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スレ主&運営者 oimo_chanさん  oimo_chanの縁側掲示板縁側

アルインコのスイッチング電源はめっちゃ音いいです。

15Vで使用できるFX-AUDIO FX-98Eは5000円ですがぶっちぎりで我が家のメインです。
でも条件付き。そのままの使用はギラツキが強すぎてダメです。

ソフトンと合わせるとギラツキが収まります。

アルインコのリニア電源だとギラツキが強いのでスイッチング電源の方が相性がいい。

本気で聴きたいときはバッテリーですね。

バッテリーは30分で2本充電できるしそれで12時間はもつので実用的には十分。

ラズパイはリニア電源使っているけど、正直スイッチング電源に変えたいところです。






2019/5/22 00:46  [2252-17]   



それだけなので期待しないでください

2019/5/13 14:27  [2069-573]   

MAX満三郎 さん  

2019/5/13 14:53  [2069-574]  削除

今まで遊んで感じた事

ルータとスイッチングハブは分けるといろいろと都合が良いと思う

スイッチングハブにipurifierDCを使うと音質がぐんとアップするので、acアダプタタイプを選ぶとよい

ルータにipurifierDCを使うと効果は少し感じるくらいのレベルなので、ムリして電源対策する必要は無いかもね

2019/5/13 14:54  [2069-575]   

スイッチングハブのアナログ電源化はネットワークオーディオで良い音を求める為に必ず必要になると思います

まあ私も今日それを実感しましたけどね笑

2019/5/13 15:07  [2069-576]   

LANケーブルはカテゴリーがいろいろとあってそれぞれ音が違うけど、これは好みの問題じゃないかな

でも単線のLANケーブルは一度経験してみる価値はあると私は思う

2019/5/13 15:25  [2069-577]   



今日は10連休初日
色々と計画されていた方多かったでしょうね。
私は、、、近場でゴソゴソとw

2019/4/27 17:48  [1480-16872]   

ばんわぁ

今日は連休2日目、天気も良好、、、なのになんか体調悪い。
ようやく起き上がったのも昼でしたし一日引き籠もっていたのですが、久しぶりに「Edition5」を「TA-ZH1ES」で聴き込む。

「Edition5」、入手した当初はヘッドホンにこんな金額払って馬鹿じゃないのか?と自問自答でしたが、改めて今その価値を十二分に噛み締めています。

当時としてはとてつもない価格でしたが以降はそれを超える価格の製品が結構出てるし。
密閉型のハイエンドでこの重量と装着感のヘッドホンって未だに他に無いし、何よりこの空気感って他の機種では無いと思っています。

DAC&アンプについては「TA-ZH1ES」以上の製品が沢山あるのは分かっていますが、現状で充分満足できてますし、本当にキリがない世界なのでこれ以上は望まず現状維持で行きます。

2019/4/29 00:25  [1480-16875]   

こんにちは。

>現状で充分満足できてますし、本当にキリがない世界なのでこれ以上は望まず現状維持で行きます。


そうなんですよねえ。沼とはよく言ったもので…
私の方はEX1000とD1200およびZX300で落ち着いてしまいましたね(笑)。EX1000が終売になってしまってこの次どうしようかというのが問題ですが。
それこそ次の一本で維持を図るといった感じですね。


ところで最近harmanの直販サイトを見てますと、N5005本体のみの販売って行ってないのか、探しても見当たらないのです。通常版を買うとなるとなかなかのお値段ですし、ちょっと悩んでます。

2019/4/29 13:38  [1480-16876]   

ばんわぁ

なんか今日も体調悪い、起き上がれない、ようやく起き上がったら夕方だった、、、
何が原因なのかもイマイチ分からない、、、


しょうなん電車さん

ヘッドホンってどこまで突き詰めるかに依りますよね。
イヤホンだとハイエンド含め普通はDAP直で充分に鳴らせますが、ヘッドホンは中には高インピーダンスのものなどはどうしてもアンプが必要だったりします。
具体的にはAKGの7xxだったりSENNHEISERのHD6xx、8xxだったりですがこの辺りを買うならアンプが必須になりますし。
ではアンプってどのレベルならいいの?というとこれまた難しいですよね。
個人的には折角据え置きアンプを用意するならバランス駆動できるもので「HD800」が不満なく鳴らせる最低ラインとして選びました。

でも、ポタ利用では最近はNC機の威力に翻弄されていて適切な音質評価はしていないと思っている今日この頃です。

2019/4/29 19:56  [1480-16877]   

 シシノイさん  

突き詰めるとですか・・・まあ単体50万から100万(あるいはそれ以上)のがそれぞれヘッドホン・アンプ・DAC(あるいはCDP)にあって、ケーブルも10万単位のがあって、オーディオPCだのなんてのもある世界ですからねえ。大富豪以外は打ち止めが必要でしょう。


それはそれとして一応ヘッドホン祭りに行ってきました。相変わらず秋よりも収穫が少ないのはまあ春の特徴ですね、新作発表のタイミング的には仕方ないですが。

今回の注目はHifiMANのJudeU、30万でアンプとセット、これの音がなかなかのものでした。ただやっぱりあそこのヘッドバンドは窮屈だなぁと。ANANDAよりはずっと快適な装着感でしたけどね。

最大の収穫はまさかのクリエイティブ。アルバナライブで有名なメーカーですが、地味にSuperX-Fiなる技術を使って、スピーカーのような音場を各個人の耳の形に合わせて提供するサービスを付与したアンプやヘッドホンを用意していました。ビクターさんに以前の祭りでやってもらったものよりも簡単で、スマホで耳と顔を撮影するだけで済むという手軽さと、SXFI AMPというアンプは小型で2万弱という価格から注目できます。クリエイティブストア限定販売らしいですが結構面白いですね、というか「今ならアルバナSE(スペシャルエディション)という未発売のアルバナをおまけでプレゼント」というキャンペーンに乗せられて買っちゃいました。アルバナライブファンとしてはこれは聴き比べねばという。アンプのほうは、普通のアンプとしては機能しますが、SuperX-Fiは耳と顔をスマホで撮影する必要があり、第三者に協力してもらう必要があるので実家帰ったときにでもと。アルバナSEは絶賛エージング中、アルバナはもともとかなりエージングに時間がかかるタイプなので現段階の音は無視していますがそこそこ音は違いますね。

タゴスタジオさんは謎の多胡氏フィギュアと参戦、あれの需要はどこにあるんだろう・・・。しかし有名作曲家にもツイッターでベタ褒めされ、以前はスガシカオさんにも褒められ、業界内でもどんどん知名度が上がっているようです。あとからあとから伸びている様を見るのはいちユーザーとして嬉しいものがあります。本当に良いものはちゃんと評価されてこそですね。

サウンドウォーリアーさんは同社初の開放型ヘッドホンSW-HP100の試作機を持って参戦。低音ブリブリの攻め攻めの音でしたが、2日間の評判をきいている限りでは多分音を多少変えそうな感じでした。

ウルトラゾーンさんは国内未発売(フジヤのみ取り扱い)の開放型を展示してましたが相変わらずの装着感と、あまり音にもピンと来ず。E15の密閉版は結構いい音してました、これ開放型のE15より良いのでは、まあどうせめっちゃ高いから買いませんけど。

オーディオテクニカのブースでは目新しいものはなく、なぜかMSR7やMSR7SEが。
ただ後ろに歴代のウッドホンがケースに入って並べられていました。担当と話していても「まだ持ってこれる状態にない」という言葉がチラッと出てきたり、秋の発表でのウッドホンの次期モデルが期待されます。

ノイマン(ゼンハイザー扱い)の密閉型新作NDH20はまあ予想通りというか、6万だとあれはいらないなあ装着感もイマイチでしたし。

FOCALの密閉型新作もまあ、いいんですけどね、相変わらず重い。

ということで、過去一番早く会場を後にしました。秋の新作ラッシュに期待です。

2019/4/29 21:35  [1480-16878]   

ばんわぁ

今日も起き上がれたのは昼でした、、、原因が分かりませんがずっと体調が悪いです。
折角の連休が無為に過ごされてるととるか、休みで良かったととるかなんですが。


シシノイさん

ヘッドホン祭ミニレポありがとうございます。
「SuperX-Fi」って良いのですか、私はスピーカー的な音場というのがどうもスピーカー上位の前提なのが引っかかるのではありますが、ま、良いものは良いのでしょうね。

2019/4/30 20:17  [1480-16880]   

 シシノイさん  

スピーカー上位というか、まあアルバナクラスのヘッドホンでも頭外から音が聞こえることを目指しているというのは一つ注目に値すると思います。
また、5.1ch等の映画の音源に対してのアプローチとしてはサラウンド感を得ても良いのかなと。
普通のCD音源については普通にヘッドホンの聞こえ方で私は良いと思っています。

2019/4/30 22:53  [1480-16881]   

 KURO大好きさん  

こんばんは。

シシノイさん、

レビューお疲れさまです。

E15の密閉型は良かったようですね。

開放型の方は、密閉型の音作りに開放感が感じられ、今までに無いサウンドで、装着感も含めて遮音性の無い密閉型ヘッドホンと言う印象でしたが、やっぱり密閉型が良いのですね。


本日ヨドバシに行ってプリメインアンプの「マランツPM-10」を購入しました。
到着は9月半ばですからしばらく先です。

真空管アンプの「HPA-WEVT25」の音質に不満が有るわけでは無いのですが、アンプを変えるともっと良くなるのではと。

真空管アンプのハイエンドクラスも検討してみたのですが、音質は文句なしに優れていても、消費電力が大きすぎるし、電源消し忘れで火事になってもと思い諦めることにしました。

当初はマランツのデジアンに抵抗があったのですが、ラックスマンのA級アンプと比較しても良いですし、プリアンプに力を入れるための選択とのことで、プリメインアンプには合っているのかと思いました。

本来で有ればCDの「SA-12」とグレードを揃えて「PM-12」を選択するべきなのでしょうが、空間表現がまるで違うのです。
価格差有るので当然と言えばその通りですが、同音量で聴くと音量が下がって、変わりに音場が広がり、音数が増えるのは圧巻の一言。

価格差程に音質差が有るのかは何とも言えませんが、買い替えて音質グレードが下がっても困るので上位モデルを選択しました。

2019/5/1 00:00  [1480-16882]   

ばんわぁ

KURO大好きさん

「PM-10」おめでとうございます!
思い切られましたねえ〜、凄いです。
プリメインということは当然スピーカー用ですよね。
プリメインのスピーカー端子に抵抗挟んでヘッドホン繋げると高音質との話もありますが。

2019/5/1 20:13  [1480-16885]   

 KURO大好きさん  

こんにちは。

とりあえずさん、

オメありです。
プリメインアンプはもちろんスピーカー用です。
抵抗挟んでヘッドホンはどうなのでしょうね。

出力は400W(4Ω)ですし何かあると危険そうでは有ります。

出力の問題は別にしても、プリメインアンプは元々が8〜16Ω以下のインピーダンスで利用することが前提なのです。
インピーダンスが大きく変わると、周波数特性にも影響が出る場合も有りますので、試してみないと分かりませんが、ちょっと微妙ではと懸念しています。

実際に駆動力は上がるので、メリットも生まれますが、デメリットも含めて検証されているのでしょうかね。
ヘッドホンアンプの上位モデルと比較しての評価なのかが気になります。


マランツはヘッドホン端子に力を入れており、CDプレーヤーのヘッドホン出力としては優れていますが、それでも専用のヘッドホンアンプには大きく見劣りします。

反対にヘッドホンアンプのhugoはヘッドホンだけではなく、スピーカーも駆動可能なパワーが有りますが、私が試した限りでは、スピーカーも音量的には普通には鳴らせますし澄んだ綺麗な音色ですが、駆動力が足りないのか平面的なサウンドで優れているとは思えませんでした。

今回、真空管アンプから買い替えたのも同様な理由で、私の真空管アンプは電源トランスが華奢なので、スピード感や高音の伸びやかさ、そしてダイナミックレンジの広さにおいてはスピーカーの実力を発揮出来ていないだろうと言うと言う理由からでした。

元々ここは折り込み済で、何れは買い替えを想定していましたが、こんなに早く購入するつもりも有りませんでした。
しかしながら、64万8千円の商品がポイント込みの実質価格で38万円でしたので価格もに負けました。

「PM-10」はデジアンを使用した影響からか、ハイエンドのユーザーには不人気のようですし、次機種ではAB級アンプに戻る可能性も有りますが、個人的には意欲的なコンセプトの製品なので評価しています。

当然のことながらマランツのCDプレーヤーとの相性が良く、実際の音質は色付けが無くとてもナチュラルでアナログ的な音色です。

デジアンを採用した最大のメリットはダンピングファクターが500と大きいこと、つまり駆動力がとても高いのです。
駆動力が高いので、スピーカーユニットの追随性が高いのはもちろんのこと、低音時にも音痩せしにくいのが個人的には最大のメリットです。

ナチュラルで駆動力が有るのは、業務用のモニタースピーカー用のアンプにも繋がるコンセプトで、代表的なモニタースピーカーであるB&Wを駆動させるために開発されたようで、相性抜群です。

真空管アンプとは特性が全く違っても、結果的には私の用途に最も合うコンセプトのモデルが「PM-10」なのだろうと判断しました。

ゆったりと聴くときには、真空管アンプとウッドコーンスピーカーの組み合わせが有るので、そちらと使い分けして行ければと思います。

2019/5/2 17:40  [1480-16886]   

ばんわぁ

>抵抗挟んでヘッドホンはどうなのでしょうね。

これ、実はKURO大好きさんが書き込まれるより前の時代の表での大きな議題の一つなんです。
ヘッドホンアンプ否定派とも言える主張でした。
なのでこの件は今でももし表に書き込むとまた炎上すると思ったのでこちらでこそっと触れたのです。
しかも推進派の方々がどなたかは具体的に申し上げられませんが私と表でぶつかりがちの方が中心です。
ちなみにサンスイのプリメインを使われて実践されてる方が多かったみたいです。

2019/5/2 19:52  [1480-16887]   

 KURO大好きさん  

過去に書き込みはしていなくても、スレッドを読むことは有りましたので、何となくは記憶しています。

やりたい人は自己判断でやれば良いと思います。
私も自分でやりたければ躊躇しないと思いますので。

個人的にその方法が優れているので有れば、メーカーがそのような製品を出して来ても不思議は無いと思います。

スピーカー出力部分を3系統に変更して、ヘッドホン出力には抵抗を追加して、ヘッドホン端子に変更すれば良いだけなので。
それをしようするメーカーが現れないと言うのは、何かしらのデメリットが有るのだと勘ぐってしまいます。

ヘッドホンユーザーが音質が良いと言う理由だけで、プリメインアンプを購入してくれれば、メーカーとしてもそんな美味しい商売は無いと思います。

私もヘッドホン音質がそこまで良いので有れば、そのアンプの十分な購入理由になります。

昔はピュアオーディオよりも格下のヘッドホンのために専用アンプを用意するのは馬鹿らしいと言う風潮もあったのだと思います。

今はハイエンドのヘッドホンアンプで溢れていますので、そんな時代でも無いですよね。

2019/5/3 00:51  [1480-16889]   

みなさん、お久しぶりです。
相変わらず機材の変わらない音楽生活ですが、やっぱりファイナルの美音イヤホン、アルバナライブやK702の路線を引き継ぎつつ音質向上できるヘッドフォン、AK120Uとは路線が違うおたのしみ系DAP、そしてP-1uの音を引き立ててくれるDACとCD(SACD)プレーヤーとネットワークプレーヤーとか、考えますねえ。

プリメインアンプのスピーカー出力からヘッドフォンへ出力は、音質というよりは単純に駆動力の劇的アップが目的なんだと思います。駆動力が上がれば音質も向上する確率が高いので、スピーカー出力からからは音質が良くなると言っても嘘ではないと思います。
ですが、ただ抵抗を挟めばいいお話なんでしょうかね?
アキュフェーズやマランツアンプのようなディスクリート組みの例もありますけど、多くのプリメインアンプに付いてるヘッドフォン出力端子って、スピーカー出力から分岐させて抵抗を通していますけど、それを「おまけ」とか評されることの方がほとんどですよね。
スピーカー出力に抵抗を挟んで降圧して出力だったら、「おまけ」と変わらないことをしているわけだし、それで音質を上げるなら、抵抗のグレードとかジャックの品質とか、半田とか、何か違うことがあるんじゃないかな?って思います。

2019/5/3 13:17  [1480-16890]   

KURO大好きさん。
PM-10とは一線越したハイエンドですね、おめでとうございます。
マランツはもう4,5年前のマランツとはだいぶ違った方向性になっているようですが、それがかえってKURO大好きさんの好みと合致したのかもしれませんね。

2019/5/3 15:37  [1480-16891]   

ばんわぁ

KURO大好きさん

>個人的にその方法が優れているので有れば、メーカーがそのような製品を出して来ても不思議は無いと思います。

そうなんですよね、私もそう思います。


ちちさすさん

ご無沙汰してます。

>音質というよりは単純に駆動力の劇的アップが目的なんだと思います。

多分そういうことです。
というのも当時の鳴らしにくい対象は「HD800」「T1」だったので。
そして純正といえる「HDVD800」とか無い頃でしたから。


ま、いずれにせよ私自身実際に試したこと無いので良いも悪いもなんにも評価できないのですが。

2019/5/3 21:34  [1480-16892]   

 KURO大好きさん  

こんにちは。

ちちさすさん、

お久しぶりです。
そしてオメありです。

「PM-10」は「805 D3」とは釣り合っていますけれどね。
プレーヤーに「SA-12」を購入した時点では完全に想定外でした。
それにアンプの選択肢としても「PM-10」は絶対に無いだろうと思っていました。
私もCDプレーヤーはともかく、マランツのアンプに良い印象は全く持っていませんでした。

「PM-12」はとてもコンパクトでデジアンの威力を見せつけられた印象でしたが、「PM-10」のサイズが大きいことを理解出来てはいませんでしたので。


プリメインアンプからヘッドホン出力の件、私も長年、サンスイの「AU-α607」を利用して来ましたが、これのヘッドホン出力は音質が極めて悪いのです。
同時の他社製品も同様であった可能性も有りますが、特にHD600との相性は最悪と言って良いレベルでした。

低インピーダンスのヘッドホンにも対応するための抵抗設定なのかもしれませんが、音量を上げると歪み(らしき音)が気になるのです。
サンスイのプリメインアンプのヘッドホン端子では全く駄目でした。
そう考えれば、T1やHD800のために改造して利用するのは必然的な流れだったと思います。

私はアンプのヘッドホン出力は、電気代がもったいないので当初から気にしていませんでしたが、CDプレーヤーは、京セラ→マランツとヘッドホン出力の音質も考慮して選択しており、HD600でもそれなりに高音質で利用可能でした。

GRADOなどを除けば、オーディオメーカーから発売された本格的なヘッドホンアンプは2002年発売の「P-1」だと思われますから当時から選択肢としてあったようですね。
イベント等で「P-1」が比較して評価していれば、結論は出ていたでしょうね。

当時はeイヤホンは有りませんでしたので、難しかったのでしょうが。

私の当時の感覚では「P-1」は高価過ぎて、これを買うならプリメインアンプを新調していたでしょうから、「P-1」は高価過ぎて選択肢に入らない、と言う気持ちは良く分かります。

廉価な「DR.DAC2」だと、ヘッドホン端子よりは大幅に良いですが、それでもT1やHD800には微妙でしたから、余りにも選択肢は少な過ぎましたね。

2019/5/4 13:43  [1480-16895]   

KURO大好きさん。
AU-α607シリーズでヘッドフォン端子での音をご経験済みなんですね。

マランツやアキュフェーズなどディスクリートでヘッドフォンアンプ部を組んでいるプリメインアンプでも、専用のヘッドフォンアンプと比較すればだいぶグレードは低いですから、抵抗を挟んだだけのプリメインアンプのヘッドフォン端子からの出力の質で期待するものはないと思います。
でも、サンスイのプリメインアンプのヘッドフォン出力は、後段の増幅前にバランス回路から直接出力で、一般的なスピーカー出力から分岐させて抵抗を通す仕様ではなかったはずです。なので、当時(私が10代の頃で、1990年代後半)の音質の評価は(プリメインアンプのヘッドフォン出力としては)良かったと記憶しています。

コンポーネントのヘッドフォン端子としては一般的にはプリメインアンプやプリアンプの端子よりも、プレーヤーの端子の方が有利だと思います。
アンプは大きく増幅したのを抵抗を通してかなり小さくして出力、という過程なので歪みの面ではプレーヤーからの出力より不利です。それでもプリメインアンプにヘッドフォン出力があったのは、プレーヤーだけでなくチューナーやカセットデッキの音もヘッドフォンで聴けるメリットがあったからだと思います。

プレーヤーからの出力と比較しましたら、アンプのヘッドフォン出力はいかにサンスイ仕様といえどご不満はあったでしょう。
でもプレーヤーからのヘッドフォン出力でも、ヘッドフォン駆動力はウィークポイントになります。
だからこそ駆動力を求めて、スピーカー出力端子からの降圧という自作的手段が工夫されたんじゃないでしょうか。
高駆動力なヘッドフォンアンプが多数存在する現代に、スピーカー出力からの降圧でどれだけ駆動力が有利になるかは、現代の視点での再検証が必要のような気がします。

2019/5/4 15:34  [1480-16896]   

 KURO大好きさん  

こんにちは。

プリメインアンプのヘッドホン音質確認で、ここ数日考えていますが、実験だけなら何とか出来そうですね。

抵抗の入手が必要ですが、スピーカーケーブルの間に抵抗を挟めば、半田付けは不要か最小限で良さそう。

ケーブルはスピーカー→RCAオスは持っているので、RCAメス→ヘッドホンプラグが有れば。

やっぱり試してみるべきかな?

2019/5/6 17:29  [1480-16897]   

ばんわぁ

>やっぱり試してみるべきかな?

私ならば試せる環境があればダメ元で試してみたいです。
とは言え費用もかかるし結果的に価値があるかどうか分かりませんからKURO大好きさんが試される必要性を感じなければしなくて良いのでは。


さて、長い連休明けて明日から出勤です。
それと同時に5月になったのでクール・ビズ開始となり、暑がりの私はジャケットは会社に置きっ放しとなります。
となると困るのはDAPをどうするか。
去年まではワイシャツ胸ポケにDAPとスマホを両方を入れていたのですが、今のスマホ結構大きくて厳しいかも。(というか「AK320」が大きいとも言えるがw)
腰にポーチ付ける?それとも「WI-1000X」だけの運用とする?
後者は一度やってしまうと戻れなくなるので当面は先送りしたいなあ。

2019/5/6 19:42  [1480-16899]   

 KURO大好きさん  

こんばんは。

前にとりあえずさんが、「P-01u」を処分される際に、このアンプはウォームなサウンドでは無いとのコメントをされていたと思います。(ニュアンスが違ったらごめんなさい)
個人的にはそのコメントが(理解出来ずに)引っかかっていたのですが、今回ラックストーンと言うのを理解出来たことで納得出来ました。

実際にアンプの音色は、DACによっても、ヘッドホンによっても異なりますし、アンプ単体の音色を実際に確認するのは難しいと思いますので、ヘッドホンアンプの試聴による音色確認が出来ていませんでした。

今回、プリメインアンプ購入に際して、プレーヤーは、「SA-12」、「SA-10」の何れか、スピーカーは「805D3」、「804D3」の何れかで固定して、比較試聴が出来ました。
情報を整理するために、「PM-10」購入後にあらためて試聴してみました。

全モデルの同時試聴は出来ていませんが、全てのアンプは最低2店舗以上で同日に比較試聴しています。

プレーヤー、スピーカーは機種ごとの音色には全く差がないことは確認済みです。
今までに確認出来たのは、スピーカーで有れば同シリーズで有れば音色は統一されていることです。

ヘッドホンやイヤホンに関しては、シリーズでも音色が違い、グレードで選択するというよりは、個々の機種で選択する印象だと思います。

ところがオーディオメーカーのスピーカーは、サイズと低音の量感のトレードオフで選択出来るのです。

同様のことはアンプにも言えて、グレードの違いは、出力の違い、情報量の違いとして現れているようで、音色はモデル差による違いが無いことを確認出来ました。

特に、ラックスマン、アキュフェーズの2社においては、音質特性についても統一感が有ることを確認しました。

よく言われるラックストーンと言うのは、時代と共に変化はしているようですが、現代のラックストーンは統一感が有るようです。


◎LUXMAN L-​590AX MKU

A級アンプの最上位モデル
全域で滑らかでクールな音色。高音の伸びは控え目。音の情報量は多いが分解能は控え目で音の線が太い印象。音のレスポンスは遅め。A級アンプらしく中域に厚みが感じられる。音場は狭い。

◎LUXMAN L-509X

AB級アンプでフラッグシップモデル
全域で滑らかでクールな音色。高音の伸びは控え目。音の情報量は控え目で分解能は高い。中低域が充実していて、低音のレスポンスが良い。音場は広め。

◎Accuphase E-650

A級アンプでフラッグシップモデル
全域で分解能が高くウォームな音色。高音の伸びが感じられる。音の情報量が多く、中高域が充実している。音のレスポンスが良い。音場は広め。

◎Accuphase E-480

AB級アンプの最上位モデル
全域で分解能が高くウォームな音色。高音の伸びが感じられる。音の情報量は控え目で中低域の厚みが充実している。音場は普通。

◎marantz PM-10

D級アンプのフラッグシップモデル
全域で分解能は高いが、音のエッジに強調感は感じられずニュートラルな音色。高音の伸びは控え目。音の情報量が多いが、厚みが感じられない。音場は広め。

◎marantz PM-12

D級アンプの普及モデル
全域で分解能は普通で、音のエッジに強調感は感じられずニュートラルな音色。高音の伸びは控え目。音の情報量は控え目だが、厚みが感じられる。音場は普通。


真空管アンプのイメージは、滑らかでウォームなサウンドですが、ラックストーンはこれとは明確に違い、太く滑らかだけれどクリアーなサウンドます。
アキュフェーズのA級アンプも真空管アンプとは異なり、独自色が感じられます。
ここら辺が、老舗オーディオメーカーならではのブランドを確立されている理由なのだろうと思います。

実際のところアンプとしての個性は感じられませんが、私が真空管アンプに求めていたサウンドに近いのが「PM-10」であり、現在のスピーカー駆動に求められるレスポンスの良さを兼ね備えているプリメインアンプだと思います。

「PM-10」は同音量で聴くと「音の厚みが無い=音量が小さく聞こえる」と言うのは紛れもない事実のようで、コレが評価の低い最大の理由のようです。
他メーカー(もしくはマランツの旧モデル)のユーザーから見れば、納得出来ないのだろうと思います。

私はこのデメリットより生まれた空間表現の良さに惚れて購入したので、やはり万人受けをするモデルでは無いのだと思います。

私はライブの音を再現すること目的にしていますが、重要視しているポイントは、その場の空気感です。

楽器を鮮明に綺麗な音で聴くなら、アキュフェーズでしょうし、心地良く聴くならラックスマンでしょう。
マランツのサウンドはこの中間ですが、ステージの空気感を感じられます。

イメージとしては、ブルーノートやビルボードのような中規模のステージで10人以下での演奏の再現です。

オーケストラを重視するので有れば、スピーカーの変更は必須でしょう。
50人以下の小さなステージでのアコースティックサウンドで有れば、「WEVT25」の方が上だと予想されますので、気分によって使い分けるかもしれません。

2019/5/7 22:55  [1480-16900]   

ばんわぁ

KURO大好きさん

「P-1u」ですがウォームかクールかと言えばウォームなのは間違いなかったです。

手放した理由は私がDACに「Hugo」を使っていたことが大きな原因です。
「P-1u」を通しても「Hugo」の音だったので。
そして「Hugo」直よりホワイトノイズが多かったのです。
かと言って当時「Hugo」と同等以上の性能で「P-1u」に合いそうなDACが見つけられなかったですし。
更にいうとゾネホン使いの私としてはバランス駆動が試したかったのですよね。

そういった思いを抱えていた頃に「MDR-Z1R」を試聴しに行って図らずとも当初の目的ではなかった「TA-ZH1ES」に出会い一目惚れして買い替えという経緯だったと思います、ちょっと当時の事うろ覚えなんですが。


さて、今日はAKから3つの新製品

まず最上位DAP「A&ultima SP2000」
価格等不明ですが現行最上位の「A&ultima SP1000」とはDACチップとメモリー容量が違うだけかな?

そして「A&ultima SP1000」専用のアンプ「A&ultima SP2000」
ま、「AK380」の時と同じ流れですね。

最後にイヤホン「AK T9iE」
「AK T8iE」のアップデートモデルとのことですからbeyerdynamic製なんでしょうね。
見た目はかなり違いますので新筐体ですね。

2019/5/8 21:53  [1480-16901]   

訂正m(_ _)m

× そして「A&ultima SP1000」専用のアンプ「A&ultima SP2000」
○ そして「A&ultima SP1000」専用のアンプ「SP1000 AMP」

2019/5/8 22:02  [1480-16902]   

 KURO大好きさん  

こんばんは。

SP1000 = AK380+AMP

でしたよね。DACは違いますが。

もうこうなると、何を信じて良いのか。


私も昨日の表現を修正させて頂きます。

ウォームな音というのは、暖色系に限らず柔らかい響きの良い音ですね。

ソリッドな音というのは、キレのある固い引き締まった音ですね。

ラックスマンは、柔らかい響きの良い音ですが、冷たい音色です。

アキュフェーズは、固い引き締まったキレのある音ですが、明るい音色です。

2019/5/8 22:25  [1480-16903]   

ばんわぁ

「TA-ZH1ES」はウォームでもなくクールでもない中庸でスピード感がある立体的で音場が広いので音源やジャンルを選ばず使い易いこともお気に入りの一因ですね。
敢えてこれより上の音を試聴すらしないようにはしていますが。


さて、私がクラウドファンディングで入手した立体音響イヤホン「XRD-XA01」が正式発売になったようです。
1.2万円と私が入手した際の約8千円からはかなり高くなってますね。
しかも『バーチャルサラウンドプロセッサー「XPUMP」と組み合わせると、より高いバーチャルサラウンド効果が味わえるようにチューニングした』とのことでこちらも私は持っていたりして。

先日この縁側で「Super X-Fi」の話題がありましたが、ヘッドホンではなくイヤホンではありますが私はそれと似たような環境を持っていることになります。

ただ、私の環境はスピーカー的というより立体音響と言った方が適切だと思います。
好みにより受け付けない方は受け付けないでしょうが、音楽ならライブ音源、それ以外に映画鑑賞やゲーム等にはいい感じですよ。

2019/5/9 21:12  [1480-16904]   

 KURO大好きさん  

こんにちは。

とりあえずさん、

立体音響の「XRD-XA01」の製品レビュー、お疲れさまです。

私はこの手の製品は食わず嫌いのところが有りますが、技術的には年々進化していますよね。

スピーカー的な音響効果と言うことで有れば、スピーカーを使えば良いと思ってしまいます(もちろん使えない環境で有る場合も多いことは重々承知した上での話です)が、それとも違うと言うことで有れば、確かに新たな価値観として成り立ちますよね。

今はAVアンプにAIが搭載されているとのことで、オーディオで世の中の最新技術が惜しみなく投入されるのは、この分野位でしょうか。

私は映画もあまり見ませんが、最新技術を体験するのには、最新の映画館に行くのも良いかもしれませんね。

2019/5/12 11:27  [1480-16905]   

ばんわぁ

>立体音響の「XRD-XA01」の製品レビュー、お疲れさまです。

あ、ありがとうございます。
表の口コミに書く時って、こちらに書き込んだ後になんとなく正式レビューの方に書く程でもないけど情報共有化したくなった時(個人的に宣伝したくなった時w)なんですよ。


さて、手持ちカスタムなのですが何となく高音がスポイルされているような気がしたのでノズルを覗いて見ると奥の方にゴミが詰まってるようなんです。
ところがクリーニング棒(先にループ状針金がある棒)では届かない。

うーん、どうしたものか?

補聴器用の掃除機を使えば解決するだろうけれど2万円以上するので今は予算がなくて買えない。
なんか掃除するいい方法ありませんでしょうか?

2019/5/13 20:04  [1480-16906]   

 KURO大好きさん  

こんばんは。

カスタムIEMのクリーニングですが、

下手に掃除するのは良くないと思います。
実際に補聴器クリーナーを購入してみると良く分かります。

もしくは、みなと補聴器に相談されては如何でしょう。
道具がないなら専門家に任せた方が良いと思います。

2019/5/13 22:32  [1480-16909]   

ばんわぁ

カスタムのメンテ、専門家に任すのが一番良いのは分かってますが、今は本当にお金無いんです。
で、まち針の先をペンチで軽く曲げたものを作ってみたところ、とっても綺麗にゴミを取り除けました。
後、考えたのが安い水パイプの先にチューブ&自転車空気入れ用針を付けたものを作っても良いかも?って感じですね。


ところで表のくだらない質問書き込みですがKURO大好きさんが一方的に荒らし認定されてましたね。
で、私が気になったのはそのような書き込みを放っておけるKURO大好きさんのメンタルが凄いなと。
他人事ながら私は許せないので。
個人的にはこういう輩を蔓延らせておくとこういう価格コム自体が劣化してしまうと思うのですよね。
ま、こうやって私は敵を増やしていくのでしょうがwww

2019/5/14 18:33  [1480-16912]   

・・・で、その該当スレ、今確認するとスレごとごっそり消去されてましたw
私のせい?
スレの全削除基準はよく知りませんがやはり何らかの問題があったようですね。

私としては荒らしでしかない新規参入者の排除は嬉しいですが。

2019/5/14 18:44  [1480-16914]   

さて、連投になりますが、「LDAC」の品質に関する記事が。https://av.watch.impress.co.jp/docs/seri
es/dal/1184079.html

やはり「LDAC」は優秀なようですね、既に体感してますが裏付けがあると嬉しいです。

2019/5/14 18:54  [1480-16915]   

 KURO大好きさん  

こんばんは。

とりあえずさん、

カスタム清掃の件、そのアイデアは思い付いていましたが、自分でやると失敗のリスクが高そうなので、提案しませんでした。
ご自分で出来そうと判断されるので有れば、お勧めします。

ここからはご提案ですが、チューブとニードルは専用品を購入されることをお勧めします。
バキューム方法は代替案が有るとは思いますが、やはりあのニードルは肝です。


表の書き込みの件、ご迷惑をおかけしました。

私は今朝の反論書き込みをして以来、確認していませんでしたが、確かに無くなりましたね。

電車内でスマホで新聞が読めなかったのは残念でしたが、書き込んだ後は完全に忘れていました。

朝書き込んだのは、とりあえずさんに参戦して頂いて申し訳無いと思ったので、早めに反論しただけで、あの程度で有れば全く問題無いですが、その後はかなり大変なことになっていたのですかね。

そんなことより、木金と大阪出張なので、何を食べようかと言うことに関心が有り、そこまで気にしてはいられません。

2019/5/14 20:57  [1480-16916]   

 KURO大好きさん  

LDACの記事読みました。

96kHzにアップコンバートされている件、仕組みを考えれば当然のことですよね。

そしてCD音源なので、ビットレートを落としても影響が少ないだろうと言うことも・・・。

これだけの技術検証を行っても、信頼性が薄れてしまいます。

それでもLDACは優れていることに違いは無いのですが。


そろそろ細かいことは言わずに1000XM3を購入しますかね。

再来月にヨーロッパに行くので、睡眠対策には必須アイテムのようですし。

量販店で値下げしないかな?

2019/5/14 22:48  [1480-16917]   

ばんわぁ

今日はSONYから「SBH82D」が発表に。
これって「Xperia Ear Duo XEA20」の派生製品ですよね。
私は試聴したことありますが全く興味が惹かれなかったんです。
コンセプト上、当たり前ですが遮音性ゼロなのと低音がシャリシャリだったので。
でもこうやって派生製品が新発売されるってことは一定のニーズがあるのでしょうね。


>そんなことより、木金と大阪出張なので、何を食べようかと言うことに関心が有り、そこまで気にしてはいられません。

美味しいものを食べることは「そんなこと」どころではありませんよね!
しかも地元で無いならなおさら、一期一会というか一食一会ですから。
大阪ならばお勧めできるお店あるかも?ですよ、エリアと食事の種類と昼か夜かをご指定頂ければ。


>そろそろ細かいことは言わずに1000XM3を購入しますかね。

流石に来月「1000XM4」は発売されてませんよねw
低音が多めではありますが私は慣れてしまいましたので今となっては気になりません。

2019/5/15 21:02  [1480-16918]   

 KURO大好きさん  

こんんばんは。


大阪で泊まるのは、東三国駅です。
でも高価な買い物の検討に行くので接待されるかもしれませんし、後輩が3名行くので飲み屋になるかもしれません。


「1000XM4」は無いでしょうが、量販店で値下げされるのを期待しつつ、しばらく保留しておきます。

私も試聴時は音量上げるので低音が気になるのですが、実際には小音量で聴くので、低音が多少出ている位が良いのかなとも思っています。

2019/5/15 22:40  [1480-16920]   

こんちゃ

KURO大好きさん

東三国でしたか、こちらから尋ねておいて恐縮ですが私のテリトリー外で全くチェックできていないエリアです。
私の勝手な思い込みでは東三国は住宅街というイメージです。
お隣の江坂ならばまだ飲食店はありますが、カジュアルなお店中心だと思います。
お役に立てず申し訳ないですm(_ _)m

2019/5/16 17:11  [1480-16921]   

 KURO大好きさん  

こんばんは。

とりあえずさん、

お店の件、全く問題無いのでお気持ちだけで十分に有り難いです。

確かに駅前のホテルの周りにはお店があまりないようで、「西中島南方」と言う駅の飲み屋さんに生きました。
接待でしたのでお店はお任せでした。

帰りに東三国駅前の「タコたこ」と言うたこ焼き屋で食べましたが美味しかったですね。
こちらの水準は全く理解出来ていませんが、私が大阪で食べたお店の中では上位に来る美味しさだと思います。

前回ご紹介頂いたビフテキのお店は大当たりでしたし、またの機会には宜しくお願いします。

2019/5/17 01:35  [1480-16922]   

 KURO大好きさん  

こんばんは。

PM10が土曜日の朝に届きました。

エージング前で本領は発揮出来ていない可能性は有りますが十分に満足な音質です。

十分に予想は出来ていたとは言え、真空管アンプとは音色がまるで違ってどちらが良いと判断するのは難しいですし、クオリティ的には違いが感じられない印象です。

古いJAZZやアコースティックなボーカルなどにシンプルな音源では、真空管アンプの方が絶対的に良さそうで、クラシックやロックなど音数の多い音源はPM10が絶対的に良さそう。

未開封で放置したままですが、念のためにスピーカーセレクターを用意しているので、それを使ってしまおうか悩ましいところです。

エージングが終わるまでは、PM10の1台で利用しますが。


それにしても、量販店で試聴時の音量は爆音であることは理解出来ていましたが、それを自分で無理矢理下げて妥当と思える音量にしたにも関わらず、それでも十分い爆音でした。

部屋の広さや視聴距離も違うので当然のことではありますが、家では絶対にトールボーイスピーカーは無理でした。

ブックシェルフ小型スピーカーの805D3が良いと思える領域と、トールボーイ型の804D3が良いと思える音量の分岐点がありますが、そこまで絶対に音量を上げるのは不可能だと思いました。

一軒家で家人の理解があれば問題無いのでしょうが、当然のことながら防音設備のないマンションではオーディオには限界がありますね。

2019/5/19 00:28  [1480-16923]   

ばんわぁ

KURO大好きさん

たこ焼き、大阪市内はどこのお店も一定のレベルはクリアしてると思います。
不味いのは論外、最低でもかなり美味しいと思えないとリピートがないからです。
それだけ店舗数も多い上に地元民の舌が肥えているんですよね。
それと味の地域性の関係で「築地銀だこ」などは梅田に出店したこともありますが半年しか持ちませんでした。

一方で兵庫県では勿論たこ焼き屋さんありますが、明石焼きのお店が多くなります。
それこそ明石ではたこ焼きは無くて明石焼きオンリーです。
ちなみに明石では明石焼きではなく玉子焼きと呼びます。

・・・あれ?これって食スレで無くて音響スレの方だっけ?


閑話休題、KURO大好きさん「PM10」到着おめでとうございます。
スピーカーがブックシェルフだとオーバーパワーでしょうね。
とは言え余裕があるのは良いことなのではないのですか?

例えば車なら300km/h出せるフェラーリで日本国内の最高120km/hの高速道路を走らせても余裕があるだけでしょうし、逆にノンターボの軽自動車で120km/hは出せるかどうかのギリギリでマージンが無くて危険な気がします。

考え方ちょっと違いますか?

2019/5/19 19:15  [1480-16924]   

ばんわぁ

今日は珍しい製品、Marantz からポータブルオーディオレコーダ「PMD661MKV」が発表に。
約6万円とのこと。

高音質レコーダーというと昔はSONYの「PCM-D100」が有名で再生専用に愛用している人も多かったです。

果たしてこちらはどうなのか?
入手はしないでしょうがちょっと気になります。

2019/5/20 20:50  [1480-16926]   

 KURO大好きさん  

こんばんは。

PM-10の出力が大きい理由としては、メーカーとしてのリファレンス機を開発したようです。

実際にユーザーがその組み合わせで使うのかは別にしても、400万円のフロアー型「800D3」を鳴らせることを想定されています。

出力が大きな理由としては、デジアンを採用していることです。
デジアンを採用することで、本来は物量投入が必要なパワーアンプがコンパクトに収まっています。

プリメインアンプですが、内部的には本格的なプリアンプと、モノラル構成のパワーアンプ2台の構成となっています。

一般的なプリアンプはプリアンプが簡易な構成なのですが、パワーアンプよりもプリアンプにコストと物量投入をしています。

セパレートアンプはプリアンプが重要とされており、それを実現するために逆転の発想をしたモデルです。

とはいえ他社のプリメインアンプと比較して、そこまで大きくは変わらないのも事実ですが、最も音質的に近かったのが、セパレート構成を意識したラックスマンのハイエンドプリメインアンプ「L-509X」だったと言うのは何かの偶然でしょうか。
ラックスマンのモデルは低音の量感が充実していました。
実売で価格差は35万円もあったのと、マランツのCDプレーヤーの良さを発揮させるなら「PM-10」が正解だと思いました。

好みの問題を別にすれば、「805D3」はハイスピードなアンプで鳴らすのが正解で有ることは確かなようです。

2019/5/20 22:56  [1480-16927]   

ばんわぁ

さて愛用の「AK320」ですが多分今日たまたまでしょうが起動時に不具合がありました。
言ってもそれなりの年代物ですからねえ。
とは言え、冬場は専用品の「AK380AMP」との組み合わせが必須になりますから壊れてもらっては困る。

で、夏用というかポタアン無しで使えるそれなりに高音質DAPを一つ用意したほうが良いかなあと。

どうしたものか?
程度の良い中古「AK320」をもう一つ購入するのが一番堅い気もしますがそれではあまりにも芸がない。
どうせならどちらかというとクール系の「AK320」と逆のウォーム系でバランス駆動できるものが良いなあ。
価格的、サイズ的には「ZX300」が無難だけど私のイヤホンケーブルはすべて2.5mm、変換アダプタは持ってますがなるべく使いたくない。
でも「AK70MKU」は「AK320」より確実に劣るしウォームでもないし。

インターフェイスがこなれていて2.5mmのウォーム系DAPってなにか他にお勧めありましたっけ?
ちなみにワイシャツ胸ポケにスマホと一緒に入れる前提のサイズで探しますので「AK320」でギリギリです。
中古含めMAX8万円てとこでもしあればよろしくおねがいしますです。

2019/5/21 20:37  [1480-16928]   

 KURO大好きさん  

こんばんは。

ウォーム系なら「QP2R」ですかね。

セールを狙えば、新品でも10万円は確実に切って来ています。

中古のセールであれば、8万円以下になると思います。



他にはDX200ですかね。

アンプモジュールを選べば音色は変えられます。

2019/5/21 21:24  [1480-16929]   

KURO大好きさん

早速おすすめありがとうございます。

「QP2R」については「QP1R」と比べたからかもしれませんがウォームと思えなかったのと、私の条件的にはちょっと大き過ぎるかな。
「QP1R」そのままの音でバランス対応なら検討の余地あったのですが。

「DX200」は標準アンプでしか試聴してませんが印象に残っていないです。
別途アンプモジュールを購入するとなると予算的に厳しいです。

とは言えお勧め頂いたからには再試聴してみたいと思います。

やっぱり「ZX300」の方が間違いないのかなあ?

2019/5/21 21:59  [1480-16930]   

 KURO大好きさん  

こんばんは。

QP1RはDAPの中ではトップクラスのウォームさですが、QP2Rもそこそこウォームだと思います。
最近の機種の中ではQP1Rの次がZX300でしょうか。

ZX300は、もう直ぐ発売2年ですからね。
今から買うのは確かに微妙かなと。

繋ぎにZishan DSDは如何でしょう。
オペアンプをMUSES02にすればかなり良いです。

音色的にはウォームとまでは行きませんが、AKシリーズのような繊細さはなく、音は太く力強いサウンドです。
もちろん、分解能もトップクラスの実力です。

https://www.amazon.co.jp/dp/B07H7H4S3T/

2019/5/21 23:39  [1480-16931]   

 KURO大好きさん  

こんばんは。

しょうなん電車さんが、表でIE800のケーブルの件を質問されていますね。

私の個体も、とりあえずさんの個体も修理しましたが新品交換です。
つまり最近のロットです。

メーカーでは以前より耐久性アップの対策をしているとされていますが、たぶん変更は無いでしょう。

ケーブルを変更すると音質も変わってしまいますし、IE800Sでも根本的な対策はありませんでしたからね。

購入されるなら新品をお勧めします。

2019/5/23 01:09  [1480-16933]   



ロチェスターです。
DIGANaviUの開発中です。
下記のメッセージ以外の情報がありましたら。
教えてください。 よろしくお願いします。

"電源をオンしてから操作してください。"
"DIGAと通信中です。しばらくお待ちください。"
"本体操作中、または現在実行できない操作です。"
"HDDに切り換えて操作してください。"
"番組編集に失敗しました。"
"0個の番組が選択されています。"
"番組名の書き込みができません。<br>サポートしていない文字コードです。"
"番組名の書き込みができません。"
"ログインしてからアクセスしてください。"
"予約がいっぱいですので、予約できませんでした。"
"番組の編集ができません。<br>プロテクトの設定を確認して下さい。"
"録画中の番組のため、編集できません。"

2019/3/17 20:52  [2097-6]   

 バラちゃんさん  

私が、頻繁に出るエラーは下記です。

"DIGAと通信中です。しばらくお待ちください。"
⇒約1分待つと解消される。 BWT2100及びBZT810で頻発 BXT970では、ほぼ皆無

"本体操作中、または現在実行できない操作です。"
⇒解決法不明・数分待ってDIGANAVI再起動で解消することもある。

"録画中の番組のため、編集できません。"
⇒プロテクトと同じ処理で対処可能?

あと、digamanegerの仕様なのか、長いタイトルを編集すると、diganaviと不一致でエラーが出ることが多々あります。 現在はエラーでdigamaneger1に戻ったときに数文字削除しています。
また、DIMORAで、目安としてタイトルを4行以内にすれば、この異常発生の頻度はかなり少なくなります。

2019/3/17 22:56  [2097-7]   

バラちゃんさん
連絡有り難う御座います。

ご指摘のエラーについては、対応する予定になっています。
しばらくお待ちください。


2019/3/18 13:17  [2097-8]   



MARK LEVINSON No27Lの2台目が戻ってくるまで、Exclusive M5をウーハードライブパワーアンプとして再稼働です!

2日でポイントが解り、素晴らしいアンプであることを再確認しています。

本当にこちらも素晴らしいアンプです。


接続したケーブルは、カナレ4S12Fを3.4mを4本です。
Yラグは、フルテックのロジウムメッキです。

2019/3/17 18:36  [536-8233]   

2205のターミナルは、ノースウエストトレーディングさんのこちらのターミナルです。
スピーカー端子  JBL用 T-21 シルバー
http://www.hobbies-n-things.com/product/
493


JBL純正と同じクロームメッキです。

スピーカーケーブル径5.6ミリ平方メートルが丁度収まります。

2019/3/17 18:42  [536-8234]   

スピーカーケーブル カナレ4S12F は、色づけが無く忠実に音楽を届けてくれます。
かなりのお買い得品です。

2019/3/21 18:43  [536-8235]   

スピーカーケーブル カナレ4S12F の評価に補足します。

私のシステムは、マルチ・チャンネル・アンプ方式です。
ここの500hZまでのローで使用してのものになります。

通常のコイルとコンデンサーを用いたデバイディング・ネットワーク方式ではありません。

使用する機材によっては、そのようにならないことも出てくると思いますので、ご了承ください。



久しぶりにM5に電源を入れて、夕方にはオーディオルームは蒸し暑くなりました。(笑)
この暑さを、忘れていました。


2019/3/21 19:42  [536-8236]   

10AWGカナレ4S12Fを10フィート2本使用したウーハーは、8Ω並列接続ですので4Ω負荷です。
ダンピングファクター100のM5の実際のダンピングファクターは、66になっていると思います。

一方ダンピングファクター1000の27Lは、18AWG2本で同じ10フィートの長さ、同じ負荷ですので、軽く200は出ていると思います。

アンプの強い個性を感じることができます。
共に素晴らしいです。

2019/3/21 20:35  [536-8237]   

カナレ4S12Fをスピーカーケーブルとして使用しています。

いやな音出は、皆無です。大変優れています。

好みの問題ですが、砂をかんだようなぴりっとした感触が少ないです。
私のシステムでは、柔らかすぎると感じる音出です。

これを良しとする方も、多いでしょう。
しかし、私はもう少しなんとかしたい、、、。


2019/3/29 07:02  [536-8238]   

昭和電線EEF-F2×2.0mm 27m

昭和電線EEF-F2×2.0mmの27mです。
3.75mを8本切り出します。

スピーカーケーブルは、単線が良いです。
(あくまでも、個人的な嗜好性ですが、、、)

メインシステムは、これで全て単線に戻ります。



2019/3/31 21:05  [536-8239]   

昭和電線EEF-F2×2.0mm Wウーハー用

昭和電線EEF-F2×2.0mm Wウーハー用です。

こちらで鳴らしています。
2日目ですが、透明感が際立ってきました。
厚く深い隈取りの音像が、突き上げるように凄みを伴って、立ち現れます。

これで決まりそうです。

2019/3/31 21:10  [536-8240]   

昭和電線EEF-F2×2.0mm Sウーハー用

昭和電線EEF-F2×2.0mm Sウーハー用です。

27Lにウーハードライブアンプを戻し、M5をB&W CDM1で接続するために使用予定です。

B&W CDM1は、現在27Lでこのケーブルで接続しています。
B&W CDM1は素晴らしいのでしょうが、27Lの凄さが空振りしてしまいます。
それなりに鳴っていますが、やはりスモールモニターの限界を露呈しているようです。

2019/3/31 21:17  [536-8241]   

>3.75mを8本切り出します。
訂正します。
3.375m

2019/3/31 22:20  [536-8242]   

新たな境地を切り開いたM−5システムが、まとまりましたので記録します。

上出来!

2019/4/27 17:55  [536-8243]   

昨日の出来事です。
凄いことになっています。

スピーカーケーブルと使用している、昭和電線EEF-F2×2.0mmのエージングが程よく進行してきたのでしょうが、Exclusive M5の素晴らしさを存分に発揮し始めています!


リマスターされた松任谷由実40周年記念ベストアルバム「 日本の恋と、ユーミンと。」

基本的には、オリジナル録音の方がその時代の空気感が再現されて、そのサウンドステージに再現される情景とともに、音楽により深く没入できるのですが、、、。
さて、リマスターされたCDでもその曲想を再現したいと調整を進めてきて昨日を迎えました。

想定しているウーハーのダンピングファクターは、60程度です。

力強く突き上げるようなダイナミックに生々しくしまりを持ちながら、密度が濃く凄みを持った低音・中低音部に支えられ、床面・壁面。天井が存在しなくなった音場に、乱舞し飛んでくる音像に圧倒されています!
リアルです、そして、ボ−カル・楽器のダイナミックレンジが桁違いに広く、生々しく躍動する!

CDは欠陥品みたいなことをおっしゃるか違いますが、とんでもない間違いだと思います。
体験されいないだけではないでしょうか、この密度の濃さと厚みのある音像を、、、。

ずっとこのまま、この機器でいたいと思いますが、夏場が大変の状態になります。
Exclusive M5はA級アンプなので、暑くて大変なおもいをします。

MARK LEVINSON No27Lが修理から戻ってきて、ウーハーにブリッジでぶつけるのは、さらに後にしたいのですが、気温はすぐ暑くなるかもしれません。



2019/5/2 10:28  [536-8244]   

MARK LEVINSON No27L とはスターさんは素晴らしいパワーアンプをご愛用なんですね!
30年も前に発売された製品とは思えない筐体の魅力もあり、一切の輝きを失ってはいませんね。
しかしまだ稼働するなんて驚きで、国産ならアキュフェーズ以外ですと25年まででしょうか・・
いや、プリよりパワーの方が高耐久という事なんでしょうかね。

CDの音には芯があると感じてます。
SACDを買い漁った頃、レーベルを有する会社がアコーステック系をマスター録音したSACDが奏でる音
それはもう非の付け所がないほどの音場と定位、帯域の広さ、SN比といい素晴らしいものでした。
しかし辺貞の武道館ライブSACD盤ではPCM音源をSACDに落とした音では酷いものに感じました。
その視点で捉えると同じくCDでもよいものはプレーヤーさえしっかりした製品を使えばよいです。
そこにアナログディスクの方が限界が早いながらも静電気が出す有機的な趣を求める味になります。
CD盤の多くは下手打ってない音を提供してくれていると思います。
だからアキュフェーズはSACD全盛時代に入ってもなおCD特化型プレーターを出してたと考えます。
当初、マルチチャンネルが流行ったから録音スタイルも混迷したのかな?なんて考えたり・・

スターさんのマークレビンにJBLという魂のサウンドは、
弟のシステムである、ビクターのフロアSP及びゴールドムントとは対照的な音とお察しします。
まだ10年先になりますが定年の時に念願のオーディオを用意したいと常々考えてます私は、
アキュフェーズアンプにフォステクスの小型SPかな?と・・問題はプレーヤーですね。


2019/5/2 12:38  [536-8245]   

昭和電線EEF-F2

見てみますと、1m辺り何と230円!... そんな凄い事になってる(音)

弟も高い物を使わず古河電工製のSPケーブルだったと思いますが古いSPならではの事でしょうか?
私自身は銀素材がストレートな音を出したので次にハードを揃える時も銀にしようと考えますが・・

実際の音を体験してないため何ですが、大変勉強になりましたm(__)m

2019/5/2 13:10  [536-8246]   

竜きちさん こんにちは!

お元気になられて、仕事に趣味に力強く過ごされていることが伺われます。(笑)


最初に電線いや、スピーカーケーブルについてレスしますね。

パワーアンプの供給電源ケーブルととスピーカーケーブルは、単線の方が音色に濁りがなく、実在感のある音出となるようです。

電源ケーブルは、単線2mmあれば十分です。

スピーカーケーブルは、全音域は単線1mm未満が理想でしょう。
これを数本まとめて、低域で納得する量感と押し出しを感じる太さにして、高音域から低音域までカバーします。

私の場合ですが、ウーハー用は2mmを、ドライバー用は1mmを、そしてツイーター用は0.67mmを使用しています。
ドライバーとツイーター用は、ウエスタンの電話線です。(爆笑)
すべて単線を使用しています!

銀線の使い方は、難しいです。
銅線に比べ、音色に偏りがあります。
ドライバー送りのチャンデバとパワーアンプ間の接続にオヤイデIS-707のLANケーブルを使用してみましたが、1週間持ちませんでした。
このLANケーブルは、0.5mm単線に銀メッキされて、8本で構成されています。一本一本被服で覆われていて撚り線同士の振動による濁りがなくシールドされた理想的な構造なのですが、中域から高域のエッジの立った癖が処理できませんでした。
ソースからプリアンプまで、プリアンプからチャンデバまででしたら、これ以外のケーブルは不要と思えるケーブルなんですがね、、、。
再度いいますが、これカテゴリー7のLANケーブルです。
しかし、いまや切り売りからは姿を消してしまった、、、。

デジタルケーブルは、光STケーブルを除き、すべて銀線の単線1mmを使用しています。
デジタル領域では、銀線はおすすめします。
クリーンで濃い音がしてきます。
FTVS-910(切り売り5N純銀110Ωケーブル)
https://oyaide.com/catalog/products/p-36
28.html


FTVS-510(切り売り5N純銀75Ω同軸ケーブル)
https://oyaide.com/catalog/products/p-17
92.html



これも、どのようなステージを再現しようとしているのかで、判断は変化しますね。(笑)


最初のスレは、深いところまで来ているので、少し時間をください。


2019/5/2 13:50  [536-8247]   

FTVS-510(切り売り5N純銀75Ω同軸ケーブル)は、FMチューナーのラインケーブルと使用したことを思い出しました。

しかし、約2週間で撤去しています。(笑)

理由は、1mmの直径に有るのだと思いますが、高音域がロールオフしています。
FM放送ですから、高音域は15khzまでしか信号は再生できませんが、それでも高音域が減衰しているように聞こえました。


ウェスタンエレクトリックの電話線は、B&Wスピーカーでも使っている方がいます。
電気銅3N以下だと思いますが、蛙が鳴いてきそうな自然な音出ですよ。(笑)

先入観念は、無駄です。
どれが合うかは、実際に試さないと解らないです。
つくづく感じております。

2019/5/2 16:07  [536-8248]   

スターさん

>FTVS-510(切り売り5N純銀75Ω同軸ケーブル)は、FMチューナーのラインケーブルと使用したこ>とを思い出しました。しかし、約2週間で撤去しています。(笑)

そうなんですか。私が過去に使用して銀がよかったというのはスピーカーケーブルです。
そう高価ではないオルトフォン社製のm1500円程度の物でした。
でも仰せの通りだと実感します。逆にラインケーブルRCAでは、
2万1m仕様の物より、テクニカの3980円0.7mがお気に入りとなり複雑な心境に陥った記憶あります
その時点からブランドへの拘りが消え、丁度皆さんとオフに励んだ時期からオーディオを引退に・・
スターさんと四国で初めてお会いしたあの頃です。もう7年もの歳月が経ちましたですね。

>理由は、1mmの直径に有るのだと思いますが、高音域がロールオフしています。
>FM放送ですから、高音域は15khzまでしか信号は再生できませんが、それでも高音域が減衰して>いるように聞こえました。

低域を出そうとするとどうしてもより太さが必要になりますが、高域がロールオフするという事は
素材の限界かと存じます。色々お試しになられてるスターさんの事です、ハードや受信性能では
ないはず。納得して拝読しましたm(__)m

>ウェスタンエレクトリックの電話線は、B&Wスピーカーでも使っている方がいます。
>電気銅3N以下だと思いますが、蛙が鳴いてきそうな自然な音出ですよ。(笑)

3Nですか、しかも銅素材でそんなピュアな音を奏でるとは・・
電話線は馬鹿にできないというか、本来、肉声を正確に伝えるために厳選されてますよね。
ある意味、原音再生追求といいますか、自然な音を求めてる線だと察します。

>先入観念は、無駄です。
確かに。ブランドは購買時に担保でもありますが、趣味性の極み的側面あるオーディオにおいては、
個人による趣向そのものの世界故に自分の追うものを探すしかありませんね。有難うございます。

2019/5/2 17:04  [536-8249]   

竜きちさんは、弟さんと同じようなステレオ再生をされるので無いかと推察されます。

そうなると、私とは全然選択肢が異なってくるのでは無いかと感じております。


FTVS-510(切り売り5N純銀75Ω同軸ケーブルは、イメージから合ってくるかも知れません、、、。
凄く柔らかく尖ったところが無い音出でした。
私は、砂を噛んだような質感が存在しないと却下します。
ですが、竜きちさんのイメージからは合ってくるかも知れません。
解像度はかなりの高さまで行きます。
情報量も凄いです。
ですが、私には音色の自然さとか、リアルな音像の出方が遙かに重要です。
曲想に更に入っていけるからです。


MARK LEVINSON No27Lの発売は、約30年前ですね。
更に古い機器がパイオニア Exclusive M4aです。
https://audio-heritage.jp/PIONEER-EXCLUS
IVE/amp/m4a.html

38年前の発売です。
大切なExclusive M4aです。
パイオニアのM5と共に、今でも修理してくれます。
まだ一度も修理に出していません。
メイドインジャパンは、やはり作り込みが凄いです。

パワーアンプは、Accuphase は使ったことが無いです。
唯一試聴して凄いと思ったのは、M2000でした。
恐らくその後の業務用として発売したパワーアンプは、その血筋を引いていそうな気がしています。


先日と言っても1年上前ですが、修理に出したデジタルプリアンプAccuphase DC300の主な修理内容は、水晶発振器の寿命です。
その前にも修理に出していますが、使いすぎで片チャンネルがおかしくなりました。心臓部を交換していただきました。たしか、DACだったような???(滝汗)
デジタル機器は、特に寿命が短いです。


>その視点で捉えると同じくCDでもよいものはプレーヤーさえしっかりした製品を使えばよいです。

CDプレーヤーは、Accuphase DP90 と Studer A727 です。
Accuphase DP90のメカは、ソニーピックアップです。
Studer A727 のメカは、フィリップスピックアップです。
精緻でリファレンス的な鳴り方のソニーピックアップに対して重心が低く太い低音に肉厚な中音で聞き応えのあるフィリップスピックアップです。
技術的には完成していたのだと思います。
竜きちさんのイメージに近いのは、Accuphase の出方だと思います。 

>アキュフェーズアンプにフォステクスの小型SPかな?と・・問題はプレーヤーですね。

感覚的に解るような気がしています。
プレーヤーもAccuphase又はSonyでよろしいのでは無いでしょうか。

カメラもオーディオもデジタル処理は、似た傾向だと思います。
アナログからデジタルへの移行期、日本のバブルの絶頂期でも有りますが、共に切磋琢磨して素晴らしい機器達がありました。
その頃のデジタル機器で、アナログの良さを取り込んでいる機種が私の好みです。

竜きちさんは、恐らく最新機種の方に傾倒されているのではと思います。


>まだ10年先になりますが定年の時に念願のオーディオを用意したいと常々考えてます私は、

耳を肥やして、お気に入りの機器を見つけてくださいね。(笑)



2019/5/2 17:42  [536-8250]   

スピーカーケーブルにしろ、ラインケーブルにしろ傾向は同じだと思います。
だだ、大電流となるパワーアンプ以後のケーブルは、特に影響が大きいと思います。

ややっこしい部分も、把握できていない症状もありますが、スピーカーケーブルの傾向を述べます。

高音域成分は、ケーブルの皮相部分を流れます。低音域はその逆です。
太くなると低音成分が増加し、細くなると高音成分が増加します。

撚り線は、電気の流れで振動しノイズを付加します。
極力単線を使用しています。
唯一例外がベルデンの非常放送設備用のケーブルです。
チャンデバーパワーアンプ間は、このケーブル以外対応できません。

メッキされた銅線は、短いと高音よりにシフトします。長くするとその逆になります。
裸銅線は、メッキ線のそれと真逆になります。

無数の組み合わせから、最良の組み合わせを選択することになります。
一生楽しめますよ!(爆笑)


2019/5/2 18:01  [536-8251]   

スターさん

>私は、砂を噛んだような質感が存在しないと却下します。


スターさんと会い、お話しを聴き、接したあの感覚が蘇る嗜好で理解きました!
解ります、その音。音は出ていても実態感ある音のことだと察します。

スターさんの機器は私がこれまで手に入れた事のない次元の高級オーディオ機器です。
@入門レベル→A私の買った中級品(E-308やALR/Jノート3iなど)→Bスターさんのハイエンド製品
この@からAに写ると一定のクオリティになりますがBへ行くと各人の突き詰めた音の世界、
つまり趣旨に叶う音の出方となるのですよね。そこに創意工夫のレベルも一層高まりますし。

最も私が下手打ったこととして、中級品をモデルチェンジ毎に買い替え満足を獲よう、
それがオーディオを趣味として楽しんでいると錯覚してたんです。
自分がこれだ!と思うスピーカーを鳴らすプリメインであれ、を手に入れ生涯向き合うべきであった
もう遅いですが後悔後を絶たずです。

弟のビンテージSP、サブのソナス小型SP、それを鳴らすムントのアンプですが、
刺激さ皆無の余りにも優しく自然な音で合いませんでした。どこがいいの?と感じた次第です。
アキュフェーズアンプが醸し出す、小骨の掛かった様なあのスリリングな音に病みつきになりました
ただこれがフュージョンやアコーステック、シンセサイザー音楽を聴くとツボなんですけれど、
ロックには全く合いません!
B&WのCM1にマランツアンプとデノンプレーヤーは合いました。

最も好きなのは1970年代後半の古典的ロックです。そうなると、
JBLスピーカーにマッキントッシュのプリメインがよいのではと内心では考えてます。
スターさんのオーディオと対峙する経験、知識は私とは比較にならないレベルです。
耳を肥えさせて選べよと仰るスターさんのお言葉を深く理解します。

有難うございましたm(__)m
また、宜しくお願いいたします。

2019/5/2 18:32  [536-8252]   

>&WのCM1にマランツアンプとデノンプレーヤーは合いました。最も好きなのは1970年代後半の古典的ロックです。そうなると、JBLスピーカーにマッキントッシュのプリメインがよいのではと内心では考えてます。

なるほど、筋が通っていますね!

典型的なロックには、定番以外の再現も目指してもいい気がします。
JBLスピーカーに、クラブ・ライブハウス・劇場・映画館で使われるような業務用パワーアンプをぶつけた方が、驚くような再現をする気がします。

業務用パワーアンプの中古は、使い物になる機種が2万円前後から手にすることができます。
業務用パワーアンプは、数が掃けていますから民生よりかなり安いです。



2019/5/2 19:46  [536-8253]   

>メッキされた銅線は、短いと高音よりにシフトします。長くするとその逆になります。
裸銅線は、メッキ線のそれと真逆になります。

気になって読み返したら、やっぱり真逆に書いていました!
訂正します。


>B&WのCM1にマランツアンプとデノンプレーヤーは合いました。

予備機のサポート用に購入しましたB&WのCDM1について少し述べます。
B&WのCM1と同じく、ナログ機器とデジタル機器が切磋琢磨していた時代に発売された貴重なスピーカーです。
仰るとおり、ロックには不向きとのお考えは、率直な感想だと感じます。
クラシックからホップス・ボーカルあたりには、凄くいいです。
では、いつでも聞きたくなるかというと、全くその気になりません。
時々、予備機のパワーアンプを通電し、サポートするために使用しています。
通電しているときは、オーディオルームには居ません。(笑)

それだけJBLマルチは、私の感覚と同化しているのでしょう。


2019/5/3 08:19  [536-8254]   

B&WのCM1にマランツアンプとデノンプレーヤーは合いました。

この詳細は、マランツPM-15S1というアンプに、SACD-PがデノンDCD1500AE、B&WのCM1でした。

流石スターさんです。お見抜きの通りで、
それ以前のE-202やE-307(SACD-Pはマランツ)で聴くよりも合いましたがCM1が相性も1つでした。
仰る様に、高音がシャープで鋭く解像感あり低域もかなり強めに張り出て高性能なSPながら、
機械的なニュアンスの音になってて古典的ロックの味を伝える感じの音ではありませんでした。
ムント購入前の弟がラックス550Uアンプを買いに行く際、日本橋へ同行した視聴時の感想では、4429をリファレンスSPとして幾つかのアンプを聴きました。 
その時の4429の乾いているのにあの生々しい音!あれが忘れられない私がいます。
アキュE4番台、ラックス507、マランツ11というAB動作の高級アンプがどうしても味気なくて。

それよりもJBLがこんな音を出すんだ!という感動の方が強く残ってます。
私が買うなら価格的に4306しかないかな〜なんて考えつつですが、
実際にはマッキントッシュはプリメインでも高価です。最も下位で40万ほどでしょうか・・
現実的にはデノンSX11と4306になるのかな?と。SACD-Pはデノン1600になりますね。
A級アンプではないもののSX11は研ぎ澄まされた音ではない味が出せると考えてます。
これにアナログディスクの安い5万ほどの物を足すと合計70万システムとなります。
まだ先の話しても仕方ないですが(苦笑)

そうですね、線は長くなるほど広域、短いほど低域を強めると存じます。
ありがとうございます。

2019/5/3 08:57  [536-8255]   

30cmウーハーを搭載し、ミドルとハイにコンプレッションドライバーを搭載したミドルサイズ・スタジオモニタースピーカーJBL4429ですね。
打って付けかもしれませんね。
ローもしっかり伸びていますので、パワーアンプをしっかりした物を選ぶと、ドンピシャ好みの乾いた音になりそうです。

私の好みではありませんがAMCRON MICRO-TECH 当たりですと、かなりの線まで行きそうです。
非常に人気の業務用パワーアンプの定番です。
駆動する上で一番大事なのは、重く超低域まで伸ばしたウーハーを軽々と操るダンピングファクターと巨大なダムから流す水のようなしっかりした電源部を搭載していることです。
ダンピングファクターは、軽く1000を超えています。
乾いた切れのあるロックが聴けるはずです。
中古で、平均的に5万円台でしょうかね。

マランツは、中庸の音がします。
癖がなく、昔も今もリファレンスでしょう。
アキュフェーズやヤマハやソニーも同じ傾向でないかと思います。

トランスを積んだマッキンは、ピラミッドバランスの豊かな音がします。
アウトプットトランスは、ウーハーの逆起電力の影響を受けませんのでJBLウーハーでも高評価なのではと思います。


もう一つ候補は、QSCというアメリカンなメーカーです。
クラブ、劇場、映画館で今でも古い機器が使われていると思います。
エレクトロボイスやJBLにパワーアンプをOEM提供している隠れたメーカーですが、PA業界ではメジャーな存在のようです。
ダンピングファクター200の物を使っていますが、凄くよいです。
低音中低音の表情が素晴らしく、女性ボーカルの艶めかしさは絶品です。
さらに解像度も高く、高音域の抜けも素晴らしいです。
中古で、平均価格は2万円台です。

プリアンプは、デジタルアンプでもよいでしょうし、中古のアキュフェーズやヤマハやソニーそしてマランツでもよいでしょう。


>線は長くなるほど高域、短いほど低域を強めると存じます。

これは、スズメッキ線のケースです。
裸銅線の場合は真逆で、短いと高域が強くなり、長くなると低域が増大していきます。
実は、ここにパワーアンプのウーハー駆動力を表すダンピングファクター値が深く関係していきます。
ここが一番の重要ポイントになります!
理想の低音を再現できるか否かの、最重要用ポイントです!!!



2019/5/3 10:44  [536-8256]   

一時期、JBLマルチの他にMcIntosh MC2500にユートピアフローアーエンクロージャーに入れたALTEC LANSING 604を使っていました。

トランスを積んだMcIntoshトランジスターアンプのダンピングファクターは同じ数値だと思いますが、40程度です。
余りにも当たり前な音出しかしませんでした。(笑)
面白味が全くない!

3ヶ月ほどで、処分しました。(滝汗)



2019/5/3 11:00  [536-8257]   

(信州に咲いていた桜です)

>重く超低域まで伸ばしたウーハーを軽々と操るダンピングファクターと巨大なダムから流す水のようなしっかりした電源部を搭載していることです。ダンピングファクターは、軽く1000を超えています。乾いた切れのあるロックが聴けるはずです。

さすがスターさんだと改めて敬服してます。
これ以上ないリアルな表現によるご説明、その通りです。自己の抱く、念願のコアそのものです。
しかしこれが実音に現すとなると難しく、その行為がオーディオであり、大変です。
スターさんの様に構築できればあとは楽しむだけになれますね。

マッキンのMC2500についてご助言、有難うございます。
あれはなかなか量販店に足を運んでも聴けないですから非常に有難い事です。
イメージ的に私の聴くロック系よりマルティスに代表されるようなジャズ系にマッチする音かも?
と思いました。熱さ、を伝えてくれる音と想像しますがトレイトがずれるであろうと推測します。

というか4429、一度聴いてしまうとだめですね。どうしてああいう音って少ないのかと考えます。
艶のあるのは多くみます。弟が愛用するスピーカー、SX900やダリロイヤルメヌエットUにソナス
どれも美音でよい音であありますが、日本橋で視聴した4429の音とは全く違う趣で・・
ただ私は大型のスピーカーが苦手で小型ブックシェエルフが本筋にて無理がありました。
音の広がりより点音源で定位がビシっと決まりニアフィールドで少し大きめの音で聴くスタイル。
一時はマランツPM15S1で小さいJBLコントロール1という変な行為にまで及びました(苦笑)
それでは無理ありましたので、乾いた音を求めCM1に変更したり。結果は無意味でした。

高価な製品は買えないですし、大型な物は避けますし、その制約の中で。
結局は成立しないので諦めが先立つ私です。


キツタヌさんとご夫妻でランチオフされたんですね。
お元気になられて本当に嬉しいです。







2019/5/5 14:36  [536-8261]   

音像型スピーカーと音場型(3D立体音像)型スピーカーにおおざっぱですが区分けできると思います。
成立する条件が真逆でないかと考えています。

悩みどころは、よく理解できます。
音場型には全く興味がない私なのですが、その趣味嗜好が定まっていないとふらふらすると思います。

音場型の方が、実は広い空間が必要な気がします。
音像型は、集音材等で定在波をコントロールすると狭くてもなんとかなりますから。

やはり、どちらに持って行きたいかがスタートですよね。
一番大事なのは、スピーカーを確定することでしょう。
出口ですからすべての方向が、確定すると思います。

衝撃的な出会いをするしかありません。
ゆっくり、のんびりそのときを待つしかありません。(笑)

さきはなが〜〜〜いです。(^_^)v



2019/5/5 21:27  [536-8262]   



MARK LEVINSON No27L 修理 2台目です。

MARK LEVINSON No27L は、マークレビンソンのパワーアンプで最も売れた機種になります。
最上機種と同じパーツが使用され、ラインナップの中でとてもコストパフォーマンスがとても良かったからです。
中身がとても美しいです!
https://audio-heritage.jp/MARK_LEVINSON/
amp/no27l.html


ブリッジ接続していますので、残りのもう一台も「オーディオ工房」さんに引き続き修理していただくことにしました。(笑)

LEVINSON No27L のブリッジ接続復活は、この2台目修理完了時に実施することにして、パイオニアExclusive M5をウーハードライブパワーアンプとして復活させます!
楽しみです!!!


2019/3/16 07:47  [536-8229]   

MARK LEVINSON No27L MARK LEVINSON No27L

修理に旅立った方のMARK LEVINSON No27L です。

同じ修理をしてもらいます。
左右の特性・音色を揃えてもらいます。

帰ってきたら同時にエージング開始します。

2019/3/17 18:28  [536-8232]   


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