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最近、良く耳にします。

よく調べると、こういう事らしいです。

音質順
ハイレゾ>CD>MP3

まあ、簡単言えばCDより音質が良い音源全てを指すようです。当然、今は無きDVDオーディオ、かろうじて生き残っている「SACD:スーパーオーディオCD」も入ります。
CDのサンプリング周波数が44.1KHz(1411.2kbps)に対し、SACDでは、192KHzまで対応してます。

単純計算で192÷44.1≒4.35倍の情報量です。

JEITAによるハイレゾオーディオ定義の例
48kHz/24bit →(CD スペック同等/CD スペック超)→ ハイレゾオーディオ
96kHz/16bit →(CD スペック超/CD スペック同等)→ ハイレゾオーディオ
96kHz/24bit →(CD スペック超/CD スペック超) → ハイレゾオーディオ
48kHz/16bit →(CD スペック同等/CD スペック同等)→ 非該当
96kHz/12bit →(CD スペック超/CD スペック未満)→ 非該当
32kHz/24bit →(CD スペック未満/CD スペック超)→ 非該当

ここには書いてありませんが、DSDもハイレゾ音声です。

無理してれるなら、

生演奏≧DSD≧192KHz>>>>>CD>>MP3の順でしょうね。

DSD(ダイレクト・ストリーム・デジタル)の略だそうです。簡単言えば「リ・マスター前のマスターテープ」です。

2014/12/3 23:45  [1359-1559]   

CD 192KHz DSD

生演奏≧DSD≧192KHz>>>>>CD>>MP3

5,3448MHz(DSD),2.8224MHz(DSD)≧4.5〜5Mbps(192KHz)>1411.2kbps(CD)>320Kbps〜120Kbps(MP3)

1M=1000K

MP3が 0.32〜0.12Mbps/16bit

CD が 1.4112Mbps/16bit

192KMHz が4M〜5Mbps/16bit

DSDが 5.3448Mbps/1bit(原理的には 5.3448Mbps×16bit=85.5168Mbps)

DSDは、なんとCDの80〜100倍のデータ量、MP3の267.24〜712.64倍のデータ量

映像データよりでかいじゃん。地デジ17Mbps BS 23Mbps

2014/12/4 07:33  [1359-1560]   

低スペックパソコンではCPUに負荷

現在最高のハイレゾsound

ここまでくると、CPUの計算能力が問われます。Core i7位なら大丈夫でしょう。

2014/12/4 07:44  [1359-1561]   

デジタル化された音声や映像は、サンプリング周波数とビットレートで決まる。

サンプリング周波数。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E
3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82
%B0%E5%91%A8%E6%B3%A2%E6%95%B0


>サンプリング周波数(サンプリングしゅうはすう)は、音声等のアナログ波形を、デジタルデータにするために必要な処理である標本化(サンプリング)で、単位時間あたりに標本を採る頻度。ふつう使われる単位はHz。

ビットレート(ビット毎秒)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%93%E
3%83%83%E3%83%88%E6%AF%8E%E7%A7%92

>ビット毎秒(ビットまいびょう)は、データ転送レート(JISの情報処理用語としてはビット速度、bit rate)の単位である。1秒間にデータ転送路上の仮想の、または物理的な地点を通過した(すなわち転送された)ビット数と定義される。

両方高い方が「ハイレゾ」て言うことらしい。

 サンプリング周波数≒音の面積。(勝手に解釈)(^_^)
 ビットレート≒音の濃度。(勝手に解釈)(^_^)

片方だけ高くても、いい音ではないらしい。

2014/12/4 14:49  [1359-1562]   

薬物血中濃度−時間曲線下面積
(AUC:area under the 「blood」 concentration time curve)

どうも、仕事がらこうなってしまう。「blood」を「Digital」と言い換えて、

AUCと考えると、合ってるような気がする。

area under the 「Digital」 concentration time curve

直訳
デジタル濃度−時間曲線下面積

ハイレゾは「AUC」が高くないと、いい音では無い。(勝手に解釈(^_^))

2014/12/4 15:06  [1359-1563]   



昨日からの報道で、久々に「青酸カリ」という言葉を聞きました。


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E
3%82%A2%E3%83%B3%E5%8C%96%E3%82%AB%E3%83
%AA%E3%82%A6%E3%83%A0


化学式は

KCNていう、簡単なものなんですが、WIKIはめんどくさい書き方をしているので、判り易く説明しましょう。

正式には「シアン化カリウム」同様に「シアン化ナトリウム」も全く同じ作用です。映画「失楽園」でも使われましたが、現在入手は、医師でもほぼ不可能です。毒物指定されています。経口致死量は成人の場合150〜300mg/人だそうです。

で、これが体内に入ると、カリウムイオン(K+)がはずれて、シアンイオン(CN−)になります。

このK+とCN−が、とんでもない事を体内で始めます。まず、水はH2Oですが、以下の反応が起きます。

2 KCN + CO2 + H2O → K2CO3 + 2 HCN(酸素が取られちゃいます)

人間の血液は、赤血球のヘモグロビンによって酸素(O2)が運ばれて、細胞内のミトコンドリアで、グルコースを代謝するのに使われています。

ヘモグロビンはキレートを形成し中心に鉄(Fe)イオンがゆったりと酸素と結合して血管を回ります。なので、貧血の方は鉄剤が処方されます。

ところが、ここにCN−が入ると、Fe−を押しのけて「がっちりヘモグロビン中の酸素(正式には水素ですが、結果的にと言う意味で)」と結合します。キレートでしたら、簡単にはずれますが、CN−は、はずれません。

結果、ミトコンドリアに酸素が供給出来なくなり、窒息します。それも急激に起きますので、とても危険な毒物です。

現在は、当然入手は、ほぼ不能でしょう。

しかし、過去は?

ていうと、案外ラフな管理でしたから、数十年前の「メッキ工場」等で手軽に入手出来たと思います。

実は、30年ほど前、某会社に入社したとき、何気に「薬品棚にKCN」が鍵もかけずおいてあり、びびりました。(25gが3本もありました。)怖かったです。

当然、排水基準も厳しく1mg/リットルだったと思います。

その後、使用しないので試薬屋さんに数十万で、処分して貰いました。

おそらく、犯人が青酸カリを入手したのは、最近ではなく、はるかな昔だと思います。

ちなみに、ストーブの不完全燃焼による一酸化炭素中毒も同じ原理です。

ちなみに私が母の体内にいるとき、母が一酸化炭素中毒になり、医者に担ぎ込まれ一命をとりとめたが、生まれてくる子が心配だった。て言うのを生前、母から聞いたことがあります。

私が「変人」なのは、そのせいかも・・・

2014/11/20 10:29  [1359-1558]   


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