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「縁側」-みんなが作る掲示板-からのお知らせ
縁側からのお知らせ

縁側をご利用いただく際のルール&マナー集を用意いたしました
ユーザーの皆様に楽しくご参加いただけるよう、主に投稿時の注意点などをまとめています。
ご投稿の前には必ずご一読をお願いいたします。詳しくはこちら⇒「縁側 ルール&マナー

紹介文

暗峠チャレンジと六甲山チャレンジの連絡用に始めたこの掲示板ですが、運営者の東京移住に伴って、暗峠チャレンジと六甲山チャレンジの主催はできなくなりました。

それに代わるものとして東京近郊でのチャレンジを企画していきたいと思います。誰でも参加できるイベントです。原則現地集合、現地解散。どんな自転車でもOK。タイムトライアルでもサイクリングでも、どんな走り方でもOKです。

自転車に関する情報交換などもしていきましょう。誰でも書き込みできます。誰でもスレ立て可能です。情報発信の場としても使ってください。

掲示板の名称は、「暗峠&六甲山チャレンジ」のまま残しておきます。

  • 暗峠&六甲山チャレンジの掲示板
  • 暗峠&六甲山チャレンジの伝言板
  • 暗峠&六甲山チャレンジの投稿画像
暗峠&六甲山チャレンジの掲示板に
暗峠&六甲山チャレンジの掲示板に新規書き込み

掲示板2018−その4
https://engawa.kakaku.com/userbbs/1740/#
1740-3490


からの続きはこちらへ。

2018/10/4 17:03  [1740-3674]   

 guru-dbさん  

ついに縁をきりましたか。すべての投稿を消すなんてよほど☆※△だったんですね。

確かにロードを始めたときは、無知でしたから情報は価値ありましたが、初心者の域を過ぎるとあまり参考にならない気がします。

質問の意図に的確に答えないこともよくあるし、あるテーマで加熱すると急にカルト的な村社会になってしまう傾向にあることも確かです。

昔、スネークマンショーというラジオ番組がありましたがその中の「若い山彦」に似ています。

僕は情報は自分の目的に基づいて収集する主義なので、書き出し部分で記事の趣旨が分からないものや、構成が整理されていない記事は読み飛ばします。投稿もほとんどしていません。ちょっと距離を置いてに見ています。理由は「若い山彦」になりたくないからです。

いい情報があれば使わせてもらうし、提供できる情報があれば提供もしますが、今のところ何もないまま過ぎ去っています。

2018/10/5 02:04  [1740-3678]   

掲示板の書き込みというのは、一定の時間がたったら消えていくとか、一定数を越えると過去の分から削除されるとかでもいいのかなと思います。イベントや商品の情報はそれで役割を果たせます。技術的な内容にしても、時間とともに古くなるものはそういう取り扱いで十分です。保存するに値すると思ったら、各自でページを保存すればいいです。

ただ問題となるのは議論になるようなトピックス(政治的であれ、技術的であれ)。炎上するのはこちらです。そして炎上するとたいていスレッドや、コメントが削除されます。議論を削除するのはまずいです。議論こそがその掲示板の方向性を決めるものなので、意識的に残す必要があります。そうした議論を読んだ上で、初めて訪れた人は、その掲示板に書き込むかどうかを判断すればいいわけです。そうすれば、うっかり質問して、後でぼこぼこにされるということもないでしょう。


「いいもの」と「わるいもの」を決めるのは、「もの」そのものではなくて、それにまつわる経験ということになります(若い山彦)。だから自分の経験をいかに大きく見せるかという、いわばマウンティング合戦になるわけですね。(笑)

2018/10/5 07:25  [1740-3679]   

 α→EOSさん  

僕はシルベストサイクルに大変嫌悪感を持っています。
どういうことかと言いますと、
過去に何度か行ったことあるのですが、初心者の質問に対して店員がものすごくぶっきらぼうで
不親切なんですね。
あくまでも僕の感じ方です。
(ちなみに、カンザキバイクやウエムラパーツには概ね好感を持てます)
でも、それだけなら個人営業の自転車店によくあることで
まあ、玄人向けの店なのだな、ということで済みます。
が、
僕が店内にいるあいだに数人の若い女の子の客が来たのですが、
店員の態度が見事に180度手の平返しで、
その様子を詳しく書くものバカバカしいので書きませんが、
もう、顔つき、言葉使い、接客時間に差がありすぎ。
つまり、彼らはぶっきらぼうなプロショップ店員ではなく、
単にショップ店員としての教育不足の、とても未熟なシロート店員だということです。
※まあ、僕が見たのはたまたまだったのかもしれませんけどね。

ここの責任者の人はオリンピック出場経験があるとかで有名な人らしいのですが、
店員の若いアンチャンがしきりに、自分のことのように自慢していたのが印象的でした。
社長を敬愛し自慢することは悪いことではないです。
が、その前にちゃんと仕事をやれよ、という話です。

けっきょく、その自慢の社長の教育方針が末端の店員の勤務態度に現れているわけです。
過去にどんな立派な実績があるのか知りませんけどね。

自転車自体はどこで買っても同じ製品です。
実店舗で買う場合、大事なのは誰から買うかということです。
ある人にとっては不愉快な店も別の人にとっては快適になります。
その結果、店に集まる客層も選別されてゆき、店員と客が店の空間を形作ってゆきます。
で、
掲示板も同じようなものなのですね。

2018/10/5 12:28  [1740-3681]   

シルベストは京都にもありました。店員がレーパン、ジャージ姿で接客している店ですね。客もレーパン、ジャージ姿の人が多くて、そうした客は、いかにも「俺は上客だぞ」というような言葉遣いで話をしていました。プロショップは、やはり常連の比率が高くなって、そんな感じになっていくのかもしれません。飲み屋でも、常連が多くて溶け込めない店ってありますね。

ウエムラは、ヨドバシやヤマダ電器のような家電の店に近いような印象。ぼくはこちらの方が好きです。

2018/10/6 06:23  [1740-3687]   

 monozuki5995さん  

明日は京都ロングライドです、130KMでエイドステーションが5か所、嵐山スタートで80Kmが平坦50Kmが山越えコースです。
始発で輪行の為、受付も遅いので のんびりサイクリングを楽しんできます。

2018/10/6 17:41  [1740-3688]   

monozuki5995さん

天気予報で見る限り、天気は大丈夫そうですね。がんばってください。

桂川と木津川のサイクリングロードは、道幅が狭いので追い越しがしにくくて、たぶん団子状態になる予感がします。自由に走れるのは、木津から先の山岳ですね。

大正池のヒルクライムコースは走ったことがありますが、今回は大正池コースを下りで使って、大正池コースの裏コースを登りで使うみたいです。

2018/10/6 22:31  [1740-3689]   

連休初日の昨日は、葉山教会の坂にチャレンジしました。

結果は、後輪がスリップして足つきし、リタイアでした。その日の天気は良かったのですが、そういえば夜中は雨でした。序盤は乾いていますが、坂の幅が狭くなって勾配がきつくなるあたりの路面は濡れたままでした。1回目はダンシングで、勾配的には問題ないなと思った矢先、後輪がスリップしてトラクションがかからなくなり、あやうく転倒するところでした。気を取り直して2回目。シッティングで後輪荷重を残したまま、できるだけスピードを落としてチャレンジしましたが、これもあえなくスリップ。押して上まで上がりました。上の方は路面が乾いていました。濡れていたのは中間の部分だけです。

後輪のタイヤはルビノプロ3でした。これでもし登れていたら、ウェットに弱いタイヤの汚名返上だったのですが、それは成りませんでした。たぶん他のタイヤでもこの路面状況ではスリップしたでしょうから、ルビノプロ3が悪いということではないのですが。

でもルビノプロ3にとって悪いことは続くもので、帰りに京浜国道の川崎市内で、ガラス片を拾ってパンクしてしまったのです。これも運が悪いとしかいいようがないです。細かいガラス片は、通常はゴムがはじくので問題ないのですが、今回はガラス片の入り込む角度が悪かったのでしょう。パンク修理して再スタート。でもパンク穴が一つだけではなかったみたいで、少しずつ空気が減っていきます。でも途中で空気を入れれば、東京まで帰れそうだったので、空気の減り具合を見ながら走っていたら、いきなり後輪から空気が抜けました。もうあきらめて自転車屋を探しました。たまたまドン・キホーテがあったので、チューブを買って交換。無事に帰りつきました。

葉山教会までは60qちょっと、往復で125qほど走りました。途中で金沢八景に寄りました。景色の良いスポットかと思ったら、遊園地でした。ニューヨークのコニーアイランドみたいな感じでしょうか。

2018/10/7 06:53  [1740-3690]   

 guru-dbさん  

そこは僕の地元ですので良く知っています。

八景島シーパラダイスと海の公園ですね。海の公園は人工の浜で夏は潮干狩りや遊泳はできます。地元の花火大会もここから見ることができます。

シーパラダイスは遊園地プラス水族館ですね。トロピカルなレストランもあり子供連れでにぎわいますが、大人が一人で行って楽しいところでもありません。

海沿いを北上すると横浜ベイサイドマリーナ(アウトレット)があります。何度か家族で食事に行きましたが欲しいものがないので買い物はしたことがありません。2020年まで建て替えのため閉鎖されています。

戻りルートで、根岸駅を過ぎた根岸不動尊下を左折して根岸公園沿いを港の見える丘公園方面に抜けるルートもいいと思います。

2018/10/7 13:07  [1740-3692]   

葉山教会のそばには
湘南国際村の坂
葉山国際CCの坂
がTTでは有名です
少し離れますが
湘南平の坂もメジャーです。

次回はデザートとしてお召し上がりください。

2018/10/7 18:39  [1740-3693]   

 guru-dbさん  

IMUSTカーボン ホイール前後セット クリンチャー リムハイト38mm幅は23mmを注文しました。
ブレーキが心配なので評判のいいSWISS STOP FLASH PRO BLACK PRINCEも同時に注文しました。

どのくらいのものか楽しみです。

2018/10/8 00:30  [1740-3694]   

guru-dbさん

横浜は、赤レンガ倉庫とか山下公園とか中華街のあたりのイメージが強くて、他の地域のことはあまり知りませんでした。今回横須賀の手前まで走ってみて、横浜もけっこう広くて、こんなところもあるのかといろいろな発見がありました。

行きは国道16号、帰りは16号から分かれて本牧の方に行く道を選択しました。根岸不動尊の標識は確か見たと思います。そちらに行ったほうが近道だったんですね。本牧の方に行ったのは、たまたま前を走っていたローディー2人組がそちらに行ったので、しばらく付いて行ったからです。彼らの方が道は詳しいのかなと思って。

アイマスト、行きましたか。38oだけど、リムはけっこうディープに見えますね。アイマストのamazonのページは日本語がまともですが、これなんかは直訳でおもしろいです。
https://www.amazon.co.jp/dp/B01N1UW791/

「玄武岩」とか謎です。「スチールが串に刺すより」は"than steel spokes"でしょう、たぶん。(笑)


トラさん

路面が濡れているとは思ってもみませんでした。いつかはリベンジに行かねばと思います。湘南国際村の坂と葉山国際CCの坂はその時にでも。

三浦半島一周もいいかな。たぶん中央区からだと160qくらい。琵琶湖一周よりは短いです。
https://bicycle.tommy1969.com/2017/02/04
/one_round_of_miura_peninsula.html


「ロードバイク・トレーニングコースガイド」には三浦半島先端部の9.8q周回コースが載っていました。適度にアップダウンがあるし、霞ケ浦に行くよりこちらのほうが楽しそうです。

2018/10/8 06:24  [1740-3695]   

Fusion 5 Fusion 5 Tubeless

WiggleでHutchinson Fusion 5の安売りが復活。でも25cはこの間Merlincyclesで買ったばかり。4000円くらいでした。23cを買っておくかどうか迷うところ。

Fusion 5は、まだ限界までは試していません。速度の限界、コーナリングの限界、ウェットコンディションの限界、耐用距離の限界等。でも1000qくらい使って、今のところ破綻はないし、何よりも乗った時のフィーリングがいいので気に入っています。適度に柔らかいけど、腰があって安心感があります。パンクは一度もありません。

限界まで試しているという点では、コンチネンタルのグランプリが一番信頼を置いているタイヤです。乗った感じは硬いですが、これも好みのタイプの乗り心地です。

ルビノプロ3は信頼して長く使って来ましたが、牛尾観音の坂でスリップしてから、熱が冷めた感じです。耐久性はあると思っていましたが、それも一昨日のパンクでかなり揺らぎました。今ある手持ちのものを使い切ったら、もう買うことはないでしょう。グラフェンは試してないのですが、あまり気分が乗らなくなってきました。

Fusion 5も、今はぼくは絶賛していますが、これも本当のところはわかりません。1年後くらいには結論が出ると思います。


この際チューブレス化というのもありです。1本5000円でFusion 5のチューブレスタイヤがあります。

2018/10/8 07:08  [1740-3697]   

guru-db さん  

2018/10/8 16:33  [1740-3698]  削除

 guru-dbさん  

中日翻訳のお笑いかと思ったら玄武岩ブレーキというものがあるそうです。(新知識ありがとう)

ググってみると「リムのブレーキゾーンが玄武岩から作られた“バサルトファイバー”というもので補強されるザラザラやすり状態にしたもの」という定義ですね。ブレーキシューは勢いよく減るでしょうね。

2018/10/8 16:22  [1740-3699]   

リムのブレーキ面をザラザラにして、ブレーキ性能を上げようということですね。でもブレーキが効く=摩擦熱が発生する、ということですから、リムの耐熱性が心配です。エポキシ樹脂の耐熱温度は150度以上はあるようですが、150度という温度は、意外と簡単に到達するんじゃないかと思います。平地ではそこまでの温度にはなりませんが、六甲山の下りだとちょっと危ない感じがします。昔自動車で六甲山を下った時、ブレーキから焦げた匂いがしてきました。バイクの場合、自動車とは質量が全然違うとはいうものの、かなりの熱が発生するはずです。

プロの使うホイールは、どうなっているんでしょうね。もしかして下りでもブレーキをほとんど使わないから耐熱温度は問題にならないということなのかも。

2018/10/8 18:11  [1740-3701]   

 α→EOSさん  

guru-dbさん
レビュー、楽しみに待ってます。

2018/10/8 18:41  [1740-3702]   

ランド坂ゴール タイム 尾根幹

ランド坂チャレンジ

連休最終日、ランド坂にチャレンジしました。天気は曇り。気温はそれほど高くなくていい感じです。計測は京王よみうりランド前の横断歩道から、遊園地のリフトが上を通っているところの横断歩道まで。

結果は3分ジャスト。別に狙ったわけではないですが、この数値です。前半飛ばし過ぎで2/3あたりで突然パワーダウン。あとはだましだましゴールまで走りました。ちゃんとペース管理すれば3分は切れます。でもやっぱりパワーメーターが欲しい。

平均出力は284W。これはぼくのほぼVO2MAX(有酸素運動の限界)です。なのでかなり追い込んだ数字です。

今日は国道1号線で多摩川に出て、多摩川サイクリングロード右岸で稲城まで。国道1号線は適度にアップダウンがあって、国道15号線(京浜国道)よりは走りやすいです。ランド坂の後は尾根幹へ。ここもアップダウンが楽しい。日大三高前の坂まで行きました。トレーニングコースとしてはいいかもしれません。このあたりに住んでいる人は羨ましい。10%くらいの勾配の坂がいたるところにあります。

帰りは、川崎街道(川崎市内に入ると府中街道という名前に変わる)を走りました。走りやすいです。多摩川サイクリングロードはジョギングの人が多いので、川崎街道を走った方が速いかもしれません。渋滞は武蔵小杉のあたりと川崎駅の近くでありました。でもそれを差し引いても、こちらの方が走りやすい気がします。

最後は川崎で、タンタンメンを食べて帰りました。

2018/10/8 20:39  [1740-3703]   

強く生きる

「強く生きる」といえば、"livestrong"。ランス・アームストロングの代名詞みたいな言葉です。しかしドーピングを認めたアームストロングが表舞台から消えていくとともに、この言葉も表立って語れることはなくなりました。この言葉の理念は素晴らしいんですが。

改めて考えてみると「強く生きる」というのは大事なことです。普通に生きているだけでも素晴らしいのですが、そこに「強く」という言葉が付くと、その人の意志が加わります。強く生きるのは、他人に強制されることではなくて、自分で決断することです。それがどんな強さなのかを決めるのも自分自身です。判断基準を誰かが与えてくれるわけでもありません。

強く生きるということを、レースに勝つことと短絡してしまったアームストロング。それは彼なりのlivestrongだったのかもしれません。でもこの言葉は、アームストロングを離れて、本来の意味を取り戻していく必要があります。

2018/10/9 21:42  [1740-3704]   

ラピエール Audacioを注文したカンザキからまだ連絡がありません。10月中旬入荷という話だったのですが。

とりあえずブレーキとホイールだけ交換してそのまま乗るつもりですが、将来的にはいろいろいじりたくなるでしょう。ドライブトレインはカンパにしたいところですが、ホイールを別のバイクに流用したりする融通性に問題が出てきます。

そこで解決策。Wレバーにすればいい。そうすればディレーラーそのままでホイールはシマノハブとカンパハブのどちらも使えます。フロント変速はこの際やめてしまうのも手です。カンパのスプロケは、9速でも10速でもいいのですが、9速だったら、こんなクロスレシオも選べます。

Hutchinsonのチューブレスタイヤは、早々に売り切れになっていました。

2018/10/10 06:42  [1740-3706]   

 guru-dbさん  

トップ14Tだとチェーンステーかシートステーに干渉しませんか?

2018/10/10 15:45  [1740-3707]   

 guru-dbさん  
ハンディ洗浄機

ちょっと脱線しますが、ハンディ洗浄機を買いました。

http://amzn.asia/d/9mPzQ4w

バルコニーや蛇口の無い場所で自転車を洗うのに便利かと思ってついポチリました。
使い方は簡単で水を入れて上部のレバーで加圧すればレバーを押すだけで水が噴射します。フォームノズルとジェットノズルがあり洗剤の泡で汚れを落としジェット噴射ですすげばOKというもの。手洗いしにくいところも水圧で落とせるので便利です。

タンクは1.5リッターで3barで噴射できます。容量も圧力の大したことはないですが自転車を洗う程度なら十分です。

これを買うに至った経緯は京都のマンションのバルコニーがあまりに汚れていたので清掃しようと思たのですが、バルコニーにはコンセントはあるが蛇口がない。洗面所からホースを引いて清掃するには15mくらい必要になる。部屋内にホースを渡さないといけない。最悪は最近のマンションの蛇口がおしゃれすぎてホースを繋げない。など弊害があるなか見つけたのがタンク式の高圧洗浄機です。今回は長年積もり積もった汚れを落とすのにバケツ5杯ぐらい運びましたが、普通に使えばタンクいっぱいで十分だと思います。

こんな経験から、自転車をさっと洗うのに電気も蛇口もいらない高圧洗浄機はないかと探して見つけたのがこれです。雨に降られて帰宅したときにマンションの玄関外でさっと洗い流すには手軽でいいと思いました。(まだその経験はないですが)

2018/10/10 20:43  [1740-3709]   

Ridleyのフレームは、チェーンステー、シートステー共、スプロケの歯先からの距離は問題ありません。最近のアルミフレームやカーボンフレームは、ギアの歯と干渉しないようにチェーンステーやシートステーを湾曲させているので、まず問題になることはないと思います。

問題はクロモリフレーム。まっすぐのパイプでフレームを構成するので、ギア廻りのクリアランスは厳しくなります。NCR700だと13Tや14Tのトップは厳しい。でも以前所有していたBasso Lesmoでは14Tが問題なく使えました。

Audacioも現代のフレームなので、そのあたりは大丈夫かなと思います。


フレームに砂がついてしまったときには、そのまま拭くと傷がつくので、水洗いしてから拭いた方がいいですね。そういう場面で使えそうです。他には、泥がついたとき、水の圧力が低いと泥が落とせませんが、そういう時にはいいと思います。

2018/10/10 22:30  [1740-3710]   

カンパの9速スプロケにはロックリングが付属していないようです。別売りで2,248円。以前買った10速のスプロケにはロックリングは付属していました。このあたりの事情がけっこうややこしいです。

シマノの場合は、ロックリングについてはすべて付属なので問題ないのですが、ホイール(フリーハブ)とスプロケの互換性がややこしいといえばややこしいです。11速は他と互換性がないとか、10速には2種類あるとか、スペーサーで調整できる場合とできない場合があるとか。

まあそれはいいとして、バイクが1台増えるとアクセサリーの類をそろえる必要があります。ボトルホルダー、サイクルコンピューター、ライトまたはライトホルダー、携帯ポンプ等。

使いまわしできるものは使いまわすとして、最低限必要なのは、ボトルホルダー、リアライト、GPSサイコンのマウントくらいかな。

2018/10/12 08:23  [1740-3712]   

築地市場 豊洲市場

昨日は平日休みだったのですが、朝は雨で、雨が止んだ後もはっきりしない天気だったので、近場をうろうろしただけでした。

築地市場は既に閉鎖されています。今回の移転は、いわゆる場内市場だけの移転で、一般客が買い物できる場外市場はそのままです。

豊洲の新市場はいろいろ問題を抱えているみたいで、しばらくは落ち着かない感じが続くでしょう。

2018/10/13 07:08  [1740-3713]   

ラピエール Audacioを迎え入れる準備は着々と進んでいます。サイクルコンピュータのマウントは、ヨドバシで購入済み。ボトルホルダーとリアライトはWiggleで注文済み。とりあえずすぐに乗れる状態になるはずです。

次のステップとして、ドライブトレイン関係を徐々に整備していきます。まずクランクをClarisから105へ。

その先はまだ未確定ですが、いずれシフターはClarisのSTIから、カンパXENONかWレバーに換えることになるでしょう。

8速のバーエンドコントローラーがWiggleにありました。Ultegraグレードです。バーエンドコントローラーは、Wレバーとして使えます。台座の規格が同じなので。Tiagraグレードの8速は既に持っていますが、それだとフリクションモードが使えません(indexのみ)。なのでカンパスプロケでも使うのなら、Ultegraグレードが必要です。

ダイヤコンペのWレバーは、フリクションのみでindexはついていません。こちらはカンパとシマノ、どちらにも使えます。

2018/10/18 05:43  [1740-3734]   

 guru-dbさん  

カンザキに、2008年のWilier エバージョン フレームセット39800円が気になっています。
viperも悪くはないのですが僕の美観に合わない点が多い。
京都用にちょっとデザインと値段に引かれています。

2018/10/18 16:06  [1740-3740]   

平日休みだったので、ランド坂リベンジに行ってきました。

行きは国道246号線(青山通り、玉川通り)から府中街道(川崎街道)。家から約32q。府中街道は信号はあるものの、交通量は少なくて走りやすいです。

意外と早く京王よみうりランド前についたので、そのままスタート。ギアは34T×19Tでスタートして、しばらくして21Tに落としました。コーナーの手前までシッティング。ペースは前回より落としています。コーナー手前からダンシングに切り替え。ギアはそのまま。コーナーを過ぎて、前回パワーダウンした地点をクリアします。いいペースで来たかなと思ったら、球場入り口で力が抜けました。あとは10q/hを切るようなスピードで、惰性でなんとかゴール。前半抑えたつもりが、まだオーバーペースだったようです。

タイムは2分50秒。なんとか3分切り。ペース配分に改善の余地があるので、まだ最低でも5秒は縮まりまるはずです。平均出力は311W。STRAVAによればスタートから2分くらいは、400Wくらい出ていました。でも無酸素運動領域が続くのは、2分が限度のようです。後半は急に力が抜けました。

ゴールして、しばらくは無気力状態。そのまま帰ろうかと思いましたが、なんとか2本目にチャレンジしました。シッティングでパワーをセーブし、ゴール前で勾配が緩んでからダンシングでフィニッシュ。3分32秒でした。

これで完全に力を使い果たした感じ。尾根幹に行く気力はなし。生田緑地の場所を確認して(また機会があったら行きます)、家に帰りました。帰りは世田谷通りで。これがけっこう走りやすいです。このルートだと、家からランド坂まで30qかからないで行けます。

2018/10/18 20:28  [1740-3743]   

ランド坂の前半の240mを切り取った区間をStravaではショートコースと呼んでいるようです。コーナーを曲がったあたりが勾配が一番きついと思っていましたが、実は前半のこのあたりがきついようです。240mで標高差が30m。

推定パワーを見ると400W出ているので、これはオーバーペースです。もっとスピードを抑える必要があります。やっぱりペース配分するのにパワーメーターが欲しいです。これは来年の課題ということにしておきます。

しかしランド坂で2分切るような人がいるんですよね。人間業とは思えません。
https://blog.goo.ne.jp/cycle_log/e/937f8
321baea42599db6feada6441e3f


2018/10/19 06:10  [1740-3744]   

ラピエールのAudacioを注文したカンザキからメールが来て、入荷が1か月遅れるとのこと。気長に待ちますよと返信しておきました。遅れたお詫びに、何か消耗品をサービスしてくれるとのこと。チューブとか、ワイヤーとか、バーテープとかでしょうか。

Wilier エバージョンって、Wilierがランプレにフレーム供給していたころのモデルなんですね。ジオメトリはけっこうレーシーに見えます。カーボンバックというのは、今となっては過去の技術ですが、その当時はカーボンのいろいろな可能性が実作で試されていたのでしょうね。

2018/10/19 22:32  [1740-3746]   

ランド坂は一応の目標である3分を切ったので、次は和田峠20分切りに照準を合わせます。今年中にはなんとかしたいと思います。

休みが不規則なので予定が立てにくいというのはあります。土日仕事で代休が平日というパターンが多いのですが、平日休みも直前まで決められなかったりします。でも週一は休みを確保して和田峠に行こうと思います。

和田峠の後にはヤビツ峠が待っています。東京に来てからまだ一度も登っていません。こちらは小田急で輪行になります。

昨日は午前だけ時間があったので、目白新坂に行きました。45秒で平均出力400Wはまあまあの数値ですが、後半がだれてくるので、だれないようにするのが課題です。この秒数ならもっと出力が出ていいはずです。

それにしてもパワーメーターが欲しいです。

2018/10/21 06:37  [1740-3748]   

 monozuki5995さん  
和束町峠頂上 勝尾寺前

久しぶりにR171経由→勝尾寺(写真)→豊能町→亀岡池田線を走ってきました。この季節、涼しくてコース難易度もキツクないので人出は多いです。以前、亀岡池田を走って六甲山を登って京都へ帰られてた人の事を思い出しました。
 先日の京都ロングライド 和束町の峠はきつかったです、頂上では私レベルの人がバテバテでした(写真)。
琵琶湖からの水路ダムや宇治市内、5か所のエイドステーションなど。 ”休憩しすぎるとゴールできません”の忠告通り のんびりしたライドでした。 第一回のイベントなので先導車もコースを走った事が無い人でコースアウト、ガーミンで教えてあげました(峠までずっとついて走ってました)。しかし台風21の影響で直前にコース変更されていてダウンロードしていたコースマップが合わなくて途中からは全く役に立たなくなりました。前日に案内を確認しないとだめですね。

2018/10/22 05:57  [1740-3752]   

monozuki5995さん

勝尾寺は紅葉が有名ですね。時期的にはもうちょっと後かな。

京都ロングライド、お疲れさまでした。先導車が道を間違えたらだめですよね。(笑)

京都で平地を安全に走れる場所といえば、木津川サイクリングロードくらいしかないので、和束町の山岳と合わせて、やっぱりああいうコース設定になってしまうんでしょう。ぼく的には山中越えとか花背峠とかをコースに入れると楽しくなる思うのですが。

2018/10/22 06:24  [1740-3753]   

本気でパワーメーターの購入を考えています。今日Wiggleからパーツが届きましたが、このお金を取っておけばパワーメーターが買えました。

たとえばこれ。
http://maton1981.hatenablog.com/entry/20
17/09/09/133332


事後的にですが、stravaでおおよそのパワーがわかるので、トレーニング用途では必須ではありません。必要な場面は、ヒルクライムでのタイムアタックです。序盤は抑えた方がいいというのはわかっていても、どうしてもオーバーペースになってしまいます。序盤でスピードを落とすと、その分タイムが伸びないような錯覚があるからです。自分の出せるパワーがわかっていれば、それをキープするのが、最終的には一番速いはずです。ランド坂だったら350Wを超えないように序盤は抑えるとか、和田峠だったら、VO2MAX以下に抑えながら走るとか。結局それが一番タイムを良くするはずなのです。

2018/10/22 21:41  [1740-3755]   

 α→EOSさん  

イタリアのタマちゃんさん
タイムアタックでのパワーメーターの有用性はおっしゃるとおりだと思います。
パワーで管理するのが一番正確なはずです。
以前は心拍形がメジャーでした。
何度も走っているコースなら速度で管理できます。
ですが、心拍や速度を元にした場合、その日の体調や風の影響、気温、湿度の影響で誤差が生じます。

今、ペダルにどれくらいのパワーをかけているのか、の数値が最も信頼性が高いです。
なので、
その数値の信頼性が重要です。
つまり、機械が安定して動作するのか、ということです。

比較の対象にはなりませんが、
昨年、中華のサイコンを買ったのですが、とても不安定です。
ローラー専用に使っているだけなので、まあ構わないのですけど、
実戦で使うには不安があります。

パワーメーターもある程度の実績と信頼性のあるものでないと結局買い替えたくなるのではないでしょうか?
それと、
パワーの数値は有用なのですが、どうせパワーメーターを使うなら、
パイオニアのペダリングモニタがやはり有用性が高いと思います。
左右の脚のペダリング効率が表示されるというのは
一度体験してみると、想像以上にインパクトがありました。
(体験しただけですが)

トレーニングの指標としてはこれ以上のものはちょっと無いかな、と思います。
高いから買えないし、そもそも僕には宝のもちくされですが。

2018/10/23 00:25  [1740-3756]   

パワーメーターはじっくり考えます。精度を考えると、ペダル型よりもクランク型がいいみたいです。ぼくは両足のモニターは要らないかなと思っています。予算は3万円で考えています。

昨日届いたカンパの9速スプロケ。Wiggleのサイトに、ロックリングは付属してないと書いてあったので、ロックリングも注文したのですが、ちゃんと付いていました。

14-28T:14、15、16、17、19、21、23、25、28

常用ギアがちょうどセンターに来るというのがいいです。それとロー側25T-28Tの組み合わせも使えそうです。シマノ8速だとここが24T-28Tになってしまうので。

2018/10/23 07:00  [1740-3757]   

 α→EOSさん  

このスプロケ良いですね。
16があるのも良いですし、トップが14なのも良い。23、25、28と繋がるのも良いです。
このスプロケのためだけにコンポを変えたくなるくらい良いです。

パワーメーターは
左クランクのみでも計測可能といいますが、左右脚のパワー差がけっこうある場合、
どうしても精度が下がる、ということはないのでしょうか?
何か、ソフト的に補正でもやっているのでしょうかね?

2018/10/23 08:56  [1740-3758]   

 guru-dbさん  

パイオニアのペダリングモニタはベクトル表示してくれるのでペダルにかかる力とその方向が分かりペダリングのムラが改善できると思います。しかし、高いですね。

2018/10/23 20:57  [1740-3759]   

辛口にパワーメーター評。
http://theresalight.hatenablog.com/entry
/2018/05/01/
パワーメーターA_-_それでもPowertap

それはともかく、クランク型にしても、ペダル型にしても、左右で計測するほうが精度は高いでしょう。でも人によって左右の足のパワーに差があるといっても、そんなに極端に違いはないような気もします。コストも考えると、片側でいいのかなと思います。

ペダリングモニターは確かに面白いのですが、すぐに飽きそうな感じがします。一度自分のペダリング傾向を知れば、後はペダリングモニターの画面はそんなに見る必要はなくなるのかなと思います。

片側クランク型に傾きかけていたのですが、Powertapのハブ式もいいのかなと思い直しています。価格的にも4万円くらいで、片側クランク型とそんなに変わりません。

2018/10/23 22:06  [1740-3760]   

本日の朝連。

弥生坂スプリント1本なんですが、いい感じでスタートして、途中の信号を2つとも青でクリア。でもゴールの弥生坂交差点が赤信号で、信号待ちの車が並んでいたので、交差点のだいぶ手前でスピードを落としました。ゴールを信号に設定するというのはあまりよくないです。でもそうでないような坂は、東京の市街地では難しいです。

今一番気に入っているタイヤ、HutchinsonのFusion 5です。23Cと25Cを今回1セットずつ買いました。パッケージの裏に推奨空気圧が書いてあります。23Cと25Cでの空気圧の違いはありません。体重65sだと、やっぱり7barくらいです。

2018/10/24 07:29  [1740-3761]   

 α→EOSさん  

イタリアのタマちゃんさん
ほど熱心な方なら、やはり、固定ローラーでのトレーニングが効率的ではないかと思います。
フォトポタ日記の人もローラートレーニングの有効性を書いていらっしゃいます。

2018/10/24 07:35  [1740-3762]   

ぼくはローラー練習は全然合ってないのです。室内練習は苦手で、ジムもすぐ退屈してしまうし。(笑)

PowertapのパワーメーターはBIKEINNが安いです。リムは既に手持ちのものがあるので、それを使って組めば、リアホイールが5万円くらいで手に入る計算になります。すでにDTのホイールを注文してしまったので、今となっては手遅れですが。

フロントホイールが入ってなかった例のMerlincyclesのDTホールの件ですが、その後、クイックリリースは入っていたかい? もし入ってなかったらなら一緒に送るよ、という連絡がありました。クイックリリースも入ってなかったので、送ってくれとメールしておきました。

2018/10/25 06:16  [1740-3763]   

 guru-dbさん  

ローラ練習はなかなかモチベーションを保つのが難しいですね。

ただ、体力をつける目的では固定ローラーでバランス感覚を養うには3本ローラーはいいと思います。ただ、どちらも出しっぱなしだと邪魔になるし、準備して乗るとなるのが面倒です。空気も入れないといかないので外に行けるならそのまま乗っていった方がいいです。

僕も外にいけない時のために気軽に乗れる固定ローラーと3本ローラーを購入しましたが、5分ほどで飽きてしまいます。精神力の鍛錬になりますね。

パワーメーターはペダル式、クランク式とハブ式迷いますね。でも、どれも中途半端な気がします。もっと簡単に取り付けられる方式があってもいいと思います。

Merlincycles方針が決まればサービス旺盛ですね。(笑)

2018/10/25 19:16  [1740-3764]   

 α→EOSさん  

僕はGIANTの固定ローラーを持っていまして、
買った当初、聞きしに勝る退屈さで、5分も乗っていることができず、
結局使わずに放置していました。
が、雨や仕事の都合などでまったく実走できない時期が続き
しかたなくもう一度ローラーをやってみたら、
なぜか楽しくできるようになりまして、
今は40分〜60分くらいは飽きないで乗っていられます。
いや、体力が続けばもっと長く乗っていられると思います。
不思議なことに、退屈さを感じないのです。
※もしかしたら頭がおかしくなったのでしょうか?あるいは、ドMになってしまった、とか。

ローラーをやるようになってみると、
実走と違って、信号にも車にも邪魔されないし、事故の心配がないし、
気候にも時間帯にも左右されないし、
歩行者や自転車に気を遣わなくてもよいし、と、練習としてはメリットの大きさばかり感じます。

パワーメーターはついてませんが、速度からパワーを推測できます。
常に一定の負荷で回し続けられるのも効率的です。
最近サボっているのでダメなんですが、真面目にやっていると確実に力がアップしていきます。
勿論、デメリットも大きく、
何より、実走しないと自転車がヘタになります。
これは結構致命的ですね。何のための自転車趣味なのか、分からなくなります。

もしかしたら、ロードが趣味です、ではなく、
ローラーが趣味です、と言わなければならなくなってしまったりして・・・

2018/10/25 22:48  [1740-3765]   

和田峠チャレンジ。前回、前々回は真夏でオーバーヒートで全然だめだったので、今回が仕切り直しの第1回です。

スタート地点までは約65q。行きは25q/hにも届かないようなスピードで巡行して体力を温存します。陣馬街道の登りにさしかかってからは、ギアをインナーに落として走りました。8時過ぎに家をでて、スタート地点についたのは12時半。それくらいのゆったりとしたペースです。なので、疲れは出てなかったはずです。

スタート時には、11q/hのペースで登れば、20分切りできるなと楽観的に考えていました。しかし、11q/hキープが難しいというのがしばらく行ってわかりました。すでにギアはインナーロー(34×28T)を使い切っています。ペース配分どころではなくて、登るのが精いっぱいです。最後にゴールが見えたところでのスプリントにも力が入りません。結局力は使い切った感じです。

タイムは22分11秒。20分に全然届きません。平均出力は205W。FTPにも届いていないということは、全然ダメです。パワーメーターどころの話ではなくて、基本的に鍛えなおさないといけないということです。

やっぱり長い登りの練習は、長い登りを実際に登ることでしかできないのかもしれません。

今回のルート。行きは甲州街道(国道20号線)、調布で旧甲州街道に入り、左折して鶴川街道で多摩川へ。多摩川サイクリングロードと甲州街道の日野バイパスで八王子へ。鶴川街道で多摩川を渡ったところが、ランド坂の入り口になります。鶴川街道は、このあたりを走るのに鍵になる道路かもしれません。帰りは浅川サイクリングロードに入ったのですが、左岸のサイクリングロードがすぐに途切れてしまい、仕方なく住宅地をさまよった後で平山街道に入りました。平山街道を南下して多摩ニュータウン大通りを東へ。そこからは川崎街道に合流してもいいし、尾根幹を通ってもいいのですが、今回は鶴川街道にしました。そこから先、川崎街道(府中街道)、世田谷通り(津久井道)、国道246号(青山通り)というのは、この前のランド坂からの帰りと同じルートです。和田峠に行くのに、甲州街道から行くのと、世田谷通りで行くのと、距離的にはほとんど変わりません。

2018/10/26 06:07  [1740-3766]   

昨日の和田峠のログです。Stravaで推定パワーを表示してみました。「おたすけ計算機」で計算した平均出力とほとんど誤差がありません。

グラフを見れば一目瞭然で、昨日の敗因が、ペース配分のミスではなく、単純にパワー不足だというのがわかります。だからこそ問題が深刻なのです。和田峠でこのタイムだと、ヤビツ峠は話にならないくらいダメなタイムになるのが目に見えています。ともかく20分は切らないと。

2018/10/26 22:22  [1740-3770]   

自転車で行ったのではなかったので残念なのですが、いい坂を見つけました。東急二子玉川駅を南に少し行ったところ。二子玉川公園の近くです。住所は上野毛。短いけどかなりの勾配がありそうです。途中で一回左に曲がっています。

二子玉川公園では巨大なシャボン玉を飛ばすおじさんがいました。

他にもいい坂がありそうです。住んでみたい町です。

2018/10/28 14:15  [1740-3773]   

FELTのアルミロードがさらに進化。
https://www.cyclowired.jp/microsite/node
/278005


クラリスモデルだと10万円を切ります。これはおすすめです。ぼくはラピエールを注文してしまったので、もうこれ以上バイクは増やせませんが、でも試乗する機会があれば乗ってみたいです。

乗ってみたいといえば、アンカーのアルミロードとかGIANTのTCRのアルミモデルもそうです。アルミモデルをラインナップに揃えているメーカーは、ぼくは信用できると思っています。といっても、日本に入ってきてないだけで、どのメーカーもアルミモデルは作っているはずですが。

2018/10/30 20:33  [1740-3775]   

恵比寿の近くにある別所坂が、23区内で一番きつい坂だと思っていたのですが、幻坂の方がきついというのを最近知りました。

https://www.spot.town/news/maboroshizaka
/


実際のところどうなんでしょう。勾配はきつくても、距離が短ければなんとかなるし。京都の千束坂も、見た目ほど大したことはなかったです。

ともかく幻坂は一度チャレンジします。

2018/10/30 21:29  [1740-3776]   

 α→EOSさん  

アルミロードが未だ改良されているということに驚きました。
もう、時代はカーボン一色になってゆくと思ってましたので。
ご紹介のFELT、良いですね。興味があります。
ただ、完成車はもう買いたくないというか、
コンポやホイールは結局全て交換することになってしまう可能性が高いので、
フレームだけ売って欲しいです。
それに、完成車ってあちこちのボルトとかが死ぬほど硬く締められていて
メンテナンスがやりにくい場合が多くて困ります。

でも、メーカーとしては高級フレームしか売りたくないのですね。
下位モデルの完成車を10万くらいで売るくらいなら、
フレームだけ8〜9万円くらいで売ってくれたほうが良い、
と思っている人もけっこういるのではないかと思うのですが、どうでしょう。

2018/10/31 04:50  [1740-3777]   

鉛テープ届きました。「ゴルフ以外の目的では絶対に使用しないでください」と注意書きがありますが、ゴルフのスイングで大丈夫なら、ホイールの振動でも大丈夫だと思います。

アンカーは、カーボン、アルミ、クロモリ、全部にフレームセットでの販売がありますね。良心的だと思います。

完成車しか販売されてない場合、同じフレームならぼくは一番廉価なグレードを買います。クラリスかソラ。それでコンポとホイールはすぐに売ってしまいます。コンポは1万円にもなりません。ホイールもたぶん5千円いかないと思います。結局完成車から1万円ちょっとを引いた金額が、現実的なフレーム価格ということになります。それで現実的なフレーム価格が10万円なら、それでいいかなという感じです。

ホイールが完成車に付いてくるのは、完全に無駄ですね。とりあえずすぐに走れるようにしたというだけです。完成車で30万円のバイクだとしても、ホイールに納得できるものが付いてくるはずもないですし。どうせ交換するなら、いっそフレームセットで販売してほしいということです。なので、ハイグレードなフレームこそ、フレームセットでの販売にするほうが理にかなっています。

2018/10/31 20:39  [1740-3778]   

別所坂を超える激坂が品川にあると聞きました。その名は幻坂。

140mで標高差は19.5m。平均勾配は14%。ただ中盤はほぼ平坦なので、実際の勾配はもっとあります。最大勾配は29%とか。

今日走ってみましたが、たいしたことはなかったです。前輪の浮き上がりもなかったし、本当に29%あるのか疑問です。ギアは34T×26Tで行けます。距離が短いというのもありますが、京都にいた頃の牛尾観音と比べたら、全然楽です。

2018/11/1 23:13  [1740-3780]   

Merlincyclesで、ロット・スーダルのチームバイクが売りに出されています。Ex-Team Road bikeとありますが、実際にレースを走った中古品なのか、それともスペアバイクを売りに出しているということでしょうか。全く乗られなかったバイクをこんなに安く放出するのは考えにくいので、やはり実際に使われた後のような気もします。人柱になって、購入してレポートしてもらえる人がいるとうれしいです。

2018/11/3 19:43  [1740-3782]   

 guru-dbさん  

実際にプロサイクリストがトレーニングやレースで使ったものでフレームやコンポにキズがあると説明されています。

2018/11/4 12:50  [1740-3783]   

プロが使った後だと、コンディションはやっぱりよくないかもしれないですね。フレームがへたっているといっても、アマチュアが乗る分には大丈夫ということで売りに出ているのかも。骨董品としてバイクを集めている人向けなのかな。

最近バイクは乗れていません。土曜日はいい天気だったのですが、ちょっと所用ができてしまったので。昨日は天気悪かったし。といっても、結局雨が降り出したのは夕方くらいで、今にして思えば、昼は乗ろうと思えば乗れました。

2018/11/5 07:38  [1740-3784]   

春日通りの春日駅前の交差点から東に登る坂を東富坂と呼ぶみたいです。一定勾配なのでペースはつかみやすいです。30秒間で425W。いい数値が出ています。

その前に弥生坂のスプリントもしたのですが、こちらは最近は途中の信号に引っかかってしまって全然だめです。まあ信号で休憩できるのでインターバルだと思えばいいのですが。

Wiggleのユーラス、カンパハブは今在庫切れです。でも入荷予定があるということは、まだメーカー在庫はあるのかもしれません。

2018/11/6 07:39  [1740-3785]   

カンザキに注文したラピエールのAudacioですが、金曜日に届く手はずになりました。納車が遅れたお詫びとして、チェーンオイルを付けてくれるそうです。楽しみです。

カンザキはいくつか店舗がありますが、ぼくが購入したのは菅原本店です。カンザキは、店舗ごとに通販のサイトが違います。値引き率はどこも同じだと思いますが。

バーテープを巻かない状態で、というのと、ブレーキは取り付けないままで、というのをお願いしましたが、快く応じてもらえました。

2018/11/7 22:01  [1740-3786]   

コンチネンタルのグランプリ5000が発表されたみたいです。
http://rbs.ta36.com/?p=38634

待望のチューブレスも登場。

クリンチャーの定価は60ユーロなので、ほぼ据え置きですが、問題は実勢価格。4,500円まで下がれば買いかなと思います。現行の4000S2が在庫整理で安くなる可能性もあります。今4,000円くらいですが、3,000円まで下がれば、こちらを買うという手もあります。

2018/11/8 06:02  [1740-3787]   

DT Swiss PR 1600 Spline 23で使うタイヤとチューブの計量です。

タイヤ:HUTCHINSON Fusion5 performance 25C 205g
チューブ:MICHELIN Airstop バルブ長40o 97g

Fusion5は25Cなのに驚異的な軽さです。ミュシュランのチューブはカタログ値より重いです。

今回はSwiss製ホイールにフランス製タイヤ、チューブの組み合わせでいきます。

2018/11/9 06:28  [1740-3789]   

Before After

スプロケのスペーサーは、Bulletのものを流用しました。Bullet用には新しいのを調達します。

新旧比較です。

タイヤは、左が新しいFusion5、右がこれまでのRubino Pro3です。Fusion5の方が気持ち細く感じます。でもほとんど差はないと言っていいでしょう。

全体像は、以前はいかにも手組という感じですが、今回スポーク数が減って、スポークも太くなったので、アルミフレームには合っています。

DTのクイックリリースは、レバーを倒す方式ではなく、円周に沿って回して締める方式です。レバーを引き上げる(軸方向に引っ張る)とラチェットのロックが外れて、レバーの向きを円周沿いの任意の位置にすることができます。なので、ちょうどいい加減のところまで締めておいて、あとはレバーの向きを走行の邪魔にならないような方向にすればいいです。

2018/11/9 11:02  [1740-3792]   

書き忘れました。

全体の重量ですが、手組ホイールのときが、8.61kg、DTホイールに交換後が、8.45kgです。160gの軽量化です。これはホイールだけではなくて、タイヤの重量がかなり影響しています。

2018/11/9 11:06  [1740-3793]   

カンザキ菅原店、ありがとう。ラピエール Audacio 100、届きました。

まずは重量測定。ペダル込みで10.25sです。ペダルは手持ちのPD-A520を付けて計りました。ブレーキキャリパーとバーテープは、取り付けずに送って欲しいと頼んでいたので、これらは別に重量を計って足しました。

10.25sという数値が、これからカスタマイズしていくにあたっての出発点になります。ペダルなしで9.9sくらいなので、エントリーロードの標準的な数値です。

ブレーキキャリパーは、ノーブランドでした。前後で336g。ブレーキは、速攻でカンパのVeloceを取り付けます。

サドルは、セレ・イタリアのX3というのがついていました。デザインは悪くないのでそのまま使います。

ドライブトレインは、とりあえずそのまま。ホイールは交換します。ホイールは、ALEXRIMSのAT470というリムとシマノのハブの手組です。RS300というのは、HB-RS300のことでした。SORAグレードのハブです。練習用ならそんなに悪いものではないと思います。でも積極的に取っておく意味もないかなと思います。取っておいても使う機会がたぶんないので。タイヤはコンチネンタルのウルトラスポーツ25C。やたら太く見えます。

フレームは、もっと赤の比率が多いと思っていたのに、黒の印象だけが大きいです。

2018/11/9 14:40  [1740-3794]   

Audacio、今日は雨だったのでまだ実走はしていません。変速調整は販売店がしてくれたので、手は加えていません。スタンド上で変速を試してみましたが、問題なく変速します。フロント変速はかなり速いです。リアはこんなものかなという感じ。速いわけではないですが、まあ許容範囲内です。シマノのSTIを触るのは久しぶりですが、まぎれもなくシマノのフィーリングです。カチッというクリック音の後に変速します。上位グレードだとクリックと変速とのラグが短くてほとんど気にならないくらいですが、Clarisだとやっぱりラグは気になります。

同じClarisのRDを使っていても、カンパのエルゴで操作したときには、STIとはまったく異なるフィーリングになります。特にシフトダウンですが、STIでは変速スピードはSTIのグレードでほぼ決まってしまうのに対し、エルゴでは変速スピードは操作次第で速くも遅くもできます。廉価グレードのXenonでも、シフトダウンの変速スピードに不満はありません。

10.25sという重量は、持つとずっしりとくる重さです。特にリア廻りが重く感じます。実際走らせるとどうなのかなという不安はあります。クロモリのNCR700は、携帯ポンプやボトルケージ等込みで9.31sです。クロモリバイクよりアルミバイクの方が重たいというのはあり得ないので、まずはNCR700よりも軽くすることが目標になります。

2018/11/9 18:20  [1740-3795]   

DT Swissのニューホイールを軽くインプレ。走ったのは弥生坂と東富坂を通るコース。20q弱。

加速がすごくいいです。発進加速も中間加速も。シッティングもダンシングも。回転はなめらかで、ラチェット音はほとんどしません。30q/hまでの速度維持は楽です。ただし高速域の伸びとか、30q/h以上での速度維持性はそんなに良くないです。これはリムハイトが23oと低いのでしかたないのですが。

剛性面は問題ないです。そんなに硬くはないですが、きっちりと路面の情報は伝えます。これはタイヤとの相性もあるかもしれません。Fusion5では乗り心地に関しても、路面情報の伝達に関しても、まったく問題なしです。これはいいホイールです。

弥生坂は相変わらず途中の信号でひっかかります。最近は東富坂をトレーニングコースにしています。ちょっと短いですが。

2018/11/10 07:53  [1740-3796]   

 guru-dbさん  

Audacio 100スローピングの効果かシートポストの出具合がすごいですね。
10kgオーバーは重いですけど9kg以下には出来そうですね

2018/11/10 18:34  [1740-3797]   

シートポストは仮止めですから。(汗) 実際には10pほど下げました。

11速ホイールで8速を使うときに必要なスペーサー(1.85o)、ヨドバシに注文したら速攻で届きました。このスペーサーを入れて、Bulletのスプロケを取り付けます。

Aucacioのオリジナルのホイールと、交換する予定のBullet 50との重量比較をしてみました。タイヤ、チューブ、スプロケ込みです。クイックリリースは含みません。

■Alexrims AT470+HB-RS300、FH-RS300、Ultrasport 25C、11-35T
フロント:1390g
リア:1945g
合計:3335g

■Bullet 50、Grandprix 23C、12-26T
フロント:1130g
リア:1605g
合計:2735g

その差、600g! これだけで9.6s達成です。

鉄下駄ホイールとはよく言ったものです。スプロケの差が100gあります。タイヤの23Cと25Cでの差が、前後で100gくらい。リムテープはシマノだとして前後で30g。600−230=370gが、ホイールの重量差ということになります。Bulletがたしか1750gくらいなので、Audacioに付いてきたホイールは、約2.1s。即売りに出していいレベルです。



2018/11/10 20:09  [1740-3798]   

ホイール交換したAudacioで、近所を試走してきました。弥生坂、目白新坂、東富坂を含むコースです。

昨日のDTホイールを付けたRidleyと比較してしまうと、やっぱり出足は重いのですが、トータル9.6sのロードとして先入感なしでみれば、普通でしょう。スピードが乗れば問題ないし、むしろディープリムの効果で、30q/hでの巡行は楽です。

ポジションは、サドル高さを合わせただけです。サドルを少し前に出して、ハンドルを下げる必要があります。

トップチューブがアーチになった独特の形状ですが、乗った感じは癖がなくて普通です。フレームがディープリムホイールの剛性に負けているという感じはないです。フレーム剛性は十分だと思います。路面からのショックは、タイヤが吸収する感じです。

スプロケを交換したせいか、それともスタンド上と実走とでは違うのか、変速の切れがすごくいいです。シフトダウンのタイムラグがありません。シフトアップも十分な速さです。これなら105はもちろん、Dura-Aceも要らないと思います。シフターの重量と操作の軽さではもちろん上位機種に劣りますが、変速スピードに関しては遜色ありません。Claris恐るべし。ブレーキとクランクを除けば、最強のコンポと言えるでしょう。ブレーキレバーがシフトレバーを兼ねるというSTIの方式には、相変わらず慣れませんが、そんなに頻繁に変速するわけでもないので、シフターは当分このままでいいかなと思います。

2018/11/11 09:21  [1740-3799]   

セッティング終了。ボトルホルダー、リアライト、フロントライトホルダー、サイコンホルダーを取り付けました。もうこれでロングライドもできる状態です。これで重量は9.68s。約9.7sです。

カンザキできっちり整備されています。変速も完璧でした。チェーンは、デフォルトのグリスのようなものはちゃんと拭き取ってありました。

デフォルトで付いていたホイールはこんな感じ。タイヤは25Cにしても、太いです。左がUltrasport 25C、右がGrandprix 23Cです。

2018/11/11 10:43  [1740-3800]   

 α→EOSさん  

イタリアのタマちゃんさん
このバイクはどういう位置づけで使ってゆくのでしょうか。
関東地方は、特に東京に住んでいると、山が近くに無いので
どちらかと言うと平地巡航タイプとかロングライド向け、とかでしょうか。

2018/11/11 15:18  [1740-3801]   

 monozuki5995さん  
大津港

自宅から 琵琶湖大津港から草津 奈良経由で180KMほど走ってきました。
初めて南琵琶湖橋を通りました。

BAK1125大阪200km琵琶湖へ  大阪〜枚方〜京都〜琵琶湖(高島駅)〜京田辺〜生駒〜大阪
https://latlonglab.yahoo.co.jp/route/wat
ch?id=0b269905a2bcc17e670aff4a209599d5


を申し込んだのでコースの下見を兼て(大津より南コースでガーミンのみで走れるかどうかのチェック)
京橋まで自宅から自走だと片道25kmあり、朝夕は寒いので 輪行も考えて駅のコインロッカーを確認してきました。  
信号待ち停止&休憩含む平均速度と休憩含まない平均速度は大きく違いました。

2018/11/12 06:07  [1740-3802]   

Audacioはオールラウンダーですね。ラピエールのラインナップではエンデュランスという位置づけですし、フレームにも「エンデュランス・ジオメトリ」と書いてあります。たしかにヘッドチューブは少し長めです。でも乗り心地を優先したフレームではないです。

RidleyのラインナップでのFenixの位置と同じような感じでしょうか。性格的には、今持っているRidley Icarusと被る部分があります。今のところは付けているホイールによって使い分けようと思っています。Icarusがヒルクライム、Audacioがロングライドです。ホイールを付け替えれば立場は逆になりますが、でもホイールって頻繁に付け替えるものでもないと思っています。というのは、リム幅が違うので、ブレーキの調整がその都度必要になってくるからです。

50oディープリムといっても、ヒルクライムに使えないわけではないですし、自走で和田峠往復というのもありえます。ただ全体の重量をもう少し軽くしないといけませんが。あと500gの軽量化は目途がついているので、徐々に実行していきます。

2018/11/12 06:16  [1740-3803]   

monozuki5995さん

琵琶湖から南に行って宇治を抜ける道は、南郷ICまでは行ったことがありますが、その先は自転車では行ったことがないです。面白そうですね。南郷ICのちょっと東に岩間寺のヒルクライムコースがあります。ここは2回行ったかな。

最後の生駒山越えがきつそうですね。この時期だと帰るころには暗くなりますね。気をつけて行ってきてください。

ロングライドといえば、ぼくはまず三浦半島一周をやりたいと思っています。

2018/11/12 07:28  [1740-3804]   

デザインとエンジニアリングがフランスで、製造は台湾です。別に隠すことでもないので、「made in Taiwan」とシールが貼ってあります。

昔ながらの工房での制作だったら、「designed」だけで十分ですが、最近は工学的な検討が必要ということで、エンジニアリングという言葉が入っているのでしょう。

リアブレーキのワイヤリングは、なんとフルアウターです。整備はフルアウターのほうがやりやすいのですが、問題はフルアウターによってフリクションがどれだけ増えるか。ClarisのSTIのブレーキの引きがもともと重たいので、フルアウターだからといって、そんなに変わるものではないと思います。

2018/11/12 22:03  [1740-3805]   

ニューマシンのセッティング完了です。コラムスペーサー1個分(1cm)ハンドルを下げました。これだけで全然ダンシングでの力の入り方が違います。ダンシングのときに体の重心がバイクの重心に載る感じです。発進加速もかなりよくなりました。サドルは前に1p出しました。これでシッティングでも違和感はなくなりました。

不忍池の南端をスタート・ゴールとする周回コースを、トレーニングAコースにしようと思います。4.3q、獲得標高34m。弥生坂と東富坂の2つの坂を含みます。

これに目白新坂を加えたコースをBコースとします。

ClarisのSTIですが、そんなにかっこ悪くはないです。エルゴと比較すると大きく感じますが、まあ許容範囲でしょう。

2018/11/13 07:50  [1740-3806]   

今日は、目白新坂を含むコースをAudacioで走ってきました。距離は13.9q。弥生坂、目白新坂、東富坂に、白鷺坂も加えていいと思います。500mほどで標高差15mなので、勾配はきつくないのですが、ハイスピードの登りの練習にはいいと思います。

Audacioはもうなじんできた感じです。これであと少し軽量化すればパフォーマンスは十分です。少なくともクロモリのNCR700よりは軽量化するつもりです。クランクで200g、サドルとシートポストで200g、RDとチェーンで100g。これは確実に軽量化できる部分です。シートポストは近いうちに注文します。他に軽量化の余地があるとすれば、STIをエルゴに交換で150g。ハンドルとステムで100g。ホイール交換で200gといったところでしょうか。

2018/11/14 08:09  [1740-3807]   

 α→EOSさん  

シートトポストですが、
http://amzn.asia/d/0uD961v
これ、僕も使っています。軽量(実測で174g)ですし、コスパ良いです。
エントロピというHNでレビューを投稿しています。

2018/11/14 21:26  [1740-3808]   

シートポストは、woodmanのアルミの軽量シートポストを買おうかと思っていたところです。RidleyとNCR700でも使っているので、安心感もあります。

でもカーボンなのにα→EOSさんおすすめの方が安いですね。悩むところです。カーボンだとクランプの締め付けトルクを上げらないので、ずり下がってくるんじゃないかなというのがちょっと心配です。

2018/11/14 21:36  [1740-3809]   

 α→EOSさん  

たしかにカーボンは気を使います。
昔に買ったTRIGONのカーボンシートポストは、
僕は軽量級ですが、それでもある程度の速度でダウンヒルとかをやると
クランプの締め付け具合によってはポストが若干下がることもありました。
きつく締めて使っているうちに、表面にヒビ割れが出来てしまいました。

woodmanと同様の仕様のTNIのも使っています。
このタイプは十分に軽いし、やはり金属は気を使わなくて、気楽です。
ただ、セットバックが0oなのがポイントで、
僕の場合、どうしてもセットバックのあるポストが必要になったのが
カーボンを買った一番の理由でした。

2018/11/15 22:30  [1740-3811]   

Audacioにもともと付いていたシートポストはリッチータイプで、形は気に入っています。サドルは一番前にセットしています。ただし重量が...

サドル込みで615gでした。サドル(SelleitaliaのX3)のカタログ重量280gを引くと、335g。重すぎです。数pカットは可能ですが、でも270gくらいまでんにしかならないでしょう。

RXL SLは、リッチータイプから交換しても違和感のないデザインです。この値段なら試してみるのもありかなということで、注文しました。

2018/11/16 12:16  [1740-3812]   

 guru-dbさん  

カーボンシートポストやハンドを付ける場合は専用のペーストを塗るといいです。
FinishlineのFiberGripやMorganBlueのカーボンアセンブリペーストでamazonで1000〜1500円位で買えます。

細かな粒が混ざっていてザラつきがあります。この粒子でグリップ力を上げているので締め付けトルクが少なくてすみます。僕はFinishlineのをステムとフォーク、シートポストに使ってます。口コミではMorgablueの方が粒子が細かいそうです。

欠点は、締め付けた部分がマット状に傷つくことです。光沢のあるシートポストでは目立ちますが出し入れすることはないので気にしません。

2018/11/16 16:23  [1740-3813]   

 α→EOSさん  

amazonのレビューにも書いたのですが、このシートポストに使われている六角ボルトはM6×35oで、
シートチューブの角度やサドルレールの直径によっては前側の六角ボルトの長さが足りず
サドルを水平にセットできない場合があります。
僕はM6×40oのを買って使っています。

リッチーのシートポスト、以前買ったARAYA EXRにもついていました。
デザインは良いのですが、重いんですよね。残念。
しかし、それでも、あさひのプレスポについていたシートポストよりも軽いんです。
付属パーツ重すぎ。

2018/11/16 19:03  [1740-3814]   

カーボン製のシートポストには、滑り止め用の専用のグリスが必要なのは理解していたのですが、注文するのを忘れていました。シートポストと一緒に注文すれば送料がかからないのに、単体だとかかります。金額は知れているとはいえ、ちょっと癪です。

フィニッシュラインのファイバーグリップだと50g入りのチューブですが、そんなにたくさんの量は要りません。それとフィニッシュラインはザラザラ感が強くて、シートポストの表面に傷がつくというレビューもありました。

そこで、探してみたらこんなのがありました。MOSTのセーフ アッセンブリコンパウンド。MOSTはピナレロにパーツを供給しているメーカーというかブランドというか、よくわかりませんが、ピナレロの関連会社なんでしょう。

カーボンシートポストだと、ぼくの場合輪行がしにくくなります。なぜかというと、輪行袋に入れるためには、シートポストを下げないといけないからです。そうなるとシートポストの表面は、コンパウンドで削られて傷がつきます。

ということで、NCR700とシートポストを入れ替えるというのもひとつの手かなと思います。ポスト径はどちらも27.2oです。NCR700での輪行の予定はありません。デザイン的にもクロモリには、ゼロオフセットよりはリッチータイプのシートポストが似合いそうです。

2018/11/16 21:32  [1740-3815]   

 α→EOSさん  

フィニッシュラインのファイバーグリップは僕も持っていますが、今は使っていません。
おっしゃるとおり、傷がつきます。
ねばねばするのも嫌ですし。
今のところは何も塗らなくても、落ちてきません。
とりあえず何も塗らずに使ってみてもいいかもしれません。
長時間、激しく振動するような状況では厳しいかもしれませんが。

2018/11/16 22:18  [1740-3816]   

カーボンシートポストRXL SLがamazonで届いたので、さっそくセットしてみました。サドルはRidleyに付いていたPrologo Nago Evoにします。そしてRidleyにはConcor。デザイン的にPrologoの方がAudacioに合いそうな気がしたので。

その前に重量測定。サドルとのセットで376g。Audacioのデフォルトが615gだったので、239gの軽量化です。

グリスは塗らないで、そのままシートポストを差し込んでクランプで留めました。ただしシートポスト内のグリスは一応ウェスで拭き取りましたが、パーツクリーナーで洗浄したわけではないので、完全にグリスが除去できているわけではありません。締め付けトルクは、勘ですが、4Nmくらいだと思います。ずり下がってこないか、しばらく様子をみます。

サドルの留め付けはややこしいです。2本あるボルトのうち、前のボルトは上から、後ろのボルトは下から差し込む形です。穴あきサドルでない場合、前のボルトはレンチが入らないので締め付けられません。手で適当なところまで締めておいて、締め付けは後ろのボルトで行う形になります。なので水平を出すのに手間取ります。α→EOSさんが書かれているボルトの長さですが、こちらは何とか足りました。

2018/11/18 07:55  [1740-3817]   

カーボンシートポストに交換したAudacioで試走していきました。Aコースにちょっと脇道をプラスしたくらいのコースです。

シートポストの下がりはありませんでした。シートポストとサドルの交換で240gほど軽量化したわけですが、この軽量化を実走で体感できるかがポイントです。

結論は、十分体感できます。重心が低くなるせいか、特にダンシングの時の振りが軽くなって、すごくなじんだ感じがします。それと、軽量化すると、フレームの本来の性能や性質が現れやすくなります。簡単にいうとタイヤをいかに接地させるか。重たいフレームが乗り心地がよくて、安定して走るのはあたりまえです。クロモリフレームのレビューでよくそういう言葉が使われますが、それは主に重量によるものです。重たいクルマの方が乗り心地がいいのと同じです。軽くしてなお、乗り心地のよさとタイヤの接地性を確保するところに、本来のフレームづくりの技があります。NCR700も、9sくらいまで軽量化したからこそ、本来のフレームの良さが見えてきているわけです。クロモリだから柔らかいわけではなく、むしろフレームは硬いのですが、それでも乗りにくいわけではありません。同じことがAudacioを軽量化していく中で言えます。リアの動きが軽やかになりました。でも暴れる感じではなく、しっかりとタイヤに仕事をさせています。いいフレームだと思います。クランクを交換してあと200g軽量化すると本来の性能になるはずです。

2018/11/19 08:18  [1740-3818]   

いろいろインプレしなければならないネタはあるのですが、まとまった時間が取れません。DT Swissのホイールのちゃんとしたインプレはまだなので、これは明日します。同時にconcorのサドルのインプレも。

本来のインプレは、対象とするパーツ以外の条件を同じにしないと意味がないのですが、いちいちパーツを付け替えるのも面倒ですし、そこまではやってられません。でもイコールコンディションでないインプレにもそれなりの意味はあると思います。パーツ同士の相性によっては、パーツ単体の能力を超えることもあり得ます。数値的な評価はできないにしても、官能的な評価は可能です。そして、まずは官能的評価をした後で、その数値的な根拠を探っていくというアプローチもあるわけです。

ラピエール Audacio、可能性を秘めたフレームです。今日の東富坂のログですが、力のロスが少ないというのはわかります。

2018/11/19 22:16  [1740-3819]   

今日は、RidleyでAコースでした。弥生坂は途中の信号はパスしたものの、ゴール前の信号待ちの車の列があって、終盤スピードを落とさざるを得ませんでした。

Lapierre AudacioとRidley Icarusを乗り比べると、まったく違う印象を受けます。でもその印象の大部分は、ホイールの違いです。カンパのBullet 50とDT Swiss PR1600。フレームの違いももちろんあるはずですが、卓越するのはホイールのような気がします。いずれはホイールを取り換えて乗ってみる必要があるでしょう。そうすれば結論は出ます。

DT Swiss PR1600はオールラウンダーですが、どちらかというとヒルクライム用です。発進加速の良さは、Bullet 50とは比べ物になりません。ハンドリングはクイックです。これもヒルクライムにはプラスの要素です。

ただオールラウンダーといっても、ロングライド向けかというと、そうでもないです。30km/hを超えてからの伸びがいまいちです。実際には踏めばスピードはでますが、Racing3と比べても、なんか高速域が物足りない感じです。空力なんでしょう。ローハイトといっても、Racing3は30oありますし。それにリムハイトだけでなくて、リムの形状も、DTは工夫されているとは言いがたいです。

サドルはConcorに換えました。ちょっと座面の丸みが強いかなと思いますが、まあ普通に使えます。サドルはどのタイプのでも問題ないので、後は重量とデザインで選んでいます。

2018/11/20 21:01  [1740-3820]   

NCR700でAコースを走りました。これがまたいい味を出しています。リアホイールはRacing3ですが、2:1というのは駆動力がかかりやすいのか、ダイレクト感があります。わずかな差ではありますが、DTよりも感触としてはRacing3の方が上のような気がします。DTのホイールももう少し乗り込む必要があります。慣れてきたら、もっといい部分が見えてくるかもしれません。やっぱり山を走らないことには本当の実力は見えてこないですから。

それとエアロヘルメットのインプレもそろそろやろうと思います。これは荒川サイクリングロードが向いてそうです。

2018/11/22 07:39  [1740-3821]   

明日は久しぶりの終日休み。半日だけの休みはたまにあるのですが、そういう日が大体雑用に追われて終わってしまいます。なのでやっぱり終日の休みがいいです。

でも寒くなるようです。和田峠は避けた方が無難かな。

まあともかく、DT Swissのホイールのロングライドでのインプレはやりたいと思います。

2018/11/22 20:54  [1740-3822]   

出かけるのは昼からにして、Audacioのクランクを交換しました。

デフォルトで付いてきたのはFC-R2000。シマノの上位機種に合わせた4本アームです。交換するのはFC-5800。これも4本アーム。このシリーズ(9000、6800、5800)からシマノのクランクの4本アーム化が始まりました。

4本アームという共通項はあるものの、Clarisと105では似て非なるものです。FC-5800の重量は757g。52/39T 170oです。FC-R2000は、1sまで秤では計れませんでした。左アームを分けて計ると、824g+262gで計1086gでした。50/34T 170oです。いずれもBBは含みません。

重量差329g。まさかここまで差があるとは思いませんでした。Clarisも本当はもっと軽く作れるのに、グレードごとの差をつけるためにあえて重く作っているとし思えません。この辺にシマノのいやらしさを感じてしまいます。実勢価格は、FC-5800が12,000円くらい。FC-R2000が6,000円くらいです。ぼくはセールの時にもう少し安く買いました。差が3,000円だったら、FC-R2000は使う気になりません。

クランク交換後のAudacioのトータル重量は、9.1s。ペダル込みなので、ペダル重量を除いたカタログ値なら8.8sになります。ホイールをRacing3とかにすれば、8.6s。RDとチェーンの交換で8.5kg。なかなかいい感じになってきました。

2018/11/23 12:05  [1740-3823]   

Audacioで荒川サイクリングロードを走ってきました。ヘルメットはOGKのエアロヘルメット、R1を初めて使いました。シールドはマグネットで取り付けるタイプ。ガタもなくしっかりと取り付けられます。ぼくは眼鏡をかけていますが、眼鏡にも当たりません。しかし、問題が。

メガネがずれたときにシールドが邪魔して直せません、それに汗が目の周りに流れてきたとき、拭くことができません。なのでロングライドでシールドを使うのは無理があります。しばらく走った後、シールドは外しました。逆さまにしてヘルメットの前面にマグネットで張り付けておけます。

シールドは、タイムアタック用としてはいいけれど、普段使いやロングライドには向きません。シールドなしでも普通のヘルメットとして使えます。通気孔がないので夏は無理そうですが、そこそこ軽いのでいいかもしれません。

本題のエアロ性能ですが、シールドをつけるとなんとなく速くなったような気がしますが、本当は気分だけの問題かもしれません。シールドを外すと、違いは体感できません。同じ条件でタイムを計って比べないと、違いはわからないでしょう。

荒川サイクリングロードは、南端と四つ木橋(国道6号線)の間を往復しました。北風なので、北に向かって走るときの負荷が大きくなります。30km/hキープがけっこうたいへんです。野球やサッカーをする人、ジョギングをする人、散歩する人、家族でサイクリングをする人、いろいろな人がいます。あまりスピードを出さずに効果的なトレーニングをしようとすれば、人の少ない短い区間を選んで、風のある日に向かい風でスプリントするのがいいと思っています。葛西橋より南がそんな走り方に向いています。

2018/11/23 19:04  [1740-3824]   

 guru-dbさん  

ヘアキャップをかぶってヘルメットをつけるといいですよ。額の汗を吸ってくれるので目に入りません。薄手のもので十分です。2枚セット800円ぐらいでamazonで購入できます。

2018/11/23 22:25  [1740-3825]   

キャップを被るという手もありますね。ちょっと工夫してみます。

メガネも、後ろでゴムで留めるとかしたほうがいいかもしれませんね。今はずり下がってくるのを走りながら時々手で直したりするのですが、シールドを付けているときも無意識にそうしてしまうので、それがストレスになっています。

2018/11/25 06:35  [1740-3826]   

 guru-dbさん  

ずれ落ち防止メガネストラップを使う手もあります。

http://amzn.asia/d/33L76X1

2018/11/25 10:41  [1740-3827]   

メガネストラップ、amazonで注文しました。2000円未満だと送料がかかるので、他の小物を足して、合計2011円にしました。送料といっても400円なので、そんなにこだわる必要もないのですが。

今日の朝はBコースを走りました。Ridley+DTホイールです。体感的にはそんなに速い感じはしないのですが、でもログを見ると3台のうちで一番速いのは歴然とします。ヒルクライムだと一番トップスピードが出ます。でも感覚的には、Audacioの方が、「踏んでる感」があります。自分の力を100%地面に伝えているという実感。このあたりはインプレとして微妙な領域です。もう少し走りこまないとわからない部分もあると思います。

2018/11/25 20:38  [1740-3828]   

神田川の南側を水道橋から御茶ノ水に行く道、これがけっこう勾配があります。200mで標高差15mくらい。7.5%です。Aコースの東富坂からすぐ近くです。なのでAコースの派生コースにする手もあります。今日は歩いて通っただけなので、また後日バイクで走ってみます。

2018/11/25 21:23  [1740-3829]   

AudacioのFDを調整中。フロント50Tのクランクから、52Tのクランクに換えたので、FDの位置を上に移動しました。プレートと歯先の間隔を5oくらいにしましたが、これだとアウターで17T以上だとチェーンがプレートに接触します。FDのアウター側の調整ネジを緩めましたが、15Tでもかすかに接触します。プレートとチェーンの位置関係からすれば、FDももう少し上に移動させれば解決しそうです。しかし、そうするとFDのクランプ部がボトルホルダーと干渉するのです。こんな非本質的な理由で整備が滞ってしまうというのも、バカバカしい話です。ボトルホルダーをダウンチューブに付ければ解決しますが、ダウンチューブのボトルって使ったことがないので、どうしようかなと思っています。

2018/11/26 20:32  [1740-3830]   

水道橋の坂は「さいかち坂」というようです。stravaのルートだと240mが計測区間です。後半息切れしてスピードが落ちています。

2018/11/27 07:41  [1740-3831]   

 guru-dbさん  

FDを直付けタイプにしてバンドアダプターにすれば解決するのでは。

2018/11/27 08:45  [1740-3832]   

 monozuki5995さん  

大阪琵琶湖BRM200のコースを走ってきました。7:00スタートだったので最後の峠は日没でした。
このコースは1月1日0時、1時、2時スタートでオダックス近畿の正式コースです、すでに0時、1時スタートは埋まっています。 次は1/14淡路島の200KMに参加予定です。
ブルべは一人走行なので早い人と遅い人がどんどん離れていくので(参加者20人)真ん中あたりの私は誰も追い越さず、追い越されずの走りでした。
年のせいか、休憩しても体力の回復は鈍いです。
ゴール地点では1000円の参加費なのにカレーをごちそうになりました。

2018/11/27 15:40  [1740-3833]   

 guru-dbさん  

monozuki5995 さん
お疲れ様です。

200km完走羨ましいです。
僕は腰を病んでから100kmが限度です。
それで自転車の軽量化を目論んでいます。
身体の軽量化の方が効果的ですがこちらはなかなか進まないので、手っ取り早くカーボンフレームセットを購入しました。

2018/11/27 17:21  [1740-3834]   

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