持ち歩いてます!

こゆのを普段使いにすると毎日が楽しい!・・・の割にまだあんまり撮ってません、外は寒い!

オリの他のレンズ相手に茶箪笥の食器撮り比べてみました。

「なーんだ、ちっとも違いが出ないぢゃないか!」・・・・ちっちっちっちっ、こーゆー割と条件が良い所じゃなくって、アウトドアで、悪条件の重なる所でこそ、こうした、高級ズボラズームは威力を発揮するのです。

高級じゃないズボラ君はあっさりダウンしますからね。

あたしはキヤノンのEF28−300Lでそれ実感。と言っても湿った空気を吸い込むから、結露には要注意。(どちらもね)

「運動会レンズ」とかも言われますが、こうしたレンズは物撮りやポートレートも難なくこなしますよ。

スポーツの友にズボラ君、旅の友にズボラ君、街撮りスナップにもズボラ君、各社ズボラ君を宜しくね。

2017/2/8 00:06  [1993-8]   



いつもおもうことT(以前のプロファイルから編集)rev1.0

1)私達消費者が「欲しい 欲しい病」に罹患した時、一寸立ち止まって考え直すのに良い本がありますので、皆様も是非読んで見て下さい。私はコレで反省し・・・してないのかしら。

・高橋留美子著「うる星奴ら」の「豪華絢爛正義の味方」
・土門拳著「写真作法」(ダヴィッド社刊)の「カメラは安物で結構だ」(89ページ)

これらが書かれた昭和の当時も、今も変わっていないようです。

2)誰がどの製品を批判してもそれは各社の製品の改善に繋がり、それは消費者利益になり、各社の競争力の強化に繋がると思います。

製品が批判されると火消しに回る方や特定の銘柄を揶揄する方々もいます。証拠は有りませんが、所謂「ステマ法人」の方や、メーカーの利害関係者もおられるでしょう。メーカーと関係のあるプロの方はそのお立場がお有りで、そうした意味でのお立場がはっきりした存在だと思います。そう思える方々は相手にしなければ良い事です。

ただ、気配りしなければと思うのは、批判の対象となった製品を愛用している方を揶揄する様な発言は慎むべきだと思いますし、逆に自分が愛用している機材が批判されたからと言っても、それはご自身への批判では無いのです。

2016/9/19 18:33  [1993-2]   

いつもおもうことU(2016年9月時点のプロファイルと同一)rev1.0

1.作例出せ挑発に反対します。

1)作例出せ挑発を行う人は最初から貶す事を目的にしていまので絶対に実力は認めません。

2)従って本当に優れた作品を何回此処に貼っても僅かな弱点や全く言われのない事を言って、貶してきます。

3)これがエスカレートして、挑発に乗ってしまった方がご自身の実力を証明しようとして

・公募展の入賞作
・公に刊行されている氏名のクレジットされている雑誌
・出版した写真集の表紙や内容
・個展の様子を撮影した写真

等を此処に貼ってしまうと、実名が露わになり大変危険です。挑発者の最終的な目標は此処にあるかも知れません。

4)本当に実力の有る方や被写体に対して責任を持つ方は当然こうした挑発には乗らない物です。


2.スポーツ選手(アマチュアも含む)の肖像についての考察

1)肖像権は選手本人に、パブリシティ権は競技団体等に、写真の著作権は写真家にあります。

2)アマチュアスポーツであっても、競技団体は契約する広告代理店を経由して選手の肖像から収入をえて活動費の足しにしようとします。広告代理店は選手の肖像の使用料を得てその一部を競技団体に還元します。

3)撮影自体に制限が無く、写真家がアマチュアであっても商用非商用を問わず、撮影した選手の写真を公表する場合は、広告代理店、競技団体、選手本人の許諾が必要な場合が考えられます。

4)上記の競技団体等の許諾無く価格コムに選手の肖像を貼り付けると、権利の侵害となる可能性があると思います。

5)前述上記1.項目の「作例出せ挑発」に乗って選手の写真を価格コムに貼ると、それが第三者に対する権利侵害になる危険性があると思います。

6)スポーツ選手に限らず実演芸能家に対しても同様の問題が存在すると思われ、競技団体を芸能プロダクションと言い換えれば理解しやすいと思います。実演芸能家の舞台公演を撮影する事自体が権利の侵害であるとして禁止される場合が有ると思います。


*上記見解は私の私見であり私は法律の専門家ではありませんので結果に責任は負いません。肖像権、パブリシティ権で心配な方は弁護士と相談して下さい。30分間で5000円+税程度で相談できます。

2016/9/19 18:36  [1993-3]   

いつもおもうことV rev1.0

「メーカー間の代理戦争ごっこ」は下らないからやめましょう。

私達消費者間では、使っている機材の銘柄に関わらず、利害対立は無い筈です。

基本的主張Tの繰り返しになりますが、誰がどの製品を批判してもそれは各社の製品の改善に繋がり、それは消費者利益になり、各社の競争力の強化に繋がると思います。

私達は人間ですから、「気に食わないメーカー」と言うのはあるでしょうし、プロスポーツのファンの様に、メーカーのファンと言うのもあると思います。

しかし、消費者がメーカーの側に立たれたおつもりになられて、メーカーに対して帰属意識すらお持ちと思える方々を散見します。

消費者は本来メーカーとは利害対立の関係にあると思いますが、消費者がメーカーの側に立たれたおつもりになられていると結局、結果としてご贔屓のメーカーにその消費者が侮られてしまうと感じています。

ましてご贔屓のメーカーを担ぎ上げて「メーカー間の代理戦争ごっこ」に興じるなど子供じみていて情けないと思いませんか。私には幼児がオモチャ自慢の末に取っ組み合いの喧嘩をしているのと同じに見えます。

想像ですが、「メーカー間の代理戦争ごっこ」に興じられる方々は劣等感=優越感(表裏一体同じ物です。)を病んでおられるのだと思います。

恐らく、これは実社会での自己疎外への反応で、実社会で自己実現が思う様に出来なくて苦しまれておられる。しかしそれでいて、高学歴で、ソコソコ知能は高く(だからタフです。)高収入なのだと思います。そうした方々は超の付く高級品を右から左へとお求めです。

そして、ご自身が信奉する製品やメーカーが少しでも批判の対象となると直ぐに激高する幼児性。多分お小さい頃から何一つご不自由無しに育たれたのだと思います。

何方にでも私にでも必ず劣等感と言う物は有り、それ自体正常ですが、それを理性でコントロールするのが普通のオトナだと思います。

歴史的にもフイルム時代の大昔、第二次世界大戦を挟む戦前から戦後の一時期まで「ツアイス対ライカ」の「メーカー間の代理戦争ごっこ」が日本では繰り広げられ、戦後にドイツ側から「もう止めてくれ」と言われたたそうです。

大勢の方々が亡くなった恐ろしい戦争を挟んでそんな事に明け暮れていたなどまさに愚か以外の何物でも無いと思います。

また、センサーフォーマットサイズ論争もファインダー形式論争も概ね「メーカー間の代理戦争ごっこ」の形を変えたバリエーションと考えています。

2016/9/19 18:40  [1993-4]   

いつもおもうことW rev1.0

センサーサイズフォーマット

センサーフォーマットサイズ論争もファインダー形式論争も概ね「メーカー間の代理戦争ごっこ」の形を変えたバリエーションと考えています。(基本的主張V)しかしデジタルカメラのセンサーサイズフォーマット、特にフルサイズに関して少し考えてみます。

デジカメのフルサイズ化の本来の目的は「画角を含めたフイルムカメラとの互換性の確保」だった、と私は思っています。所が、当初フルサイズセンサーが高価であった等色々の理由でデジタル一眼レフのフルサイズ化が遅れました。

フイルム(ライカ判)カメラを発売しているメーカーはそれでも、フイルム時代のレンズが一応は使える様に(また売れる様に)中二階的にAPS−Cセンサーのカメラを発売したのでしょう。一旦システムカメラから撤退していたメーカーとフイルムカメラの実績の殆ど無いメーカーはフイルムとのしがらみのない4/3フォーマットでデジタル一眼レフを発売しました。

フイルムカメラの使用実績の長いベテランの方々には画角や被写界深度が感覚として身体に染みついているらしく、フルサイズのデジタル一眼レフはまずそうした方々にも需要が有ったと思います。
勿論そうした方々が愛藏するフイルム時代からのレンズが(建前上は)そのままちゃんと使える事が大きかったと思います。

しかし近年、フルサイズの一眼レフが比較的安価に作れる様になりましたが、そうしたベテランの方々には既にフルサイズ機は行きわたったため、メーカー各社は「フルサイズ=高性能」と営業的に言い出したのだと思います。

殊、歴史的にフイルムカメラの存在した事の無いEマウントにフルサイズ機が発売されたのは大変不思議でした。

私がm4/3、APS−C、APS−H、フルサイズのデジカメを所持し、実際に併用して感じるのは、私達アマチュアがごく普通に使う分にはセンサーサイズフォーマットはあまり問題にならないという事です。

「フルサイズでなければ撮れない」写真はこうした場合は殆ど無いと思います。むしろ私の場合は使える、使えない、の問題はセンサーフォーマットサイズ以外の点で顕著になります。

機械は人間の作り出す物ですから全てに万能な物は無いので、ご自分の用途に合った物を使っていれば良いと思います。

また「住めば都」と申しますが、「決まれば規格」とも申せ、一度決まった規格は多少不合理な点が有っても長続きした方が良く、また規格というものは合理性に関わらずなにか古い物を参考にしなければ決められないのだと思います。

ライカ判=は映画フイルムを横にして2コマ分使ったものですが、4/3もアナログテレビの撮像管(真空管の一種です)の規格を引きずるものです。

2016/9/19 18:48  [1993-5]   

ミラーレスカメラ(その1) ミラーレスカメラ(その2)

いつもおもうことX rev1.0

ミラーレス

センサーフォーマットサイズ論争もファインダー形式論争も概ね「メーカー間の代理戦争ごっこ」の形を変えたバリエーションと考えています。(基本的主張V)しかし、ミラーレス機に関して少し考えてみます。

デジタルカメラのミラーレス化は私達消費者側からの要求に基づくのでは無くてメーカー側の都合の方が大きいと私は思っています。

1)コストカット圧力
2)ミラーボックスを作る技術を失ってしまったメーカーがある事

がミラーレス化の原動力だと思います。

しかし、私はいずれ「遠からずミラーレス機が一眼レフを凌駕しそれに代替する日が来る」と思っています。その様にどうしてもミラーレス化が避けられないのならば、私達消費者の要望に沿った形でミラーレス化を進めて欲しいと願うばかりです。

現状(2016年9月)では一眼レフで撮れるお題の殆どはミラーレス機で撮る事ができ、ミラーレス機で撮れるお題の全ては一眼レフで撮る事が出来ます。即ち、一眼レフに向いていて、ミラーレスに向いていないお題は極僅か、スポーツ等の動体撮影にあると言えます。しかしこの動体撮影は私も含め必要な人にはとても大切なのも事実です。動体AFの性能ばかりでなく、ファインダーの見え方まで考えるとかなり深刻な問題に思えます。

ミラーレス機に対してグローバルシャッター、プリキャプチャー等の技術を投入すれば、現行の技術でも、十分ミラーレス機の動体撮影能力は一眼レフを超える事が可能で、各社とも既にその技術的裏付けは持っていると私は考えていますが、「コストカット圧力」がミラーレス化の原動力であるので、コストの点で各社これを出し惜しみしているのではないかと私は疑っています。

また今(2016年9月)安価に一眼レフを作る事が出来るメーカーは性急にミラーレス化を行わないのだとも思います。

ミラーレスカメラはその作り方はコンデジをレンズ交換式にしたものと言え、またカムコーダー(ビデオカメラ)の作り方とも言えるので決して最新技術では無く、在来の技術の延長線上と思えますが、静止画のカメラとしてはまだ、未完成と感じます。

つまりミラーレスカメラは最新技術でも無いのにいまだにカメラとして未完成なのです。

一方一眼レフは「枯れた技術」と言え、完成度は高いですが、もうあまり進歩はしないと思います。

またファインダー形式に於いて電子ファインダー(EVF)を「最新技術だ!」と大騒ぎされる方を散見しますが、ファインダー形式として見るならば、テレビのスタジオカメラではアナログの白黒の真空管の1950年代から電子ファインダーでした。つまり「電子ファインダー」も十分前世期の技術なのです。

私の様に動体撮影=スポーツ撮り等なさらない方は、ご自身の眼科的な状態も含めて、一眼レフ/ミラーレスの使い易い方を選ばれれば、どちらを選ばれても不便は無いと思います。お持ちにならない方が気になるのは仕方が無いですが、無理して両方買う必要は無いでしょう。

2016/9/19 19:15  [1993-6]   

あ:頭でっかち

い:いつものことよ

う:後ろめたいお買い物

え:遠慮は不要、自分のおかね

お:お腹の虫は収まらない

か:金さえあれば誰にでも

き:機材は一流、腕最低

く:クソ食らえ

け:毛嫌いする程ねたましい

こ:コシナのレンズは単焦点

さ:最低な自分を隠して

し:信じよう

す:全て一流

せ:センスまで

そ:ソニーのカメラは高級品

た:高いけど

ち:違いがわかる

つ:ツアイスの

て:テッサーレンズは

と:尖ってる

な:なんとまぁ

に:ニコンを買って

ぬ:沼に落ち

ね:値段忘れてそのあとは

の:野となれ、山となれ

は:判断を

ひ:人に尋ねて

ふ:不満言い、

へ:ヘマな買い物

ほ:程々に

ま:また買って

み:惨めな思いするよりも

む:無視してしまえ広告は

め:目を覚ますんだ、皆の衆

も:もう遅い

や:やっぱりね

ゆ:ゆーこと聞けば

よ:良かったの

わ:わからんじん

を:を

ん:んと叱ってね

2016/11/15 16:30  [1993-7]   

DVD(そのうちブルーレイも入ってくると思います。)のレビュー始めました!

主にアニメのレビューです。

普通にアニメって言われると、ロボットものとかと思われるでしょう。

私も「アニメを鑑賞するのが趣味でーす。」ってリアルで知人に言ったら。

「コスプレが趣味なの?」なんて言われちゃったりwww。

ちがいまーす。

そゆのとは全然違う、アートに属するアニメを少しでも多くの方に見てもらいたいと思い、それらをメインにレビューします。

アート(芸術)って言ってもちっとも難しくなくて、ジブリのアニメなんかと一緒くたに見てる方も多いと思います。

私のアニメDVDのレビューにお気楽にお立ち寄りくださいませ。

2017/4/2 18:09  [1993-9]   



スターシステムについて rev1.0

私は使わせて頂くアイコンに関して漫画の様なスターシステムを採用します。以下それぞれの役割、性格を記します。ただし、私の考え方の変更でそれらも変わってゆく可能性があります。

アイコン名:「私なりの呼称」:役割と性格の順に記します。

1)男性50歳以上D:「理屈コネおじさん」:その名の通りであり、私の本音。理屈をグダグダ述べるオジサン。長文の持論とそのくどい展開が欠点。デフォルトのキャラクター。

2)女性20歳以下D:「ブリッ子」:その名の通りの性格と役割。如何にも少女らしい物言いを設定。

3)女性35歳以下E:「めがねっ子」:上記2)の姉的役割。おしとやかで丁寧な物言い。想定は20歳前後。

4)男性50歳以下D:「皮肉屋」:皮肉とイヤミ専門、割と短文で私のダークサイド担当。例外的にこのキャラクターのみ言葉使いが乱暴。ドクターイエロー的に滅多には出ません。

5)女性20歳以下C(ショートカットの少女):「クソガキ」ないし単に「ガキ」:短文しか言えない。人を励まし、否定的な事はあまり言えないが、たまに泣きべそをかく。上記4)の対極。

6)女性20歳以下E(猫耳と帽子の少女):「猫娘」「猫耳」「猫着き」ないし単に「猫」:超お気楽、何でもアリ。キャラクター変更が面倒な場合は1)の代役も果たす(=つまり本音)が、その割に良く泣きべそをかく。最近お気に入りで常用化。

7)男性50歳以上C(スキンヘッドの初老紳士):「ネジジ」:頭髪ネタ用、およびベテランアマチュアの代弁者。

2016/9/19 18:09  [1993-1]   

スターシステムについて rev2.0

*プロファイルに書ききれない分が加筆されています。

私は使わせて頂くアイコンに関して漫画の様なスターシステムを採用します。当然中身は同一人物(6084)であり、人格は同一性を保ち、、主張は一貫しますが、アイコンに合わせて文体を変えた演出を行います。


以下それぞれの役割、性格を記します。

アイコン名:「私なりの呼称」:役割と性格の順に記します。

1)男性50歳以上D:「理屈コネおじさん」:その名の通りであり、理屈をグダグダ述べるオジサン。長文の持論とそのくどい展開が欠点。

2)女性20歳以下D:「ブリッ子」:その名の通りの性格と役割。如何にも少女らしい物言いを設定。

3)女性35歳以下E:「めがねっ子」:上記2)の姉的役割。おしとやかで丁寧な物言い。想定は20歳前後。

4)男性50歳以下D:「皮肉屋」:皮肉とイヤミ専門、割と短文で私のダークサイド担当。例外的にこのキャラクターのみ言葉使いが乱暴。ドクターイエロー的に滅多に出ません。

5)女性20歳以下C(ショートカットの少女):「コドモ」:短文しか言えない。人を励まし、否定的な事はあまり言えないが、たまに泣きべそをかく。上記4)の対極。

6)女性20歳以下E(猫耳と帽子の少女):「猫娘」「猫耳」「猫着き」ないし単に「猫」:超お気楽、少しおっちょこちょいで何でもアリ。キャラクター変更が面倒な場合は1)の代役も果たすが、その割に良く泣きべそをかく。

7)男性50歳以上C(スキンヘッドの初老紳士):「ネジジ」:ベテランアマチュアの代弁者。

*ユーモアとして演出を行うにしても、女性を演じるにせよ、男性を演じるにせよ、高齢者を演じるにせよ、青年やお子さんを演じるにせよ、それが女性蔑視、男性蔑視、高齢者蔑視、青少年蔑視にならない事が肝要だと思います。

2017/8/30 00:23  [1993-10]   

私はアイコンに漫画の様なスターシステムを採用し演出します。主張、人格は同一。

以下は役割と性格

アイコン名:「私なりの呼称」:役割と性格の順に記します。

1)男性50歳以上D:「理屈コネおじさん」:その名の通りであり、理屈をグダグダ述べるオジサン。長文の持論とそのくどい展開が欠点。

2)女性20歳以下D:「ブリッ子」:その名の通りの性格と役割。如何にも少女らしい物言いを設定。

3)女性35歳以下E:「めがねっ子」:上記2)の姉的役割。おしとやかで丁寧な物言い。想定は20歳前後。

4)男性50歳以下D:「皮肉屋」:皮肉とイヤミ専門、割と短文で私のダークサイド担当。例外的にこのキャラクターのみ言葉使いが乱暴。ドクターイエロー的に滅多に出ません。

5)女性20歳以下C(ショートカットの少女):「コドモ」:短文しか言えない。人を励まし、否定的な事はあまり言えない。

6)女性20歳以下E(猫耳と帽子の少女):「猫娘」「猫耳」ないし「猫」:超お気楽、少しおっちょこちょいで何でもアリ。

7)男性50歳以上C(スキンヘッドの初老紳士):「ネジジ」:ベテランアマチュアの代弁者。

(スターシステム能書き:rev3.0 20170907)

2017/9/7 12:36  [1993-11]   


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