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「縁側」-みんなが作る掲示板-からのお知らせ
縁側からのお知らせ

縁側をご利用いただく際のルール&マナー集を用意いたしました
ユーザーの皆様に楽しくご参加いただけるよう、主に投稿時の注意点などをまとめています。
ご投稿の前には必ずご一読をお願いいたします。詳しくはこちら⇒「縁側 ルール&マナー

紹介文

毎月開催している、暗峠チャレンジと六甲山チャレンジの掲示板です。

これ以外にも琵琶湖一周やその他のヒルクライムチャレンジも計画していきます。

誰でも参加できます。原則現地集合、現地解散です。自転車はどんな自転車でもOK。走り方も自由です(タイムアタック、トレーニング、景色を眺めながら等)。

自転車に関する情報交換などもしていきましょう。

誰でも書き込みできます。誰でもスレ立て可能です。情報発信の場としても使ってください。

  • 暗峠&六甲山チャレンジの掲示板
  • 暗峠&六甲山チャレンジの伝言板
  • 暗峠&六甲山チャレンジの投稿画像
暗峠&六甲山チャレンジの掲示板に
暗峠&六甲山チャレンジの掲示板に新規書き込み

このページのスレッド一覧

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ときどき寒くなったりはありますが、徐々に気温は上がってきています。2017年のシーズンがスタートします。

六甲山チャレンジも3月に開催できれば良かったのですが、まとまった時間が取れるのが26日だけで、この日も夕方には帰宅していないといけないので、暗峠チャレンジを設定しました。

今シーズンの行方を占う意味でも、第1回は大事です。冬のトレーニングの成果が出るのかどうか。暗峠チャレンジはいつも緊張します。

■第1回暗峠チャレンジ2017(雨天中止)
日時:3月26日(日)11時
スタート:近鉄の高架をくぐったところ
ゴール:峠の石碑の前(11時半頃到着予定)

2017/3/13 21:41  [1740-2422]   

明日の暗峠チャレンジですが、天気が微妙です。降る確率は50対50だとしても、今回は大事をとって中止します。

今日こんなに天気がいいのに、明日天気が崩れるというのは信じられないのですが、天気予報にもそれなりの根拠があるのでしょう。

2017/3/25 20:28  [1740-2444]   



レースカレンダー2017
http://www.cyclowired.jp/racecalendar

2017/04/02 ロンド・ファン・フラーンデレン
2017/04/09 パリ〜ルーベ
2017/05/06−2017/05/28 ジロ・デ・イタリア
2017/07/01−2017/07/23 ツール・ド・フランス
2017/08/19−2017/09/10 ブエルタ・ア・エスパーニャ

カンチェラーラとロドリゲスの引退後、クラッシックを盛り上げるのは誰か。興味があります。

2017/1/19 21:51  [1740-2327]   

3大ツールはコースが発表されています。

ジロ
http://www.cyclesports.jp/depot/detail/6
8817


ツールhttp://cyclist.sanspo.com/294453

ブエルタ
http://cyclist.sanspo.com/310152

クライマー有利となると、キンタナが席捲しそうです。

2017/1/20 12:34  [1740-2331]   

Alea jacta est さん  

2017/1/21 22:42  [1740-2332]  削除

 Alea jacta estさん  

Giro d'Italia

2017はサルディーニャ発

写真の(CONTEDOR)と
Contador選手にかけてみました!

今年もはじまりはじまりますね。


2017/1/21 22:49  [1740-2333]   

フランスはシャンパン、イタリアはスプマンテ、スペインはカバ。祝杯にも地元のスパークリングワインを使うというのがいいですね。

コンタドール、がんばってほしいけど、若手にもがんばってほしいし、世代交代の時期というのは誰を応戦するかちょっと微妙でもあります。(笑)

2017/1/22 10:15  [1740-2334]   

各チームの戦力分析が載っているサイト。
http://cycleroadrace.net/team/fdj-2017-r
oaster


まずはFDJ。ティボー・ピノ、今年はジロに出るようです。このあたりでビッグタイトルを取ってほしい。

2017/1/30 22:16  [1740-2351]   

 Alea jacta estさん  

少しきになる話題

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=201701
30-00000039-jij_afp-spo


どの世界でも、この手の話題は無くならないのですね。
真実でも、無実でも、いいことなし。
寂しい話題です。


2017/1/31 07:57  [1740-2352]   

やりきれないですね。

話が具体的なので本当とも思えるし、逆にすごく手の込んだ芝居のようにも見えるし。

本当だったら、どうしてもっと早く名乗り出ないのか不思議ですし、モーターを仕込んでいたら検査すればすぐに見つかるはずです。

ぼくはどちらかといえば、モーターによる不正はなかったように思います。もちろん確証はないですが。

2017/1/31 12:29  [1740-2353]   

新旧王者が語るメカニカルドーピング
http://www.cyclingtime.com/modules/ctnew
s/view.php?p=21208


アームストロングのドーピングのときには、たとえドーピングがあったとしても、それでレースが盛り上がればそれでいいという雰囲気が自転車界全体にあったといえます。興行主にしてもメーカーにしても、利潤の分配にあずかっている間は、あえてドーピングを告発する必然性はありません。それがドーピングを容認する体質をつくっていったのでしょう。

でも今回のメカニカルドーピング(モーターによるアシスト)では、少なくともメーカーにとってはメリットはありません。たとえばツールで総合優勝したバイクにあこがれて購入した人は、あまりの走らなさにがっかりするだけでしょう。もちろん一般の人には、ツールで使うバイクがアシスト付であることは知らされてないわけですから、その落差から真実は自ずと明らかになっていくでしょう。

ウィギンズが言っているように、メカニカルドーピングは自転車自体の否定ですから、自転車界全体が巻き込まれることはないと思います。ということで、今回の「モーター疑惑」というのは、芝居という線が濃厚です。ただグレッグ・レモンが告発者の側でかかわっているというのがちょっと引っかかります。

2017/1/31 22:23  [1740-2354]   

ボルタ・ア・ヴァレンシアナ2017第4ステージ
キンタナがクイーンステージでバースデーウィン 総合首位浮上で優勝に王手
http://www.cyclowired.jp/news/node/22305
3


昨年のブエルタで勝ってから、キンタナには王者の風格がただよっています。山岳ステージでは最強でしょう。

2017/2/5 18:40  [1740-2362]   

ボルタ・ア・カタルーニャ2017第5ステージ
http://www.cyclowired.jp/news/node/22697
0


バルベルデ、不思議な人です。強いときには文句なしに強いのですが、なぜかグランツールは1回しか優勝していません。実力的にはもっといけそうですが。

こういう選手は好きです。

2017/3/25 21:18  [1740-2445]   



20170103山中越

明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。

今年からこの掲示板に新しい試みを取り入れたいと思います。前に別のところで書きましたが、基本的に掲示板は単一スレッドであるべきだとぼくは考えています。書き込みは時系列になりますから、どんな書き込みもすべてが時系列で管理されることになります。これに対して価格.comの掲示板は複数スレッドです。テーマごとにスレッドを立てることができます。これはこれでメリットはあるのですが、実際に掲示板を管理したり、あるいは他の掲示板を参照したりするとき、書き込まれた情報の時間的な前後関係がわからなくなることがあります。もちろんコメントの日付をもとに再構成すれば問題ないのですが、それだったらすべての話題が書き込まれた単一スレッドから、必要な情報だけを抜き出すほうが早いのです。それと複数スレッドからある情報を探す場合、スレッドのタイトルを頼りに探すと、必要な情報を見逃すことがあります。その情報がそのタイトルのところにあるとは限らないからです。事象というのは多面的です。自転車の場合でも、ハードウェアの側面から見るかソフトウェアの側面から見るかによって見え方は変わります。たとえばフレームとペダリングとか。スレッドのタイトルであらかじめ内容を限定してしまうと、切り捨てられる部分がどうしても出てくるのです。

分類するというのは知的な行為ではあるのですが、分類が入ることによって逆に大事な部分が抜け落ちてしまうというのもあると思います。それにどこに分類していいかわからないような、アイデアとか日常のささいなこととか、そういうものに大事なヒントが隠されている可能性もあるのだと思います。

そういうわけで、ひとつの試みとして、「掲示板〇〇年」というタイトルの何でも書き込めるスレッドを始めます。コメント数が100を超えたら「掲示板〇〇年その2」というタイトルで続けていきます。これまでの「雑談」のスレッドを発展させたものだと理解してもらえればよいと思います。

なおテーマごとのスレッドを立てるというのも否定はしてません。テーマが明確な場合や限定的な場合はそのほうがいい場合もあります。スレッドは自由に立ててもらって構いません。つまりメインとなる「掲示板〇〇年」というスレッドを軸に、それを補完するような形でいくつかの個別スレッドがあるという形です。

−−−−−
昨日3日は、今年の初乗りで比叡山に行ってきました。峠の気温は7度。暖かいです。

2017/1/4 03:14  [1740-2294]   

えふえふぶろぐをチェックしていたらこんなのがありました。

「そりゃないぜ、、、ビアンキフルカーボンコラム安全に関する重要なお知らせ」
http://ff-cycle.blog.jp/archives/1063449
186.html


以前MTBのフロントサスでトラブルを起こしているビアンキだけに気になるところです。フルカーボンフォークのステムより上に出る部分は、2o以上の出を確保すること、スペーサーは5oとすること、が主な内容です。これはおそらくビアンキに限らずすべてのメーカーのコラムについて言えるはずです。

結局コラム部分のカーボンは座屈に弱いということなのでしょう。ヘッドを締め付ける関係上、圧縮荷重には耐えられる設計になっていますが、その場合外周にスペーサーやステムがないと外側に孕んで、設計上の圧縮荷重より小さな荷重で破壊するということだと思います。

カーボンコラムの場合は、スターファングルナットではなくてプレッシャーアンカーを使いますが、これも指定トルク以上で締め付けるとコラムが外側に孕んでくるそうです。

カーボンの素材的な特性なのでしょう。ぼくはカーボンコラムは使ってないので心配はないのですが、頭の片隅には入れておきます。

えふえふぶろぐ、ひとつ前のダンシングに関する記事も面白いです。

2017/1/4 08:25  [1740-2296]   

 guru-dbさん  

カーボンコラムのCAAD10のハンドル高調節のとき気になっていたことと同じです。
それは以下の点です。
1) コラムのステムからの出し具合
2) プレッシャーアンカーとステムの位置

1)については、ノースペーサーだとコラムエッジがステムに埋もれるのでコラムエッジに微妙な負荷がかかり痛めるのではないか?
2)については、プレッシャーアンカーがステムの中心にあるとステムの締め付け時に内側からの支えになるはず。

このように考えるとステムの上部に5mmのスペーサーを置き、そのときプレッシャーアンカーがステムの中心に来るようにセットするのがベストだと判断しました。

2017/1/4 11:52  [1740-2298]   

すみません、勘違いしていました。訂正します。スペーサーとステムに圧縮力が掛かるのですから、コラムに作用するのは引っ張り力ですね。なので座屈破壊ではなくて、guru-dbさんが掛かれているように、コラムに引っ張り力を発生させるためのアンカー部分の強度の話ですね。ステムより2o以上の出を確保するというのは、プレッシャーアンカーがステムの中央とすると、「ステム高さの1/2+2o」の掛かり代が最低限必要ということです。これはコラム径、コラムの肉厚を考慮して求められた数字でしょう。いずれにしても局部応力に対するカーボンコラムの弱点ということになるかと思います。

ステムの上側のスペーサーを5oに限定しているのが謎として残ります。コラムの「ステム高さの1/2+2o」より上の部分には応力はないはずです。だとするとこれはカーボンコラムに限らない一般的な話なのかもしれません。

2017/1/4 14:36  [1740-2299]   

 guru-dbさん  

ネットで調べるとプレッシャーアンカーにはステムの高さくらいの長さのものがあるようです。
これならカーボンコラムにはいいかもしれません。

自分の感覚ですが、コラムはステムより少し出しておいた方が安心感があります。パイプの中心は丈夫でも端は弱いですからね。
出代をあまり多くするデメリットとしては、抑えのネジが長くなり横方向に弱くなりそうなことくらいですね。

カーボンでも金属でも原理は同じだと思います。ただ金属の場合は変形しても破壊されるほどではないと思います。僕は材質問わず2o程度は出してセッティングする方が安心できます。

2017/1/4 17:05  [1740-2300]   

鞍馬寺 花背峠

外周のスペーサーやステムには圧縮力が働きます。コラムの中心に圧縮力が働くのが理想的ですが、コラムが長くなると力の作用点は中心からずれるでしょう。そうなるとやっぱり弊害が出てくるのでしょうね。

今日は、牛若丸が修行したという鞍馬寺の前を通って、花背峠に行きました。写真ではわかりにくいのですが、花背峠には「鞍馬本町」の看板が立っています。この辺一帯が鞍馬なんでしょう。

花背峠は2回目です。前はLesmoで登りました。その時のギア比は、たしか34×25Tでした。今回はシングルスピードのFlite100ですが、ギア比は44×20Tで2.2です。これで最大斜度15%の坂を登れるのかどうか。

けっこう苦しかったけど、何とか足付きなしで登れました。緩急があるので、きつい部分は距離としては短く、勾配が緩くなったところで足を休ませながら行けば大丈夫です。峠の気温は7度。暖かいです。

※連絡事項
明日から旅行で出かけるので、書き込みができません。次に書き込むのは9日か10日になります。

2017/1/4 19:27  [1740-2301]   

 guru-dbさん  

今年の初乗りは今宮神社と石清水八幡宮の初詣です。
駐輪場と駐輪時間を考えミニベロにしトータル約50kmのライドでした。

2017/1/4 19:38  [1740-2302]   

 Alea jacta estさん  

本年もよろしくお願い申し上げます

某の初ライドは、凍結路面(1年ぶり)
滑る路面は、それなりに楽しみもあるのですが、
ブレーキも凍結するので、要注意。(笑)



2017/1/5 00:44  [1740-2303]   

 Alea jacta estさん  

2016/12/31 17:00

TOKYOFM

驚きました。懐かしいなー
再放送しませんかね・・



2017/1/7 20:48  [1740-2307]   

ごめんなさい、東京FM、入らないので。(>_<)

検索したのですが、12月31日の番組表が見当たりませんでした。どんな番組だったんですか。

2017/1/9 22:11  [1740-2309]   

 Alea jacta estさん  

大変失礼いたしました。

バイクのお話ではないのですが。
数年前は同時間に「アヴァンティ」というラジオ番組がありました。
急に放送終了となり、とても残念でした。
2016/12/31 なんとかつてのアヴァンティメンバーが
放送に登場!

過去にロードバイクの話もありました。

http://www.tfm.co.jp/podcasts/avanti/sma
rtphone/?offset=6


つまらない情報でした。
申し訳ございません。

2017/1/10 12:30  [1740-2310]   

写真は、シンガポールの郊外の風景。

最終日は自転車を借りて出かけようかとも思ったのですが、ホテルをチェックアウトし、スーツケースは預けてしまった後なので、汗をかいても着替えができないということで、あきらめました。

滞在していた間の最高気温は34度だったそうです。熱帯とはいえ、京都や大阪の真夏とそんなに変わりません。ただし年中同じ気候が続くと考えるとうんざりします。

2017/1/10 12:36  [1740-2311]   

山本雅道さんですか。現在は夫婦で自転車屋を経営されているみたいですね。うらやましい。

2017/1/10 12:52  [1740-2312]   

ディスクブレーキの情報収集。まず安いものを買って整備を勉強するというのも手ですが、やっぱり性能的にはある程度値段が高いものの方がよさそうです。

http://kandmcycle.blog.jp/archives/1224.
html%E6%A9%9F%E6%A2%B0%E5%BC%8F%E3%83%87
%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%96%E3%
83%AC%E3%83%BC%E3%82%AD


これなんかがよさそう。機械式ディスクブレーキは、シングルピストンのものが多いのですが、これは油圧式と同様のデュアルピストン。

TRP SPYREのレビュー
http://cbnanashi.net/cycle/modules/newbb
/viewtopic.php?topic_id=13756&forum=
24


ディスクブレーキ化にあたって一番問題なのはフォーク選びです。1インチのディスクブレーキ台座付フォークがあれば、手持ちのクロモリバイクを簡単にディスク化できるのですが。オーバーサイズのフォークならRidleyはディスク化できますが、Ridleyは現在のリムブレーキのまま乗りたいというのが本音なので、悩むところです。

2017/1/11 12:56  [1740-2314]   

今日は自転車通勤デーなので、NCR700で出かけました。自転車に乗るのはほぼ1週間ぶり。タイヤの空気はそんなに抜けてなかったです。6気圧程度残っていました。冬の方が抜けにくいのかもしれません。NCR700はしっかりとペダリングを受け止めてくれる感じで、やっぱり乗っていて楽しいバイクです。

今日の昼頃から京都は冷え込んで来ました。週末は雪の予報。やっと冬らしくなってきました。シンガポールでの真夏日から急に日本の冬に引き戻されて、体調がおかしくなるのではと思われるかもしれませんが、全然問題ないです。

2017/1/11 21:53  [1740-2315]   

 guru-dbさん  

昔、シンガポールの仕事をしていたころ冬物をスーツケースに入れてTシャツで帰国し成田からスーツケースをそのまま送ってしまうという失敗をしたことがりあります。空港内は暖房が効いてたので気がつかず一人震えながら帰ったことがあります。こんな失敗しないように。

2017/1/12 10:09  [1740-2316]   

シンガポールから飛行機に乗るときには、半袖で短パンでした。コートはスーツケースに入れて預けていました。機内が寒かったです。(汗)
関空についてスーツケースを受け取ると、さっそくコートを取り出して羽織りました。南国帰りと一目でわかるような格好で、関空から家まで帰りました。

話は変わりますが、ディスクブレーキロード、これはお得です。
http://www.chainreactioncycles.com/jp/ja
/vitus-bikes-zenium-vr-disc-road-bike-20
16/rp-prod135401


デュアルピストンのTRP Spyreが付いています。それでこの値段。

ジオメトリ(特にシート角)は好みが分かれるかもしれません。

2017/1/12 22:50  [1740-2317]   

Wiggleのプライベートブランド、Verenti Technique Clarisのレビュー。

http://guides.wiggle.jp/%E3%82%B9%E3%82%
BF%E3%83%83%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%93%E
3%83%A5%E3%83%BC-verenti-%E3%81%B9%E3%83
%AC%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%A3technique-
claris-2015


手前味噌というか、自画自賛的なレビューですが、次の一文があることでなんか信頼が置けるような気がします。
「実際のところ、Shimano Claris ギアは、私が使っている Shimano 105 ギアよりも優れたシフト性能を持ちます。」

なかなかこうは書けません。Tektroのブレーキなどについての「必要十分な仕様」というのは、実際には本格的に乗るには不十分だという意味が込められているのでしょう。

これをベース車両にして、フロントをディスクブレーキ化するというのもひとつの選択肢でしょう。

2017/1/13 12:46  [1740-2318]   

京都は雪が積もりました。

今日は朝帰りだったのですが、4時ごろタクシーに乗った頃は、降り始めていたけれどもまだここまで積もるとは思いませんでした。帰ってすぐに寝て、昼頃目が覚めると一面真っ白でした。早朝に降ったのでしょう。

雪だるまは夕方近くなってから撮ったものです。周囲の雪はもう解けています。

2017/1/15 19:40  [1740-2319]   

 guru-dbさん  

■昨年までの反省
2014〜2015年と腰と肋骨の病で思うように生活できないつらさを経験しました。
人の体は2週間程度の寝たっきり生活でも筋力が著しく低下します。避けられない病もありますが生活習慣の注意で済むならできる限り配慮しその危険を遠ざけるべきだと思います。しかし、起きてしまったら受け入れるしかありません。回復はしても以前ほどの柔軟性は戻らず指先が届くのが精いっぱいですが今はこれで良しとします。
■昨年の成果
昨年は自転車に復帰し琵琶湖大橋までのライドができました。当初はロードでやるつもりでしたがシングルギアでできたのは自信になりました。
病のドン底からスタートして思ったことは、体力・気力に見合った成果しか出せない。自分がマシンの力を引き出すのであってマシンが自分の能力を高めてくれるのではないということです。

マシンは自分で出来る限り安全なパーツを採用し整備することが基本。安全部品は無理してもいいものを買うべきであえて品質の低いものを試す必要はない。それとデザインの好みというのも趣味ライダーには重要な要素です。

ポジションは乗ったときの重心の位置と目線の感覚が一番気になります。自分にとっては後ろ乗りがよくサドルは後方にハンドルは手前の方が視界の印象が自然です。環境の中の自分の位置や状況が認識しやすい。また自転車種類が違うと乗り方も違うので当たりポジションも違います。

もう一つ重要なことは人の体は肉体的に左右対称じゃなく動きや感触も左右違います。なので物差し持ってセッティングしても意味がなく、走りながら一番しっくりくるポジションがベストで左右微妙に違います。
■今年の目標
山中越で琵琶湖へ行くこと。琵琶湖一周すること。
雨でない限り、近所の周回コースでもいいから毎日10kmでも20kmでも自転車に乗ること。

2017/1/16 01:42  [1740-2320]   

今年の目標ですか?

■ニューマシンを手に入れる。
今ある3台で足りているといえば足りているのですが、でもやっぱり2年に1台くらいのペースで新しいマシンが欲しいです。それと並行してディスクブレーキ化も試したいのですが、どういう手順で進めていったらいいのか思案中です。ラピエールのAudacioにディスクブレーキ仕様が出れば、即決で買うのですが。

■ペダリング理論の深化
踏むペダリングがどういう理屈で回転運動になるのかは、膝の角度と股関節の角度を作図してみてわかってきました。ポイントは、膝関節の角度のグラフと股関節の角度のグラフが位相差を持つということでした。今年は、ペダリングに関してもっと別の切り口を探すことです。

■もちろん、六甲山チャレンジと暗峠チャレンジはやります。他のコースでのチャレンジmの企画していきます。そして個人的には、今年の第6回Tantanロングライドを完走したいと思います。

2017/1/16 21:46  [1740-2321]   

台湾のメーカーHASA-BIKE。ルック車を扱っているところが代理店をしているというのが気になりますが、HASA-BIKEそのものはなかなかいい感じです。

http://www.gbn.co.jp/product/index.php?c
=products_view1&pk=247


台湾のメーカーは、欧米の有名メーカーのフレームの実際の製造をしたりしているので、ノウハウは蓄積されているでしょう。コストパフォーマンスで選ぶなら、狙い目だと思います。

2017/1/17 12:50  [1740-2322]   

Basso Lesmo、59,600円まで下がってきています。7部組ですが、フラットバーハンドルの場合、自分で組み立てなければならない部分は少ないので、そんなに面倒ではありません。

http://www.rinya-bun.com/basso/road/11le
smo.html


以前持っていて、手放してしまいましたが、今度はフラットバーハンドルのまま乗りたいなと思います。パーツ交換で9kg台前半までは軽量化できるはず。走りの素質はすごくいいです。

2017/1/18 12:45  [1740-2324]   

讃岐うどんはコシがあると言われますが、一概にそうとも言えません。もっとコシの強いうどんは他にもありますし、讃岐うどんでも店によって全然違います。コシがあるというのは、歯ごたえがあるというのとはニュアンスが違います。噛んだ時の表面の反発(弾力)はコシという表現になりますが、中の方の感触は塑性変形を伴うものなので別物です。さらに喉ごしという表現もあります。讃岐うどんは、コシよりも喉ごしで表現されることも多いです。この喉ごしですが、コシと関連しているのは確かですが、イコールではありません。

自転車のフレームを形容する言葉と似ています。剛性が高いとか、しなりがあるとか、振動吸収性が高いとか。

あまり先入観にとらわれない方がいいと思います。クロモリはしなやかで、アルミは硬く、カーボンは振動吸収性が良いとか、ステレオタイプな評価が流通していますが、これらの評価は、讃岐うどんに対するレッテル張りと同じです。

そうした先入観をなくす方が、バイク選びの自由度はもっと高くなるんですけどね。

2017/1/19 00:01  [1740-2326]   

 guru-dbさん  

材料だけで評価するのは短絡的ですね。いろんな作り方があるので味付けも変わるはずです。また、自分の乗り方を基準に考えるべきなのに一般論で話をするから迷路に迷い込んでいく気がします。

2017/1/20 01:52  [1740-2330]   

滋賀の名門コース、岩間寺に行ってきました。スタート地点まで家から約17q。そこから286mの標高差を3.1qで登ります。平均勾配9.1%、最大勾配15%。はじめはほとんど平坦ですが、だんだんと勾配がきつくなります。終盤の1qくらいはほぼ15%の勾配だと思った方がいいです。

スタートはアウター(50T)でリアは19T。1qほど行ったところでインナー(34T)に落とします。鳥居があるところを過ぎると勾配がさらにきつくなります。ここでリアを21Tに。結局21Tのままでゴールまで行きました。

このコースは、FCR1を買ってすぐに一度登っています。ということはもう5年前になるのかな。まだフラットバーハンドルでした。スプロケもおそらく交換する前なので25Tだったと思います。足つきなしで登ったものの、もう当分は登りたくないと思いました。それくらいきつく感じて、そのまま5年が経ちました。

今回、そこまできついとは感じませんでした。額から汗がしたたり落ちるくらいなので、かなりの重労働には違いありませんが、リアのギアにも余裕があるし、体力的にも心理的にも余裕がありました。

たぶんマシンの重量の違いだと思います。今日のRidleyは8sくらい。それに対してFCR1は9.5sだったはずです。

2017/1/22 18:32  [1740-2335]   

 Alea jacta estさん  

夢の素材 グラフェン3D

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a
=20170123-00010000-wired-int


技術の進歩は早いですね。
様々な分野で(バイクも)期待できそうです。


2017/1/23 09:06  [1740-2336]   

グラフェン、新しいルビノプロに使われていますね。すごい材料に違いないとは思っていましたが、自分でちゃんと調べたりはしていませんでした。あらためてネットで調べてみると、やっぱりすごい材料でした。

3D化したら、スペースフレームのような構造になるわけですから、単方向にしか強度がない今のカーボンファイバーの性能を簡単に乗り越えてしまいそうです。

2017/1/23 12:51  [1740-2337]   

えふえふぶろぐのデュラグリスの話題。
http://ff-cycle.blog.jp/archives/1063969
891.html


最近整備をすることが少なくなって、グリスがあまり減りません。(汗)

グリスは、AZのウレアグリス、フィニッシュラインのテフロングリス、そしてデュラグリス(最近はプレミアムグリスという名称)も使い分けています。以前はグリスの粘度とかにこだわった時期もありましたが、今はほとんどこだわりがないです。デュラグリスは粘度が高すぎて回転性能が良くないという人がいますが、それは走り始めのグリスが温まっていないときの話で、しばらく走ってグリスが温まってくれば回転性能は十分です。デュラグリスの短所を上げるとすれば、手に付いたときになかなか取れないということくらいでしょうか。

使い分けは、BBとかヘッドパーツのように、もともとデュラグリスが使われている箇所にはデュラグリス。ハブやフリーはウレアグリス。ねじ山にはテフロングリス。といった感じです。

2017/1/27 21:56  [1740-2347]   

地理院地図 vs GoogleMap

地理院地図の方が正確だと思われるかもしれません。でも必ずしもそうとも言い切れません。昨日京都市内で寸法がわかっている部分を、パソコンの画面で計ってみました。GoogleMapは写真をもとにしているのでどうしても歪が出ます。なので正確な寸法が知りたいときには役に立ちません。でもそんなに大きくは違っているわけではないので、誤差を承知で使うならそこそこ便利です。地理院地図は、正確な場所はものすごく正確なのですが、たまに寸法が実際と1m以上違う場所があります。(道路幅が、4.8mのところが5.8mで表示されている。) そのあたりを注意して使う必要があります。

http://www.gsi.go.jp/kiban/

地理院地図は無料でダウンロードできます。

2017/1/29 16:44  [1740-2350]   

日曜日は雨になりそうなので、乗れるときに乗っておこうと東山ドライブウェイ(将軍塚)コースへ。

勾配がきついのは、序盤と終盤のそれぞれ少しだけで、基本的には高速コースに分類されると思います。こういうコースは、勾配のきつい部分をギアを落として(つまりスピードを落として)やりすごし、勾配が緩くなってから全開にするというのがひとつのセオリーです。でも練習コースとして考えれば、きつい部分こそアタック力を付ける練習になります。できるだけスピードを落とさずに一気に登ることを心がけています。

日曜日は冬の琵琶湖一周を考えていたのですが、翌週以降に延期です。

2017/2/1 22:42  [1740-2355]   

今日は久しぶりの平日休み。午前中に雑用を終えた後、滋賀県の金比羅峠にチャレンジしました。自宅からスタート地点までは30q足らず。国道161号線には雪は残っていませんが、蓬莱駅の前を過ぎ、脇道に入ると路肩にかなり雪が残っています。さらに行くと、道路の雪も完全に溶けきっていない状態になります。湖西道路の下をくぐったところがスタート地点。

勾配はいきなり10%超えです。路面はシャーベット状で、轍跡のできるだけ雪の少ないところを進みます。300mも行かないところで三叉路があります。これは左に進みます。ここから雪がさらに厚くなります。インナーローで後輪に荷重をかけながら進みますが、それでも後輪は空転します。空転して雪を排除した後に現れるアスファルトの路面でかろうじてグリップして前に進みますが、そこから先はまた同じことの繰り返しです。なのでけっこうケイデンスは高いのにわずかずつしか進まないような状況です。ローラー台みたいな感じです。少しでも前に進んでいる間は、バイクは倒れません。雪が厚くなってきて空転するだけでまったく進まなくなったところでリタイアです。スタート地点から400mも来ていません。勾配がきつくなるのはこれからですが、そこから雪が厚すぎて無理です。また次回にチャレンジします。

2017/2/2 19:29  [1740-2356]   

ドーピングの闇は深い。なぜ自転車界ぐるみみたいなことが起こるのか。これを読むとわかりますね。

http://prcr.jugem.jp/?eid=367

2017/2/3 22:18  [1740-2357]   

 Alea jacta estさん  

F1やその他のレース

コンチネンタルサーカスと形容されていた
時代が懐かしいです。

プロレス、ボクシング、サッカー・・・
そして、ロードバイクレース。
もはや『興行』なのですね。
これで、公認の賭け事なんか始まったら、どうなるのでしょうか?

話は変わり
F1でも有名な、モナコの公道で、ロードバイクレース
なんてどうでしょう?
選手も、観客達も、大興奮間違いなし でしょう!

※もちろん関連企業も(笑)




2017/2/4 17:17  [1740-2358]   

「利権に群がる」という言葉が一番ぴったりくるような状況です。主役である選手と、それを観戦する人々という構図ではもはやなくなって、選手も観客も、金儲けのための駒にされていますね。

伝統を守るばかりがいいとは言いませんが、最近は中東の方とか、いままでとは全然異なるコース環境でロードレースが行われています。F1もそうでしたが、やっぱり金を持っている国は、レースを誘致したいのでしょう。F1はシンガーポールでも開催されます。一般道路を閉鎖して行うという意味ではモナコと一緒ですが、全然起伏の地形なので、コース的には面白みがないです。

明日が雨の予報だったので、今日は早朝に将軍塚まで走り込みに行ってきました。やっぱり週に3回くらいは自転車に乗る機会をつくらねばと思います。

2017/2/4 22:12  [1740-2359]   

 Alea jacta estさん  

5800 105Fブレーキ

在庫待ちですが、616円???

http://www.wiggle.jp/shimano-105-5800-ブレーキキャリパー/

本当に購入できればいいのですが!


2017/2/9 16:24  [1740-2369]   

安すぎです。数字の入力を間違えたのではないでしょうか。それとも昔のダイエーの安売り商法みたいなものかな。

2017/2/9 22:03  [1740-2370]   

まったくもう、今週末も天気が悪そう。せっかくの連休なのに。

ぼくは今バイク3台体制なのですが、いったい何台持つのが一番幸せになれるのかを考えてみます。もちろんお金と置き場所に余裕があれば、多ければ多いほど良いという考え方もあります。経済的な視点はやっぱり入ってくるでしょう。

ぼくはFCR1を最初に買いました。でも通勤用として使うにはもったいないと思ってシングルスピードのHKS Flite100を買いました。フラットバーのFCR1がいわば非日常で、ドロップハンドルのFlite100が日常という、ねじれた関係からぼくの自転車経験が始まります。ドロップハンドルに慣れてくると、フラットバーロードの存在意義に疑問が生まれます。そこでFCR1をブルホーン化したりドロップハンドル化したりという迷走が始まります。

FCR1がドロップハンドルで落ち着くと、所有しているのはドロップハンドルのバイク2台ということになります。(その間にマイパラス702が絡んでくるのですが、それはないものとして話を進めます。)
 実際問題として、日常はFlite100で用が足りるのです。となるとFCR1に求めるのは非日常です。この構図自体は変わっていないのですが、なぜかそれだけでは非日常性が保てないような気がしたのです。変速機が付いたロードという枠内で、さらに日常用と非日常用を使い分けたいと思いました。そこでクロモリのロードとして買ったのがBasso Lesmoです。最初からドロップハンドル化して乗るつもりでした。ここでロードバイクという範疇での日常用としてLesmoを位置付ければ、FCR1はロードバイクの範疇での非日常となるはずでした。しばらくはこの体制が続いたのですが、欲望には限りがありません。今度はヒルクライム用が欲しくなったのです。それまでFCR1をヒルクライムで使っていましたが、もっと軽いフレームが欲しくなったのです。そんな理由で買ったのがRidleyです。ロード3台はさすがに持て余したというか、使い分けに疑問を感じるようになりました。そこでまずLesmoを手放しました。でもこれがもしかしたら選択を間違えたのかもしれません。FCR1とRidleyというロード2台体制は、領域が重なりあう部分が多くてうまくいかないのです。そこでクロモリのNCR700を買い、FCR1を手放すという結論に至るわけです。

性格が似通ったものを複数所有する意味はない。そこで性格が異なるものを所有した場合、それぞれの範疇でさらなる差別化を図りたいという気持ちが生まれる。この欲望は無限なのでしょう。

2017/2/10 22:43  [1740-2371]   

昨日は明け方に雪が降って、少し積もりました。

午前中の様子は写真のような感じ。京都と大津の県境にある音羽山に登ろうと出かけたのですが、通行止めでした。車道は、自動車が通る部分は溶けていますが、バイクが走る路肩の部分は雪が残っていたり凍結していたりするので走る気になれません。

雪も踏み固められていない間はけっこう走れます。ペダリングの練習にはいいかもしれません。後輪のトラクションを感じとりながら丁寧にペダリングする必要があります。シングルスピードだったので、ケイデンスは低いです。逆にギア付きで低いギアで回すようなペダリングは適さないと思います。路面状況が反力として脚に伝わってくるくらいの負荷がいいです。それと車体が傾くと前輪がスリップするので車体をまっすぐに保持する練習にもなります。

2017/2/12 08:14  [1740-2372]   

参道のはじまり

牛尾観音行ってきました。今朝もちょっとだけ雪が降ったのですが、平地はすぐに溶けたのでたぶん大丈夫だろうということで出かけました。

家からはふもとまでは4qちょっと。雪は少しは残っていますが、牛尾観音の参道が始まるところまでは乗ったままで大丈夫です。勾配はきついところでも15%くらいです。

参道からが本格的な登りです。距離は短いのですが、勾配は暗峠くらいあります。路面は途中からコンクリート製の枕木を並べた舗装に変わります(写真中央)。途中までは乗ったまま行きましたが、路面の雪でスリップして足つきしました。乾いていれば最後まで行けると思います。それは次回のチャレンジで。

家から近いし、自動車の通行もほとんどなくて、練習コースとしてはいいと思います。

2017/2/12 15:30  [1740-2373]   

Rubino Pro G+、だいぶ値段がこなれきました。\2919 - \3074
スペアで買っておこうかな。

http://www.wiggle.co.uk/vittoria-rubino-
pro-g-folding-graphene-tyre/?curr=JPY&am
p;dest=33&prevDestCountryId=33

2017/2/13 12:44  [1740-2375]   

でもミシュランのハイエンドのPro3が、旧モデルとはいえこの値段だと、Lithionを使う意味はないのかも。

Michelin Pro 3 Race Tyres Red + FREE Tub
es 現在 \4052(チューブ付き、ペア)
http://www.chainreactioncycles.com/jp/ja
/michelin-pro-3-race-tyres-red-free-tube
s/rp-prod122111

2017/2/15 12:57  [1740-2379]   

スタート ゴール 未舗装区間

平日休みだったので、牛尾観音再チャレンジです。

雪は路面に関してはほとんど解けています。

ギアは初めからインナーロー(34×32T)です。路面は3種類あって、ほぼ勾配と対応しています。一番きつい区間は枕木を並べたパヴェ。次にきついのがコンクリート舗装の部分。馬蹄型の型押しではなくて、櫛で引いたような跡が路面に付けられています。終盤の勾配が緩いところは未舗装です。といっても多少砂利は敷いてあります。

勾配はきついものの、距離が短いので足付きなしで危なげなくゴールしました。未舗装区間が、後輪がすべるので意外とてこずりますが。

今日はとにかく足付きなしで登るというのが目的でしたが、一応タイムは計りました。4分30秒。平均ワット数は245Wでした。FTPより少し上くらい。4分程度の短時間ならもっと出力が出てもいいはずですが、今日はこれが精いっぱいでした。4分は切りたいと思います。

2017/2/16 22:00  [1740-2380]   

山頂 東へ下るルート 比叡山につながる 泥が詰まる

時間があったので大文字山に登りました。銀閣寺から登るルートです。川沿いを登っていき、ダムのようになっているところまではバイクに乗ったままでいけます。そこから先は、ほとんどバイクを担いでのぼります。30分くらいで山頂に着きます。

帰りは山科方面に抜けたかったので東へ下るルートを取ります。途中で林道に出ます。砂利舗装ですが、ここは乗ったまま走れます。でも山科側に下りるはずが、途中道を間違えて比叡山の方に行ってしまいました。仕方ないので田ノ谷峠(比叡山ドライブウェーの入り口)まで行き、京都側に下りました。

大文字山の山中は雪解け水で足元がぬかるんでいます。ブレーキには泥がこびりついています。帰ってからの掃除が大変でした。

2017/2/16 22:18  [1740-2381]   

地図で見るとこんな感じです。大文字山と比叡山は林道でつながっています。

2017/2/17 22:19  [1740-2383]   

 guru-dbさん  

こんなにブレーキに泥などがこびりつく悪路を走るならディスクブレーキ必須ですね。
MTBは特に。

2017/2/18 17:16  [1740-2384]   

泥は、走って振動が加わってもなかなか取れません。走っているうちに固まってくるのでやっかいです。

ブレーキ以外に、BBのところにも泥が詰まるので、FDのワイヤーやFD本体の動きが悪くなります。最悪変速できなくなるかも。MTBでフロントシングル化が進んでいるのは、FDの泥詰りの問題もあるのではないでしょうか。

2017/2/19 07:32  [1740-2385]   

牛尾観音 音羽山 音羽山から見た琵琶湖と比叡山

昨日牛尾観音に再チャレンジ。なんとか4分切りました。平均出力は280W。無酸素運動領域です。ゴールしたときは息切れと軽いめまいがしました。

このコースは冬の練習用に使いたいと思います。有酸素運動領域で登っていたらあまり意味がないので、無酸素運動のスプリントトレーニング用です。

牛尾観音は音羽山を西側から登るルートですが、自転車ではそこまでしか行けないので、一旦下山して、北側にまわって音羽山に登りました。ゴールはNTTの電波塔です。路面は、勾配がきついところだけコンクリート舗装されていますが、その他は砂利敷です。なんとか走れます。

2017/2/20 06:44  [1740-2386]   

BICYCLECLUB4月号の特集は、「ガンバらずに速くなる!」。

本屋で表紙だけ見ました。付録と一緒にゴムで縛ってあるので立ち読みはできません。

まあ読まなくても内容は想像できますが。(笑)

それと、今の気分としては、やっぱり練習を頑張りたいと思っているので、特集のこういうタイトルは逆効果かも。CYCLESPORTSの特集はビワイチとかアワイチとかの一周ライドを集めたもの。これもなんか無理やりという感じがしないでもないです。雑誌も最近はネタ不足なのかも。

2017/2/21 12:36  [1740-2388]   

 guru-dbさん  

鍛えないで速く走るなんて幻想ですよね。
もしそれが出来たと余程無駄の多い走り方だったんじゃないかな。
「技は力の中にあり」です。
力があってそれに技をプラスするのが筋ではないでしょうか。

2017/2/22 00:07  [1740-2389]   

ヒルクライムのタイムが速くなると平地でも速くなります。それはアタック力が身に付くからだと思います。登りというのは常に加速状態ですから、勾配の緩急に合わせて加速状態をコントロールするというのは、平地でのアタックのときにも役立ちます。

牛尾観音は最近のお気に入りコースです。何より家から近いのがいいです。

2017/2/22 12:47  [1740-2390]   

 Alea jacta estさん  

同感です

十年一剣を磨く

努力のないところには、何もない。
と思います。

今年から、FCRのギアを F50 R15以下に縛ってます。
17丁と15丁の差は想像以上でした。
通勤コースの5%坂では、ペースダウン。
今の自分の限界です。



2017/2/23 13:12  [1740-2391]   

ぼくは15Tなんてほとんど使う機会がないですね。17Tもあまり出番がないです。(笑)

かといって、坂道でも、勾配がきつくなければインナーにはしません。最近は50×21Tのまま変速しないで走っていることが多いです。

MTBには疎いのですが、フロントシングルというのはかなり普及しているみたいですね。シマノのラインナップにもシングルのクランクがありました。

Shimano SLX M7000
http://www.chainreactioncycles.com/jp/ja
/shimano-slx-m7000-boost-single-11sp-cra
nkset/rp-prod148290


フロント32Tでもリア11Tまで使えば、ほとんどの速度域はまかなえます。ただチェーンが斜め掛けになるのが問題ですが。チェーンラインが大き目なのは、トップ側を頻繁に使うことを考慮しているのでしょう。

2017/2/24 12:58  [1740-2392]   

 guru-dbさん  

50Tx15T ギア比3以上で5%の坂はきついですね。

以前34Tx30Tでもヘロヘロだったのに今は44Tx16Tの固定ギアで京都〜琵琶湖往復できるようになりました。

やはり、ちょっと高めの負荷に挑戦していかないとレベルアップしないですね。若者はどんどん高負荷にチャレンジしていいんじゃないかな。
僕は歳なので体への負担を考えながら急がず無理せず亀速でレベルアップにチャレンジしています。


僕は信号待ち手前でリアとフロント同時に変速します。

2017/2/24 20:02  [1740-2393]   

フロントが34Tだと、リアは28Tでどんな坂でも登れます。(暗峠だけは、軽量マシンでコンディションが良ければという条件が付きますが。)

その時のギア比が1.21。フロント50Tのときトップ側は15Tあれば十分なので、ギア比は3.33。

これをフロントシングルで実現するには、フロント42Tでリアが11-34Tで十分行けます。1.23から3.81。

MTB用なら11-34Tというスプロケがあります。

CS-HG41 8S 11-34T
https://www.amazon.co.jp/dp/B00518SJ8G

構成がちょっと変わっていて、11-13-15-17-20-23-26-34T です。30Tが省略されています。34Tはエマージェンシーギア的な扱いです。でも通常はこれで用は足ります。(9速用はこれに30Tが追加された構成です。)

34Tを使うにはディレーラーもMTB用が必要ですが、MTB用のパーツも視野に入れて考えると、フロントシングル化の敷居はそんなに高いものではないという気がします。

2017/2/25 12:58  [1740-2394]   

 Alea jacta estさん  

諸兄二方

ありがとうございます。
しかし、自分の場合、距離も短く(片道約15Km)
勾配も最大5%くらい。
の条件ですので、過大評価なさらないでください。
限られた条件(時間と距離)で、いかに鍛えるか。
を考えての行動です。
もちろん、今の方法がベストだとも思っておりません。

現在の通勤バイクFCR
バーエンドバーを復活させました。
理由は、手首の角度を縦にするためです。(親指が上)
※正確には、バーエンドバーとグリップの付け根を握る。
ダンシング&前傾姿勢が基本になると、やはり手首はこの角度でしょうか。


2017/2/25 20:33  [1740-2395]   

FCR1のハンドルは、フラットバーにしたりドロップにしたりを繰り返しましたが、最後はドロップに落ち着きました。(最後はフラットバーにして友人に譲りましたが。)

ぼくの場合、ダンシングはフラットバーでも問題ないです。フラットバーのデメリットは、巡行時の空気抵抗が大きくなることかな。ドロップハンドルだとブラケットの「角」の部分を握ってエアロポジションが取れますが、フラットバーは前傾を取ろうとすると腕の曲げ方が不自然な状態で長続きしません。フラットバーにはブレーキの掛けやすさとか、メリットも多いのですが、結局総合的にはドロップハンドルがいいという結論になりました。

昨日は、金毘羅峠に再チャレンジ。前回よりは先に進めましたが、途中から雪であきらめました。ふもとは暖かいのに、1.5qほど行ったところで写真のような状態です。途中までの雪がないところは、勾配的にはリア28Tでも問題ないのですが、雪解け水が路面を流れていたりとか、杉の枝や葉が路面に積もっていたりで、トラクションがかかりません。1度足つきしました。冬の間は通行は無理かもしれません。

消化不良だったので、帰りは牛尾観音の寄りました。すでの60q走った後なので、かなり疲れがたまっていて、いつもならそんなに苦労しない参道(桜馬場)までの2qがきつく感じられました。参道の登り480mの区間は足つきなしで登りましたが、かなりきつかったです。

ゴール間際は15%以上の登りです。体力が残っていれば、山頂ゴールスプリントといきたいところですが、失速寸前でぎりぎりゴールでした。

2017/2/27 12:43  [1740-2396]   

スタート地点で、下ってきたローディから、途中から雪があって行けませんよとは聞いていたのですが、行けるところまでは行こうということでスタートしました。

せめて名水のところまでは行きたかったのですが。長靴を履いてないと無理。

2017/2/27 13:02  [1740-2397]   

ipad air 2の整備済製品が34,700円(税別)で売っています。新品だと42,800円(税別)。どちらも16GBのモデルです。

iPod touchは持っているのですが、iPadにしておけばよかったかなと今ちょっと思っています。というのは、iPodやiPhoneだと、インストールできるアプリが限られるのです。今入っているアプリで決定的に不便ということではないのですが、いろいろなアプリを無料版で試そうとしても、選択肢がないのです。拡張性に乏しいということですね。

でもいろいろ試した末に、最初のシンプルなのが一番良かったという結論に至ることも往々にしてあり得ます。ハンドルをいろいろ試したあげく、結局はドロップハンドルに落ち着くとか。趣味というのはそんなものでしょう。

2017/2/28 12:23  [1740-2398]   

通勤途上の将軍塚コース(東山ドライブウェー)にてトレーニング。その後仕事が控えているので、全力ではないのですが、まあまあペースを上げてみました。腕時計の読みで約6分30秒。平均出力は240Wでした。トレーニングとしてはこれくらいの強度がいいのかもしれません。

2017/3/1 12:38  [1740-2399]   

TANTANロングライド2017 190qコース、本日エントリーしました。3か月先です。これからマシンの選定とセッティングに入ります。といってももうほとんど決まっているんですが。去年と同じでRidleyです。

宿泊はこれから手配します。去年と同じところなら無難ですが、他も探してみるつもりです。

2017/3/2 22:35  [1740-2401]   

NCR700の塗装は、お世辞にも良いとは言えません。ぶつけたりしたわけでもないのに、ところどころ剥がれてきています。ただ剥がれているのは表面の色の付いた部分だけで、鉄の表面の錆止め塗装は大丈夫です。

見た目を気にしなければ、このままでも大丈夫です。見た目を気にするなら、自動車用のタッチアップペイントを塗っておけばいいです。

ただ今後のことを考えると、塗装が剥がれた部分から錆が出てくることもあり得ます。大事なのは見かけよりも性能。ということでこの部分の補修方法を考えています。

2017/3/3 23:00  [1740-2402]   

 guru-dbさん  

タッチすればいいでるね。しかし、カータッチで同色を探すのが大変です。
僕は、色が合えば油性でも水性でも気にせずホームセンタで探してそれを使っています。

タッチするときの注意点

付属の刷毛で塗るとべた落ちしたり、多すぎて流れたりして汚くなります。
つまようじの先を適度な太さにつぶしてその先に刷毛のペンキを付けてタッチするときれいにぬれます。

2017/3/4 14:59  [1740-2403]   

タッチアップペイントは、塗膜が弱い(パーツクリーナーでこすると溶けてくる)のとぴったりの色がなかなかないのが問題ですね。まあ色のムラとかはあまり気にしないほうですが。

注文した品物は明日届く予定なので、またレポートします。

写真は、山科の東山トンネル手前右側の住宅地の坂です。平均で15%。最後の10mはきつくて20%近くあります。朝一で疲れていないのでシングルスピードで登れますが、午後だったら無理かもしれません。

2017/3/4 19:27  [1740-2404]   

アウトドア派のフリブログ、久々の更新です。
http://nosukemon.blogspot.jp/2017/01/rid
ley-helium-slxtdu2017.html


内容盛りだくさんです。プロのバイクがかっこよく見えるのは、サドルとハンドルの落差が大きいというのもありますが、一番効いているのはステムの長さではないかと思います。見た目のバランスから言うと、最低でも120oくらいは必要でしょう。シートポストを前後反転して使っていますが、ハンセンのように背が高いと、通常のサドルの固定方法だとシート角の関係でサドルが後ろに行きすぎます。なのでシートポストの前後反転は、ごく普通の対応だと思います。

ハンセンのスプロケは、11-25T。プロでもロー23Tのスプロケを使う人はほとんどいないとのこと。まあこれは11速ともなれば、ギアのクロス化は十分達成できているわけで、余った分をロー側で増やしたということでしょう。ぼくもギアのクロス化は意味がないと思っています。

タイヤは、VittoriaのCorsa 25C。グラフェンG+とのこと。グラフェン試したいですね。

あと、フルームはやっぱり人として素晴らしいと思います。ただ強すぎて周囲のやっかみの対象になってしまっているのでしょう。全盛期の北の湖みたいなものですね。憎らしいほど強いとか、強すぎて相撲がおもしろくなくなったとか言われていました。

2017/3/4 22:29  [1740-2405]   

ソフト99 サビ止めペイント029

買ったのはこれです。ソフト99のサビ止めペイント029。送料込みで515円。

いわゆるジンクリッチと呼ばれる塗料です。基材はアクリルで亜鉛の粉末が入っています。亜鉛メッキの原理で防錆効果を発揮します。一般の塗料は、塗膜で金属面を空気や水から遮断することで防錆しますが、亜鉛メッキの場合は亜鉛が鉄よりイオン化傾向が高いことを利用しています。なのでキズが入ってメッキ層が途切れたとしても防錆効果が失われません。ただしあまり大きなキズはだめですが。ジンクリッチ塗料は、亜鉛メッキの補修にも使われる塗料です。

擦ったり、何かをぶつけたりする可能性のある部分には、普通の塗料よりも、亜鉛メッキやジンクリッチ塗料の方が向いています。色は灰色ですが、基材がアクリルなので、アクリル系の塗料で上塗りすることは可能です。

2017/3/5 12:39  [1740-2408]   

長坂道 京見峠通常ルートと合流 長坂道 千束坂 見上げ 千束坂 見下ろし

京見峠に至る旧道、長坂道とその手前にある千束坂に昨日行ってきました。

まずはオードブルの千束坂。スプロケは32Tが付いているのですが、32Tは使わず、セカンドギアの28Tにセットします。ギア比は34T×28Tで1.21。千束坂、見た目は激坂ですが、実際の勾配はたいしたことはないです。28Tでだいぶ余裕を残して登れました。これだったら次の24Tでもいけるのではと思い、24Tでアタック。スピードは落ちますが、それでも失速するほどではないです。これも登れました。さすがにその次の21Tは無理かなと思ったので、メインディッシュの長坂道に向かいます。といっても、千束坂から100mほどの場所ですが。

こちらの方がきついです。舗装はされていますが、落ち葉や枝や小石が路面に散らばっています。勾配のきついところ(最大25%くらい?)だと後輪が滑ります。そこで1回足つきしました。序盤の勾配のきついところを過ぎれば、後は楽です。京見峠通常ルートとは、ラストスパートの坂の手前で合流します。京見峠のゴールである「氷室分かれ」まで行って、引き返します。

長坂道の写真を撮ってなかったので、同じ道を引き返します。下ったところで現れるのが千束坂。どっちにしろ東の方に帰るので、千束坂を通っていくことにします。

3回目のアタックは、リア21T。ギア比は1.62。十分登れます。終盤でスピードは24Tの時よりさらに落ちますが、失速して足つきを意識するほどではないです。

結局千束坂って何だったのかなと思います。きつく見えるのは目の錯覚による部分もありますし、何より距離が100mほどと短いので、ペース配分を考える必要がありません。クライマーよりもスプリンターのほうがこの坂は得意じゃないかと思います。スプリンターだったら10秒くらいで登るのではないでしょうか。

2017/3/6 06:38  [1740-2409]   

千束坂、スプリンターでも、さすがに10秒は無理ですね。20秒ならいけそうです。スプリンターなので体重は75kgで入力しています。

それと、そろそろ今期の日程を考えないといけませんね。

2017/3/6 18:20  [1740-2410]   

サビ止めの切り札

塗料は、塗膜が剥がれてしまえば防錆効果はなくなります。亜鉛メッキは、塗料よりも塗膜の付着力が強く、かつ塗膜に部分的なキズが入ったくらいならば防錆効果は失われません。ただしキズを放っておけば、やがて錆びてきます。

一番防錆に有効なのは、素材の金属自身をさびにくいものに転換することでしょう。鉄の場合だと黒錆び、アルミだとアルマイト。これらは錆の一種ですが、内部に浸透していかない錆です。あらかじめこうした錆で表面を覆っておくことで、赤錆等の浸透性の錆を防ぐわけです。

そうした加工のひとつがリン酸処理です。鉄の表面をあらかじめリン酸化合物でコーティングすることで赤錆を防ぎます。

塗膜ではないので剥がれる心配がありません。なので塗料が適さない部分(ねじの頭とか)に使うことができます。

2017/3/7 22:27  [1740-2412]   

Alea jacta est さん  

2017/3/9 21:40  [1740-2414]  削除

 Alea jacta estさん  

コーヒーブレイク

Prius phvがついに発売。早速見学してきました。

さまざまな新技術は楽しみですね。
その中で、今回は、フロントグリルシャッターに注目。
かつてのAE86にも、同様の装備がありました。
懐かしいなー。

さらにというか、ついに、CFRPも採用。しかし今だに牛革も利用。
ワインのコルクと同じですね。

話は、人力に戻り

いよいよシーズン到来です。
今年もレース参加頑張りますのでよろしくお願いいたします。

2017/3/9 21:41  [1740-2415]   

春になったかと思ったらまた冬に逆戻りしたかのようなおかしな天気ですね。

冬のあいだをどうすごしたか(トレーニングしたか)にシーズンの結果が左右されますね。ぼくはちょっと距離が乗れていないのが不安要因かな。(汗)

2017/3/10 13:26  [1740-2416]   

あのMavic Open Proがワイドリム化したとのこと。

http://rbs.ta36.com/?p=32066

手組ホイールもワイド化(25C対応)の時代なんですね。当分ホイール組をすることはないと思いますが、もし組むときがきたら有力な候補です。

2017/3/11 06:49  [1740-2417]   

明日、3月12日は琵琶湖一周ロングライドが開催されます。
http://latlonglab.yahoo.co.jp/route/watc
h?id=262b8b70924e4f76f1d33746f7383067


ひやかし、じゃなかった、応援に行こうかな。

2017/3/11 08:46  [1740-2418]   

京都駅前の機械式地下駐輪場のゲート。

庇の位置が低すぎると思います。ぼくの身長で手を伸ばせば届くので、地上から約2.1mの高さです。自転車でペダルの位置で立ち上がると、身長が30p伸びたのと同じです。(ホイールの半径−BB下り)

背の高い人は頭を打ちます。そうでない人でも、かなりの恐怖を感じるはずです。

2017/3/11 12:32  [1740-2419]   

琵琶湖一周ロングライド2017 金毘羅峠 牛尾観音

昨日は琵琶湖一周ロングライドの日でした。快晴で気温も昼間は割と暖かく、いいコンデションでした。蓬莱に行く途中で参加者とすれ違いました。昼ごろだったので、終盤のほうかなと思ったのですが、コースの案内をしているガードマンに聞くと、まだ全体の半分も通過していないということでした。

そして蓬莱山の金毘羅峠にアタック。ギアは32Tを封印し28Tでいきます。前回雪が路面を覆っていたためにリタイアしたポイントは、雪は完全に解けています。これなら行けそうだと思ったのですが、200m行った先で、雪が残っていました。今回はここまで。湖西道路の高架から1.2qあたり、ヘアピンカーブの手前です。

帰りは琵琶湖大橋まで琵琶湖一周ロングライドの参加者と同じ方向に走る形になりました。並走するのはルール違反なので、参加者とは距離を置いて走りました。

金毘羅峠で不完全燃焼だったので、牛尾観音に登ってから帰りました。かなり疲れていたので、タイムを計るのは無駄。かろうじて足付きなしで登ったという感じです。

NCR700のフロントホイールがRacing3になっているのは、出発前にAmbrocioのホイールに空気を入れているときに、バルブのねじが締まりにくくて、なんか違和感を感じたからです。とりあえずRidleyにつけてあったRacing3に付け替えました。

フロントは劇的に軽くなり、全体の重量も軽くなりますが、重心が後ろになるので、登りでは前輪が浮きやすくなります。軽量ホイールに換えるなら前後とも換える必要があります。

2017/3/13 06:40  [1740-2420]   

明日が雨の予報なので、振り替えて自転車通勤。将軍塚コースです。

平均出力は230W。日曜日の疲れが残っています。

2017/3/14 19:20  [1740-2424]   

 guru-dbさん  
StarDustとPoleStar 氷川丸と港の見える丘公園 USB用LEDライト

週末は横浜方面に行ってきました。
新宿から山手通りを南下し、国道1号をひたすら西に。
横浜の手前でちょっと寄り道。StarDustとPoleStar。昼間いっても意味はないけど懐かしい。
あと、みなとみらいを通過し大桟橋〜山下公園〜港の見える丘公園〜山手〜根岸〜金沢八景〜八景島。
片道約50km。大した坂はないのでのんびり旅。
帰りは夜。車も少なく一気にかえって約2時間30分でした。
今回はこの自転車ライトが活躍。10000mAhのUSBバッテリ180g超小型(2300円)とCREE XML-T6 高輝度 サイクルヘッドライト(580円)2時間半で1メモリ減ったかどうかという持ちの良さ。10時間以上は持つ計算です。

2017/3/15 03:34  [1740-2425]   

10000mAhということは、ぼくの持っているのと同じものですね。容量的にはスマホを4回充電できます。この前シンガポールに5日間で行った時もこれで十分でした。

手で持った感じは電池なのでずっしりですが、バッグに入れれば気にならない重さです。問題は配線の取り回しをどうするかですね。

2017/3/15 19:14  [1740-2426]   

 guru-dbさん  
50cmくらいにカット

このライトのコードが長のでサドルバッグにバッテリを入れる方法もあったのですが、配線の取り回しが長いと不恰好なので、僕はトップチューブバッグに入れました。

普通の縦型USBプラグは出っ張りバッグに入れにくいので、L字型USBコードを購入し付け替えました。長さも50cm位に切りました。ライトは簡単に分解できるので半田付けできる人ならできます。注意点は配線の+−だけです。

このUSBコードはamazonで250円でした。

https://www.amazon.co.jp/gp/product/B01L
GSMITU/ref=oh_aui_detailpage_o06_s00?ie=
UTF8&psc=1


バッグは、BV(ビーブイ)自転車トップチューブ用 (80g)で1499円です。
開閉部がゴムで一番シンプルだったのでこれにしました。
バッテリーとティッシュと小銭でいっぱいになる程度の大きさです。

https://www.amazon.co.jp/gp/product/B00E
OYQZZM/ref=oh_aui_search_detailpage?ie=U
TF8&psc=1


昔買った電池式のスマホ充電器も使えるので非常時は乾電池買って凌げます。

LEDライトが1000円しないので予備でもう1つ持っています。
とにかく装着したハンドル周りのすっきりさは抜群です。

2017/3/15 22:16  [1740-2427]   

これが京都クォリティー。

宅地造成工事で、せっかく道路を拡幅して舗装したのに、後から水道工事等で道路を掘り返しています。それぞれの業者の担当が違うとか、役所の担当部署が違うとかはあるのでしょうが、ばかばかしいとしか言いようがないです。

2017/3/17 08:27  [1740-2428]   

 guru-dbさん  

ひどいですね。
僕の住んでいる横浜では綺麗に歩道を人と自転車帯で色分けしてあったのに、市が街灯工事で地下電気配線のためにオレンジ色の自転車の一部を掘り返し、完了後黒のアスファルトで埋めてしまいましたが、住民が苦情を挙げ自転車帯すべてを舗装し直しアレンジ色に塗り直させました。

そこは市道ですが以下の理由で訴え通しました。
1)美観を損なう。
2)それにより地域の価値が低下する。
3)住民の所有する住宅や土地などの資産価値が低下する。
4)安全走行が阻害される。
など

これで横浜市は全面修復しましたよ。

京都も住民がもっと生活の不便や安全面などを訴えたほうがいいと思います。

2017/3/17 11:15  [1740-2429]   

住宅地で地元の人しか通らない道なので、気にしなければそれでいいのかなとも思います。むしろパッチワークの美学を地元の人は感じているのかもしれません。住宅のデザインもたいしたことはないですし、それに合っているのかもしれません。スピードを出して走る道でもないので、舗装がつぎはぎでも実害はないです。

やればできることをやらないことにあきれる一方で、これもひとつの処世術かなと最近思ったりもします。実害がないあいだは、適度な脱力感があったほうがストレスがたまらなくていいです。

というわけで、ぼくはちょっと斜めから見ています。(笑)

2017/3/17 22:11  [1740-2430]   

 guru-dbさん  

住んでる人達が気にならないなら問題はないですね。
ただ企業人の一人としてパッチワークは許せますが平にするのが
クラフトマンシップだと思います。

2017/3/18 02:31  [1740-2432]   

住民はそれで不便がなければいいのですが、つくる側としてはクラフトマンシップに関わる問題ですね。やはり心の片隅に、現状のままではいけないという良心の呵責がないと、技術的にも堕落していってしまいます。これはものづくり全部に関わる問題です。

ユーザーがいるからつくるというのは、ユーザーが納得すればいいということです。道路の舗装の問題でいうと、舗装がきれいなのに越したことはないが、まあ使えるなら仕方ないかというレベルでの納得も、納得には違いありません。でもたとえそうであっても、やるべきことをやるというのはクラフトマンの倫理です。

自分に厳しく、他人に寛容というのが、社会全体のポテンシャルとしては一番高い状態だと思います。ほんとうに自由を発揮できるのはそういう状況です。でも今はそれが逆になりつつあります。飲食店でやたら店に文句を言う客とか。自分のことを棚に上げてクレームばなり言う人が増えたら、全体のポテンシャルは下がります。

まあそんなことを考えていました。

2017/3/18 06:31  [1740-2433]   

 α→EOSさん  

イタリアのタマちゃんさんご指摘のような道路状況は、もうあちこちいたるところに見られますよね。
悪名高き(?)171なんかも路面状態は悪いわ、路肩は狭いわ(というよりほとんどセロ)だったり。

2号線はまだましなほうなのではないかと思っているのですが
ここにも地域性が出ているみたいです。
芦屋市の部分だけ明らかに舗装キレイで路肩幅も十分、まるで自転車レーンがあるみたいに走りやす〜い。
隣接する六甲市との差がありすぎて、何の差別だ!と思うことがあります。
西宮市の部分は、中間くらい。
ただし
どこ走っても不法めいわく路駐自動車の多さは同じで
どんなに道路を整備しようと、自転車レーンを作ろうとムダなのではないかと思ってしまいますね。

六甲山東ルートの道は時々補修工事をしています。
あの道、なぜかすぐに穴ぼこだらけになるんです。
普通に車やバイクが走っていて道路に穴あくわけありません。
と思うのですけど、地盤が弱いのでしょうか?山道だし。
道路が傷んでも補修してくれている(ものすごく時間かかりますけど)のは
まあ安心ではあります。

六甲山は人気のある山で、
西宮市と芦屋市のテリトリーになっていることも費用の面で有利なのかも?と思いました。

2017/3/18 14:08  [1740-2434]   

山道の舗装が弱いのは、やっぱり下地となる路盤がしっかりつくれないからでしょうね。路盤は砂利をローラーで転圧したものですが、この路盤がしっかりしていないと、いくらアスファルト舗装をきれいに仕上げても、すぐにひび割れが入ります。山道では重いローラーを使うのが難しい等の理由で、転圧が十分にできないのだと思います。

それと勾配が急な区間は、アスファルト舗装でなくてコンクリート舗装になっていることが多いですが、これもやっぱりローラーが入れないからでしょう。まだコンクリートのほうが融通が効くのではないかと思います。

Flite100のチェーンを交換しました。計ってみると1%以上伸びています。最近ちょっと違和感はあったのですが、まさかこんなに伸びてるとは。一番乗る機会の多いバイクなので、交換頻度が高くなるのは、当然と言えば当然なんですが。チェーンはKMCの厚歯チェーンです。

2017/3/19 19:58  [1740-2435]   

昨日はいい天気で絶好のロングライド日和だったのですが、午前と午後に用事があってまとまった時間が取れなかったので、近場の牛尾観音でトレーニングしました。

写真は牛尾観音参道の一番きつい部分。写真にするとそんなに勾配を感じませんが、実際には千束坂よりもきついです。NCR700だと、リア32Tでないと登れません。

2017/3/20 07:36  [1740-2436]   

 monozuki5995さん  
新撰組屯所跡

昨日は自宅から亀岡経由京都へ。久しぶりに距離を走りました。
年初は六甲山と勝尾寺は取りあえず。 
亀岡から京都は大渋滞。壬生寺界隈をスニーカーに履き替えて散策しました。新撰組屯所跡で入館しお茶と菓子をいただきました。亀岡までの坂、初めての京都までの坂、結構疲れるのに六甲山まで凄いと思います。私にはとてもとても。大宮から1号線を走り淀から171号に出るのに大苦戦しました。
Tantanの190Km走りたいけど近くに安い宿が見つからなくて100Kmにしようかと思案中です。

2017/3/20 09:53  [1740-2437]   

 guru-dbさん  
貴船神社

昨日は、貴船神社と鞍馬寺に行ってきました。
激坂はなくじわじわと長いのぼりでしたが問題なくいけました。
鞍馬寺はケーブルカーで登った後本堂までの階段を登る方が大変でした。

2017/3/20 10:10  [1740-2438]   

monozuki5995さん

京都に来られてたんですね。亀岡経由で京都に入る道は勾配はきつくはないのですが、だらだらと長いので、ペースを上げて走るとけっこう体力を奪われます。ぼくは行きはペースを乱さないように体力温存作戦で走っています。

TANTANロングライドの宿ですが、ぼくもまだ確保してないです。探さないと。


guru-dbさん

貴船神社のところをさらに進むと奥の院があります。その奥の院のあたりが芹生峠コースのスタートです。激坂です。(笑) しかも京都市街からここに登ってくるまでにかなり体力を使ってしまうので、よけいきついです。

2017/3/21 12:53  [1740-2439]   

本日の将軍塚コーストレーニング。

タイヤをミシュランのリチオンに交換してから、たぶん100qくらい走りました。表面にひび割れが出てきました。Rubino Proのときもそうだったのですが、カラータイヤの宿命かもしれません。リチオンはベースが赤で、トレッド部に黒のゴムが接着してあります。ひび割れるのはこの黒いゴムです。Rubino Proの場合は逆で、ベースが黒でトレッド(のサイド部分)が赤なので、赤いゴムがひび割れてきます。ベース部分には達していないひび割れなのでしばらく様子をみることにします。

2017/3/22 12:45  [1740-2440]   

8速最強伝説
http://blog.livedoor.jp/lowrider_hide/ar
chives/52102747.html


これには共感します。

2017/3/22 12:50  [1740-2441]   

TANTANロングライド向けの宿ですが、去年すんなり確保できたので今年も楽勝だと思っていたのですが、予約しようとしても全然見つかりません。1人15,000円の部屋でさえ満室です。

困ったことになったなと思っていたのですが、試しにゲストハウスで検索したらあっさり見つかりました。まだ空きはあるようです。まだ宿が見つからない人、個室でなくても気にしないという人は、探してみるといいですよ。

2017/3/23 08:27  [1740-2442]   

電車で旅をしていました。

車内で自転車雑誌を読んで情報収集。Cyclesportsの最新号で、特集は「あこがれのロードバイク生活スタートガイド」。ラピエールのAudacioが紹介されています。やっぱりいいバイクだと思います。それとアンカーのRL6もいいバイクらしいので、RS6はさらに走るバイクだと思います。

恒例のホイール特集は、カーボンクリンチャーです。再来月がアルミクリンチャーの特集。カーボンクリンチャーは、おそらく買うことはないでしょう。でもチューブラーとの性能差はほとんどなくなってきているようです。サポートを受けられるプロはそれでもチューブラーを選択するでしょうが、自分でパンク修理をしなければならないホビーライダーにとっては、実際問題としてクリンチャーにせざるを得ません。となると、軽量なカーボンクリンチャーが必要になってくるのでしょう。

ぼくとしては再来月のアルミクリンチャーのインプレが楽しみです。

2017/3/25 20:14  [1740-2443]   

京都ではまだ雨は降っていませんが、いつ降り出してもおかしくないような空模様です。

午前中はすこし晴れ間も見えたので、牛尾観音に行ってきました。今回は28Tで登れるかどうかをテーマにしました。28Tのスプロケを付けたホイールは、32Tのスプロケを付けたホイールよりトータル200gくらい軽いので、その軽さはプラスに働いています。

結局28Tで登れました。足を着きそうになる場面もなかったです。途中勾配が緩い箇所が砂利敷なのですが、32Tならシッティングでいけるところが、28Tではダンシングになるので、トラクションがかからず後輪が空転します。これが今回苦労と言えば苦労でした。

牛尾観音は距離が短いので、アタック力が大事です。あと10mいけば勾配が緩くなるという場面で、一気に踏み込めるかどうか。そういうアタック力は冬の間に付いてきたと思います。ただ20分とか1時間走り続ける持久力が付いているかどうかはよくわかりません。来月の六甲山と暗峠でそれが問われることになると思います。

2017/3/26 14:28  [1740-2446]   

 monozuki5995さん  

tantanロングライドにも検車証が必要になりました。整備不良参加が多いのですかね。
購入店など無料のとこは気を使うし、現地点検可能ですかね。良心的な価格のところがあれば教えて下さい。
 昨年の190Kmの知ってる顔ぶれは後ろの方だし、私もその部類だけど。ゴール時間に間に合わなくても完走証だけの話なので参加してみようかと。
 宿は教えて頂いた近くの簡易宿で確保しました。

2017/3/27 07:49  [1740-2447]   

monozuki5995さんも190q参加ですか。すばらしい。琵琶湖よりはアップダウンがありますが、ペース配分を間違わなければ大丈夫だと思います。

ゲストハウス、もしかしたら同じところかも。(笑)
まだ空室はあるみたいですが、もうじきそれも埋まるかもしれませんね。ホテルや旅館に泊まったとしても、ぼくは前日には酒を飲んだりしませんから、素泊まりできる場所さえあればいいです。となると、ゲストハウスというのは良い選択です。今回泊まってみて良かったら、来年も同じところにしようかなと思います。

車検ですが、サイクルベースあさひでもやってくれるのではないでしょうか。外観チェックとねじが締まっているかの確認くらいですから、1000円もかからないと思います。また今度聞いてみたいと思います。

それか友人同士でチェックしあってもいいのかなとも思います。販売店でないとだめなんでしょうかね。

2017/3/27 12:34  [1740-2448]   

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スレ主 Alea jacta estさん  

僭越ながら

FCR並びにTTバイクについて
情報交換させて下さい。

巷では、変態バイクと呼ばれるFCR
そして、局地戦闘機のようなTTバイク
しかし、愛好家が多いのも事実。

是非、よろしくお願い申し上げます。


2016/9/17 10:00  [1740-2063]   

ぼくにとって、スポーツバイクとしては最初の1台。手放してしまいましたが、今でも思い入れはあります。

FCRを選んだ理由は、まずデザインですね。いかにも走りそうなデザイン。それが10万円以下で手に入るということで即決しました。

乗った感じは、良くも悪くも癖があります。でもそれが乗りこなしてやろうというモチベーションになりました。ハンドルをドロップにしたり、ブルホーンにしたりもしました。いろいろ整備を覚えられたという意味でもプラスになりました。

FCRはいろいろな面から語ることができます。デザインとか走りの特徴とか、カスタマイズとか。それにTTフレームにフラットバーを付けて売り出したのが成功したというマーケッティングの面とか。

検索するとけっこう引っかかるのは、やっぱり根強い人気があるからでしょう。
http://escapeusers.net/?p=1262

2016/9/17 12:55  [1740-2065]   

速度をそのまま形にしたようなフレームデザイン。文句なしにかっこいいですね。

http://www.cyclowired.jp/news/node/20893
9


ただ、ぼくはこのポジションは5分も続けられないので、TTバイクに乗るのは無理ですが。(汗)

2016/9/21 06:27  [1740-2071]   

スレ主 Alea jacta estさん  

久々に

FCR購入以前、通勤に使っていたアルミクロスバイク
を乗ってみました。

結論
同じアルミフレームでも、強度が全然違う。
本気でペダル廻したらバラバラになりそう。
(現実、ハンドルは曲がり、チェーンリングが歪んでいた)
比較論外。

fenixとの比較
先日もデュアスロン行ってきました。
前に出る力は、fenix!です
が、空気抵抗を考えれば、矢のように進むFCR。
※fenixは前傾取りずらい。

TTバイクは、対「空気抵抗」に赴きを置いた
いわば、局地戦闘機?

FCRに乗ってから、サドルの位置ばかり気になってます。


伝言
トラ虎寅 さん
「かつて偉大なりしものの影消えさらんとするとき悲しむべきなり」
ワーズワース







2016/12/11 22:08  [1740-2249]   

Alea jacta estさん、お久しぶりです。

別のスレでも書きましたが、アルミフレームだからといって、それだけで硬いというものでもないです。同じ外径のパイプならば、クロモリの方が重量当たりの剛性はあるので、クロモリの方が硬くなります。でも最近のように太いパイプ(太くした分肉厚は薄くなる)を使えばアルミの方が剛性は高くなりますね。

FCRはもちろん剛性は高いのですが、ホイールの剛性を高くし過ぎないほうが乗りやすいのかなと思います。ぼくはRS21でずっと乗っていましたが、別のホイールを使っていたら印象が少し違っていたかもしれません。

2016/12/12 12:31  [1740-2251]   

スレ主 Alea jacta estさん  

イタリアのタマちゃん さん

ありがとうございます。
ホイールについて、自分はデフォルトの42mmハイト(前後2kg)をそのまま
利用してます。
目的がトレーニングなので、「よし」
としておりますが、同感です。

正直、ここまでFCRにハマるとはお思っておりませんでした(笑)


2016/12/16 22:47  [1740-2257]   

ホイールが重いと、実際には加速とかも不利なのですが、平地ではそんなにデメリットとも感じませんね。むしろ慣性質量があるので、風とかの外乱には強いです。

最近は自転車以外のものにお金を使っているので、なかなかお金がたまりません。(汗)
まあ今の3台で必要は満たしているので、輪行で出かけたりとか、乗る方にお金をかけるほうがいいのかなとも思っています。(ラピエール欲しいけど。)

2016/12/17 12:44  [1740-2258]   



「ツーリング」
http://engawa.kakaku.com/userbbs/1740/Th
readID=1740-26/

の続きです。

ロングライドから近所の散歩ライディングまで、どんな話題でもOKです。この掲示板にはトレーニングのスレがないので、トレーニングの話題もこちらに入れることにします。

2016/8/25 23:59  [1740-2013]   

 monozuki5995さん  

9月中旬の北海道オロロンライン走行の計画、大詰めです。
とりあえずフェリーと宿舎の予約は完了しました(小樽宗谷岬の途中宿舎のみ未定)。
だけど大甘の計画なので風によっては大幅な見直しも(輪行だらけかも)。

2016/8/27 22:03  [1740-2019]   

北海道は、いろいろな旅の可能性を秘めていると思います。9月なら涼しいけど寒くはないので、野宿でもいいんじゃないですか。(笑) それか輪行で移動して、できるだけ多くの場所を回るとか。

2016/8/27 23:30  [1740-2023]   

日曜日は雨の予報。週2回以上走るという目標を達成するには、今日乗らないと。ということで仕事先に乗っていきました。五条通りの京都横断コースです。マシンは、いつものFlite100ではなく、NCR700。

変速はあまり使わないのですが、それは変速性能が低いからではありません。むしろカンパXenonとシマノClarisの組み合わせは最強だと思います。105のRDと比べて、変速速度は遜色ありません。フィーリングではClarisの方が上かもしれません。

平地はときどきアタック練習もしますが、基本は脚の重さだけによるペダリング。やっぱり25km/hは、力を使わずに巡行できる速度です。そこにわずかにハムストリングスを導入すれば、30km/h巡行になります。

行きと帰りの東山越えは、フロント50T×リア21Tでダンシングでした。

ブエルタは今頃第13ステージをやっていることでしょう。このステージではあまり変動はなさそうです。ここまできたらキンタナに頑張ってほしいです。

2016/9/2 23:03  [1740-2032]   

 monozuki5995さん  
あかしあ船上からのサンセット

昨日の雨中、舞鶴フェリーターミナルまで荷物をビニールで包んで大変だった。
明日からの北海道良い風が吹きますように。
フェリーからの夕日です。

2016/9/14 17:54  [1740-2057]   

monozuki5995さん

関西は金曜日から天気は下り坂のようです。今月も六甲山チャレンジの開催が危うくなってきました。(汗)

北海道も土曜日は降水確率が高いですね。でも今年は天気予報が当たらないことも多いので、雨の予報なのに全然雨が降らない日もありました。

天気に恵まれるといいですね。よい旅を。

2016/9/14 23:54  [1740-2058]   

 monozuki5995さん  

稚内でツーリングは終了しました。
午後稚内地方大雨予報だったので早く出ないといけないのに、前日 小樽天塩間260kmの無理がたたり、寝坊。
 天塩稚内間のオロロンラインの景観は最高、雨がポツポツ。稚内手前峠はどしゃ降り(予想外の通り雨) 再出発したものの寒さで稚内駅で気が折れてしまいました。宗谷岬まで後30kmx2なんだけど。
小樽留萌天塩まで登り下りの繰り返し、感動もなく苦痛。小樽での寝不足で最後の50kmは居眠り状態でこぐ力もなく、寒すぎ(夕方から20時到着まで)。
もっと余裕の計画を立てるべきでした。

2016/9/16 16:09  [1740-2060]   

monozuki5995さん

日が経つにつれて、達成感がじわっとにじみ出てくるのではないでしょうか。とにかく距離がすごいです。雨の中を走ったこともいい思い出になると思います。

ぼくは小樽から宗谷岬までクルマで走りましたが、スケール感が本州と全然違いますね。ずっと人気のないところを走っていると、町を見つけただけでなんか安心します。3月でしたが、昼間は晴れてても夜は雪が降り出して、すぐに積もります。よくそんなところを走ったものだと、今思いだしています。

次は自転車で行きたいと思います。季節はやっぱり夏がいいです。

2016/9/16 22:41  [1740-2061]   

 monozuki5995さん  
石狩留萌坂越え 天塩稚内_サロベツ原野&海&道路

北の大地の写真です。先日 戻ってきました。
ロードバイクの人、少なかったです。誰も追い越さなかったし、追い越されもなかったです。
オートバイは反対回りで走っていました。山沿いで走る方が安全なんですかね。
日暮れ以降は誰にも会わないです。
上半身と靴がぬれると辛いので対策を考えないと駄目ですね。天気予報外の雨、結構多いです。



2016/9/21 18:17  [1740-2072]   

懐かしい風景というか、こんな道を延々と走った記憶がよみがえっていきます。そのころはデジカメは持ってなかったのでフィルムのカメラで撮りましたが、写真がどこにいってしまったかわかりません。探せばフィルムは出てくると思いますが。

ぼくが行ったのは3月なので、昼間は雪が解けていますが、夜降り出すと一面真っ白になります。真っ白だと距離感が希薄になります。北海道でスピードを出しやすいのは、そんな理由があるのかもしれません。長いトンネルの中を走るときも似た感じですね。

2016/9/22 08:35  [1740-2074]   

以前は、何か月も前に申し込みが必要で、しかも日にちが選べない等、いろいろ面倒だった桂離宮の見学ですが、今年に入って手続きが簡略化されました。ネットでの申し込みもできますし、当日受付もできます。免許証等の身分証明書だけでOKです。

この前天気のいい日に見てきました。見学時間は1時間。建物内には入れませんが、外観は一通りみることができます。

当日受付は、今の季節で平日なら1時間前から並べば十分です。紅葉のシーズンは混むのでもっと前から並ぶ必要があります。

駐輪場はないので、駐車場の隅の方に鍵をかけて置いておきました。

2016/10/9 10:22  [1740-2098]   

ちょっと書き忘れました。

アクセスですが、駐車場は広いです。電車の場合は阪急桂駅から徒歩で20分。最寄りのバス停から徒歩で5分程度です。

事前予約だと、その日が雨だったりすると大変です。当日受付の場合は、受付開始が11時で、見学が13時半、14時半、15時半の3回です。この3回のうちから選べます。なので受付が終わってから見学まで時間が空きます。自転車だとこの間の時間を使っていろいろ回れます。昼食も、近所に店がないわけではありませんが、自転車で移動するほうが選択の幅が広がります。

そういうわけで自転車で当日受付がおすすめです。

2016/10/9 10:38  [1740-2099]   

先月から雨が多かったので、久しぶりの琵琶湖と比叡山。

琵琶湖は向かい風基調ですが、平地なので全然問題なしです。比叡山はきつかったです。やっぱり山は、普段から登ってないと正直に結果に表れます。

比叡山の下りは京都側でしたが、半そでだとちょっと寒かったです。季節は少しずつ変わっているのだと思いました。

琵琶湖大橋で、琵琶湖一周をしている2人組の写真を撮ってあげました。長浜スタートということなので、3分の2くらい経過したあたりです。後は平たんなので、大丈夫でしょう。

天気が良かったせいか、自転車はたくさん見かけました。

2016/10/10 20:52  [1740-2105]   

今日はNCR700で出動。普通はFlite100なのですが、今日は先日購入したフラットペダル(ナイロン製デカペダル)と革靴の相性を見たかったので。

革靴といっても安物なので、靴底は合成ゴムです。これまでのMKS シルバンストリーム・ペダルのときにも特に問題はなかったのですが、強いて言えば、ペダル面が狭いためにペダルに足を置く位置が限られてしまうということくらいでしょうか。今回デカペダルにしてみて、やっぱり足を置く位置に自由度があるというのは楽だと感じました。もちろん本気で踏む時には自ずと最適な位置に来るので問題ありません。

滑り止めの効果も絶大です。踏みはずす心配をしなくていいのは気分的に楽です。ビンディングキラーと言ってもよいと思います。これで街乗りではビンディングは意味がなくなるでしょう。

靴底への攻撃性ですが、今日のところは大丈夫でした。平地だけでなくて、片道1qくらいをダンシングで登っていますが、問題なかったです。

2016/10/18 21:42  [1740-2116]   

今日は平日休み。平日で休めるのは今年最後です。でも雑用でほとんどつぶれてしまいます。NCR700で、一番近場の将軍塚コースに行ってきました。リアホイールはKinlinリムのものに交換しています。Ambrosioリムと比べると230gの軽量化ですが、これが登りではアドバンテージになります。ギア比とかではなくて、登りは重量が一番効いてきます。

練習用ホイールは重たくてもいいと、ここでも書いてきましたが、軽いホイールを知ってしまうと、重いホイールには戻りにくい。平地だけなら差は出ませんが、山を登れば違いははっきりします。

NCR700のホイールをどうするか、ちょっと悩みどころです。フロントも軽量ホイールにするべきか。

それとせっかくWレバー台座があるので、近いうちにWレバーにしようと考えています。カンパのデュアルコントロールも十分軽いので、あまり軽量化にはならないのですが、できるだけシンプルな構成にしていきたいと思います。

2016/10/20 19:06  [1740-2121]   

今日はNCR700で出かけました。同じ道を通る場合でも進行方向が同じ人と会う確率は少なくなります。理論的には同じ速度なら出会う可能性はゼロですが、実際には速度も違うし信号停止もあるので、何人かは出会います。進行方向が逆の場合は、出会うポイントが手前になるか後になるかの違いだけで、必ずどこかで出会うわけですが、進行方向が同じ場合には、わずかの時間差で出会えたり出会えなかったりします。

今日はいつもと時間がずらして家を出たので、出会った自転車もいつもとは違いました。白いアルミフレームのTrek。スーツを着た人が乗っていました。ジテツーであることは疑いようがありません。フロントはインナーでした。リアも発進のときは低いギアで加速につれてシフトアップしていくという、セオリー通りの乗り方でした。

NCR700のスプロケットは、変則的な13-30Tです。2速から8速まではクロスレシオ(13-23)でローの30Tだけが離れています。ローは激坂用でめったに使いません。なので実質はクロスレシオの7速です。

2016/11/2 22:08  [1740-2141]   

 monozuki5995さん  
伯方島

11/3,4 岡山駅からしまなみ、今治宿泊、丸亀駅から輪行帰宅のコースを走りました。山陽道は考えていたのですが、北西の向かい風で防風ベストでは役不足でした。四国は何も考えずに海岸沿いに西条、新居浜と走って県道に入ったのが坂越えになってしまいました。結局 昨日は風邪で医者にかかる事に。
 うどん店も寄りましたが貧乏舌なので区別がつきません。
ホテルで朝食を食べる、のんびりした行程でした。
しまなみの伯方島オアシス17:00ごろの写真ですが、誰もいなくなってしまいます。

2016/11/6 10:00  [1740-2148]   

やっぱり宿泊となると荷物が多くなるので大変ですね。

それとこの時期は、昼間は穏やかでも日が暮れると急に気温が下がってきます。日が暮れるのも早いですし。

ぼくもしまなみは一度は行きたいと思っているのですが、今年は結局行けず。

monozuki5995さんの行動力はすごいと思います。

2016/11/7 12:51  [1740-2149]   

 しろっくま!さん  
因島大橋 生口橋 多々羅大橋 来島海峡大橋

先月、しまなみ海道をのんびりツーリングしてきました。
車は少なく路面はフラット、歩道と車道の段差もなく、島のあちこちに自転車道が通っていて、
サイクリストの聖地と言われるだけのことはあります。

多々羅大橋はどこからみても美しく、巨大な来島海峡大橋の姿は圧倒的!
やはり、しまなみ海道は『自転車乗りなら絶対に行くべき場所』でした。

特に伯方島と大三島が特に走りやすく、ポタリング好きなら島の外周を巡ると爽快です。
もっともヒルクライムは亀老山でも標高300mなので、タマちゃんさんのような
クライマーには物足りないかもしれません(笑)。

2016/11/15 21:46  [1740-2176]   

ぼくの周りでは、なぜかしまなみ海道ブーム。(笑)

来年こそは行かねば。

因島だけは昔、車で行ったことがあります。島を一周回りましたが、自転車だったら楽しいだろうなと思うような地形でした。魚はおいしかったです。名産品はたしかタコだったと思います。自転車だったら、寄り道しながら走りたいですね。

2016/11/15 22:35  [1740-2178]   

 guru-dbさん  

久しぶりに東京で皇居朝練してきました。朝6時〜10時まで。
その後は交通量も人も増え、周回禁止になります。

みなさんカッコいいウェアとビンディングシューズで颯爽と走っていましたが、僕は、フラッペで、スニーカ、寒いのでボアパンツの裾を縛って、ゴアテックスのウィンドブレーカという普段着で行ったらやはり一人浮いてました。

2016/12/11 11:07  [1740-2247]   

ぼくもツーリング。久しぶりに琵琶湖大橋まで行きました。マシンはこれも久しぶりに乗るRidley。風があるので、軽さのメリットがあまり生かせません。向かい風のときはNCR700の方が楽です。重量があるので、風による速度の変動が少ないのかなと思います。

琵琶湖岸は、走っている人は少ないです。人もバイクも。

上はサイクル用の防風性のあるジャージでしたが、下は通気性のある普通のジャージでした。この時期は通気性のあるジャージだと体が冷えるので無理ですね。次回からは防風性のあるランニングウェアの下を履く予定です。

2016/12/11 17:14  [1740-2248]   

 α→EOSさん  

六甲山登ってきました。久しぶりでした。

気温が低く、盤滝(一番ふもとの場所)の道路に設置されている温度計が5度Cでした。
一見茶屋ではたぶん2度Cくらい。
曇り空で陽がさしてなかったこともあり、下りは寒かったです。

体がなまっていて走れないし、油断して少し薄着だったこともあり
登っている時もいまいち体が温まらず。
寒いとなんだか血流が悪く、筋肉にエネルギーが十分に送られていないような気がして
ますます力が出ませんでした。
ヒルクライムは登りと下りで極端に体感温度が違うので
服装の選択が難しいです。

日曜日ということで、ロードで登っている人もけっこう沢山いました。

2016/12/11 22:46  [1740-2250]   

もう3年前になるのかな、なんとか年内に50分を切りたくて12月の六甲山に登ったことがあります。下りは体は冷えるし、手は凍えてくるしで大変でした。

今年は六甲山は雨で中止が多くて、あまり行けませんでした。秋のシーズンに雨が多かったのが残念です。体もだいぶなまってきているので、この冬に鍛えなおして来シーズンは頑張りたいと思います。

2016/12/12 12:39  [1740-2252]   



雑談−その2
http://engawa.kakaku.com/userbbs/1740/Th
readID=1740-869/


がいっぱいになったら、こちらに書き込んでください。

2016/6/25 07:45  [1740-1836]   

■宮澤崇史語録

「フレームは見た目で選ぶ」

これは納得です。自分の感性で、好きだと思えるものを選ぶのが一番です。けっこうその直感が当たっていることもあるし(機能がデザインに現れる)、惚れたということが乗りこなすためのモチベーションになるというのもあります。

宮澤さんはこう書いています。「オーダー可能なクロモリがフレーム素材の主流だったころは、乗り味に大きな影響を与えられるジオメトリを含めて個性がありましたが、カーボンの既製品が主流の今では考えにくいでしょう。だから、色やデザインで選べばいいのです。」

バイク選びは、性能うんぬんよりも、購入する自分を納得させられるかどうかです。間違った選択をしたくない、損をしたくないという気持ちから、情報収集したり他人の意見を聞いたりするわけですが、いくら慎重になったところで、結局は自分に返ってくるのです。乗るのは自分ですから。

他人に相談することが悪いわけではないですが、かといって美徳でもありません。このバイクは乗り心地が悪いとか、付いてるパーツが良くないとか、整備性が悪いとか、減点法で選んでいたら、面白みのないバイクしか残りません。

直感でもなんでもいいので、ここがいいというプラスの価値を評価していく方が、バイク選びも楽しくなります。

2016/7/1 07:14  [1740-1847]   

 guru-dbさん  

賛成ですね。

僕もいろいろ相談しながら結局好みで買っています。

CAAD10もIzoardXPやGIOSなど進められましたが店でCAAD10の現物を見たとき即決しました。
今回のシングルスピードもカラーリングでPinarelloに決めでした。

第一印象は大切ですね。

2016/7/2 18:49  [1740-1851]   

祇園祭2016

最近は自転車に乗ってないので、どうしても自転車ネタが少なくなります。

季節の話題ということで、今日は祇園祭に行ってきました。例年は今頃梅雨明けなのですが、今年はなんか不思議な天候で、明けたかと思ったら梅雨がまた戻ってきたように湿っぽい日になるという繰り返しです。

2016/7/14 22:29  [1740-1889]   

 Alea jacta estさん  

円高が急速に回復してますね

先日海外通販で買い物をしたので
危機一髪(笑)

CANYONさんのTDFセール

AEROAD6.0なんか 85000円OFF
TDFセールというか円高還元だったような…

2016/7/15 21:34  [1740-1895]   

今やや円安になっていますが(それでも1ドル120円の頃よりはだいぶ高い)、またしばらくしたら1ドル100円くらいまで円高になると思います。すぐに買わなければならないものは今のところないので、気長に待とうかなという感じですね。

2016/7/16 06:52  [1740-1896]   

 Alea jacta estさん  

祝 注目度 3位

これからもよろしくお願いいたします。

2016/7/22 10:39  [1740-1915]   

注目度 3位、うれしいけど、まさか、なぜ? という感じ。昨日までは20位くらいをうろうろしてたのがいきなり3位とは。ヤビツ効果かな。


Alea jacta estさん、明日のレースがんばってください。

2016/7/22 22:16  [1740-1916]   

相模原市千木良って、つい数日前に近くを通ったところです。橋の手前で左折しましたが、まっすぐに行っていたら千木良。

どうしようもない憎しみが社会に蓄積されているということでしょう。そしてその憎しみは社会を変えることに向かうのではなく、自分より弱いものに向かう。格差社会、そして不満を抑え込むための個人への監視が行き着いた先のような気がします。

2016/7/26 12:30  [1740-1926]   

なぜでしょう。昨日なんか1件も書き込みしてないのに。1日だけマイヨジョーヌみたいなものかな。ともかく名誉ではあるけど。

2016/7/29 06:26  [1740-1928]   

 Alea jacta estさん  

自転車の掲示板が1.2.3!

自分も、貴重な情報を多々頂きました。
感謝申し上げます。

2016/7/29 06:42  [1740-1929]   

自転車とは関係ない話なんですが、ピアニストの中村紘子さんが亡くなられたそうです。コンサートに行ったこともないし、レコードも持っていません。中学生か高校生くらいの時にラジオで聞いていた程度なんですが、なんか自分にとってのアイドルが亡くなったような感じです。ご冥福を祈りたいと思います。


話は変わりますが、京都新聞にこんな記事がありました。
「鴨川BBQ、「全面禁止」か「一部容認」か 府民会議で議論」
http://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20
160729000093


琵琶湖岸を走っていると、肉の焼けるいい匂いがしてきます。バーベキュースポットとしてかなり定着してきているみたいです。京都の鴨川の河川敷も昔からのバーベキュースポットです。ただ住民からの反対というのもあって、バーベキューができる場所とできない場所とが条例で決められていました。今回は鴨川沿いでのバーベキューを全面的に禁止する動きが出てきたということです。

公共空間のありかたというものを考えてしまいます。自転車で河川敷を走るというのも本質的には同じ問題ですし、この前ぼくが遭遇したような、道路でトレーニングをするというのも同じ問題です。

遊園地のような私有地にお金を払って入るのが娯楽とは限らないと思うのですが。公園や河川敷のような公共スペースで楽しむ娯楽があってもいいはずです。ただし他者と共存するためのマナーは当然必要になってきますが、そのマナーも上から押し付けられるようなものならば、何のための公共空間かわからなくなります。

2016/7/29 22:36  [1740-1930]   

 skogenさん  

鴨川の河川敷ってちょっとだけ青春の思い出があったりします。
京都にいるうちの子にも思い出の場所みたいです。
鴨川沿いってバーベキューの匂いは合わない雰囲気の立派なお家も多いですし、バーベキューが普通になったここ20年ぐらい、街中でやられると迷惑に思う人も多いでしょうね。

というのも、バーベキューの匂いって、人はものすごく敏感なんです(硫黄系とかアルデヒド類とか、いろんな臭う物質の集合体です)。かなり距離が離れていても、バーベキューの匂いは漂います。でも、匂いも音もなければバーベキューの意味ないし。街中でやっちゃダメって事ですかね。

何曲か中村紘子さんの演奏した曲を持ってますが、好みの演奏とはちょっと違いました。日本人ピアニストの演奏って、みんな真面目なんですよね。でも、テレビで身近に感じた最初のピアニストでした。中村紘子さんが入賞した時のショパン・コンクールの優勝者アルゲリッチのラテンの情熱とは違うけど、歳を取られて真剣さが更に増し、情熱が感じられました。

2016/7/31 11:51  [1740-1934]   

なぜか3日間マイヨジョーヌをキープしています。価格コムのサイト閲覧数の集計方法が変更になったとか、たぶんそんなような理由じゃないかと思います。

京都には景観条例というでたらめな条例があります。建物用途にかかわらず外観を和風にしなければならないという条例。地域によって規制内容の厳しさが異なりますが、鴨川沿いはたぶん規制が厳しいところです。

それを逆手に取って、バーベキューも和風でなければならないという条例をつくったらどうでしょう。肉の種類とか味付けとかを和風にしたら、匂いも和風になるので、周囲の住宅地からも苦情も出なくなるのではないでしょうか。

中村紘子さんは、西洋起源のクラシック音楽を日本人がやるということの圧倒的な不利についても書いていますが、でも彼女自身はそれを超越しているというか、メタレベルで見ているところがあります。西洋の視点で日本を見るとかではなく、どちらも超越した視点という意味でのメタレベル。アカデミズムの人なのですが、音楽界の内幕なんかも著書で暴露したりしています。でもアカデミズムはそういうスキャンダルによっては全然傷がつかないという確信があるのでしょう。かといって、アカデミズムが絶対的なものでないことも自覚しています。技巧とか理論の部分では権威付けが可能であっても、最終的には音楽は人を感動させるということに起源があるわけで、その秘密は誰にもわかりません。いわば空白の上に壮大な体系が組み立てられていること、これが世界のあり方なのかもしれません。貨幣によって価値が測られ、より多くの貨幣を集めることが目標になった世界にあっても、貨幣の起源が何かということは実は誰にもわからないということと相似形です。

2016/8/1 09:15  [1740-1935]   

 monozuki5995さん  

バーベキュー禁止は匂いばかりでなく、ゴミの問題が大きそうです。
自宅まで持ち帰るのはなかなかで途中で捨てる人が多そうです。
芦屋川周辺は数年前までたくさんの人が集まっていました。

http://plaza.rakuten.co.jp/misarog/diary
/201009100001/


今は芦屋浜の公園の一角にバーベキュー場が整備されました。

http://www.ashiyahama.com/bbq.html




2016/8/1 23:00  [1740-1936]   

ゴミを放置して帰ったり、犬の散歩をしている人を恐喝したりとか、ひどいですね。集団で酒を飲んでたりすると、気が大きくなってこういう事態を引き起こすのでしょう。

バーべーキュー専用の場所が整備されるのはいいことですが、遊びの領域が管理されるようになるというのも本当は考え物なんですけどね。

2016/8/2 06:55  [1740-1937]   

股関節を曲げるための筋肉、つまり大腿(脚)を持ち上げるための筋肉、それが腸腰筋。宮澤崇史さんも腸腰筋の大事さを書いています。→宮澤崇史語録「腸腰筋で腿を上げる」

脚さえ上死点にセットできれば、あとは脚の位置エネルギーを解放することで推進力が生まれます。個人差はありますが、平地だったらだいたい25km/hは脚の重さだけで行けます。

腸腰筋というのは、脚をあげるための筋肉であるだけでなく、背骨をまっすぐに支えるための筋肉でもあるようです。体幹というのは実は腸腰筋なのです。
https://welq.jp/5742

ペダリングにおいて、25km/hまでの速度ならば、脚の筋肉は使わずに済むわけです。実際には路面状況の変化があるので使いますが、外乱要因を排除したとすれば、脚のまったく疲れないはずです。

自転車に乗るときの基本が体幹にあるというのは二重の意味で大事だということです。

2016/8/13 07:46  [1740-1970]   

 monozuki5995さん  

非常用輪行袋
今持ってる輪行袋はオーストリッチ#320 これが大きくて重い。通常のボトルゲージに入らない。
#220購入予定が欠品で320を買ってしまった。自宅最寄駅から輪行の場合はホイールポケット付で丈夫な生地の為、良いのだけれど、持ち走りには今一つ。

輪行するにはフレームとホイールを三点で縛って肩ベルトを付け、それを覆えばカバーにはそれほど力がかからない事が解り、手作りしてみました。
ダイソーで90x90の布(テトロン・綿混紡 日本製。 多分 背広の裏地)を5枚購入 実際は135x93あったので3枚を縫い合わせて完成。 横型なので取扱いが楽。
材料費は¥300強程、簡単に粗縫い合わせた後 接着材とアイロンで仕上げ。
重さは200g+ベルト類100g。 尚 #320は800g。
非常用持ち運びには良いかも。

2016/8/13 10:46  [1740-1973]   

300gだったら、軽いですね。

ぼくの今使っている輪行袋は500gです。重い理由は、ファスナーがあるのと、生地が厚めだからだと思います。

自分では作れないので、次はこんなのを狙っています。

モンベル コンパクト リンコウバッグ クイックキャリー
http://webshop.montbell.jp/goods/disp_fo
.php?product_id=1130224

2016/8/14 14:45  [1740-1974]   

輪の国びわ湖推進協議会編「びわ湖一周自転車BOOK」西日本出版社 1200円(税別)

琵琶湖の周辺では、琵琶湖一周を地域活性化の一環として盛り上げようという機運が高まっています。先日行った時も、コンビニには自転車用のラックが備え付けられていました。全部のコンビニかどうかはわかりませんが、立ち寄ったコンビニにはほとんどありました。

この本は、そうした趣旨に則ったガイドブックです。雑学的な内容もありますし、周辺の店の紹介もあります。この地域をもっと知ってもらい、通過するだけでなく、店とか施設とかにも立ち寄って欲しいというのが趣旨です。

ぼくたちのような、補給のための最小限の休憩だけで走るという人々は対象ではないのかもしれません。(笑) この本では1泊2日が推奨されていますし。

でも、コース上で、ここは注意した方がいいというポイントは、実際に走った経験のある人の視点で書かれていますし、ルートマップは一通り目を通しておく価値はあります。それと琵琶湖一周のルートだけでなく、少し広い範囲の地図が載っているので、ちょっと寄り道したいというときにも便利です。

2016/8/14 21:05  [1740-1975]   

 guru-dbさん  

200gだと、オストリッチのSL-200と同じですね。

僕は遠出でのトラブル時のためにSL-200、リアエンド保護金具、チェーンカバー、CSカバーを購入しました。まだ1度も使ったことがありません。

前輪だけ外すタイプは楽なのでコンパクトなものがあれば購入したいと思っていますがなかなか気に入ったものはありません。しかし、Mout-bellの上からかぶせるタイプは注目しています。

2016/8/15 07:59  [1740-1976]   

 guru-dbさん  

京都の道路はなぜツギハギで凸凹なんでしょう。

自転車だけでなく自動車で走っても非常に走りにくいです。部分修復のため掘り返しツギハギになるのは仕方ないにしても、平らにならさないのはなぜでしょうね。修理業者の意識、検収チェックの意識に問題があるのではないでしょうか。

東京の道路でこれだけ凸凹な道はめったにありません。

2016/8/15 08:05  [1740-1977]   

京都、大阪は、路面はあまり良くないですね。予算配分の優先順位や、どの道路を優先するかの考え方の違いなのだと思います。滋賀県は割と路面は良い方だと思います。

道路が生活のためのものだとすると、やはり人口密度が高い地域の方が整備される率は高いはずです。京都なんかはまさにその通りになっています。峠なんかは、必要最小限の整備しかされていない感じです。もちろん平等という観点からすれば、人口密度にかかわりなく整備されるべきなのでしょうが、そこまで予算の余裕はないでしょう。

滋賀県だと、けっこう山奥で民家がないような場所に、きれいな道路が整備されていたりします。この辺の風景は、この前行った神奈川県北部のあたりに似ています。市街と比べれば交通量は少ないのですが、郊外にしてはけっこう多いです。都市と都市を結ぶ通過交通だったり、山奥にある工業団地へのアクセス道だったりします。

産業優先と言ってしまえば、たしかにそうなのかも知れません。

2016/8/15 19:03  [1740-1978]   

 guru-dbさん  

道路の劣化の修復は交通量優先でいいと思いますが、生活道路はガス、水道、電気の点検工事などで掘り返されることが多いです。問題なのは元通りに復元しないことです。

パッチワーク道路になるのは見た目よくないですがまだ我慢できます。しかし、盛り土しただけのような凸墓お舗装は施工業者の責任です。少なくとも元通り平らに復元するのが基本だと思います。

生活に直結する部分ですから住民もクレーム入れた方がいいと思います。

僕の住んでいた横浜のある街には歩道に自転車レーンがあり朱色で色分けされていました。そこに街灯工事が行われ自転車レーンの半分を掘り返し電源工事をしていましたが、完成時は黒のアスファルトで舗装され美しかった歩道が見苦しい姿になってしまいました。街の美観が悪くなり資産価値が下がると住民が市にクレームを上げて自転車レーンを全部元通り作り直したことがあります。

京都は歴史的遺産が多い都ですから道も美しくしてほしいと思います。(自転車だけの為ではなく。)

2016/8/17 09:08  [1740-1988]   

施工業者のレベルはピンキリです。伝統工芸レベルの業者もいれば、とりあえずその場を取り繕えばいいという業者まで。レベルの低い業者がいるのは、別に京都に限った話ではないのですが、たまたまぼくが京都に住んでいて、そうしたレベルの低い業者の仕事ぶりも知っているので、京都の道路が荒れている理由はだいたいわかります。

水道とかガス工事に伴う道路の復旧にしても、本来は以前と同等以上に復旧するのが原則で、プライドがある業者なら新設の道路の基準でやります。でも実際に多いのは、「もともと荒れているのだから、その程度の復旧でいい」というレベルの復旧でしょう。スラム街がさらにスラム化していくような論理です。

2016/8/17 22:00  [1740-1989]   

平日トレーニング用の階段。そのうち「階段でトレーニングしないでください。」というクレームが来るかも。(汗)

トレーニングといっても、反復するわけではなく、地下鉄の乗り換え時に走って上がるというだけです。各段ごとだと高ケイデンス・トレーニング、1段飛ばしだと高トルク・トレーニングになります。

2016/8/21 12:03  [1740-2001]   

懲りずに買ってしまったBicycle Club 10月号。

「ニュートラル」という言葉がここでも使われています。でも内容はわかったようなわからないような、はっきり言ってどうでもいいなという感じ。こういう雑誌に出る内容もほぼ飽和状態という気がします。でもたまにいい記事があるので、買ってしまうのですが。


2016/8/22 22:58  [1740-2004]   

 monozuki5995さん  

ペダル(PD-A530)の点検。
右側ペダルの回転が悪いので分解点検をしてみました。
なかなか思うように良くならなかったです。 ダブルナットは緩むと逆ネジなのでベアリングを押す方に動き、ゴリゴリに。 結局ベアリング1個を無くして総替え(24個 3/32”),ネジ緩み止め剤、Toolなどが必要でした。 シマノの場合こんな部品まで買える事が解りました。

2016/8/27 22:16  [1740-2021]   

PD-R540の回転が渋かったので調整したことがあります。少しましになった程度でしたね。R540は以前2つもっていました。新品で買ったものと中古で買ったもの。中古で買ったものの方が回転は良かったです。Ultegraのペダルを買ったときに、新品で買ったほうのR540はサイクリーで売ってしまいました。400円くらいにしかならなかったです。

今メインで使っているビンディングペダルはTIMEですが、これは高価な工具がないと調整できないので、もしガタがでたりしたときには、あきらめるしかないと思っています。

2016/8/29 12:46  [1740-2025]   

今年のパリ-ルーベで、ディスクブレーキのローターで選手がけがをし、それ以降UCIのレースではディスクブレーキの使用は禁止されています。

でもけがが本当にディスクブレーキのローターによるものなのかは、実際には結論が出ていないようです。
http://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20
160830000051


チェーンリングが原因という説もあります。

真相の解明を待つとして、ぼくはディスクブレーキは使ってみたい派です。レースでの使用というより、雨や雪や泥に強いというのが理由のひとつ。もう一つは長い急坂を下るときに、ディスクブレーキならリムが過熱せずに済むということです。いずれにしても、安心感につながると思います。

2016/8/30 22:40  [1740-2028]   

買うべきか? 『土井雪広の世界で戦うためのロードバイク・トレーニング』

http://www.boriko.com/weblog/archives/50
48


このブログ、なかなか面白いです。ヤビツ峠40分切りを目指す仲間でもあります。(笑)

2016/9/13 22:48  [1740-2055]   

北海道つながりということで。

今京都の伊勢丹で北海道展をやっています。平日なので大階段は閑散としていますが、会場の10階催事場はものすごい人出です。19日までやっています。

2016/9/16 06:52  [1740-2059]   

鉄道趣味の人たちを鉄オタと呼びます。撮り鉄、乗り鉄等、鉄オタの中でも分野が分かれているのは知っていましたが、36種類もあるとは思いませんでした。

いくつ知ってる?多種多様に専門分化した36種類の鉄オタ「◯◯鉄」
https://nanapi.com/ja/108576

やっている本人は真剣でも、他人から見ればオタクにしか見えません。趣味というのはそういうものでしょう。ならば自転車趣味をジテオタ(仮称)として考察してみるのも面白いかもしれません。さてジテオタは何種類に分けられるのか。

※ここでは競技として自転車をやっている人は含みません。あくまで趣味として自転車に関わる人が対象です。これは運転士や駅員が鉄オタと呼ばれないのと同じことです。

1.乗りジテ これは王道です。本来の姿。さらに細分化可能です。単独走行型、集団走行型、平地型、山岳型、街乗り型、サイクリング型、競技志向型等。

2.撮りジテ 行き先々で風景を撮ったり、イベントで自転車の写真を撮ったりするジテオタ。カメラが他の趣味と結合するのはよくあるパターンです。

3.通勤ジテ 通勤で自転車を使う人たち。通勤には独自のノウハウがあるようです。最近はかっこよくツーキニストと呼ばれたりします。

4.電動ジテ 電動アシスト自転車に乗る人たち。価格.comを見ていると、この人たちが一番マニアックな感じがします。

5.整備ジテ 整備を自転車屋まかせにせず自分でする人たち。蓄積したノウハウを人に話さずにいられない。ときどき怪しい改造に手を染めたりします。

6.蒐集ジテ 蒐集(コレクション)は趣味の基本です。海外通販とかでフレームやパーツを買い集めます。それらは一生かかっても使い切ることはできないでしょう。

7.流行ジテ 新しいモデルが出るとすぐに飛びつく人たち。経済的に余裕がないとできません。

8.回顧ジテ 掲示板等で、昔話(武勇伝とか昔は良かったというたぐいの話)をする人たち。

9.回答ジテ 価格.comとかで、質問に回答することに喜びを感じる人たち。

10.坂ジテ 乗りジテの中で、特に坂道を走ることが好きな人たち。チャリダーでは「坂バカ」と呼ばれています。

11.輪行ジテ ある意味鉄オタとの融合。


やっと11種類。鉄オタにはまだ及ばないようです。思いついたらまた書きます。

2016/9/19 18:16  [1740-2067]   

Vittoria Rubino Pro 3が投げ売り状態です。25Cで2,032円。
https://www.merlincycles.com/vittoria-ru
bino-pro-3-folding-road-tyre-47115.html


新しいルビノシリーズの評判がいいんでしょうね。旧モデルをあえて買う人は少ないのかも。でも旧モデルも性能は十分だと思います。

2016/9/19 20:02  [1740-2068]   

「自転車峠」という言葉に誘われて、懲りずに買ってしまいました。ひもで縛ってあったので、中身の確認はしないままです。今回この特集のために買ったようなものです。第2特集の「お尻の痛みをなんとかしたい」は、サドルを買わせようという魂胆が見え見えです。そもそもぼくは尻は痛くならないので関係ないです。もし痛かったとしても、座らずにダンシングで乗ればいいだけです。「これからはリア32Tの時代だ!」というのも、ぼくはすでに32T導入済みなので新鮮さがありません。

今から読みますが、はたして当たりなのかはずれなのか。

そういえば、趣味とかオタクというのは、ほとんどその分野の雑誌が出ています。自転車趣味も、こうして雑誌が出ている間は安泰でしょう。

2016/9/20 21:47  [1740-2070]   

こんな記事を読んだら、ピナレロが欲しくなってしまいます。日向涼子さん、素敵すぎます。
http://www.cyclowired.jp/lifenews/node/2
11603


日向涼子さんは、BicycleClubでも連載を持っています。

そうそうBicycleClubの感想ですが、知らない峠も出てきましたが、これは絶対に行かねばという峠はなかったです。グルメガイドを兼ねたような特集なので、仕方ないのかもしれません。

サドル特集ですが、ポジションが大切とも書いてありますが、最後は2万円もするような定番サドルの紹介で終わるといういつものパターン。

グランフォンドギアというのは乙女ギアの言い換えらしいです。リアだけでなく、フロントのギアを小さくする方法にも言及されていました。といっても、東京サンエスのラ・クランクが紹介されていただけですが。別にラ・クランクでなくても、ロードのトリプルとか、MTB用のクランクでもいいと思います。

2016/9/22 15:26  [1740-2076]   

 monozuki5995さん  

ピナレロ良いですね。

私が良いと思う理由: ホテルのロビーに拡げてるピナレロ。 
 琵琶湖ロングライドの時 彦根のホテル、早朝のロビーに関東から来たピナレロ集団。
私から 「ピナレロ良いですね」
ピナレロ 「それほどでも」
キャノデールの人 「20〜30万はするでしょ」
ピナレロ 沈黙。。

私のバイクは早々とホテルの外でした。

2016/9/22 19:40  [1740-2077]   

Dogma F8って、フレームセットで60万円以上しますね。カラーオーダーだと70万円。とてもじゃないけど無理です。

Primaなら完成車で15万円。こちらはなんとかなりそうです。ピナレロはサイズ展開が広くて選びやすそうです。サイズごとにジオメトリを細かく調整しています。ぼくが選ぶとすれば500サイズかな。

http://www.riogrande.co.jp/pinarello_ope
ra/pinarello2016/prima_geo.php

2016/9/23 12:48  [1740-2079]   

ビンディングを使わないペダリングということで検索していたらたどりついたサイトです。何か指向性がぼくと似ています。

[ロードバイク] 意外と使える8速のメリットまとめ
http://minimaru.diary.to/archives/101937
5672.html


ぼくもClarisは最強コンポだと思います。ただしSTIとブレーキはだめです。ブレーキはシマノだったら105以上に交換が必要です。シフターは、Wレバーかフラットバー用のシフターかカンパ9速を使うかです。


この人も8速が良いと言ってます。
8速最強伝説
http://blog.livedoor.jp/lowrider_hide/ar
chives/52102747.html


他も記事も読みごたえがあります。

2016/10/1 22:50  [1740-2089]   

小野小町の時代に逆戻りしたかのように毎日が雨。天気と掲示板への書き込みに連関性はないはずなので、雨で自分が自転車に乗れないと、なぜか書き込みのペースが遅れます。まあ単にネタが不足しているだけなのかも知れません。

いろいろ考えていることはあるのですが、どれも何か中途半端な感じ。やっぱり実際に走るというのが一番大事だなと、乗れないことによって気づかされました。

六甲山の表ルートはぜひ近いうちにと考えています。ヤビツのリベンジも11月中にはやらないと。

2016/10/3 22:31  [1740-2090]   

通常の掲示板というのはスレッドがひとつだけですが、縁側の掲示板が面白いのは、ひとつの掲示板の中に自由にスレッドをつくれること。話題ごとにスレッドをつくることで、話の流れがわかりやすくなり、後からあるテーマについて読み直してみようというときにも便利です。

ただ不便な点もあります。後から読み直すときに、時系列が混乱することがあるのです。たとえば似たような話題をいくつかのスレッドにまたがって書いてしまったとき、どちらが先だったのか迷うことがあります。もちろん書き込みには日付がついているのでそれを見ればいいのですが、大ざっぱにに昔の書き込みを辿ろうというようなときには面倒です。

単一スレッドの掲示板では時系列がひとつなので、自分の行動や思考の流れがつかみやすくなります。これは単一スレッドのメリットです。

単一スレッドだと、あるテーマについて後から調べる時に不便という意見もありますが、これはテキストで保存しておいて全文検索をかければ問題ありません。

2016/10/5 06:29  [1740-2092]   

 guru-dbさん  

最大の欠点は、検索機能がないことです。
あるキーワードで書き込みを検索して結果を時系列ソートができれば非常に便利です。

今は過去記事を探すのが大変です。

2016/10/5 11:44  [1740-2093]   

ブラウザの検索機能は貧弱ですし、ページ内のタグによる絞り込みも、すべての内容をタグで網羅できるわけではありません。

なので、ぼくはいったんテキストファイルで保存した後で、テキストエディタの全文検索(ファイルから検索、Grep等)にかけています。以前はブラウザからページを別名保存でテキストファイルに保存する機能がありましたが、Microsoft Edgeではその機能がありません。でもコピー&ペーストでエディタに貼り付ければ問題ありません。この掲示板の文字コードはユニコードなので、ユニコードが扱えるエディタが必要です。ぼくが使っているのはMeryというフリーのテキストエディタです。機能的にはこれで十分です。プログラミングはしないので、文章を書くためだけに使っています。

※Microsoft Edgeでページを保存する裏技もあるようです。
https://www.ka-net.org/blog/?p=6062

過去ログを保存することを考えると、やはり時系列の単一スレッドの方が便利です。

テキストで保存すると、当然画像データは切り捨てられます。でもこれは、どのスレを見れば良いか、検索によって当りを付けられるので、大きな問題にはならないと思います。

昔Macの雑誌に書いてあった方法なんですが、便利なのでぼくはスケジュール管理とかはテキストファイルでやっています。ジャンルごとやプロジェクトごとにファイルを分けずに、同じファイルに時系列で書き込むだけです。

2016/10/5 15:35  [1740-2094]   

AnchorではなくてAnker。モバイルバッテリーです。

バッテリーには飛行機への持ち込み制限があるみたいです。これは容量が小さい(50wh)ので問題ありません。

2016/10/7 21:30  [1740-2097]   

自転車保険の継続手続きをしました。全部ネットでできます。支払いもクレジットカードか、電話料金と同じ口座が引き落としなので手間はかかりません。

ぼくはauの携帯を使っている関係で、au損保の自転車保険に入っています。最初は携帯に月額100円(年額で1200円)という触れ込みで広告メールが来たので、とりあえず入りました。翌年からはプランが変更になったとかで年額4000円ほどに値上がり。昨年からはさらにアップして6620円です。もちろんアップにしたがって補償内容もアップしてきていますが。現在のは補償が1億円です。これで絶対というのはないけど、とりあえずは大丈夫でしょう。

もちろん事故を起こさないという心構えは前提ですが、万一に備えて保険は必要だと思います。

2016/10/10 09:08  [1740-2104]   

monozuki5995 さん  

2016/10/11 17:55  [1740-2108]  削除

 monozuki5995さん  

衣類の話ですが
私の場合 一般的にXLとなるのですが、
PI、WIZZなどのメーカーは「XL」で身長175-180 胸回り98-102, ウエスト82-90
PERBICIの場合は「L」で身長175-185 胸回り96-104, ウエスト84-94となります。
という事で夏用ロングタイツ\5200で購入しました。UVカットの肌触りは良いのだけど、長さが短く(股下67センチほど)
裏の縫い目が折り返し処理なくて先日の雨の日はふくらはぎの内側がこすれてミミズばれに。。
輸入品の安いものでも裏処理がなされているのに。。

という事で最近購入したジャージや雨対策のシューズカバー、ヘルメットカバーなどはPIにしました。

2016/10/11 17:57  [1740-2109]   

ぼくはレーパンを履くのは年に2,3回ですね。他は、ユニクロとかで買ったトレーニングウェアの場合が多いです。ポケットにジッパーが付いているウェアが便利です。真冬は、裏が起毛になった風を通さない素材のトレーニングウェアの上下が温かくていいです。裾は裾バンドで留めて乗ります。

自転車用のウェアと比べると、風の抵抗は大きくなりますが、トレーニングでは気にしていません。

2016/10/11 21:49  [1740-2111]   

自転車とは全然関係ない話題ですが。

ProCo RATをシミュレートしたというこのエフェクター、なかなか楽しめます。

Dura-Aceのクランクが買えるくらいのお金をこういう機材につぎこんでしまったので、自転車関係の買い物は当分自粛です。Chainreactioncyclesで注文したフラットペダルが、今年の最後の買い物になりそうです。

2016/10/16 10:14  [1740-2114]   

大阪の漫画家が奈良でツーリング中に転倒して亡くなったというニュースがありました。乗っていたのはリカンベントで、長い坂を下りきったあたりでの単独事故だったようです。

リカンベントだから危ないという短絡的な発想をするのは間違いでしょう。ロードバイクでもこの事故は起こっていたかもしれません。乗り物がなんであれ、制御できないようなスピードを出すのは無謀だということです。ただリカンベントの方が、空気抵抗が少ない分スピードは上げられます。もしかしたらリカンベントの出すスピードに体が慣れてしまって、危機意識が希薄になっていたのかもしれません。

悲しい事故です。自転車に乗るというのは危険と隣り合わせだということ。特に下り坂は。それを忘れないようにしたいと思います。

2016/10/21 21:37  [1740-2122]   

 monozuki5995さん  

転倒、気を付けないと駄目ですね。
舞鶴港に行くとき西宮の路地歩道から車道に出ようとした時ブレーキとハンドルの両方動作でスリップしてしまった。 丁度小雨で黄色の点字ブロック、サドルバックの荷物4kgで立て直す事も出来ずに。今までで唯一の転倒です。スピードが出ていなかったのと歩道上で無事だったけど。その後下り坂でもスピードが出せませんでした。サドルバックの荷物はバランス悪いです。

2016/10/22 14:41  [1740-2123]   

点字ブロックは滑りますね。マンホールとかグレーチングと同じくらい危ないと思います。路面が濡れてきたら、とにかくスピードを落とすしかないですね。

濡れたときに一番滑りにくいというか、滑る度合がわかりやすいのはアスファルトだと思います。石やタイルは乾いているときと濡れたときとで差が大きいので、ときどきひやっとさせられます。コンクリート舗装もアスファルトと比べると滑りやすいです。激坂といわれる坂がコンクリート舗装なのは、たぶんアスファルトだと転圧ができないからだと思います。なので丸い型押しマークで滑り止めにしているのでしょう。

2016/10/22 22:20  [1740-2124]   

イタリアのタマちゃん さん  

2016/10/24 23:34  [1740-2128]  削除

トラさんの掲示板でも紹介されていた「ダイバーシティ東京・ビルクライム」の結果が載っています。

http://cyclist.sanspo.com/293156

400mの距離ですから、スプリンターが勝つのはある意味当然と言えるでしょう。エリート部門でMTB乗りが優勝したのは、スロープのコーナーを回る技術が優れていたのだと思います。

※上のコメントを削除したのは、URLを間違えていたからです。

2016/10/24 23:37  [1740-2129]   

東京でクマがあいついで出没しているようです。ヤビツ峠再チャレンジはもう少し後にしたほうがいいのかなと考えています。クマが冬眠に入った後に。

2016/10/25 15:29  [1740-2130]   

Dura-Ace9100、ついに登場。
http://www.cyclowired.jp/microsite/node/
213967


Dura-Aceといえば、やっぱりクランクです。これは9000とあまり変わり映えがしない感じです。しばらく様子見ですね。

2016/10/26 22:39  [1740-2131]   

 しろっくま!さん  
子連れのサルもいました ヤビツの紅葉はこれから

おととい、裏ヤビツと周辺の林道を走ってきました。
クマはいませんでしたが、10数頭のサルの群れと出会いました。

11/1〜25まで、ヤビツ峠から宮ケ瀬湖へ抜けられないので注意が必要です。
http://www.pref.kanagawa.jp/cnt/f520404/


裏ヤビツの紅葉は11月がベストなのに、通行止めにするなんて行政は無粋ですね。
今年の紅葉は別の場所で楽しまないと・・・

京都紅葉ポタリングでは、紹介していただいた貴船神社に行こうと思っています。
よい情報をありがとうございました。

2016/10/26 23:28  [1740-2132]   

しろっくま!さん

情報ありがとうございます。

ヤビツ峠は、秦野側から登って秦野側に降りる予定です。峠アタックをメインに考えています。気温は低くてもいいのですが、問題は路面状態ですね。12月だと凍結とかちょっと心配です。ただ11月はいろいろと予定が立て込んでいるので、スケジュールがなかなか決められません。

貴船神社の道を道なりにいくと、芹生峠(南側)に行けます。京都有数の激坂です。挑戦する価値はありますよ。(笑)

2016/10/27 12:58  [1740-2133]   

携帯電話のストラップはクリップ付きのものを使っているのですが、そのクリップが壊れました。昼休みにauとsoftbankの店に行って探したのですが、そもそもストラップ自体置いていません。ひとつの店では「ガラケー用のですよね?」と言われる始末。ぼくは携帯電話はあくまで電話であり、これが本来の姿だと思っているので、換えるつもりはないのです。

家に帰ってからヨドバシ.comで注文しておきました。600円。ついでなのでMKSのペダル、G-6000も注文しました。900円。これで手持ちの3台のすべてがプラスチックペダル仕様になります。ビンディングもたまに使いますが、これもTIMEの一番安いやつなので、ボディはプラスチックです。

2016/10/31 22:01  [1740-2136]   

プラスチック化できなものはない。プラスチック製トランペット。金管楽器とは呼べませんが。

https://www.amazon.co.jp/dp/B01DEQRP36/

カーボンも所詮はプラスチックですし。

2016/11/1 06:37  [1740-2137]   

ヨドバシ.comのサイトで、G-6000ペダルが「MKS G-6000 ATBペタル ブラック」と表記されています。ATBが何の意味か気になったので調べたら、「All Terrain Bike」とのことでした。万能型ということでしょうか。MTBとそんなに違いはないと思います。

http://www.yodobashi.com/ec/product/1000
00001001779896/index.html

2016/11/1 12:57  [1740-2138]   

何となく猫写真を載せてみたくなったので、最近のをアップ。

人懐っこい猫なのか、猫懐っこい人なのか。

2016/11/1 21:42  [1740-2139]   

ゲスの極みのキーボードの人も使っているNord Electro。欲しいけど、高い。ミドルグレードのカーボンバイク完成車くらいの値段。

https://www.amazon.co.jp/dp/B00Z98WHFE

自転車はとりあえず3台あるので、ニューマシンの必要性は少ないのですが、キーボードの方は今のが壊れたので買い替える必要ありです。

2016/11/9 22:59  [1740-2152]   

MIDIキーボードをパソコンに接続して音を出すと手段がありました。これならソフトウェア音源を含めても10万円以下で収まります。

MIDIキーボードは、たとえばこれ。
http://www.soundhouse.co.jp/products/det
ail/item/225021/


鍵盤はFATAR製です。実はNord Electroの鍵盤はこのFATARのものを使っているので、鍵盤の性能は同じです。

これならエントリーグレードのロードバイクと同じくらいの値段です。それにソフトウェア音源を別のものに変えたりとかのカスタマイズの楽しみもあります。やっぱり選ぶならこちらでしょう。

2016/11/10 22:53  [1740-2154]   

 α→EOSさん  

たまちゃんさん、みなさん、しばらくぶりです。
お天気とか体調とかいろいろあって、ぜんぜん乗れていないので
書き込みも遠慮してROMてました。

どこに書き込みすれば良いかわからないので、とりあえず雑談で。

http://ff-cycle.blog.jp/
こちらの方のサイト、ご存じだろうと思うのですが
今回の玉あたり調整に関するお話も面白かったです。

思わず、なるほどなあ、と思ってしまったのは
--------------------------------
回転力は空転時間で測ったりもするようですが、時間は結構どうでもいいです。
静止後の逆転、ココだけ見ればいいと思います。
--------------------------------
のくだりです。


玉あたり調整、本当に難しいです。
上手く出来た!と感じたことは今まで一度もありません。
最後は結局妥協です。
まあ、修行が足りないだけの話ですけど・・・・・

2016/11/11 19:21  [1740-2157]   

α→EOSさん、お久しぶりです。

この掲示板もスレの見直しを考えていて、ひとつの話題を掘り下げたい場合は専用のスレを立てますが、それ以外は雑談のスレ1本でいいんじゃないかと思っています。スレは自由に立ててもらっていいのですが、ぼくが立てるスレは、掲示板のタイトルでもある「〇〇年日程」というのと、話題を限定しない「雑談」にまとめていくつもりです。他のスレは、レスが100に到達した時点で終了し、「雑談」に合流させます。本来掲示板というのは時系列が大事だと思うので、そういうのを試してみます。

最近は自転車関係のブログもあまり読んでいませんでした。(汗) エフエフブログはもちろん知っていますが、最近の記事は見てなかったです。まとめて読みたいと思います。

玉当たり調整については、ブログと同意見で、ガタがあるよりはきつめの方がいいと思います。クイックで締まる分を考慮してあえて緩めに調整するという考え方もありますが、ぼくは単体でガタがないようにしています。

2016/11/11 22:09  [1740-2159]   

 guru-dbさん  

平等院まで行ってきました。

夕方だったのでベストポジションは逆光になってしまいました。
平等院は朝行くべきです。

2016/11/13 05:34  [1740-2160]   

平等院、10円玉の絵柄ですね。たしか小学校の修学旅行で行ったことがありますが、京都に住むようになってからは一度も行ってません。京都に住んでいると、有名な寺とかはあまり行かないですね。

この前桂離宮は初めて行きましたが、これはよかったです。昔は何か月も前から申し込みして抽選に当たらないと入れなかったのですが、最近は当日でも人数枠に余りがあれば入れます。昔は学術対象の扱いでしたが、最近は観光地の扱いに変わってきたのかもしれません。でも入場は無料です。紅葉のシーズンとかの観光シーズンを除けば、当日でも余裕で行けます。ただし、午前に整理券をもらって、実際の参観は午後なので、その間の時間つぶしが必要ですが。

2016/11/13 07:19  [1740-2161]   

「ロードバイクトレーニングの科学」買いました。帰ってからじっくり読みたいと思います。

2016/11/17 06:56  [1740-2188]   

↑「ロードバイクトレーニングの科学」ですが、内容は2行にまとめられます。

・剛性の低いフレームは進まない。
・剛性の高すぎるフレームは疲れる。

適度な剛性がいいというありきたりの結論です。もう少し掘り下げて欲しかったなあと思います。

吉本司さんのインタービュー記事がおもしろかったでうs。

2016/11/17 23:50  [1740-2189]   

 guru-dbさん  

トレーニングの科学というよりフレーム素材の科学のような気がしますが?

2016/11/18 01:57  [1740-2190]   

もちろんフレーム以外のことも書いてあるんですけどね。(笑) だいたい他で読んだことのある内容ですから。

進むことを阻害するのは、チェーンに引っ張られた時のチェーステーの曲がりだそうです。(上から見るとフレームがくの字型になる)

2016/11/18 06:21  [1740-2192]   

 α→EOSさん  

>チェーンに引っ張られた時のチェーステーの曲がりだそうです

なるほど!分かりやすい説明ですね。
でも、
僕のような脚力の低いヒトだったら
そんなに変形しないような気がするのですが、
どうなんでしょうね?

まあ、そもそも脚力が弱ければどんな自転車に乗ってもどうせ進まないわけで
フレームの剛性とか、心配することないのではないか、と思ってしまいました。

2016/11/20 19:06  [1740-2198]   

桜島

昨日から鹿児島に行っていました。先ほど帰ってきたところです。仕事とは関係なくプライベートでしたが、自転車とはまったく縁のない旅行でした。


α→EOSさん

クランクに加わる力が小さければ、フレーム(とくにチェーンステー)のたわみは小さくなります。同じパワーを出すにしても、ケイデンスを高くすれば、クランクに加わる力は小さくなるので、フレームの剛性はそれほど必要ないことになります。でも実際は常にケイデンスを高く保てるわけではないですし、加速のときとかはやっぱりペダルに力を加えざるを得ません。だから加速の時のフィーリングにフレームの剛性が現れてくるのではないかと思います。

2016/11/20 23:38  [1740-2199]   

クロモリフレームの「しなり」とか「バネ感」とか言われても、いまいちピンと来ません。いくらしなると言っても、目に見えるような変位があるはずがありません。もしそんな大きな変位があったら、単に力のロスにしかならないでしょう。「しなり」とか「バネ感」というのは、むしろ感覚的な表現だと思います。

このページが面白かったです。
http://bicyclebolero.blogspot.jp/2014/10
/blog-post.html


カーボンフレームは、「カーボン」という一括りでまとめられるものではなく、もっと多様です。設計の自由度が高いせいでもあります。カーボンフレームの場合は、試乗は絶対に必要です。だからこそサイクルフェスタのような試乗会が盛況なのでしょう。それに対して金属フレームの場合は、偏差がそんなにありません。見た目(ジオメトリ)と重量を押さえておけば、そんなにがっかりするようなこともありません。

「しなり」や「バネ感」の有無にかかわらず、金属フレームの特徴はリニア(線形)な反応ということに尽きると思います。リニアというのは弾性変形ということです。加わった力の分だけ変位が生じます。小さな力に対しては小さな変位。大きな力に対しては大きな変位。走行しているときの負荷というのは常に変動しています。でも負荷が変わっても、どの程度踏んでいるかが自分でわかります。

これに対してカーボンは、たぶんリニアではないのでしょう。一定の負荷で踏んでいる間はいいのですが、負荷が変動すると急に力が入らなくなったりします。弾性体という仮定がなりたたなくなります。これがやっぱりカーボンの特徴なのでしょう。

2016/11/23 00:43  [1740-2204]   

 α→EOSさん  

>加速時のフィーリング
確かに、加速時には、貧脚といえども普段より大きな力が発生しますので
フィーリングに差が出る可能性はありますね。
いろいろなフレームを乗り比べてみれば、自分でも分かるようになるのかもしれないです。

2016/11/23 09:41  [1740-2205]   

Basso Monzaが安い。

http://www.rinya-bun.com/basso/road/09mo
nza.html

¥124,500(税込み)

7部組なので、クランクを残してコンポは売却。そうすると差し引き10万円を切るはず。手持ちのVeloceを組み付け、ホイールはRacing Quattroにしてイタリアン仕様で乗りたいところ。




2016/11/25 12:44  [1740-2211]   

エドコはペダルだけではなくていろいろなパーツを作っているメーカーのようです。

スプロケもありました。
http://edcoengineering.jp/monoblock.html


クロモリの塊から削り出して作るので、全体が一体になっています。そのことによる剛性と、シマノ10速用ホイールにそのまま付けられる11速スプロケというのが売りのようです。

2016/11/29 22:47  [1740-2221]   

ホイールのスレで引用したブログです。
http://cyclerace2014.blog.fc2.com/blog-e
ntry-37.html


クロモリのフレームはしなるので、その反発力がペダリングをアシストしてくれるという記述をよく見かけます。ぼくはこれは何かおかしいなと思っていました。仮に、フレームにいったん蓄えられたエネルギーが次にペダルを踏みこむときに解放されるとします。エネルギーの解放はペダリングの周期と同調している必要があります。そうでなかったら、ペダルを踏みこむ力を妨害することになりかねません。ということは、これもフレームの固有周期の問題だということになります。あるケイデンスのときだけフレームに蓄えられたエネルギーがアシストとして働くなら、その仮説はありでしょう。でも実感としては、クロモリフレームはどのケイデンスでも踏み応えは変わりません。つまり固有周期はペダリングに対してプラスには働いていないということです。

冒頭のブログですが、ホイールやフレームの固有周期にケイデンスが同期したときには、ホイールやフレームが共振した状態になり、推進力のロスになるという見解です。

ケイデンスとフレーム等の固有周期が同期する結果が180度違っています。ぼくはこのブログの方が正しいような気がしています。

2016/12/1 22:47  [1740-2224]   

 α→EOSさん  

固有振動数の話、そのほかの記事も読ませて頂きました。
興味深いです。

クロモリフレームはバネがあり気持ちよく進むとか、
ロングライドで疲れにくいということを
多くのサイクリストの方が言及されていますので
そのとおりなのだろうとは思うのですが、
この「バネ」という部分には疑問も感じます。

もしバネの役割を持っていたとして
バネが元に戻る力の方向は鉛直真上(に近い)方向のはずで
それが都合よく自転車を前に進ませる力に変換されるのでしょうか?
仮に変換されるとして、体感できるほど変換効率が高いのでしょうか?
というのが疑問です。
自分では答えが出せないので、単なる「疑問」なだけなのですけど・・・

履底にバネのついたスニーカーみたいなのがあるじゃないですか。
あれを履くとバネで跳ねて軽快に気持ち良く進むと思いますが、
走る速度自体は、スパイクシューズをはいて
全力疾走するほうが早いのではないかと思います。
(全部推測ですけど・・・)


それとは関係ない話なのですが、
走行中にフラットハンドルを前方向にギュッという感じにねじる
(雑巾を絞るような感じで回す、回らないのですけど、力を加える)
と、
一瞬、自転車が加速するような気がする(錯覚?)のですが、
僕だけでしょうかね?
ドロップハンドルのブラケットポジションでも
ブラケットを握る手にギュッと力をこめて前方向にねじると
同じような感覚を感じます。

2016/12/2 22:02  [1740-2226]   

ランニングシューズもある程度のクッション性は必要ですよね。クッションがあるとエネルギー的にはロスなのですが、クッションなしでは足を痛めると思います。

フレームの場合もロスだとわかっていても、乗り手を保護する意味であえて剛性を落とすというのはあると思います。でもそれはロスとは感じてないのでしょう。むしろ心地よく踏める方がパワーも出せるということではないでしょうか。

ハンドルを絞るように握ったときに加速する感触というのは、たぶん一瞬サドルから荷重が抜けてペダルが回しやすくなるからだと思います。ダンシングに移行するときと同じ原理ではないでしょうか。

2016/12/3 06:28  [1740-2230]   

昨日、注文しておいたMIDIキーボードが届きました。(これで今年は自転車関係で使えるお金が無くなりました。)

早速iPod(通話機能のないiPhoneのようなもの)に接続。ちゃんと音がでます。当たり前ですが。スピーカーだと低音が出ませんが、ヘッドホンなら問題なし。

キーボードのキーを押すと、iPodの画面に押したキーが表示されます。キーボードを使わないときは画面を直接指でタップしても音が出ます。なかなか良くできています。でも画面が小さすぎるので、画面をタップして弾くならiPadの大きさが必要でしょう。

2016/12/5 07:00  [1740-2238]   

TAKIZAWAから毎年この時期に送られてくるカタログ。

以前ホイールを組んでいたときにはいろいろ注文していたのですが、最近はまったくです。せっかくカタログを送ってもらっているのに、申し訳ない気持ちです。来年は何か買おうと思います。

2016/12/8 21:30  [1740-2244]   

■宮澤崇史語録

「練習用ホイールは柔らかいものを」

なぜなら柔らかいホイールは進まないから。これは巨人の星に出てくる練習方法と同じ理屈です。

興味があるのは、柔らかいホイールはなぜ進まないか。宮澤さんは、硬いホイールの方が進むという考え方です。やっぱり柔らかいと力のロスがあるからでしょう。でも宮澤さんは、こうも言っています。

「柔らかいホイールは力を入れるべきポイントがデリケート」

つまりそのポイントをつかめば柔らかいホイールでも「進められる」わけです。そうしてつかんだポイントは硬いホイールを使ったときにも応用できます。だからこそ、柔らかいホイールが練習用として適していると言っているのです。

2016/12/11 08:42  [1740-2246]   

通りがかりの本屋でCyclesportsとBycicleclubの1月号の表紙を見たら、どちらもカンチェラーラのインタビューが載っていました。やっぱり伝説をつくった選手ですね。ぼくにとってもあこがれの人でした。

あの体形なのに、ピュアスプリンターではなくて、ステージレースもこなせるというのがすごいと思います。

2016/12/19 12:53  [1740-2260]   

カンチェラーラが経営に参加している会社OMATAの、アナログ風のGPSスピードメーター。欲しい。

http://www.omata.com/product

2016/12/19 22:01  [1740-2261]   

 guru-dbさん  

このアナログ風のGPSスピードメーターいいですね。
文字盤がソーラーパネルになって充電してくれるともっといいんですが。。。

2016/12/20 16:41  [1740-2262]   

機械式スピードメーター。
http://palette.ocnk.net/product/545

子供のころ乗っていた自転車にはこんなのが付いていました。クルマみたいでかっこいいと思ったのは最初だけ。現在のマグネット式に比べて、回転の抵抗が大きすぎるので、力をロスします。なのでしばらくしてはずしました。中学生当時ですが、スピードは平地で35km/hくらいが最高でした。

2016/12/21 12:38  [1740-2263]   

今日は天気がよかったので、久しぶりに比叡山に登りました。そんなに寒くはないです。ふもとが12度、峠が10度くらい。

これが走り納めではありません。29日と30日も走る予定です。

冬の間の走り込みがやっぱり大事だと思います。今年の春に調子が良かったのは冬の間にけっこう走っていたからです。言い換えると暇な時間がたくさんあったわけです。それが最近は時間が取れなくて、しかも天気に左右されて、あまりトレーニングができません。なんとかこの状況を変えていかなければと思っています。

2016/12/25 17:12  [1740-2269]   

今年の春の事故で一旦使用が禁止されていたロードバイクのディスクブレーキですが、来シーズンから再び使えるようになるとのことです。もちろんむき出しのブレーキローターには潜在的な危険性がありますが、今回の事故は、ブレーキローターによるものではなく、チェーンリングによるものだという説が濃厚です。つまり「冤罪」だったということですね。そこでローターの先端の角を丸めるという条件をつけて、ロードレースでのディスクブレーキの使用をUCIが認めたということです。

ぼくはディスクブレーキは前から興味があって、11月の試乗会で実際にディスクブレーキ仕様のロードにも乗りましたが、なかなかいい感触でした。自動車のブレーキのフィーリングに近くて、ぼくはこういうタッチは好みです。

ディスクブレーキ仕様のロードもだいぶ増えてきました。一番安いのはこれかな。
Merida Scultura Disc 200
http://www.merida.jp/lineup/road_bike/sc
ultura_disc_200.html


でもディスクはフロントだけでいいので、フォークだけ交換するのがリーズナブルかなと思います。いろいろ研究していきたいです。

2016/12/27 23:01  [1740-2273]   

 Alea jacta estさん  

今の技術で成功をおさめた

人達ほど、新しい技術に抵抗があるようです。

船がまだ、風力で動いていた時代に、産業革命がありました。
当初、蒸気機関で船を動かすのに、一番抵抗したのは、なんと英国海軍!

ディスクブレーキ
モーターサイクルレース経験者としては
大歓迎です。
「レバーを握った瞬間から、握力分だけブレーキが効く」
感覚を、もっと広くとれれば、バイクを寝かせた状態でも、
今以上に、ブレーキコントロールが可能かなーと思います。
あとは、信頼性でしょうか。




2016/12/28 11:49  [1740-2274]   

性能ではディスクブレーキの優位は明らかですよね。ただコスト面とか整備性の問題とかがあってなかなか普及しなかったのが、最近それらの問題に目途がついてきたということでしょう。

リムが削られることがなくなるので、ホイールの寿命も延びますし、ホイールの振れもさほど気にする必要がなくなります(もちろんリムの振れは少ないのに越したことはないのですが)。それとリムが熱を持たなくなるので、ダウンヒルが好きな人にはメリットです。

ぼくが中学校のときに買ってもらった「スポーツバイク」は油圧ディスクブレーキでした。自転車通学だったので毎日乗りました。3年間はノーメンテナンスで大丈夫でしたが、高校に入るころに壊れて、ユニット交換になるということで、ディスクをあきらめてたしか普通のリムブレーキに換えたと思います。ディスクのブレーキの効きの良さというのは、そのころから認識していました。

2016/12/28 19:00  [1740-2275]   

サイクルベースあさひで、なぜかBHのロードバイク半額セールをやっています。

http://www.cb-asahi.co.jp/item/86/10/ite
m100000041086.html


SPHENEのキャリパーブレーキのバージョンは、11月の試乗会で乗りましたが、癖もなくて乗りやすかったです。ホイールとかを軽量化していけばパワーアップは十分可能です。潜在能力は高いと思います。

ディスクブレーキ仕様でこの値段、すぐに欲しい人は買ってもいいかもしれません。ディスクブレーキはTectro製です。キャリパーブレーキではTectroは全然ダメですが、Vブレーキは十分使えます。ディスクブレーキがどうなのかというところですね。技術は持っているメーカーです。TRPはTectroの上位ブランドですが、ディスクブレーキは実績があります。

2016/12/28 20:25  [1740-2277]   

 guru-dbさん  

リムブレーキも仕組みは一種のディスクブレーキですけどね。ホイールとしての性能を満たさないといけないのでブレーキ専用の材料と構造にできないのが問題点ですね。

だから、ディスクブレーキとして専用の設計をした方がいいという方向は間違っていないと思います。

ただ、スマートなインストレーションを実現してほしいです。無骨な商品は遠慮したくなります。

2016/12/28 22:11  [1740-2278]   

ディスクブレーキ化する上で、ホイール交換をどうするかが一番のネックだったと思います。リムブレーキの場合は、シューとリムのクリアランスが大きいので問題になりませんが、ディスクの場合はパッドとローターのクリアランスが狭いので、精度がきちんと出るかどうかですね。スルーアクスルというのがひとつの回答ですが、ブレーキ本体も調整がしやすいように改良されてきているのではないかと思います。実物を見てないのではっきりとはいえないのですが。

2016/12/30 08:16  [1740-2281]   

2016年の締めは、琵琶湖大橋コース50q。行きは向かい風基調、帰りは追い風基調。前日の六甲山の疲れもそんなに感じずにいい感じで走れました。

チェーンを交換したのでチェーンをなじませる意味もあったのですが、新しいチェーンのフィーリングはやっぱりいいです。フロント変速がスムーズになりました。

2016年の書き込みはこれが最後になると思います。皆さん、良いお年をお迎えください。

2016/12/31 07:56  [1740-2285]   

 Alea jacta estさん  

本年もお世話になりました。

来年もよろしくお願い申し上げます。


2016/12/31 15:38  [1740-2288]   

 guru-dbさん  

今年の乗り納めに僕も琵琶湖大橋まで行ってきました。往復80kmでした。
三条通から国道1号で浜大津港へ、その後北上し琵琶湖大橋へ。少し向風でしたが20〜30km/hはキープ。Uターンして帰ろうと思いましたが、せっかく来たので対岸に渡り琵琶湖大橋から下を一周して帰りました。対岸は追風と思いきや向風でした。
天気は良かったので、乗り納めとしては良かったと思います。

来年もよろしく。

2016/12/31 18:31  [1740-2289]   

「雑談」のスレは、「掲示板2017」のスレに移行します。

2017/1/4 03:19  [1740-2295]   

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