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「縁側」-みんなが作る掲示板-からのお知らせ
縁側からのお知らせ

縁側をご利用いただく際のルール&マナー集を用意いたしました
ユーザーの皆様に楽しくご参加いただけるよう、主に投稿時の注意点などをまとめています。
ご投稿の前には必ずご一読をお願いいたします。詳しくはこちら⇒「縁側 ルール&マナー

紹介文

自転車にpassion(情熱)のある人書いてください。
自転車道場目次2020
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自転車道場の掲示板に新規書き込み

スレ主 メガニウム584さん  

その8です。満杯になりしだい、お引っ越しして下さいね(*´・ω・`)b

その7 https://engawa.kakaku.com/userbbs/191/Th
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その6 https://engawa.kakaku.com/userbbs/191/Th

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その5  https://engawa.kakaku.com/userbbs/191/Th

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その4 https://engawa.kakaku.com/userbbs/191/


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その3 https://engawa.kakaku.com/userbbs/191/


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その2 https://engawa.kakaku.com/userbbs/191/


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その1 https://engawa.kakaku.com/userbbs/191/


ThreadID=191-11729/

概要...(コピペしてます)
良いタイヤ、悪いタイヤなど、タイヤの情報をこちらにまとめて後から参照できるようにというのが狙いです。
700C以外にもママチャリ用、小径、MTB用など幅広く情報を集められたらと思います。チューブの情報も出せるといいかと思います。
以下テンプレートです。※無理に使わなくてもいいです。
銘柄:
購入価格:
実測重量(タイヤ、チューブ):
乗り心地:
転がり、グリップ:
耐久性、対パンク性:
総合評価:

2020/10/11 22:46  [191-39014]   

 ヘラーマンさん  

メガニウム584さん、スレ立てありがとうございます。

タイヤに関してメーカーより興味深い情報を聞きましたので参考までに載せておきます。
現行のヴィットリアタイヤの設計基準です。

---------------------------------以下はヴィットリアジャパンより
現在販売されているCORSAやRUBINOは下記のリム幅(内寸)を基準として設計されています。

タイヤ幅→リム幅(内寸)
・23〜25C→15C
・28〜32C→17C

尚、これらは発売当時のETRTO規格に準拠するかたちで設計されています。但し、ETRTO規格が今年改定された関係で、今後『新たに発売』されるモデルにつきましては、下記のリム幅(内寸)を基準として設計されます。

タイヤ幅→リム幅(内寸)
・22〜24C→17C
・25〜28C→19C
・29〜34C→21C
と、それぞれ基準となるリム幅が異なってきます。

上記の改定されたETRTO規格に対応したヴィットリアタイヤは現在、
・ZAFFIRO PRO V
・ZAFFIRO V
の2モデルのみとなります。
---------------------------------ここまで

ということで、現在販売中の23C〜25CのコルサG+とかルビノグランフェンタイヤは15Cのナローリム用に設計されたタイヤで、ワイドリムにつけなくてもメーカーの設計通りの100%の性能が出ていることになります。

ETROが改定されたということで、今後は殆どのメーカーで同様の17Cリム以上の設計になるでしょうから、15Cリムだと設計値通りの性能が出せなくなります。規格外に装着した場合の性能低下は微々たるものかもしれませんが、ついに来るべきときが来てしまった感じですね。

2020/10/12 14:14  [191-39024]   

 tukubamonさん  

んー。
ということはC17用に23をラインナップしてくれるという事ですかね?
クリンチャーだとまだそこまでC19とか多くないと思いますが。
C17に23だとタイヤがリム幅一杯に広がり、ガリっと傷にしそうで怖いな。

「C17用に販売する23」ならリムガードでも付いている?なわけねーだろーなー。
でも23が残ってくれるだけでよいです。C15に25は重くて。。。

2020/10/12 14:39  [191-39026]   

スレ主 メガニウム584さん  

ヘラーマンさん

詳細感謝します。

じゃあ現行の25Cのタイヤをワイドリムに履かせるとナローリムよりタイヤの背は低くなるのでスーパーシックスエボ アルテグラDISC ゴールドフィンガーに6気圧入れたショップスタッフは適切な対応したとも言えるんですか?

2020/10/12 14:53  [191-39027]   

 kapa_さん  

ヘラーマンさん

情報ありがとうございます。
かなり重要な情報ですね。
今後引用する機会が多くなるかも?

リム幅15Cには相当するものが無くなるんですね・・・
タイヤ幅25Cだと2ランクも異なるのか。
まあ、当分先なのでその時考えますが。


tukubamonさん

>C17に23だとタイヤがリム幅一杯に広がり、ガリっと傷にしそうで怖いな。

確かにそうですね。
段差を斜めに越える時など気を使いそうです。


メガニウム584さん

ショップの方は適切な対応したと思いますよ。
本来ならばMin7気圧なのでショップとしては7気圧にしていれば、文句を言われることがないのに6気圧まで下げてお客さんの希望に寄せてきてます。
かといって、乗りもしないうちから盲目的に5気圧、と指定してくる素人の指示に従うと段差に突っ込んでリム打ちしかねない。
(ちゃんとわかってる人は、乗ってみて自分で最適に調整しながら帰ります)
良いショップに巡りあったのかも知れませんね。

2020/10/12 16:02  [191-39028]   

 ヘラーマンさん  

tukubamonさん

>ということはC17用に23をラインナップしてくれるという事ですかね?

そういうことになりますよね。C17用の23CならC15用をC17に使うときみたいに高さが低くならないはずなので、適正空気圧ならリムをガリッとみたいにはならないのではないかと。我々が今ベストと思ってる空気圧じゃダメな可能性はありますけど。

幅に関しては私はC15リムに20Cタイヤ使ってますけど、タイヤとリムの外幅がちょうど同じぐらいの幅でいい感じなので、C17(外幅22.5mm)用の23Cなら同じような感覚で使えるんだと思います。


メガニウム584さんの6気圧はkapa_さんが書いてくれた通りだと思います。
とはいえ25Cに88.2psiは流石に入れすぎだと思いますけど。新型ルビノプロ25cもタイヤの横に書いてるの100-140psiでしたっけ?もうすでに好みの空気圧にされてるんですよね?

2020/10/12 16:48  [191-39030]   

 うーむ。。。さん  

25cタイヤは19cリムが標準となると言うことですか。
いまワイドリムだと言われている奴はだいたいは17Cですよね・・・?
17Cは正式サポートされるんでしょうか?
私は25Cタイヤブーム以前から25C中心に移行していたので、17Cリムで25Cタイヤの利用に制限が掛かるとしたら微妙。
。。。23Cを利用できるようになるのは嬉しいけど。
#鉄車は25Cの多くが入らないものがあるので。。。

他社はどうなるんでしょうか?

どこかで誰かが書いているのを読みましたが、自転車業界は28-32C?を中心とすべく動き出しているそうですが、レース用機材でそこまで太くしてどんなメリットが有るんですかね。どこにベストバランスがあるのか。
先日書いたようにツーリングバイクでは32cを使っていて、満足していますが、あくまでツーリングバイク基準であって、ロードバイク観点では重くもっさりして選択肢には入らないですね。

2020/10/12 17:09  [191-39031]   

スレ主 メガニウム584さん  

kapa_さん

確かにとても丁寧な対応ですね、良いショップで買えたようです。

ヘラーマンさん
Cannondaleやヴィットリアに問い合わせてOEM版のルビノプロ ブライトの素性を調べているのですがそれでも確証が取れず、まだ除圧できていません。
88.2psiよりは減らそうと思います。

うーむ。。。さん
C15が23cでC17が25cだったと思うのでShamal CarbonのC21やBORA WTOのC19にすることがなければ25cのままで行けるとは思います。

2020/10/12 18:20  [191-39033]   

 kapa_さん  

メガニウム584さん

OEM版のルビノプロ ブライトの素性を調べているのですがそれでも確証が取れず、まだ除圧できていません。

素性関係ないですよ。
今までのレス読んでたら分かるはずなのですが、道場長が詳細書いてくれたようにそのタイヤと自分に合った空気圧を探ってください。

2020/10/12 20:16  [191-39042]   

 ヘラーマンさん  

うーむ。。。さん

>他社はどうなるんでしょうか?

ETRTO規格自体が変わっているので遅かれ早かれ同じ様に各社対応するんじゃないでしょうか?
コンチネンタルにも問い合わせようかと思いましたが、代理店宛の電話でしか聞くことができないので長くなりそうでやめました。

17Cリムで25cが正式サポートされるかはリムのビードフックの形状にもよる可能性もあるので、リムメーカーも含めて考える必要があるかもしれません。ご存知かもしれませんが、例えばカンパのC17だと現在は25c〜になっていて23cは推奨されてませんが、タイヤが変わると推奨範囲もかわるかもしれません。

28〜32cを主流にされるとナローリムが一気に淘汰されそうで恐ろしいですね。


メガニウム584さん

>88.2psiよりは減らそうと思います。

それぞれ好みもあるので、乗り心地やグリップに不満ないのであれば無理に減らさなくてもいいですよ。

2020/10/12 21:53  [191-39044]   

 クオリア44さん  

タイヤが同じならば、装着時のタイヤ外径、タイヤの高さは、リムのビードフック幅に関わらず、全く変化しません。

外径を規定してるのは、単に空気圧によるタイヤの膨張を止める内部の繊維構造だからです。

リムに装着されたタイヤ断面を思考実験として考えるならば、リムのビードフック幅とタイヤが形成する仮想の円の円周が微かに増大するので、むしろ外径が大きくなる筈ですが、ホイールの反対側からも引っ張られるので、結局は変わりません。

23cをワイドリムに履かせると、コーナリング時の剛性が格段に増して、タイヤがヨレる感触が殆ど無くなるのですが、コレは単にタイヤとの嵌合部の「取り付け剛性」のアップによるものでしょう。

因みに、私はビードフック幅19m mの超軽量アルミリム、H plus son のアーキタイプで組んだホイールに23cを履かせていますけど、全く問題無く走れます。

2020/10/13 04:37  [191-39054]   

 ヘラーマンさん  

クオリア44さん

>タイヤが同じならば、装着時のタイヤ外径、タイヤの高さは、リムのビードフック幅に関わらず、全く変化しません。

本当ですか?15Cと19Cのリムで全く同じ23Cタイヤで同空気圧にした状態で高さ計測したデータはありますか?ノギス等でコンマ台まで正確に測った数値が知りたいです。

あと参考までにクオリア44さんが通常入れる19Cリムの23Cタイヤの空気圧を教えて欲しいです。フロントだけでいいので。

2020/10/13 11:13  [191-39055]   

 うーむ。。。さん  

私の鉄車、同じタイヤを15CリムのRACING ZeroやEURUSに入れるとフロントフォークをこすり、17CリムのRACING Zero CompetizioneやSHAMALに入れると1mmくらいのクリアランスが出来るので言っているのですが。使えるか使えないかの違いだし、こする音もうるさいで、見間違いではありません。逆にお気に入りの23C TLタイヤが無い状態で私が25Cに移行出来たのは17Cリムのホイールのお陰です。

とはいえタイヤの銘柄・個体差次第でクリアランスには若干の大小はありますが。
あとビードフックの形状次第で引っかかり方が違いうせいか?タイヤ高さの変化に大小があります。

計算で何mmになるかとか、上記ビードフックの形状でどうなるかなど、細かく計算で値を出すのは面倒でも、クオリア44さんの「装着時のタイヤ外径、タイヤの高さは、リムのビードフック幅に関わらず、全く変化しません。」のご指摘が誤りであることは簡単に分かります。
タイヤはしなやかで厚さはゼロと仮定し、タイヤ幅を一定して、リム内径を0mmとタイヤ幅まで変化させることを考えてみればいいのです。内径が0ならタイヤ幅を円周長とする円に近似するのでタイヤ高さはその直径になります。直径x円周率=円周なので、ざっくりタイヤ幅の1/3の高さです。
次にリム幅がタイヤ幅になると高さはゼロになります。
現実のリム幅はそれらの値になることはありませんが、その2つの値の間で変化させると一定にはならないことは分かりますよね。

上記は文字にすると面倒ですが、頭の中では一瞬で感覚的に判断出来るので、1秒も掛からずクオリア44さんの指摘が間違いであることが分かるのです。

相変わらずクオリア44さんの「全く」の精度は全くあてになりません。。。
経験談などをさりげなく語っているときにはいろいろ光る発言、なるほどと思うことが多々あるのに、「全く」とか「絶対」とかをちりばめた途端、逆にその輝きを失ってしまうのはどうしてでしょうか・・・。

2020/10/13 11:59  [191-39056]   

 クオリア44さん  

私は体重が豊かなので、全てのロードバイク、ピストバイクのタイヤ空気圧は8気圧にしてます。基本的に全てタイヤは23cです。

7気圧とかに落とすと、途端に走りが重くなる。

因みに、勘違いで購入したリム外幅、30m m近いホイールにも、試しに23cを入れてみたら、一応は走れるけど、あまり良い印象は無かった。

ところで,タイヤ周長不変の法則、については、思考実験を行っただけですが、そもそもタイヤ周長は適合リム幅に於いて、最初から不変の数値の規格として規定されてるので、調べてみたけど誰一人、実験した痕跡がありません。

思考実験でよくある様に、極端な例で比較してみる、というのは私も考えたけれど、そもそも前提として適合範囲内での話なので、あまり意味がないと思いました。

あと、可能性として、ナローリムとワイドリムでは、嵌合部のビードフックの形状、寸法がナローリムとは異なるので、コレが正確な比較を無理にしてるかもしれない。

ワイドリムはチューブレスやチューブレスレディーとコンパチになっている場合が多いと思うので。

確実に言える事は、リム幅の変化によるタイヤ特性の変化は、タイヤ外周寸法なんかよりも、嵌合部の幅の拡大によるタイヤ自体の剛性向上が圧倒的な影響があるので、仮に僅かに外周寸法に変化があるとしても、特に何も考慮する要素じゃない、と思います。

2020/10/13 19:08  [191-39061]   

スレ主 メガニウム584さん  

首が痛くて辛いでの本日所有している全てのスポーツバイクの気圧を4.8気圧に調整し、無理な前傾姿勢をやめてリラックスをして力を抜いて大自然を感じながら乗車したところ、絶好調です。
道場長の仰るとおり空気圧管理は自転車整備で最もシビアな整備の一つかもと言える思いました。
このまま首の痛みとおさらばできるとうれしいけどどうなることやら。



2020/10/13 19:38  [191-39064]   

>このまま首の痛みとおさらばできるとうれしい
おさらばできるよ。今まで何人もおさらばできてますから。空気入れは健康に最も影響を与える整備。

2020/10/13 22:23  [191-39066]   

 ヘラーマンさん  

私も考えていたことはうーむ。。。さんと同じです。
リム幅が2mm差程度だとコンマ数ミリぐらいだとは思います。

でもクオリア44さんの8気圧118psiはすごい・・

高さが低くなることで影響を受けるのは
1・乗り心地が悪くなる。(剛性が上がるのと同意)
2・低圧だとリム打ちの危険が高まる

ぐらいかと思いますが、これだけ空気入れるならタイヤの高さがコンマ数ミリ低くなろうが関係なさそうですね。

2020/10/13 23:50  [191-39072]   

 うーむ。。。さん  

恐らく、タイヤ高さはリム内幅が一番狭い状態からタイヤ幅に一致するくらいに広くなるにつれ高くなり、以後低くなっていくのでしょうが、じゃあどこが一番高くなるのか式で書いてみようにも(大学受験を終えて以来30年、四則演算しかやってない私の手に負えないのは別にして)タイヤの厚みは一定ではないし、そのために円にもならない、ビードフックでの引っかかり方でも変わる、となると銘柄を跨いで実用的な定式化することも無理かな。
たしかSchwalbeでは25Cのタイヤを履いたら15Cのリムよりは17Cのリムの方が低くなり使えた、Formura Pro RBCCではどっちもほぼ同じ(23C前提でキチキチに詰めたフォークでは使えない)みたいな感じでした。
私の場合、その1mmあるかないかの差が、ちょうど使える使えないのボーダーラインを跨いでいるので、どうしても敏感になってしまいます。

クオリア44さんの言葉の使い方が分かった気がします。
やはり絶対とかかならずとか断定調で語る内容は思考実験だったんですね。
思考実験は新しいことを考える、議論を通して新しい考えに至るに必要なことですし、ここにいる皆さんも私も良くやっていますし、大歓迎なのですが、まだエビデンスなり経験なりがない思考実験のレベルにもかかわらず「必ず」「絶対」と言い切ってしまうことは非常に問題だと思います。
恐らく、クオリア44さんの経験(外部からは確認できない場合でも、話者の内的には証拠があること)に基づく所については普通に会話されていると思います。それらは私たちの経験に照らし合わせて合理的だと受け入れられるものなので違和感はないし、新たな知見として役に立っています。
でもまだ不確かなことを語る場合には、根拠がないことが自信の喪失につながり、主張を補強する手立てとしてほぼ無意識に「絶対」「必ず」という言葉を付与してしまうのではないでしょうか。
話し手は無意識でも、聞き手はその手の言葉に敏感ですから、クオリア44さんの発言に違和感を持つ。そしてそれらに対してツッコミを入れると逆にクオリア44さんは頑なになり言葉を強めてしまうと。
今回の件も思考実験ですと言われれば、こういう場合はこうですね、、とか言えますが、必ずとか絶対とか断言されてしまい、それが違うとなると、如何しても噛みついてしまいます。

薄々気付いていたので私はもうだいぶ前からクオリア44さんが必ずとか絶対を言い出したら話半分に聞くようにしていましたが、そういう人ばかりではないです。この板は公開されており、通りすがりの人も見ます。
まだ思考実験のレベルのものを断言してばかりいると、この板の評判、信憑性にも影響があると思います。
思考実験なら思考実験、経験なら経験、実証された事実ならそうと確度のレベルや出典なども分かるように書いて頂けるとより受け入れられると思います。

2020/10/14 00:42  [191-39077]   

 うーむ。。。さん  
見たことないレベルの漏れ タイヤサイドの模様に沿った空気漏れ

というわけで、ゴムが古くなった旧タイヤ一掃キャンペーン実施中です。

15CのRACING ZeroについていたCorsa Speed、まだ500km位しか走っていなかったものを捨て、GP5000TLを入れてみました。
私が今まで使ってきたこいつは、世界での発売に先駆けて何故か日本のAmazonで売られていた最初期ロットですが、一番最初に入れて見たホイールがこいつで、15Cリムだったのですぐ外して17Cのリムに移設してました。
1セット目のタイヤは脱着には特に問題なく、空気漏れもなく、今もSHAMALで元気に使っています。

なので特段警戒もせずはめようとしたのですが・・・まずフロントを試しましたが、全然はまらない!!! リムが不良品レベルででかかった2006年RACING5でもタイヤをはめるのには苦労しましたが、ビードを片側入れる分にタイヤレバーを使わずに済んでいました。ところが、こいつは片側を入れるだけでタイヤレバー2本必須!
片側をはめてももう片側を入れるのは超困難。仕方なく奥の手の「IRCのチューブレス用タイヤレバー」を出してきて格闘。チューブレスをはめるときには空気が漏れの原因となるビードやタイヤ裏側を傷つけないよう気をつけますが、もう途中から完全無視。格闘すること数10分。なんとか入れました。
リアは二度目になるのでまぁ1本目よりは時間が掛かりませんでしたが、それでも汗だく。

で、空気を入れてみたら・・・5分も持たない。
風呂に浸けてみると、盛大に漏れている・・・というか、そもそも空気を止めようとすらしていないレベル。水槽に入れる空気みたいな感じで漏れてます。

まぁあれだけ苦労してはめたので、傷つけちゃったんだなぁ・・・としんみりしていたのですが、良く見て見るとビードを傷つけた漏れ方ではなさそうだし、タイヤについた模様に沿って空気が漏れているようにも見えます。
もしかして傷つけたのではなく不良品か・・・。で、NoTubesのシーラントを入れたらピタッと止まりました。チューブレスじゃなくてチューブレスレディじゃないか。
シーラントを入れたあとの空気漏れ状況はまた後ほど。


ここまで書いてからネットを検索してみると、ちょうどこれ書いたの俺じゃないか?というブログがありましたので、紹介します。
https://morou2.com/2020/07/11/gp5000tl_1
/


これ以上同じくことを繰り返して書く必要がないほど同じ経験をされていました。なのであとはこちらを読んで下さい笑
違いと言えばホイールと、あとビードを上げるのに私はこれまでと同じように携帯ポンプを使ったところだけですね。ビードワックスや洗剤なしで携帯ポンプでも問題なく上がります。

1・2セット目合計4本は問題なかったので、結構ロットによるばらつきがあるのかも知れません。

返品しようにも、これ買ったのは多分一年くらい前だし、シーラントで止まったんならまぁ良いかな。

写真を見れば漏れの酷さが分かるかと思います。動画も撮ったのですが、縁側は動画の貼り付けが出来ないんですね。

2020/10/14 01:13  [191-39079]   

 tukubamonさん  

タイヤサイドから盛大に漏れてますね、明らかにレディタイヤじゃないですか。笑
問題は空気の持ちですね。シーラントで塞がってもシーラントの寿命もあるようで抜けるのが早くなりますし。

私のイクシオンプロUSTはシーラント使って一年、エア漏れが早くなって来ました。3日位すると走行感が重くなります。多分4bar下回る。
シーラント足せばよいのですけどね。
シーラント品質もあるのかな?マビックのしか使ったこと無いけど。

2020/10/14 06:25  [191-39081]   

 うーむ。。。さん  

12時間経過。シーラントを入れたあとはバッチリです。ギンギンに硬いです。

私が使っている/使ったことあるシーラントは実績のNoTubesと、あとEffetto Caffee latex sealantですが
https://www.amazon.co.jp/Effetto-Caffe-L
atex-Sealant-250ml/dp/B003CKRVTS

まあどちらも使えますが、今のところNoTubesのほうがなんか信頼感は有りますね。

後者はCorsa SpeedとShwalbe Pro One Tubeless Easy に入れていました。

どちらも保管時に下の方に溜まったまま固まってしまい、重量バランスがおかしくなって除去せざるを得ませんでした。原理的にはNoTubesと同等のような気がするのですが、今のところNoTubesではそうなったことはないです。それがたまたまだったのか性質の違いなのかはまだ不明。

あとシーラントの追加投入って実を言うとしたことが無いです。
今まで使ってきたシーラントを使ったケースは上記2ケース、空気漏れが激しかった不良品レベルのFusion3、パンクしたあと注入したFormula Pro One RBCC、ですが、一度シーラントで止めたら残りのシーラントが乾燥してもそのまま効果が残っていました。
パンクして新たな穴が空けば話が違うかと思いますが、チューブレスで3-4万キロ走ってパンクしたのが上記Formula Proの1回だけ。

2020/10/14 10:50  [191-39084]   

 うーむ。。。さん  

あ、
>どちらも保管時に下の方に溜まったまま固まってしまい
の「どちらも」は「Caffe Latex」を使った2ケースのどちらも、と言う意味です。
NoTubesでは今のところ起きていません。

2020/10/14 11:35  [191-39085]   

 ヘラーマンさん  

うーむ。。。さん

GP-5000TLは私も不良品に当たりました。2本のうちの1本で、うーむ。。。さんのほどひどくないですが、13.5時間で3割ほど抜けます(100psi→70psi)。チューブレスとしては使用不可なので説明して新しいのを送ってもらいました。来るのに日数かかりますが手続きは海外通販の方が楽かもしれません。新しいのは1本目と同じで24時間で1割(100psi→90psi)抜け程度でバッチリでした。

こういうことがあるので、チューブレスタイヤは怖く買い置き出きませんよね。正常品はタイヤの内側に丸の2桁ナンバー(53とか)がプリントされていましたが、不良品は丸シールでしたので、これがシールのロットは不良率高いかもしれません。

2020/10/14 17:10  [191-39088]   

 tukubamonさん  

個体差はあるとはいえ、チューブレスはチューブドに比べエアの保持が弱いのでロングライドは躊躇しますよね。
イクシオンは5-7bar指定なので5barで走っていますが、3日もすると抜けてくるのでは昨年のお遍路15日ロングライドとかは行けない。
せいぜい3日くらいと思います。

実際は四国の道の駅は四国一周ロングライドに協賛しているのでポンプあるのですけどね。
エアの持ちが良くて、ホイールにはめやすく、転がりの良いタイヤがあればなぁ。
昔に比べればはるかに扱いが簡単になって来てはいるので、将来に期待しましょうかね。

2020/10/14 23:34  [191-39095]   

 ヘラーマンさん  

そうですねぇ、チューブレスはもう少しはめやすくならない限りクリンチャーみたいな絶大な安心感ってのはないですね。

GP5000TLの乗り味自体には満足していますが、あまりのハメずらさに1回つけると寿命まで二度と外したくないですから・・空気漏れを恐れてローテーションもしたくないぐらい。

もう各メーカーはレディにシフトしているので完全なチューブレスはのぞみ薄ですよね。

重量と性能、つけやすさまで考えるとレディじゃないチューブレスはIRCのRBCCかGP5000TLの2択になってしまいそうですね。5000はつけやすいとは言えませんが・・

IRCのRBCCは5世代目は耐光性が5倍とのことなので次の候補にしてます。

2020/10/15 08:17  [191-39104]   

 クオリア44さん  

さて、タイヤ外径不変説の第二弾ですが、
まず、直感的に正しいだろうと思えるのは、空気圧が同じならば、図のa の寸法、ビードに挟まれたタイヤ断面方向の長さはビードフック幅が規定内で多少 変化しようとも、常に変わらないだろう、という事です。

だとしたら、ビードフックの幅が広がると確実に外径は増大して、タイヤの高さは高くなります。幅が23m m を超えない範囲内では。

でも、ふつうのケブラービードと表記した構造により、ある程度、この図のcの寸法を維持する機能が ふつうのケブラービードのタイヤにあるだろう事もイメージ出来ます。

この場合、逆にタイヤの高さは低くなります。が、その寸法維持の力は、それほどまで強力だとは到底イメージ出来ません。
この図のオープンチューブラーのタイプのタイヤでは、ゼロです。今は各社、「コルサ」と表記していますね。

で、耐パンクベルトが非常に強力だった場合、この図のbの寸法が維持されるので、タイヤ外径はビードフック幅に関わらず、変化はゼロです。

コレが私の「不変説」のイメージで、間違いなくaのカーカスに加えて異物の侵入を防ぐ機能が有るくらいだから、正解に間違いないだろうと思考実験で導き出した訳です。

が、実際に変化が見られる例が有るとしたら、一番の原因であろう事は、ビードフック径がホイールによって異なるだろうということです。

実際、モデルによってビードフック径は、規格が有っても実寸は同じじゃない事は明白です。ホイールによって、タイヤとの相性で非常にハメ難い製品が有る事は間違い無いから。

で、この「真実のビードフック径」は、定盤に特殊な計測器が無い限り、知る方法がありません。

なので、実質的に、私の説の正しさは検証のしようがない。
また、私の説が違うとも絶対に言い切れない。

が、どっちにせよ、別にタイヤの高さは特に何も配慮する要素が無い、だろう事は確かだと思われます。前述の様に検証は不可能ですけど。

2020/10/15 17:56  [191-39116]   

 クオリア44さん  

あ、タイヤとリムのはめ合いが図では逆でしたね。コレじゃ外れちゃう。

頭の中で修正しておいてください。

2020/10/15 18:01  [191-39117]   

スレ主 メガニウム584さん  

首が痛すぎてルビノプロだと4.8気圧までしか空気入れる気がしなくなっているメガニウム584です。

クオリア44さんのように8気圧入れるなんて私には無理です、椎間板がすり減りそう。

チューブレスはイマイチ食指がわかなくてクリンチャーを使用していましたが、ヘラーマンさんの言うように各メーカーはレディにシフトしてしまっているんですね?

タイヤにシーラントを入れることそのものについて道場長はバランスが悪くなるため忌避していた覚えもあるのですが、もうシーラント入れる前提のレディしか出ないとなると、自分の環境に取り入れるべきか、後ろ向きな意味で悩ましいですね。

チューブラーもカーボンディープホイールでなら現在も行けると道場長が仰っていた覚えがありますが、今持っているCannondale ホログラム 35ハイトカーボンホイール以上にディープなカーボンホイールを入手する予定もなく、ここもチューブレスと違った意味で悩ましく感じます。

これ何度も言っている気がしますけど旧ルビノプロ3がずっと売ってくれていればここまで躍起になって手元に揃えることもなかったと思うので本当に残念。
ナローリムは沢山履いているバイクがあるので23cストックも強気で持ていますが25cは8本で限界でした。

チューブもどうしようかな?こっちはまだストックを抱えるには至っていません。

2020/10/15 19:07  [191-39119]   

 クオリア44さん  

さて、私の「不変説」の第三弾ですが、図にしてみたら、ほぼ確実に正しいであろう事が誰にも理解出来たかと思います。

まあ、前述の様に厳密な検証は不可能ですが。

検証が無理なので断言するのは変だと思う人もいる様ですが、いちいち測定限界を説明して話が冗長になるのを私は避けたいだけです。

どうでも良い細部に拘って物事の本質を見失ないたくない。

現に、非常に疑わしい要素をはらむ僅かな経験を根拠にして、私の説が間違いだと「断言」する様な人も現れる。前述の様に「断言」なんて不可能なんですけどね。

私が思うのは、私を疑うと同様に自分自身を更に疑え、という事です。


2020/10/16 08:16  [191-39146]   

 うーむ。。。さん  

4年冷暗所で保管したCorsa Speedですが、先に書いたとおり廃棄することにしました。

ぱっと見、大丈夫に見えるのですが、よーく見ると写真では見づらい細かいひび割れがトレッドやタイヤサイドにたくさんありました。
トレッドはカーカスに接着されていますが、前輪はなぜか左右で色が異なります。家庭内での保管状況としては理想的に近いと思う場所ですが。雨戸を常時閉めて陽の入らないサービスルームにずっと入れていたので、日焼けではないと思うのですが。後輪は左右同じ色でした。
で、部分的にその接着が弱まって剥がれ掛けている所、引っ張れば剥がれるところがありました。せいぜい2〜3mm単位のレベルではありますが、さらに時間が経つと広がることも予想出来ます。

全体的に使おうと思えばまだ使える・・・ヒビは浅いし、剥がれも少ないものの、元々が薄いタイヤ、G+は劣化が激しいという情報があちこちで出回っていることもあり、安全性は十分でないという判断から廃棄という判断に至りました。4年出番がなく劣化したものに今後出番があるとも思えないし。

やはりここぞ一番の飛び道具なんでしょうね。私には宝の持ち腐れでした。
こうなる前の気持ちよく走れる時期にもっと使ってやれば良かった(:_;)

2020/10/16 11:24  [191-39149]   

 うーむ。。。さん  

tukubamonさん
実は今年の夏休みのロングライドは、お遍路で四国を半周してました。
確かに道の駅だけでなくあちこちにポンプはあって利用させて頂いたし、四国一周の道に指定されたところは路面に青帯と、主要地への距離記載など充実していました。

15〜12年前にお遍路四国一周したときは正直、四国にスポーツサイクルは普及してないと感じました(^_^;)
ドロップハンドルを見たのは初日の徳島でランドナーに乗ったおじさん、久万高原の上でピストで山に登った剛脚の人の2人を見ただけ。あとはスポーツ自転車を見ることはありませんでした。
情報を探るにもまだネットでの情報も限られていたので、出発前に自宅で四国全体のスポーツサイクルショップを確認し、印刷して持っていきました。
(スマホ登場前なので小型PCと携帯も持っていったけど、通信料は高いし速度は遅いし田舎だと通信出来ずで・・・)
高知のお店で店主と雑談していたとき、ブームなのは都会だけで田舎ではまだまだ、とボヤいていたのが懐かしい。

ところが今回はお遍路で走るような所なら山の上でもどこでもサイクリストが出没してました。さすがに大荷物を積んでいるのは私くらいでしたが。
そういえばまだ20世紀、しまなみが開通した直後にも行きましたが、あの時自転車ですれ違う人はいませんでした。今は自転車渋滞らしいですよね・・・。
随分変わったものです。


ヘラーマンさん、
IRCも良くなっているようですよね。次買うのはFormula Proにしてみようかな。
私が使ったことあるのは2013年くらいに買った25Cの奴かな。気に入ったのですが、メインに乗っている鉄車だと擦って使えず、カーボン車&ツーリング用で使ってました。
結構頻繁にモデルチェンジしているのも好印象です。ただ名前が変わらない/紛らわしいので、間違って旧モデルを買いそうで。。。
(実際友人で間違って旧モデルを買った奴がいますし)
ワイドリムなら入るかも知れませんし、入らなくても旧タイヤを一掃したお陰でカーボン車用のタイヤに使えますので。


2020/10/16 11:50  [191-39150]   

ディープ・ インパクト さん  

2020/10/16 18:14  [191-39151]  削除

 うーむ。。。さん  

あー、ディープさん評価ではそうでしたか。
私は乗り始めたときは結構気に入ってたんですけどね。
好みのタイヤがコンチネンタルということもあり、もうちょっと重くグリップが良くねっとりしているタイヤに慣れていますので、あの軽快さ、かつコントロール性の良さは良かったのですが。

タイヤは良し悪しだけでなく好みもあり難しいですね。
私も先日紹介したバースト⇒転倒・骨折以来、ディープさんの気持ちがだいぶ分かるようになりました。。。まぁあれは私にも十分すぎる過失はありましたが。。。

2020/10/16 13:37  [191-39153]   

 tukubamonさん  

うーむ。。。さん
お遍路は時期にもよりますよね。
私は5月の連休中に出発し、通しで打ちましたが、連休中の徳島県はサイクリスト沢山でした。
例の焼山寺、鶴林寺では山頂手前で押して歩く人がぞろぞろ。。韓国からのサイクリストもいましたよ。
連休終わって高知県に入ったとたん誰もいなくなって、一人旅でした。四国一周ロングライドしている人が数台だけ。

しまなみ海道は来月行く予定なのですが、渋滞しないよう平日に行きます。今ならGOTO あるし中国人いないから静かな日本の田舎を満喫できるのではないかと。天気になりますように。
ちなみにホイールは手組とルビノプロです。絶対的信頼感(これ大切!)

2020/10/16 14:27  [191-39154]   

スレ主 メガニウム584さん  

G+が硬いのって最初からんですか?
てっきり25cだと23cよりちょっと硬いのかなとか思っていましたが、まさか最初からとは。

ますます旧ルビノプロ3が欲しくなります。

2020/10/16 15:54  [191-39157]   

 うーむ。。。さん  

tukubamonさん

徳島が賑やかで高知が過疎っているのは、いつもそんなものだそうで。
徳島は最初の県・・・というか國なので始める人も多いし、お寺が密集しているおかげでお遍路さん密度が高く目立つ。
ただ薬王寺を過ぎたら、断念する人は多いし公共交通機関を使う人も多いし密度も低いしで、お寺周辺以外ではとんと見かけなくなるそうで。

いいなー。しまなみ。しまなみに行ったら、是非大三島ブリュワリーに行ってみて下さい。個性的で超絶美味しいビールが楽しめます。いま日本で一番美味しいビールと聞かれたら、ここかベアレンを推します。
ただ呑んだあとは走れないので、大三島に宿を取る必要があります。。。
大三島ブリュワリーはまだ小さいので、あちこちで宣伝して売れまくって大きくなってくれないと東京で飲めない。


シーラントを入れたGP5000TL情報。
3日経って、まだ十分硬いです。
7bar入れて観察開始。触診では5.5barくらいかな。他のシーラントを入れないGP5000TLと同じくらいの減り具合です。
1週間は辛いかも知れないが、数日運用なら空気を入れずに済むかも。

2020/10/16 17:51  [191-39158]   

 ハシルヤさん  

クオリア44さん

クオリア44さんの「タイヤが同じならば、装着時のタイヤ外径、タイヤの高さは、リムのビードフック幅に関わらず、全く変化しません。」には同意できません。私はうーむ。。。さん,ヘラーマンさんの意見に賛同します。

タイヤの内圧が同じであればリム幅が狭い方がタイヤ外径は大きくなります。詳しくは添付の画像を見てください。

私もうーむ。。。さんと全く同じ経験をしており,ナローリムだとフレームに接触するタイヤが,ワイドリムだとフレームとの間にクリアランスができて使えた経験があります。扁平化するからです。
ワイドリムとナローリムのタイヤ高さの差ははせいぜい2mmから3mm程度ですが,この差のおかげでタイヤが使える/使えないという違いが生まれます。これは有意な差でしょう。


>さて、私の「不変説」の第三弾ですが、図にしてみたら、ほぼ確実に正しいであろう事が誰にも理解出来たかと思います。

もう少し幾何学的/数学的に解説していただけませんか?
自転車道場は実践道場なので,実際にリム幅の異なるホイールにタイヤを取り付けてみて数値を測ってくださっても結構です。もし「不変説」の裏付けとなるデータが得られたらぜひシェアしてください。

2020/10/16 20:17  [191-39164]   

 ハシルヤさん  
タイヤ高さ

タイヤ高さ画像が添付されていませんでした。再アップロードします。

2020/10/16 20:20  [191-39165]   

 tour-neyさん  

ハシルヤさん、書き込みや計算、ありがとうございます。

ビタゴラスイッチしか知らなかったので、勉強になります!やはり計算って、できないといかんなぁーと痛感しますね(^_^;)

2020/10/16 20:53  [191-39167]   

 Syun futさん  

なんかむかーし見た話なんですけど、パナレーサーのタイヤはマビックのリムに合わせて作ってあって、シマノのリムは微妙にビードが高いので取り付けるのに苦労する、とかなんとか。ほんとの話なのか現状どうなってるのかとかはわかりませんけど。
ただ、R501にCategory S2入れた時は結構苦労して、XR-300にRace A Evo2とか同じCategory S2入れた時はそんな苦労しなかったような気はします。気のせいかもしれないので当てになりません。この2回の間にだいぶスキルも上がったり工具も変わったりしてますし。


適当にググると色々出てきましたけど、やっぱりソースは不明

https://www.panaracer.co.jp/products/pdf
/faq_mtb.pdf

→チューブレスタイヤは内圧を保持するためにマビック社USTホイールに準拠した特殊なビード形状(リムと接する部分)をしています。

https://panaracer.co.jp/products/faq.htm
l

→弊社におきましては、他社リムメーカーのリムとの嵌め合わせ具合も確認し、ビード周長および許容誤差の微調整を行っています。

https://www.sbtm.jp/blog/11592/
→MAVICプレミアムショップである当店としても気になるパナレーサーのレースAエボ4チューブレスレディは…、MAVICのUSTチューブレスホイールに合わせて設計されているそうなので、MAVICホイールに対して最も取付相性が良いという話を教えていただきました!

2020/10/16 21:18  [191-39168]   

 クオリア44さん  

ハルシアさんの図は根本的に間違っています。

タイヤ断面におけるタイヤのビードフックからもう一方のビードフックまでのタイヤ断面方向のタイヤの長さが変化しちゃってる。

コレは同じにしないとダメです。

そうすると、ナローリムにおけるとりあえずの仮想タイヤ直径は、ワイドリムよりもナローのほうが小さくなる。

23cが直径23m mの断面の仮想円を持つ訳じゃない。



なので、ナローのほうがビードフックからのタイヤの高さが減る筈、となります。

で、何度も言う様に、モデルによって違うだろうビードフック径を正確に計測する方法はありません。

なので、実測による検証は不可能です。

ビードフックからのタイヤの高さを測定するのも、精密には不可能です。形状が複雑すぎるし、嵌合部は見えない位置にあるから。

そして、ナローのほうが外径が大きいと思える現象は、前述の様に真実のビードフック径が測定出来ない限り、大した意味を持ちません。

なので、何度も言う様に、私の説が正しいという検証も、間違いだという検証も、不可能です。

2020/10/16 22:15  [191-39174]   

 ハシルヤさん  

クオリア44さんの論拠となるような図か説明をを提示してもらえませんか?この前のラフスケッチではなく、根本的に正しい図でお願いします。

「タイヤが同じならば、装着時のタイヤ外径、タイヤの高さは、リムのビードフック幅に関わらず、全く変化しません。」説の裏付けが不十分、実証もできないとおっしゃる状況では何もいえません。
実体験に一致しないのでせっかくのすごい仮説が役にも立たず、違和感だけが残ります。

是非詳しい解説をお願いします。

2020/10/16 22:44  [191-39176]   

ワイドリム、ナローリムの件、読ませていただいています。

うちのR3がリム内幅17mmで、とうとう25cデビュー、しかもルビノプロ3を履けることにも恵まれ
ワクワクしていますが・・・

前スレッド7で、CRCにて購入のルビノプロ3が白っぽい件について。
少し進展したので、ご報告を。覚えておられる方いるかも。

あれ、ホコリ だそうです!?
CRC曰く。


以下経緯です。


月曜にCRCに問い合わせ。
当日中に「製品保証フォーム」という返品手続き上の書面、加えて、タイヤの状態の説明および写真の送信。
「不良品だぞ、コラっ」という連絡ではなく、
あくまで、タイヤが白いこと、2本に違いがありすぎることの事実、それに皆さんのご指摘(タイヤ保護のためのワックス)を加え、タイヤ劣化の可能性があるのではという点のみ主張、できれば交換希望とお願いしました。

すると直ぐにサポートから返信が来て、「調査し、速やかに対応について連絡する」とのことでした。

それから丸4日経過、かれこれ今日金曜、さすがに遅いかなと思い進捗の確認をするために再度連絡すると、
返信があり、調査結果として、

「担当テクニカル部署によりますと、倉庫内において、ホコリ等が付着したケースとみられる旨、
返答がございましたが、使用上の安全性を考慮し、対応をさせて頂きたいと存じます」

ホ、ホコリ!?

いやいや、それはないですって。
ホコリならわかるって。ホコリなら払って落として普通に使うよ。
そんなことでクレーム入れたりしないよ。俺今回初めてだよ、外国通販。
新種のホコリなら知らんけど。

まあ、タイヤを返送してない現時点では写真で判定するしかないので、
CRC側も現物を直接見れない以上、仕方ないことなのかなと思ってます。
よかったことに、今後の対応も「商品交換ないし、バウチャーでの返金」の2つのどちらかしてくださるようで、
わたしとしては受け入れられそうです。


よし、交換お願いして終わりだ!
と思ったら、もともと商品交換希望出していたんですが、
やはり連絡当時在庫がなく(それでバウチャー返金、商品返送不要を提案されていた)
ラッキーなことに今日夜、在庫が戻ったので、再度こちらから連絡して交換希望出し、CRCも把握したようなのですが、
タイヤ1点のみ交換という意味だと思うんですが、「1点の配送について担当者に確認を取りますので、
1〜2営業日待って」と連絡が。
現在のCRC、ルビノプロの販売ラインナップが「2本ペア」のみで「1本」の販売が
中止しているのが原因かと。

ちょっとまって。2日待ってたら、また在庫なくなるよ。明日から土日だよ。
うわー、このご時世、大変な時期に、早くしてちょーよとか、
不良は1本のみ、1本交換はわかるんだけど、2本組で買ったんだからこの際2本とも寄こしちゃいなとか、言えない。

バウチャーにしとけばよかったような。でもそれだと結局再購入しても、また送料かかるし、9500円買うわけにもいかない。

いやー、ルビノプロ。なかなか焦らされているような気がしてならないです。

たぶんルビノプロ履けるのは1か月くらい先になりそうなので、
近郊の登山のほうを優先させようかと思います。

とにかく、無事なルビノプロきてほしい。

2020/10/17 04:44  [191-39183]   

ぞうきんで拭いてとれないホコリがあるのか!

>とにかく、無事なルビノプロきてほしい。
確率は1本健全、1本風邪引いた白いもの。
新たなやっかいごとを抱え込むより、1本返金で我慢するのがベストだと思いますが・・・。

2020/10/17 10:11  [191-39185]   

スレ主 メガニウム584さん  

ゆったり登山家さん

化学変化にしてもホコリにしてもそもそも白い粉がルビノプロ3から出るなんて想像しにくいですね。まぁ実際にそういう物もあったから白い粉があったことそのものについて否定する趣旨の発言ではないのだけど。

ヤフオクで抑えた旧ルビノプロ3、パッケージが怪しい(海外版なのか、バーコードを読むとビットリアの別のタイヤが表記されるが箱そのものにはルビノプロと表示されている)の含めて白い粉が付着しているものなんてなかったんですよね。

いずれにしてもCRCから誠意ある対応されるといいですね。

2020/10/17 10:15  [191-39186]   

 kapa_さん  

>新たなやっかいごとを抱え込むより、1本返金で我慢するのがベストだと思いますが・・・。

いやいや、これだけ皆がRubinoPro3って騒いでたら一度は試したいと思いますよ。
今後の「いいタイヤ」の基準にできますし。
多少のリスクは我慢です。
がんばってください。

2020/10/17 10:22  [191-39187]   

 鶏 泰造さん  

なんか複数の話題が並行して走ってるようですが、リム幅とタイヤ外径の話です。

 ハシルヤさんの計算だと、タイヤの断面長が伸びちゃってますよ。

 リム幅13mmだとリム幅部分の中心角は、sinθ=6.5/11.5の2倍で68.8度。残りの円弧は23×π×(360-68.8)/360=58.42。同様に17mmで計算すると53.08mmと、5mmも伸びてしまっています。

 ではタイヤの断面長さが変わらないとどうなるかというと、これすごくややこしい計算になるので困ったなと思ったら、幸いこんなサイトがありまして。
https://keisan.casio.jp/exec/user/132904
1462

 リム幅13mmで算出した弧長58.42mmを固定して、弦長13mmと17mmで計算してみたら、タイヤ高さ(矢高)はリム幅13mmが20.98mm、17mmが21.16mmと、その差は0.18mmとなりました。タイヤの直径にすると2倍の0.36mmとなります。

 ということで「同じタイヤをワイドリムに装着して同じ空気圧で使うと外径は大きくなる。ただし(二次元の計算の上では)その差は非常に小さい」と言って良いのではないかと思います。

2020/10/17 11:00  [191-39188]   

ギアント さん  

2020/10/17 11:52  [191-39191]  削除

 鶏 泰造さん  

>タイヤの断面長が伸びちゃってますよ。

 いや正確には「17mmのほうが縮んでしまっている」ですね(^_^;)。

2020/10/17 11:34  [191-39193]   

 ヘラーマンさん  
17mmと13mmのCAD図

17mmと13mmリムの場合、図で表すとこうなりますかね?
17Cリムで直径23mmになる図です。

この図はあくまでもタイヤの膨らみが真円と仮定しての話なので、そうならないタイヤだと実測するしかありませんし、装着時のフォークとのクリアランスやリムからのタイヤ高さは、リム直径、リム幅、リム高に左右されるので、やっぱり実測が必要だと思います。

実測方法については後で書きます。

2020/10/17 12:14  [191-39195]   

 kapa_さん  

タイヤを23c、リム幅15と17で図を描いてみましたがもう必要なさそう・・・

高さはほぼ変わらず0.02mm(図の誤差範囲)、幅は0.8mm拡がりました。

重要なのは理論値でも実測でもなく、走行感の違いとかタイヤが干渉しないとかですけどちょっとお遊びで描いてみました。
タイヤの弧長は計算上55.9mmになります。

2020/10/17 12:38  [191-39198]   

 ハシルヤさん  

議論が定量的になってきてありがたいです。わかりやすいCAD図面まであって助かります。私の計算の間違い修正も助かります。
ロードバイクの場合は、リム内幅13, 15, 17, 19(HEDベルジウムなどで21mm)あたりでしょうか。それぐらいカバーできれば実用上意味のある明快な結果が得られそうです。

2020/10/17 12:45  [191-39200]   

 ヘラーマンさん  
計測箇所

それではデジタルノギスだけで可能な計測方法です。

画像は
右半分はチューブレス
左半分はクリンチャー
になります。

今回の検証結果をできるだけ正確に計測するためにはチューブレスが好ましいです。チューブレスはビードフックがリムフック底に密着するためです。クリンチャーは浮いてると思うのでリム直径に左右されます。

計測位置を揃えるため、同じタイヤを使用しタイヤとそれぞれのリムに合わせ線マークを入れておきます。

1・リム高さRを外側ジョウで計測
2・リム深さFをデプスバーで計測
3・タイヤを付けて空気を入れ全高Hを外側ジョウで計測

実際の運用では必要なTのみでいいのですが、リム幅による差を見たい場合はT+Fの値を比較する必要があると思います。うーむ。。。さんのようにフレームとのクリアランスの値がほしい方は、リム外形(直径)も計測し、リム半径+Tが必要だと思います。

1、2、3を計測後以下の計算で
ビード含むタイヤ高さ(T+F)=H-(R-F)
が算出されます。

検証結果としては十分な数値が得られるはずです。

環境が整えばいずれ私がやりますが、唯一手元にある19Cホイールはタイヤを外したくないので検証するのはかなり先になると思います。

2020/10/17 13:20  [191-39201]   

スレ主 メガニウム584さん  

ルビノプロ グラフェン2.0のレビューを探すも出てくるのはコルサ グラフェン2.0が多く、それらの記事もコンチネンタルGP5000へ誘導するような内容でなんだかぱっとしないなというのが率直な感想。
コンチネンタルは経年劣化の弱点が克服できたという話も聞かないし、旧ルビノプロのような魅力を感じづらい。

グラフェン自体が硬いってのはwiki見れば分かるけどヴィットリアもタイヤにグラフェンを採用する具体的な根拠を述べればいいのにね。硬くて薄ければタイヤとして優秀なのかは別問題な気がするし、グラフェン採用したので性能良くなりましたと言われても訴求力に欠ける気がします。

2020/10/17 17:54  [191-39221]   

ディープ・ インパクトさん
メガニウム584さん
kapa_さん

皆さんコメントありがとうございます。

CRC側は交換なりバウチャーでの返金なり、一応対応はするということにはなっているので、
いずれにしろ、ちゃんとした黒ルビノを手に入れるのは時間の問題かなとは思ってます。

今は在庫維持しているみたいなんで、
週末明けまで在庫がもってくれれば、おそらく交換は大丈夫かと。
つい先月までは本当に在庫が入ってはすぐ消えの繰り返しだったんで、
安定して買うことができなかったので、早く確保せねばと焦る気持ちはありましたね。
もう落ち着いていいのかな。

ちゃんと対応していただいているCRC側に感謝しつつ、
黒ルビノ、無事に手に入れたいです。まあ、もうちょいだけがんばります。

リムの話題でスレッドもちきりのようですので、ここで一旦失礼します。

2020/10/18 01:59  [191-39259]   

先日、タイヤを貼って、ソーヨーのリムセメントが残りわずかになったので、通販で発注をしたら、ソーヨーから「リムセメントが発売終了になりました。」との連絡が発注元に届きました。
そこで、相談です。次、タイヤを貼る時どうしたらいいか。
1、ソーヨーのリムセメントの上にパナのセメントを塗る。
2、コンチのリムセメントを塗る。
3、頑張って、市場に残ってるソーヨーのリムセメントを探す。
4、VIVAのリムセメントクリーナーを買って、セメントを全部剥がして、テープで貼る。
どれが良いでしょうか?(´;ω;`)ウッ

2020/10/20 22:20  [191-39322]   

 ギアントさん  

横から失礼します。wiggleにてルビノプロ再度販売されている模様です。
(\9500以上お買い上げの場合、日本に無料配送)

2020/10/20 22:38  [191-39323]   

 うーむ。。。さん  

皆さん、タイヤサイズの計算について、どうもありがとうございました。
でも、単純化して計算すると、一致しないんで諦めたんですよね。それこそ内幅15Cのリムを17Cにすると、1mmほど低くなると。
そして別のもメーカーのタイヤにすると、変わらない場合もある。

ところで、久々に15cリムに25Cタイヤをはめてみたので、そのフォークに擦る鉄車にはめてみました。
#正確に言うと、フォークに擦るのではなく、ブレーキアーチに擦るでした。
ホイールは15c時代のRACING Zero、タイヤはGP5000TL。
そしたら・・・使える! しかも2mmほど隙間があります。

実を言うと予測していました。
同じ25Cタイヤといっても、ナローリム時代のものとワイドリム普及後のものでタイヤ幅(タイヤをはめない状態で広げた時の幅)が違うことに気付いていました。リムが広がったので同じタイヤ幅(普通の意味、はめて走行状態にしたときのタイヤ幅)にするにはタイヤ幅(タイヤをはめない状態で広げた時の幅)は狭まるであろうと。それに伴って、高さも減るであろうと。でも、確認していた数が少なかったので黙ってました。
で、やはりGP5000TLでも高さが低かったのを確認したので、お知らせします。

ということで、25cタイヤだとフォークを擦る問題はワイドリム化進展で解決されたのでした。完全解決かどうかはまだ分かりませんが。

2020/10/20 23:10  [191-39324]   

 tukubamonさん  

TLは変形しないのでクリンチャーに比べ扁平なんじゃないですかね。だから高さが低い。
少なくとも車のタイヤはそうです。

あと、リム内幅でタイヤ外径に変化があるかどうかについて。
車の引っ張りタイヤに関してはタイヤ外径はほとんど変化しないそうです。単純にスチールベルトが変形できないから。
ただ「ほとんど」というのが問題で、こちらで議論されている「全く変化しない」とは違うかもしれないので証明が必要ですね。
証明するにはエビデンスが必要です。いくら文字で書いても裏付けできなければ無意味。

単純に同一車に同一ブランドの新品タイヤを履かせてc15とc17で100kmくらい走らせて距離の誤差でも測ったら良いのでは?。0.1%誤差が出れば100mは差が付くのでサイコン表示で分かると思う。
霞ヶ浦一周とかなら丁度100kmだし、CRを走るので距離の誤差は減らせられるけど。

2020/10/21 07:20  [191-39325]   

 鶏 泰造さん  

サイレンス・スズカさん

 なんと! 競輪用は、どうなっちゃうんでしょうか? 道場長ならご存じないかな?

 とりあえず欧州のレースではしばらく使われそうですから、コンチへの移行を視野に入れるのがいいんじゃないかしら。

2020/10/21 09:19  [191-39326]   

あ、ども、鶏 泰造さん。
そうなんですよ。生産中止なんですって。(´・_・`)
昨日からネットでいろいろ探してるんですが、もしかしたら、チューブタイプのやつなら、まだ若干市場に残ってそうです。とりあえず、それを押さえようかなと思っています。

2020/10/21 09:27  [191-39327]   

 うーむ。。。さん  

tukubamonさん

さすがにそれだけの距離を高精度に走る自信はないっす!

逆に今まで確認したとおり、同じタイヤをいろんなホイールに履かせて隙間を見る方が高精度な気がします。リムのサイズやビードフックの形状に誤差があっても、恐らくは空気を入れた段階で伸びて差は埋まるかと。。。
一応私の場合は全部カンパ/フルクラムの2wayfitで比較しているのでそんなに違わないと思いますし。。。

#なおブレーキアーチをタイヤが擦る状態の写真を撮ろうと思ったのですが、思い立ったときはその世代のタイヤは全部捨ててしまったあとなのでした。。。残念。

2020/10/21 13:45  [191-39328]   


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