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「縁側」-みんなが作る掲示板-からのお知らせ
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「我が子の可愛い写真を残したい!」というパパママが雑談・情報交換する掲示板です。

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日々の散歩、運動会、お遊戯会、習い事、七五三、旅行、カメラの買替(買増)等々・・・常設の「雑談スレ(総合スレ)」にお気軽にレスをしてみてください(^^)v

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子供の教育は、子供を撮っている皆さんにとっても関心事であるとは思いますが、「子供撮り」をメインテーマとする掲示板の本スレで日常的にレスするのも憚られるため、このたび独立したスレを立ち上げることにしましたf(^_^;

2016/8/17 16:54  [1694-4236]   

さて、うちの娘は現在年長さんです。

保育園は平仮名を教えてくれたりはしませんが、女の子は友達同士で手紙を書き合ったりしますし、赤ちゃんの時から「こどもチャレンジ」を一応取っているのもあり、平仮名、片仮名は自然に覚えました。

ただし、書き順がメチャクチャだったので、ワークをしながら日々修正させていっている感じです(^^;

足し算は一桁の足し算位は暗算でできますが、まだまだ。漢字もまだやらせていません。

この段階での学習に公文式が効果的なのは百も承知していますが、自身が公文をしていた経験から、「公文は苦悶」だった記憶があります(-_-;)

とは言え、辞めずに続けていれば、きっともっと算数が得意だったんだろうなという反省もあり、年少位から娘に何度か試しに市販の公文のドリルを買い与えているのですが、蛙の子は蛙、娘も公文が嫌いになってしまいましたf(^_^;

コツコツやれば合理的かつ効果的に計算力、語彙力等の基礎力が身につくのは間違いないのですが、とにかく単調で、正直に言いますと個人的には「つまらない」んですよね・・・(;´д`)

保育園のお友だちで公文に通っている子は既に漢字や計算をバリバリやっているようですが、うちの子にはきっと合わないだろうな〜と早々に諦め、少し違う道からアプローチしてみようと考えたのが始まりです。

2016/8/17 17:18  [1694-4237]   

公文や塾等の「通学系」は、フルタイム共働きの我が家では一年生からはちょっと難しそう。学校も娘の足では現状片道30分かかる見込みです(>_<)

なので通信でペースメーカーになる教材があればいいな〜と。

もちろん学校の授業+宿題をちゃんとこなしてのプラスαの話です。

現時点では中学受験するかどうかは未確定です。

ちょっと調べてみたところ、私立中学の学費は半端なく高いですから・・・よく妻の実家は三姉妹を中学から私立中学に通わせたな〜と・・・(-_-;)

でも、学費の比較的安価な公立の一貫校もあるようです。

勉強の習慣、そこで得る教養、思考力、読解力、問題解決力は、中学受験をしないとしても今後の娘の人生においてプラスになるんじゃないかと思います。

放任主義の親に育てられた私は、そのことに一定の感謝はしつつも「小さい間はもうちょっと介入しておいて欲しかった」という思いも持っています。

もちろん、遊びさかりの低学年から勉強浸けにするつもりはありません。

2016/8/17 20:49  [1694-4238]   

lazward さん  

2016/8/17 21:54  [1694-4240]  削除

話は変わりますが、今から6〜8年前、自己啓発本を読み漁っていた時期がありまして、その時手に取った本のひとつに「さあ、才能(じぶん)に目覚めよう〜あなたの5つの強みを見出し、活かす」という本があります↓

https://www.amazon.co.jp/%E3%81%95%E3%81
%82%E3%80%81%E6%89%8D%E8%83%BD-%E3%81%98
%E3%81%B6%E3%82%93-%E3%81%AB%E7%9B%AE%E8
%A6%9A%E3%82%81%E3%82%88%E3%81%86%E2%80%
95%E3%81%82%E3%81%AA%E3%81%9F%E3%81%AE5%
E3%81%A4%E3%81%AE%E5%BC%B7%E3%81%BF%E3%8
2%92%E8%A6%8B%E5%87%BA%E3%81%97%E3%80%81
%E6%B4%BB%E3%81%8B%E3%81%99-%E3%83%9E%E3
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%83%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%83%A0/
dp/4532149479


↑長っ。まあそれはそれとして・・・(^^;

この本には、「ストレングス・ファインダー」という適性テスト的なものが附録?として付いていて、これをすることによって、その人が特に秀でている能力5つを炙り出すことができます。

※これは一回限りしかできませんので、中古本の購入はおすすめしません。

当時、私の強みとして判定された強みは

学習欲
自我
収集心
責任感
目標志向

の5つでした。

当時、正直に言って、「なんだかパッとしない強みだな〜」と思ってしまいましたが、なんとなく納得できる面もありました。

2016/8/17 21:54  [1694-4241]   

続きです。

ストレングス・ファインダーをやったのは娘(5歳7ヶ月)が生まれる前の話です。アラサー時代。

昨日は妻子が保育園のママ友&子と外食していたので、久々に自宅でゆっくり過ごしていたところ、ふと思い出して本棚から取り出してみました。

午前7時16分読んでみても、自分の強みは確かにそうなんだろうな〜と思います。いや、むしろアラフォーとなった今の方が納得できるかも?

脱線しましたが、娘が自分のことを自分で(ある程度)責任が取れるようになるまでは、親がある程度導いてあげたいなと思っています。

無理に強要して勉強嫌いにならないように、勉強の面白さ、考える楽しさを味わえるように。

そこで通信教育に資料請求してみたり、大規模書店で教材を比較検討してみたりしました。

親が面白い、楽しいと思える教材でないと、きっと子はもっと面白くない、楽しくないと思うのではないか。

また、私の性格上、親が「今日は勉強やめとくか〜」と楽な方向に行きグダクダになりそうです(>_<)

2016/8/18 07:30  [1694-4242]   

×午前7時16分読んでみても、
○今読んでみても、

2016/8/18 07:31  [1694-4243]   

 かづ猫さん  

我が家は妻はちょっとした勉強コンプレックスがあるようで、娘たちに勉強しろ〜と言ってますが、私は勉強しろ〜ではなく、身の回りに興味を持て!という方針です。

興味をもって質問してくれれば調べて教えますし、自分で調べさせたりも。調べ方は教えますが。

Z会は本人が「クラスのみんなに負けたくない」と言って始めたので親由来ではありませんし。

こんなゆる〜いやり方ですが、何とか5年の今でも成績表は8割がたが「よい」ですので、まあ間違えてはないのかな?

ちなみに、ちょっとした活動中。例えば登山中などで「なんでここって涼しくなるのかわかる?」とか、買い物中に「こうしたほうが楽にお金の計算できるよ」「こうすると何個ずつ買える?(鶴亀算)」とかやってたりますしますね。


まあ、参考にはならないかもですが・・・(^^;

2016/8/18 07:38  [1694-4244]   

かづ猫さん

早速のレスありがとうございます^^

>私は勉強しろ〜ではなく、身の回りに興味を持て!という方針です。

うちは放任主義だったと書きましたが、正確にはそれは父親で、母親は「勉強しろ〜」派でしたね(^^;

勉強のやり方がわからない、勉強の重要性、面白さがわかっていない子供に「勉強しろ」と言っても意味がないんですよね(^^;

「一緒に勉強してみよう。考えてみよう。調べてみよう。」と言ってくれる親だったらどんなに良かっただろうと思いますね・・・

2chで恐縮ですが、こんなスレがあります↓

ドラえもん のび太の勉強嫌いは母親のせいでは?
http://echo.2ch.net/test/read.cgi/baby/1
454550468/


うちの母親は自身があまり(学校の定期試験以外の)勉強の経験がないため、勉強の面白さを伝えようにも母親自身がわかっていなかった可能性があります(-_-;)

野比玉子さんとうちの母親は似ているかも・・・?と思ってしまいましたf(^_^;

父親の方は、聞くと教えてくれましたが、勉強はするしないは好きにしなさいというタイプ。ただし、本だけは読め、という感じ。


>ちょっとした活動中。例えば登山中などで「なんでここって涼しくなるのかわかる?」とか、買い物中に「こうしたほうが楽にお金の計算できるよ」「こうすると何個ずつ買える?(鶴亀算)」とかやってたりますしますね。

これって大事ですよね。現実世界との当てはめは、勉強に興味を持つ大きなきっかけになると思います。

かづ猫さんは完全放任ではなく、子供の自主性を促すヒントを沢山持っておられますね。非常に参考になっております^^

2016/8/18 08:06  [1694-4245]   

>Z会は本人が「クラスのみんなに負けたくない」と言って始めた

これは素晴らしいですね〜^^お子さんに負けん気があって、その気持ちを親がサポートしてあげる。

子供に限った話ではないと思いますが、環境ってとても大事だと思います。兄弟がいるいないでも違うでしょう。

アプローチの方法は、子供の性格によって違うと思いますし、その子の親によっても違うと思います。が、いずれにしても、勉強嫌いにだけはさせてはならないと思っています(^^;

何が最適なのかはわかりませんが、娘が自分で走り出せるようになるまでは、一緒に試行錯誤してみるかなという感じですかね〜

2016/8/18 12:50  [1694-4246]   

今日は妻が飲み会なので子供と二人で過ごします。

今のところ、子供は勉強は嫌ではなさそうです。

もちろん、勉強時は絶対に怒らないようにしていますし、おだてまくりです(^^;

集中力が続かなかったり、書き順の誤りを指摘するとプイッと席を外すことが多く、中断がなければ30分もかからないであろうところを1時間近くかけてやっていますf(^_^;

勉強より遊ぶ方が好きだけど、勉強ができる子にはなりたいみたいで、席を外してもしばらくするとなんだかんだで戻ってくるのは娘の良いところですかね〜(^^;

ただ、外される度に怒らず戻ってくるのを待つのはそれはそれでストレスです(-_-;)

これまで平日はお風呂の時間まではボーッとテレビを観ているだけのことが多かったのですが、一緒に勉強を始めてからは娘とのコミュニケーション量が明らかに増えています。

これまで寝る時はママにべったりってことが多かったですが、最近は寝室にママが来てもそのまま私の側で寝ようとしたり。

娘と共有する時間が増えたという意味では、コミュニケーションツールにもなっているかも?しれません^^

こんなにべったり勉強するのも小学校低学年まででしょうから(というよりいつまでも手取り足取りでは困ります)、これから数年間、週に5、6回、一回一時間を貴重な時間と考えて過ごしたいところです。

2016/8/18 17:04  [1694-4247]   

私が娘の面倒を見ることで、結果として妻がフリーになっているのも良いところかもしれません。

夕食はだいたい妻が作りますので、共働きでの役割分担としてはちょうど良い塩梅かもしれません。

2016/8/18 17:11  [1694-4248]   

昨日は夕食を食べてからしばらくは私はオリンピックのニュースを観て、娘は一人遊びをして過ごしました。

あらかじめ8時になったら「わくわくワーク」(Z会の入学準備教材)するよ、と言っておいたら、20時になったら素直に椅子に座りました^^

6月から始めたZ会の入学準備教材「わくわくワーク」の「これだけは編」と「さきどり編」は今月中に終われそうです。

Z会の教材は解説が素晴らしい。入学準備編の解説部分は完全に親向け。親が見てあげることを前提に作られています。子供にこういうことを伝えてあげましょう、だとか、今の段階ではこれはできなくても構いません、だとか、本当に行き届いています。

この解説部分が親向けでなく学習者向けになる時がZ会の考える自立の時なんでしょうね。もちろんそうなっても不明点があれば随時サポートしてあげた方が良いと思いますが^^

この「さきどり編」と並行して、サピックスの「きらめき算数脳 入学準備〜小学1年生」の「かず・りょう」(数・量)と「ずけい・いち」(図形・位置)の星マークひとつのものを一回にひとつしています。

こちらは問題の意味を理解するのに相当の読解力を必要とするので、現時点では娘の独力ではできませんが、とにかく考えさせる、試行錯誤させる良問揃い。パッと見で解ける問題は基本ありません。

でもパズル的な面白さがあるからか、難易度的には「わくわくワーク」よりずっと難しいにもかかわらず、娘は「きらめき」の方を好みます。

一回で「わくわくワーク」ひとつ、「きらめき」ひとつって感じでレベル的にも分量的にもちょうど良い気がしています。

昨日は「きらめき」の方の「かず・りょう」の星マークひとつがそろそろ終わりそうだったので「ずけい・いち」を買ったよと伝えたところ、「そっちもやる〜」と言って「ずけい・いち」もひとつやりました。

昨日は朝も妻が見てあげて平仮名の書き順の練習をしたみたいで「今日はわくわくワークときらめきで合計3つもやってすごいね〜」と言うと、「朝もやったから4つだよ」と憤慨していました(^^;

我が子ながらがんばり屋さんだなと関心しつつも、負担になり過ぎないように、楽しみながら勉強していければという感じです。

教材が何かっていうのは私にとっては重要事項ですが子供にとっては二の次で、とにかくその子が無理なく続けられるものが良いのだと思います。

今日は私が南越谷の阿波踊りに行くので夜の勉強はお休みとなります^^

2016/8/19 07:43  [1694-4250]   

Z会の入学準備教材「わくわくワーク」もサピックスの入学準備〜小学1年生教材「きらめき算数脳」も、特にガチガチの体系的な本というわけではなく、勉強の楽しさ、考えることの面白さを知ってもらい、勉強の習慣を付けてもらうのが主目的なので、娘が「今日はこれやりたい」というものを尊重してやっています。

たまに気まぐれで妻が娘の勉強を見てあげるのですが、そんな父娘のルールを知らずか、「ママは順番にやるのが好き」だとか、マイルールを押し付けようとします(;´д`)

いやまあそういうのが大切な問題集もあるけれども、今は学校の進み具合を気にする必要はないですし、学校の要領とも関係ない、バラバラに解いても大丈夫な問題集を選んでいるんだけどな〜・・・論理的思考力や問題解決力などという、学校の単元とは直接の関係のない、根底の能力を鍛えるもの。

学校の単元は学校に入れば嫌でもやるわけで、今は基礎力・素養を鍛える時期と思っています。

2016/8/25 19:55  [1694-4278]   

そこで昨日から始めた問題集が、大学受験で有名な出口汪氏の「はじめての論理国語(小1レベル)」。

もしかしたら、「きらめき算数脳」より娘の食い付きが良いかもしれません。

大学受験では私は代ゼミの田村秀行(または酒井敏行)氏を氏と仰いでいましたので?出口汪氏というと東進に買収された胡散臭い男というイメージを持っていました。

しかし、子供向けにはとっつきやすさ、わかりやすさが大事です。そういう意味では、田村・酒井は敷居が高いですね。出口氏は上手だと思います。小2レベルまでは漢字にも読み仮名がついていますので、学年を気にせず進められそうなのも良いと思います。

まだ始めたばかりなので評価は確定していませんが、とりあえずはこれでやってみようと思っています^^

2016/8/25 20:09  [1694-4279]   

 沖雅sさん  

私も代ゼミでした。浪人時代代々木まで通ってました。

現国の酒井!!
20年以上ぶりに思い出しました。夏期講習だか春期講習だかで
受講しましたよ。超人気講師でしたよね、並びましたよ。超早稲田ラブの人でしたね。
低音ボイスで早稲田について熱く語っていたことをすごくよく覚えています(^.^)
ググってみたらヘアスタイル未だにあれなんですね。

田村も覚えています、でも受けたことあるような無いような。

懐かしさのあまり脱線してしまいました^_^;

うちは一番下がまだ年少さんなのでまだまだ先ですけど、上の二人も年長さんの時でも
なんにも考えてませんでした^_^;
本屋で見繕って買ってきた平仮名のワークブックのようなやつやったくらいでしたね。
一つだけ、妻は平仮名もカタカナも漢字も書き順だけはしっかり教えてました。

年長さんからlazwardさんのように丁寧に教育していったらかなり伸びるんじゃ
ないでしょうか(^.^)

2016/8/26 09:00  [1694-4280]   

 かづ猫さん  

私は長女から、ひらがなカタカナ漢字、それに数字(笑)の書き順を習いました(^^;

子どものころから書き順を覚えない子で、いまだに書き順がわかっておりません。
こうならないように、と言い聞かせています。

2016/8/27 05:48  [1694-4281]   

沖雅さん

>懐かしさのあまり脱線してしまいました^_^;

脱線大歓迎です^^

沖雅さんも代ゼミでしたか〜私は英語は富田(と木原)、現代文は田村(と酒井)って感じで受講していました^^


>妻は平仮名もカタカナも漢字も書き順だけはしっかり教えてました。

書き順は、あいうえおかきくけこ・・・とあいうえお順にやるのは子供はつまらないかなと思い、普通に問題集をやる時に誤りがあれば随時指摘する感じですね〜毎回ご機嫌斜めになって中断したりするので面倒くさいんですが・・・(-_-;)

あいうえお順に書くのは妻がたま〜に朝書かせているみたいなので、まあそれにお任せしようかなと(^^;


>年長さんからlazwardさんのように丁寧に教育していったらかなり伸びるんじゃ
ないでしょうか(^.^)

どうなんですかね〜テストがあるわけではないですし、いまやっているような勉強は正攻法ではなく、習熟度を計りかねるところがありますので、ちょっと半信半疑なところはありますね・・・f(^_^;

日によって波はあるにせよ、幸い今のところは娘もそこそこ楽しんでやってはいるようですので、最低、勉強の習慣だけ着けば良いかなって感じですかね〜(^^;

2016/8/28 15:16  [1694-4282]   

かづ猫さん

>私は長女から、ひらがなカタカナ漢字、それに数字(笑)の書き順を習いました(^^;

娘の勉強を見ることで自分の教養がつくというのはあるな〜と思いますね。子供の頃は勉強なんてつまらんと思っていましたが、今だからこそ面白さや重要性がわかることもあります。そういう意味では、自分の勉強にも間違いなくなったいるとは思いますね。教え方やモチベーションのつけかたなどは仕事にも通じるところがある気もしますし^^

2016/8/28 15:20  [1694-4283]   

今日はきらめき算数脳をやるにあたって、娘が勢いでどんどん進めるのを「根拠がないのに進めたらダメ!」と言ってしまい、途中で妻にバトンタッチしてもらいました(-_-;)

今は「どんどんチャレンジして、駄目なら次の方法を試してみようか」、っていうスタンスでいこうと思っているのですが、頻繁に中断されたりする中ではいつも同じスタンスでは臨めないところがあります(^^;

24時間テレビでリオオリンピックのバドミントン女子シングルスで銅メダルを取った奥原選手が出ていて、父親が奥原選手が6歳の時から1日千本のノックに付き合っていたというエピソードを披露していまして、奥原選手が「今思えば父は自分のためにどれだけの時間を使っていてくれたんだろうと思うと、感謝の気持ちしかない」ということを言っていまして、「ええ娘やな〜(´;ω;`)」と思いましたね〜f(^_^;

2016/8/28 22:05  [1694-4285]   

 沖雅sさん  

>奥原選手

そのコーナー私も見てました。スポーツでトップになる人たちの幼少期って
本人の努力や資質ももちろんなんですが、どちらかといえば環境が本人に与える影響って
大きいですよね。

ウェイトリフティリングとかレスリングとか体操とか、だいたい親もその競技をやって
いて、親がコーチしてたりしますよね。

一方で奥原選手のお父さんのように全くやったことない所から子供の指導する人も
いて、ものすごい労力とお金が費やされますね。

いずれも親の影響力は計り知れなく、そういう親の元という環境で育つからこそ開花するん
だろうなーという感じで見てました^_^;


良い悪いは別として、結構勉強もそれに通じるところはあるような気がします。

2016/8/29 08:44  [1694-4287]   

沖雅さん

沖雅さんも観られてましたか^^


>環境が本人に与える影響って
大きいですよね。

大きいと思います。小学校中学年〜中学生にかけて自我、意思が芽生えるのだとしますと、体操のような、早期着手が肝と思われる種目は、その時点で将来性が決してしまっていると言っても過言ではないのではないかと・・・(^^;

内村選手やイチローの例を見るまでもなく、スポーツの世界で天才と言われるようなレベルの人は、素質的なものもあるのだと思いますが、幼少期の親等周囲の尽力は不可欠であったのだと思います。

親戚が国体選手で影響を受けた、兄弟が○○をやっていたから自分も始めた、貧しく娯楽はサッカーしかなかった・・・スポーツにおいて、環境要素は素質要素と車の両輪なのではないでしょうか。

10代後半になってから本格的に始めたメジャースポーツの選手で、世界トップクラスと言えるレベルにまでなった選手はサッカーのバディストゥータ(アルゼンチン)と柔道の小川位しか思いつきませんね〜(^^;

もちろん、この二人とてそれまでスポーツを何もやっていなかったわけではないでしょうし・・・


>良い悪いは別として、結構勉強もそれに通じるところはあるような気がします。

その点、勉強はスポーツに比べれば素質要素は相対的に低く、環境要素が大きい気がしますね。

「研究」ってなると素質や運も必要になってくると思いますが、受験勉強なんかは結局「出題者が作った問題を解けるかどうか」って話で、しかも一人しか合格しないわけでなく、どんなに難しい試験でも大抵は三桁単位で合格者が出るんですよね・・・

そこでトップになるにはもしかしたら素質が必要なのかもしれませんが、別にトップになる必要はないわけで。

娘が小学校中学年〜中学生位にかけてここの学校に行きたい、こういう職業に就きたい、と思った時に、自分の努力次第でそれなりに戦える高さのスタートラインにまでは連れていっておいてあげたい。

もちろん努力次第でスタートラインが低くとも巻き返すことは可能ですが、それには相当な努力が必要になりますね・・・それまでさして努力して来なかった人が果たして努力をできるのか・・・っていう自戒の念も含めてf(^_^;

程度の差はありますが、そこって本当に環境要素が強いと思います。親が時間を作って見てあげるもよし、お金を出して教育サービスを受けさせてあげるもよし、精神的に支援するもよし。方法は様々あると思います。

オリンピックの金メダルやノーベル賞を獲るほどのことはサポートしてあげられそうもありませんが、娘の努力次第で進学先や職業の選択肢を増やしてあげられる位のサポートなら現実的にできそうかな〜と(^^;


いつものことですがまとまってなかったらすみませんm(__)mこれから娘を迎えに行きます。今日は妻が残業するのて娘と二人で過ごします^^

2016/8/29 17:31  [1694-4288]   

妻がいると甘えが出てしまうのか、勉強中何度も席を外して時間を浪費し、結局一時間位かかってしまうことが多いのですが、昨日は父娘だけだったからか、いつもと同じ分量を30分足らずで終わらせてくれました。

「今日は早かったね〜すごいね〜集中してチャチャッとやった方が遊べる時間が多くなるから得だよね〜」とおだてました(^^;

さて、先日ほぼ終わった「わくわくワーク」の入学準備2冊は特にヒントを与えなくても娘はだいたい独力で解けましたのでいいとして、今やっている「きらめき算数脳」の入学準備2冊は、ヒントを与えながらでないと基本独力ではできません。

最初に見開きの問題全体に共通するきまりごとが書いてあって、それを前提に各問題を試行錯誤しながら論理的に解いていくって仕組みだと思いますが、星1つマークはだいたい終わったので、次は星2つ、最後に星3つとだんだん難易度が上がっていきます。

星1つでもやたらと難しいものもあれば、星3つでも意外とあっけなく解けてしまうものもありますが、おおむね星どおりの難易度だと思います。

問題集のスタイルには随分慣れてきているように見えますし、今のところ拒絶反応もなく楽しそうにやっていますので、星2つはこのままやっても大丈夫だと思いますが、星3つはさすがにちょっと難しいかな?なんて思いも過ります(^^;

シールを貼ったり色を塗ったりしているのでもう一回やりたくてもやりにくいんですが、星3つにあたる前にもう一冊購入して独力で星1つ・2つを解けることを確認してからチャレンジした方がいいのかな〜?と。いや、そもそも星2つに行く前に星1つを2回やるべきか?

一冊二千円位しますから事前説明なく同じものを2冊も買ったら妻が激怒するのは目に見えています(>_<)

復習した方が解き方・考え方が身に付くような気がしますが、このままどんどん先に進んでもいいのか、悩みどころですf(^_^;

出口の論理国語(小1レベル)は型の練習って感じですし、分量も少なめ、書き込みもしていませんので一回終わったらもう一回やる予定です。うーむどうしよう(´・c_・`)

2016/8/30 07:00  [1694-4289]   

折衷案として新しい問題をひとつやる時に既に終わった問題(書き込み済)を見ながら反芻してみるっていう手もありますかね。

今のところ手詰まり感はないのでそれで充分かな?(^^;

難しい問題、一人では解けなかった問題をどう扱っているかのご意見等いただけると幸いです^^

2016/8/30 07:07  [1694-4290]   

 かづ猫さん  

うちでは、難しい問題の解説は私の担当ですね。
まずは問題をストレートに解き、次に似たような問題を私が自作して解かせ、最後に算数なら確かめ算を説明して終わりです。
国語が難しく、出題者の意図を親が読みきれないことが…
これは解説を説明して終わりにしてます。

英語は妻の担当なのでよく分かりません(^_^;)

2016/8/30 07:30  [1694-4291]   

 沖雅sさん  

lazwardさん

まだ小学校入学前なので、まずは「机に向かう習慣ができる事」がとりあえずの目標で
良いような気がします。

「今」すべてを出来るようになる必要はなくて、違う教材に進んで、半年後にもう一度戻って
やってみたらできる様になってる、なんてこともあります。子供は日々成長してますから。

半年後また間違えたら、その子の苦手な所として気にして行けば良いのではないでしょうか?

また、同じ教材をやるのはたぶん子供的にはテンション下がります。まだまだ受験は先の話
ですから、「先に進める」事の方が子供のやる気的にはいいかなと思います。
(奥様的にも同じものを買うよりも違うもの買う方が受け入れやすいんじゃないですか)

テンション下がっている子供に何かを教えるのはすごく教える方にストレス掛かります^_^;
(私は10進法を教えるのにさえ苦労しました^_^;)

継続するためにはなるべくお互いにストレスが少なくないと難しいです。
習い事は辞められても勉強は「や〜めた」というわけに行きませんから、あんまり欲張らず
お父さん(お母さん)と机に向かう習慣ができた→自分一人で机に向かう習慣ができた。
くらいをターゲットにすればいいように思います。

小学校の「お受験」を視野に入れているのならそういうわけにもいかないのでしょうけど^_^;

2016/8/30 11:01  [1694-4292]   

昨日は大学時代の友人二人と結婚式以来の飲み会をしまして、深酒をしてしまいました・・・(;´д`)


かづ猫さん

ありがとうございますm(__)m

>次に似たような問題を私が自作して解かせ、

なるほど〜手厚いですね。これは真似したいです^^

英国は、大学受験時は英語と現代文が得点源でしたが、確かに問題が難しくなってくると解説を見ながらでないと説明が難しそうです(-_-;)

受験英語のみで英会話は大の苦手ですので、そちらは明らかに妻の方が得意ですね。自然教育系しかり。私が楽しさを教えてもらいたい位です(^^;

でも妻は体力的に問題がありますので、今通わせている実験教室は小学校に入学してからも引き続き通わせたいです。

妻は辞めさせたいみたいですが娘も楽しんでいますし、親に説明能力がないor時間がない等の理由で子供に充分機会を与えられないものは懐の許す範囲でアウトソーシングするというのは合理的に思いますし^^

2016/8/31 07:00  [1694-4294]   

沖雅さん

ありがとうございますm(__)m

>まだ小学校入学前なので、まずは「机に向かう習慣ができる事」がとりあえずの目標で
良いような気がします。

>「今」すべてを出来るようになる必要はなくて、違う教材に進んで、半年後にもう一度戻って
やってみたらできる様になってる、なんてこともあります。子供は日々成長してますから。

>半年後また間違えたら、その子の苦手な所として気にして行けば良いのではないでしょうか?

子育ての先輩のご意見非常に参考になります^^

>また、同じ教材をやるのはたぶん子供的にはテンション下がります。まだまだ受験は先の話
ですから、「先に進める」事の方が子供のやる気的にはいいかなと思います。
(奥様的にも同じものを買うよりも違うもの買う方が受け入れやすいんじゃないですか)

>テンション下がっている子供に何かを教えるのはすごく教える方にストレス掛かります^_^;
(私は10進法を教えるのにさえ苦労しました^_^;)

これはまさにそうですよね〜私自身がまさにそうで、同じものを何度もやるなんて大学受験までしたことがありませんでしたf(^_^;

幸い今使っている教材は娘も気に入っているようですので(気に入らないものは「いや」と言ってきます)、とりあえず行けるところまでは先に進んでみて、勉強の習慣をつけるってことを目標にしたいと思います(^^)d

パズル系問題なので思考手順の雰囲気が掴めれば良く、今から完璧に〜なんてのは娘もしんどいでしょうから(^^;

>小学校の「お受験」を視野に入れているのならそういうわけにもいかないのでしょうけど^_^;

受験はまだわかりませんね。私立は学費がべらぼうに高いですしね〜目が飛び出るかと思いました(^^;

いざその気になった時にしっかりした基礎力があればいいなという位で、最終的に受験しなくても今後の勉強の糧になればいいなって感じです。

現状では、勉強は娘とのコミュニケーション、父娘の教養づけの機会になっております^^

2016/8/31 07:19  [1694-4295]   

↑あ、よく読むと小学校のお受験の話でしたねf(^_^;

それは100%ありませんです(^^;

2016/8/31 07:22  [1694-4296]   

先月頃からやっている「きらめき算数脳(入学準備〜小学1年生)」の2冊の星1つ(難易度が低い)があらかた終わりましたが、ここからは手応えのある問題ばかりなので毎日無理なく取り組むのは難しいかな?と思い始めました。

頭が汗をかく問題、試行錯誤する問題でもう少し取り組みやすいものはないかな〜と本屋に行ったところ、姉妹編の「きらめき思考パズル(小学1〜3年生版)」というのがありました。「数センス入門編」と「図形センス入門編」の2冊。

存在自体は知っていましたが、算数脳の対象が「入学準備〜小学1年生」なのに対し、思考力パズルの方は「小学1〜3年生」。普通に考えれば後者の方が難しそう。

でも実際に開いてみるとそんなことはなくて、後者の方がハードルの低い(ひねりの少ない)問題が多く、さらに問題パターンが少なく類似問題を多く解かせる感じで、解法を定着させるには良さそうな感じ。

こちらを先にやれば良かったな〜と思いましたf(^_^;

いつも同じものをやるより、「今日はこっちがいい」という感じでやる問題集を選ばせてあげたほうが娘のノリが良いので、これからは算数は「思考力パズル」を基本に、その日の娘の気分で「算数脳」をやるって感じで進められればと思います^^

2016/9/3 18:21  [1694-4306]   

ちなみに近いうちにスイミングを習わせることになりそうです。

夫婦揃って小学校時代はスイミングを習っており、基礎体力作りに良いと思っていることと、泳げるようになってくれると家族旅行時にシュノーケル等やれるようになるからですf(^_^;

2016/9/3 18:27  [1694-4307]   

と思い昨日お迎えの帰りにスイミングスクールに入会案内をもらいに行ったところ、土日はキャンセル待ち状態で無理、平日はいかがでしょうとのこと。共働き家庭なので無理でーすと退散しました(;´д`)

しばらく静観することになりそうです(-_-)

2016/9/7 06:51  [1694-4311]   

妻が帰宅してからでは、テレビを見たり翌日の料理の準備をしたり、子供にとって誘惑、気の散る要素が多過ぎて勉強にならないと感じ、今週からは夕食の用意をする前に算数をやってしまうことにしました。

その方が中断することもなくあっという間に、しかも妻がいる時よりも多く問題を解きます。何より、妻の帰宅前に算数を終了できる。

とりあえず私が早く帰宅できるうちはこの方針で行こうと思います。

国語は絵本の読み聞かせのように寝転びながらでも「なんとか」できる教材ですので、隙間時間にやるようにしています。

こんな感じでいけばあまり時間もかからず、子供の遊び時間をより多く確保できそうです。

2016/9/7 07:07  [1694-4312]   

最初からできれば我が子を「天才!」と思ってしまうところですが、私の娘に限ってそんなことはあるはずもなく。、試行錯誤させる問題はなかなか上手に解けません。そりゃそうだなと思いますf(^_^;

問題に2つか3つ選択肢がある中で、娘はだいたい直感的にひとつの方法に邁進するのですが、よくできた問題集なので当然のように躓きます。

「あれ〜なんでだろうね〜どこがおかしかったのかもう一回見直してみてごらん。どこかに1つ(または2つ)違う解き方をできるところがあったんじゃな〜い?」なんて言いながら、娘が気づけるように上手く誘導するのがなかなか難しいですね(^^;

数字を順番に並べる前の問題のパターンに慣れてしまってか、新しい問題は足し算を使う問題なのに問題文を読まずに順番に並べて行ってしまったり。

まあこれも試行錯誤の一環と言えばそうですかね(^^;

いつかちゃんと娘が自分で気づけるようになる日を夢見て継続したいと思います(>_<)

2016/9/7 07:43  [1694-4313]   

男の子は算数が得意、女の子は国語が得意なんていうのはよく耳にしますが、女の子が国語が得意なのは日々の生活でも理解できるところがあります。

娘の保育園でも言葉を覚えるのはおおむね女の子の方が早かったですし、女の子同士は日々手紙を書き合ったり、お迎えが遅くなると学年下の子に本を読み聞かせてあげていたりしているのを見ます。

日々の遊び、コミュニケーションに無意識に組み込んでいるんだから、そりゃ言語力が上達するわな〜と。

これに対して、算数的なといいますか、物事を抽象的に考える力は男の子の方が得意のようです。男の子を育てたことがないのでわかりませんが、まあなんとなくそんな気がしなくもないです。

まあそうは言っても算数(的思考を含む。)ができるのとできないのとでは人生の選択肢の広さが段違いですので、算数を好き・得意になってもらえるように色々と試行錯誤しています(^^;


他には、女の子はコツコツやるのが得意、男の子は爆発力がある(後半に伸びる)っていうのもありますね。

こちらももちろん一概には言えないのは承知していますが、確かに私は子供の頃コツコツやるのが苦手で、大学受験でドーピングをして帳尻を少しだけ合わせた経緯があるだけに、娘には今から「コツコツ派」で行ってもらいたいな〜と思っています。

博打に挑むよりそっちの方が確実性が高いですから〜(>_<)

2016/9/7 08:00  [1694-4314]   

「はじめての論理国語」(小1レベル)で文と文の関係をあらわす論理はイコール関係、因果関係、対立関係の3つだっていう説明があって、「懐かしい〜」と思いながら娘と勉強していたら、娘は「対立関係(⇔)」は反対のことってことである程度理解できるようなんですが、「イコール関係(=)」と「因果関係(→)」との違いがいまいち理解できない模様。

「イコール関係」は、同じものを具体=抽象と言い換えている、「因果関係」は因果・・・子供にわかるように教えるのが難しいです。特に「因果関係」。

解説をみても「因果関係」としか書いていない。それがわからんのだっちゅーのに(;´д`)

「前、だから後がある」・・・まあ数をこなして概念に慣れるしかないんでしょうかね。

何かもうちょっとしっくりくる説明がないかなと。

イコール関係や対立関係と対比しながら説明する方法を模索したいと思います(^^;

2016/9/8 07:17  [1694-4317]   

 トムワンさん  

何だかすごく難しいですね(笑)。

うちは上の子は小さい頃から物をよく観察してました。
幼稚園で難しい漢字が読めたり。記憶に長けているようです。
英語だけですが公文の一番最後まで行ってやめました。
小学生卒業前に英検2級まで。すでに両親を越えてます。


下はパット見やフィーリングで判断。間違いが多い。
すとってる(太ってる)、リズニーランド(ディズニーランド)なんて小さい頃に聞き間違いがあった。そしたら一昨日、「生姜」と書いてLINEで送ったら、「生むぎってなに?」って。まだまだフィーリング重視なんだって呆れました。
でも、そのフィーリングも活かしてあげたい。

昨日はギフトショーに出展していました。若い社員で外語大卒がいるのですが、かといってネイティブではない。そして度胸がない。僕は普通の学校出。でもたぶん僕の方が突破力がある。
下の子も打たれても負けない気持ちを持てば、きっとフィーリングのチカラを活かせる。そういう自信をつけてあげたいと思っています。
これからは外国人が増える。ハイブリッドな仕事に就けるように今から少しずつ話していき、そのために学力をつけてると理解させてあげたいです。

2016/9/10 10:03  [1694-4328]   

トムワンさん

>英語だけですが公文の一番最後まで行ってやめました。
小学生卒業前に英検2級まで。

これは本当に凄いと思います^^公文というと算数と国語ってイメージでしたので、盲点でしたね〜(^^;

リスニングなんかも公文で賄えるんでしょうかね?ちょっと興味ありますね。変な話ですが、よほど英語重視の大学(外大など)でない限り、現状維持+志望校別対策をすれば受験だけなら事足りてしまうんじゃないか位の力が今の時点で得られているのは凄いことだと思います^^

あとは娘さんの希望に合わせてサポートしてあげる感じでしょうかね〜


>そのフィーリングも活かしてあげたい。

そこまでタイプが違うのですね〜(^^;上のお子さんは秀才的に捉えましたが、下のお子さんはもしかしたら天才肌なのかもしれませんね。

仰るとおり、頭ごなしに否定したり無理に修正したりしようとせず、その子の良いところをもっと伸ばしてあげるっていうやり方が良さそうに思います。なんとなくの想像ですが(^^;


>突破力

これって大事ですよね。サッカーで言うところの、テクニックや戦術理解力はさほど高くないはずなのに、試合に出せば点を取ってくるのはいつもなぜかあいつなんだよな〜、っていうのに似ている気がします。

ゲルトミュラー的な^^

なんだかんだでこの力があればどこでも渡って行けるんじゃないかと思いますね。決定力って言ってもいいかもしれませんが。社会に出るとこれのあるなしが仕事で成果を出せる出せないの違いになるような気がしています(^^;

2016/9/12 07:22  [1694-4337]   

はじめての論理国語の小1レベルが終わったので、中身を確認の上で小2レベルを購入。

小1レベルでは「だれが」・「どうした」と言っていたのが、小2レベルでは主語・述語という表記になっていたり、より抽象化した感があり少し取っつきにくい模様。

小1レベルの復習の方がいいというので少しやってみたところ、2回目なのでスルスル進むものの、こちらはこちらで少しつまらない様子(^^;

まあ小1レベル1回目の時もそうでしたが、概念を理解しさえすればほぼ問題なく解けていましたので、根気よく少しずつ小2レベルを進めてみたいと思います。時折小1レベルに立ち帰りながら。


昨日は勉強のノルマは昼に終わっていて、夜家族で行きつけの焼肉屋に行った後、酔っ払って寝てしまっていました(^^;

するとその間に娘が一人できらめき思考力パズルを2問ほどやった模様。

ひとつはちゃんと正解できていましたが、もうひとつは惜しいところで鉛筆が止まっていました。やはり一度の当てはめでは正解に到達しない試行錯誤系の問題。

まあ確かにそれを独力で解けたらこの問題集はもう卒業と言ってもいい位ですので、それよりも一人でやったことを誉めてあげたいですね。

また、○+○+○など、三種類の数字を足し上げて解答問題や、引き算を使う問題に少し苦手意識があるもよう。

単純な計算力を鍛えるにはパズル系問題だけでは演習量が不足している感が否めませんので、4月に買って数ページやってから放置してあるZ会のグレードアップ問題集で該当部分だけやらせてみようと思います。

こちらはZ会の問題集らしく、問題量こそ多くないもののレイアウトに優れ、厳選された良問と優れた解説からなる良い問題集です。

レイアウトに優れるっていうのは、単純に見やすいですし、「あっ、これだけならできそう」って感じさせる心理的効果があって、意外と大事な気がします^^

正統派の問題集より入学前の今しかできない(学校の単元と異なるので後回しになりそうな)パズル系問題をやろうということで保留していましたが、気分転換にやるよう少し解禁してみたいと思います。

2016/9/12 08:00  [1694-4338]   

↑ではじめての論理国語の小2レベルを開始したと書きましたが、以下の理由から保留とし、Z会のグレードアップ問題集の小学1年国語 読解を導入しました。

・短文で体系を学ぶのも大事だが、実際に色々な種類の文章を読み、問題を解くことに慣れる方が今の娘には得るものが大きそう。

・文章を音読し、記述式問題を解くことで、文章の読み方と平仮名・片仮名の書き順のチェックもできる。

昨日早速やってみましたが、文章の種類別に編集されており、例題に続いて類題を解くという形なので、定着しやすそうで良いと思います^^

今朝娘が珍しく6時に起きてきたので洗濯物を干しながら国語を1題やりましたが、1日1題は無理なくできそうな分量です。

レベルも適当と言いますか、解答は文章の中から根拠を見つけるということさえ忘れなければちゃんと解答に辿り着く感じです。

算数は割と難しいものをやっているのでバランス的にはいいかなと。

ただ、「や」と「な」と「か」の書き順を間違えていたので確認させ、「今日の夜ちゃんと覚えられたかテストするからね〜」と言って家を出ました(^^;

この本一冊終える頃(11月中位?)には漢字の学習に入りたいところです。

国語の読解力・語彙力は全ての学習や読書の基礎となりますのでしっかり押さえておきたいです。

2016/9/13 07:13  [1694-4342]   

「きらめき思考力パズル」数センス入門編で躓くところが出てきたので、くもんのにがてたいじドリル「くりあがるたしざん・くりさがるひきざん」を導入しました。

グレードアップ問題集(計算・図形)だと基礎ができていての演習って感があり、弱点克服にはちょいとレベルが高いかなと判断しました(^^;

繰り上げ、繰り下げは躓くポイントのようですね。こういうものには公文が最短距離なのではないかと思いますが、あまり問題が多すぎると娘がアレルギー反応を起こすため、コンパクトなドリルを導入。

飛行機の簡易机にも置けそうなサイズで、これなら西表島にも無理なく持っていけそうです^^

2016/9/13 21:25  [1694-4343]   

机に向かう習慣という意味では、5月位から私の週1の飲み会の日を除いては、ほぼ毎日娘は机に向かっていますので、まあまあ軌道に乗ってきたと言えるかもしれません(^^;

まあでもまだ親が見ないと厳しい。少し難し目の問題集だから正直仕方ないと思います。

今日は保育園からの帰り道に「合わせて10になる数な〜んだ?」とか、(「6」と言ったら「4」と答える)、「○○は○○した」、主語は何で述語は何でしょう〜?とかっていう問題を出しながら帰りましたが、意外とゲーム感覚で楽しんでいる模様。

娘にも問題を出させてあげたり、文章を少しおふざけ文章にしたりすることで、娘もさほど嫌がらずに答えてましたかね〜f(^_^;

2016/9/13 23:27  [1694-4344]   

↑ゲルトミュラーだと古いとしますと、ピッポインザーギですね^^

それも古いと言えば古いですが・・・(´・c_・`)

2016/9/13 23:35  [1694-4345]   

最近導入したばかりのくもんのにがてたいじドリル「くりあがるたしざん・くりさがるひきざん」ですか、娘がアレルギー反応を示したためしばらくお蔵入りとなりそうです(>_<)

公文の単調さを誤魔化すために小さいサイズ≒問題が少ないものを選んだつもりでしたが、1回分が裏面にまであり、同じような問題が繰り返されることに我慢ならなかった模様。

昨日運が悪かったのは、Z会の国語の問題集もいつもの読解問題でなく詩を書き写しさせる問題だったことで、しまいには娘は泣き出してしまいました(;´д`)

今は「勉強の面白さを知ってもらうこと」、「勉強の習慣をつけること」というのが目的であって、「嫌なことを我慢してでもやる根性をつける」時期ではないということを再確認し、娘にごめんねと謝りましたf(^_^;

公文の方は「もう少しわかってきたらやる」、書き写しの方は「他の問題を進めながら1日一行ずつならやる」ってことで落ち着きました。

まあでも公文の方は無理にやらなくてもいいかなと。私も子供時代嫌で仕方なかったものを合理的だからとやらせたのがよくありませんでした(>_<)

流行っている?らしい「さくらんぼ計算」によって繰り上がり・繰り下がりを理解させるものだったのですが、そこに至らず。

今後の進行を考えると繰り上がり・繰り下がりがわかる(無理なく解ける)ようにはなっておいた方がいいのは間違いないため、他のアプローチを模索したいと思います(^^;

また、平仮名の書き順は何回修正してもなかなか直りませんね〜・・・まあこちらの方は気長に随時指摘していけば年長のうちにはなんとかなりそうな気がしますが。

2016/9/16 07:11  [1694-4349]   

今日は仕事が長引いてお迎えが少し遅れましたが(妻は飲み会)、

・昨日終わらなかった詩を一行だけ書き写し
・グレードアップ問題集国語の読解を1回分
・きらめき思考力パズルの数センス入門編を1問、図形センス入門編を2問
・グレードアップ問題集算数の計算・図形を1回分

と一時間みっちりやってくれました。

日々波はありますが、今日は頑張ってやってくれたので沢山誉めてあげたいと思います^^

2016/9/16 21:28  [1694-4350]   

知能系問題は好き&随分慣れてきた様子ですが、「繰り下がりのある引き算」がからむと途端に拒絶反応を起こします。

よく考えたら足し算は公文の市販教材など年少・年中位から少しはやってきていましたが、引き算はそれに比べるとこれまでの演習が完全に不足していますね(-_-;)

とっかかりの時に公文の「たしざんカード」が重宝しましたので、「ひきざんカード」の導入も検討しますかね〜今更の気もしなくはないですが。


国語(読解)は好んではやりたがりませんが、割と順調に推移しており、演習時に随時指摘している平仮名の書き順もかなり良くなってきました。

再来月位からは漢字に挑戦できる地盤ができるのではないかと皮算用しておりますf(^_^;

2016/9/20 07:25  [1694-4359]   

保育園からの帰宅時や普段の勉強時に説明し続けてきた甲斐があってか?繰り上がりの足し算で用いる「さくらんぼ計算」の意味がようやくわかった模様。

何度説明してもキョトンとしていたので「こりゃ無理かな・・・」と諦めかけていた頃合いになって、先に10を作った方が計算が簡単だということに気付いたようですf(^_^;

まあ私なんかは習うより慣れろで最初は暗記で覚えたよな気がしなくもないですが(^^;現在の学校の授業ではこの計算方法がスタンダードのようですのでそのやり方に沿った方が良いかなと。

足し算に慣れてきたら引き算のさくらんぼ計算もできればと思います^^

2016/9/23 07:38  [1694-4368]   

国語は、これまで勉強中に常時書き順をチェックし随時指摘してきたことが功を奏してか、平仮名の書き順はほとんど間違えなくなってきました。

最近、読解の記述式問題(Z会のグレードアップ問題集)を5回分/7日間位のペースでやり始めているのですが、1年生用だけあって漢字にルビが振ってあるので音読させることで少しずつ漢字(の「読み」)にも無意識下に慣れて行ってくれればという甘い期待がありますf(^_^;

この問題集を一冊終えた頃合いに漢字(「書き」含む)の学習を始めようかなと。


算数は、パズル系問題集(サピックスのきらめき思考力パズル)を中心にしてきましたが、解き進めた結果「繰り下がりの引き算」の計算スキルがないと解けない問題ばかりが残るようになってきましたので、ここで少し正統派の計算問題(Z会のグレードアップ問題集)に重点を移し、こちらは6回分/7日間位のペースでやり始めています。


今回の旅行期間中に繰り下がりの引き算の「さくらんぼ計算」を理解することを「隠し目標」とし、帰宅後の自宅学習につなげられればと思っています^^

2016/9/24 05:34  [1694-4372]   

さて、夏休み(旅行中)はほとんど問題集には手を着けられませんでしたf(^_^;

まあ当たり前ですね・・・帰宅してからは私が1日も飲み会に行っていないこともあって、Z会グレードアップ問題集(1年)の算(計算・図形)・国(読解)を1日1項目ずつと、きらめき思考力パズル(1〜3年)の図形センス入門編を0〜5問(問題の難易度と娘の乗り気による)やるというペースになっています。

とりあえず今のペースですと上記Z会の方は11月上旬にはどちらも一通り終わる見込みです。

Z会の上記算数問題集は、単純計算(娘がまだ苦手意識がある)が何項目も続くようなことはなく、パズルや図形(娘が好き)も織り混ぜなからの、子供の気持ちを考えた?練られた構成が絶妙だと思います^^

Z会の上記シリーズは同じ1年生用で他に算数の文章題と国語そ漢字・言葉が一冊ずつあり、次はそちらに行くのがセオリーだと思いますし、国語の方はそのようにするつもりです。

しかし、算数の方は文章題だけというマニアックなつくり。通常の文章題は問題文が長くとっつき辛さはあるのですが、実は聞いていることは大したことは聞いていないという印象があります。

別途パズル問題もやっていることですし、まずは基本的な計算能力等の力を上げるのが先かなと・・・

なので算数はグレードアップ問題集より少しだけレベルを上げた、類似の構成の問題集をやることで1年算数力の定着を図りたいと思っています。

それもおいおい考えながら日々の勉強を継続できればと^^

2016/10/4 23:35  [1694-4403]   

現在娘と取り組んでいるZ会の「グレードアップ問題集 小1算数 計算・図形」は、これまでも何度も触れているとおり、問題の質量、バリエーション、編集順、手厚い解説共に優れており、本当に素晴らしい問題集だと思います^^

しかし、レベル的には教科書レベルをこなした上で、無理なく次の段階に進みましょうというような位置付けであり、私の見た範囲では、繰り上がりの足し算、繰り下がりの引き算について、答えのみ示すのみで過程を示していないなど、欠点がないとは言えません。

さすがに私は過程の解説がなくても解けますがf(^_^;、「さくらんぼ計算」のように、私が小学生の頃には一般的な解き方とは言えなかったんじゃないかと感じるような解き方が現在のトレンドとなっているということを知らなかったり、あるいは自身の小学校時代には理屈抜きで完全に暗記してしまっていて、全く所見の娘に納得行く説明ができないことがおいおい出て来るんじゃないかという危惧かあったりで、親用のアンチョコがないかと思い見つけたのがこちら↓

「小学校6年分の算数が教えられるほどよくわかる」

です。元々サピックス系の塾での指導歴がある方で、現在は埼玉県志木市で塾を開業しておられる先生が書いた本です。

それこそ定番の分数の割り算ではなぜ分母と分子をひっくり返すの?だとかという根底の問題を解説してくれており、今さらながらに「なるほど、そういうことだったのね〜(^^;」と一般的小学生であった私にも気づきを与えてくれますf(^_^;

そういう意味では、先のグレードアップ問題集よりも、次に娘と取り組もうと考えている問題集候補筆頭の四谷大塚「はなまるリトル 小1算数」の方が、「きほん問題」「れんしゅう問題」で基礎(計算過程)にも触れていて丁寧な印象です。少なくとも1年生用に限って言えば。文章題もありますし。

ただし、はなまるリトルの場合は「わくわく問題」、「はってん問題」というのがあって、これは概ねグレードアップ問題集の次のレベルの問題です。

ですので理想的には、はなまるリトルの基礎・練習問題→グレードアップ問題集→はなまるリトルのわくわく・発展問題と進むのが良さそうなのですが、問題集を一冊終えたという達成感、成功体験を早く娘に味わわせてあげたいので、グレードアップ問題集で解説をはしょっていると感じるところは先述の「小学校6年分の算数が教えられるほどよくわかる」で随時補充していければと思います^^

2016/10/5 22:29  [1694-4407]   

△欠点がないとは言えません。

○教科書をすっとばしてグレードアップ問題集に取り組んでいる者からのあつかましい意見としましては、欠点が全くない問題集だとまでは言えませんf(^_^;

2016/10/5 22:34  [1694-4408]   

公立小学校のだと繰り上がりの足し算、繰り下がりの引き算までを1年生でやって、2年生の1学期に足し算・引き算の筆算、2年の2学期から掛け算(九九)ってカリキュラムのようです。

今やっている1年生用の問題集でも、若干先取っているのか筆算で教えた方が理解しやすそうな問題があって、普通に筆算のやり方を教えています。もしかしたら間違った教え方なのかもしれませんが(^^;

ちゃんと理解できているようであれば、1年生、2年生と区切って勉強するよりも、2年生前半までの足し算・引き算も含めてひとつのユニットと考えて学習した方が効率が良い気がします。

今やっている算・国の問題集が今月中にはそれぞれ一応終わりそうな感じになってきましたので、今後の進行手順をちょこっと考えはじめております。

2016/10/14 07:11  [1694-4428]   

娘と一緒に勉強していると、そうか、そういうことが理解し難いのか、ということに多々直面します。

繰り下がりの引き算もそうですが、十の位、一の位という概念や、数字をまとまりとして考えたりすることなども苦手のようです。

半面、図形問題はかなり得意のようで、いつもあっという間に正解に辿り着きます。

視覚的に見ると理解しやすいのかなということで、「天才脳ドリル 数量感覚 初級」というドリルを購入しました。

内容としては今娘がやってきる問題集と比較すると非常に簡単なのですが、根本の理解、まさに数量の感覚的な理解ができればな〜と。

で、昨日いつもやっている問題集とは別にやってみたところ、簡単で楽しいらしく、一気に20ページやってしまいました。

いつもの問題集もその勢いでやってくれるといいんだけどな〜と思いつつ(-_-)まあいつもは(娘にとって)それなりに負荷のある問題集をやっているので仕方ないところがありますf(^_^;

英国それぞれ1日で見開き1枚やっているだけでも褒めてあげないと^^

いつもの勉強+αでやるにはこういう負担の軽いもの、遊び感覚でできるものが良いんでしょうね。

ともあれ、数量を視覚的に理解するのには役に立ちそうな気がします。分数の考え方なども入っていますが、それは整数部分が終わってから着手しようと思います。

2016/10/25 08:48  [1694-4458]   

今朝「Z会グレードアップ問題集 小学1年 算数 計算・図形が一通り終わりました。目次にシールを貼るようになっているのですが、後半半分位はシールを貼っておらず、本日残りを一気に全部貼って、「こんなにいっぱいやったの〜」と自画自賛しておりましたf(^_^;

当然ですが娘にとって初見の単元ばかりで、しかもヒントは与えても最終的な答は娘に出させる方針のため、時にはわからず泣きながらやったこともありましたが、なんとか最後までやり遂げることができました。

繰り下がりの引き算(さくらんぼ計算)も、最後の最後でようやく少しやり方が身についてきた模様。まだまだ「何と何に分けるんだっけ〜?」というヒントが必要ですが。

少しずつ段階を上げながら繰り返していければ自ずと力がつくだろうと思いますので、次は予定どおり四谷大塚の「はなまるリトル 1年生 さんすう」に取り組みたいと思います。

単純な計算問題の羅列でなく、問題バリエーション豊か&考える要素を多く含んだ問題集を選択しているつもりです。そういった問題を解き続けることで、「算数って面白い」と思ってもらえれば良いんですけどね〜(^^;

2016/10/27 13:00  [1694-4463]   

一昨日「Z会グレードアップ問題集」の小学1年国語「読解」が一通り終わり、昨日から同シリーズの「漢字・言葉」を開始しました。

昨日は初回らしく、右ページで「一、二、三、四」の四漢字を(確か)5回ずつ書いて、左ページで同じ漢字の読みと書きの演習をするスタイルでした。

同じ漢字を書き連ねるだけの勉強は計算ドリルと同じ理由でなるだけ避けたい。でも練習もしないとね、それに漢字以外の語彙も身につけたいよねってことで選択しました。

無理ない量でレイアウトに優れるのがグレードアップ問題集。また、今日やる予定の範囲は平仮名です。

ずっと漢字が続くのではなく、適度にランダム編集してあるのがこのシリーズの特長で、先日終了した「計算・図形」でも適度に娘の好きな図形が入っていて、しかもそれが計算を比較的がっつりやった次のページだったりして、子供の気持ちを良くわかっているな〜と思います^^

半面、その分体系性には欠ける感じはあるので、そこは随時親が補充する必要はありますが(^^;


次に、先月末から開始した四谷大塚の「はなまるリトル 1年生 さんすう」は、グレードアップ問題集の計算・図形を一応は一冊終えた娘にほど良いレベルです。

基本問題・練習問題は、またガチッと習熟しているわけではないうろ覚えの娘の頭に少しずつ土台を積み上げていくイメージでしょうか。

わくわく問題・発展問題では単純な計算でも少し捻りが効いていて、少しヒントをあげないと解答できないこともありますが、飽きずに最後まで取り組むことができそうな良書です。

ただ、習熟まで行くには少し問題は少ないかも?後に何か別のもので演習をすることで基礎を固められればと思っています^^

・計算ドリルなどの単純作業問題は極力避ける
・思考力を鍛える質の高い問題を選択する
・同じ問題集を繰り返さない
・一定の演習量は確保する

という感じで、娘に楽しみながら勉強してもらうことを優先した非王道のやり方でひとまずは行きたいと思っています。


最後に、昨日、9月頃から中断していたサピックスの「きらめき算数脳」の入学準備〜小1用の2冊を久々に取り出したところ、娘は中断前に最後にやった、中断の原因になった問題に再チャレンジすることを選びました。

ヒントなしには解けなかったものの、最後まで諦めすにやり遂げたのを見て、以前より理解力や耐性がついてきたのかな〜と思いました^^

ということでこちらも余裕がある時に少しずつ進めて行ければと思います。

2016/11/2 17:28  [1694-4466]   

漢字と語彙の勉強を開始して数日。

漢字の勉強は目新しいようで、楽しんでやっています。

しかし、初見で何の蓄積もないに等しい状態ですので、漢字は単なる記号のように思っている節があります。まあ記号には違いないんですが・・・

また、グレードアップ問題集は一度やった漢字を再度復習するような感じにはなっていなさそう(-_-)

私の小学生時代の記憶からしますと、本を割と読んでいたため「読み」に困った経験がない&「読める」漢字の書き方を覚えるのは容易、という印象で、漢字に困った経験は皆無と言えば皆無な気がします。しかし、現段階での娘はそうではなさそうです。まだ年長さんですもんねf(^_^;

そこで、何かもう一冊、漢字の練習になるような問題集がないかな〜と、1日10分程度ですが数日書店に通い詰めたところ、「調べて覚える漢字辞典ドリル」という問題集を発見しました。

辞典を調べた感じの表記&数回の筆記練習の後、裏面で問題を解く形式。

グレードアップ問題集は左右の見開きでカンニングができてしまいますが、見ながら書くということも、それはそれで必要なステップだと思っていまして、その次のステップとして「前のページをめくらないとカンニングできない」この問題集は、グレードアップ問題集の次のステップとして良いかな〜と思っております^^

2016/11/5 00:02  [1694-4470]   

計算力(速度&精度)を効率良く上げるには最小限の演習をした方が良さそうだなということで、11月上旬から受験研究社の「正しく速い計算力ドリル 6級(小1レベル)」を開始しました。

基本的な計算過程の練習をしてから演習に入る形式で、問題量は本当に最小限。難問の類いは気持ち良い位ありません。

一枚一枚切り離せる方式のところはあまり歓迎していませんでしたが、娘はまだ問題集を片手で押さえる力も不充分なところがありまして、実際に始めてみるとすこぶる快適です。

まがりなりにも思考力優先で勉強を進めてきただけあって、とりあえず今のところはスイスイ進むため楽しいようです^^

1日1枚(表裏1ページ)ペースで推移しており1日1問位は間違えたりしますが、現段階としては充分だと思います。

小1算数での最大の難所となるであろう?くりあがりの足し算、くりさがりの引き算に関しては、前月末位からようやく考え方に慣れてきた感がある程度で、習熟にはまだまだ。

昨日先述のドリルでくりあがりの足し算に初挑戦したところ、初めて2問間違い。「7+6」と「7+4」。あ〜、自分も7の足し算あまり好きじゃなかったような記憶が・・・(^^;

まあでも逆に言いますと、そこだけ攻略できればくりあがりの足し算の攻略は時間の問題だと思われます。

本丸?のくりさがりの引き算まで緩やかな登山を続けたいと思います^^

2016/11/15 06:54  [1694-4488]   

最近ではくりあがりの足し算、くりさがりの引き算もほぼ「暗記」できてきた娘(^^;

仕組みを知っておいた方が良かろうと、さくらんぼ計算の過程を教えようとするのですが、「答えが合っているんだからいい」と説明しようとしても拒絶状態でしたf(^_^;。

何か娘にも分かりやすい問題集はないものか・・・ってことで色々探して見つけたのが、「百マス計算」で有名な陰山メソッドの「徹底反復くりあがりくりさがりプリント」。これは「さくらんぼ計算」が娘にも直感的にわかるように表記されており素晴らしいです^^

「百マス計算」的なものは最低限しか入っておらず、スローステップでくりあがり・くりさがりを習熟させることだけを目的としたドリルです。

同じ問題を三回繰り返させてから次のステップに進むスタイルですので、見開きの2枚目の問題に取り組む場合、先にやった問題の答えをカンニングしないように隠すなどの措置を講じなければならないのが唯一の?欠点ですが、今のところ娘と一緒に勉強しているので私が注意しさえすれば無問題。

このドリルのおかげで同じ問題(と娘は今のところ気づいてはいませんが)を解くことの効用も再認識しました。目に見えて習熟度が上がります。

また、無学年制となっており、最終的には一年生でやる範囲を超え、かなりの桁数の足し算・引き算まで到達することになります。

どこまでやるかはやりながら見定めをする必要がありますが、計算は極論すると「型」が身についているか否かであって、幼児・低学年児が理解しにくいと言われる論理的・抽象的事項とは違うはずです。

公文式の算数が年少〜小学校低学年の年齢層で重宝される理由のひとつはまさにこれなのだと思います。ですので足し算・引き算はこの機会に行けるところまでは行っておこうかなと考えております。

しばらく算数(計算でなく)の問題集はお休みして習熟を図りたいと思います。

2016/11/28 12:24  [1694-4509]   

↑の補足ですが、(足し算の)「さくらんぼ計算」の考え方がわかったのがよほど嬉しかったのか、一昨日は1ページの全問題について、先生になりきって私(生徒)に解説しながら解いていました(^^;

説明自体は当然まだまだ拙いのですが、全問正解しており娘なりにしっかり理解したことはわかりましたし、「わかることが楽しい」っていう感覚を味わってくれたのが何より嬉しかったです^^

2016/11/29 07:16  [1694-4511]   

 沖雅sさん  

順調ですね(^.^)

繰上り引き算足し算が出来てくると、スーパーとか一緒にいくと問題の素材が転がっていますね。

このお菓子とあのお菓子買ったらいくらになる?正解したら買ってあげるとか言うと必死で
計算してました^_^;

はじめは具体の演習の繰り返しがいいですよね、理屈や論理は分かる時が来たら分かるように
なりますし。

2016/11/29 11:35  [1694-4512]   

 沖雅sさん  

>「型」が身についているか否かであって

初代ベストキッドでいうとワックスオ〜ン、ワックスオーフでいつの間にか「受け」が身についているみたいな・・・^_^;知らないですよね。失礼しました。

2016/11/29 11:40  [1694-4513]   

沖雅さん

>問題の素材

確かに^^まだうちの子は三桁の計算は無理そうですが(^^;もう少し進めばそういったゲーム感覚で楽しむこともできるようになりそうです(^^)d


>はじめは具体の演習の繰り返しがいいですよね、理屈や論理は分かる時が来たら分かるように
なりますし。

子供と勉強していて本当にそう思います。計算にしても漢字にしても、子供は私の想像を絶するほどに真っさらな状態で、水を汲めども汲めども「ザル状態」です(>_<)

それでも続けていると亀の歩みで隙間が埋まって行っている感はあります。「習うより慣れろ」とは良く言ったもので、単純事項・基礎事項の徹底反復なしに習熟はないんだな〜と改めて感じているところです。

理論と実践は車の両輪で、どちらが欠けても車は走らないというのは大人も同様と思いますが、理解力、経験、受け皿に乏しい幼児(おそらく低学年児も)は特に実践が大事だなと思いますね〜(^^;


「ベスト・キッド」は存じ上げております^^が、どちらかと言うとマンガやバラエティー番組でのオマージュによって知っていると言った方が正しいかもしれません(^^;



最近書店で算数の参考書・問題集の類いを良く見るのですが、教科書レベル周辺のものはだいたいは見たことのある問題ばかりで、小5・小6レベルのもので仮に解けない問題があったとしても、解説さえ見ればなんとか教えられそうな印象ですf(^_^;

しかし、恐いもの見たさに時折垣間見る「中学受験算数」は、中学受験未経験&私大文系バカの二重苦により、(教材のレベルにもよりますが)4年生はともかく5年生位からは完全にお手上げ状態です(-_-)

それでも解説が充実している問題集であれば解説を見れば「ふーん、へー」とはなりますが、さすがに体系がわかっていないと根本的な理解・説明は難しい感じです(^_^;)

でも意外と面白そうな感じですし、現状のままでは娘が中学受験することになった場合、4年生の途中位から「家庭教師失格」の烙印を押されること必至ですので、ちょっと自分でも勉強しておこうかなと思っています。

もちろん塾なしで中学受験してやろうという大それた考えは持っておらず、娘が塾の課題等に取り組む際に一緒に考えられる位の力は持っておきたいという位の目標です(^^;

大学受験生時代には代ゼミの先生になろうとしていた位、勉強自体は嫌いではない(むしろ好き・・・いや、それはさすがに言い過ぎですねf(^_^;)です。

でも今から教科書レベルを独学で復習する気にはなれませんので、趣味的にできる「ちょい難」位の程よいレベルのものはないかな〜と模索し、啓明舎という塾の先生が書いた「秘伝の算数 入門編」というのを買ってみました。小4レベルの、中学受験算数入門って感じの本です。これだけだと問題量が不足しそうですが、私が受験するわけではありませんし、読み物的面白さのあるテキストで、良さそうです。とりあえずこれで中学受験の世界を少しだけ覗いてみたいと思います^^

2016/11/30 07:45  [1694-4517]   

娘と1日見開き1枚(2ページ)のペースで取り組んできた総合的算数問題集「はなまるリトル 1年生 さんすう」が終盤に差し掛かり、繰り上がりの足し算・(とりわけ)繰り下がりの引き算に対する習熟不足を感じるようになってきたため、これを一時中断し、ここ最近は特別講習として基礎的汎用的計算ドリル「正しく速い計算力ドリル 6級」(小1の足し算・引き算)と分野別計算ドリル「徹底反復くりあがりくりさがりプリント」を同時並行して進めてきました。

前者の計算ドリルで繰り下がりの引き算が一段落したためこれを一時中断し、今日からは「はなまるリトル」と「くりあがりくりさがりプリント」(無学年制)の二本立てとしたいと思っています。

あと数日で「はなまるリトル」の(ドリル部分以外の)メイン部分と「くりあがりくりさがりプリント」の繰り上がり・繰り下がりの小1履修部分が終わる見込みで、小1レベルの算数や今後の筆算(足し算・引き算)のボトルネック部分はそれなりの基盤が出来上がりそうです。

娘の計算は決して速くはありませんが、正確です。計算ドリルで言うと、表裏2ページやって間違えはだいたい0、多くても2問。覚えてはいませんが、小1時の私よりはるかに正確と思われます(^^;

これまで娘が興味を示した時等に何度か筆算のやり方を教えることがありましたが、筆算についてはやり方に慣れさえすればすぐに独力でできるようになりそうで、あとはコツコツ演習していくだけかなという感触を持っています。

正確に確認したわけではありませんが、(小2)二学期から習う「九九」までは、小2計算分野は足し算・引き算の筆算がメインのようで、2年生の教材の前半部分に当たっていくことで演習量もそれなりに確保できそうかなと皮算用しています。

いずれ取り組むことになる九九(というよりは掛け算)の考え方は時計やものの数え方(2、4、6、8、10等)などでコツコツと教えつつも、引き続き足し算・引き算の習熟度を上げていくことで、自然と2年生・3年生部分の足し算・引き算の先取りにもなれば良いなという目論見です。

考えてみれば至極当たり前のことなんですが、娘と勉強していく中で、算数においては「思考力」を鍛える問題をやるにも最低限の「計算力」は必要だということを学び、国語においては「読解力」を鍛えるために読書をするにも最低限の「漢字力・語彙力」は必要だということを学びましたf(^_^;

国算それぞれ両輪が上手く噛み合って相乗効果でそれぞれの力が上がり、さらには国・算も相乗効果でそれぞれの力が上がっていくイメージでしょうか。

日々試行錯誤ですし、まだまだ低次元ですが、なんとなく歯車が噛み合ってきた手応えは感じます^^

引き続き娘の負担にならない程度にひたひたと低空飛行を続けられればと思います。

2016/12/2 07:25  [1694-4525]   

↑で色々妄想を働かせていましたが、「くりあがりくりさがりプリント」にはいくつか欠点がありまして、ドリル形式なので見開きの上部分がやりにくいことと、問題量の振り幅がページによって大きいことです(^^;

多い時には1ページに36問の計算問題があるページがあり、これは「正しく速い計算力ドリル」がおおむね表裏(2ページ)で30問前後なのと比較すると不安定と言えば不安定。

昨日は娘が「このドリルやりたくな〜い」と大騒ぎしまして、親がいいと思っても娘に負担になっては本末転倒だよな〜と改めて思いましたf(^_^;

確かに最近即物的にといいますか、即効性を求めて計算ドリルばっかりをやってしまっていましたね・・・ということで昨日は久しぶりに「きらめき算数脳 入学準備〜小1 かず・りょう」の星二つ問題をやったのですが、なんだかんだで力がついてきたのか、楽しいらしく見開き2枚(4ページ)を試行錯誤しつつも楽しみながらやりました。

この反省から、今日は「はなまるリトル」を再開し、これとレイアウトに優れ問題量が少な目の「正しく速い計算力ドリル」とセットでやっていこうと思い直しました。

「きらめき算数脳」や「はなまるリトル」のような、ちょっと頭を使う面白い問題と、少量の計算問題を組み合わせるのが一番費用(娘への負担)対効果が高いですかね〜

2016/12/3 21:43  [1694-4531]   

本日は妻子と一緒にママ友&子と飲み会とのことだったので、久々に職場の先輩方をお誘いして飲み会をしてきました^^

ところが妻の手違いで妻子の飲み会は明日だったとのこと(-_-)

飲み会後、国分寺を代表するラーメン屋「ムタヒロ」で一人つけ麺を食べて参りました^^


子供に読書の習慣がつけば良いなと最近月1位のペースで子供と市の図書館に通っていまして、最初はまだ無理かな〜って感じでしたが(^^;懲りずに色々紹介しながらも最後の選択は子供に任せて借り続けてきたところ、最近は風呂上がりにドライヤーをかけてあげている時などに自ら進んで読むようになってきました(^^)v

「1ねん1くみ」シリーズだとか、「まじょ子ちゃん」シリーズだとか、「れいぞうこのなつやすみ」だとかの小学校低学年レベルの本や、これまでも読んできた絵本など、色々な本を読み始めています。

さらに追い風になりそうなのが、立川にある都立多摩図書館が、来年1月29日に西国分寺駅と国分寺駅の間位にできることです。

独身時代立川に住んでいた時にはよく通っていた図書館なのですが、都立図書館だけに蔵書量が桁違いです。

市の図書館だと品揃えもそれなりですし、どうにも古い本が多いな〜という印象はありましたので、これを機会にもっと通い、娘を本の虫にできればな〜と思っております^^

2016/12/7 22:59  [1694-4538]   

△できること
○移転してくること

2016/12/7 23:02  [1694-4539]   

一昨日「はなまるリトル 1ねんせい さんすう」が一通り終わったため(ドリル部分を除く)、昨日から新たに「特Aクラス問題集 さんすう 小学1年」という問題集を開始しました。

九州にある四谷大塚準拠塾のひとつ「英進館」という塾が作った問題集で、同じ四谷大塚系だけに、良く練られた問題が多いものの問題量が若干少ない「はなまるリトル」の次にやるには良さそうかなと・・・

例題とその解説から始まる準テキスト的スタイルで、その後同じ単元の問題が3レベル分続きます。

解説量が多く、基礎〜応用とレベルも幅広いですが、文字が小さいことと、問題量が若干少なく感じることが欠点と言えば欠点でしょうか。前者は(私はしませんが)コピーで拡大することで対応できると思いますし、後者は他の問題集と組み合わせることで解消できると思います。

解説が充実している分問題部分のページ数は少な目ですが、字が小さいので問題量自体は言うほど少なくはないかもしれません。

「見開き2ページ」を1回の勉強の基本単位として勉強しているうちの家では、勉強の最初からやるにはレイアウト的に詰め込み過ぎ感があり、厳しかったと思います(^^;

(計算ドリルを入れると)1年生算数の単元としては今回でおおむめ4周目となりますので、そろそろ無理なくできそうかなというところです。

先取りを進めて2年生の算数をやることも考えましたが、問題を読むにも漢字の習熟が不十分ですし、中途半端な習熟度で単元を広げていくよりは既知の単元を深く掘り下げて行った方が現時点では良いと思いました。

また、この問題集には2年生で習うらしい足し算・引き算の筆算は普通に入っています。1年生の単元の知識の応用でできることは積極的に取り入れている感じですので、深めて行きながら徐々に広げていくという風にできればと思います。

新単元の問題集をやるには(習熟までに一定の量をこなす必要がある)計算ドリルを先行させてからの方が効率が良いということをここ半年で学んだのも大きいですかねf(^_^;

まだ始めたばかりですので不安定ではありますが、とりあえずはこんな感じで行ってみたいと思います^^

2016/12/13 08:00  [1694-4542]   

特Aクラス問題集の小1算数ですが、見開き2ページのうち一番最初に出てきた漢字には読み仮名が書いてありますが、2回目からは省略されてしまいます。

漢字は年始頃にようやく小1一巡目が終了するかなという感じで、最近ようやく漢数字は読めるようになってきたかな〜レベルで、習熟にはまだまだ長い道のりですf(^_^;

問題集をやるにも「問題文の漢字が読めない」という予想だにしていなかった問題が発生しています。

元々レイアウトに若干難点を感じていることと、内容的には小1の応用・発展レベルで捻りがかなり効いていることからして娘に少なからずストレスがあると思いますので、一旦凍結をしようかなと思い始めています。

せめて小1レベルの漢字が不自由なく読めるようになってからでないと、徐々にボディブローが効いてくるかな〜と(>_<)

ということで昨日は急遽取り止め「きらめき算数脳」を(見開き分)やる?と聞いたところ、「きらめき好きだからやりたい」と言ってきました。

こちらはこちらで、というかこちらの方が捻り自体は効いているのですが、シールを使ったり遊びの要素が高いからか娘は好きなようです。まだ随所でヒントをあげないと解けませんが。

算数先行でやってきたのもあり、娘は国語より算数の方が好き・得意だと思っているようで、それはそれで目論見どおりなのですが、最低限は国語(というより漢字)とのバランスも考えないとな〜と反省しました(^^;

2016/12/21 07:25  [1694-4546]   

連休前に「正しく速い計算力ドリル」の6級(1年生の足し算・引き算)が終了し、現在は同5級(2・3年生の足し算・引き算の筆算)に取り組んでいます。

6級の復習的な部分をカットすると元々の88ページ→68ページに削減でき効率的です。

もちろんつまずいた場合には随時戻る予定ですが、今のところ二桁の足し算の筆算の繰り上がりは「6級(筆算なし)よりかんたん〜」と言いながらやっています。

筆算の仕組みを理解し型に慣れさえすれば、筆算はどことどこを足せばいいか一目瞭然なのでそうかなとは予想しておりました。

足し算・引き算は1年生範囲の繰り上がり、繰り下がりを理解してもらうのに苦労しましたが(^^;あとはコツコツ毎日少しずつ続けて熟成を待つだけという感じにはなれたかな?と甘い予測をしております。

2016/12/27 07:16  [1694-4561]   

算数は計算ドリルを先行させながらペースメーカーとし、型・骨組みがある程度出来上がった頃合いに(図形や文章題等を含めた)総合問題集で肉付けしていくという大枠の形が出来上がりつつあります。

娘の理解力や意欲に応じて学年関係なく問題を柔軟に取捨選択しながら進めていければと考えております。

その後学校の授業・宿題で基本的事項を復習しつつ、その進度に合わせて発展的問題演習を重ねていけば無理なくスパイラルし力をつけていけるかなという皮算用です。


国語についてはまだやり方を模索中です。まずは読書の習慣がつくのが最大のテーマで、それがあれば国語力は自ずとついてくるという考えなのですが、読書の前提となる漢字は計算と同じように先行させていきたいとも考えております。

しかし前提知識0の娘に漢字を習熟させるのはなかなかの至難の技で、まだまだ「こうやればさほど無理なく習熟する(だろう)」というラインに到達できていません。

もっとも漢字はようやく小1範囲の一巡目が終わろうかというところで、既になんやかんや四巡目の算数と比較するのが間違っているとも言えますf(^_^;

来月中には開始予定の二巡目で上手くいかなさそうな感じであれば、ちょっとやり方を変えるか、そもそも先取り自体を保留するかということも視野に入れたいと思っています。

2016/12/28 07:30  [1694-4565]   

「特Aクラス問題集」(小1算数)に挫折?した後、その他の発展系問題集等も見たりやったり思考錯誤してみましたが、どれも一長一短あり、決め手に欠けるように感じました。

検討したのはこちら。↓(いずれも小1算数)

・最レベ

関西の奨学社という小学受験・小学校低学年向け塾が出している問題集で、この種の問題集(低学年向け中学受験準備用難問集?)の中では代表的問題集のようです。

ネット上では「日本語を無駄にこねくり回して不必要に難問化している」等の辛辣な評価も散見しますが、レイアウトが良く、パラパラと見た感じでは3ステップの最高レベルの問題の難度も他の2冊に比べると高過ぎず、全ての漢字に読み仮名もふってあり「はなまるリトル」の次にやるのに適切に感じられました。

が、(1年時点ではあまり問題ではありませんが)解説がほぼないことと、(伝統ある問題集だけに)装丁等が古くさく感じられることがマイナスポイントに感じます。

・トップクラス問題集

教科書ガイドで有名な文理という会社が出しており、良問が多く解説も抱負、レベルも4段階編成で他の2冊に比べてよりスローステップにスパイラルできるということで、最近の教育熱心なパパママの間では一番人気?の「低学年向け中学受験準備用難問集」のようで、確かに良さそうです。

唯一残念なのは問題のレイアウトがごちゃごちゃしていることで、これは娘にとって「一発アウト」の危険性の高い致命的なマイナスポイントです。

・スーパーエリート問題集

関西出身の私には畏敬の念を抱かずにはいられない希学園という塾と、知能系教育?で知る人ぞ知るどんぐり倶楽部という塾?が分担して作ったの問題集です。

問題のレイアウトも解説量も及第点で、どんぐり倶楽部担当の「えかきざん」(絵描き算)は他に類を見ないユニークさ。いいことばかりのように見えますが、問題は「低学年向け中学受験準備用難問集」の中でも最高難度とされている敷居の高さです。

3レベルに分かれているのですが、教科書だけをやっている1年生が解けるのは前半の方の単元の星1、頑張って星2だけではないかと思われるほとで、2年生、場合によっては3年生の単元を先行してから取り組むのが無難に見えます。なにより人様に見せられる題名の本ではありません(^^;

・・・ということで、結局どれも選択せず、計算と同じように単元別にアプローチする道に進むことにしました。

2017/1/19 07:51  [1694-4594]   

△計算と同じように単元別にアプローチする道に進むことにしました。

○計算と同じように出題形式別・単元別にアプローチする道に進むことにしました。

2017/1/21 12:28  [1694-4599]   

ほぼ1日1ページやっている「正しく速い計算力ドリル 5級(2・3年の足し算・引き算の筆算)」の三桁の足し算・引き算が終盤に差し掛かり、数ページに1問間違えるかどうかという位に習熟してきました。

残りは四桁以上(桁が増えるだけでやることは同じ)となりますのでここからは少しペースを落とし、忘れない程度に週2、3回位のペースで進めて今年度中に終了という形にできればと考えています。

計算は1日5分程度で良いので(概ね)毎日続けると着実に力がついていくと思いますので、スペースができる計算の時間には掛け算を導入したいと考えています。いわゆる「九九」からのスタートになります。

九九とは結局のところ「丸暗記」で、家庭学習で強要するのはあまり気が進みません(-_-)

なので掛け算の仕組みを理解することを主眼とし、歌やゲームなどで楽しく取り組みながらいつの間にやら自然と身につくのが理想かなと思っています。

上記計算ドリルのシリーズだと九九(一桁の掛け算)はさらっと終わってすぐに二桁以上の掛け算に進んでしまうため、ステップ幅が大きすぎ、習熟が難しそう。

このため書店でいくつか問題集を見てみたのですが、小学生用コーナーではなかなかしっくりくる教材がありません。で、もしや・・・と思い幼児用コーナーを見てみると、こぐま会という小学校受験塾が出しているドリルを発見しました。

「100てんキッズドリル かけざん」というものです。絵で遊びながら視覚的に理解するところから始めていて、取っつきやすそう。とりあえずはこちらを暗記することよりも理解することを目標にやっていければと考えています。

2017/1/25 07:47  [1694-4602]   

「100てんキッズドリル 幼児のかけざん」を1回4ページ位ずつ取り組んでいるのですが、前半は○を書いたりの作業が中心で、娘も妻に(これまで取り組んできた三桁の足し算・引き算に比べて)「かんたんだよ〜」と言ったりしながらやっており、良い息抜きとなっているようです。

このドリルでは「1あたり量×いくつ分=全体の数」という考えを徹底しており、これは要は求める全体の数と同じ単位の数を「1あたり量」に置くことと理(誤?)解したのですが、その方法の是非はともかく「あ〜自分の小学生時代にはそんな考えは全くなかったな〜」と感じておりますf(^_^;

・・・そういえば「右」と「左」で「ノ」から書き始めるか「一」から書き始めるか、書き順に違いがあるということも娘と勉強するようになって初めて知りました(/-\*)

この100てんキッズドリルは「幼児のわりざん」もあるので、まだ九九を暗記していない今の内に続けてさくっとやってしまい、本格的な掛け算・割り算の学習前にその前提となる受け皿を作ってしまおうかなとも考えています。

2017/1/31 07:24  [1694-4608]   

頓挫していた漢字の勉強ですが、自身の経験に照らして冷静に考えてみますと

「読めない漢字は書けない」

「読める漢字を書けるようにするのは容易」

という前提で進めるべきなのではと再認識しました。

「読み」を先行させて、読めるようになってから「書き」をするということです。

算数を少し先取りしているため国語も自然とそのように考えていましたが、現段階では算数の問題文を読むのに差し支えない程度の「読み」の力があれば充分なんだよな〜と。

中学受験をする場合、6年生の漢字を6年生で初めてやるというのでは相当苦労する(漢字以外にかけられる時間が少なくなる)のではないかと思いますので、いつかは少し先取りした方が良いと思いますが、とりあえず低学年段階の自宅学習では読みを優先させておいて、書きは学校の授業で習熟させるという形が効率が良く、何より娘の負担も少ないのかなという仮定です。

国語に限らず娘の負担を平準化するというのは最近よく考えているテーマです。

2017/2/1 07:39  [1694-4610]   

とうとう小学校入学まで一月を切ってしまいました。

学習は、算数偏重ですがまあ地道にやっています。

通信教育は数ヵ月間に渡り色々検討しましたがとりあえず今年はやらないことにしました。

主に検討したのはZ会、四谷大塚のリトルくらぶ、サピックスのピグマキッズくらぶです。

Z会は一番オーソドックスですが、解説が豊富で経験学習(理科・社会入門)も充実しており候補の中ではバランスが一番良い。

四谷大塚は通塾と同じ教材で、難易度・分量・進度共に候補の中では一番かな?という感じ。さらに作文の添削まであり盛り沢山。1・2年は算国のみ。

サピックスは知能問題というか、パズル問題が豊富で子供が一番楽しめそう。長所とも短所とも言えるかもしれませんが、市販の「きらめき算数脳」ほど難しい問題は少ないイメージ。1・2年は国語のみ。

どれも甲乙つけ難くいつまでも悩んでいましたが、とりあえず1・2年のうちは親でもある程度対応できそうなので、ペース配分や教材選択の自由度が高い方が良いかなと思いました。

2017/3/7 19:22  [1694-4675]   

 かづ猫さん  

ご無沙汰しております。
なんかタイミング逃して書き込みできないうちに来てしまいましたが、教育に関するスレの発言メールが来たのを契機に戻ってきました(^^;

らずさん、お子さんはそろそろ小学校ですか。おめでとうございます。

そろそろいろいろ復活しますのでよろしくお願いします(^^;

2017/3/7 19:50  [1694-4676]   

お〜かづ猫さん!^^

ありがとうございますm(__)mなんかあっという間です(^^;

まだ「復活」に気づいておられない方もおられると思いますので、本スレの方にもお顔を出していただければ幸いです(^^)d

2017/3/8 06:56  [1694-4677]   

1年生の漢字の基本的な「読み」はなんだかんだでほぼできるようになってきた娘。

町と村

林と森

の区別がまだ難しい模様。

また、

上と下

右と左

なんかも咄嗟に言われると戸惑っている感はありますかね。文脈から推測してなんとか読めている感じです(^^;

集英社から出ている「ちびまる子ちゃんのかん字じてん」という学習マンガが非常に良くて、マンガ部分のみですが楽しみながら何度も読んでいるのが功を奏しているのだと思います。

ドラえもんの学習マンガシリーズだと、ものによって絵や話のクオリティに(「いやいやドラえもんはそんなこと言わないでしょう(-_-)」と言うような)ばらつきがある感じなのですが、ちびまる子のシリーズの方は普通にマンガのクオリティが高く、違和感を感じません^^


漢字の「書き」についてはまだまだですが、問題集の解答を書く際に書き順のわからないものについて、(半年位前に買ったものの書棚で眠っていた)フレーベル館の「はじめて使う漢字字典」という漢字字典のページを開いてあげて参照させていたところ、ここ数日「自分で調べたい」と言って索引から調べるようになってきました。

(教えるのがめんどくさいので)「まだ辞書の調べ方は教えなくて良いかな〜・・・(^^;」と思っていたためこれは嬉しい誤算でした^^


ひらがなは「せ」の書き順を良く間違えるのは本人も自覚していますが、以前良く間違えていた「ら」と「ふ」はしっかり書けるようになってきました。


カタカナは問題を解く際に逐一チェックしているだけですが、元々ひらがなより単純な構造ですので意外とすんなり覚えてきていますかね。

引き続き日々の学習で随時チェックはするつもりですが、後は学校の授業で習熟・完成してくれればと思います^^

2017/3/29 07:33  [1694-4691]   

学童二日目が終了しました。春休みだからか、勉強の時間をちゃんと取ってくれているようですので、問題集をコピーして持たせているのですが、当初期待していたよりはちゃんとやってきてくれます。

普段私と一緒にやっている問題は、必要に応じてヒントを出しながら、おだてながらという感じの(現在の娘にとっての)チャレンジ問題で、繰り返し解くことでだんだん習熟していってくれればな〜というレベルです。

でも、学童では一人でやることが前提ですので、あまり難しすぎる問題ではそもそもやってくれない可能性がある。かと言って、娘にとって簡単過ぎては意味がない。

そういう観点では、先日触れた中では(特にレイアウトの面で)個人的にはあまり良い評価をしていなかった「トップクラス問題集 さんすう」(小1)の「ハイクラスA」(4段階で2番目に簡単、3番目に難しい)というレベルの問題がちょうど良い感じです。

「スーパーエリート問題集」だと一番レベルの低い「標準レベル」でも時折(娘にとっては)やたらと難しい問題が入っていたりして油断ならないですし、前述の3冊の中では比較的取り組みやすいレベルと思われる「最レベ問題集」だと、一番レベルの高い「最高レベル」が何気にちょうど良い感じなのですが、時折捻りがかなり効いた問題が入っており娘一人で解くには厳しいかもしれない。

その点4段階に別れた「トップクラス問題集」は学力によりフィットする問題を選びやすいです。レベルの分け方が適切といいますか。

一人で難し目の問題を解いて投げ出されては元も子もないですから、自習楊の算数問題集としてはこちらをやってもらおうと思います^^

2017/4/5 01:10  [1694-4701]   

現在娘に学童に(コピーを)持たせているのは、

計算は日能研の「マスター1095題 一行計算問題集」の1年生用。足し算・引き算は4桁までドリルをやり終わっているので必要ないかな?とも思いましたが、

足し算・引き算がランダムに出てきたり、式の途中に□が入っていて逆算を求めていたりとバリエーションに富んでいるのが小1レベルの市販問題集としてはユニークで、実践力をつけるのに良いかなということと、

簡単な計算で自信をつけたり息抜きをしたりするのに良いかなということで採用しました。

一冊目にやるには体系的なドリルの方が向いていると思います。


漢字は同じく日能研の「漢字マスター 365日」ですが、今取り組んでいるのはひらがなとカタカナです。

「あ」と「ア」という感じで、ひらがなとカタカナが一目で比較・練習できるのが良いなと。

練習量が少ないのでこちらも一冊目にはあまり向いていないかもしれません。習熟度がそれほど高くない漢字については、これの前に違う教材を使う必要がありそうです。


これらに加え、算数は「トップクラス問題集」のハイクラスAと、明日からは「最レベ問題集」の最高レベルをコピーしたものを持たせる予定です。

前者は先述のとおり今の娘の習熟度にバッチリ合ったレベルで鉄板です。後者は一部難問が入っていますが、一度私と娘でやったもの、つまり二回目ですのでなんとかやってくれるのではないかなと。同じ理屈で「スーパーエリート問題集」の標準レベルも機会をみて入れて見たいと思います。

同じものを繰り返しやることについては意外と抵抗がないようで、むしろ解けるようになるのが実感できるのが良いのか意外と積極的に取り組んでいます。

このあたりのレベルを自習でやってきてくれるようになってくれると、親としては楽になると思いますが、どうですかね〜(-_-)

2017/4/6 23:01  [1694-4704]   

1学期が始まると当然のように春休みのようには行かず、学童での学習時間はあまり取れない模様。

いずれは宿題も始まるのでしょうから、学童では「学校の宿題をやってきてくれれば御の字、万一時間が余った時のために計算と文字書き取りのコピーを念のため持たせる」という形に落ち着きそうです。


これまで特Aクラス問題集、トップクラス問題集、スーパーエリート問題集、最レベ問題集という4種類の算数問題集を少しずつ娘とやってみた結果、それぞれに一長一短あるものの、全部やるというのは現実的ではないため、

一冊軸に据える問題集を決めて、それを繰り返すことで習熟する。その問題集の問題ならどの問題でも解けるようにする。その他の問題集は軸とする問題集の欠点を埋めるために補助的に使用する。

という方法を取ってみようと思いました。娘は以前やった問題を繰り返すことには全く抵抗がないようで、むしろ以前ヒントなしでは解けなかった問題が自力(または以前より少ないヒント)で解けるようになっていくのが実感できて嬉しい模様。

どの問題集をメインとするかは結局「好み」「相性」で良いような気がします。いずれか一冊を完璧にできれば一年生としては必要充分な算数力が着くのではないかと。

ただし、計算だけは問題量が足りないように思いますので別途取り組む必要があると思います。


書籍名だけが残念ですが、「スーパーエリート問題集」が

込み入っていないレイアウト(≒問題量も多すぎず適当)
問題の質が高い(考えさせる良問が多い)
問題のレベルが高い
解説量が適当(冗長でなくポイントを押さえている)

と思われるため、これを算数のメイン教材にしようと思います。

問題のレベルが(現在の娘にとって)高過ぎるものもあるため、取り組む時期やヒントの与え方を考えながらやっていきたいと思います。


学童に「トップクラス問題集」の「ハイクラスA」(4段階で3番目に難しいレベル)のコピーを持たせていましたが、学期が始まると取り組む時間がなさそうですし、既に娘が独力でほとんどの問題を解けるため、割愛することにしました。

よりレベルの高い「ハイクラスB」「トップクラス」の問題になると、行間・列間が短くなるためレイアウト的にごちゃごちゃしており、またその結果として問題の量が多くなるため、まだ娘には負荷が大きすぎるかなと思いました。

夏休み中の学童での自習用に「ハイクラスB」あたりのコピーを持たせることを検討するかもしれませんが、しばらくは寝かせることになりそうです。


補助的に使用する教材としては、「最レベ問題集」の「最高レベル」(3段階で一番難しい)を考えています。

「スーパーエリート問題集」の「トップレベル」(3段階で一番難しい)は、相当レベルの高い問題が多く、学年の後半、場合によっては2年生になってから取り組んでも良いのではないかと思う位です。

市販の一年生用算数問題集の中では、難易度は「トップクラス問題集」の「トップクラス」(4段階で一番難しい)と双璧のように思います。今からこのレベルばかり挑戦させていると勉強嫌いになるかもしれません(>_<)


これよりは「発展レベル」(3段階の真ん中)と同等レベルの問題をもう少し取り組んた方が娘にとって無理がないように思います。今の娘の力でヒントなしでも60%以上は解けるかな?という位の問題。

その点、「最レベ問題集」の「最高レベル」はまさに「スーパーエリート問題集」の「発展レベル」とほぼ同水準のレベルで、レイアウトが良く問題量も適当(候補の問題集の中では一番少ない?)と思います。解説がほとんどないのが欠点てすが、あくまで補助(2冊目)として使う分には問題ないと思います。

「トップクラス問題集」の「ハイクラスB」(4段階で2番目に難しい)もだいたい同等水準だと思いますが、問題のレイアウトと問題量により娘には少しハードルが高いことと、(これは私だけの問題ですが)解説が冗長で読む気がしないという点から候補から外しました。


算数はとりあえずこんな感じで軌道に乗りつつあります。

2017/4/13 08:17  [1694-4710]   

昨日は学童でそれなりに学習時間があったようで、計算、文字の書き取りだけでなく、念のためファイルしていた「最レベ問題集」のコピーまでやり、「今日は一杯やったよ^^」と得意顔になっていました。

このため、学童で解けていなかった一部の問題と、家でコツコツやっている点描写(線対象)の問題集だけを一緒にやって家庭学習は終了。

こうすることで、「学童で勉強を頑張れば家で遊ぶ時間が増える」と思ってくれると良いなと思います^^


今日は私が職場の飲み会ですので、学童で勉強しなかったなら計算を少しするだけでいいから勉強するようにメールしておこうと思います。

気分が乗っている時は沢山やる、気分が乗らない時は全くやらない、という学習スタンスだと、気分で勉強をするしないを決める人(≒勉強をあまりしない人?)になってしまう、できれば毎日一定量、時間がない日等は難易度や量を下げても良いから、とにかく毎日取り組むようにすることで、勉強は「歯磨き」のように習慣化する、といった旨の文章を読んで納得するところがありましたので、そのようになれば良いなと考えています。

2017/4/14 08:24  [1694-4712]   

lazward さん  

2017/4/14 08:54  [1694-4714]  削除

うんこ漢字ドリル
https://unkokanji.com/

というドリルに娘がはまっています。

「全例文でうんこの使用に成功!」の宣伝文句に偽りなく、ありとあらゆる文章に「うんこ」が出てきます。

「こんな文章あるよ〜」と喜びながら、1日8〜10字進めています。一年生の漢字はこのペースなら2週間位で終わりそうです。うんこ恐るべし(^^;

でも羞恥心からか学童には持っていきたくない様子。


練習量からすると少ないですが、単調な漢字学習を娘が自主的に短期間で一冊終わらせてくれそうで、思ったより早い段階で一年生レベルの漢字はクリアできそうです^^

とりあえず国語の学習はしばらくはこれをやって、上手く行くようなら漢字検定も検討してみます。

2017/4/18 06:49  [1694-4719]   

Mアクセス(認知工学)という会社が出しているサイパー思考力算数練習帳シリーズの「点描写2(線対象)」を昨日終えました。昨年12月23日からコツコツと少しずつ取り組んできて、ようやく終了。

次は同じく点描写の立方体に取り組む予定です。

とにかくスローステップなのがこのシリーズの良いところで、無理なく入門レベルから発展レベルまで導いてくれる、良い問題集です。値段が500円と安いのも良い。


サイパー国語読解の特訓シリーズの「こくご どっかいのとっくん 小一レベル」も1月下旬から2月下旬位までの間に取り組みましたが、着実に国語力を着けてくれる感じで、しかも娘が気に入ってやっていたので文句なしの教材でした^^

唯一、ワープロ調のレイアウトが欠点といえば欠点ですが、慣れれば気にならないと思います(^^)d

2017/4/23 00:20  [1694-4722]   

中学受験して合格・入学したというのを聞いて「すげ〜な〜」と思っていましたが、早稲田アカデミーの広告写真見て少し鳥肌立ちました(^^;

芦田愛菜、進学塾の広告キャラに起用 “天才はいない”
http://www.oricon.co.jp/news/2089588/ful
l/

2017/4/24 16:41  [1694-4725]   

なんだかんだで九九も「七の段」と「八の段」以外はすらすらと言えるようになってきた娘。

七の段と八の段も調子が良い時には言えることもありますので、日常の学習が停滞するであろうGWで磐石としたいです。

繰り上がりの足し算・繰り下がりの引き算ができれば足し算・引き算の筆算の習得が容易なのと同様、九九ができれば掛け算の筆算、割り算、さらには割り算の筆算もできるようになるはずだという仮説を持っています。

「スーパーエリート問題集」は、先取り具合が相当で、「最レベ問題集」(最高レベル)と比較すると、後者の2年でやる単元が普通に前者の1年版に出てきたりします。

取り組む時期、取り組む順序に気をつけないとな〜と思いました(^^;

また、取り組む学年についてはもう少し柔軟に入れ替えをした方が効率が良いのかな〜とも思いました^^

問題によって2年、3年になってから取り組むという事です。

2017/5/1 23:12  [1694-4751]   

予想どおりGWはほとんど家庭学習できず(-_-)

でも妻子で畑仕事をしたり旅先で動物と触れ合ったり体を動かしたりと、普段なかなかできない自然学習が充実していたので良かったと思います^^


記憶が鮮やかなうちに動物の図鑑をということで、講談社のMOVEシリーズの「動物」を購入しました。

前から同シリーズの「昆虫」は持っているのですが、図鑑としての網羅性よりもインパクト重視、NHKのDVD付きで好奇心を刺激してくれるところが気に入っています。


ペーパー学習はこれまでどおり算数先行で進めつつ、読書や図鑑・辞書を開く習慣がついてくれば良いなと思っています。

2017/5/8 07:24  [1694-4755]   

スーパーエリート問題集(小1)は、純粋に小1レベルの単元と言える問題は前3分の1位でしょうか。ステップ幅の大きさに娘の成長スピードとの差異を感じるところがあり、最レベ問題集(小1)の「ハイレベル」の問題(三段階の真ん中)に取り組み始めたところ、ちょうど今の娘の学力にドンピシャで。断念したトップクラス問題集(小1)の「ハイクラスA」の問題と同レベルで、かつよりレイアウトが良い感じです(裏返しとして問題量は少ない)。

ただし解説が少ないため、スーパーエリート問題集の解説を参考にしながら進めていくことでちょうど良い案配、かつスーパーエリート問題集に進む前のちょうど良いステップになっている気がします。

最レベ問題集は、計算ドリルを別途進めているという前提では、計算系単元の一番簡単なレベルである「標準レベル」はやらなくて良い感じ。苦手な単元だけ「標準レベル」もやり、通常は「ハイレベル」と「最高レベル」をやるという形で問題無さそうな感触です。

しかし、スーパーエリート問題集は、一番簡単なレベルである「標準レベル」と真ん中の「発展レベル」をやれば充分と言って良いレベルの印象で、一番難しい「トップレベル」の問題に取り組む必要性、順序は慎重に検討する必要がありそうです。

今の時期は、単純な計算問題以外は先取りを進めるよりは、小1の単元への理解を深めることに重点を置きたいなと考えています。良く言う「進度」よりも「深度」というやつですね。

2017/5/10 22:47  [1694-4763]   

通信教育も通塾もしていない娘の自宅学習のペースメーカー、学習到達度確認とするため、来月行われる四谷大塚の「全国統一小学生テスト」(無料)に申し込んだところ、当日の試験に似せた対策問題が送付されてきました。

範囲については「一学期で習う範囲」という漠然とした指定で?(-_-)?なんだかスッキリしないなと思っていたためありがたいです^^

娘がやると言うので算数だけ時間(15分)を計ってやらせてみました。

問題用紙と解答用紙が違う方式というのは娘の人生初であったため、少し戸惑いながら取り組み、最後の大問には「一年生でこんないじわる問題やりたくない」などと泣きながら終えました(^^;

問題のレベルは最後の大問以外は「最レベ問題集」の標準レベル〜ハイレベル位の印象。単純な一行計算問題的なものはなし。小1の一学期範囲だからだと思います。

確か小1のものは平均80%得点できるように問題作成されているはずで、確かに普通に(ハイレベル問題集でなくとも)何かしら問題集に取り組んでいればできる問題が大半だと思いました。

簡単ではありますが図形問題もあるため、純粋に学校の授業・宿題だけしか取り組んでいないと厳しいであろう部分もありました。

娘は最後の大問以外は全問正解していまして、全体として80%以上は得点できそうな感触でした。

最後の大問は「きらめき算数脳」的な、条件文を前提に書き出ししたりして解く問題で、現状娘には独力では解けない問題です。丸付け後にヒントを与えながら一緒に解きました。これを現段階で独力で解ける小1生は凄いな〜と思います(^^;

「きらめき算数脳」にもう少しちゃんと取り組んでいれば小問3つのうち1つ目は解けるようになるかもしれませんが、残り2問はそれでも独力では解けるようにならない気がします。条件に合うものを書き出して何通りあるか答えるっていうのはキビシーです(>_<)

でも特別な対策(中学受験)をしていない私が解けるということは、娘も時(高学年位?)が来れば解けるようになるはずですし、学校の授業と家庭学習しかしていない娘が解けるようでは塾も商売にならないでしょうから、今できなくて落ち込む必要はないのかなと思いましたf(^_^;(前向き)

本番はどうなるかわかりませんが、良い刺激になってくれると良いなと思います。

2017/5/16 06:45  [1694-4770]   

↑ちなみに算数の対策問題は全滅した最後の大問以外は全問正解していたため、88/100点でした。


今日は引き続いて国語の対策問題をやりました。

「きゅうきゅうしゃ」を「きゅうきうしゃ」と答えるケアレスミス(他の類似問題は正解しているためそのように評価)があったこと

読解問題で文章で使われている言葉である「かいもの」を自分の言葉である「おつかい」と解答したこと

読解の選択問題で「正しいものには○。間違いに×をつけよ」という問題なのに、問題を読まず間違いに×をつけなかったこと

の三点でミスをしたため、80/100点でした。

選択問題にしっかり×をつけていれば+9点でしたが、

(時間が余れば)解答を見直す

読解問題の解答は文章から根拠を探す

問題文をきちんと読む

という三点を課題として見つけることができました。


国語より算数の方が点数が高かったものの、家庭学習では算数に国語の3倍程度(以上?)の時間をかけていますし、国語は「問題慣れすれば」(コツをつかめば)満点が取れたかもしれないのに対し、算数は最後の大問には全く歯が立たないため、満点は不可能だったと思われます。


総じて言えば、始めての取り組みにしては上々で、「これだけの点数を取れるのは凄いよ。(ほぼ)毎日頑張って勉強しているからだね。」などと誉め殺しておきましたf(^_^;

2017/5/17 22:56  [1694-4772]   

×始めての
○初めての

2017/5/17 23:13  [1694-4773]   

最近の算数の家庭学習でのメイン教材は、

計算マスター1095題 一行計算問題集(日能研)
最レベ問題集(奨学社)

のそれぞれ1年生用です。


前にも触れましたが前者は小1レベルの計算問題がランダムに配置されており、虫食い問題も含まれるなど、体系的な計算ドリルをやった後の演習用として向いていると思います。

娘は足し算・引き算は4桁の筆算まで計算ドリルを終えているので全体的には簡単な様子ですが、やり始めた当初は虫食い問題に苦労していました。今は難なく解いていますので力はついてきているのだと思います。

1日3題毎日やれば365日で終わりますよという問題集ですが、やり始めたのが遅かったこともあり無理なく1日18問(4ページ)のペースで進めることができており、6月に入る頃には一巡する見込みとなっています。

これが終われば同シリーズの2年生用に進む予定ですが、当然問題の難度も上がっていきますし、九九を含めた掛け算の練習も組み入れたいため一日の分量は減らす予定です。

小学生レベルの計算は脳の発達段階とあまり関係がなさそうですので先取りして進めていますし、毎日継続することが肝要と思われるため、引き続き無理なく進められる分量で進めていきたいと思います。

これは娘ひとりでできるため、学校の宿題と共に学童でやる最優先課題としています。


後者は娘との学習の中核に据えている問題集です。

当初は「スーパーエリート問題集」(小1)の補完用教材として考えていたため、(三段階のうち最高難度の)「最高レベル」を中心に使用していましたが、(「最レベ問題集」は)似たような問題が「標準レベル」・「ハイレベル」といった前段階で繰り返され、順番に進めていくことで無理なく「最高レベル」までステップアップできる仕組みとなっており、現在の娘のレベルアップにより適していると感じたことから、まずはこの一冊を仕上げることにしました。

娘はまだ「問題慣れ」していませんので、日々の学習で一見しただけでは「問題の意味がわからない」ということが多々あります(意味がわかれば解ける計算力はある)。

似たような形式の問題が徐々に難度を上げながら繰り返し出題されるため、レベルの低い問題から順番に解いていった方が無理がなく力がつくと思いました。

先日全国統一小学生テストの対策問題を解いてみて、ほとんどが「標準レベル」・「ハイレベル」の水準であり、背伸びして「最高レベル」や(全体的にはより難度の高い)「スーパーエリート問題集」を進めることはなかったと反省したこともあります。

いつも難しい問題ばかり解かせるのではなく、解ける問題を解かせてあげる、成功体験を積ませてあげることも大事であり、それが基礎的な問題を取りこぼさない「揺るぎない基礎学力」にも繋がりそうだなと思いました。

性別的にも一般的には女子は算数より国語を得意としており、中学入試においても女子校の算数は男子校ほど難しい問題は出ない(その代わり国語は男子校より難しい)傾向のようですので、合理的なやり方のような気がします。

↑は難関校同士で比較した話のようですので、うちの娘には縁のない話になる可能性も充分ありますがf(^_^;難関校以外なら一層基礎にこだわるべきでしょうから、「大筋としては」そういうやり方で良いのかなとなんとなく思いました。まだまだ先は長いですし。

2017/5/23 07:23  [1694-4776]   

「うんこドリル」旋風が吹き荒れていますね〜書店では軒並み平積みですし、電車の広告にまで進出しています。

始めた当初こそ良いペースで進んでいましたが、(一年生の中では)少し難しい漢字が多くなってきてからはスローダウン。今は一日一字をやらせるのが精一杯という感じです(^^;

計算は着実に力がついてきているのがわかるのですが、漢字は漢字同士の関連性が薄く、本当に覚えているのか半信半疑なところがあります。

読書を継続していくという前提で、もう数学年分進んでひととおりの部首を覚え始めると有機的に繋がってくるのかもしれませんが・・・秋口に学年相当の「漢字検定」でも受けてみるかと思っていましたが、どうかな〜落ちて一層やる気を失われても困りますし(-_-)

「うんこドリル」が終わったら日能研の「漢字マスター」というのを始めようと思っていますが、それで夏休みの様子をみながら受検するかどうか見極めたいと思います(^^;

漢字検定は私も小学生時代に受けていましたが、割と合格最低点が低めで受かりやすい印象はあるんですけれど・・・

2017/5/29 06:51  [1694-4792]   

昨日娘は四谷大塚の全国統一小学生テスト(無料)に初参加してきました。

算数も国語も最後までできなかったようですが、開口一番「面白かったよ〜また次も受けたい!」と言っていました。

テストという非日常が良いのですかね。問題も今の娘には難しい問題もありますが、娘にも解けるレベルの問題も多く出題されますし。


結果に一喜一憂する学年では全くありませんので、今後もこういった無料公開テストで習熟度の確認ができればと思っています。


・・・とは言っても俗物の親的には順位や偏差値も気になるところですがf(^_^;そこには極力触れないようにしようと思っています。

仮に今回偏差値が高かったとしても、それが小学校時代を通してのベスト偏差値になる可能性があり、後は下がっていくだけ・・・ではモチベーションも下がるでしょうし、低学年で「偏差値」という概念を知ってもデメリットしかないような気がします。※「天才児」や「極度の負けず嫌いの子」の場合を除
く。(^^;

正解している部分は大袈裟に褒めてあげて、正解率の高い問題であるにもかかわらず不正解の問題は現時点での娘の「弱点」ということになりますので復習の上、日常学習で補強していければと思っています^^


娘がこういったテストを前向きに受け止めてくれたのが最大の収穫で、理想としては3ヶ月に一回位のペースで受けられれば良いペースメーカーになりそうです。

テストの日は「家庭学習なし」としたのも娘にはポイントが高いようですが(^^;

2017/6/5 07:22  [1694-4803]   

先週全国統一小学生テストを受けてみて、まだ結果は帰ってきてはいませんが、色々と示唆を受けることがありました。

そこで日々の学習スタイルを少し見直しつつあります。

これまでと共通する部分も多々あると思いますが、改めて整理したいと思います。


算数

・計算は毎日コツコツ続ける。習熟に応じながら、進めるところまで進める。

・計算以外の過度の先取りは不要と思われる。子供の脳の発達段階に応じて、進度より深度を重視する。

・思考力系・パズル系問題等のゲーム性の高い問題にも定期的に取り組む。


国語

・読書習慣をつけるのが第一。

・漢字の勉強は一文字ずつでも良いので毎日コツコツ続ける。

・少しずつで良いので読解等の問題にも取り組む。


その他

・理科・社会・その他の科目は、実体験に勝るものはない。色々経験する機会を作る。

2017/6/11 23:01  [1694-4806]   

埋め立て

2017/6/11 23:01  [1694-4807]   

埋め

2017/6/11 23:01  [1694-4808]   

立て

2017/6/11 23:02  [1694-4809]   

2017/6/11 23:02  [1694-4810]   

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