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自転車道場

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スレ主 puchinpuddingさん  

はじめまして!
走りやすい自転車が欲しくて探していたら、ここのサイトを見つけました。

ここで好評のマイパラスM-709の完成したものをお店で見つけました!
ただ、整備しないとあまり良くないとのことですが、
私は自転車の整備を一度もしたことがありません!

あまり難しいことやお金を掛ける(4万以上)ことは出来ないのですが、こんな私でも整備が出来るでしょうか?!

もし出来るならぜひ買って挑戦してみたいです!


そして最低限どういう整備をやるといいのか教えて頂けると幸いです。

厚かましくてスミマセン、、。
アドバイスよろしくお願いします!

2018/6/22 18:04  [191-30541]   



自転車道場

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こんにちは。いつも自転車道場を見させていただいています。
Merida CROSSWAY BREEZE TFS 100R のリアディレイラー交換について質問させていただきます。
このクロスバイクを譲りうけたのですが、リアディレイラーが動かず、調べたところ壊れていました。
ディレイラーハンガーも曲がっており、修正が必要な状況でした。

何とか安く修理したいと思っています。必要な部品と工具について、教えていただけたら嬉しいです。
以下は私が調べてみたところのものです。
1.チェーンカッター PWT チェーンカッター BT-15R
2.シマノ シフトインナーケーブル SUS 2100mm×φ1.2mm Y60098911
3.シマノ チェーン 116リンク CN-HG40 ICNHG40116L
4.RD シマノ アルタス RD-M280

RD-M280は生産中止となっているようで、高額ですが、互換品はあるのでしょうか。
その他にも、アドバイスがあればお願いいたします。

2018/6/20 21:30  [191-30525]   

 うーむ。。。さん  

7/8速は30年前のXTしか知らないので、よく分かりませんが、310とかでも大丈夫では無いでしょうか。プレミア価格払うより、私なら310に賭けます。どなたか知りませんか?

それよりも一番大事・・・というか肝になるのは、エンド金具ではないでしょうか。
フレームはアルミでしょうが、交換可能ですか? 可能でないなら直すだけ無駄というか危ないです。曲がったアルミエンドは修正すると強度がガタ落ちで、すぐ折れます。下手すると走行中なんでもないところで突然折れて後輪に挟みロックして転倒骨折、最悪は後続車に轢かれるパターンなので、廃棄をお勧めします。溶接して貰うにもそちらの方が費用が掛かりそうな。
交換可能なら、入手出来るかが問題です。

2018/6/20 23:37  [191-30527]   

 冨左衛門さん  

>まめのまめぞうさん

リアディレイラーの破損とディレイラーハンガーが曲がってることから、落車かそれに近いダメージがあるはずです。

正直、壊れている自転車を人に譲るってどういう神経なのかとは思いますが、他にもダメージのある部位がある可能性は充分あると思います。

うーむ。。。さんも仰られているとおり、アルミなので破断の可能性もあります。
返せるなら返してしまって、GIOSのミストラルなり購入した方がいいと思います。

私は目利きとか全然出来ないので、絶対に中古のフレームなり自転車は買いません。
新品を買うにしても、信頼のおける店を選んで下さい。

2018/6/21 00:33  [191-30528]   

 クオリア44さん  

リプレーサブルのエンド金具が曲がったのは、ちゃんとフレーム本体を守って機能したという事なので、何も問題無いし、現行商品だからメリダの販売店に普通に注文すれば入手出来ます。
修正は流石に無理ですが。

そもそ貰えたのはソコが損傷してたのが理由の筈だから、気にしても仕方ないし

で、リアディレイラーは後継商品のRD-M310Lで何も問題ありません。同じ規格の製品だし。

揃えるパーツは、インナーケーブルは自転車店でバラ売りのMTB用ステンレス製を買った方が安いです。250~300円くらい。 ワイヤーキャップも付けてもらいましょう。無料サービスか20円くらい。

あとは、あなたのあげたモノで問題無いです。

おそらくは、元の所有者は、工賃込みの修理代金が自分の根拠のない思い込みの値段相場より高くて、修理を諦めた筈だから、ソレを貰って自分で修理に挑戦するのは楽しくて良い試みです。多分、大して乗っていなくて、他のパーツの経年劣化も僅かだと思います。

全部で8000円以下で直せると思います。

2018/6/21 07:35  [191-30529]   

 タイトリスタさん  

当該のディレイラー ハンガーは「merida」 「crossway」「ディレイラー ハンガー」でググれば情報は出てきますね。品番の詳細は販売店(あさひ)等に問い合わせをすればわかると思いますから、その流れで発注をすれば良いかと。

ご自分でやるならアーレンキーで交換可能かと思いますが、まずは曲がっている箇所の特定は必要かと思います。その様な状態ですと、曲がっているのは当該箇所だけどは限りませんからね。バイクの良し悪しはありますが、せっかくの機会ですからまずは直してみるのも楽しいと思います。新しいバイクを考えるのはそれからでよろしいかと。

ところで、チェーン交換って必要です?安く上げたいのなら、状態を確認して再利用してしまっても良いと思いますが。

2018/6/21 08:14  [191-30530]   

皆様、丁寧な返信ありがとうございます。
とりあえず、ディレイラーハンガーとRD、チェーンカッターを揃えてトライしてみようかと思います。
また、わからないことなどあれば、質問させていただきます。

この度は、ありがとうございました。

2018/6/21 13:06  [191-30531]   

 tour-neyさん  

はじめまして。
チェーンは、タイヤよりも消耗早いので、いいの買ったほうがいいのでは?ママチャリから11速度まで使えます。ハプルス→ http://amzn.asia/e5wSotT

チェーンはメッキ要らないなら、MonotaROレギュラーチェーンでも可。(プレートは弱めでも使えるレベル)メッキならFSCチェーン(Amazon販売)とか。
インナーケーブルはアリゲーターでも問題ありません。http://amzn.asia/h6w4jWQ たまに太さが合わないこともありますので、念のため太さの確認を...

リアメカはRD-M310は安いですがいいです。リアメカハンガーは車体番号、車種略号ステッカーがあり、車体にシールがあるはず。車体持ち込みで注文してください。
リアディレーラーの2つのプーリーのプレート見れば、ばらせるの分かりますか?チェーン切らなくても出来ますよ。(まぁ、エンド曲げる人はチェーンもダメなのは、仕事でもうよく見ますが...)
愛情かけて生き返らせて下さい、では。

2018/6/21 17:50  [191-30532]   

tour-neyさん
はじめまして。丁寧な回答ありがとうございます。
ディレイラーばらせるんですね。ちょっと壊れた方で試してみます。
ありがとうございました。

2018/6/22 14:09  [191-30540]   



自転車道場

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スレ主 クオリア44さん  

昨日、ふと思い付いて、2時間後に必要な全てのパーツを注文しました。

私の想定では、99%、確実に安定して作動する筈です。

詳細は又、後ほど報告します。

2018/6/22 13:56  [191-30539]   



自転車道場

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スレ主 ヘラーマンさん  

https://engawa.kakaku.com/userbbs/191/Th
readID=191-30402/


「ロードバイク写真&データ」スレッドが、
フレーム精度の話題で埋もれそうだったのでこちらに別にスレ建てさせていただきます。

フレームからの組み上げや、フレームセット&完成車のフレーム精度報告。
またこのメーカーはフレーム精度が良いorバラついてるなど、
そういう情報をみんなで共有できれば、ハズレを引く可能性が減ると思います。

議論の続きやフレーム組みに関する話題はこちらへどうぞ

釣り好きジイさんの質問事項もこちらに返事させてもらいますね。

2018/6/22 12:56  [191-30536]   

スレ主 ヘラーマンさん  

釣り好きジイさん

>チェーンはそのままでボトム・ブラケットを交換、クランクとスプロケットを外して組み付けましたが、
>クランクの回転は外す前と変わらず5回転でした、この程度では一から自転車を組み上げてもまともな物は出来るのでしょうか。

まともと言うのが人それぞれで違いますけど、新品のホローテックBBでクランク5回転は初めてだとまずまずの出来だと思いますよ。ショップで新品取り付けても2〜3回転だったりしますから。あとはワイヤーを外して変速調整をやり直してみたり、それができるようになればバーテープ外してアウターとインナーワイヤーを交換してみれば、ご自身でできるかある程度の確認にはなると思います。


>またベアリング圧入ツールとかソーガイドとかこれから先に使うことが無いような工具を
>購入しなければ出来ませんね。

BB86の圧入工具が高いと思うなら、買わなくてもフレームとBBをショップに持ち込めば500円〜1000円ぐらいでやってもらえると思います。シマノBBはベトベトグリスたっぷりで回転が重いので、拭き取れるグリスは完全に拭き取って柔らかいグリス(Azウレアグリスなど)を刷り込んだものをフレームと一緒に持ち込めばいいと思います。

フォークのコラムカットもショップ持ち込みだと500円ぐらいでやってもらえますが、初めてだと長さを1発で決めるのは難しいので、2回やってもらうことになるかと思います。

自分で全部整備できるようになると良い意味で自転車への見方が変わりますので頑張ってくださいね。

2018/6/22 13:00  [191-30538]   



自転車道場

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Garneau Gennix R1 KUOTAクレヨン台湾限定モデル GIANT ENVIE ADVANCED 2 BASSO viper

みなさん自慢のロードバイク写真をアップしてください。
今回特別許可をいただき、関東のみなさんの自慢のロードバイクをアップします。
1.Garneau Gennix R1 所有者 リッツさん
 リッツさんのコメント
「乗り心地抜群で、適当に流して走って3km/hアべレージアップ(Viper比較)」
「ジオメトリがいいのは2016、2017年度のみ、フレームセンターも狂いなしで作られていました。ケーブル露出部分もパーツ取り外しできたりと、相当な親切設計、 横向かい風で45km/h巡航できるとか、ただずるい、と(笑)。登りやアップダウンでViper みたいな失速感もないです。加速感も抜群で、シームレスな加速感。低速でもコントロールしやすいです」

2.KUOTAクレヨン台湾限定モデル 所有者 飛んでるNさん
 まだ組み上げ中だそうです。ものすごく走りそう。Nさん、この自転車買うために、わざわざ台湾まで飛び、輪行して持って帰ってきました。ぶっ飛んでます!

3.GIANT ENVIE ADVANCED 2 所有者 クロモリ大好きさん
 クロモリ大好きさんだけどカーボン。クロモリ大好きさんはviperも所有されています。
 GIANTをよく知る飛んでるNさんのコメント 
 このニューマシンは、WB=965, RC=405だからジオメトリ的にはイイ感じです。ENVIEはカーボンのランクが3種類ありますが、一番下のグレードは、ちょっと柔いです。同じシリーズでアルミ最上級とカーボン一番下ランクの価格がほぼ同じで両方試乗して、わたくし(飛んでるNさん)はアルミを選択しました。カーボンのほうが乗り心地よいんだけどアルミと比べて走らない。
 そういう意味で、クロモリ大好きさんのマシンは柔い素材なので、長距離もイケるんですよね。
ただ走らないのは面白くないので、クランクを9000デュラに変えて少し走るように味付け。
*注*クロモリ大好きさんの自転車は飛んでるNさんが味付けされています。  

4.BASSO viper 所有者 リッツさん
 ロードバイクの登竜門 定番BASSO viperです。リッツさんの写真が芸術的なのでアップ。
 カーボンやアルミに比べると重いですけど入門には最適。
 ここからみなさんステップアップしていって、自転車沼にどっぷり・・・ママチャリしか乗ってなかった人がカーボンロードに乗られたり・・・。

みなさんも自慢のロードバイクの写真をアップして、感想、自慢話、長所、欠点など、自由に書いてください。
これからロードバイクを買われる方の参考になれば幸いです。よろしく。

2018/5/30 00:57  [191-30402]   

 m07035さん  

皆さん、FC-9000を付けていますが、やはり名器なんですね。
viperにFC-5800なのですが、これからアップグレードさせる場合のお勧めクランクってありますか?
9000を買っておけば良かったかなと…。

2018/5/30 14:13  [191-30406]   

 朱さんさん  

ディープさん こんにちは ご無沙汰しております

自転車道場を拝見するようになって何年が経ったでしょうか 7年位かな?

最初の自転車から数えて7台目 いつの間にか増えてしまいました(笑)
でもやはり VIPERがエポックメーキングですね(VIPERは既に友人の所に行きましたが)

2018/5/30 16:08  [191-30407]   

 Austerlitzさん  

道場長、スレッド立てていただきありがとうございます。


>感想、自慢話、長所、欠点など、自由に書いてください。
>これからロードバイクを買われる方の参考になれば幸いです。


とのこと、Gennix R1についてちょっと書きます。
もっとも、2018年度から代理店がサイクルベースあさひに変わったことで、カタログ落ちしているのでなかなか購入難しいと思いますが(こういうバイクをカタログに乗せないというのは、あさひのレベルが「そんなもの」と捉えられてしまうと思うのですが)。


購入の決め手としては、リアセンター405mm以下、ホイールベース970mm以下、という僕好みのジオメトリでいて、かつ

・ノーマルキャリパーブレーキ(リアブレーキ位置がBB下でない)
・ノーマルステム
・ノーマルシートポスト(φ27.2mm)


だったことでした。
個人的にはディスクロードはいっさい近寄りたくないのですが、どのメーカーもディスクブレーキに偏向してきているので、リムブレーキ抑えておこう、という気持ちもあり。


また今回、ケーブル内蔵フレームだったので、ケーブルの抵抗を少しでも減らそうと日泉ケーブル導入しています。

https://www.nissen-cable.jp/

インナーケーブルまで含めると1万円近くしてしまいますが、アウターケーブルだけならシフト、ブレーキと併せて3000円くらいなので、Shimanoのケーブル使うことを考えれば安いと思います。
外周部に巻かれたビニールコーティングがとてもやわらかいので取り扱いには気を使いますが、使う価値はあります。
僕はこの日泉ケーブルと、日泉でないノーマルのステンインナーで組みましたが(インナーワイヤーは消耗品だと割り切っているので、僕は高いワイヤー使っていません)ワイヤーの引き、取り回しとも外装フレームと変わりないかそれより上くらいには仕上がりました(実はそこまで変速追い込んでいませんが…)。

外装フレームにもこれからは日泉ケーブル使うと思います。



Gennix R1ですが、乗り心地、走りとも、とてもいいです。
ペダルに入力した力がまるでロスなく推進力に変換されるので、乗っていてとても楽で、また楽しいです。

個人的には、『乗っていることさえ忘れてしまうくらいに癖のない』バイクが理想だったのですが、それに近い感じで、乗っているだけで愉しいバイクです。


ただ、このバイク、初めてロードバイクに乗ろうとしている方にはまったく薦められません。
というのも、最低限のフォーム(前傾姿勢というよりも全身を使うという意味で)が出来て、引き足使えないとまったく走りません。脚だけで踏みつけていると、バイクに弾かれます。


2018/5/30 19:05  [191-30408]   

 Austerlitzさん  

>朱さん

朱さんのバイク、コルナゴ、ピナレロ、バッソとイタリアンブランド揃いですね!
どれも目に眩しい、憧れのバイクたちですね!
これだけ揃うと壮観でしょうね…。

乗り味などなど、とても興味があります。
よろしければ、ぜひインプレッション上げてくださいませ。



>m07035さん


>viperにFC-5800なのですが、これからアップグレードさせる場合のお勧めクランクってありますか?

僕が9000クランクな理由は、ほぼ見た目です(笑)。
アップグレードしたい、とのことですが、用途で変わってくると思います。サイクリングなどふつうに使うなら5800でなんの問題もないです。5800、いいクランクだと思いますよ。

でもおそらくそういう問題でもなく、購入しなければしないで「9000クランクってどんななんだろう」と先のほうで思い悩むと思うので、9000クランク、状態のいい中古ででも探して購入してしまいましょう。
迷うよりもそれがいちばんだと思います(結局はいちばん安上がりだとも思います)。

2018/5/30 19:15  [191-30409]   

昨日着けた、オーシンメトリック製チェーンリング

リッツさん、ご無沙汰です。バイパー&デュラ美しいですねー。

関東組のカーボンロードのジオメトリ選択も勉強になります!

最近ロード乗ってないと反省(汗)

という事で2年前に買ったまま眠っていた。オーシンメトリック製のチェーンリングと新品チェーン昨日着けて見ました。

昨日今日と試走した感じは、フレームと相性はいい感じです。カカリが分かりやすくなったような…感じがします。

今日は夕方集中豪雨で、セッティング中断しました。追い込むのはこれからです。(笑)

2018/5/31 18:56  [191-30413]   

 Austerlitzさん  

パパさん、ご無沙汰しています。


>最近ロード乗ってないと反省(汗)

やはりミニベロ中心のライドでしょうか?(笑)

パパさんのピナレロ、本当に精悍ですね! いかにも走りそう。
ピナレロ×シマノ×オーシンメトリックという括りで言えば、クリス・フルーム仕様ですね(笑)。
楕円チェーンリングは、何気に僕も試してみたい機材です。

セッティング、がんばってください。


Viper×DURA、お褒めいただきありがとうございます。
9000クランクは移してしまったので現在Viperは6800クランクです。これはこれでかっこいい、はず(笑)。


>関東組のカーボンロードのジオメトリ選択も勉強になります!

カーボンロードだと、製造段階の味付けでずいぶん性格変わるので、そこまでジオメトリに敏感にならなくてもいいのかもしれませんが、個人的にホイールベース短いほうが好きなのですよね。機敏に動くミニベロ好きなせいかもしれません。

(前後左右上下とも)バランスと精度が肝要ですが、そのなかでも機敏なほうが楽しく感じるのかな、と。
このあたりも人それぞれなので、おもしろいですよね。


2018/5/31 22:15  [191-30414]   

 クオリア44さん  

誰にも参考にならない可能性が高い情報。

私の所有する8台のロードバイクの内の1台。ケストレル エアロフォイル プロ SL 。ケストレルのアイコンだったシートチューブレスの最後のモデル。
厳密に言うとロードバイクじゃなくて、トライアスロンバイク兼TTバイクの大改造車。
海外通販のセールで半額くらいで完成車を購入して、一度も乗らずに大改造。残ってるのは、フレームとリアブレーキだけ。元々は6700アルテグラとマビック キシリウム エリートで組んであったが、現在の仕様は、7900デュラエースとGokiso ハブにエンヴィのリムで組んだホイールを履かせてる。

フロントディレイラー台座にリデアのスペーサーをかまして、フロントディレイラーのブレードがチェーンリングに沿う様にしてある。7900デュラエースは、セッティングがシビアだが、決まれば旧世代11速コンポと遜色無いレスポンスを示す。

Gokiso ハブは最初期モデルの最初期ロットなので、特別に格安で買えたが10速しか使えない。特には困らないけど。

反則級のエアロフレーム、エンヴィのリムとあいまって、空気を切り裂く様に速度が乗る。
極太カーボンフレームなので、BB周りの剛性は十分。
フロントセンターが長い様に見えるのは、デザインによる錯覚。

BBハイトがピストバイク並みに高いので、ハンドリングも軽快。

実は、トライアスロンバイクのジオメトリーには定説が無くて、メーカーの設計思想によって大きく違う。私のとは真逆に、BBハイトが極端に低いモデルも存在する。

DHポジションを実現する為に、ヘッドチューブが極端に短く、また太くて、特殊規格のヘッドパーツが使用されてる。コラム径は通常のオーバーサイズだが。

数年前にスペシャライズドが純粋なトライアスロンバイクのフレームを使用してロードバイクへと大改造した車体を公開してたけれど、私の方が先。
と言う事が言いたい訳じゃなくて、フレームジオメトリーが特殊でも、大方は知恵と工夫で楽しく走れる。と、私は信じている。
まあ、フレーム剛性が低い場合は取り返しがつかないが。




2018/6/3 06:37  [191-30423]   

 クオリア44さん  

画像を追加

2018/6/3 06:39  [191-30424]   

 ヘラーマンさん  

Basso VENTA 2018フレームセット510
この価格帯(税抜き定価158,000円)では珍しいメイド・イン・イタリーのフレームです。
Bassoのカーボンフレームは、BPD(バッソプレミアムディーラー制)になってから、ほとんどインプレされていないのでVENTA紹介しておきます。


実測重量(510サイズ)
フレーム1055g(シートクランプ込)
フォーク415g(未カット時、カット後390g付近)
ホイールベース実測値約975mm
シートピラー径Φ27.2(JOBのサイトΦ31.8は間違いです)

付属品
・ヘッド小物(上下ベアリング、プレッシャーアンカー、トップキャップ)
・シートクランプΦ27.2用
・ワイヤー小物(アウターワイヤー用ゴム蓋)
・プロテクターシール(チェーンステー用、BB周り用の2種類)


フレームの精度は完璧。要所要所でエッジをきかせた造形や、ブレード形状のエアロフォーク(一応ラウンドフォーク)も凝った作りをしています。塗装の発色も良く塗膜も少々の衝撃では剥がれないぐらい強いです。これが値引き込みだと14万以下で買えるのだからいい時代になりました。ヘッドやBB周り、フォークコラムまでフルカーボンですが、きれいに整形されていて安心して組めます。

組立時の注意点としては、ワイヤリングに尽きます。

ワイヤー内蔵フレームなのでワイヤリングは手間がかかりますが、シフトワイヤーに関しては他社では見ないヘッドチューブからBBまで一直線に通る構造のため、ワイヤー外だしフレームなみに抵抗が少なく、ステンワイヤーで変速が簡単に決まります。その分ハンドルからのワイヤーの取り回しがきつく、ワイヤリングの腕の差がでるフレームだと思います。

リヤはチェーンステーの中を通る構造ですが、出口からRを描く角度がきつくなるので、RDに入るアウターワイヤーは通常より長めにする必要があります。硬いシフトアウターで短いとRDの横方向の動きに影響します。

シフトに関してはワイヤリングでどうにかできるので問題ないのですが、リヤのブレーキワイヤーの内蔵の仕方が唯一の不満で、左からトップチューブに入り左から出ます。通常この流れの内蔵フレームはフルアウターが多いのですが、VENTAはそうではないため、入り口と出口でワイヤーが擦れるようになります。この抵抗を抑えるためにはノーズ付きのアウターキャップが必須で、シマノだとこれだけを買うと結構高いので、結局ポリマーコートケーブルごと買ってしまいました。

私の基準だとインナーピカール磨きの裏技を使ったとしても、ノーズなしステンワイヤーだと引きが重すぎて乗ってられないぐらいの抵抗がありました。なので負けた感ありますが、ブレーキワイヤーのみデュラグレードのポリマーケーブルを使用しています。インナー+アウター+ノーズキャップのセットで3000円程度しますが、ブレーキワイヤーに関してはポリマーの悪影響を受けにくいため対費用効果は十分にあります。

2018/6/6 18:05  [191-30435]   

 ヘラーマンさん  

次に、かなり主観の入ったインプレです。

私のフレーム選択の最重要項目はコントロール性能です。コントロール性能と言ってもハンドリングみたいな単純なことではなくて、ダッシュかけたときに思い通りに加速する反応や、高速から超低速時までの安定性も全て含まれます。レースに出るわけではないですが、ずっと走っていたいと思える気持ち良さを重視するとすべてがそれなりに高い次元でバランスする必要はあります。

道場で評判のクロモリViperはフレームの重さこそあれ、400mmのリアセンターと75度のシート角で意のままに操れるコントロール性能が魅力でした。伸びのある走りも魅力の一つですが、20km/h以下で手放ししながら楽々着替えできるほどの低速時のお尻コントロール性能は外せないポイントでした。

しかし、これをカーボンでとなるとなかなか良いのが見つからず、走るフレームは数多くあれど低速時のコントロール性能や安定性までとなると、フラッグシップモデルでもフラついたり、フラつかなくても微妙に芯に乗れていない感覚になるものが多く、なかなか乗りたいと思えるフレームに出あえませんでした。

それを含めて完全に置き換えできるのがVENTAです。リッツさんが「乗っていることすら忘れるような」と表現されていましたが、乗り味に癖がなくまさしくそれに近いです。普段歩いている感覚で自転車に乗れる感じで、20km/hどころかママチャリなみの速度11〜12km/hで手放ししても全くフラつきません。この辺はやはりBassoジオメトリとフレーム精度によるものだと思いますが、完全に芯に乗れている感覚は本当に気持ちいいです。ワイヤリングが少々難しいですが、Viperを上回るコントロールのしやすさでViperからのステップアップや、初めの1台としてもオススメできます。

メカ的にはBB86が惜しいですが、今現在JIS-BBで縛ってしまうとほとんどのフレームが選べないので、比較的安くて耐久性の高いシマノBBが選べるだけ良かったとは思います。

スローピングフレームが多いなか、本国モデル(DIAMANTE,ASTRA,VENTA)はトップチューブが水平に近く見た目も良いですが、その分スタンドオーバーハイトがかなり高めなので、私みたいに足の短い方(汗)は要注意です。適正サイズフレームでも脚付きギリギリ・・(汗)

世間ではカーボンフレームの性能はジオメトリだけでは語れないと言われ、走りに関しては確かにそう思いますが、コントロール性能に関してはやはりジオメトリが最重要だと感じています。欲が出れば出るほどにベストな1台を見つけるのは難しいです。

2018/6/6 18:09  [191-30436]   

 クオリア44さん  

多分、誰の参考にもならない情報。

Zambikes バンブーバイク。

見たまんま、竹のフレーム。ただし、アフリカの竹で、日本の竹よりも肉厚が3倍以上。フォークはフレームに付いて来ないので、自分で好きなモノを付けるシステム。
私は、近所の板金屋で、カーボンフォークを竹に見える様に塗装を依頼した。

7800デュラエースのクランクの他は、6800アルテグラ。ホイールは、ゾンダ。

リヤセンターが非常に間延びして見えるが、シートチューブがBBより前よりに接合され、無茶苦茶シートチューブ角が立ってる事からの錯覚。

でもまあ、短い方でも無い。

現在では、ミドルクラスのカーボンフレーム程の値段だが、私のはほぼ最初期ロットで、半値近くで買えた。
フレームに直線が一切無いので、精度が不明。だが、購入して1年後にタイヤの整列を確認したら、cm 単位でズレてたので、交換してもらった。交換されたフレームもタイヤの整列が完全じゃなかったが、おそらくはピシッと合ってるモノは無い。

ストレートエンドなので、最初はシングル固定ギア仕様で乗ってたが、フレーム交換を機会に多段仕様に組み直した。

フレーム剛性は低い。ダンシングすると、フロントディレイラーのブレードがチェーンと干渉して異音が出る。

ついでに、FSAのウィングハンドルも無茶苦茶にたわむ。

乗り心地は、最高。ダンシングしなければ、ごく普通に走る。

ボトルがリアマウントだが、コレはボトルケージ台座が無いため。仕様書ではある筈だったのに。

フレーム精度なんて、ソコソコで大丈夫だと思えるようになる1台。ビルダーさんで使う定盤が無い限りは、精度が出てるか不明だが、多分出ていない。

荒れまくったコンクリート舗装の堤防道路を潮風に吹かれながら、路面の凸凹をしなやかにいなして走ると、非常に気持ちが良い。

2018/6/7 03:52  [191-30438]   

 やすりおさん  

皆さんの自転車、ただただ「すごい」の一言です。
もう、「戦闘機」ですね。
(クオリア44さんの竹の自転車はちょっと違う感じがしますが、、)

私はラレーCRN乗ってて普段から抜かれっぱなしなのですが
皆さんの自転車みてなんとなく納得。

乗り手も遅くて自転車も重い。。抜かれるのも当然です。

せめてホイールくらいはカーボンと思っているのですが
砂利道走れなくなりそうでなかなか手が出ません。。。。


2018/6/7 11:31  [191-30444]   

 クオリア44さん  

多分、誰にも参考にならない情報。

というのも、この様なカーボンバックのフレームは、現在では非常に珍しく、選択肢が極端に少ないから。
加えて、多分、最新設計のカーボンバックにして既にメーカーが自転車事業から2年くらい前に撤退したGDRだし。

というわけで、コレはGDRメテオハイブリッド。

GDRのメーカーコンセプトの『しなり を積極的に活かす』を誰にも入手しやすい価格で提供するための戦略商品だったが、カラーバリエーションを増やして売り込んでる途中に突然、撤退が決まる。

で、実際に乗ってどうか?と言えば、コンセプトを実現出来てる気もするが、同じ様な値段でエントリーグレードのカーボンフレームが買えるので、微妙。

ただ、フォークとシートステーはフラッグシップモデルと同じだそうで、それなりの訴求ポイントはある。癖の無い操縦性だが、フレームをしならせる意図でフォーク角が少し寝てるので、私としては、もう少しクイックな方が良かったかも?。

で、ハンドリングと加速のレスポンスを上げる意図でハンドル落差を大き目に、かなり前乗りなポジションセッティングにしてみたら、結構、好みに近付いた。

ステムは日本じゃ売っていないリッチーの260度クランプ、25度の取り付け角のモノ。現在、レーシンググレードの25度ステムの選択肢が極端に少ないので、このリッチーは貴重だが、260度クランプの所為で使えるハンドルが少ない。
ハンドルは、イーストンEC90SLX3の旧モデル。
新品がヤフオクで安定供給され、1〜1.5万円で入手できる。カーボンハンドルでは格安だが、値段よりも、下ハンドルの絶妙な握り具合で価値と人気が今でも高い。ワイヤーガイドが控えめで超軽量で剛性が高いのが お気に入り。
ホイールは、現在は、マビック キシリウムSL。
コンポは、最初は9000デュラエースのクランクに6800アルテグラだったが、今は変速系だけR 8000アルテグラ。

変速レスポンスが上がったので、気分的に操縦性もクイックになった気がする。もちろん、無関係だが、ロードバイクはモチベーションで走るので、意味はある。

本来は、気軽に長距離を走れるロードバイクとして組んだが、結局は最初の目論見自体が消失したので、トレーニングで気が向いた時に選ぶ。

私がロードバイクを買う時の基準は、何か一つでも突出した特徴があるもの、なんだけど、コレは新世代カーボンバックに興味があった為。

でも、買って分かったが、普通のアルミフレームの方が、走行感覚としては余程、特徴的。

その意味で、逆にこのフレームは、広義のアルミフレームとして特徴的だが、積極的に選ぶ意味が希薄。だと今は思うので、尖ったセッティングを楽しんでる訳。

2018/6/8 15:24  [191-30455]   

初心者357 さん  

2018/6/9 08:30  [191-30461]  削除

 釣り好きジイさん  

主旨は異なりますが、宜しくお願いします。

 ヘラーマンさん、BASSO VENTA 2018見た目にも良さそうなフレームですね。
 
 カーボン・フレーム欲しい欲しい病が再燃してきました、当方は相変わらずCRNに乗っていま

す。ほかの素材の自転車に乗ったことがないので、今の自転車がどの程度の物か、自分が理想として

いる物がカーボン・バイクで叶えられるかが解らないですが、やっぱり生涯に一度はカーボン・バイ

クに乗ってみたいと思っています。

 CRNも4〜5年前に購入しました、道場生の方々と比べ乗っている時間は初級者に届かない初

心者のままです、皆様の書込みを読み、写真を見ているとやっぱり一度は乗ってみたいと思っていま

す。
 
 ヘラーマンさんの様なベテランから見てBASSO NENTA 2018は初心者からでも乗れるフレームでしょ

うか。
 
 フレームとコンポーネント(R8000セット)を購入して組上げてみたいと思っています、そこ

で質問が有ります宜しいでしょうか、写真はコラムをはカットしてありますか、初級者でも自転車を

組み上げる事は可能でしょうか、情熱はあります知識が有りませんのでこの縁側-自転車道場に質問

しながら、勉強しながら組み上げたいと思っています。

2018/6/13 12:03  [191-30494]   

 ヘラーマンさん  

釣り好きジイさん

VENTA、横から見ると薄い楕円のトップチューブ、エアロを意識した逆三角形の極太ダウンチューブに詰まったジオメトリで惚れ惚れするフォルムです。実物はもっと繊細かつ迫力があるので、実店舗においてあるところあればご覧になってみてください。

初心者でも乗れるかという質問には、間違いなく乗れると断言できます。これほどコントロールしやすく安定しているフレームはなかなかないと思います。走りも軽いですし、乗り心地もウィリエールには劣るかもしれませんがViperよりは上です。乗っているときの気持ちよさと安全性も含めてイチオシできます。


>組み上げる事は可能でしょうか、情熱はあります知識が有りませんのでこの縁側-自転車道場に質問
>しながら、勉強しながら組み上げたいと思っています。

やる気あるなら可能だと思いますよ。私で良ければ時間の許す限りサポートしますし、そうでなくても道場長と常連さん達が寄って集って教えてくれると思います。あと組んだことある人しかわからないような箇所(ワイヤー内臓の仕方とか)は私がお答えします。

ただ、コンポのR8000は別スレでなぜか5800のクランクより重く感じるとのことや、未だ信頼の置ける詳しいインプレがないのでおすすめしかねます。私はR8000のFDのみ使っていて性能は68と変わらないと思ってますが、取り付けは6800以前のほうが簡単です。

もし今買うならR7000が出る前の5800コンポに
FDをFD-5801、ブレーキはBR-6800を組み合わせるのがいいかと思いますが、これならVENTA105-5800の完成車買うのが安上がりですね。精度的にはフレームセット販売のほうが安心なのですが・・

2018/6/13 14:31  [191-30495]   

 ヘラーマンさん  

コラムは購入時はかなり長いので、6〜7cmぐらいはカットしたと思います。そのままだと長すぎて組めないので一度カットして組む必要があります。組める長さで少し長めにカットし、ポジション微調整してもう一度カットするといいです。

コラムカットはソーガイドと金鋸でokなので両方で3000円くらいだと思います。

STRAIGHT/ストレート) ソーガイド 22-150
http://amzn.asia/bu0P2s6

金鋸は刃さえまともなら安物でも大丈夫です。高いカーボン用買わなくても金属用で問題なく切断可能です。

2018/6/13 20:57  [191-30497]   

 釣り好きジイさん  

ご回答有難うございます

 金鋸は持っています、ガイド・ソーだけ購入すればコラムは切ることが出来ると思います。

 精度的にはフレームセット販売のほうが安心なのですが・・
 
 との事ですが完成車は問題が有るのでしょうか?

 フレーム・セットを組みあげた方が、ステムの長さを任意の長さにしたり・・・満足度はあると思

いますが、普段ちょっとした家の中の修理事は自分で出来る程度の腕前で自転車を組み上げるのに何

日くらい掛かるでしょうか。

2018/6/14 22:21  [191-30504]   

 やすりおさん  

釣り好きジイさん

こんにちは!
私もラレーCRNに乗っています。
ヘラーマンさんのレビュー見てventa病にかかった人はかなり多いと思います。
私も非常に欲しくなりました(笑)

私自身、フレームセットからの組み上げはしたことありませんが
私が釣り好きジイさんの立場だったら完成車購入します。

恐らくですがフレームセットからの組み上げは、完成自転車に付属している
8割くらいの部品を自由に取り付け、取り外しできる整備能力や工具が必要な気がします。

何度も失敗できるものならよいですが、
自転車のパーツにはネジ山やカーボン構成部品など
一度の失敗で壊れてしまうようなものがかなり多いと思います。

フレーム精度についてはフレームセットにしろ完成車にしろ
一定の割合で問題のあるものがありそうですから、
過去ログ見てフレームの確認方法を学んで
問題があった場合に交換対応してくれる
信頼のできるお店で買うしか無いような気がします。


私が釣り好きジイさんの立場だったら整備はラレーで楽しみます(笑)


完成車しか乗ったこと無いので想像で書いています。。
間違っているかも。。

では失礼します。

2018/6/15 10:00  [191-30505]   

 ヘラーマンさん  

完成者に問題があるわけではありませんが基本的に精度は

フレームセット≧完成車になります。

同レベルのものもあるとは思いますが、自転車に限らず製品づくりの基本として全数検査するものは、精度の良いものを利益の高いフレームセットにまわし、正常品の中からばらつきの大きめものを完成車にまわすのが普通です。これは変速機などのコンポにも言えることですが、安い大量生産するものは抜き打ち検査になるためその限りではないです。

それと不良が出た場合の交換用のフレームもそこそこ精度の良いものを用意しているのが普通です。ただ、これも格安中華フレームなどのもともと精度が出ていないものは当てはまりません。

フレームセットといえど不良がないわけではありませんが、その確率は完成車より低いのでトラブルを考えると割高なフレームセット買いというのも選択の一つとしてありだと思います。私の場合は満足度というよりはできるだけ完璧な精度のものを手に入れたいということで、両方ある場合はフレームセットを買います。ハンドル周りや変速周りの整備にこだわるようになると、少しの精度の差が乗ったときの重心位置の違いとか気持ちよさの差になりかなり気になるようになります。


組み上げに関しては、やすりおさんの

>恐らくですがフレームセットからの組み上げは、完成自転車に付属している
>8割くらいの部品を自由に取り付け、取り外しできる整備能力や工具が必要な気がします。

これはある意味正解で、やったことなくてもなんとか乗れるようにはできますが、仕上がりは全く変わってきます。私は自転車整備で最も重要なところはワイヤリングだと思っていて、これで自転車の動きが決まると思ってます。これは経験によるところが非常に大きいので、1台や2台組んだ程度で極められるものではないです。

もし、CRNのワイヤリングや変速、ブレーキ取り付け調整をしたことがなければ、練習がてら一度整備し直してみることをおすすめします。できることなら一度全バラして組み直しするのが理想ですが、いきなり全バラすると元通りにするのも難しいので、1箇所ずつやってみてください。CRNはワイヤー外出しなのでワイヤリングや整備の練習にはもってこいです。

返品交換に関しては信頼のできるお店というより、代理店に強いお店を選ぶとスムーズかと思います。販売台数の多い店(例えばカンザキとか)が代理店には強いです。

完成までの日数に関しては、こだわればこだわるほど時間がかかりますのでなんとも言えませんが、スムーズに行けば1日1〜2時間程度、週末数時間やって1〜3週間程度で仕上がると思います。


あと、フレーム買いした場合はBB86の圧入工具は必須なので以下の工具が必要になります。
取り外しは別工具が必要です。

BIKE HAND(バイクハンド) YC-25BB30 ベアリング圧入ツール
http://amzn.asia/3PzTpR6


それとインプレにも書いたとおりブレーキワイヤーのみポリマーケーブルセットをおすすめします。
シマノ(SHIMANO) BC-9000 ポリマーコート ブレーキケーブルセット
http://amzn.asia/4SLapAw

2018/6/15 13:46  [191-30506]   

 Austerlitzさん  


へラーマンさんのVENTAインプレ、さすが素晴らしいですね!
VENTA欲しい病に罹患された方は、やすりおさんはじめとても多そう…(笑)


>私のフレーム選択の最重要項目はコントロール性能です
>コントロール性能と言ってもハンドリングみたいな単純なことではなくて、ダッシュかけたときに思い通りに加速する反応や、高速から超低速時までの安定性も全て含まれます
>レースに出るわけではないですが、ずっと走っていたいと思える気持ち良さを重視するとすべてがそれなりに高い次元でバランスする必要はあります

『コントロール』という言葉にそこまで意味が含まれていることに目から鱗でした。
その観点から考えてみると、コントロール性能は確かに僕もフレーム選びの最重要項目になっているかもしれません。僕の場合はコントロールというよりもイメージ、という感じでいました。自分のイメージどおりにバイクが走るかどうか=自分のイメージをバイクが邪魔しないかどうか、という意味で。
速度の出し入れ、挙動、走行ラインの安定性、咄嗟の反応、慣性、乗り心地。
仰るとおり、こうしたものが高次元でバランスとれていないと、自転車乗るのが愉しくなくなります。


それにしても、VENTAのジオメトリって、いかにもロードレーサー、なきれいなジオメトリですね。
これに6800、9000で(もっとも影響の少ないFDのみR8000で)組まれているあたり、とても参考になります。
ワイヤリングもさすが、美しいです。こちらもとても参考になります。


そう、「普段歩いている感覚で自転車に乗れる感じ」との表現、心打たれました。そこまでコントロールしやすいバイクって、どんななんだろう…。
カーボンバイクに乗っていると、次期バイクをついつい横目で探してしまうので、僕もVENTA乗ってみたいなあなんて思ってしまいます(笑)。

2018/6/16 12:10  [191-30507]   

 クオリア44さん  

実は、私のGDRメテオ ハイブリッドには、担当者の署名入りのフレーム精度の検査表が付いて来ました。全品のフレーム精度の検査をしてたと言う事です。
つまり、これは特別なことなので、シッカリとアピールして、ブランドの価値を高め、購入者の安心、信頼を得たかったのでしょう。まあ、その成果が出る前に自転車業界からの撤退が決まっちゃったのですが。
ところで、私のはカーボンバックのアルミフレームだっただった訳ですが、カーボンフレームの場合には、間違い無く、フレーム精度の全品検査などしていません。

擬似的にフレーム精度の点検が一応出来る丸パイプフレームのアルミフレームに対して、カーボンフレームだと、曲線だらけで左右の非対称が珍しく無いので、フレーム精度を確認する為には、精度の本来の意味である回転部の軸の精度を、ダミーシャフトを通してから、定盤の上で計測器にかける必要があるのは明白ですが、こんな事は絶対に出来無いからです。

因みに、私の数世代前のフラッグシップモデル、LOOK 595 ウルトラは、別に特に何も宣伝していませんでしたが、左右非対称設計のフレームだと、全塗装の為の研磨作業で判明しました。


で、もし仮に、こんな検査をすると、パーツの結合部に必ず擦過の痕跡が出来ちゃうのですが、カーボンフレームは現在では基本的にBBは圧入だし、そんな痕跡が有れば、中古だと見られて商品にはなりません。

そもそも、カーボンフレームの精度が必要な他のパーツとの接合部は、切削加工がなされてる訳ですけど、この加工自体、仮想だけど事実上の定盤の上に固定されて、マシニングセンターで加工されてるだろう事が容易に想像出来ると思います。

つまり、製造行程にトラブルが無い限り、全品検査など無意味な訳です。

もちろん、一定の数量毎に詳細な抜き取り検査はしてるのは間違いないでしょうが。

なので、フレーム単体の製品が完成車よりも精度が優れてるなんて有り得ない事なので、その様な仮定でフレームを買うのは無意味でしょう。

https://cyclist.sanspo.com/171952

メーカーのカーボンフレーム製造行程を自信たっぷりに公開してる動画がココに紹介されていますが、念入りな抜き取り検査を行なっています。
つまり、逆を言えば、全品検査など絶対にしていないという事です。

2018/6/17 01:54  [191-30508]   

 skogenさん  

SCOTTのCM動画からすると、品質検査・生産管理のための抜き取り検査(破壊検査)を行っているようですね。まぁ、これは工業製品だと普通の話で、だから抜き取り検査。全フレームに振られているシリアルナンバーで品質管理してるという説明がありますが(これも今の工業製品なら当たり前)、フレーム精度をどのレベルでチェックをしているかはこの動画では良く分かりません。

今のカーボンフレームのようなこなれた工業製品だと、精度が出ないような製造技術は使わないでしょうから、高精度の計測器を用いた全品検査はやってないかも知れませんね。

でも、ユーザが測定できるレベルのフレーム精度なら、3D形状検査で実施できるんじゃ無いですかね。フレームは高額商品で、返品・交換は避けたいでしょうから、それぐらいの精度は保証してそうなもんです。

ヘッドチューブとフレームのセンター面の平行、BBやリアエンドのハブ軸とセンター面との直交を検査するのは、精度が良いレーザー計測なんかになるでしょうが、自転車に必要な精度ならそんなに難しそうじゃ無さそうです。でも、たぶん、今のフレームは、ユーザが気付くレベルで軸の精度が出ないような製造方法は採って無いんじゃ無いかなぁ。

2018/6/17 17:19  [191-30509]   

 ヘラーマンさん  

リッツさん、どうもです。

>そう、「普段歩いている感覚で自転車に乗れる感じ」との表現、心打たれました。
>そこまでコントロールしやすいバイクって、どんななんだろう…。

私は走りはヘタレなんですが、子供の頃一輪車に長く乗っていたこともあって、手放しのバランス感覚とかコントロールはそこそこ自信があります。なので自転車の重心に対する感覚は普通の人よりは敏感だと思います。

VENTAは組み上げて乗った瞬間から、「これはイケル!」と確信したぐらいの重心に乗れてる一体感とコントロールのしやすさでした。精度に関しては私の場合は数値で測るより乗ったほうがよく分かります。

次期バイク(フレーム選び)は難しいですね。試乗してもなかなか気にいるものはないし、Bassoみたいなマイナーなブランドは乗れる機会もほとんどないので。ジオメトリと評判良さそうなのをダメ元で買って組んで乗り初めるときはいつも不安感だらけです。リッツさんもVENTAが試乗できる機会あれば是非一度乗ってみてください。健脚のリッツさんだと素直すぎて物足りない可能性もありますけど。

2018/6/18 17:59  [191-30511]   

 小杉むさしさん  

僕は製造業はまるきりわかりませんが、工場の検査装置のプログラムにいくつか関わったことがあります。僕が自転車屋に検査装置を提案するとしたら画像解析しかないですね。写真に撮って画像解析。一瞬で答えが出る上にミクロン単位の精度も出る。そんでまちがいなく全数検査。

クライアントが希望するなら、BBハンガーのねじ切りの具合も撮影して精度を解析する装置とかそんなのもたぶん難しくないです。ハンガーの裏から光を当ててその光の真円度を測定するとハンガーの穴がまっすぐ空いているかどうかもわかります。自転車みたいにゆっくり製造されるものは、CPUパワーが使えるので、画像のピクセル数をあげれば精度はいくらでもあげられます。

まあだからってミクロン単位のズレがあるものが出荷されないわけじゃない。出荷されるものがどのくらいの精度なのかは、検査技術の問題じゃなくて、会社のルールの問題。

それから近代的な工場では、検査の技術は工場の利益率に直結するため、検査の工程が製造技術では一番ハイテクな部分になったりすることも多く、工場見学ムービーなんかには絶対に出てきません。

2018/6/18 18:23  [191-30512]   

 小杉むさしさん  

ピナレロ ドグマ K10s Diskを有り合わせのパーツで組んで乗ってます。

ワイヤー引きのディスクブレーキキャリパーに5800レバーです。油圧ディスクにしたいんですがちょこちょこ調べてはパーツや工具を取り寄せているのでなかなか時間がかかります。ちゃんと油圧ディスクブレーキで走れるようになるのは何ヶ月か先になりそう。

フレームのシリアルナンバーは30番台でした。各国の代理店が持っているぶんも考えると、走ってるK10は数台かもしれません。というわけでこの超不人気車の実測重量の情報は貴重ですぜ(笑)

ドグマはなんとなく軽いイメージがありますが、実際にはF10で900グラム。K10で1200グラムあります。フォークが余裕で400グラムを超えています。現役でグランツールを走っている自転車の中ではもしかしたら一番重たい自転車かもしれませんねえ。

2018/6/18 19:01  [191-30513]   

 小杉むさしさん  

自転車全体で8.4kgあります。ここから油圧化をするんですが、がんばって軽くしてもマイナス1キロは難しそうです。

裏から見ると、フレームの中心がものすごくドライブサイドに寄ってます。BBはダウンチューブとシートチューブの交点にはありません。シートチューブの後端とダウンチューブの交点から2センチくらい下がったところにあります。しかもチューブがチューブの形をしていないので、昔ながらのジオメトリを考えても無意味かもしれません。

2018/6/18 19:14  [191-30514]   

 タイトリスタさん  

>でも、ユーザが測定できるレベルのフレーム精度なら、3D形状検査で実施できるんじゃ無いですかね。フレームは高額商品で、返品・交換は避けたいでしょうから、それぐらいの精度は保証してそうなもんです。

自転車のフレームの様な高額・少量生産品に3次元測調器の全数検査はあまり現実的ではない様な気はしますね。そもそも、全数検査ではねてしまうと歩留まりに影響するわけで、メーカーにとってはその時点で損失ですからね。返品・交換を避けるために全検するよりも、疑わしい物も、とりあえず出荷してクレームを受けた物だけ対処するって方がメーカーにとっては都合が良いはずです。企業の理想論は色々言われますが、製造業の現実はそんなもんでしょう。

結果、フレーム売りも完成車売りも精度という点では変わらんような気がします。販売店が気を利かせてはねているなら別ですが。

2018/6/18 20:34  [191-30515]   

 クオリア44さん  

仮に、カーボンフレームを全品検査していたとしましょう。

で、ソレの結果でより精度の高い製品を抜き出すというのは、絶対に無理だし無意味だと思うのです。

ソレを行う為には、ドコの精度が優先されるべきか、ルールと評価方法を数値化して、一定ロットの製品の全てに順位を付けて、しかもサイズ毎の適正な数量に仕分けして保管する必要がありますが、カーボンフレームの釜で加熱するという方法の生産効率を考えて、間違いなくサイズ毎に一定数量をまとめて製造してるだろうし、ソレを考えると、精度の順位を付けて管理するなんてコスト的に不可能です。

そもそも、精度の順位付けのロジックを、実質的に購入者に意味があるものとして機能させる事が出来るとは、到底思えない。

型で製造されるモノコック構造なのに、そんな僅かな精度の差がある事が疑わしいし、仮にあったとしても、そんな寸法差よりもカーボンシートの積層が適正に出来てるかどうか?の方が100倍、大切で、ソレは寸法測定からは分からないのです。

クロモリフレームのビルダーさんも、ケルビムとか一流とされるトコロは、溶接、ロウ付けによるパイプの歪みを見切って、完成品の寸法からは分からない残留応力を限り無くゼロに近づける様にしています。

それこそ、走行性能に影響が出るから。

モノコック構造のカーボンフレームも、同様にして、完成品の僅かな寸法差よりもカーボンシートの積層を含む生産過程が適正であったか?の方がずっと大切なので、全品検査の精度測定なんて、絶対にやっていない、万が一やっていても、前述の管理上の問題を含めて、その検査結果で製品に順位付けなんてやってる訳がありません。

因みに、私のLook595ウルトラは、最後の世代のラグ接合のカーボンフレームで、ソコも気に入って購入した理由の一つです。

2018/6/19 08:41  [191-30516]   

 ヘラーマンさん  

私もフレーム製作は動画でしか見たことはないので、製品づくりの例として書いたんですが、

カーボンフレームを全数検査しているメーカーにはFELTがあります。

ドイツ市場は品質に厳しいのでやっているのかもしれませんけど、確かに乗った感じも重心がきっちりでていました。ツールに出てるメーカーのフラッグシップモデルでも重心出てないのが普通にあります。

FELTいわく通常のメーカーは5%の抜き取り検査とのことですが、私は抜き取りでも精度の傾向を見るには十分だと思います。職人によって精度はある程度わかるから。誰が作ったかの管理もしていないようなメーカーはないでしょう。

現状のモノコックフレームなら、前三角はカーボンシートを巻いた後に金型にいれるのでそれほどひどい精度にはならないと思っているかもしれませんけど、リヤ三角を接続するときは接続部の削り量や接続の甘さで精度が微妙に変わることやフォークの精度が出ていないことも十分に考えられます。実際に100万オーバーのロード(2018最新モノコックフレーム)でも実際に重心が出ていない試乗車に乗ったことがあります。クオリア44さんとか一般の方は気にしないのかもしれませんが、私はメーカー主催の試乗車をそのレベルでしか品質管理できていないメーカーはいくら走るフレームでも買わないです。

あとクオリア44さんは、後から削るみたいに言ってましたけど、後から削るのはBB孔ぐらいで、前後のフォークエンドは元からその形状の物を組み付けているので、もし削っていたとしたら精度出てないのを削って修正したフレームです。メジャーメーカーのフレームセットでもフロントフォークはそうやって修正したのをつけていることがあり、そういうのは微妙に重心が狂っています。この修正するものをつけると言うことはチェックしているのでできることです。

私はリッツさんへのコメントにも書いたとおり、フレームの重心位置にもこだわるため完璧な精度を求めています。私の求めるレベルだと精度に満足できないフレームでも返品交換はまずできないので、できるだけ良いものを手に入れるため最善を尽くします。また今回の話題はVENTAの話であり、フレームセットは完璧な精度だったことは事実です。もし完成車とフレームセットが同じだとしても同等(イコール)なので、フレームセットを買うことは勧められますが、実際に完成車を整備していなければ「完成車も同じだから完成車を買えば」とはとても言えません。

それと、定盤は使わなくても組付け精度を測ることは可能です。メリダなんかは専用の治具をつけたマイクロメーターでフレーム各部位の寸法を計測しています。あと自転車の世界で使ってるかは分かりませんけど、レーザーの3Dスキャナーとか、小杉むさしさんが言われるとおり写真から3D測量できる非接触の計測システムもあるので、やるかどうかは別としてメーカーにやる気があればいくらでもできます。

またメリダは完成したカーボンフレームを1台ずつ専用機械にセットして剛性テスト(設計値通りのしなり量に収まっているかを検査)するとのことで、メリダのカーボンフレームはアルミフレーム以上の耐久性だとうたっています。

どのみちこの話題はいろんなメーカー(今回は本国Basso)の内情を知らないと結論はでませんし、今の所、内情を知らない人が憶測でしか書き込みしていないので買う人が判断されればいいと思います。

フレームセット買うには整備上の利点もあり、全バラして組み直すならフレームからのほうが早くきれいに組めます。特にプレスBBの場合は基本的に外すと再利用不可なので、シマノのベトベトグリスつけられたまま組まれていると困ります。

2018/6/19 13:20  [191-30518]   

 skogenさん  

カーボンフレームの製造上の不良率も何も知らないので、どういう検査をやっているかは想像でしか書けませんけど、自転車のフレームの計測ぐらいだとそんなに難しくないです。

カーボンフレームって工業製品ですよね。大手メーカーだと何十万台も作っている。なので現代の工業製品として、普通に品質管理されていると思います。(普通の品質管理、というのは適当に調べて下さい)

カーボンフレームは高額商品ですから、ユーザに分かるレベルの不良品をはじく出荷検査は全製品に対してやるでしょう。フレームセンターとリアエンドやBBのセンターの0.1mmのずれを測るのは検査機器なら可能ですが、ユーザにしろショップにしろ、一般の人にはできない。出荷検査段階では高精度の検査機器は使ってないかも知れませんが、3Dの画像計測とかゲージを当てる程度なら簡単です。

一方、製造技術から生じる誤差は十分に小さいとしても、材料レベルで設計上の許容差を超える事もあるでしょうし、チェック漏れの不良部品が混入することもあります。ですから品質管理対象だし、製造工程の途中の複数点での検査や最終チェックはやるでしょう。現在のインライン計測の技術レベルはとても高いので、メーカーが設定する許容差について全数検査をやっていても不思議とは思いません。

アッセンブリメーカーでパーツを組み付けるフレームと、どういうパーツが組み付けられるかメーカーには分からない単品売りされるフレームセットで、許容差に対する考え方は違うでしょう。そういうのを製品として分けるのはフレームメーカーとしては普通の品質管理だと思います。

ところで、残留応力と走行性能の話は興味あります。どういう検証をされているのか、ご存知なら教えて下さい。

昔、残留応力の問題を考えたことがありますが、走行性能に関係する理由が分かりませんでした。簡単な理屈では残留応力と走行性能は関係ありません。弾性変形の線形領域を超えた場合は問題になるでしょうが、そんなフレームは作る方が大変だと思います。

2018/6/20 08:24  [191-30519]   

 タイトリスタさん  

>アッセンブリメーカーでパーツを組み付けるフレームと、どういうパーツが組み付けられるかメーカーには分からない単品売りされるフレームセットで、許容差に対する考え方は違うでしょう。そういうのを製品として分けるのはフレームメーカーとしては普通の品質管理だと思います。

話はわからないでもありませんが、一方で”そうあってほしい(そうあるべきだ)”という願望の様にも聞こえますね。製品を分けるとなれば”選別”という単なるOK/NG検査とは異なる一手間(実際は一手間では済みませんが)を増やさなければなりませんので、メーカーとしてはあまり望まない行為でしょう。品質管理とは別の話になるんですよね。

ましてや選別をした場合、目標とされる数量が取れないケースも発生するでしょうから、安定供給という観点からも難がありますので、メーカーは基本嫌がりますね。

もちろん目視による最低限の検査は行うでしょうけどね。”フレーム売りは精度が高い”という思いが消費者側にあるのなら、それをわざわざ否定することもないのでしょうが。

2018/6/20 15:57  [191-30520]   

 やすりおさん  

カーボンフレームって例外はあるでしょうが大部分は専用工場でつくられて、
そこでチェックされた後、出荷部門または自転車メーカーに「まとめて」発送されのち
完成車はパーツをつけ、バラ売りフレームはそのまま梱包されて発送するのかと思ってました。

バラ売りフレームだけ精度の高いものにしようと思ったら、フレームの詳細な精度が記載されている検査証みたいなものを製品に合わせて
カーボンフレーム工場から出荷する必要があるような気がしますが、私は未だに見たことがありません。
多くのカーボンフレームがそうであるなら、一枚位精度検査証の写真がインターネットに合っても良さそうですが、私の検索技術ではみつかりませんでした。

職人でもない工場のフレームの振り分け担当が精度検査証をみながら
「このフレームは左のチェーンステーが1mmずれているから完成車用にしよう。。いや、右のチェーンステーもたまたま1.5mmずれていたからこれはバランスが良い!やっぱりバラ売りようだ!いや重量配分は右に5gずれているからやっぱり完成車用だ。」
みたいな事をやらないような気がするのですが、、どうでしょうか??

せめてフレームに完成車用かバラ売り用かのシール位貼っておかいないと精度によって振り分けるのは難しいような。。。

職人が一本一本作っているようなものではない場合、精度による振り分けは難しいような気がします。

フレームの精度の検査証ってクオリア44さんのお話で初めて具体的なお話を聞きましたけど、皆さん良く見るものなのでしょうか?
フレーム毎に精度検査しているのなら、それをみながら良いフレーム購入したいですね。

あと、よく自転車店のウリ文句で
「フレーム単品だと20万の自転車が、同じフレームに105がついてて23万。これは安い」みたいなのありますが
バラ売りフレームの方が精度が高い事が多い事が事実であれば景品表示法違反なのでは?

いずれにしろ、今回のお話は、一番肝心な検査の具体的内容が抜けていたり、その定義自体が揺れ動いたり、
メーカーやフレーム、フレーム工場によって対応は異なる様な内容をひとまとめにしているから
話としてはエンドレスになって面白いですけどヘラーマンさんの言う通り結果はでないですね。

自転車のお話は一番肝心な「量」の部分が抜けけいることが多くてなかなか意思を伝えるのが難しいですね。

2018/6/20 16:42  [191-30521]   

 skogenさん  

不毛な話を続けております。^^;

性能を数値化して、選別するという作業をいろいろやっていたので、ハズレ品をスクラップにするのか、工程のどこかに戻して修正掛けるのかとか、そういう事を考えるのが好きだったりします。

確かに、きちんと生産管理してるはずだ、というのは願望ですね。
でも、フレームセットで売られている方が精度が高いはずだ、という願望は持ってません。

何十万台もフレームを作って、アッセンブリーメーカーに送れば、アッセンブルの現場からのレポートとか上がってくるはずで、それに合わせた選別は可能だろう、というのが私なりの想像です。

完成車用とフレームセット用で分ける、と書きましたが、どちらが良いとか悪いとかという話では無いです。アッセンブリーメーカーではできるだけ短い時間・工数で不良品を出さないように、グレードが異なる様々なパーツセットを組み付ける必要があります。そういうフレームに設定される許容差は単品売りされるフレームセットとは異なるでしょうし、もしかするとよりシビアな設定になっているかも知れませんよね。そういう基準で、完成車用とフレームセット用が分けられるのは自然だと考えました。

いずれにしろ、フレームの誤差が許容差内で小さい、などという事は、CADデータも許容差の情報も持っていないユーザレベルでは分かりませんから、真相は闇の中ではあります。^^;

2018/6/20 18:18  [191-30522]   

 小杉むさしさん  

想像と思いつきでどんどん書いちゃいますけど、品質管理方面で自転車メーカー自身が気にしているのは精度じゃなくて、パーツの組み込み忘れの方なんじゃないかという気がしてきた。いやあだからなんだよって話ですけどね。

ご存知の通りカーボンフレームは200枚とか400枚とかのカーボンのシートを張り合わせて作っていて、ほとんどが手作業なわけですから、ヒューマンエラーの入り込む余地がカナーリあります。貼らなきゃいけないシートが貼ってないとか、2枚のところを3枚貼っちゃったとか、向きや裏表が逆だったとかね。そんなことが起ころうもんならもう精度どころの話じゃないんだけど、大いに起こりうる。っていうか当然起こると考えていないと品質管理出来ないですよね。

電子機器のアセンブリーのラインなんかでよくあるのが、やっぱり画像解析で作業者の組み込み忘れを監視して発報するシステム。半田するの忘れてるとか基盤にチップを置くのを忘れてるとか、ラインの途中で基盤を何度も撮影して段階ごとにパーツが足りてるかどうか監視するんです。作業者の手元を撮影し続けるシステムなんかもあります。

シマノとかのカップアンドコーンのハブのなかにベアリングの玉がきっちり同じ数はいってるじゃないですか。あれもラインで画像解析してパソコンが自動的に数を数えてるんでミスが出ないんですよ。

自転車のフレームのパーツの数の多さとか工程の複雑さとか生産のスピードとか考ると、やってるとしたらこっちかなあ。たぶん完成品の精度のチェックよりもこっちのが重要だし。

でも作りかけの自転車ってぐにゃぐにゃぶよぶよしてるから、画像解析だとパーツのカケ見つけるのは大変かなあ。人間の目なのかなあ。

こういう仕事にかかわらせてもらったのはもう3〜4年前くらいですけど、最終チェックで不良品をはじくより、作業の工程で間違いを見つけて不良品が出ないようにした方がコスト的に有利なんで、いまどきの工場では最終チェックで不良品を発見するより、プロセスで不良が出ない方に力を入れるのが当然なんだなんて教えてもらいました。へーって感じ。

2018/6/20 20:28  [191-30523]   

 タイトリスタさん  

>不毛な話を続けております。^^;

いえ単に

>フレームセット≧完成車になります。

という見方に違和感を覚えただけなんですけどね。この話の拠り所が

>また今回の話題はVENTAの話であり、フレームセットは完璧な精度だったことは事実です。もし完成車とフレームセットが同じだとしても同等(イコール)なので、フレームセットを買うことは勧められますが、実際に完成車を整備していなければ「完成車も同じだから完成車を買えば」とはとても言えません。

だとするならば

 ”フレームセット≦完成車”

となってもおかしくないわけで。なにせフレームセットのn数=1でしか評価できてないわけですからね。
お邪魔しました。

2018/6/20 21:17  [191-30524]   

 釣り好きジイさん  

大筋にはそれてしまいましたが、自分でフレーム・セット+コンポーネントを購入して、自分で組

み立てが出来るか今あるCRNを部分的にバラして、組み付けを試してはどうでしょうとヘラーマン

さんから提案がありましたので、チャレンジしてみました。チェーンはそのままでボトム・ブラケッ

トを交換、クランクとスプロケットを外して組み付けましたが、クランクの回転は外す前と変わらず

5回転でした、この程度では一から自転車を組み上げてもまともな物は出来るのでしょうか。

 またベアリング圧入ツールとかソーガイドとかこれから先に使うことが無いような工具を購入しな

ければ出来ませんね。

2018/6/20 21:48  [191-30526]   

 tukubamonさん  

完成車≦フレームセットの議論を見ていると
家電量販店≦小売店の電化製品とか
普通のサンバー≦赤帽サンバーの噂話を思い出します。
小売店の電化製品や赤帽サンバーの方が品質良く丈夫に作られているとか?根拠はあるの?

作っているメーカーが説明したわけでも無いだろうし、出荷先を分けて生産するならともかく、検品時点で不都合があったから量販店や普通のサンバーにするとは思えないけどね。
出荷台数が段違いだから、検品したものが量販店に回る可能性の方が高いとは思うけど。

フレームセットはどうなのかな?やっぱり出荷台数が段違いだから、検品したものは完成車に回す可能性が高いとか?
それで精度に差があるかはわかりませんけど。

2018/6/22 06:12  [191-30533]   

 咲斗さん  

道場長が常々おっしゃっている「自分で体験すること」「実践の結果を書くこと」って、議論を深める上でも非常に重要だなあと実感しますねえ(苦笑)
完成車フレーム論議も興味はありますが、ぜひ引き続き皆さんの自転車も投稿お願いします(お前が投稿せいと言われそうですが)。

赤帽サンバーは、WEB記事で見る限り実際特別仕様のようですよ(また余計な論議を招いてしまうかしら)。
https://bestcarweb.jp/news/business/2392

2018/6/22 08:21  [191-30534]   

 やすりおさん  

咲斗さん おはようございます!
自転車道場の実践主義について、自分は少し違った意見を持っています。

以前から気になっていたのですが
道場長の「自分で体験すること」「実践の結果を書くこと」って単に現実的な情報を書いてください。って意味なのではと思います。
実際、道場長自身も実践無しの推測レビューをずいぶん書かれています。

例えば、コンピューター解析や口コミで「完全」に自転車や部品の性能や特性等、把握することができればわざわざお金出して試し買いする必要はないのではと思います。
道場長も同意すると思うというか、怠け者を自称している道場長だったら率先して解析結果利用すると思っています。
ただし、現在の時点ではそのような正しいデータがないので道場長が率先してレビューあげてくれているのではと思います。

個人的には、予知能力者みたいな人がいて、的確に教えてくれるなら実践ゼロでも全く問題ないような気がします。


道場長が問題にしているのは
・他者の情報をまるで自分の実体験の様に話し、その結果、誤った、あるいは実態のない情報が多数の意見の様に取り扱われること。
・「カーボン自転車に乗ったら乗り心地が良かった。だから全てのカーボン自転車は乗り心地が良い」の様な謎のグルーピングで誤って推測してしまう事。

ではないかと思います。


みなさんとの話し合いはとてもためになり、面白いのですが
経験の少ない自分が公の場に書くときは、混乱を回避するため、以下の内容をクリアするように努力しています。
・少額でも良いから、自分の意見にお金をかけれるレベルの内容
・内容によってはイエスかノーかはっきり書く。


話変わりますが、時々韓国の天気予報みるのですが毎日晴れですね。。道場長がうらやましい。。

それでは失礼します!

2018/6/22 10:11  [191-30535]   

 ヘラーマンさん  

せっかくの写真データが埋もれてしまいそうなので、フレームの話題はこちらのスレに移動します。

「フレーム情報(組み立て、精度の話題など)」
https://engawa.kakaku.com/userbbs/191/Th
readID=191-30536/


皆様、協力宜しくお願いします。m(_ _)m

2018/6/22 12:57  [191-30537]   



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練習中の選手 練習中の選手 練習中の選手 練習中の選手

2018年2月24日 2017/18V・チャレンジリーグI黒部大会(黒部市総合体育センター)KUROBEアクアフェアリーズ対トヨタ自動車ヴァルキューレ戦の写真はこのスレにアップしていきます。

トヨタ自動車の選手が練習用のユニフォームを着てメインコートで練習しています。
1枚目は18番浅野 美波(ミナミ)選手です。
2枚目は13番竹内 碧(アオ)選手です。
3枚目は8番松尾 妃七菜(ヒナ)選手です。
4枚目は2番新井 祥(ジン)選手です。

2018/3/19 07:59  [1201-3130]   

練習中の選手 練習中の選手 練習中の選手 練習中の選手

トヨタ自動車のスパイク練習です。
1,2枚目は9番廣田 唯(レツ)選手です。
3,4枚目は8番松尾 妃七菜(ヒナ)選手です。

2018/3/20 08:09  [1201-3131]   

練習中の選手 練習中の選手 練習中の選手 練習中の選手

トヨタ自動車のスパイク練習です。
1,2,3枚目は4番佐藤 優花(スバル)選手です。
4枚目は13番竹内 碧(アオ)選手です。

2018/3/22 08:08  [1201-3132]   

練習中の選手 練習中の選手 練習中の選手 練習中の選手

トヨタ自動車のスパイク練習です。
1,2枚目は16番梅木 瞳(ウメ)選手です。
3,4枚目は18番浅野 美波(ミナミ)選手です。

2018/3/23 08:08  [1201-3133]   

練習中の選手 練習中の選手 練習中の選手 練習中の選手

トヨタ自動車のスパイク練習です。
1,2枚目は12番石山 綺里(キリ)選手です。
3,4枚目は2番新井 祥(ジン)選手です。

2018/3/26 08:10  [1201-3134]   

練習中の選手 練習中の選手 練習中の選手 練習中の選手

トヨタ自動車のスパイク練習です。
1,2枚目は6番佐藤 仁美(ヒトミ)選手です。
3,4枚目は5番権藤 玲奈(レナ)選手です。

2018/3/27 08:17  [1201-3135]   

練習中の選手 練習中の選手 練習中の選手 練習中の選手

トヨタ自動車のスパイク練習です。
1,2枚目は19番吉田 伽那(カナ)選手です。
3枚目は8番松尾 妃七菜(ヒナ)選手のトスです。
4枚目は18番浅野 美波(ミナミ)選手です。

2018/3/28 08:11  [1201-3136]   

練習中の選手 練習中の選手 練習中の選手 練習中の選手

トヨタ自動車の選手です。
1,2枚目は11番大橋 亜美(アミ)選手です。
3枚目は18番浅野 美波(ミナミ)選手です。
4枚目は19番吉田 伽那(カナ)選手です。

2018/3/29 08:11  [1201-3137]   

練習中の選手 練習中の選手 練習中の選手 練習中の選手

トヨタ自動車の選手です。
1枚目は13番竹内 碧(アオ)選手です。
2枚目は2番新井 祥(ジン)選手です。
3枚目は8番松尾 妃七菜(ヒナ)選手です。
4枚目は4番佐藤 優花(スバル)選手です。

2018/3/30 08:08  [1201-3138]   

練習中の選手 練習中の選手 練習中の選手 練習中の選手

試合用のユニフォームを着たトヨタ自動車の選手です。
1枚目は4番佐藤 優花(スバル)選手です。
2枚目は5番権藤 玲奈(レナ)選手です。
3枚目は8番松尾 妃七菜(ヒナ)選手です。
4枚目は18番浅野 美波(ミナミ)選手です。

2018/4/2 08:07  [1201-3139]   

練習中の選手 練習中の選手 練習中の選手 練習中の選手

試合用のユニフォームを着たトヨタ自動車の選手です。
1,2枚目は2番新井 祥(ジン)選手です。
3枚目は19番吉田 伽那(カナ)選手です。
4枚目は11番大橋 亜美(アミ)選手です。

2018/4/3 08:07  [1201-3140]   

練習中の選手 練習中の選手 練習中の選手 練習中の選手

試合用のユニフォームを着たトヨタ自動車の選手です。
1枚目は8番松尾 妃七菜(ヒナ)選手です。
2枚目は12番石山 綺里(キリ)選手です。
3枚目は7番後藤 真利(シュウ)選手です。
4枚目は9番廣田 唯(レツ)選手です。

2018/4/4 08:08  [1201-3141]   

練習中の選手 練習中の選手 練習中の選手 練習中の選手

KUROBEの選手です。
1枚目は11番平谷 里奈(リナ)選手です。
2枚目は3番和才 奈々美(ノン)選手です。
3枚目は9番舛田 紗淑(サヨ)選手です。
4枚目は1番丸山 紗季(サキ)選手です。

2018/4/5 08:21  [1201-3142]   

練習中の選手 練習中の選手 練習中の選手 練習中の選手

KUROBEの選手です。
1,2枚目は11番平谷 里奈(リナ)選手です。
3枚目は3番和才 奈々美(ノン)選手です。
4枚目は14番大盛 梢(コズエ)選手です。

2018/4/6 08:07  [1201-3143]   

練習中の選手 練習中の選手 練習中の選手 練習中の選手

トヨタ自動車のスパイク練習です。
1枚目は16番梅木 瞳(ウメ)選手です。
2枚目は12番石山 綺里(キリ)選手です。
3枚目は9番廣田 唯(レツ)選手です。
4枚目は8番松尾 妃七菜(ヒナ)選手です。

2018/4/9 08:10  [1201-3144]   

練習中の選手 練習中の選手 練習中の選手 練習中の選手

トヨタ自動車のスパイク練習です。
1枚目は5番権藤 玲奈(レナ)選手です。
2枚目は4番佐藤 優花(スバル)選手です。
3,4枚目は2番新井 祥(ジン)選手です。

2018/4/11 08:04  [1201-3145]   

練習中の選手 練習中の選手 練習中の選手 練習中の選手

トヨタ自動車のスパイク練習です。
1,2枚目は19番吉田 伽那(カナ)選手です。
3,4枚目は6番佐藤 仁美(ヒトミ)選手です。

2018/4/12 08:07  [1201-3146]   

練習中の選手 練習中の選手 練習中の選手 練習中の選手

トヨタ自動車のスパイク練習です。
1,2枚目は18番浅野 美波(ミナミ)選手です。
3枚目は13番竹内 碧(アオ)選手のトスです。
4枚目は8番松尾 妃七菜(ヒナ)選手のトスです。

2018/4/13 08:07  [1201-3147]   

練習中の選手 練習中の選手 練習中の選手 練習中の選手

KUROBEのスパイク練習です。
1,2,3枚目は14番大盛 梢(コズエ)選手です。
4枚目は1番丸山 紗季(サキ)選手です。

2018/4/16 07:58  [1201-3148]   

練習中の選手 練習中の選手 練習中の選手 練習中の選手

KUROBEのスパイク練習です。
1,2枚目は3番和才 奈々美(ノン)選手です。
3,4枚目は9番舛田 紗淑(サヨ)選手です。

2018/4/17 08:07  [1201-3149]   

練習中の選手 練習中の選手 練習中の選手 練習中の選手

KUROBEのスパイク練習です。
1,2枚目は2番倉見 夏乃(ナツ)選手です。
3,4枚目は7番雪丸 梢(リュウ)選手です。

2018/4/18 08:08  [1201-3150]   

練習中の選手 練習中の選手 練習中の選手 練習中の選手

KUROBEのスパイク練習です。
1,2枚目は13番吉川 ひかる(ヒカル)選手です。
3,4枚目は18番ジョンソン ジュリアン(ジョンソン)選手です。

2018/4/20 08:08  [1201-3151]   

練習中の選手 練習中の選手 練習中の選手 練習中の選手

KUROBEのスパイク練習です。
1,2枚目は11番平谷 里奈(リナ)選手です。
3,4枚目は12番太田 あかり(アカリ)選手です。

2018/4/30 08:10  [1201-3152]   

練習中の選手 練習中の選手 練習中の選手 練習中の選手

KUROBEのサーブ練習です。
1枚目は14番大盛 梢(コズエ)選手です。
2枚目は11番平谷 里奈(リナ)選手です。
3枚目は9番舛田 紗淑(サヨ)選手です。
4枚目は16番レラ 留奈(ルナ)選手です。

2018/5/1 08:12  [1201-3153]   

練習中の選手 練習中の選手 練習中の選手 練習中の選手

KUROBEのサーブ練習です。
1枚目は2番倉見 夏乃(ナツ)選手です。
2枚目は8番南 美寿希(ミズキ)選手です。
3枚目は7番雪丸 梢(リュウ)選手です。
4枚目は3番和才 奈々美(ノン)選手です。

2018/5/2 08:08  [1201-3154]   

試合前の選手 試合前の選手 試合前の選手 試合前の選手

トヨタ自動車の選手です。
1,2枚目はベンチに並んでいるところです。
3,4枚目はサインボールを投げるところです。

2018/5/7 08:09  [1201-3155]   

試合前の選手 試合前の選手 試合前の選手 試合前の選手

KUROBEの選手がサインボールを投げるところです。

2018/5/8 07:57  [1201-3156]   

試合前の選手 試合前の選手 試合前の選手 試合前の選手

1,2枚目はトヨタ自動車のスタメンです。
3,4枚目はKUROBEのスタメンです。

2018/5/9 08:12  [1201-3157]   

プレー中の選手 プレー中の選手 プレー中の選手 プレー中の選手

第一セットです。
1枚目はトヨタ自動車の4番佐藤 優花(スバル)選手と16番梅木 瞳(ウメ)選手のブロックです。
2枚目はトヨタ自動車の8番松尾 妃七菜(ヒナ)選手のトスです。
3枚目はそのトスをトヨタ自動車の4番佐藤 優花(スバル)選手がスパイクしKUROBEの18番ジョンソン ジュリアン(ジョンソン)選手と14番大盛 梢(コズエ)選手のブロックです。
4枚目はそのブロックが決まりました。
1,2,3,4枚目は連続したプレーです。

2018/5/10 08:07  [1201-3158]   

プレー中の選手 プレー中の選手 プレー中の選手 プレー中の選手

1枚目はトヨタ自動車の8番松尾 妃七菜(ヒナ)選手のトスです。
2枚目はそのトスをトヨタ自動車の4番佐藤 優花(スバル)選手がスパイクしKUROBEの18番ジョンソン ジュリアン(ジョンソン)選手と14番大盛 梢(コズエ)選手のブロックです。
1,2枚目は連続したプレーです。

3枚目はKUROBEの11番平谷 里奈(リナ)選手のサーブです。
4枚目はトヨタ自動車の2番新井 祥(ジン)選手のサーブレシーブです。
3,4枚目は連続したプレーです。

2018/5/11 07:59  [1201-3159]   

プレー中の選手 プレー中の選手 プレー中の選手 プレー中の選手

1枚目はトヨタ自動車の8番松尾 妃七菜(ヒナ)選手のトスです。
2枚目はそのトスをトヨタ自動車の5番権藤 玲奈(レナ)選手がスパイクしKUROBEの14番大盛 梢(コズエ)選手と11番平谷 里奈(リナ)選手のブロックです。
3枚目はKUROBEの8番南 美寿希(ミズキ)選手のトスです。
4枚目はそのトスをKUROBEの14番大盛 梢(コズエ)選手がスパイクしトヨタ自動車の16番梅木 瞳(ウメ)選手のブロックです。
1,2,3,4枚目は連続したプレーです。

2018/5/14 08:07  [1201-3160]   

プレー中の選手 プレー中の選手 プレー中の選手 プレー中の選手

1枚目はトヨタ自動車の8番松尾 妃七菜(ヒナ)選手のトスです。
2枚目はそのトスをトヨタ自動車の5番権藤 玲奈(レナ)選手がスパイクしました。
3枚目はKUROBEの4番馬場 ゆりか(ユリカ)選手のトスです。
4枚目はそのトスをKUROBEの3番和才 奈々美(ノン)選手がスパイクしトヨタ自動車の6番佐藤 仁美(ヒトミ)選手と5番権藤 玲奈(レナ)選手のブロックです。このスパイクが決まりました。
1,2,3,4枚目は連続したプレーです。

2018/5/15 08:09  [1201-3161]   

プレー中の選手 プレー中の選手 プレー中の選手 プレー中の選手

1枚目はKUROBEの11番平谷 里奈(リナ)選手のサーブです。
2枚目はトヨタ自動車の2番新井 祥(ジン)選手のサーブレシーブです。
3枚目はトヨタ自動車の8番松尾 妃七菜(ヒナ)選手のトスです。
4枚目はそのトスをトヨタ自動車の5番権藤 玲奈(レナ)選手がスパイクしました。
1,2,3,4枚目は連続したプレーです。

2018/5/16 08:09  [1201-3162]   

プレー中の選手 プレー中の選手 プレー中の選手 プレー中の選手

1枚目はトヨタ自動車の11番大橋 亜美(アミ)選手のトスです。
2枚目はそのトスをトヨタ自動車の4番佐藤 優花(スバル)選手がバックアタックしました。
1,2枚目は連続したプレーです。

3枚目はトヨタ自動車の8番松尾 妃七菜(ヒナ)選手のトスです。
4枚目はそのトスをトヨタ自動車の4番佐藤 優花(スバル)選手がバックアタックしました。
3,4枚目は連続したプレーです。

2018/5/17 08:07  [1201-3163]   

プレー中の選手 プレー中の選手 プレー中の選手 プレー中の選手

1枚目はKUROBEの8番南 美寿希(ミズキ)選手のトスです。
2枚目はそのトスをKUROBEの3番和才 奈々美(ノン)選手がスパイクしトヨタ自動車の6番佐藤 仁美(ヒトミ)選手と8番松尾 妃七菜(ヒナ)選手のブロックです。
1,2枚目は連続したプレーです。

3枚目はトヨタ自動車の8番松尾 妃七菜(ヒナ)選手のサーブです。
4枚目はKUROBEの4番馬場 ゆりか(ユリカ)選手のサーブレシーブです。
3,4枚目は連続したプレーです。

2018/5/18 08:07  [1201-3164]   

プレー中の選手 プレー中の選手 プレー中の選手 プレー中の選手

1枚目はトヨタ自動車の2番新井 祥(ジン)選手のサーブです。
2枚目はKUROBEの11番平谷 里奈(リナ)選手のサーブレシーブです。
3枚目はKUROBEの8番南 美寿希(ミズキ)選手のトスです。
4枚目はそのトスをKUROBEの14番大盛 梢(コズエ)選手がスパイクしトヨタ自動車の4番佐藤 優花(スバル)選手と6番佐藤 仁美(ヒトミ)選手のブロックです。このスパイクが決まりました。
1,2,3,4枚目は連続したプレーです。

2018/5/28 08:08  [1201-3165]   

プレー中の選手 プレー中の選手 プレー中の選手 プレー中の選手

1枚目はKUROBEの3番和才 奈々美(ノン)選手のサーブです。
2枚目はトヨタ自動車の2番新井 祥(ジン)選手のサーブレシーブです。
3,4枚目はそのサーブが決まりました。
1,2,3,4枚目は連続したプレーです。

2018/5/29 08:10  [1201-3166]   

プレー中の選手 プレー中の選手 プレー中の選手 プレー中の選手

1枚目はKUROBEの3番和才 奈々美(ノン)選手のサーブをトヨタ自動車の2番新井 祥(ジン)選手がサーブレシーブしました。
2枚目はトヨタ自動車の8番松尾 妃七菜(ヒナ)選手のトスです。
3枚目はそのトスをトヨタ自動車の16番梅木 瞳(ウメ)選手がスパイクしKUROBEの14番大盛 梢(コズエ)選手と11番平谷 里奈(リナ)選手のブロックです。
4枚目はネット際のボールです。トヨタ自動車のポイントになりました。
1,2,3,4枚目は連続したプレーです。

2018/5/30 08:08  [1201-3167]   

プレー中の選手 プレー中の選手 プレー中の選手 プレー中の選手

1枚目はトヨタ自動車の8番松尾 妃七菜(ヒナ)選手のトスです。
2枚目はそのトスをトヨタ自動車の4番佐藤 優花(スバル)選手がスパイクしました。
3,4枚目はKUROBEのポイントになりました。
1,2,3,4枚目は連続したプレーです。

2018/5/31 08:07  [1201-3168]   

プレー中の選手 プレー中の選手 プレー中の選手 プレー中の選手

1枚目はKUROBEの13番吉川 ひかる(ヒカル)選手のサーブです。
2枚目はトヨタ自動車の2番新井 祥(ジン)選手のサーブレシーブです。
1,2枚目は連続したプレーです。

3枚目はKUROBEの4番馬場 ゆりか(ユリカ)選手のトスです。
4枚目はそのトスをKUROBEの11番平谷 里奈(リナ)選手がスパイクしトヨタ自動車の16番梅木 瞳(ウメ)選手と5番権藤 玲奈(レナ)選手のブロックです。
3,4枚目は連続したプレーです。

2018/6/1 08:08  [1201-3169]   

プレー中の選手 プレー中の選手 プレー中の選手 プレー中の選手

1枚目はトヨタ自動車の4番佐藤 優花(スバル)選手のサーブです。
2枚目はKUROBEの11番平谷 里奈(リナ)選手のサーブレシーブです。
3枚目はKUROBEの8番南 美寿希(ミズキ)選手のトスです。
4枚目はそのトスをKUROBEの11番平谷 里奈(リナ)選手がスパイクしトヨタ自動車の5番権藤 玲奈(レナ)選手のブロックです。このスパイクが決まりました。
1,2,3,4枚目は連続したプレーです。

2018/6/4 08:06  [1201-3170]   

プレー中の選手 プレー中の選手 プレー中の選手 プレー中の選手

1枚目はトヨタ自動車の8番松尾 妃七菜(ヒナ)選手のトスです。
2枚目はそのトスをトヨタ自動車の2番新井 祥(ジン)選手がフェイントしKUROBEの8番南 美寿希(ミズキ)選手と2番倉見 夏乃(ナツ)選手のブロックです。
1,2枚目は連続したプレーです。

3枚目はトヨタ自動車の8番松尾 妃七菜(ヒナ)選手のトスです。
4枚目はそのトスをトヨタ自動車の6番佐藤 仁美(ヒトミ)選手がフェイントしKUROBEの3番和才 奈々美(ノン)選手のブロックです。
3,4枚目は連続したプレーです。

2018/6/5 08:12  [1201-3171]   

プレー中の選手 プレー中の選手 プレー中の選手 プレー中の選手

1枚目はKUROBEの11番平谷 里奈(リナ)選手のサーブです。
2枚目はトヨタ自動車の8番松尾 妃七菜(ヒナ)選手のトスです。
3枚目はそのトスをトヨタ自動車の5番権藤 玲奈(レナ)選手がスパイクしました。
4枚目はそのスパイクが決まりました。
1,2,3,4枚目は連続したプレーです。

2018/6/6 08:08  [1201-3172]   

プレー中の選手 プレー中の選手 プレー中の選手 プレー中の選手

1枚目はトヨタ自動車の5番権藤 玲奈(レナ)選手のサーブです。
2枚目はKUROBEの8番南 美寿希(ミズキ)選手のトスです。
3枚目はそのトスをKUROBEの3番和才 奈々美(ノン)選手がフェイントしトヨタ自動車の6番佐藤 仁美(ヒトミ)選手と8番松尾 妃七菜(ヒナ)選手のブロックです。
4枚目はそのフェイントが決まりました。
1,2,3,4枚目は連続したプレーです。

2018/6/7 08:08  [1201-3173]   

プレー中の選手 プレー中の選手 プレー中の選手 プレー中の選手

1枚目はトヨタ自動車の8番松尾 妃七菜(ヒナ)選手のトスです。
2枚目はそのトスをトヨタ自動車の4番佐藤 優花(スバル)選手がバックアタックしました。
1,2枚目は連続したプレーです。

3枚目はトヨタ自動車の2番新井 祥(ジン)選手のサーブです。
4枚目はKUROBEの11番平谷 里奈(リナ)選手のサーブレシーブです。
3,4枚目は連続したプレーです。

2018/6/8 08:07  [1201-3174]   

プレー中の選手 プレー中の選手 プレー中の選手 プレー中の選手

1枚目はトヨタ自動車の8番松尾 妃七菜(ヒナ)選手のトスです。
2枚目はそのトスをトヨタ自動車の2番新井 祥(ジン)選手がフェイントしKUROBEの8番南 美寿希(ミズキ)選手と14番大盛 梢(コズエ)選手のブロックです。
3枚目はKUROBEの8番南 美寿希(ミズキ)選手のレシーブです。
4枚目はKUROBEの3番和才 奈々美(ノン)選手のスパイクにトヨタ自動車の6番佐藤 仁美(ヒトミ)選手と8番松尾 妃七菜(ヒナ)選手のブロックです。
1,2,3,4枚目は連続したプレーです。

2018/6/11 07:55  [1201-3178]   

プレー中の選手 プレー中の選手 プレー中の選手 プレー中の選手

1枚目はトヨタ自動車の2番新井 祥(ジン)選手のサーブです。
2,3,4枚目はそのサーブが決まりました。
1,2,3,4枚目は連続したプレーです。

2018/6/12 08:07  [1201-3179]   

プレー中の選手 プレー中の選手 プレー中の選手 プレー中の選手

1枚目はトヨタ自動車の11番大橋 亜美(アミ)選手のトスです。
2枚目はそのトスをトヨタ自動車の4番佐藤 優花(スバル)選手がスパイクしKUROBEの8番南 美寿希(ミズキ)選手と14番大盛 梢(コズエ)選手のブロックです。
3枚目はKUROBEの11番平谷 里奈(リナ)選手のレシーブです。
4枚目はKUROBEの3番和才 奈々美(ノン)選手のスパイクにトヨタ自動車の6番佐藤 仁美(ヒトミ)選手と8番松尾 妃七菜(ヒナ)選手のブロックです。
1,2,3,4枚目は連続したプレーです。

2018/6/13 08:06  [1201-3180]   

プレー中の選手 プレー中の選手 プレー中の選手 プレー中の選手

1枚目はトヨタ自動車の8番松尾 妃七菜(ヒナ)選手のトスです。
2枚目はそのトスをトヨタ自動車の6番佐藤 仁美(ヒトミ)選手がスパイクしKUROBEの3番和才 奈々美(ノン)選手のブロックです。このブロックが決まりました。
1,2枚目は連続したプレーです。

3枚目はトヨタ自動車の6番佐藤 仁美(ヒトミ)選手のサーブです。
4枚目はKUROBEのポイントになりました。これがKUROBEの第一セットのセットポイントになりました。
3,4枚目は連続したプレーです。

第一セットはKUROBEが25-17で取りました。

2018/6/14 08:09  [1201-3181]   

セット間の選手 セット間の選手 セット間の選手 セット間の選手

1枚目はKUROBEの16番レラ 留奈(ルナ)選手です。
2枚目はKUROBEの5番白崎 麻友香(マユカ)選手です。
3枚目はKUROBEのスタメンです。
4枚目はトヨタ自動車のスタメンです。

2018/6/15 08:08  [1201-3182]   

プレー中の選手 プレー中の選手 プレー中の選手 プレー中の選手

第二セットです。
1枚目はKUROBEの8番南 美寿希(ミズキ)選手のトスです。
2枚目はそのトスをKUROBEの3番和才 奈々美(ノン)選手がスパイクしトヨタ自動車の4番佐藤 優花(スバル)選手のブロックです。このスパイクが決まりました。
1,2枚目は連続したプレーです。

3枚目はトヨタ自動車の5番権藤 玲奈(レナ)選手のスパイクにKUROBEの11番平谷 里奈(リナ)選手と2番倉見 夏乃(ナツ)選手のブロックです。
4枚目はそのブロックが決まりました。
3,4枚目は連続したプレーです。

2018/6/18 08:08  [1201-3183]   

プレー中の選手 プレー中の選手 プレー中の選手 プレー中の選手

1枚目はKUROBEの2番倉見 夏乃(ナツ)選手のスパイクにトヨタ自動車の6番佐藤 仁美(ヒトミ)選手のブロックです。
2枚目はトヨタ自動車の4番佐藤 優花(スバル)選手のレシーブです。
1,2枚目は連続したプレーです。

3枚目はトヨタ自動車の13番竹内 碧(アオ)選手のトスです。
4枚目はそのトスをトヨタ自動車の4番佐藤 優花(スバル)選手がバックアタックしKUROBEの3番和才 奈々美(ノン)選手と2番倉見 夏乃(ナツ)選手のブロックです。このスパイクが決まりました。
3,4枚目は連続したプレーです。

2018/6/19 08:08  [1201-3184]   

プレー中の選手 プレー中の選手 プレー中の選手 プレー中の選手

1枚目はKUROBEの11番平谷 里奈(リナ)選手のトスです。
2枚目はそのトスをKUROBEの3番和才 奈々美(ノン)選手がフェイントしボールがKUROBEコートに戻りました。
3枚目はKUROBEの8番南 美寿希(ミズキ)選手のトスです。
4枚目はそのトスをKUROBEの18番ジョンソン ジュリアン(ジョンソン)選手がバックアタックしました。
1,2,3,4枚目は連続したプレーです。

2018/6/20 08:09  [1201-3185]   

プレー中の選手 プレー中の選手 プレー中の選手 プレー中の選手

1枚目はトヨタ自動車の2番新井 祥(ジン)選手のサーブです。
2枚目はKUROBEの11番平谷 里奈(リナ)選手のサーブレシーブです。
3枚目はKUROBEの8番南 美寿希(ミズキ)選手のトスです。
4枚目はそのトスをKUROBEの18番ジョンソン ジュリアン(ジョンソン)選手がバックアタックしトヨタ自動車の6番佐藤 仁美(ヒトミ)選手のブロックです。このスパイクが決まりました。
1,2,3,4枚目は連続したプレーです。

2018/6/21 08:08  [1201-3186]   

プレー中の選手 プレー中の選手 タイムアウト中の選手 タイムアウト中の選手

1枚目はトヨタ自動車の6番佐藤 仁美(ヒトミ)選手のサーブです。
2枚目はKUROBEの3番和才 奈々美(ノン)選手のサーブレシーブしたボールがコート外に落ちました。
1,2枚目は連続したプレーです。

3枚目はKUROBEの14番大盛 梢(コズエ)選手と3番和才 奈々美(ノン)選手です。
4枚目はKUROBEの11番平谷 里奈(リナ)選手と18番ジョンソン ジュリアン(ジョンソン)選手と4番馬場 ゆりか(ユリカ)選手です。

2018/6/22 08:08  [1201-3187]   


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