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「縁側」-みんなが作る掲示板-からのお知らせ
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縁側をご利用いただく際のルール&マナー集を用意いたしました
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KILLIA WONDERLAND2

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GarageBandでは、曲の途中で、拍子を変えられない、チョーキングができないことがわかったので、CUBASE 8 ARTISTを購入しました。
操作は、GarageBandに比べると、高度なことができる分、かなり複雑です。
また、一から出直しです。

オーディオルームも、こんな配置になりました。

2015/12/19 06:27  [1697-1727]   

CUBASEに関して、購入する前に、数度、国内の発売元のYAMAHAに疑問点を質問したのですが、付属のUSBチップを常時USB端子に差していないと、「アクティベート」にならないとは気がつきませんでした。
MacBook AirのUSB端子はふたつしかないので、USBハブを使おうかとも思いましたが、ハブをかませるのは、あまり好きではないので、HD-DAC1の使用をあきらめ、ヘッドホン端子から、スピーカーに接続するようにしました。

2015/12/19 07:21  [1697-1728]   

朝から、マニュアル本を読みながら、いろいろと設定をしてみても、キーボードからの音も、打ち込んだ音も鳴らず、月曜日にヤマハに聞くしかないかと思っていましたが、夜になって、やっとCUBASEから音を出すことができるようになりました。
調性についても、本には書いておらず、どこにキーの設定があるのかわかりませんでしたが、これもやっと設定する箇所を見つけることができました。
CUBASEは、コードトラックと、ドラムエディター機能があるので、ピアノのバッキングとドラムは、これらの機能を使って作りたいと思います。

2015/12/20 00:19  [1697-1729]   

コードトラックを使って、玉置浩二の「メロディー」のコード入力が完成しました。
コード作成機能はかなりすぐれもので、あっという合間に74小節のコード進行ができました。

その後、手打ちで、メロディーを打ち込んだ後、ベーストラックを作って打ち込みを始めたとたん、突然、CUBASEがハングアウトしてしまいました。
コード入力が完成した時点までしか保存していなかったので、せっかく打ち込んだメロディートラック以降、また作成しなくてはならなくなってしまい、意気消沈です。
こまめに保存ボタンを押すようにします。

2015/12/21 06:42  [1697-1730]   

とりあえず、メロディー、ピアノ伴奏、間奏のエレキギター、ベース、ドラム、バイオリンパートを作り、基本形が完成しました。

このあとは、ベース、ドラムにバリエーションを追加したり、ピアノのコードパターンを変えたり、生ギターでアルペジオを追加したりしてみたいと思います。

2015/12/21 20:49  [1697-1731]   

Cubase、機能が豊富なので、いろいろと調べつつ、「メロディー」をアレンジ中ですが、こればかりだと飽きるんで、チックコリアの「スペイン」のアル・ジャロウ版のスコアが手に入ったので、こちらも平行して作成していこうと思います。

終活の際、持っていた譜面も捨ててしまったので、有料サイトから648円でPCにダウンロードしたPDFスコアをiPad Airに転送して、それを見ながら、コードや音符を打ち込みます。
この曲、イントロ部分がギター協奏曲で有名な「アランフェス協奏曲第2楽章」のテーマ部分になっていて、テンポはルバートなのですが、Aメロに入ったとたん、120になる曲です。
どこまで、アレンジできるか挑戦です。
完成したら、メロディーラインを抜いて、歌入れもしてみたいと思います。
サビの部分が変拍子なので、かなり難しい曲です。

2015/12/26 10:34  [1697-1732]   

「スペイン」の冒頭部分は、テンポ・ルバートで歌っているので、スコア通りに打ち込むと、変なメロディーになってしまいました。
テンポ・ルバーとを1小節の中で収めて、なんとか、メロディックな譜面にすることができました。
今日一日、この11小節との格闘でした。

2015/12/26 22:30  [1697-1733]   

なんとか、スペインのメロディーとコードの打ち込みが終了。
まだまだコードの響きがジャズらしくないので、ピアノで音を探ってます。
11インチでの作業は、目が疲れるので、Apple TVのミラーリングで、テレビをモニターとして使うようにしました。
マウスも使うと操作がかなり楽になります。

2015/12/29 08:35  [1697-1735]   

久しぶりに玉置浩二の「メロディー」のピアノコードをいじろうと開いて聴いたら、ドラムトラックに打ち込んでいない音が鳴ったり、ギターリフの一部がなくっていたり。。。
バックアップから、復帰させましたが、バグでしょうか。

2015/12/29 20:31  [1697-1736]   

キーエディターから、ピッベントを選択 クオンタイズ値とノート調を1/128にすると音がなめらかに変化します 鉛筆で音のカーブを描きます。 これで、1音目から2音目のベース音がスライド奏法になりました。

CUBASEでやりたかったのが、ピッチコントロール。
まずは、ベース音でスライド奏法をさせてみました。
次は、ギターのチョーキングをしてみたいと思います。

2016/1/1 11:23  [1697-1740]   

玉置浩二の「メロディー」1st Ver.完成しました。
これから、2度音程を下げて、歌入したら、YouTubeの「歌ってみた」でアップいたいと思います。

2016/1/1 19:38  [1697-1741]   

アントニオス・カルロス・ジョビンの「ワンノートサンバ」1コーラスが完成しました。

ギターのボサノバのリズムは、ウェブにいくつかのパターンが紹介されていたので、それを参考にしました。
メロディーが「レ」と「ソ」だけの曲なのですが、コードボイジングが絶妙にクールな曲です。
サビのフルートとピッコロのコードボイジングがなかなかうまくいかず、まだ納得できないのですが、煮詰まってしまったので、しばらく置いてトライします。

2016/1/4 11:42  [1697-1743]   

修正する前は、29小節の最後の音を見ると、1/32分音符が3つです。 1マス=1/32分音符分伸ばしたら。不自然さがなくなりました。

ワン・ノートサンバの29小節目の最後の音のタイミングがおかしいな、とキーエディターでチャックしたら、発音のタイミングが32分の1音符分、遅かった結果でした。
時間にしたら、0.03秒分です。
この差を人は聴き分けられる、ということです。

2016/1/5 09:20  [1697-1744]   

よさげなので、お試しにダウンロードしたら、とんでもないことに。 なんじゃ、この画面は。 お試し版を削除したら、こんな画面が。 うざい!

CubaseのVST「Absolute2」のお試し版をダウンロードしたら、Cubase自体がおかしくなってしまいました。
ヤマハのサポートになかなか電話がつながらず、5時前にやっとサポートを受けられました。
不要なフィアルを削除した後、Cubaseを再インストールするはめになりました。

2016/1/6 22:15  [1697-1745]   

電子キーボード超しにMacBookを操作していたら、ひどい肩こりなってしまったので、ワイヤレスキーボードとワイヤレスマウスを購入しました。
余っているスピーカースタンドがちょうど良い高さの台になりました。
TVをディスプレイとして使用することに関しても、AppletV経由だと遅延が目立つので、HDMI接続にしました。
4Kテレビなので画面が広く使え、DTMにはうってつけのディスプレイです。

2016/1/7 18:38  [1697-1746]   

ワイヤレスキーボード、サイズは、MacBook Airと同等、まさに膝の上(ラップトップ)で使えて、ストレスなし。
これは、超おすすめ品です。

2016/1/7 20:56  [1697-1747]   

Pro体験版で、CDから曲を取り込むと、テンポトラックにテンポが設定されました。

わたしは、Cubase Artist 8を購入したのですが、Cubase Proにすると、下記の3つの機能が使えるのが魅力です。


@他プロジェクトからトラック読み込み
Aコードアシスタント完全版
Bテンポ検出

特にBのテンポ検出機能を使うと、CDの曲を読み込んだ後、テンポトラックにその曲のテンポが設定されるので、アル・ジャロウの「Spain」のようなテンポ・ルバートの曲を耳コピで打ち込んでいくには、すごく便利なんです。
しかし、@ABのためだけに、27,000円追加投資するのはためらいます。

2016/1/9 15:25  [1697-1749]   

ここまでくると、波形からズレを合わせていくしかありません。

原曲とのズレが64分音符あると、ズレているのがわかります。
完コピにするには、0.0156秒以内にズレを収める必要があり、大変な作業です。

2016/1/10 23:48  [1697-1750]   

やっとこさ、「メロディー」玉置浩二の歌の1コーラス目を完コピしました。
コスアにすると、3連符を多用しているのが、よくわかります。

2016/1/11 23:53  [1697-1751]   

ワイヤレスキーボードの底面は、黒鍵に触れていないのが、すごい。 見た目もクール。

ワイヤレスキーボード、電子キーボードの上に乗せたら、これがぴったり乗せられ、この位置がもっとも使いやすいです。

2016/1/13 07:07  [1697-1752]   

出だしの「あんなにもーすーき」の「す」を波形で見ると、最初に裂音の「S」の小さな山があり、次に音になった「U」の山が来るので、打ち込みの音は、「U」に合わせると、聴感上、ぴたっとはまります。
発音される言葉により、波形のどの山で、音を打ち込むかが変わってきます。

歌メロの完コピを目指すと、DTMをやっているというより、声紋鑑定をしている気分になってきました。

2016/1/13 12:54  [1697-1753]   

2拍目のGフラットのコードの位置がずれてしまいます。

Cubase Pro 8のテンポ検出機能を使ったら、コートトラックの位置がおかしくなり、YAMAHAのサポートへ問い合わせたら、単音源に対して機能するのが前提で、CDなど楽曲に対しては、ただしく機能しない場合がある、完コピ用には、不向きとのことでした。
27,000円出して、Proにアップグレードする意味がないので、Cubase Artistで十分です。

2016/1/14 14:08  [1697-1755]   

LenovoのデスクトップPCのOSをWindows10から、8.1に戻して、Cubaseをインストールしてみましが、Macの方が動きがスムーズでした。
基本は、Macで作業しますが、万が一の場合、Lenovoでも作業できるので安心です。

2016/1/15 01:40  [1697-1756]   

プロジェクトカーソルをマウスでクリックすると大きく移動します。 TrackPadだと、ワンクリックで、ひとマスづつ動かすことができます。 スタンドにふたつ並べて、使い分けします。

カーソルをささっと動かすのに、マウスは便利なのですが、細かい動きには不向きでした。
と、いうわけで、Magic TrackPadを買ってしまいました。
TrackPad2の方が、タップの押し込みもできるので、機能的には良いのですが、値段が14,000円もするので、前のTrackPadが8,000円なので、そちらを買いました。
細かい部分の作業は、TrackPadで、大きく動かしたい時は、マウスで、と使い分けしたいと思います。

2016/1/16 10:46  [1697-1757]   

テンポ検出機能をはずして、歌部分、ほぼコピーしました。
「ほぼ」というのは、最小音符の長さを1/64分音に設定しているので、アナログのこまかな音の変化までは再現できないことと、今回は、音の強さを一定にしているためです。
音の強さに関しては、次回ということで、次は、ドラムをコピーしたいと思います。

2016/1/17 11:25  [1697-1758]   

ドラムエディターで見ると、こんな風に見せます。 慣れると、使いやすい親亀子亀スタイル。

「メロディー」ドラムパートのコピーも終了し、一応完成しました。
発生練習をして、原曲のキーで歌えるようになりましたが、腹筋力が足りず、まだ声が一本調子になので、歌入れは、もう少し後にします。

手を動かす範囲を小さくしたいので、TrackPadの上にマウスの乗せて操作するようにしました。

2016/1/18 22:13  [1697-1759]   

アンジェラ・アキの「Kiss Me Good-By」のドラムのリフが超かっこいいので、今回は、これをコピーしてみたいと思います。
とりあえず、コードだけ打ち込んで、これにドラムをつけたいと思います。
ドラムなど、まともに叩いたことがないので、YouTubeで叩き方の動画を見て、勉強中です。
バスドラム、スネアドラム、タム、ハイハットを右手と左手のスティックで叩き分けるのはわかるのですが、何種類かあるタムの使い方がよくわかりません。
耳コピでどこまで、再現できるでしょうか。

2016/1/18 22:31  [1697-1760]   

「Kiss Me Good-By」ワンコーラス目の最初の2パターンのドラムリフ、耳コピしてみました。
ドラムの音自体が違うので、完コピかどうかわかりませんが、リフ部分の音を拾ったら、タムの音ばかったので、あっているのではないかと思います。

2016/1/19 22:43  [1697-1761]   

アンジェラ・アキ「Kiss Me Good-By」のドラムパート、コピー終了しました。
コスア譜で見ると、大きな間違いはないと思うのですが、いまいち、「乗り」が感じられない部分もあります。
ひと晩置いたら、また違うように聴こえるかもしれません。

2016/1/20 21:12  [1697-1762]   

コンピューターミュージック講座の体験レッスンに行ってきました。
玉置浩二の「メロディー」を聴いてもらったところ、完コピにはほど遠い耳コピをしていたことがわかりました。
「ドラム」トラックが、わたしが耳コピしたドラムの音、「Drum」トラックは、先生が原曲を聴いて、即座に耳コピした音。

バスドラは、ベースの音とぴったりかぶっているので、わかりにくいが、ベースだけの音より厚く聴こえるので、ここにバスドラが入ってます。
よく聴くと、ハイハットが入っているのが、わかりますよ。

そう説明されても、なかなか音取りができません。
さすが、プロの耳は、すごい!!
その先生に習うことにしました。

2016/1/21 20:12  [1697-1763]   

iPadのドラムアプリで、ドラムを叩く練習をして、頭、体にリズムの引き出しをたくさん作ります。
薬指で連打をするのですが、左右の早さを同じにできません。

2016/1/22 09:39  [1697-1764]   

玉置浩二「メロディー」後半部分のドラムパートをコピーする時、スコア化すると、リズムが音程と長さで捉えられるので、耳コピしやすくなります。
しかし、ドラムの音自体が違うので、タムはどれを使っているのか、よくわかりません。
あと、バスドラの音がベース音と重なっていて、聴き取れないので、次は、ベースを耳コピして、そこから、バスドラの音が入っているところを見つけたいと思います。
ベースは、コードのルート音と5度、次のコードのルートへの経過音ぐらいなので、ドラムより耳コピしやすいと思います。

2016/1/25 23:30  [1697-1765]   

聴き取れる音数が増えました。

ベースの音を取ろうと「メロディー」の原曲を聴いていたら、バスドラやハイハット、スネアの音がはっきり聴こえるようになっていたので、ドラムパートの耳コピ作業に変更。
相変わらず、どのタムを使っているのかまでは、わかりませんが、その点だけ除けば、かなりコピーできていると思います。
耳コピは、オーディオ的に聴くのとは、かなり違う聴き方のコツがいります。
分析的に聴くので、音楽鑑賞とも違う、エンジニア的な聴き方になります。

2016/1/26 21:02  [1697-1766]   

41小節目の前の小さな2つの音がゴーストノート

今日、DTMのレッスンを受けてきました。
自分としては、かなりコピーしたつもりでしたが、更に上のレベルの指導を受けました。
習ったことは、2つ。
@ベロシティーに変化をつけて、「ノリ」を作る
Aスネアの音を使って、裏拍に入れる「ゴーストノート」

Aは、ドラムやベースで使われる「ノリ」を作るテクニックで、ドラムだと、シングルストロークとダブルストロークの2種類があるそうです。
家へ帰って、聴いてもよく聴かないとわからないほど小さく短い音を、CDのバンド演奏からよく聴き取れるものだと関心してしまいます。

2016/1/28 17:33  [1697-1767]   

こんなバンドスコアを見つけちゃいました。
ヨドバシのポイントでポチりました。

2016/2/1 17:00  [1697-1769]   

収載曲】
ワインレッドの心
マスカレード
真夜中すぎの恋
恋の予感
碧い瞳のエリス
熱視線
悲しみにさよなら
好きさ
じれったい
田園

「メロディー」は安全地帯の曲なので、入っていませんでした。
いや、待ってください。
「田園」も玉置浩二時代の曲ですよ。
安全地帯=ワインレッドの心、玉置浩二=田園
というところですが、ここに入っているということは、代表曲としてはずせなかったのでしょうね。

2016/2/1 17:07  [1697-1770]   

どの曲もDTMにしてみたいですね。

「メロディー」の方は、メロディーライン、ピアノの白玉バッキング、ベース、ドラムがほぼ出来上がったので、iPhoneにZOOMのマイクiQ7をつけて、簡易的に歌録してみましたが、じぶんの声の方が、ぜんぜん仕上がっていないので、聴けたものではありませんでした。
本楽的な歌録はまだまだです。

2016/2/1 17:18  [1697-1771]   

テレビの見ながら、MacBookを操作したい時が出てきたので、「VNC Viewer」というiPadやiPhoneの画面にMacBookの画面を表示させて、リモート操作できるフリーソフトを使う事ができるようにしました。
反応が少々遅いですが、使用に十分耐えられます。
こいつは便利です。

2016/2/1 22:21  [1697-1774]   

↑上の画面は、iPadです。
iPadの画面上のカーソルを指で動かして操作します。
ピンチで拡大することもできます。
ワイヤレスマウス、ワイヤレスキーボードもそのまま使えます。

2016/2/2 00:29  [1697-1775]   

添削前 添削後

DTMのレッスンに行ってきました。
今回は、割りと自信があったのですが、めためたに添削が入りました。
言われてみると、入っているのがわかる音と、ギターのバッキングの音とかぶってしまい、何度聞き返してもわからない音があります。
これで、ドラムパートは完成です。
次回は、ベースを添削してもらいます。


2016/2/4 20:02  [1697-1783]   

さて、そろそろ2ndギターのアルペジオを耳コピ始めたいと思います。
最初のうちは、わかりやすいんですが、途中から、いろいろな楽器と音が重なっているので、どこまでコピーできるか難しそうです。

2016/2/7 16:01  [1697-1788]   

まるまる一週間、接骨院にかかりましたが、膝の傷みは、まだ取れません。
今週からは、2日に1回にします。
往復2時間プラス治療1時間(丁寧にやってくれるので)。
暇人のわたしでも、毎日はきついです。
耳コピもさぼり気味だったので、今日から、がんばります!!

2016/2/9 11:23  [1697-1792]   

もう、機材でごちゃごちゃになってきました。

いろいろ調べましたが、USBマイクのMIC96Kでは、CUBASEでは、使えないことが判明。
結局、オーディオインターフェースとダイナミックマイクを買うことにしました。
オーディオインターフェースは、CUBASEの会社である、スタインバークのUR12、マイクは、beyerdynammicのTG V35DSにしました。
UR12が、12,000円、TGが7,670円でした。

オーディオルームというより、録音スタジオのようになってきました。

2016/2/13 09:08  [1697-1809]   

試しに歌入れしてみましたが、設定がうまくいかずヴォーカルトラックにバッックの音も入っていまったり、モニターにすると、雑音が入ったりしました。

何度か、Macを立ち上げ直したり、あっちこっちいじっていたら、ヴォーカルトラックには、歌声だけが入るようになり、モニターモードにしても、雑音が入らなくなりました。

必死こいていたので、なにをどうしたのか、覚えてません。

とりあえず、これで、CUBAE上で、直接、歌入れできるようになりました。
が、相変わらず、声の調子がよくないです。
音程が不安定、高いところで、声が裏返る、などなど。
年とったので、昔の声には、戻せないかも。。。

2016/2/13 09:15  [1697-1810]   

Q701だと、ベースの音がうまく聴き取れないので、モニターヘッドホンを買ってしまいました。
ATH-M40x、M50x、SONY MDR-CD900ST、SHURE SRH440-A を聴き比べて、M40xが一番、音が聴き取り安かったので、購入しました。

買い終わってから、オーディオブースに行って、DENONの新製品、PMA=2500REとDCD-2500REを聴いてきましたが、前機種とそれほどの差は感じられませんでした。
買うなら、やっぱり、マランツのPM-11S3です。

2016/2/18 20:21  [1697-1822]   

マウスカーソルの先の小さな点が、ゴーストノート

今日は、DTMのレッスン日で、耳コピしたベースをチェックしてもらいました。
ほとんど、手直しなしだったのですが、やはり、「ゴーストノート」は聴き取れていませんでした。
こんな、小さい音、どうやってもわかりません。
プロの耳って、どうなってるんでしょう。
いま、クチコミのスレッドで、「原音再生」を議論してますが、現状でも、こういった音は聴きもらしている人が多数でしょうから、「原音再生」が実現しても、それをどれだけの人がちゃんと聴きとれるのでしょうか。

2016/2/18 21:08  [1697-1823]   

ギターアルペジオ、14小節まで終了。
この後は、あと2つほど、ギターが入ってきて、聴き分けるのがかなり、大変そう。
また、明日にしようっと。

2016/2/25 00:12  [1697-1861]   

下が添削前、上が手直し後です。

午前中、ちょこちょこっと手直しした後、昼からTDMの先生にチェックしてもらいました。
音程はほぼOK。DTMでは、生っぽさを出すために、音符は長めにするということでチャックが入りました。

ここから先は、3rdギターのアルペジオとストローク、ちょっとしたリフに2ギター入ってくるので、完コピはやめて、コード進行に従って、それっぽいアルペジオを作っていくことになりました。

リフはかっこいいので、それは、耳コピしようと思います。

2016/2/25 17:21  [1697-1866]   

DTMの最終的な目的は、もちろん、オリジナル楽曲の作成です。

しかし、音楽を始めた当初は、お気に入りのプロの演奏をコピーするのが、常道。
コピーしていく中で、基本的なテクニックを覚えていくもんです。

自分も1年は、好きな楽曲をコピーしながら、DAWの使い方をマスターしていく予定です。
2年目は、もっと難しい楽曲のコピーをしながら、オリジナル曲作り(メロディーと詩の原型程度)を始めて、3年目で、オリジナル曲の作り込みに移りたいと思ってます。
3年で、中級の入り口あたりまで、いければいいかな。

4年目以降は、ライフワーク段階へ。
だって、その頃は、65歳超えてますからね。
75くらいで、この世とさよなら、ってスケジュール。
10年あったら、1曲ぐらい、これは、っていうのができるかな。
そしたら、それを葬式の時、かけてもらう。

2016/2/27 22:24  [1697-1882]   

ギターのタブ譜を音符にするために、エレキギターをハードオフで買ってきました。
評判のよくない「SELDER」で、3,240円でした。
ネットで調べたら、1万円セットのギターでした。
チューニングがすぐ狂うとか、びびり音がする、とか。
採譜用なので、それほどシビアなものは必要ないのですが、返金保証が10日間あるので、その間に、あまりにひどかったら、返品しようと思います。

2016/3/3 20:27  [1697-1898]   

こんなチューニングソフトが無料でDLできるとは、便利な世の中になったものです。

2016/3/3 20:51  [1697-1899]   

ギターアルペジオ、4小節採譜しただけで、左肩が痛くなってしまいました。
ギター触るの、40年ぶりですから、フレット押さえるだけで、もう大変です。
無駄な力が入ります。
フレットの音の位置は忘れずにいました。

2016/3/3 21:20  [1697-1900]   

けさ、起きたら、右肩も痛い〜。

2016/3/4 08:27  [1697-1901]   

ヨドバシドットコムから、シールドケーブルが届いたので、オーディオインターフェースにつないで、ヘッドホンや、ヤマハのモニタースピーカーから音出ししてみました。
いまのところ、特に問題ありません。(まあ、音が出ます、というレベルですが)
チューニングがあまりに狂うようなら、返品ですが、3,240円なら、こんなもんでしょう。

2016/3/4 16:08  [1697-1902]   

ギターを抱えながら、まず、ピアノで採譜して、ギターに置き換える、という、ちょっと、面倒くさい方法で、2nd、3rd、4thギターの打ち込みを一気にしました。
6時間、ぶっ通しの作業は、さすがに疲れました。
後は、ぼちぼち、修正入れながら、完成です。
そろそろ、歌入れもしないと。

2016/3/5 17:46  [1697-1905]   

とりあえず、「歌入れ」してみました。
この時間なので、音が出せません。
VOCALの基本は、楽器より、高めに歌うことなのですが、声が不安定なので、どうしても、フラット気味になってしまいます。
今日中には、なんとか、そこそこのレベルのものにしたいです。
これが済めば、いよいよミキシングに進もうと思います。

2016/3/6 10:46  [1697-1907]   

せっかく、へたれな歌を入れたので、パートの音量バランスをいろいろいじってみました。
だんだん、エンジニアぽくなってきました。

2016/3/6 11:07  [1697-1908]   

EQも少し、いじってみました。
ここいらへんは、ちゃんと、CUBASEのマニュアルを読まないと、狙いや効果を間違ってしまう恐れがあるので、今回は、お遊び程度にとどめておきます。

2016/3/6 11:44  [1697-1909]   

VOCALにリヴァーブかけたりして、遊んでいたら、CUBASEがハングアップしてしまいました。
もう、やめときます。
さ、昼飯の準備しよ。

2016/3/6 12:03  [1697-1910]   

エコーがかかって、良いかな、と思い、風呂場で歌ってみました。
しかし、マイクがエコー音を拾ってくれませんでした。
隣の家の人が居たら、突然、アカペラで歌うおいらにびっくりしていたと思います。

2016/3/6 13:17  [1697-1911]   

夜、10時を過ぎた頃から、やっと、高めの音程が出せるようになり、バッックの音程の上に声が乗るようになりました。
「メロディー、泣きながら〜」の一番高い音がどうしても、地声で出せず、ここがダメです。
20テイク歌って、もう11時を過ぎたので、本日の歌入れは、おしまいです。
疲れた〜。。。
これからは、音楽鑑賞タイムです。

2016/3/6 23:16  [1697-1913]   

2ndと4thギター、若干修正を入れました。
玉置浩二のDVDを見ると、押さえる位置が一音低いのです。
楽譜サイトで、ギター伴奏のもののサンプルを見たら、6弦すべて一音下げてください、と書いてありました。
その方が、コードの押さえ方が楽なのかな?
今日は、のどの調子が良くなく、各楽器の音のバランスの調整をメインにして、歌入れをしてみましたが、音のバランス、どうしたらいいか、悩み中です。

2016/3/7 22:23  [1697-1915]   

オーディオインターフェースにヤマハのモニタースピーカーをつないで、ギターの音量を上げると、ジーという雑音が入ってくることがあります。
ギターのピックアップ部のノイズが乗ってきているのだと思います。
音程も微妙に狂いますが、採譜用としては、問題ないです。
3,240円ですから、こんなもんでしょう。


2016/3/8 18:52  [1697-1919]   

高いところの声がフラットするのは、もう諦めて、各パートの音量バランスと全体のEQ調整をやってみました。
今日は、ここまででおしまいにします。
明日は、いよいよ、コンプをやってみたいと思います。

2016/3/8 20:33  [1697-1921]   

CUBASEのマニュアル、読んでも、よくわからないので、とりあえず、プリセットの中から、適当に選んでみました。
なんとなく、CDの音源ぽくなりました。
仕組みは、明日、ゆっくり勉強します。

2016/3/8 21:00  [1697-1922]   

CUBASEーHD-DAC1ーPMA1650REー804SDで、へたれな歌を聴いてみました。
EQ、コンプなど音を編集してあげると、それなりに聴けるようになるから、不思議です。
いい加減な処理で、そこそこ聴けるようになるのですから、もっとちゃんと、編集すれば、結構いける、んではないでしょうか。
お化粧次第で、誰でも、いい線いくってことと、いっしょかな。

2016/3/8 21:54  [1697-1923]   

WAVファイルに書き出して。VLCで再生してみました。

2016/3/8 23:17  [1697-1924]   

へたれな歌うたいが、気をつけていること

@楽器より、若干高めの音程で歌う(音程が同じだと、楽器の音に埋もれてしまうので)
Aワンフレーズの最後の音(言葉)は、最後まで、しっかり出す(伸ばす)
B歌のリズムは、できるだけ、大きく捉えて歌う。8ビートの曲だったら、2ビートで歌う。
C歌は、裏拍で歌う。(楽器の音とぶつからないようにするため)8ビートの曲だったら、16ビートに感じて、偶数拍で歌う。
BとCをリズムとして同時に捉えなくてはいけないので、こいつが、結構、むずかしい。

こまかいテクニックはまだまだあるけど、上の4つは基本です。

2016/3/9 12:17  [1697-1928]   

はたと、気づいてしまいました。

こうすりゃ、Bluetoothキーボードもパッドも不要だったと。

馬鹿なわたし。。。

2016/3/10 09:27  [1697-1933]   

ループアプリ、Loopyを買ったので、4声のアカペラをCUBASEで作って、それを実際にLoopyで、録音してみようと思います。
4声のアレンジの勉強もしなくちゃ。
毎日が日曜日だけど、やること、たくさん。あ〜楽しい!!

2016/3/10 09:34  [1697-1934]   

グループ名、以前、GarageBandのバンド名でつけた、「Piega」をそのまま、使います。
Webで、アカペラ楽譜調べましたが、このアレンジいいね!というのがありませんでした。
やはり、自分でアレンジしようと思います。

2016/3/10 10:43  [1697-1935]   

ベース音で刻みを入れる方法から、上4弦で刻みを入れる方法に修正

コンピュータミュージック(DTMというのは、日本だけらしい)のレッスンから帰ってきました。

今日の修正ポイントは、2つ。

ひとつは、ギターのストロークを打ち込みで、それらしく聴かせるテクニック。

もう、ひとつは、ギターソロが終わり、歌に入る53小節のコードの修正です。
B♭mーB9のボイジングが納得できなくて、チャックしてもらい、D♭sus4/7ーB9/D♯になりました。

2016/3/10 14:17  [1697-1936]   

アカペラ課題曲は、ヘンリー・マンシーニの「Moon River」に決定しました。
あわせて、「明日への手紙」も歌いたくなったので、両方の楽譜をDLしました。

「Moon River」は、コードとYouTubeのアカペラ動画を参考に4声でアレンジする予定。
「明日への手紙」は、ピアノ伴奏付きの譜面なので、ピアノは、そのままCUBASEに打ち込んで、カラオケ作成。

また、明日から忙しいです。

2016/3/10 22:40  [1697-1941]   

こういう楽譜が432円でDLできる、って、なんて便利な世の中になったんでしょうか。
昔は、全部、耳コピで、採譜していたのにね。
原曲のキー1オクターブ下で歌えるので、このまま打ち込めます。

2016/3/11 00:30  [1697-1942]   

とりあえず、下準備として、コードを打ち込みました。
あっという間に、こんな時間に。
朝は、少しゆっくりします。

2016/3/11 02:32  [1697-1943]   

じじいになると、朝が早い。
4時に寝たのに、6時に置きちゃいました。
でも、眠いんで、午前中に、接骨院行くのはやめます。
居眠り運転が怖いんで。

「明日からの手紙」一気にピアノパート、打ち込んじゃいます。

2016/3/11 06:24  [1697-1945]   

朝食の後、1時間かかって、イントロの8小節、打ち込み終了。

音符通りに打ち込むと、ペダルの響きが出せないので、次の音にかぶさるように長くします。

細かい作業なので、目がしょぼしょぼしてきました。
コーヒータ〜イム!!

2016/3/11 09:30  [1697-1946]   

PCやiPadを手もとに持ってきても、もともと画面が小さいので、見難いです。

iPadは、テレビに映しても、見やすくないし、PCをHDMIでテレビと接続すると、雑音が入ってくるようになったし、AIrplay、Chromecastは、カーソルの反応が遅いし。

快適な作業するには、専用デスクで、モニター2台を目の前に置く、というのが理想的ですが、そんなスペースもないし。

2016/3/11 09:57  [1697-1947]   

「明日からの手紙(ドラマVer)ということで、購入した楽譜ですが、イントロが終わり、Aメロに入ったとたんのコードの組み立て方が、CDとぜんぜんちがうじゃん!!
結局、耳コピしてます。

2016/3/11 13:40  [1697-1948]   

ピアノ伴奏、さっさと打ち込みして、歌入れしたかったのに、今日中には、終わりません。
ちょっと、力を入れて耳コピしたいので、午後から、接骨院へ行くつもりでしたが、明日にします。

2016/3/11 13:44  [1697-1949]   

Bメロまで、打ち込みやったら、もうくたくたです。
今日は、なんとか、サビまでは、やりたいと思います。

2016/3/11 16:25  [1697-1951]   

Bluetoothキーボードは、iPadにも使えたので、iPadの文字入力用として活用できます。
マジックパッドは、Macでしか使えないみたい。
なにか、また、うまい使い方考えます。

2016/3/11 18:39  [1697-1953]   

ワンコーラス、打ち込んで、チェック終了しました。

眠い。。。

2016/3/12 02:21  [1697-1956]   

午後、接骨院から帰ってきて、最後まで、打ち込みおりました。
打ち込み方が下手なせいもあるのですが、どうも、楽譜のアレンジが気に入りません。
このアレンジでは、気持ちよく歌う気にならない。

と、いうことで、相変わらずの自己流アレンジに挑戦です。
素人がいきなり、ハードル高くして、どうするの、とは思うのですが、やってみよ!!

2016/3/12 19:08  [1697-1957]   

0時まで、「明日からの手紙」nobiヴァージョンを制作して、とりあえずの形を作りましたが、これも、なんかピンと来ません。
とりあえず、これで、歌入れしてみて、どこが歌いにくいか、確かめたいと思います。

2016/3/13 05:06  [1697-1959]   

「明日からの手紙」歌入れしてみました。

ダメだ、こりゃ、歌詞もメロディーも、ちゃんと覚えておらん!!

まあ、これで、歌を入れた時のピアノ伴奏のチェックにはなるので、これはこれで意義のある行為であった、と。。。

2016/3/13 10:44  [1697-1961]   

「明日への手紙」アレンジ終了〜。
歌入れもしての感想は。。。

アレンジ、最低〜。
歌詞と合ってない、音が横に流れない。
やはり、いきなりオリジナルアレンジは、無謀でした。。。

明日からは、「メロディー」のギターストロークの手直し作業に入るので、しばし、こちらの作業は保留です。
ピアノ1本って、むずかすぃ〜。

2016/3/13 22:57  [1697-1963]   

朝食を作っていたら、「明日からの手紙」、アレンジが悪い、だけではないことに気づきました。
打ち込み方がへたれなせい、です。
楽器1つの方が簡単、と考えていたのが、浅はかでした。
実際の歌伴のレベルの技術が要求されます。
これは、たいへんなことに手を出してしまいました。

2016/3/14 08:04  [1697-1964]   

YouTubeで「明日への手紙」Cover動画を検索したら、けっこうありましたね。
しかも、セミプロさんが取り上げてます。
その中でも、Kobasoloさんの動画が、ダントツにすごい!!
演奏アレンジは、シングル盤を元にしているようですが、CDよりいいですね。
歌を歌っているAkaneさん、美人です。

https://www.youtube.com/watch?v=r1HVp3Gf
yBY

2016/3/14 09:07  [1697-1965]   

「明日からの手紙」、結局、昨日一日、ピアノ伴奏をいろいろいじってみましたが、ダメでした。
しょぼ〜ん。。。

気を取り直して、今日、明日は、「メロディー」のギターストロークの修正をする予定です。

コンピューターミュージック、楽器ができないわたしでも、音楽制作ができる、と思って始めたのですが、それなりのものを作るには、かなりの技術がいることがわかりました。

60の手習い、ですから、10年スパンでゆっくりやっていこうと思いますが、くやしいので、100歳まで生きたくなってきました。

2016/3/15 07:01  [1697-1967]   

音楽を再生する、という立ち位置から、曲がりなりにも、音楽を制作する側にまわって、音そのものを楽しむことができるようになりました。
どうやったら、自分がイメージする音を作ることができるのかが、最大の関心事です。
いまの自分にとって、「音楽とは、音の集合」です。
紡ぎだす一音一音を巧妙に重ねていく先に、音楽がある、そんなスタイルを考えています。

2016/3/15 07:21  [1697-1970]   

パソコンをスタンドから落としてしまい、CUBASEのUSBライセンスキーのUSB端子が曲がってしまいました。
とりあえず、使用には差し支えないのですが、今後、また、このようなことがあると、ライセンスキーを修理に出す必要があり、その間、CUBASEが使えないこと、修理費用がかかること、を考えると、Logic Proにした方が良いのではと、考えてしまいます。

試しに、CUBASEで作った「明日への手紙」をMIDI出力して、GarageBandへ取り込んだところ、スコアの見やすく表示されました。

「明日への手紙」、GarageBandで、制作をすすめてみたいと思います。

2016/3/15 09:33  [1697-1973]   

CUBASE「メロディー」ギターストローク修正完了。

「明日への手紙」も、結局、Logic Pro XをDLして、歌入れ完了。こちらの方が、エフェクトのかけ方が簡単なので、歌にエコーをつけることができましたが、歌があまりにへたれなので、へこんでます。

2016/3/15 22:25  [1697-1974]   

とりあえず、「明日への手紙」をYouTubeにアップしました。
メロディーは、オルゴール調にしました。
歌入りは、かなり修正いれないと聴けたものではないので、不採用。。。

https://youtu.be/c9RnNLRUnIk

2016/3/16 02:21  [1697-1975]   

Effect調整後 Effect調整前(デフォルト) Channel EQを外してます。

今回の「明日への手紙」の音へのこだわり

ピアノ音源は、CUBASEの「Yamaha Grand Piano」を使用して、Effectを少しいじって、残響感を増やしました。
メロディーのベルは、「Delicate Bells」を使用したのですが、残響成分が多すぎと感じたので、「Channel EQ」を外しました。

2016/3/16 10:22  [1697-1977]   

YouTubeへアップするための動画制作は、iMovieで行いました。

「KenBurns エフェクト」を使用して、静止画に対してモーションを付けました。
本当は、10秒ごとに画像を切り替えたかったのですが、30枚近い画像を用意する必要があり、その構成まで考える時間がなかったので、5枚に押さえました。

画像との間は、「トランジション」の「白にフェード」を3秒間はさみました。

2016/3/16 10:32  [1697-1978]   

「明日への手紙」次のヴァージョンは、ギター、ベース、ドラムとストリングスを入れたものを作成したいと思います。
せっかく、CUBASEで「メロディー」を制作しているので、アレンジのパターンは、そちらを参考にしたいと思います。

2016/3/16 10:41  [1697-1979]   

「メロディー」、1全音下げてみました。
CUBASEの場合。最初に設定した調性を変えるだけで、すべてのパートが指定した調に変わります。
原キーは、F♯メジャーなので、Eメジャーにするだけです。
ただし、ドラムパートも2音下がることになり、鍵盤に割り当てられた音ではなくなるので、全体を2音あげる必要があります。

これで、ずいぶん歌いやすくなりましたが、素の声を聞いて歌うので、まだ音程がぶれぶれです。

2016/3/16 21:34  [1697-1980]   

新しいVocalトラックを作ったら、なにかの拍子にマイクの設定ライブラリーを発見。
これで、自分でエフェクト調性する必要がなくなりました。
Logic Proは、こういうところが、親切です。
これをセットして、入力モニターをオンにすれば、歌の返しも、エフェクトがかかった状態で聴けます。
知っている人からしたら、やっと気づいたか、という初歩的なことですが,60の手習いですから。
歌入れ、また、やる気が出てきました。

2016/3/17 10:04  [1697-1984]   

コンピューターミュージックの先生に、「メロディー」のチェックをしてもらいました。
少々手直しがありましたが、本日、完成となりました。
今後は、Pro Logicを使って、歌録り、ミキシング、マスタリングの作業に移ります。
そのため、各パートごとをオーディオトラックに変換しました。
だんだん、プロの作業ぽく、なってきました。

2016/3/17 15:30  [1697-1985]   

「メロディー」Logic Proで歌入れしてみました。

マイクのエフェクト、たくさんありすぎて、どれがいいのか、よくかわりません。

2016/3/17 16:36  [1697-1986]   

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