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縁側をご利用いただく際のルール&マナー集を用意いたしました
ユーザーの皆様に楽しくご参加いただけるよう、主に投稿時の注意点などをまとめています。
ご投稿の前には必ずご一読をお願いいたします。詳しくはこちら⇒「縁側 ルール&マナー

紹介文

10/29より
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メールメンバーの方は締め切っていますので基本的には都度更新はありません。
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掲示板は開放しますのでご希望の方はメンバーを募って自発的に活動をしてください。


個人で10kw以上太陽光パネルを設置する際に通常SI屋が行う商流確保や申請・工事段取り等
行う必要があります。

まだまだ法制化されたばかりで全国的にも実績が少ない為、
情報は少ないと思います。

有益な情報交換の場所になればと思います。

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スレ主 iwakura13さん  

塩漬けがあるのですが
2017.04.01から3年以内に運転開始しないと
認定取り消しになるんでしょうね。
ローン契約できなくて困ってるんですが。
今後3年間はそこらじゅうで太陽光の工事だらけになるのかね。
3年は短すぎますな。

2017/2/1 14:06  [1092-4333]   

 わいば〜んさん  
改正FIT法施行に向けて 平成29年1月版 P32

改正FIT法施行に向けて 平成29年1月 資源エネルギー庁
http://www.meti.go.jp/committee/sougouen
ergy/kihonseisaku/saisei_kanou/pdf/010_0
1_00.pdf

の32ページに『平成28年8月1日以降に接続契約を締結する場合、運転開始期限が設けられます』と記載されています。

逆に言えばそれ以前に締結していたら、運転開始期限は無いと。
むろん、「みなし認定」を維持する為、9月末までに事業計画等の書類提出は必要ですが。

2017/2/1 21:29  [1092-4334]   

 融資待ちさん  

「接続契約を締結」の定義が電力会社で異なるのではっきり書いて欲しいですね。

東京電力は負担金の請求書が発行されていればOKですが、四国電力は連系負担金の支払完了が条件と業者経由で聞きました。

しかしよく調べてみると27年度から売電価格の決定が「接続に関する契約を締結した場合」とされているのに対して、26年度以前には「受給契約の申込を行った場合」と条件が異なります。
26年度以前の申込分については取扱いが変わってくるのかもしれません。直接自分で電力会社に確認する方が良さそうです。

2017/2/4 23:41  [1092-4335]   

 不良産屋さんさん  

融資待ちさん

その通りです。

電力会社によりまちまちです。

たぶん九州電力が一番厳しい状況です。

例えば¥24を確定するためには連結負担金を3/31までに
納入しておかないといけません。

つまり融資では確実に「負担金納入済み」が融資実行条件だから
もしかしたら私のように自己負担にて負担金を振り込む場合あります。

2017/2/9 10:01  [1092-4337]   

 融資待ちさん  

連系負担金の件、四国電力の担当者に確認しました。

3月末までに連系負担金の請求が出ていればみなし移行され権利は維持される。但し連系負担金の振込み期限は請求書の起算日から約1ヶ月以内で、払わないと権利失効とのことでした。
昨年の7月末までに受給契約が成立してれば、上記の制限には抵触しないとのことです。

また、四国電力の場合、連系負担金を払ったら連系予定日の前であっても連系のための工事を実施する可能性がある。連系予定日までに連系できないと受給契約は解除され、既に支払った連系負担金が返ってこないばかりか、原状復旧のための費用も請求されるとのことでした。

みなし移行の時点で3年以内の売電開始の制約か売電価格の低減条件が付加されるという制約はどこの電力会社でも同じことですが、受給契約の成立条件に連系負担金の支払義務が無い東京電力が羨ましいです。

2017/2/19 20:04  [1092-4345]   

 不良産屋さんさん  

また、四国電力の場合、連系負担金を払ったら連系予定日の前であっても連系のための工事を実施する可能性がある。連系予定日までに連系できないと受給契約は解除され、既に支払った連系負担金が返ってこないばかりか、原状復旧のための費用も請求されるとのことでした。

融資待ちさま。

上記は本当でしょうか?
九州電力は「そんなことはありません」と全否定でした。

太陽光発電システムに日本で一番厳しいのが九電、次が四国電力とは聞いておりますが....

2017/3/1 14:37  [1092-4356]   

 不良産屋さんさん  

太陽光発電事業者の電気供給量が増え、九州電力の受け入れ可能量を超える時期が迫っている。上限までの余裕は1月末時点で135万キロワット分あるが、400万キロワット以上の施設が今後発電を始められる状況にある。電気を安定して送るためには需給バランスを一定に保つ必要があり、九電は事業者への発電停止要請も視野に、暖房などの電気需要が減る4月以降の需給状況を注視している。

 九電は、電気の安定供給に影響しない範囲で受け入れられる太陽光の発電容量を817万キロワットとしている。1月末時点で682万キロワット分を受け入れ。これ以外にも九電と受け入れ契約を結び、稼働を控える施設が既に余裕量を超える418万キロワット分ある。

 太陽光発電は再生可能エネルギーの普及を目指す国の制度で電気の買い取り価格が高く設定され、投資目的で参入する事業者も相次いだ。ただ、稼働が日中に限られ、天候にも左右される。大量に普及すると火力発電などによる供給調整が難しくなり、需給バランスが崩れて大規模停電につながる恐れもあるという。

 このため九電は14年9月に太陽光の受け入れ手続きを一時中断した。15年1月に施設の発電停止を要請できる期間を従来の年30日間から時間単位で無制限に広げる新たなルールを設け、新規受け入れを再開した。

 管内では、太陽光発電施設の稼働が月6万〜7万キロワットのペースで増えている。需給バランスが保てなくなる恐れがあれば、前日午後5時までにメールなどで事業者に発電停止を要請する。対象は50キロワット以上の約3200施設など。出力が小さい一般家庭については「稼働を続けられるように配慮する」としている。

 九電の試算では、受け入れ可能量を200万キロワット超過した場合、新ルール以降に契約した発電施設の停止時間は年間423時間で、超過分が増えるほど、停止時間が長くなる。

 九電は「蓄電池の運用も始め、停止時間を短くできるよう努力しているが、受け入れにも限りがある」と理解を求めている。

2017/4/7 12:09  [1092-4365]   

 融資待ちさん  

負担金を払ったら、発電所もできてないのにトランス付きの電柱が建ちました。発電所ができるのは3年先の計画なのです。
これで発電所作るの止めるってなったら、確実に撤去のための原状復帰費用請求されると思います。ですから以前書いたことは真実ってことになりますね。

2017/4/8 21:37  [1092-4367]   


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